海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ハリルホジッチ

    1:首しめ坂 ★:2018/04/25(水) 16:31:23.61 ID:CAP_USER9.net
    スカパー、27日ハリル氏“怒りの会見”無料生中継を決定
    4/25(水) 16:17配信
    スポニチアネックス

    中国1部リーグからのオファーが噂されるハリルホジッチ氏



    スカパー!は、成績不振により日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が27日に行う会見を無料生中継すると25日に発表した。

    午後3時50分からBSスカパーなどで無料生中継。会見終了後にはMCを務める元日本代表の岩政大樹氏(36)を中心に、MCの西岡明彦アナウンサー(48)、ゲストのスポーツジャーナリスト小澤一郎氏、河治良幸氏と会見内容やハリルホジッチ氏が日本サッカーに与えた影響などをスタジオトークで解説・検証する。

    ハリルホジッチ氏は21日、生活拠点を置くフランスから来日した。
    羽田空港到着時に取材に応じ、目に涙を浮かべながら日本協会と徹底抗戦する方針を強調していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180425-00000126-spnannex-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/25(水) 12:51:28.46 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表監督を電撃解任され、来日中のバヒド・ハリルホジッチ氏(65)だが、27日に予定されている反撃会見(都内の日本記者クラブ)はまだまだ波乱含みである。

    21日に再来日した羽田空港では、「私はまだ終わっていないと思っています」と“解任差し戻し”とも受け取れる発言があった。

    解任でプライドを傷つけられたハリル氏は今のところ、27日の会見では痛烈な日本協会バッシングを展開する可能性が大。契約上守秘義務とされていることを含めて暴露することも十分考えられる。こうした現状に、ハリル氏に近い関係者からも「本人のイメージが悪くなるだけ。今後のキャリアを考えても暴露会見なんてやめておいた方が得策」との声が上がっている。

    実際、再来日時には、先におえつを漏らし始めた樋渡通訳に釣られた形とはいえ、珍しく涙を見せるなど不安定な精神状態が続いており、「一転して記者会見をドタキャンしても不思議ではない」とみる協会関係者もいる。

    もともと今回の会見は解任前、6月14日開幕のW杯ロシア大会へ向けて日本代表監督として意欲を語る場として設定された。基本的にノーギャラで会場費もかからない。仮にドタキャンしても、金銭的な損は発生しないというわけだ。

    一方で、ハリル氏側にはテレビ局に単独インタビューを売り込んでいる関係者もいて、帰国予定の29日まで予断を許さない状況ではある。

    日本協会は23日、技術委員会を開き、出席した田嶋幸三会長(60)が「西野朗監督と選手を一枚岩にして戦う集団にする」と改めて新体制への全面支援を明言。毅然とした態度で前監督からの“口撃”に備える構えだ。

    (夕刊フジ編集委員・久保武司)

    2018.4.25
    2018-04-25_13h56_57
    http://www.zakzak.co.jp/smp/spo/news/180425/spo1804250002-s1.html
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/25(水) 07:47:12.23 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表のヴァヒド・ハリルホジッチ監督の電撃解任について国内では賛否両論だが、海外では、「W杯出場に導いた監督にとんでもない仕打ち」(フランスの日刊紙『パリジャン』記者のドミニク・セベラック氏)といった見方が大勢を占めるようだ。

    欧州のサッカー事情に詳しいスペイン在住カメラマンのムツ・カワモリ氏が解説する。

    「特に問題視されているのは、解任理由の説明が明確でなかったことです。これまで欧州の人々が抱いていた“日本人は誠実”という印象の反動もあり、“もう誰も日本の監督なんて引き受けないだろう”といわれている」

    ハリル前監督は怒り心頭で、日本サッカー協会の田嶋幸三会長が手渡ししようとした契約解除の書類の受領を拒否。すでに来日して、27日には反論会見を開く予定という。

    一方で、早くも“再就職先”の交渉を進めているようだ。ノンフィクションライターの宇都宮徹壱氏はこう話す。

    「ブラジルW杯で指揮をとったアルジェリアや、エジプトなどが招聘すると囁かれている」

    そこに“参入”するかもしれないのが韓国だ。

    「昨年8月のW杯予選でハリルジャパンがオーストラリアを破った際に韓国でのハリル評価は高まり、昨年12月の東アジア選手権の開催中には韓国サッカー協会幹部が接触したとの情報も飛び交った。ハリル氏が掲げるカウンター主体の戦術は日本より韓国向き。さらに“アジアのサッカーを知っている”というアドバンテージもあるから、韓国が名乗りを上げる可能性は十分あるでしょう」(サッカー協会関係者)

    敵の敵は味方──ハリル氏が日本の宿敵を率いて“復讐”する日が来るのだろうか。

    ※週刊ポスト2018年5月4・11日号

    写真


    4/25(水) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180425-00000003-pseven-spo
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/24(火) 19:49:23.49 ID:CAP_USER9.net
    ■独シュツットガルトの浅野拓磨

