海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ハリルホジッチ監督

    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/14(木) 05:52:29.15 ID:CAP_USER*.net
    選手からの異例の“直電話”だった。日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督は13日、都内でキリン杯の日程発表会見に出席し、浦和レッズのMF柏木陽介から電話があり、明日14日に都内のJFAハウスで会談することを明らかにした。

    「日本代表が始まって以来、初めて選手から直接電話が来て、代表監督のオフィスにあえて彼から来ることになった」。

    ハリルホジッチ監督は誇らしげに驚きの事実を明かした。日本サッカー協会の霜田正浩ナショナルチームダイレクターによると、柏木から霜田氏へ電話があり、「監督と話がしたい」という要望を受け、選手と代表監督の“特別面談”の場を急きょセッティングした。

    「これもエボリューション(進化)だ。私は常に代表監督室にいるし、選手にも『ドアはいつもオープンにしてある』と言っている。これも(代表チームが)発展していっている証拠。試合でなくても、これも仕事だ」選手が自ら代表監督との面談を直訴し、自分とディスカッションするために都内のJFAハウスまで来る。

    その行動がうれしかったのか、霜田氏は「こっそり来て、こっそり帰るはずだったのに」と、指揮官の“暴露”に苦笑い。「監督からすると、彼の気持ちがうれしくて話したのではないか。選手と監督の距離が縮まっているということ」と歓迎していた。

    ゲキサカ 4月13日(水)17時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160413-01626353-gekisaka-socc

    写真
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    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460580749/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/04/12(火) 13:11:09.56 ID:CAP_USER*.net
    9月に開幕する18年W杯ロシア大会アジア最終予選の組み合わせ抽選会が今日12日、マレーシア・クアラルンプールで行われ、2次予選を突破した12カ国が2組に分かれる。

    組み合わせ抽選会には、日本協会から前技術委員長で代表ダイレクターに就任する霜田氏らが出席し、ハリルホジッチ監督は日本に残って報告を待つ。

    16年欧州選手権フランス大会の開催都市リールのアンバサダー(大使)を務めている同監督は昨年12月、同選手権の抽選会に出席。その際に「私はくじ運が悪い。(W杯アジア)最終予選の抽選会には行かない」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000018-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460434269/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:59:32.15 ID:CAP_USER*.net
    【日本 5-0 シリア 2018年ロシアW杯アジア2次予選】

    日本代表は29日、ロシアW杯アジア地区2次予選でシリア代表と対戦し5-0の大勝を収めた。

    前半は押し込みながら1点しか奪えなかった日本だが、後半終盤立て続けにゴールを奪って24日のアフガニスタン戦に続き2試合連続5得点を挙げて勝利を収めた。ヴァイッド・ハリルホジッチ監督は「いい試合をしたと思います。スペクタクルな試合でした。最低5点取れましたね。こういう試合が2回くるとは思わなかった」と快勝を喜んだ。

    そしてこの試合で日本代表通算100試合目となった岡崎慎司をゲームキャプテンに指名したことについて「岡崎はこのごほうびを受けとる資格がある」と述べ、「最後まで全力を尽くす岡崎の姿は日本代表に大きなものを与えてくれる。観客の皆さんにもう一度オカに大きな拍手を送っていただきたい」とエースストライカーに惜しみない賛辞を送った。

    今回の2連勝は9月から始まるW杯最終予選に向けて大きな弾みとなった。ハリルホジッチ監督は、大量得点だけでなく無失点で終えたことで「我々のチームはさらに強くなる」と考えている。まずは最低限の結果である2次予選グループ首位突破を決め、日本代表は新たな一歩を踏み出した。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160329-00010026-footballc-socc
    フットボールチャンネル 3月29日(火)21時53分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459256372/

     
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    345: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:41:15.91 ID:ofwp4Jib0.net
    no title

    393: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:42:19.64 ID:LlPecafb0.net
    >>345
    飼い主と犬wwwwwwww

    468: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:43:35.50 ID:kVLG+osR0.net
    >>345
    うちの柴犬かよ

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459254859/

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    31: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:23:36.66 ID:xfqv5NAV0.net
    今日試合、一番の見せ場
    no title

    138: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:24:29.63 ID:MfyrlmDy0.net
    >>31
    パタリロですか?

