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    タグ:ハメス・ロドリゲス

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/25(金) 18:32:30.45 ID:CAP_USER*.net
     マンチェスター・Uが、今冬の移籍市場でレアル・マドリード所属のコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスとニューカッスル所属のスペイン人FWアジョセ・ペレスの獲得を狙っているようだ。イギリス紙『デイリースター』が24日付で報じた。

     直近の公式戦6試合で勝利がなく、次節のストーク戦の結果次第ではルイ・ファン・ハール監督解任の噂が取り沙汰されているマンチェスター・U。決定機の少ない攻撃陣を活性化するため、今冬の移籍市場では攻撃的な選手を補強するという。

     マンチェスター・Uは、ラファエル・ベニテス監督との不仲が噂されるJ・ロドリゲスの獲得を狙い、移籍金5880万ポンド(約106億円)を準備しているようだ。スペイン人ジャーナリストのジョゼ・ルイス・サンチェス氏は、「ロドリゲスはレアル・マドリードのラファエル・ベニテス監督の起用法、戦術、成績すべてに不満を抱いている」と語り、同選手が退団する可能性を示唆している。

     また、マンチェスター・Uはニューカッスルに所属する22歳のスペイン人FWアジョセ・ペレスにも今冬にオファーを出す模様。ペレス本人は「マンチェスター・Uから関心があるという打診がきたのは本当だよ。僕にとって価値あることだ。それは真実だけど、僕の居場所はニューカッスルなんだ」と述べ、残留する意思を明かした。

     今シーズン、ペレスはニューカッスルで公式戦17試合に出場して4得点を記録。トッテナムからの関心も報じられている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151225-00382808-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1451035950/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/13(日) 18:25:07.92 ID:CAP_USER*.net
    レアル・マドリーは現在の「10番」から過去の「10番」に回帰する可能性もあるのだろうか。MFハメス・ロドリゲスに代えてアーセナルMFメスト・エジルを再獲得することも検討されているとスペイン『ドン・バロン』が伝えた。

    ラファエル・ベニテス監督との関係悪化が騒がれていたコロンビア代表MFは、来年夏にマドリーを離れることになるのではないかとの憶測もある。マドリーはその代役候補にも目を向け始めており、エジルの復帰も選択肢の一つとして考慮されているのだという。

    エジルは2013年夏に、アーセナルのクラブ史上最高額となる移籍金でマドリーから移籍。3年目の今シーズンはこれまで以上に好調なシーズンを過ごしてアシストを量産しており、エジル自身も「キャリア最高」のシーズンだと手応えを口にしている。

    マドリーはエジルの成長を喜んで見守っており、適切な金額での再獲得が可能なのであれば、ハメスの代役として呼び戻すことも視野に入れているとの見方だが…?

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151213-00000019-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449998707/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/08/30(日) 13:03:31.61 ID:???*.net
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    リーガ・エスパニョーラ第2節、ホームに昇格チームのベティスを迎えたレアル・マドリーは5-0で快勝。
    その中心にいたのは、背番号10を背負うハメス・ロドリゲスだった。

    縦横無尽にポジションを入れ替えた豪華2列目

    背番号10。
    多くの事柄が短期間で目まぐるしく変化するサッカーにおいて今も昔も変わらないのが、この番号に対する憧れだろう。

    レアル・マドリー。この純白のユニホームは多くのアンチを生み、時には悪役のように扱われるが、それでもサッカーを愛する者にとって憧れのクラブであり続けている。

    ハメス・ロドリゲス。コロンビアが生んだ24歳のアタッカーは、日本代表も餌食となった昨夏のブラジルW杯の活躍によって一躍世界のトッププレイヤーとなり、世界が憧れるクラブで憧れの背番号を背負っている。

    今季のレアル・マドリーは、スポルティング・ヒホンとの開幕戦で圧倒的に優勢ながら0-0の引き分けに終わり、失望に包まれた。この失望の要因は、あるいはハメス・ロドリゲスをスタメンで使わなかったことにあったのかもしれない。

    ホーム、サンチャゴ・ベルナベウでの今季初戦となったベティスとの第2節、マドリーのスタメン表の右サイドにハメス・ロドリゲスの名が刻まれた。そして、勝利の中心にいたのはその背番号10だった。

    ラファエル・ベニテス監督によって、今季から左にクリスティアーノ・ロナウド、トップ下にガレス・ベイル、そして右にハメスが配置されたマドリーの2列目。

    スタートこそこの並びながら、縦横無尽にポジションを入れ替えてベティスの守備陣を翻弄した。
    .
    レーティングで満点。圧巻の90分を演じたハメス

    各選手がボールを持ってプレーしたエリアを示す「アクション・エリア」を見ると、クリスティアーノ・ロナウドはファイナルサードの左で19.11%、中央で33.82%、右で17.64%を記録。

    同じくベイルは左で16.32%、中央で34.69%、右で10.2%。そして、ハメスは左で6.72%、中央で21.01%、右で19.33%と、いずれもスタートポジションにとらわれない動きを見せていた。

    その中で、ベイルとハメスはともに2ゴール1アシストを記録。しかし、この数字こそ同じながら、ハメスのプレーは全てが高次元の凄まじいものだった。

    まず、開始わずか1分。スタートポジションである右サイドから左足で完璧なクロスをゴール前に送り込むと、走り込んだベイルは合わせるだけ。開幕戦のフラストレーションを吹き飛ばすのに十分なパフォーマンスだった。

    続く38分には角度のない位置からFKを直接叩き込んで自らもゴール。そして、圧巻だった90分間の最大の見せ場は49分。トニ・クロースがペナルティエリア手前から蹴り込んだシュート性のボールをゴール前でコントロールしてバイシクルシュート。その反転ぶりは漫画のように美しかった。

