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    タグ:ハリルホジッチ

    1:ほニーテール ★:2018/07/19(木) 20:51:50.00 ID:CAP_USER9.net
    前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が日本サッカー協会(JFA)を相手取り、東京地裁に名誉毀損(きそん)による慰謝料1円と謝罪広告の掲載などを求める訴訟を起こした裁判の、第1回公判が27日に決まった。東京地裁が19日に公式サイトで、27日に傍聴券の抽せんを行うと発表した。

    東京地裁が発表する2日前の17日には、ハリルホジッチ氏の通訳を務めた樋渡群氏の兄・類氏が自身のツイッターで、代理人弁護士からの情報として「以下、弁護士さんに聞いてみたお返事です。日時:7月27日(金)午前11時~場所:東京地方裁判所103号法廷・裁判所がこの問題の重要性を受け止め、一番大きい法廷になった・傍聴人が多いほど裁判官も社会的関心や重要性を認識するもの・ぜひ多くの方に傍聴に来て頂きたい」(コメントは原文のまま)と明らかにしていた。

    JFAは4月7日付でハリルホジッチ氏を解任した。その理由として、田嶋幸三会長は同9日の会見で「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」などと説明していた。それに対し、ハリルホジッチ氏は同27日の会見で「問題はなかった」と反論。弁護士を通じて契約解除の経緯を説明するよう求めた。

    その後、ハリルホジッチ氏は5月17日にJFAから回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決め、同24日に訴訟を同地裁に起こすと明らかにしていた。弁護士によると、ハリルホジッチ氏は「日本が大好きなので、このまま終わりにすることはできない。裁判できちんと事実を明らかにしたい」と話していたという。
    2018-07-19_22h10_04
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180719-00273544-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/07/17(火) 22:12:52.13 ID:CAP_USER9.net
    日本代表の前監督であるヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、韓国代表の新監督に就任する可能性が高いという話が再浮上している。ボスニアメディア『fokus』が16日付で伝えた。

    日本代表監督としてロシアワールドカップ予選を突破しながらも、本大会まで2ヶ月あまりとなった今年4月に日本サッカー協会(JFA)から突然の解任を告げられたハリル氏。その後の去就は未確定だが、これまでに様々な憶測が報じられていた。

    今月初旬には、韓国代表の新監督候補の一人としてリストアップされているとの報道もあった。一方で、2014年まで率いていたアルジェリア代表への復帰に向け、同国サッカー協会が交渉を行っているという動きも伝えられていた。

    しかし、ハリル氏はアルジェリアに対して断りを入れることを決めたとの見方もある。『サラエボ・タイムズ』が同氏に近い筋からの情報として伝えたところによれば、韓国代表監督への就任に最も接近しているという。

    韓国サッカー協会からはハリルホジッチ氏に好条件のオファーが提示されており、金銭面での問題はないとみられている。衝撃的な形で日本を去ることになった東欧の名将は、サムライブルーの宿敵を率いることになるのだろうか。

    7/17(火) 20:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180717-00282004-footballc-socc

    写真

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/13(金) 21:11:48.73 ID:CAP_USER9.net
    アルジェリアがハリルと交渉決裂か…地元メディア「本人が関心なし、就任を拒否した」
    7/13(金) 20:48配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010009-goal-socc



    アルジェリア代表復帰が濃厚となっていた日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ氏だが、一転して就任を拒否したようだ。アルジェリアの電子新聞「Observ’Algerie」が報じている。

    ロシアW杯前の4月に日本代表指揮官を電撃解任されたハリルホジッチ氏は、新天地として、韓国代表やエジプト代表、イラク代表の監督就任の可能性が取り沙汰されてきた。しかし、より具体的な話となったのは、ハリルが2014年のブラジルW杯でベスト16入りに導いたアルジェリア代表であった。地元複数メディアが「復帰で合意した」との報道が飛び出した。

    しかし、ハリル氏本人は『Goal』の独占インタビューで「まだ考慮している段階だ。すぐに新たな代表の指揮官に就任するか、少し休むかどうかは分からない」と、合意報道を否定しつつ、去就に関する明言を避けていた。

    地元メディアの「Observ’Algerie」によると、「アルジェリアサッカー連盟(FAF)が接触を試みたが、ボスニア人は最終的に関心がないことが明らかになった。彼を雇うことを望む他の国と交渉している」と報じ、アルジェリア復帰の可能性を否定している。

