海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ハリルホジッチ

    2018-05-21_19h13_20

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/24(木) 15:43:56.94 ID:CAP_USER9.net
    ハリル氏がサッカー協会を提訴
    2018/5/24 15:12
    ©一般社団法人共同通信社
    https://this.kiji.is/372266262724052065

    サッカー日本代表の監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(66)は24日、日本サッカー協会に慰謝料や謝罪広告などを求めて東京地裁に提訴した。
    続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/05/21(月) 17:30:11.71 ID:CAP_USER9
    サッカー日本代表のバヒド・ハリルホジッチ前監督(66)の代理人弁護士の事務所は21日、日本サッカー協会を相手取った東京地裁への提訴は24日の予定だと明らかにした。

    弁護士はこれまで、名誉毀損による慰謝料や謝罪広告掲載を求める方針を示している。

    日本サッカー協会は4月7日付でハリルホジッチ氏を解任。同氏は弁護士を通じて契約解除の経緯説明を求める質問状を出し、17日に回答を受け取ったが、納得のいく内容ではなかったとして提訴を決めた。

    日本サッカー協会は解任の理由を「選手とのコミュニケーションや信頼関係が薄れた」と説明し、ハリルホジッチ氏は4月27日の記者会見で「問題はなかった」と反論した。

    2018年5月21日 13:32
    スポニチ
    2018-05-21_19h13_20
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/21/kiji/20180521s00002014209000c.html

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/20(日) 22:03:48.53 ID:CAP_USER9
    日本代表前監督のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は、現時点で今後の去就は未定ではあるものの、代表チームやクラブチームなどから多くのオファーを受けているという。『フランス・フットボール』誌が伝えた。

    日本代表を率いてロシア・ワールドカップを目指していたハリルホジッチ監督だが、本大会まで2ヶ月あまりとなった先月に突然解任された。理由の説明を求め、日本サッカー協会(JFA)を提訴する構えも見せている。

    66歳の同氏は、今後も監督業を続けていくことに意欲的だ。「(解任は)ショックだったが、サッカーと仕事への情熱はむしろ高められた」と語る。

    「1ダース(12件)ほどのオファーがある。代表チームも含めてだ」と明かし、欧州の「高いレベルのクラブ」からもオファーがあるとハリルホジッチ氏は話している。「じっくりと考えたいと思う」とコメントを締めくくった。

    フットボールチャンネル
    5/20(日) 20:29配信
    20180520_vahid_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180520-00270169-footballc-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2018/05/19(土) 21:20:35.06 ID:CAP_USER9
    「快挙を成し遂げるチームを作りたかっただけなんだ」
    「真実は、私も知らないんだ」
     
    日本代表監督の座を突如追われてから1か月半が過ぎたが、リール近郊の自宅に戻ったヴァイッド・ハリルホジッチは、いまもこの制裁を消化し切れていない。
     
    「コミュニケーション不足なんて、そんなの理由になっていない!」と、怒り心頭だ。
     
    日本サッカー協会の田嶋幸三会長が3月31日の会談で持ち出したのが、この「コミュニケーション不足」という表現だった。以来ハリルホジッチは、日本の元指導部メンバーと「いっさいコンタクトを取っていない」と断言する。彼は契約解除の文書にサインすることを拒否し、東京で司法手続きを開始したという。
     
    「話し合いなどしたくもない」と、ハリルホジッチは強調する。
     
    「私が望んでいるのは、なぜワールドカップを戦うことを妨害されたのか、その真実を知ることなのだ。3年間も身を粉にして働き、アジア予選(のグループ)を首位突破したにもかかわらず、肝心の本大会を戦えなくなったのだ。私はカネのために日本に行ったわけじゃなかった。

    金銭面ならもっといいオファーが他にもあったのだから。私がしたかったのは、アルジェリアで実現した(2014年ブラジル・ワールドカップでベスト16に進出、優勝国ドイツと渡り合って惜しくも敗北)のと同じような道のりを、日本代表と再現することだったのだよ」

    ハリルホジッチ解任の背景を巡っては、ときにタッチライン際に残された何人かの主力――香川真司、本田圭佑、岡崎慎司――が不平不満を言ったという説や、スポンサーの圧力があったという説が囁かれている。
     