    329: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 21:26:08.39 ID:c8cXq8PX0.net
    >>138
    パタリロwwwwwwwww

    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459254181/


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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/29(火) 10:38:36.24 ID:CAP_USER*.net
    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督(63)が、サッカーの“脱・日本文化”の必要性を説いた。

    チームは今日29日のW杯アジア2次予選シリア戦に向け、28日に会場の埼玉スタジアムで最終調整。公式会見に臨んだ指揮官は、敬意や礼節を重んじる日本文化をたたえつつ、ピッチでは別だと強調した。

    すでに進出を決めた同最終予選、さらにはW杯本大会を見据え、お行儀の良さをかなぐり捨てた「戦う集団」への脱皮を求める。

    言葉が熱を帯びる。大きな身ぶり手ぶりに合わせて、雷光のようにストロボ光が巻き起こる。すでに最終予選進出を決めて臨むシリア戦。しかしテンションは、いつにも増して高い。降臨した預言者のように、ハリルホジッチ監督は強い言葉で問題提起した。

    ハリルホジッチ監督 リスペクト。OKでしょう。伝統。いいでしょう。しかし相手がたたいてきたら、こちらからあやまる必要はない。ストップ。次はノーだ。じゃないとおれも殴る可能性あるよと。そう言う勇気をもたないと。

    選手たちにも「人がいいのはピッチ外だけにしなさい」と言い含めた。昨年10月の対戦では、シリアは挑発行為や露骨な時間稼ぎで、リズムを崩しにきた。内戦に苦しむ国民の励みになる結果をと、相手はなりふり構わず戦ってくる。主力4人を「規律違反」で帯同させていないが、指揮官は非情な戦いを求める。

    殴られたら、殴り返すような勇気。シリア戦に限らず、日本代表の「第2段階」には必要だと考える。「日本人の人間性はすばらしい。でも、サッカーはテニスのように、錦織選手が1人でやるわけじゃない。接触プレーがあるのがサッカー」。紅白戦では、相手に激しいタックルを見舞ったFW宇佐美を激賞した。

    14年W杯。美しいパスサッカーを志向したザックジャパンは、3戦未勝利に終わった。ハリルホジッチ監督はそれを踏まえ、縦パス中心の速攻、手厳しい守備など、世界のトレンドを踏まえた現実的なコンセプトを選手に授けてきた。

    「選手に話をし続けてきて、のども痛い。歌手でもないのに」と冗談めかすほど、繰り返しアプローチしてきた。「今回は素晴らしい紅白戦もできた。まだ10分2本が限界ですが、積極性、素早いボール運び、プレースピードと、どれをとっても素晴らしかった」と成果を強調する。あとは、何としても勝ちに行く「戦う姿勢」が加わればいい。

    シリア戦の結果次第では、世界ランクがアジア6番手まで落ちる可能性がある。そうなると最終予選で韓国、イランなどの複数の強豪国との「死のグループ」に組み込まれかねない。そうでなくても、今後は本大会にかけて、これまで以上に厳しい戦いが続く。なりふり構わないシリアとの対戦は、ある意味いい機会。激戦の予行演習とばかり、いつにも増して厳しい言葉で、日本サッカーを鼓舞する。【塩畑大輔】

    <ハリル語録>

    ◆「我々は日本なので日本代表の戦い方をしたい」(15年3月の就任会見)

    ◆「日本代表はサムライブルーといわれている。サムライの名前をもらっているものは何も失うものがないはずだ」(15年4月の日刊スポーツの取材で)

    ◆「言い訳のバヒドでも何でもいいが、選手はよくやっているので批判しないでほしい。責任は私にあります」(最下位に終わった15年8月の東アジア杯中)

    ◆「恥ずかしさもあるがリアリスト(現実主義者)にならないと」(引いた相手を崩せなかった同東アジア杯期間中)