    日本代表のハリルホジッチ監督の解任には本当に驚きました。時差のため、僕は朝起きてニュースで知りました。「えっ、本当に?」というのが最初の反応でした。

    僕自身は、ハリルさんにはすごく感謝しています。代表に選び、起用してくれたことで、信頼も感じていました。高いレベルを体感できたことは、間違いなく成長につながりました。自信はあるけど、この監督でなければ今の自分はなかったかもしれません。

    代表監督としてのハリルさんと最後に言葉を交わしたのは、昨年11月の欧州遠征の解散時です。特別なことは言われていません。ただ、「今回もゴールを決められるチャンスがあったから、決めてほしかった」と言葉をもらいました。

    チャンスになるまでのプレーは認めてくれている。そして僕にもゴールを求めてくれている。多くを話したわけでもなく、個人面談もなかったですが、常に信頼は感じていました。だから最後まで一緒に戦って、期待に応えたかった気持ちはあります。

    4/24(火) 17:01配信 朝日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000061-asahi-spo

    写真
    続きを読む

    no title

    1:Egg ★:2018/04/24(火) 18:47:04.03 ID:CAP_USER9.net
    元サッカー日本代表監督のフィリップ・トルシエ氏(63)の通訳を務めたフローラン・ダバディ氏(43)が、24日放送の日本テレビ系「ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)の取材に応じ、日本代表の監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が再来日したことについて言及した。

    W杯ロシア大会が2カ月後に迫る中、7日にパリで日本協会の田嶋幸三会長(60)に「選手とのコミュニケーション不足」などを理由に契約解除を通告されて以来、ハリル氏が公の場に姿を見せるのは初。100人超の報道陣やファンの呼びかけに手を挙げて応えたが、表情は硬かった。

    精気に満ちたかつての姿はなく、消え入りそうな声で語り始めた。専属通訳を3年間務めた樋渡群氏(39)が感極まって涙を流すと、ハリル氏ももらい泣き。一度は外したサングラスをかけ直して天を仰いだ。

    ハリル氏と親交があるダバディ氏は「ハリル氏はプライドが高く、厳しい父親のような人。一方で義理堅く、昔の美徳を大事にしている。ボスニアの英雄で自身を見下すようなことは絶対に言わない」と評価。

    樋渡氏が涙を流した理由については、ハリル氏が「私は追いやられ、ゴミ箱に捨てられたようなもの。誇りを傷つけたものとは闘わないといけない」と日本協会に対する心情を吐露したことで、「そう言わせてしまった悔しさやむなしさが入り交じって泣いたのではないか」と推測していた。

    4/24(火) 15:44配信 サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00000542-sanspo-socc
    続きを読む

    no title

    1:風吹けば名無し:2018/04/23(月) 09:58:58.13 ID:h2KsiwD9r.net
    解任されてかわいそう
    3:風吹けば名無し:2018/04/23(月) 09:59:23.93 ID:Sru4/fwXa.net
    協会や選手の言うこと聞かなかったから
    5:風吹けば名無し:2018/04/23(月) 09:59:52.90 ID:JQ5KEVvSH.net
    協会と選手に出来もしない高レベルなことをやらせようとした
    続きを読む

    no title


    1:風吹けば名無し:2018/04/22(日) 09:01:13.48 ID:bldJMTX30.net
    こんなにワクワクせん試合ばっかなのはハリルが初めてや
    トルシエとかオシムとかザックとか何だかんだ夢をくれた
    2:風吹けば名無し:2018/04/22(日) 09:01:45.40 ID:pnFXD1hPM.net
    敗ける方がつまらんわ
    4:風吹けば名無し:2018/04/22(日) 09:02:12.84 ID:bldJMTX30.net
    >>2
    じゃあハリルはダメだな
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/23(月) 07:15:16.69 ID:CAP_USER9.net
    お互いが自分のやり方を押しつけて、人間関係はギスギスの極みで最悪。采配も稚拙な愚将、クビで正解か? 選手たちの運命やいかに

    ■本田圭佑はツイッターで

    〈It's never too late.〉和訳すると“遅すぎることはない”。4月10日、サッカー日本代表の本田圭佑はツイッターでこう呟いた。「何を指しているのかは一目瞭然。その前日の4月9日、サッカー日本代表監督のヴァヒド・ハリルホジッチ氏の解任が発表されたんです」(スポーツ紙記者)

    2015年から約3年間、代表監督を務め、ロシアW杯の出場も決めたハリルホジッチ氏のまさかの解任。その衝撃は計り知れない。「電撃解任の理由は、成績不振。確かに日本代表はW杯出場が決定して以降は、3勝4敗2分けで低迷していました。とはいえ、ロシアW杯を2か月後に控えたこの時期に、なぜ? と疑問も残ります」(前同)

    本田は“遅すぎることはない”と呟いているが、はたして、どうなるか? 後任には、アトランタ五輪サッカー日本代表監督で、Jリーグではガンバ大阪などを率いた西野朗氏が選ばれたが、大丈夫なのか?

