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    タグ:ハリルホジッチ

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    1:名無しステーション :2018/05/30(水) 20:36:33.31 ID:fr8pFsHrr.net
    マジで
    2:名無しステーション :2018/05/30(水) 20:37:21.99 ID:Hq/dgY+y0.net
    これがハリル切ってやりたかったサッカーかwwwwww
    3:名無しステーション :2018/05/30(水) 20:37:20.32 ID:v4Noto7Vr.net
    西野ダメだわ
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    1:Egg ★:2018/05/28(月) 20:01:55.75 ID:CAP_USER9.net
    「ディテールの部分での議論が増えた」

    2018年5月28日、日本代表が同30日に行なわれるガーナ戦に向けて非公開練習を行なった。前日まで3バックシステムを試すなど急ピッチにチーム作りが進めているが、ハリルホジッチから西野に監督が代わった影響もあり、この短期間でどこまで組織力を高められるかは疑問だ。
     
    しかし、本田は「今の時点でネガティブなことを言ったところで大事な試合が来ると。で、そこには勝敗が求められると。そういう意味では今はそのネガティブなところは封印すべきだなと思います。」冷静に現状を受け止めていた。
     
    では、とにかく前を向いた状態で何ができるのか。本田は「やれることはある」と力強く言った。
     
    「確かに難易度が高い部分はある。難易度が高いというのは相手が強いんでね、ワールドカップなんで。アジア予選とは話が違う。ワールドカップで結果を出さなきゃいけないなかでの、こういった準備は初めてなので。
     
    でも、これまでぶっつけ本番で結果を出してきたことは何度もあるし、シミュレーションの仕方、いろんなシチュエーションを想像することは自分の強みのひとつだと思っている。だから、究極のシチュエーションをいくつか用意しながら試合のなかで対応していく。もちろん、ひとりでやってはダメなんですけどね。それをこうしたところから議論していくというのが大事でしょうね」
     
     監督交代についても「ネガティブには思わない」
     
    「選手は全員前を向いていますし、そのなかで結果を出せる議論もやっている。これだけ議論ができるというのも、ハリルさんが監督をやっている時はなかった。そういう意味ではネガティブなところではなくて、すごくポジティブなところも感じています」
     
    「ディテールの部分でのディスカッションが増えた印象を受けますね」という本田はその議論を上手くチームに落とし込むことはできるのか。ガーナ戦のパフォーマンスがひとつの答になりそうだ。
     
    取材・文:白鳥和洋(サッカーダイジェスト編集部)

    サッカーダイジェスト 5/28(月) 19:49
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180528-00041010-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/26(土) 07:43:40.62 ID:CAP_USER9.net
    日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(66)が日本協会の田嶋幸三会長の会見で名誉を傷つけられたとして、慰謝料1円と新聞などへの謝罪広告を求め、24日に提訴したことについて田嶋会長は25日、「訴状は見ていないし、名誉毀損したつもりはありません」と話した。

    日本代表の合宿中の提訴については「残念です」と述べた。

    スポーツ報知 5/26(土) 7:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00000445-sph-socc

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    2018-05-21_19h13_20

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/24(木) 15:43:56.94 ID:CAP_USER9.net
    ハリル氏がサッカー協会を提訴
    2018/5/24 15:12
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/372266262724052065

    サッカー日本代表の監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(66)は24日、日本サッカー協会に慰謝料や謝罪広告などを求めて東京地裁に提訴した。
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    1: ばーど ★ 2018/05/21(月) 17:30:11.71 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督(66)の代理人弁護士の事務所は21日、日本サッカー協会を相手取った東京地裁への提訴は24日の予定だと明らかにした。

    弁護士はこれまで、名誉毀損による慰謝料や謝罪広告掲載を求める方針を示している。

    日本サッカー協会は4月7日付でハリルホジッチ氏を解任。同氏は弁護士を通じて契約解除の経緯説明を求める質問状を出し、17日に回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決めた。

