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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ハーフナー・マイク

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/13(金) 21:20:20.77 ID:CAP_USER9.net
    オランダ1部デンハーグに所属するFWハーフナー・マイク(29)が耳と顎の痛みがひかず、日本で入院していると、オランダのメディアが報じた。

    同メディアによると、しばらくデンハーグの耳鼻科に通っていたが痛みがひかず。ウインターブレークで日本に戻った時に病院でMRI検査を行い、入院することになったという。18日には退院する見込みであると報じた。

    だが、耳と顎の痛みがなくならない場合には、手術を行う可能性があるという。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170113-01764873-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/06(金) 22:52:29.32 ID:CAP_USER9.net
    オランダ・ハーグの裁判所が現地時間5日、ハーフナー・マイクが所属するADOの中国人オーナーに対し、クラブ側におよそ250万ユーロ(約3億1000万円)を支払うよう命じた。クラブを買収した際に約束した資金援助を果たしていないため。

    中国企業のユナイテッド・ファンセンは2015年、経営に苦しむADOを買収。しかし、同社のオーナーであるワン・フイ氏は現在に至るまで、その際に約束した資金をクラブ側に投じていない。両者はずっと対立しており、裁判で争う事態に発展した。

    判事は「ADOは望んでいたとおりの判決を手にした。今後については同クラブ次第」とコメント。ただし、ワン氏は申し立てを行なうことが可能で、裁判が長引く恐れもある。

    資金難にあえぐADOは、ワン氏にクラブを売却することで補強などに投資を行ない、チーム状況を改善する予定だった。しかしそれも叶わず、チームは現在18チーム中14位となっている。(STATS-AP)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170106-00000012-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/08(木) 13:43:05.90 ID:CAP_USER9.net
    オランダ・エールディビジ(1部)のADOデン・ハーグに所属するに中国移籍の可能性が浮上している。蘭メディア『Voetbal Premier』が報じた。

    今季はリーグ戦3ゴールにとどまっているハーフナーだが、中国1部の上海申花が獲得に関心を示しているという。ADOデン・ハーグは財政難に見舞われており、冬にエースを売却し、その資金で難局を乗り切るつもりのようだ。

    そもそもADOデン・ハーグには中国資本が投資している。2014年、北京に拠点を置くユナイテッド・ファンセンという企業がクラブの株式の98%を890万ユーロ(約11億円)で取得して経営に参画していた。

    しかし、その中国企業から約束されていたはず資金が届かずクラブは財政難に陥っている。ユナイテッド・ファンセン側は将来に向けたビジョンを欠くADOデン・ハーグの姿勢に否定的で、両者の関係は困難な局面を迎えているようだ。

    そこでハーフナーを中国へ売却することによって当面の運営資金を確保する意向とみられる。上海申花は今年の夏にも同選手獲得を試みたようで、その時は本人に移籍の意思がなく断られていた。

    ハーフナーの現行契約は2018年の夏までで、ADOデン・ハーグに相応の移籍金を残せるタイミングは少なくなっていく。また記事では労働許可証の取得の難しさなどから選手本人が次の移籍先の候補からヨーロッパを外しているとも述べられている。

    底なしの資金力で急速に成長を遂げている中国リーグのクラブは、今冬の移籍市場で日本人選手に注目しているのかもしれない。

    広州恒大が浦和レッズの槙野智章獲得に動いたと報じられ、FC東京の森重真人に関心を示すクラブもあると伝えられている。果たしてハーフナーの移籍は実現するのだろうか。
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    フットボールチャンネル 12/8(木) 13:10配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161208-00010017-footballc-socc

    上海緑地申花
    http://www.shenhuafc.com.cn/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/09(日) 17:59:29.19 ID:CAP_USER9.net
    イラクのセットプレーが強いのは分かっていたはず。なぜ簡単にファウルするんだ!

    ロシアワールドカップ・アジア最終予選のイラク戦は、終了間際に山口の劇的な決勝弾が飛び出してなんとか勝利した。本当に“なんとか”という内容の勝利だった。

    良く言えば、こういう厳しい戦いをモノにしたことは評価できる。どんな内容であれ、勝点3を手にしたことで、チームはまた前を向いていけるし、自分の経験から言っても、負けた時にはやはり周りの声というものを聞き入れ難くなる。まあ、勝ったことによって、「じゃあ、これからさらに内容を良くしていくにはどうする?」という話もしやすくなるものだからね。