    これらの高次元のパフォーマンスを証明するように、データサイト『Who Scored.com』のレーティングでは満点の10点、同じくデータサイト『Squawka.com』のパフォーマンス・スコアでも113点という高評価を与えられた。

    続きは↓の記事から
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150830-00010019-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1440907411/

     
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    [7.27 IC杯 インテル 0-3 R・マドリー]

     インターナショナルチャンピオンズ杯は27日、中国ラウンド2日目を行い、DF長友佑都の所属するインテル(イタリア)とレアル・マドリー(スペイン)が対戦し、レアルが3-0の完封勝利を収めた。ベンチスタートとなった長友は後半37分から出場したが、ゴールには絡めなかった。

     序盤から両チームともに積極的にシュートを狙う中、徐々にレアルがシュートチャンスを増やしていく。前半15分にはFWクリスティアーノ・ロナウドが直接FKでゴールを脅かしたものの、GKサミール・ハンダノビッチに弾き出された。さらに同16分にはFWヘセ・ロドリゲスのパスを受けたC・ロナウドが狙うもボールはゴール右へと外れてしまう。

     前半20分にはFWマウロ・イカルディがミドルレンジからシュートを放つも、ボールはわずかにゴール右へと外れた。同23分にはレアルが決定機を作ったがMFイスコの強烈なシュートはハンダノビッチにストップされ、こぼれ球に反応したヘセの至近距離からのシュートもハンダノビッチに阻まれた。

     しかし、レアルが前半29分に先制に成功する。左サイドのDFマルセロが上げたクロスを受けたヘセが、寄せてくる相手DFをワンフェイクでかわすと左足でネットを揺らしてスコアを1-0とした。さらに同38分にはカウンターから好機を創出するも、ヘセのパスを受けたC・ロナウドのシュートはハンダノビッチの正面に飛んで追加点とはいかなかった。

     同点に追い付きたいインテルは前半アディショナルタイムに中央を突破したMFマテオ・コバチッチが狙ったが、シュートはGKケイラー・ナバスの守備範囲に飛び、さらにMFエルナネスが直接FKでゴールを脅かしたものの、K・ナバスの横っ飛びのセーブに阻まれてしまった。

     1-0とレアルがリードを奪ったまま後半を迎えると、後半11分にレアルが追加点を奪取する。イスコが蹴り出したボールは一度クリアされるが、FWルーカス・パスケスが後方からのパスを呼び込んで右サイドでフリーとなると、クロスをDFラファエル・バランがジャンピングボレーで押し込んでリードを2点差に広げた。

     両チームが積極的に選手交代を行う中、後半37分にピッチに送り込まれた長友は4-4-2の左サイドハーフの位置に入った。その後、同41分にMFハメス・ロドリゲスが直接狙ったFKがハンダノビッチに弾き出されたものの、同44分に再びJ・ロドリゲスが狙った直接FKが鮮やかな軌道を描いてネットを揺らし、レアルが3-0でインテルを下した。
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/07/09(木) 19:39:29.94 ID:???*.net
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    記者発表会に出演したハメス・ロドリゲス(左)と滝川クリステル
    Photo By スポニチ

    サッカー・コロンビア代表MFのハメス・ロドリゲス(23)が9日、都内で行われたトヨタの新型「シエンタ」記者発表会に、フリーアナウンサーの滝川クリステル(37)とともに出席した。

    2人は新TVCMで共演をしているが、対面するのはこの日が初めて。実際に対面し、滝川は「チャーミングで爽やかな素敵な好青年ですね」とメロメロな様子でロドリゲスの第一印象を語り、一方、ロドリゲスは「とてもおキレイな方だなと思って見ていました」と滝川を褒めた。また、日本企業初のCM出演となるロドリゲスは、同CMを見て「僕も今さっき裏で見たんですけど、素晴らしい仕上がりでしたね。このCMを流せばシエンタの売り上げがすごく伸びるんじゃないかなって期待しました」とご満悦な様子だった。

    さらに、23歳にして一児の父でもあるロドリゲス。滝川から「ネットで“夫にしたいサッカー選手”で1位にハメス選手が選ばれていましたが知っていますか?」と質問されたロドリゲスは「初めて聞きました」と驚き、さらに夫婦円満の秘訣についてロドリゲスは「妻が会場にいるので、何て言ったらいいのか(笑)」とコメントして会場を沸かせ、「私はプロのサッカー選手なので、スポーツ以外のことは気にしてなく、自分の好きなようにやらせてもらっていることがいいのかなと思います」と告白した。

    今回が単独初来日となったロドリゲスは、日本の印象を聞かれ「前から日本に来たいと思っていて、興味があった国だったので、今回来られて大変嬉しいんですが、残念なことに滞在時間がすごく短いんです。今後来るときにはもっと長い時間、日本で楽しみたいです」と語り、さらに、今回の来日で色んなところに行ったことを明かし「行ったところ全部がキレイで、そこで僕のことを明るく親切に受け止めてくれて、すごく嬉しくて、本当に再び来たいと思わせてくれる国でした」と笑顔を見せた。新TVCM「開会式」篇、「スポーツバッグ」篇、「フラットシート」篇は10日(金)よりオンエア。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/07/09/kiji/K20150709010700610.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1436438369/

     
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    750: U-名無しさん@実況・\(^o^)/です 2015/07/08(水) 11:36:29.34 ID:Lt1VAI010.net
    ハメスも日本におるw
    CJW9gHEUEAES5nA

    引用元http://ikura.2ch.sc/test/read.cgi/soccer/1436289396/

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