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    タグ:バイエルン

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:31:49.56
    4/16(火) 7:40配信
    ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷

    史上初のブンデスリーガ7連覇に挑むバイエルン・ミュンヘンに最大の試練がやってきたかもしれない。

    現地時間14日、ブンデスリーガ第29節が行われバイエルンは敵地でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦し4-1で勝利した。この試合でバイエルンに所属するドイツ代表のGKマヌエル・ノイアーが負傷退場した。

    53分、ボールをパスした際に左足を気にする素振りを見せたノイアーは自ら交代のサインを送り、直後に交代した。なお試合後には松葉杖でスタジアムを後にした。

    ニコ・コバチ監督は試合後の会見で「以前問題を抱えていたふくらはぎの痛みが再発したようだ」と先月下旬に痛めていた左足のふくらはぎを再び悪化させてしまったとの認識を示した。なお15日付けの独メディア『シュポルトアインス』ではノイアーの怪我は全治2週間と伝えている。

    バイエルンはこの日の勝利で再びボルシア・ドルトムントを抜き首位に躍り出た。しかし残り5試合で3位RBライプツィヒ、4位フランクフルトとの上位対決が控えているなか、絶対的な守護神であり主将を務めるノイアー不在はチームにどのような影響を与えるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317822-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2019/03/28(木) 10:40:45.97
    現地時間3月27日、バイエルンが、アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表DFのリュカ・エルナンデズの獲得を発表した

    契約期間は2024年6月30日までの5年間で、チームに加わるのはこの夏から。契約解除金の8000万ユーロ(約104億円)を、バイエルンが満額支払うことで移籍が成立した。

    この移籍金8000万ユーロは、フランス代表の同僚であるコランタン・トリソが17年夏にリヨンからバイエルンへ移籍した際の4150万ユーロ(約54億円)を大幅に上回る、ブンデスリーガ史上最高額となる。

    23歳のリュカは、プロフットボーラーだった父親がスペインでプレーしていた影響で、同国で生まれ育ち、07年にアトレティコの下部組織に入団。14年にトップデビューを飾った。

    ディエゴ・シメオネ監督の下でメキメキと力をつけ、ロシア・ワールドカップ直前の18年3月にはフランス代表に初招集。瞬く間に左SBの定位置を奪取し、W杯本大会では全7試合に出場して、世界制覇に貢献した。

    左CBとCBをハイレベルにこなせるのが特長で、182センチ・76キロとそれほど大柄ではないものの、アジリティーに優れ、1対1の守備の強さは世界でもトップクラスだ。

     
    育ったクラブを離れる決断をしたリュカは、バイエルンを通じ、次のようなコメントを発表している。

    「今日は私のキャリアの中で非常に重要な日になりました。バイエルン・ミュンヘンはヨーロッパ、そして世界でも最高のクラブのひとつです。私はバイエルンで、すべてのタイトルのために戦うことができることを誇りに思います。

    すばらしい12年間を過ごした、アトレティコのフロント、監督、コーチ、チームメイト、そしてファンに感謝します。アトレティコは常に私の一部です。バイエルンで新たな第一歩を踏み出したことを嬉しく思います」

    バイエルンは、今年1月にDFバンジャマン・パバール(シュツットガルト)の今夏の加入を発表しており、フランス代表のW杯優勝メンバーの両SBを手中にしたことになる。

    3/28(木) 10:32 サッカーダイジェスト
    2019-03-28_11h30_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00056323-sdigestw-socc

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/22(金) 05:44:48.41
    3/22(金) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00010000-sdigestw-socc
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    「我々は彼の偉大さを認識する必要がある」バイエルン公式が現役引退のイチローへメッセージ!
    数々の金字塔を打ち立てたヒットメーカー。

    ひとりの偉大なアスリートがユニホームを脱いだ。

    アメリカ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属するイチロー外野手が、3月21日に東京ドームで行なわれたオークランド・アスレチックス戦後、現役引退を正式に発表した。

    イチローは1992年にプロ野球のオリックスでキャリアをスタートさせてから約9年後にマリナーズに移籍。渡米後は2001年のメジャーデビューから前人未踏の10年連続200安打達成や2004年に84年ぶりに更新したシーズン最多安打(262本)、日米通算4367安打(日本1278/米国3089)など、数々の金字塔を打ち立ててきた。

    常々「大好き」と語ってきた日本で現役生活に終止符を打った稀代のヒットメーカーは、マリナーズの公式サイトで次のようなメッセージを発信した。

    「僕は野球で多くの夢をかなえてきました。日本でのキャリア、そして2001年からはメジャーリーグと両方で、です。シアトルで始めたメジャーでのキャリアをマリナーズとともに終えられることを光栄に思います」