    だが、「なにも知らんのだ」と、前監督はすぐさま言い返した。
     
    「彼らはステータスを持つ選手たちだ。オーストラリア戦、UAE(アラブ首長国連邦)戦と、いくつか重要な試合でプレーしなかったのは事実だが、しかし我々はそこで勝ったのだぞ。試合結果は私の判断が正しかったことを示した。何人かの選手が私を信用しなくなっていたように見えるかもしれないが、むしろ私自身が彼らを信用できなくなっていたのだよ。私はグループリーグで快挙を成し遂げ、ベスト8決定戦に進出できるチームを作りたかっただけなんだ」
     
    >>2以降につづく

    フットボールチャンネル 5/19(土) 21:07配信
    2018-05-19_22h38_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180519-00040638-sdigestw-socc

    続きを読む

    2018-05-19_08h13_31

    1:風吹けば名無し:2018/05/19(土) 05:40:49.05 ID:AJ6+MfQ+a.net
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180518-00000151-jij-spo
    サッカー日本代表前監督のバヒド・ハリルホジッチ氏が、契約の途中解除をめぐって日本サッカー協会を相手取り、来週中にも東京地裁に民事訴訟を起こす方針を固めたことが18日、分かった。代理人の弁護士が明らかにした。名誉を毀損(きそん)されたとして、慰謝料1円と謝罪広告の掲載を求める。

    日本協会に、契約解除の経緯などを求める質問状を送り17日に回答書が届いたが、具体的な説明はなかったことから、提訴の方針を決めたとしている。
    続きを読む

    1:ひろし ★:2018/05/14(月) 23:39:15.75 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑、ハリルサッカーを語る「ハリルに服従して選ばれていく、僕は恥ずかしい」

    サッカーのメキシコ1部でプレーする日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が14日、NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀『ラスト・ミッション 本田圭佑のすべて』」に出演し、6月に開幕するサッカーW杯ロシア大会への思いを語った。

    2010年の南アフリカ大会(ベスト16)、2014年のブラジル大会(グループリーグ敗退)と2大会連続でW杯に出場している本田は、4月に同番組のインタビューを受け、3大会連続出場への意欲をのぞかせた。

    奇しくもこの日、予備登録メンバー35人の提出締め切りとなったロシア大会出場については、「微妙やと思うんで、それで自分を認めさせるには勝利、得点に絡むような結果、ここがないと認めさせるのは難しいという覚悟を持って挑んでいるんで。それを判断して結果を出せなかった責任はもちろん、自分にありますよね」と、3月のヨーロッパ遠征での親善試合で結果を残せなかったことを振り返った。

    しかし、「ただ、悔いはないです。ハリルのやるサッカーに全てを服従して選ばれていく、そのことの方が僕は恥ずかしいと思っているので。自分を貫いたという自分に誇りは持っています。その点は不変です。自分の信念は不変だと思っています。だから、だから本田圭佑なんです。追い込まれれば追い込まれるほど、力を発揮します」と、前を向いた。

    本田は昨夏、出場機会を求めてイタリアからメキシコへと移籍。パチューカでのシーズンはリーグ10得点を記録。パチューカとの契約は6月末までで、自身のSNS上では今季限りでクラブを離れることを示唆している。本田は3日、シーズンの全日程を終えて成田空港に帰国。帰国後はJ2東京ヴェルディの練習に参加している。

    注目の出場メンバーは予備登録から選ばれた23人が31日に発表される。
    2018-05-15_08h26_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000141-dal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/14(月) 18:48:08.02 ID:CAP_USER9.net
    W杯ロシア大会(6月14日開幕)直前にサッカー日本代表監督を解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本サッカー協会を相手取り名誉回復を求めて、5月中に東京地裁に提訴する構えだが、勝ち目は乏しい。

