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    タグ:ハメス・ロドリゲス

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/01(火) 22:05:39.48 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリードが今シーズン終了後の移籍市場で、コロンビア代表MFハメス・ロドリゲスかスペイン代表MFイスコのいずれかを放出することを検討している。スペイン紙『アス』が1日に報じた。

    同紙によると、ウェールズ代表MFギャレス・ベイルが負傷離脱を強いられる中、レアル・マドリードはJ・ロドリゲスとイスコのパフォーマンスが期待に満たない水準だと考えている。

    とりわけ、揃って先発出場しながら途中交代となった2月27日のリーガ・エスパニョーラ第26節アトレティコ・マドリード戦の出来が失望をもたらしたようで、今夏の移籍市場でいずれか一方が放出されると報じられた。魅力的なオファーが届いた場合、レアル・マドリードは応じる構えであるようだ。

    報道によると、J・ロドリゲスは負傷欠場の試合が少なくないことや年俸が高額であることも問題視されている模様。またイスコについて同紙は「高いクオリティーを示しているが、レアル・マドリードのようなクラブでは継続性が求められる。イスコはその要素を持っていない」と指摘している。
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    SOCCER KING 3月1日(火)12時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160301-00406520-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456837539/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/02/26(金) 17:41:24.23 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリー(スペイン)がMFハメス・ロドリゲス(24)のマンチェスターU(イングランド)移籍に、ゴーサインを出したようだ。英『デイリー・エクスプレス』紙(電子版)がスペインメディアなどの報道をもとに、現地時間26日に伝えている。

     レアル退団の可能性が盛んに報じられているJ・ロドリゲス。報道によれば同選手は、ラファエル・ベニテス前監督と不仲で、指揮官がジネディーヌ・ジダン氏に交代してからも、状況は好転していないという。

     『デイリー・エクスプレス』は前月、マンUがJ・ロドリゲスの代理人と複数回会合を開いたと報じ、およそ6300万ポンド(約99億2000万円)のオファーであれば、レアルが交渉に応じるであろうと伝えていた。

     スペインメディアでは、ジダン監督がJ・ロドリゲスを見限っており、放出リストに名前を載せたと言われている。スペイン『Don Balon』誌は、ジダン監督が同選手の夏の移籍を許可したと伝えている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160226-00000018-ism-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1456476084/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/20(水) 20:05:46.33 ID:CAP_USER*.net
    スペインテレビ局報じる 夜遊びの影響?
     
    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、プロフットボーラーの基準値でもある約7%を大きく上回る体脂肪13%であることが明らかになった。スペイン地元テレビ局「ラセスタ」が報じている。

    体重オーバーがうわさされていた背番号「10」は、やはりぽっちゃりしていた。

    最新のリポートによると、ハメスの体脂肪は13%だった。プロフットボーラーとしての平均的な数字として「7%」という数字が挙げられており、ハメスの数値はこの二倍弱。

    「体脂肪」を選手選考の大きな条件として挙げている、日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は「12パ ーセント以上の選手はフェードアウトしてもらう」と言い切っている。つまり日本代表なら追放やむなしの数値だ。

    体重増の理由には貴公子然としたルックスのハメスの生活態度にあるかもしれない。

    コロンビア紙「プルソ・デ・フトボル」のイバン・メヒア記者は「レアル・マドリードは彼のサッカー以外の生活を心配している。彼はありとあらゆるパーティーに登場する。マドリードの夜の世界で彼はクリスティアーノ(・ロナウド)、セルヒオ(・ラモス)、ピラル・ルビオ(女性モデル)とともに有名になってしまった。みんな出撃している。でも、いいプレーができない時にはね…」と報じた。

    夜の街での奮闘ぶりは、スペイン国内だけでなく、母国でも知れ渡るところとなっている。

    スポ ルティング・ヒホン戦でベンチスタートだったハメスはウオーミングアップでの怠慢な行動でジネディーヌ・ジダン新監督から2度にわたって激怒された。だが、新監督就任後、2試合で4得点と絶好調だったウェールズ代表FWギャレス・ベイルは右ふくらはぎの故障で全治3週間の離脱となった。