    とはいえ、もちろん試合を見たファンもそうだろうし、これまでいろんな解説者たちが散々指摘してきたように、とにかくいろいろと突っ込みどころが多すぎる試合であったことは間違いない。攻撃にしろ、守備にしろ「ん?」というようなプレー、采配、そもそもの選手起用が目についた。アジア全体のレベルが上がっているという言い分も分かるけど、そこを言い訳にしていたら日本のレベルは上がらないからね。

    とにかく、僕が一番感じたのは危機感のなさだ。選手も監督もまだまだ尻に火がついている感じじゃない。

    それは例えば守備面に表われている。後半の同点ゴールを食らった場面だ。セットプレーから頭で決められたわけだけど、なんであんなところで簡単にファウルしてしまうの? 事前のスカウティングでイラクのセットプレーが強いというのは分かっていたはずだ。しかも前半にポスト直撃のヘディングシュートも食らっている。酒井高はもっと慎重に対応しなければいけなかった。

    この傾向は、最終予選が始まった時から続いているよね。UAE戦の2失点しかりだ。また酒井宏も3試合で早くもイエロー2枚で次は出場停止。ただでさえ、試合勘の足らない選手ばかりなんだから、こんな選手が今後ボロボロ出てきたら、試合にならんよ。

    決定的な場面も作り出した本田だが、あまりにもボールを失う回数が多かった。所属するミランでの不遇が影響しているか。写真:小倉直樹(サッカーダイジェスト写真部)

    どんなサッカーでも勝てたことは評価したい。ただそのプロセスに疑問あり!

    日本は、心のどこかでこのクラスの相手には1、2戦目と同じようにやれば勝てると、高をくくっていたんじゃないかな。UAE戦も負けたとはいえ、チャンスの数では随分上回っていたわけだからね。

    だけど、このイラク戦はどうだろう? 最終的には山口の一発で押し切れたけど、試合を通じて日本はどうにもイラクの術中にハマったような戦い方をしていた。

    UAEもそうだけれど、イラクもそれほどチームとしてこなれた組織力を持っているわけじゃない。チャンスは一発のカウンターとセットプレー。そこに全精力を傾けてくる。だからこそ、そうした局面では最大限に警戒を高める必要がある。

    でも、監督の采配や起用法を見ていると、そんな意識が希薄だったと言わざるを得ない。それを象徴していたのが、あれだけボールが収まらなかった本田を終盤まで引っ張ってピッチに残した点だ。

    もちろん、代表での本田の決定力の高さは周知の事実だが、イラク戦は肝心なところで失って、攻撃のリズムが随分止まってしまったし、相手に逆襲を食らって勢いを与えてしまう場面もあった。縦に速く攻めようとしている分、奪われた時の後ろの負担も大きくなる。

    されど、そんな本田にばかり責任を問うことはできない。ACミランでは出場機会をもらえず、元々ゲーム勘を不安視されていた選手なんだから。チームを窮地に陥れていたのは、状態の良くない選手をピッチに残し続けた指揮官の責任と言えるよ。

    そして、試合終盤には逆に日本がパワープレーで高さを活かすような攻撃を仕掛けた。もうどっちが中東のチームか分からなくなった。それでも、僕はパワープレーを否定するつもりはない。冒頭で述べたように、どんな内容、どんなサッカーでも勝つことが大事なんだ。

    ただ、内容やサッカーの質は問わないけど、そこに至る論理的なプロセスが全く感じられない勝利だったのは否めない。
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/09/11(日) 23:12:38.64 ID:CAP_USER9.net
    ハーフナー先発外され激高、監督采配もバッサリ
    日刊スポーツ 9月11日(日)23時4分配信

    <オランダ1部:フェイエノールト3-1デンハーグ>◇11日◇ロッテルダム

    デンハーグのFWハーフナー・マイク(29)が、フェイエノールトとの上位対決でスタメンから外されて激高した。

    開幕から4試合で3ゴールとチーム内得点王と好調をキープしていたが、大切な試合でベンチスタート。試合も1-3で敗れ、開幕から5試合目で初黒星を喫し「3日前に体調を崩したが、(試合には)出場できると話した。結果的にこうなって、イライラしかない。非常にムカついてます」と怒りをあらわにした。

    前半は0-2と劣勢。後半12分からピッチに立ったが「後半は最初から出ると思っていた。0-2で負けていたら普通、何か変えるだろうと思った。正直どういう試合運びをしたくて、勝つ気があったのかわからない」とペトロビッチ監督の采配を切り捨てた。