    これによりアルジェリアサッカー連盟は、「Bプラン」としてモロッコ代表のエルベ・ルナール監督、元ナイジェリア代表監督のゲルノト・ロール氏に照準を切り替えたとみられる。

    また、アルジェリアの「DZ FOOT」がアルジェリアサッカー連盟のエレディーヌ・ゼッチ会長のコメントを紹介。「私たちは2~3人の名前を持っており、そのうちの1人は監督になるだろう。ちなみにワールドカップ終了時には、新監督の名前を発表する」と明言しながらも「我々はアルジェリアファンの焦りを理解している。ただ、交渉には時間がかかることがある」と説明している。

    これを受けて韓国メディアの『スポーツ韓国』は、「アルジェリアはモロッコ代表のエルベ・ルナール監督を選んだ「ハリルホジッチとアルジェリアとの交渉が決裂した。彼は完全に自由の身になった。韓国行きの飛行機に乗るのだろうか」と報じている。

    注目されるハリル氏の去就。ボスニア・ヘルツェゴビナの名将は新天地にどこを選ぶのだろうか。
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    1:シャチ ★ :2018/07/10(火) 13:34:44.28 ID:CAP_USER9.net
    ヴァイッド・ハリルホジッチ前日本代表監督が、ロシア・ワールドカップ決勝トーナメント1回戦の
    日本代表対ベルギー代表戦に関する見解を『Goal』の取材に対して明かした。

    本大会2カ月前に日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ氏。失望感とショックを隠せない中、日本代表のロシアW杯初戦、金星のコロンビア戦後には「試合を見ていない」と語っていた。

    その後、日本代表は1勝1敗1分けの2位でグループリーグを突破。決勝トーナメント1回戦では、FIFAランキング3位のベルギーを相手に後半途中まで2点をリードしながらも、69分、74分、そしてアディショナルタイム4分と立て続けにゴールを奪われ、無念の逆転負けを喫した。

    ハリルホジッチ氏は日本への同情心を示しつつ、逆転負けへの失望感を露わにしている。

    「もし私が監督だったら、ベルギーが2点ビハインドからひっくり返してくることはなかっただろうね!不可能なことだよ。私は代表監督として、あのような経験をしたことはない」

    「私は、自分が日本と共にロシアで大きな成功を残せることができると思っていた。今は同情しているし、つらさも感じるよ。だが、これがフットボールだ」

    ハリルホジッチ氏は、仮に自身が同じ状況で2点リードしていれば、逆転負けを許さなかったという自信を強調する。

    「もし私がベンチに座っていたら、日本は2-0のリードを失うことはなかった。それは保証できるね。なぜなら私は、ベルギーに3点を奪われないために、どう動けば良いか分かっているからだ」

    サッカーにはタラレバがつきもので、ハリル氏の主張が現実になったかどうかは分からない。もっとも、ハリル氏が今なお日本代表の監督としてワールドカップに臨めなかったことを残念に思っているのは確かなようだ。

    ソース Goal
    2018-07-10_14h11_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180710-00010001-goal-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/07/09(月) 18:00:44.29 ID:CAP_USER9.net
    【独占】ハリル、新天地合意報道を否定「4、5カ国からオファー。まだ分からない」
    7/9(月) 17:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180709-00000013-goal-socc

    去就について『Goal』に語ったハリルホジッチ氏(C)Getty Images



    前日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ氏が、自身の去就に関する現状を『Goal』に明かした。

    日本代表の監督としてワールドカップ予選を突破し、サムライブルーをロシアの地に導いたハリルホジッチ氏。しかし、本大会2カ月前に日本代表監督を解任され、ショッキングなニュースとして世界中に伝えられた。

    ハリルホジッチ氏の新天地としてはこれまで、ロシアW杯でグループリーグ敗退となった韓国代表やエジプト代表、イラク代表の指揮官などが伝えられてきた。そして、ここにきてハリル氏自身が2014年のブラジルW杯でベスト16入りに導いたアルジェリア代表への復帰で合意したとの報道が出ている。

    果たして、ハリル氏の新天地はどこになるのか。取材に対してハリル氏はいくつかオファーが届いているものの、いまだ決断には至っていないと明かした。

    「4、5カ国からオファーが届いている。すべて代表監督として私を望んでくれている。でも私は、まだ考慮している段階だ。すぐに新たな代表の指揮官に就任するか、少し休むかどうかは分からない。日本でのことは私にとって、とても難しいものだった。本当に何か大きなことを成し遂げられると信じていたからね」