    背番号「10」にも汚名返上の機会が与えられるかもしれない。まずは生活態度の改善に加え、体脂肪率減少が、そのための第一歩となりそうだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月20日(水)20時0分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160120-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453287946/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/19(火) 20:05:33.90 ID:CAP_USER*.net
    スペインテレビと地元紙が特集

    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスは、17日の本拠地スポルティング・ヒホン戦で途中出場となったが、ウオーミングアップを巡ってジネディーヌ・ジダン監督から2度も叱責(しっせき)を受けていたことが明らかになった。スペインテレビ局「ラセスタ」と地元紙「AS」が報じた。

    スペイン代表MFイスコとのポジション争いで後れを取っているハメスは、ジダン新監督就任後の2試合で途中出場が続く。ヒホン戦キックオフ前のウオーミングアップに参加せず、ジダン新監督に促されてようやくサブ組の練習に入る一幕があった。

    AS紙は「これがこの日の午後の最初の争いだった」と伝えている。

    前半41分にウェールズ代表FWギャレス・ベイルが右ふくらはぎを痛めると、ジダン監督はFWヘセ・ロドリゲスとハメスにアップを命じた。ハーフタイムも2人は準備を続けたが、ジダン監督がヘセ投入を決めると、他の選手がアップを続ける中、ハメスはベンチに座った。すると、指揮官は、ベンチのハメスに激しいジェスチャーでウオーミングアップ続行を命じた。

    パトカーとカーチェイス、体重オーバーなど問題山積
     
    ハメスは時速200キロ以上の危険運転でパトカーとカーチェイスしながら練習場に逃げ込むなど騒動を起こしている。さらに体重オーバーや、練習に取り組む姿勢などからジダン監督の不興を買っており、才能豊かな10番の素行面に不満を感じているようだ。

    ハメスは後半14分にイスコと交代でピッチに立ったが、直後にシュートの場面で交錯したベンゼマの足を蹴りつけて打撲を負わせるなど、いいところはなかった。ベイルとベンゼマ、イスコがピッチからいなくなったレアルは、前半の勢いを一気に失ってしまった。

    AS紙は21分間のコロンビア人のプレーについて、パス成功率は74%で、パスミスは6度と分析している。カリスマ監督就任で逆襲モードに入っている白い巨人だが、ハメスはその中で完全に浮いた存在となっているようだ。

    Soccer Magazine ZONE web 1月19日(火)11時58分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160119-00010005-soccermzw-socc

    ハメス・ロドリゲス
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    http://youtu.be/jtsI1yxm0C8

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453201533/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/01/15(金) 23:10:09.28 ID:CAP_USER*.net
    信頼失墜のハメス パトカーとのカーチェイスに体重オーバー…

    レアル・マドリードのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが、ジネディーヌ・ジダン新監督から素行不良により早くも信頼失墜の危機に直面しているという。スペイン地元紙「スポルト」が報じている。

    ハメスは2014年ブラジル・ワールドカップでの活躍が認められ、およそ109億円の移籍金でASモナコからレアル・マドリードにやってきた。昨季はカルロ・アンチェロッティ元監督の下で出場機会に恵まれていたが、今季から指揮を執ったラファエル・ベニテス前監督の信頼を得られず、出場機会が限られていた。

    ベニテス監督はチーム不振の責任を取らされて、解任された。そしてジダン新体制でも、コロンビアのエースは浮いているようだ。

    記事では「ジネディーヌ・ジダンはハメス・ロドリゲスを写真ですら見たいと思わない。少なくともコロンビア人が態度を劇的に改めて、チームの進化に溶け込み、他の同僚のようにチームの規律を守るようになるまでは」と、報じられている。

    ジダン政権でも「BBC」と呼ばれるウェールズ代表FWギャレス・ベイル、フランス代表FWカリム・ベンゼマ、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが組む3トップは揺るがぬ存在となっている。

    イスコとの定位置争いで遅れをとる

    そして中盤は、ボランチの位置にクロアチア代表MFルカ・モドリッチとドイツ代表MFトニ・クロースを固定。そして、トップ下の位置にはスペイン代表FWイスコかハメスが候補となるが、ジダン監督の初陣となった1月9日のデポルティボ・ラ・コルーニャとの試合ではイスコを抜擢。5-0の大勝を収めている。ハメスは大勢の決まった後、途中出場で出番を迎えた。