    日本サッカー協会は解任の理由を「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」と説明し、ハリルホジッチ氏は4月27日の記者会見で「問題はなかった」と反論した。

    2018年5月21日 13:32
    スポニチ
    2018-05-21_19h13_20
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/21/kiji/20180521s00002014209000c.html

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    1: Egg ★ 2018/05/20(日) 22:03:48.53 ID:CAP_USER9
    日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、現時点で今後の去就は未定ではあるものの、代表チームやクラブチームなどから多くのオファーを受けているという。『フランス・フットボール』誌が伝えた。

    日本代表を率いてロシア・ワールドカップを目指していたハリルホジッチ監督だが、本大会まで2ヶ月あまりとなった先月に突然解任された。理由の説明を求め、日本サッカー協会(JFA)を提訴する構えも見せている。

    66歳の同氏は、今後も監督業を続けていくことに意欲的だ。「(解任は)ショックだったが、サッカーと仕事への情熱はむしろ高められた」と語る。

    「1ダース(12件)ほどのオファーがある。代表チームも含めてだ」と明かし、欧州の「高いレベルのクラブ」からもオファーがあるとハリルホジッチ氏は話している。「じっくりと考えたいと思う」とコメントを締めくくった。

    フットボールチャンネル
    5/20(日) 20:29配信
    20180520_vahid_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270169-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 21:20:35.06 ID:CAP_USER9
    「快挙を成し遂げるチームを作りたかっただけなんだ」
    「真実は、私も知らないんだ」
     
    日本代表監督の座を突如追われてから1か月半が過ぎたが、リール近郊の自宅に戻ったヴァイッド・ハリルホジッチは、いまもこの制裁を消化し切れていない。
     
    「コミュニケーション不足なんて、そんなの理由になっていない!」と、怒り心頭だ。
     
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長が3月31日の会談で持ち出したのが、この「コミュニケーション不足」という表現だった。以来ハリルホジッチは、日本の元指導部メンバーと「いっさいコンタクトを取っていない」と断言する。彼は契約解除の文書にサインすることを拒否し、東京で司法手続きを開始したという。
     
    「話し合いなどしたくもない」と、ハリルホジッチは強調する。
     
    「私が望んでいるのは、なぜワールドカップを戦うことを妨害されたのか、その真実を知ることなのだ。3年間も身を粉にして働き、アジア予選(のグループ)を首位突破したにもかかわらず、肝心の本大会を戦えなくなったのだ。私はカネのために日本に行ったわけじゃなかった。

    金銭面ならもっといいオファーが他にもあったのだから。私がしたかったのは、アルジェリアで実現した(2014年ブラジル・ワールドカップでベスト16に進出、優勝国ドイツと渡り合って惜しくも敗北)のと同じような道のりを、日本代表と再現することだったのだよ」

    ハリルホジッチ解任の背景を巡っては、ときにタッチライン際に残された何人かの主力――香川真司、本田圭佑、岡崎慎司――が不平不満を言ったという説や、スポンサーの圧力があったという説が囁かれている。
     
    だが、「なにも知らんのだ」と、前監督はすぐさま言い返した。
     
    「彼らはステータスを持つ選手たちだ。オーストラリア戦、UAE(アラブ首長国連邦)戦と、いくつか重要な試合でプレーしなかったのは事実だが、しかし我々はそこで勝ったのだぞ。試合結果は私の判断が正しかったことを示した。何人かの選手が私を信用しなくなっていたように見えるかもしれないが、むしろ私自身が彼らを信用できなくなっていたのだよ。私はグループリーグで快挙を成し遂げ、ベスト8決定戦に進出できるチームを作りたかっただけなんだ」
     
    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 5/19(土) 21:07配信
    2018-05-19_22h38_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00040638-sdigestw-socc