    チームも3勝1分けと好スタート。対戦相手のフェイエノールトも4連勝と今後を占う一戦だっただけに「せっかく首位争いのゾーンにいたのに、何で俺を出さないのか」と怒り心頭だった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00000180-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/11(日) 17:33:31.36 ID:CAP_USER9.net
    ADOデン・ハーグに所属する日本代表FWのハーフナー・マイクがPKキッカーの権利を剥奪される見込みであることが分かった。オランダ『Voetbal International』が報じている。

    ハーフナーは8月28日に行われたエールディヴィジ第4節のヘラクレス戦に出場。1ゴールを挙げる活躍をみせたが、1-1で迎えた試合終盤、PKのチャンスを外してしまった。しかもチップキック(パネンカ)を試みて外すという形だった。

    試合後、チームを率いるゼリコ・ペトロビッチ監督は「(PKを外すことは)誰にでも起こることだ。それ自体は問題ない」と話した一方で、チップキックを選択したことに言及。「あれはADOのスタイルではない。普通にシュートを打った方がいい。(チップキックは)酷かったと言わざるを得ない。彼に合っていないし、ここにいる誰にとってもそうだ」と話していた。

    さらに、「今はマイクがPKキッカーの一番手だとは考えていない」と語り、キッカーの変更を示唆していた。デン・ハーグは11日にフェイエノールトと対戦するが、同メディアのレポーターを務めるデニス・ベルゲン氏によると、仮にチームがPKのチャンスを得たとしてもハーフナーがキッカーを務めることはないという。

    ハーフナーは今シーズン、第4節が終了した時点で3得点を決めている。ストライカーとしてしっかりと結果を残しているだけに、ゴールを重ねて信頼を取り戻していきたいところだ。
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    GOAL 9月11日 16時50分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160911-00010003-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/29(月) 22:11:27.99 ID:CAP_USER9.net
    同点弾を挙げたヒーローが一転、“戦犯”扱いされている。

    FWハーフナー・マイクの所属するADOデンハーグは28日にエールディビジ第4節でヘラクレスと対戦し、1-1で引き分けた。

    ハーフナーは前半28分に今季3点目を挙げたが、後半35分の勝ち越し機に得たPKを失敗。チームの連勝を3で止めるプレーになってしまったことで、指揮官の逆鱗に触れている。

    幕から好調のハーフナーは、4試合連続の先発出場。1点ビハインドの前半28分には左足で3試合ぶりとなるゴールを奪い、反撃の口火を切った。そして後半35分、逆転の絶好機となるPKを獲得した。

    しかしチップキックで浮かせる“パネンカ”と呼ばれるシュートでゴールを狙うが、ボールは無情にも枠上に外れてしまう。GKのタイミングは完ぺきに外していたが、ハーフナーも頭を抱えてその場にしゃがみ込むしかなかった。勝ち越し機を逸したADOは、ドローで勝ち点1を挙げるにとどまった。

    PKが決まっていれば開幕4連勝が濃厚となっていただけに、元浦和指揮官で今季よりADOの指揮を執るゼリコ・ペトロビッチ監督も怒りを収められずにいる。

    試合後、『FOXスポーツ』に対して話した指揮官は、「失敗することはあるが、あのプレーはADOデンハーグに相応しくなかった。我々に(リオネル・)メッシや(クリスティアーノ・)ロナウドはいないんだ」と、“パネンカ”を選択したハーフナーを批判。

    ハーフナー自身も「自分に失望している」と話しているという。
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    ゲキサカ 8月29日(月)19時8分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160829-01630764-gekisaka-socc

    動画
    http://www.dailymotion.com/video/x4qolc3_sport

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 23:53:42.38 ID:CAP_USER9.net
    日刊スポーツ 8月28日(日)23時41分配信

    <オランダ1部:デンハーグ1-1ヘラクレス>◇28日◇デンハーグ

    オランダ1部デンハーグのFWハーフナー・マイク(29)が痛恨のPK失敗を犯した。

    ホームのヘラクレス戦にフル出場。1点を追う前半28分に今季3点目となる同点ゴールを左足で突き刺した。

    だが勝ち越すチャンスだった後半35分にPKを失敗。結局チームは1-1で引き分け、開幕4連勝はならなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160828-00000173-nksports-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/24(水) 10:41:34.56 ID:CAP_USER9.net
    9月からはじまる2018ロシアW杯アジア最終予選。日本は9月1日にUAEと、9月6日にタイと対戦する。この2試合に向けた日本代表メンバーは8月25日に発表されるが、新戦力の台頭はあるだろうか。今回は、キリンカップで招集されていない選手のなかから、日本代表に推薦したい5選手をピックアップする。