    ◆「(ここまで)まだ1度もPKをもらっていない。そのような文化がないのかもしれないが。何もずる賢くやり続けろというわけではない。これはフットボールの中のインテリジェンス(知性)だ」(15年9月代表メンバー発表会見)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160329-00000018-nksports-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1459215516/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/25(金) 09:31:14.56 ID:CAP_USER*.net
    日本代表は24日、2018年W杯アジア2次予選兼AFCアジアカップ2019予選でアフガニスタンと対戦し、5対0と勝利した。以下、試合後の記者会見でのヴァヒド・ハリルホジッチ監督のコメント。

    ●ヴァヒド・ハリルホジッチ監督コメント

    「美しい勝利だった。本当に勇敢に戦い、私が要求したアグレッシブさを出してくれた。試合の入りはパスに慌てた部分があった。ボールは速かったし、滑っていて、選手たちがうまくやろうとしすぎていた。そのためにパスや判断で正確さを欠いてしまった」

    「アフガニスタンも引いて、かなりしっかり守備をしていたので、我々が仕留めるところでうまくいかなかった。GKも何回かいいセーブをした。今日、評価したいのは、チームスピリットが素晴らしかったことだ。

    このようなアグレッシブさを私は求めていた。相手は我々の16メートルに入ってこれなかった。FKは2、3回避けることができたが、守備は全員がうまくやってくれた。初めてこのオーガナイズを試したし、新しい選手にもチャンスを与えることで、何人かの選手を休ませることができた。選手にはブラボーと言った」

    「サポーターの皆さんも、この勝利を喜んでくれることを期待したい。これから2次予選、最後の試合の準備をしなければならない。さらに厳しい相手になるので、ファイナルの気持ちでやらないといけない。最後の試合に勝利するためのトライをしたい。そして、かなり大きな目的を用意しているが、まずは勝利と失点をしないことを目指したい」

    Q:5点目のシーンでアシストしたハーフナー選手とゴールを決めた金崎選手の評価は?
    「(ハーフナー・)マイクを使うときは空中戦と、頭で折り返すという彼の長所を活かすことを考えた。日本代表はここ数年、このようなプレーが習慣化されていなかった。彼へのセンタリングを多くしたが、これはオプションだった。W杯予選の厳しい戦いのなかで、こういうオプションを試すことができた。

    2トップを使うときは、1人がパス、1人が点を取るという補完関係も必要だ。とにかく、今日はチームスピリットが素晴らしかった。たくさんの喜びもあったし、野心があった。たくさん要求したアグレッシブさが出た。森重、吉田、清武、(香川)真司、みんなそうだ。それもまた、我々にとって新しいことだった」

    「(金崎)夢生は新しい選手だが、彼の戦う姿勢や存在感は良かったし、よくボールを呼びこむ動きをしてくれている。アカデミックなゴールではなかったが、それでも取ってくれたのはうれしい。もう2、3点取れたとは思うが、新しい選手なので、もう少し経験と自信が必要だろう。こういった選手も評価していいと思う。マイク・ハーフナーとは違ったソリューションのひとつだ」

    Q:初めての2トップの手応えは? また1点目と2点目は縦方向で狙ったゴールだったが、目指していたものか?
    「初めて使ったオーガナイズだが、すべてがパーフェクだったわけではなく、慌てた状況もあった。我々の右サイドをアフガニスタンはしっかり封じていたため、我々は左サイドに可能性を求めた。(長友)佑都と(柏木)陽介のところは、少し判断が悪いところもあった。ボールが理想的な状態で送られたわけではない」
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160325-00000010-ism-socc
    ISM 3月25日(金)8時40分配信
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458865874/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2016/03/09(水) 13:19:10.92 ID:CAP_USER*.net
    日本代表候補合宿 (3月8日 千葉)