    ■長谷部誠は何度もハリルの解任を進言していた
    そこで、本誌が『ハリルホジッチ解任の吉凶』を徹底取材すると、今回の解任劇を“吉”とする見方がかなり強い。三十数年、サッカー日本代表の試合を取材しているスポーツライターの戸塚啓氏は、こう言う。「ハリル解任は当然の流れ。タイミング的には遅すぎると思いますよ」

    その理由として挙げられるのは、ハリルのサッカー戦術と日本のサッカーが“合っていない”ことだ。「ハリルのサッカーは“縦に速い”。距離の長いパスを主軸に、選手をとにかく前線に走らせるスタイルです。ただ、日本人サッカーはもともと、短めのパスをつないでいくことを得意としています。ミスマッチがあったんです」(前同)

    サッカー専門誌の編集者もこう語る。「ハリル監督の口癖は“デュエルで勝て”。デュエルとはフランス語で1対1のことです。日本人は、海外の選手に比べてフィジカルが弱く、個の力で突破できない弱点があった。ハリルは、そんな日本人選手を改革しようとしたんですね」

    そして、長年、決定力不足が問題だった日本サッカーを変えようとしたのだが、結果が伴わなかった。「W杯のアジア予選なら、それなりに通用したんですが、欧州や南米の強豪相手では、まったく歯が立たなかったんです」(前同)

    それが如実に現れたのは、先の3月下旬に行われたベルギー遠征。「W杯の同じグループの対戦国を想定した遠征でしたが、マリとは1-1の引き分け、ウクライナには1-2で敗戦。この2国はW杯出場を逃した格下なのに、このありさま。ハリルジャパンの限界が見えたような結果でした」(夕刊紙記者)

    それだけではない。ハリルと選手の間の信頼関係も末期状態だったという。ベルギー遠征後、MFの森岡亮太は、「監督と選手の間にイメージのギャップ? それは見ていても分かると思う」と不満気味にコメント。DFの槙野智章は、「自分たちの良さは何か。ショートパス、間を使いながらプレーするのも必要だったかなと思う」と、監督の戦術に対して真っ向、批判をブチまけた。「キャプテンの長谷部誠は、何度も協会にハリルの解任を進言していたようです。しっかり者の長谷部が動いていたのだから、余程でしょう」(前出の夕刊紙記者)

    このように、ハリル解任は、日本サッカーにとって“吉”という見方が強い。

    つづく

    2018.04.23 05:00  大衆
    img_4e942632141a0ed193708cce0c549331108435
    https://taishu.jp/articles/-/59056
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/22(日) 19:11:41.41 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ氏が21日、来日した。9日に解任が発表されたハリルホジッチ氏は27日には都内で記者会見を行う予定だが、ここでどのような発言が飛び出るのか注目が集まっている。

    来日から記者会見までの予定は未定となっているが、日本にある自宅の整理や日本サッカー協会(JFA)と契約上の諸問題を解決するための話し合いが行われるとされている。JFAとしてはハリルホジッチ氏の怒りが爆発し、チーム再建の妨げとなる混乱は避けたい。

    ハリルホジッチ氏は今回の解任劇にまったく納得しておらず、話し合いは難航すると見られている。JFAの田嶋幸三会長は解任理由について「選手との信頼関係」を強調していた。人間関係は心象的な問題で、受け取り方が人によって違う。現にハリルホジッチ氏も海外メディアに「選手が不満を抱えていたとは感じなかった」と答えている。

    また、田嶋会長は「数%でも勝つ可能性を上げるため」とも語っている。裏を返せば「ハリルホジッチのサッカーでは勝てない」ということだが、この点に関しては平行線をたどるだろう。なぜならワールドカップはまだ開催されておらず、検証しようもないからだ。不確実な理由をあげられたところで、ハリルホジッチ氏を納得させるのは難しい。

    田嶋会長と西野朗新監督(前技術委員長)は報道陣を通してハリルホジッチ氏と会う予定にないことを明かしている。2人以外の協会関係者あるいは弁護士が対応することになるだろう。

    JFAには来日時も含めると記者会見まで6日間の猶予がある。短い期間でハリルホジッチ氏を納得させ、批判的なトーンを抑えるという高難度の交渉をしなければならない。難しい場合、最終手段として多額の違約金を支払う方法が残されている。

    もちろんハリルホジッチ氏が多額の違約金を受け取ること、それを交渉の材料とすることは何ら悪いことではない。プロとして当然のことで、また「ワールドカップ直前に解任された」という不名誉な印象が残り、今後のキャリアにも影響を及ぼす恐れもあるからだ。

    問題は、JFAにハリルホジッチ氏が納得する金額を払えるのかどうか、また払えるとしてもそれを次期監督招聘の際に使うべきではないかという疑問は残る。

    そもそも、ハリルホジッチ氏は契約解除に合意していない。明らかになっていないような大きな問題があったとしても、それは最初に解任を告げたときに伝えているはずだ。手詰まり感のあるJFA。このままでは爆弾発言は避けられない。状況を反転させる材料がなかった場合、ハリルホジッチ氏はすべてを明らかにするだろう。

    果たして、この6日間で解任騒動はどのような方向に転がるのか。さらなる混乱を招くのか、それとも……。

    (文:植田路生)

    4/22(日) 8:00配信
    hari_getty-3-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180422-00266381-footballc-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