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    2018-05-19_08h13_31

    1:風吹けば名無し:2018/05/19(土) 05:40:49.05 ID:AJ6+MfQ+a.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000151-jij-spo
    サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が、契約の途中解除をめぐって日本サッカー協会を相手取り、来週中にも東京地裁に民事訴訟を起こす方針を固めたことが18日、分かった。代理人の弁護士が明らかにした。名誉を毀損(きそん)されたとして、慰謝料1円と謝罪広告の掲載を求める。

    日本協会に、契約解除の経緯などを求める質問状を送り17日に回答書が届いたが、具体的な説明はなかったことから、提訴の方針を決めたとしている。
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    1:ひろし ★:2018/05/14(月) 23:39:15.75 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑、ハリルサッカーを語る「ハリルに服従して選ばれていく、僕は恥ずかしい」

    サッカーのメキシコ1部でプレーする日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が14日、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀『ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて』」に出演し、6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会への思いを語った。

    2010年の南アフリカ大会(ベスト16)、2014年のブラジル大会(グループリーグ敗退)と2大会連続でW杯に出場している本田は、4月に同番組のインタビューを受け、3大会連続出場への意欲をのぞかせた。

    奇しくもこの日、予備登録メンバー35人の提出締め切りとなったロシア大会出場については、「微妙やと思うんで、それで自分を認めさせるには勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせるのは難しいという覚悟を持って挑んでいるんで。それを判断して結果を出せなかった責任はもちろん、自分にありますよね」と、3月のヨーロッパ遠征での親善試合で結果を残せなかったことを振り返った。

    しかし、「ただ、悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っているので。自分を貫いたという自分に誇りは持っています。その点は不変です。自分の信念は不変だと思っています。だから、だから本田圭佑なんです。追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮します」と、前を向いた。

    本田は昨夏、出場機会を求めてイタリアからメキシコへと移籍。パチューカでのシーズンはリーグ10得点を記録。パチューカとの契約は6月末までで、自身のSNS上では今季限りでクラブを離れることを示唆している。本田は3日、シーズンの全日程を終えて成田空港に帰国。帰国後はJ2東京ヴェルディの練習に参加している。

    注目の出場メンバーは予備登録から選ばれた23人が31日に発表される。
    2018-05-15_08h26_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000141-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 18:48:08.02 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会(6月14日開幕)直前にサッカー日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本サッカー協会を相手取り名誉回復を求めて、5月中に東京地裁に提訴する構えだが、勝ち目は乏しい。

    日本協会・田嶋幸三会長(60)は11日、毎回W杯直前に行う熊野本宮大社(和歌山・田辺市)での必勝祈願で、「(ハリル氏の提訴に)関係なく進んでいきます」と話した。

    ハリル氏は「一部選手とのコミュニケーション不足」を理由に解任されたことを不服とし、日本人の弁護士と契約。しかし日本協会では、「代表監督の契約解除は会長の専権事項」(幹部)であり、田嶋会長がフランスまで出向いてハリル氏に直接契約解除を伝えており瑕疵(かし)はないと自信満々。もともと、任期中の解任に伴う違約金の準備はしている。

    それどころか、ハリル氏は在任中、年俸2億5000万円(推定)が不満で、日本協会幹部に対し何度も「私は中国のクラブから年俸8億円でオファーが来ている」などとほのめかし、昇給を要求していた。

    「私を(日本国内企業の)CMに起用してほしい」とアピールしていたが、個人での出演オファーは皆無。担当記者には「いいオファーが来ている。私はW杯が終わったら日本を去ることになる」と口にし、言動は目に余るものがあった。

    田嶋会長は「今後も誠意をもって向き合っていきたい」と話す一方、国際サッカー連盟(FIFA)にハリル氏の提訴の動きを説明。FIFA側から「日本協会には何ら問題はない」とお墨付きをもらっている。

    ハリル氏はすでに弁護士を通じ日本協会へ質問状をメールで送信しており、その返答に納得しなければ提訴に踏み切る流れだが、W杯直前に不毛な争いは避けてもらいたいものだ。

    夕刊フジ 5/14(月) 16:56配信
    2018-05-14_19h26_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000016-ykf-spo
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