    ジダン監督は全ての選手にチャンスを与えたいと考えているが、記事によると、ハメスは不満分子のようだ。「ハメスは完全に不調で、体重オーバー。集中力も欠如しており、意欲も欠けている」と指摘されているが、対照的にイスコは練習態度などでジダン監督は満足しているという。

    サポーターからの支持が高かったハメスだが、先日、新年早々に時速200キロ以上の危険運転でバルデベバスの練習場までパトカーとカーチェイスを繰り広げるスキャンダルを起こしている。コンディションの問題はベニテス政権下でも問題になっており、彼が外されていたのは私生活に原因があるとされている。

    名門レアル・マドリードの10番を背負う甘いマスクのエースには一時放出の噂もあったが、レアルはFIFAから18歳未満の外国人選手獲得の規定違反によって、来季の補強禁止処分を受けたばかり。ハメスはこの窮地を凌ぎ、再びピッチで輝きを放つことができるだろうか
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160115-00010016-soccermzw-socc
    Soccer Magazine ZONE web 1月15日(金)21時41分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452867009/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/28(月) 16:46:53.85 ID:CAP_USER*.net
    ▽『tccandler.com』は27日、毎年恒例となっている「世界で最もハンサムな顔」2015年版のトップ100を発表した。サッカー界のイケメンたちもランクインしている。

    ▽首位に輝いたのは、歌手で俳優のメキシコ人であるディエゴ・ボネータ(25)。日本人トップは、34位に入った元ジャニーズの赤西仁(31)となっている。

    女性の「世界で最も美しい顔」では、韓国の女性歌手グループ『AFTERSCHOOL』に所属するナナ(24)が2年連続で世界一。日本人では、女優の石原さとみ(29)が19位、桐谷美玲(26)が31位にランクインした。

    ▽サッカー界からは、7選手がトップ100に入っている。
    トップは、現役を引退している18位のデイビッド・ベッカム(40)。20位にレアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(24)、54位に同じくマドリーのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド(30)と続いた。

    ▽トップ100に入った選手は以下のとおり。

    18位:デイビッド・ベッカム
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    20位:ハメス・ロドリゲス
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    54位:クリスティアーノ・ロナウド
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    62位:マッツ・フンメルス
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    64位:ヨアン・グルキュフ
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    74位:イケル・カシージャス
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    77位:ダニエレ・デ・ロッシ
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    2015年12月28日(月)14:58
    http://sp.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=226918&page=0
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451288813/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 18:32:30.45 ID:CAP_USER*.net
     マンチェスター・Uが、今冬の移籍市場でレアル・マドリード所属のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスとニューカッスル所属のスペイン人FWアジョセ・ペレスの獲得を狙っているようだ。イギリス紙『デイリースター』が24日付で報じた。

     直近の公式戦6試合で勝利がなく、次節のストーク戦の結果次第ではルイ・ファン・ハール監督解任の噂が取り沙汰されているマンチェスター・U。決定機の少ない攻撃陣を活性化するため、今冬の移籍市場では攻撃的な選手を補強するという。

     マンチェスター・Uは、ラファエル・ベニテス監督との不仲が噂されるJ・ロドリゲスの獲得を狙い、移籍金5880万ポンド(約106億円)を準備しているようだ。スペイン人ジャーナリストのジョゼ・ルイス・サンチェス氏は、「ロドリゲスはレアル・マドリードのラファエル・ベニテス監督の起用法、戦術、成績すべてに不満を抱いている」と語り、同選手が退団する可能性を示唆している。

     また、マンチェスター・Uはニューカッスルに所属する22歳のスペイン人FWアジョセ・ペレスにも今冬にオファーを出す模様。ペレス本人は「マンチェスター・Uから関心があるという打診がきたのは本当だよ。僕にとって価値あることだ。それは真実だけど、僕の居場所はニューカッスルなんだ」と述べ、残留する意思を明かした。

     今シーズン、ペレスはニューカッスルで公式戦17試合に出場して4得点を記録。トッテナムからの関心も報じられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00382808-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451035950/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 18:25:07.92 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーは現在の「10番」から過去の「10番」に回帰する可能性もあるのだろうか。MFハメス・ロドリゲスに代えてアーセナルMFメスト・エジルを再獲得することも検討されているとスペイン『ドン・バロン』が伝えた。