    現在も日本代表監督解任の傷が癒えていないハリルホジッチ氏。複数の代表指揮官の職が候補として挙がっているが、どの国を選択するのだろうか。
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    1:Egg ★:2018/07/08(日) 23:07:56.70 ID:CAP_USER9.net
    日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が、アルジェリア代表監督に復帰することで合意したと8日、TSAなどアルジェリアの複数メディアが報じた。

    ハリルホジッチ氏はアルジェリア協会副会長とフランス・パリで交渉を重ね、合意に到達。関係者は「月給は12万ユーロ(約1560万円)から15万ユーロ(約1950万円)で、一部は政府が負担。数日中に正式契約を結ぶことになる」と見通しを明かした。年俸換算では約1億8720万円から約2億3400万円と、日本時代に近い高額報酬を受け取ることになる。

    ハリルホジッチ氏は2011~14年にアルジェリア代表を指揮。アフリカ予選を突破し、14年W杯ブラジル大会で初の16強に導いた。韓国メディアでは同代表の新監督候補にも名前が挙がっていた

    7/8(日) 22:49配信
    2018-07-08_23h21_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180708-00000195-spnannex-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/07/06(金) 16:19:10.51 ID:CAP_USER9.net
    7/6(金) 16:01配信
    韓国代表新監督候補にハリルホジッチ氏の名前が挙がる

    前日本代表監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が、韓国代表の新監督候補に挙がっているいるようだ。『聯合ニュースTV』が伝えている。

    韓国メディアの情報を総合すると、新監督人事に着手し始めた大韓サッカー協会は、W杯で韓国を率いたシン・テヨン監督の続投も視野に、10人ほどの新監督候補を挙げて選定に入っているという。

    『聯合ニュースTV』によると、中でも有力となっているのが元オランダ代表監督のルイス・ファン・ハール氏で、8月に67歳となる老将だが、経験を高く評価しているという。

    そのほかには元チェルシー監督のアンドレ・ビラス・ボアス氏や元レスター・シティ監督のクラウディオ・ラニエリ氏の名前も挙げられているが、ハリルホジッチ氏もその中に入っている。

    同メディアは「日本を指導したことでアジアサッカーはもちろん、韓国サッカーも熟知している」と指摘し、「ブラジルW杯でアルジェリアを率いて旋風を巻き起こした攻撃的なサッカーは、韓国サッカーに合っている」と就任の可能性を評価している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-01655983-gekisaka-socc

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    1:Egg ★:2018/06/30(土) 08:12:09.60 ID:CAP_USER9.net
    思いの丈を打ち明けた。就任わずか2か月で日本代表を2大会ぶり3度目の決勝トーナメント進出に導いた西野朗監督への信頼度を聞かれたときだ。MF乾貴士(ベティス)は「みなさんが西野さんのことをどう思っているか分からないけど」と口火を切り、バヒド・ハリルホジッチ前監督の解任から西野監督就任に至るまでの報道に関して疑問を投げかけた。

    「記事をいろいろ見ていたけど、ハリルさんをあれだけ解任したほうがいいという報道が出ていたのに、実際に解任したら“なんでこの時期に”となっていて、俺は見ていてよく分からなかった」

    W杯アジア最終予選後、チーム内には閉塞感と停滞感が漂い、3月のベルギー遠征では事実上、崩壊していた。日本サッカー協会は4月7日付でハリルホジッチ前監督との契約を解除したが、乾は「俺らからすると、その判断はそのときから素晴らしいと思っていたし、勇気ある決断だったと思っている」と指摘。その口調は徐々に熱を帯びていった。

    「そのときから西野さんを信頼していたし、その判断をした協会に自分たちが応えないといけないと思っていた。(W杯で)勝ったからどうではなく、このチームでやるとなった時点で(西野監督を)信頼していた」

    7月2日の決勝トーナメント1回戦で対戦するベルギーには昨年11月にも国際親善試合で対戦。敵地で0-1で敗れたが、当時とは日本も文字どおり別のチームになっている。「あのときは戦い方という意味でバラバラだった。選手同士はバラバラではなかったけど、戦い方のやり方がなかったというか、バラバラだった」。そう振り返る乾は当時との違い、そして現在の代表チームへの自信を口にした。