    日本協会・田嶋幸三会長(60)は11日、毎回W杯直前に行う熊野本宮大社(和歌山・田辺市)での必勝祈願で、「(ハリル氏の提訴に)関係なく進んでいきます」と話した。

    ハリル氏は「一部選手とのコミュニケーション不足」を理由に解任されたことを不服とし、日本人の弁護士と契約。しかし日本協会では、「代表監督の契約解除は会長の専権事項」(幹部)であり、田嶋会長がフランスまで出向いてハリル氏に直接契約解除を伝えており瑕疵(かし)はないと自信満々。もともと、任期中の解任に伴う違約金の準備はしている。

    それどころか、ハリル氏は在任中、年俸2億5000万円(推定)が不満で、日本協会幹部に対し何度も「私は中国のクラブから年俸8億円でオファーが来ている」などとほのめかし、昇給を要求していた。

    「私を(日本国内企業の)CMに起用してほしい」とアピールしていたが、個人での出演オファーは皆無。担当記者には「いいオファーが来ている。私はW杯が終わったら日本を去ることになる」と口にし、言動は目に余るものがあった。

    田嶋会長は「今後も誠意をもって向き合っていきたい」と話す一方、国際サッカー連盟(FIFA)にハリル氏の提訴の動きを説明。FIFA側から「日本協会には何ら問題はない」とお墨付きをもらっている。

    ハリル氏はすでに弁護士を通じ日本協会へ質問状をメールで送信しており、その返答に納得しなければ提訴に踏み切る流れだが、W杯直前に不毛な争いは避けてもらいたいものだ。

    夕刊フジ 5/14(月) 16:56配信
    2018-05-14_19h26_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000016-ykf-spo
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/12(土) 05:45:56.92 ID:CAP_USER9.net
    日本が、ワールドカップ(W杯)ロシア大会(6月14日開幕)の真っ最中に法廷でも闘う可能性が出てきた。

    日本代表監督を4月7日付で解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が11日までに、名誉回復を求めて日本協会を訴える意向を固め、今月中に民事訴訟を起こす準備に入った。第1回口頭弁論期日は6~7月になる見通し。大会中に前監督との係争が始まるという、異例の場外乱闘勃発の危機に直面した。

    訴えてやる! かねて訴訟を示唆していたハリルホジッチ前監督が行動に移した。

    「名誉回復につながる謝罪」「解任経緯の真相解明」を求め、日仏の資格を持つ金塚彩乃弁護士(40)ら担当者が東京地裁に提訴する準備を開始。手始めとして、10日に日本協会へ質問状を送付した。金塚氏は「田嶋会長は『専権事項』として契約解除し、理事会を通さなかった。

    この手続きが適法か、複数項目で多角的にサッカー協会の見解を問う内容になっています」と説明。1週間後の17日を回答期限に設定した。

    前監督サイドは、この反応を待ってから今月末までに東京地裁へ訴状を提出する方針だ。4月20日に双方の代理人が都内で面会したが、20分ほどで終了。法務に絶対の自信がある協会側は「契約に基づいた解任」との姿勢を崩さなかった。“門前払い”され、業を煮やした前監督側が民事訴訟に踏み切る方針を固めた。

    訴訟が成立すれば、協会側は対応せざるを得ない。同月27日の会見でハリルホジッチ氏が公にできなかった根拠も、法廷では明示される可能性がある。金塚弁護士は「ハリルホジッチ氏とは(インターネット電話の)スカイプ等で連絡しており、今も『コミュニケーションには自信がある。問題などなかった』と話しておられます」。汚名返上に闘志を燃やしているという。

    問題は時期だ。金塚氏は「できれば早く」と訴状の提出を急ぐ構えで、順調に手続きが進めば、第1回の口頭弁論期日は6~7月になる見通し。「意図的ではありません」と補足も、W杯と完全にバッティングする。

    慰謝料など金銭面の要求はしないが、名誉回復への執念はすさまじく、ハリルホジッチ氏には再来日して法廷に立つ準備がある。選手の出廷は「難しい」(金塚氏)ため、どう「コミュニケーション」の有無を証明するのか注目される。日本協会は「文書(質問状)の受信を確認した。本件は弁護士に任せているためコメントは差し控えたい」。訴訟が不調に終わればFIFAの仲裁機関に訴えることも検討していく