    ラファエル・ベニテス監督との関係悪化が騒がれていたコロンビア代表MFは、来年夏にマドリーを離れることになるのではないかとの憶測もある。マドリーはその代役候補にも目を向け始めており、エジルの復帰も選択肢の一つとして考慮されているのだという。

    エジルは2013年夏に、アーセナルのクラブ史上最高額となる移籍金でマドリーから移籍。3年目の今シーズンはこれまで以上に好調なシーズンを過ごしてアシストを量産しており、エジル自身も「キャリア最高」のシーズンだと手応えを口にしている。

    マドリーはエジルの成長を喜んで見守っており、適切な金額での再獲得が可能なのであれば、ハメスの代役として呼び戻すことも視野に入れているとの見方だが…?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151213-00000019-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449998707/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 13:03:31.61 ID:???*.net
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    リーガ・エスパニョーラ第2節、ホームに昇格チームのベティスを迎えたレアル・マドリーは5-0で快勝。
    その中心にいたのは、背番号10を背負うハメス・ロドリゲスだった。

    縦横無尽にポジションを入れ替えた豪華2列目

    背番号10。
    多くの事柄が短期間で目まぐるしく変化するサッカーにおいて今も昔も変わらないのが、この番号に対する憧れだろう。

    レアル・マドリー。この純白のユニホームは多くのアンチを生み、時には悪役のように扱われるが、それでもサッカーを愛する者にとって憧れのクラブであり続けている。

    ハメス・ロドリゲス。コロンビアが生んだ24歳のアタッカーは、日本代表も餌食となった昨夏のブラジルW杯の活躍によって一躍世界のトッププレイヤーとなり、世界が憧れるクラブで憧れの背番号を背負っている。

    今季のレアル・マドリーは、スポルティング・ヒホンとの開幕戦で圧倒的に優勢ながら0-0の引き分けに終わり、失望に包まれた。この失望の要因は、あるいはハメス・ロドリゲスをスタメンで使わなかったことにあったのかもしれない。

    ホーム、サンチャゴ・ベルナベウでの今季初戦となったベティスとの第2節、マドリーのスタメン表の右サイドにハメス・ロドリゲスの名が刻まれた。そして、勝利の中心にいたのはその背番号10だった。

    ラファエル・ベニテス監督によって、今季から左にクリスティアーノ・ロナウド、トップ下にガレス・ベイル、そして右にハメスが配置されたマドリーの2列目。

    スタートこそこの並びながら、縦横無尽にポジションを入れ替えてベティスの守備陣を翻弄した。
    .
    レーティングで満点。圧巻の90分を演じたハメス

    各選手がボールを持ってプレーしたエリアを示す「アクション・エリア」を見ると、クリスティアーノ・ロナウドはファイナルサードの左で19.11%、中央で33.82%、右で17.64%を記録。

    同じくベイルは左で16.32%、中央で34.69%、右で10.2%。そして、ハメスは左で6.72%、中央で21.01%、右で19.33%と、いずれもスタートポジションにとらわれない動きを見せていた。

    その中で、ベイルとハメスはともに2ゴール1アシストを記録。しかし、この数字こそ同じながら、ハメスのプレーは全てが高次元の凄まじいものだった。

    まず、開始わずか1分。スタートポジションである右サイドから左足で完璧なクロスをゴール前に送り込むと、走り込んだベイルは合わせるだけ。開幕戦のフラストレーションを吹き飛ばすのに十分なパフォーマンスだった。

    続く38分には角度のない位置からFKを直接叩き込んで自らもゴール。そして、圧巻だった90分間の最大の見せ場は49分。トニ・クロースがペナルティエリア手前から蹴り込んだシュート性のボールをゴール前でコントロールしてバイシクルシュート。その反転ぶりは漫画のように美しかった。

    これらの高次元のパフォーマンスを証明するように、データサイト『Who Scored.com』のレーティングでは満点の10点、同じくデータサイト『Squawka.com』のパフォーマンス・スコアでも113点という高評価を与えられた。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150830-00010019-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440907411/

     
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