    「今は意思統一して攻撃も守備もできている。そこが違い。ハリルさんのときは基本的に縦に速いサッカーをしないといけなかった。でも自分たちにそういうタイプのサッカーは合わないと思う。この3試合はボールを保持しながらやっていたし、それが日本の良さ。それはベルギー相手でもできると思う」

    攻撃パターンが増えたという手応えは得点者にも表れている。グループリーグ3試合で計4ゴールを挙げている日本だが、その得点者はMF香川真司、FW大迫勇也、乾、MF本田圭佑。「自分たちのチームでいいと思うのは、いろんな選手が得点を取っていて、決まった人だけではないということ。アジア杯とかでは(本田)圭佑くんとか固まりがちだったけど、いろんな人が取れるのは自分たちの強みだと思う。いろんなパターンで攻撃ができている」と強調した。

    負ければ終わりの決勝トーナメント。「もっとこのメンバーでやっていたいし、良くなっている実感もある。チーム力が上がっているのは選手全員が感じている。もっと上の舞台に行きたい」。初の8強入りを目指し、乾は気合十分に言った。

    (取材・文 西山紘平)

    ゲキサカ 2018年6月30日 6時15分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14940821/

    写真


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    1:久太郎 ★:2018/06/27(水) 01:34:49.06 ID:CAP_USER9.net
    「日本が追いついたのは妥当な結果」(ガゼッタ紙)
    日本代表の本田圭佑は6月24日、ロシア・ワールドカップのグループH第2戦のセネガル戦で、途中出場からチームを救う同点ゴールを決めた。

    香川真司との交代でピッチに足を踏み入れてから、わずか6分で見事に結果を出した本田。ミラン時代に背番号10をまとった本田をたびたびこき下ろしてきたイタリア紙『Gazzetta dello Sport』も、その活躍に賛辞を並べている。
     
    『Gazzetta dello Sport』紙は25日付の日本戦レポート記事で、「無限の本田が日本を救う」と、タイトルから本田を称賛。「日本では年寄りを敬うのが道徳的義務以上のことであり、社会の柱だと知られている」と、風変わりな出だしの記事で称えた。

    「サッカーについて言えば、本田は年寄りだ。ハリルホジッチは彼らベテランをスクラップにしたがっていたが、後任の西野は、より敬意を払った。敬意を払い、本田を72分に投入。その6分後に本田は同点弾を決めた。日本人初の3大会連続弾。彼のゴールが日本に貴重な勝点1をもたらし、グループ全体の行方をふたたび分からなくさせた」

    また同紙は、本田のゴールで日本が追いついたのは妥当だったと指摘。「(ミスで失点する)難しい出だしから徐々に調子を上げていき、お決まりのように決してあきらめることがなかった」と、ビハインドを背負っても屈することなく巻き返したチームを称えている。

    採点では、本田にチーム2位の7点をつけ、「偉大な選手によくあるように、適切な場所にいた。決定的」と評価。なお、チーム最高評価は1ゴール・1アシストの活躍を見せた乾貴士で、7.5点だった。

    ミラン時代にイタリア・メディアの“手のひら返し”を経験してきた本田。グループリーグ突破が懸かる28日のポーランド戦でも、ふたたび賛辞を浴びることができるだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180626-00042975-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/06/21(木) 12:29:02.21 ID:CAP_USER9.net
    前日本代表指揮官のヴァイッド・ハリルホジッチ監督が、日本代表のロシア・ワールドカップ初戦のコロンビア戦について、「見ていない」と話した。

    日本は19日に行われたコロンビア戦を2-1で勝利し、下馬評を覆すサプライズを披露した。本大会2カ月前という状況で日本代表指揮官を解任されたハリルホジッチ監督は、『Goal』クロアチア版に対して、「私が何かをコメントすることは意味がないよ。私は試合を見ていない」とし、具体的な言及を避けた。

    コロンビア戦の前、『Goal』に対して、「日本のロシアでの幸運を願っている。彼らが夢の舞台で素晴らしい結果を手にするよう祈っている」と語ってくれたハリルホジッチ氏。複雑な感情を抱えている中であることが推測されるが、同氏の思いも胸に、選手だけでなくサポーター、メディア共に日本代表を精一杯サポートしていきたいところだ。

    6/21(木) 12:20配信
    2018-06-21_12h55_57
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180621-00000006-goal-socc
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