    ハリルジャパンの国内合宿では恒例となっている体脂肪率の測定で今回も“不合格者”が出た。

    ハリルホジッチ監督の合格ラインは「12%以下」。日本協会の霜田技術委員長は報道陣からの「不合格者はいましたか?」との問いに「ゼロであってほしかったけどね。選手の顔をみれば分かるでしょ。でも改善はみられる」と話していた

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2016/03/09/kiji/K20160309012182310.html
    2016年3月9日 11:16
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457497150/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 22:21:46.21 ID:CAP_USER*.net
    サッカー日本代表候補は7日、千葉県内で国内組による3日間の合宿をスタート。バヒド・ハリルホジッチ監督(63)は選手に「世界基準を身につけろ」と、さらなるレベルアップを求めた。

     雨上がりの湿った空気に指揮官の声が響く。約12分間に及んだ練習前の円陣。「日本代表は第二段階に入る。Jリーグのレベルは上がったが、まだまだ足りない。私にも我慢の限界がある」。チームの空気がピリついた。

     昨年末、国内組の選手を集めたミーティングでは、ポジションごとの課題を与えた。指揮官がこだわる体脂肪も「12%」という上限を設け「超えている選手は二度と呼ばない」と断言した。この日の練習前にも体脂肪を測定したが、数値は選手に伝えられておらず「怖いですね」とこぼす選手もいたほど
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160308-00000015-dal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457443306/

     
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    1: ゴアマガラ ★@\(^o^)/ 2016/03/07(月) 21:59:07.99 ID:CAP_USER*.net
    日本代表候補が7日、千葉県内に集合し、3日間の短期合宿をスタートさせた。負傷のため参加を辞退したGK六反勇治(仙台)を除く25選手が集合。FW金崎夢生(鹿島)とMF米本拓司(FC東京)は週末のJリーグで負傷したため、大事を取って別メニューで調整。米本はこの日で途中離脱することが決まった。

    練習の冒頭、バヒド・ハリルホジッチ監督はピッチの中央に選手、スタッフを集め、約10分間にわたって熱弁を振るった。国内組を集めた異例の代表候補合宿。「私の我慢にも限界はある」と猛ゲキを飛ばした。

    昨年12月20日にも国内組を都内のホテルに集め、昼食会を兼ねたミーティングを開いた。指揮官は就任2年目を迎える今年を「A代表の第2段階」と位置づけ、「これから何をすべきか。トレーニングの仕方、向上してほしいことを伝えた」と、ポジションごとに取り組むべきメニューなどを伝えた。

    しかし、開幕して2節を終えた今季のJリーグを視察したうえで、「まだまだ満足いっていない」と指摘。攻撃では「少ないタッチ数での速い攻撃」、守備では「縦も横もコンパクトにしたゾーンプレス」を掲げ、「クラブのタクティクスには触れることはできないが、A代表ではそれをやる」と、選手に頭の切り替えを求めた。

    ハリルホジッチ監督が指摘したのは「Jリーグは引いて守るチームが多い」ということだった。A代表ではボールを失った瞬間、高い位置から奪い返しに行くアグレッシブでコンパクトなディフェンスを提唱。DF昌子源(鹿島)は「コンパクトにしていれば、取られた瞬間、すぐにアプローチに行ける。縦も横もコンパクトにして、逆サイドの選手が何もしないのではなく、関わって中に絞って行こうということだった」と、指揮官の狙いを代弁した。

    霜田正浩技術委員長は「今後は相手も強くなるので、求めることも高くなる。少しピリピリした感じになっている」と指摘。3月のW杯アジア2次予選を突破すれば、今秋にはいよいよW杯アジア最終予選が始まる。DF槙野智章(浦和)は「もっと良くするためのメッセージだと思う。欧州組の選手と比べたら、国内組の選手は黄色信号だと思っている。監督が僕らに警報を鳴らしているのはあると思う」と、指揮官の言葉を受け止める。

    ハリルホジッチ監督は「自分たちのクラブとはまったく違うことを要求する。A代表でプレーしたいのか、したくないのか。A代表は第2段階に入ったので、そういうことを要求する」と強い口調でまくし立てた。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160307-01625165-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457355547/

     
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