    ◆久保裕也(ヤングボーイズ:スイス)

    ペナルティ内で存在感を発揮するストライカー。ゴールを見据えるその眼光の鋭さは、まさにハンター。U-23日本代表の得点源としてリオデジャネイロ五輪での活躍が期待されていたが、所属するスイスのヤングボーイズが招集に応じなかったため、桧舞台への出場は叶わなかった。

    とはいえ、クラブ側が久保を手放したくなかったという事実は、彼への信頼の大きさゆえのこと。手倉森ジャパンにとっては痛手だったが、ストライカーが欧州のクラブで重宝されていることは日本サッカーにとってもプラスだろう。

    ◆齋藤学(横浜F・マリノス)

    ドリブルは間違いなくJリーグ屈指。加えてゴールへ向かっていく姿勢も素晴らしい。今季の横浜F・マリノスは前線の個人能力を活かす戦い方をしており、齋藤もその力を誇示し続けている。2014年のブラジルW杯メンバーにも名を連ねているように、彼の突破力は国際レベルでも十分通用するはず。

    アジア最終予選では2次予選までとは比較にならない相手との戦いが待っている。常に強気の姿勢で勝負を挑むことのできるこのアタッカーの存在は、日本代表にとって大きな助けとなる。

    ◆植田直通(鹿島アントラーズ)

    高校時代から大きな注目を集め、鹿島アントラーズでその能力をさらに高めている武闘派CB。高さとスピードを兼ね備え、さらに後方からのフィードも正確な植田。日本サッカーにおける懸案事項だった、世界と互角に渡り合えるCBになれる可能性を秘めている。

    A代表への招集経験はすでにあり、今回のメンバーに選ばれても何ら不思議はない。リオデジャネイロ五輪では守備の要として奮闘したが、チームはグループステージ敗退。不完全燃焼に終わった悔しさを、今後の成長の糧としたいところだ。

    ◆室屋成(FC東京)

    明治大学在学中にFC東京とプロ契約を結んだサイドバック。思い切りの良いオーバーラップで攻撃に厚みをもたらすことができる存在である。リオデジャネイロ五輪では主に右SBで活躍。守備時に不安定な動きを見せることもあったが、攻撃における貢献度は高かった。

    大舞台で自分の特徴を出せた点も評価に値する。ハリルジャパンの右SBは内田篤人が負傷中とあり、絶対的な存在はいない。経験値はまだまだ不足しているが、A代表で起用する価値は十分あるのではないだろうか。

    ◆ハーフナー・マイク(デン・ハーグ)

    身長194cmと日本人では規格外の高さを備えるストライカー。昨シーズン加入したオランダのデン・ハーグではリーグ戦16ゴールを記録。これまでの日本人記録はマインツ時代の岡崎慎司が挙げた15得点。オランダリーグは決して世界最高峰ではないが、ヨーロッパの舞台で結果を出したハーフナーは称賛に値する。

    そして今シーズンの開幕戦でも2ゴールを奪うなど、幸先の良いスタートを切った。アジア最終予選を突破しW杯に駒を進める上で、彼の高さは大きな武器となるはずだ。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160824-00010003-footballc-socc&p=2
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/10(水) 15:52:50.08 ID:CAP_USER9.net
    デン・ハーグFWハーフナー・マイクに、イングランドやドイツ、中国などの複数クラブが関心を寄せているという。オランダメディアが伝えている。

    2011年に欧州へ渡ったハーフナーは、オランダのフィテッセ、スペインのコルドバ、フィンランドのHJKを経て昨年夏にデン・ハーグに加入。昨季エールディビジでは欧州主要リーグにおける日本人選手の最多記録を更新する年間16ゴールを挙げる活躍を見せた。

    6日に行われた新シーズン開幕戦のゴー・アヘッド・イーグルス戦でも2得点を記録し、最高の形で新たなスタートを切った。オランダ『デン・ハーグFM』によれば、そのハーフナーにプレミアリーグやブンデスリーガ、中国スーパーリーグなどのクラブが関心を示しており、ゴー・アヘッド・イーグルス戦でも多くのスカウトが視察に訪れていたとのことだ。

    デン・ハーグとしては、2018年までの契約を残すチーム最大の得点源をそう簡単に手放すつもりはないようだ。だが十分な金額が提示されたとすれば売却に応じ、その移籍金で代役を補強する可能性もあるのではないかとみられる。残り3週間の移籍市場で動きはあるのだろうか。
    2016-08-10_17h41_46
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160810-00000014-goal-socc
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