    日刊スポーツ 5/12(土) 4:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00205800-nksports-socc

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/11(金) 05:54:01.88 ID:CAP_USER9.net
    4月7日付で日本代表監督を電撃解任されたバヒド・ハリルホジッチ氏(65)が、日本協会を相手に民事訴訟を起こす方針を固めた。

    10日に日本協会側に解任手続きなどに関する質問状を送付。今月中をめどに名誉毀損(きそん)で東京地裁に提訴する。ハリル氏側の金塚彩乃弁護士が「民事裁判の準備を進めています。解任に至る経緯が分からないし、解任決定の手続きが適法なのかも疑問。第1段階としてJFA(日本協会)に質問状を送りました」と明かした。

    ハリル氏側は、日本協会の田嶋幸三会長が4月9日の会見で監督解任について「会長の専権事項と認識している」と発言したことを疑問視。理事会の承認が必要な案件だが、4月12日の理事会資料には決議事項ではなく報告事項に含まれており、金塚弁護士は「ずさんな手続きで決定がなされたのではないか」と指摘した。4月20日には示談に向け、日本協会の法務担当と都内で会談したが、交渉は約20分で決裂。「具体的な内容に入ることさえできなかった」ことで、法的手段に訴える方針が固まった。

    金塚弁護士によると、ハリルホジッチ氏は金銭面の補償は望んでいない。名誉回復を重要視しており「誠意ある謝罪」「解任の真相の説明」などを求めるという。法廷で証言する必要性が生じれば、再来日する準備もある。W杯ロシア大会の開幕が約1カ月後に迫る中、日本協会が前監督から訴えられる前代未聞の事態に陥った。

    スポニチ 2018年05月11日 05:30
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2018/05/11/kiji/20180510s00002014302000c.html

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/05/05(土) 12:24:15.70 ID:CAP_USER9.net
    ロシアW杯の開幕2カ月半前に代表監督が電撃解任され、代表監督を査定する専門部会のトップが後任に就いたと思ったら、クビになった監督が飛んできて会見で不平不満をブチまける……。たまにアフリカ諸国や中東地域で勃発する不測のドタバタ劇が、ついに日本でも起きてしまった。

    4年前、アルジェリアを率いてブラジルW杯のグループリーグを突破したハリルホジッチは「本大会で勝つことを知っている」という触れ込みだった。しかし、その本番前の4月9日に職を追われ、後釜は日本サッカー協会(JFA)技術委員会の西野委員長。

    城主(JFA田嶋会長)に「バックアップする」と繰り返し言われ、安心し切っていた総大将(ハリル)にしてみたら、城主の覚えめでたい部下を総大将に据えるために寝首をかかれたようなもの。来日して恨み節のひとつも言いたくなるのは当然だろう。

    ハリル解任・西野新監督で日本代表はロシアで勝てるのか? それとも大惨敗を喫するのか?

    勝負は時の運。フタを開けてみないと分からないが、少なくとも現時点で確定していることがある。世界中に「招集されなくなった主力選手が造反。JFA田嶋会長に直訴。監督の言い分も聞かないで選手に肩入れ。W杯未経験の指導者が後任に就いた。日本はフシギな国」であることが知れ渡ってしまった。

    元ブンデスリーガ1部(ビーレフェルト)ヘッドコーチの鈴木良平氏が言う。

    「代表監督の去就は、あくまで試合結果によって決められるもの。なのに今回、田嶋会長は『選手とのコミュニケーション不足。選手からの信頼度が低下した』ことを理由に挙げました。これは欧州のスタンダードに照らすと摩訶不思議のひと言です。

    選手選考は監督の専権事項。なのに“選ばれる立場”であるはずの選手から信頼されなくなったとか、
    そういうことを理由にクビにしていたら、欧州中から『日本サッカーは大丈夫か?』と訝られてしまう。日本サッカーに大きなマイナスになったといえます」

    欧州の指導者たちの間で「日本で監督はやれないという機運が高まる可能性があります」とは前出の鈴木氏。何ともトホホな事態なのである。

    5/5(土) 9:26配信 日刊ゲンダイ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180505-00000005-nkgendai-socc

    写真
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