    一人の偉大なアスリートの幕引きは、スポーツ界の垣根を越えて、大きな反響を呼んでいる。ドイツ・ブンデスリーガの絶対王者バイエルン・ミュンヘンは、クラブのアメリカ版公式ツイッターを通じて、イチローの写真付きで敬意を表した。

    「これが我々のスポーツではないことを知っているが、イチローの偉大さを認識する必要がある。素晴らしいキャリアにおめでとう。そして次の章でも頑張って欲しい」

    このつぶやきにファンたちも反応。「この男はシアトルの神です」、「日本とアメリカのレジェンド。ドイツでは有名じゃないことにがっかりしている」、「正直、このつぶやきには驚かされた。けれど、イチローの栄光は壁を越えて共感されるべきだ」といったコメントが寄せられた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/20(水) 19:23:27.36
    3/20(水) 19:14配信
    バイエルン、今夏の移籍市場で大型補強へ…最大250億円以上の資金を準備か

    バイエルンは今夏の移籍市場で大型補強を画策しているようだ。ドイツ紙『RTL』が19日に伝えている。

    ブンデスリーガ首位に経つバイエルンだが、序盤戦は好調のドルトムントの後塵を拝し、現在も得失点差で辛うじて上回っている状況。また、チャンピオンズリーグではリヴァプールに敗れて敗退が決定、さらに長くチームを支えてきた元オランダ代表MFアリエン・ロッベンと元フランス代表フランク・リベリーの両ベテランも今シーズン限りで揃っての退団がほぼ決定的だ。

    そのため改革を図るべく今夏の移籍市場で大型補強を実施する方針。同メディアによればウリ・ヘーネス会長は「バイエルンはこれまで最大の投資プログラムによってチームを活性化させようと考えている」とコメントしており、最大2億ユーロ(約253億円)程の資金を市場に注入することになるという。

    また、同メディアはリールのセネガル代表FWニコラ・ペペなどが候補に挙がっているとしているが、どれほどのものになるのか注目が集まるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00920070-soccerk-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/19(火) 13:43:43.65
    3/19(火) 13:32配信
    「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?

    バイエルンがレアル・マドリーFWガレス・ベイルの獲得を検討していることを、スペイン『アス』が伝えた。

    在籍6年目を迎えているベイルだが、スペイン語の習得ができておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えない状況だ。

    『チーム・トーク』によると、バイエルンは今シーズン限りでFWアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリと長年チームをけん引してきたベテランの退団が濃厚であり、ベイル獲得を画策。一方のレアルは夏にチェルシーMFエデン・アザールを獲得するためにベイルの放出を望んでいるという。

    『チーム・トーク』の情報源となった関係者は、「この移籍はどちらのクラブ、そして選手自身にとっていいものだ。バイエルンでプレーしたくないと思う選手がいるだろうか。レアルとバイエルンは良好な関係を築いているから、この移籍は実現するだろう」と語っているが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40054421-gekisaka-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/03/08(金) 16:06:20.23
    今シーズン限りでバイエルンとの契約が切れる元フランス代表MFフランク・リベリ。同選手の新天地はまだ不明だが、オーストラリアが候補地の一つとなっているようだ。

    オーストラリアメディア『シドニーモーニングヘラルド』を通して、ウェスタン・シドニー・ワンダラーズを率いるドイツ人指揮官、バイエルンOBでもあるマルクス・バッベルが、リベリと接触したことを明らかにした。

    「フランクと連絡を取ったことは事実だ。だけど、彼がここに来てくれるかは難しいかもしれないね」

    「まだまだたくさんお金を稼ぎたいなら、カタールなど中東に行くべきかもしれない。だけど、ロックスターになりたいのならオーストラリアに来るべきだと伝えたよ」

    オーストラリアのAリーグでは現在、マーキープレーヤーとして本田圭佑やアダム・ル・フォンドルなどがプレー。今夏から始まる新シーズンではリベリがマーキープレーヤー候補の目玉に浮上していると報じられていたが、Aリーグ入りが実現するかどうかは不明瞭なようだ。

    また、一部メディアによるとリベリはムスリムであり、イスラム圏である中東行きに踏み切る可能性も高いという。

    ブンデスリーガで長らくトッププレーヤーとして活躍してきたリベリ。35歳の元フランス代表が果たして来季、どの国を新天地に選ぶのか、引き続きその動向が注目される。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190308-00010017-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 05:50:32.91
    3/3(日) 5:31配信
    バイエルンがボルシアMGに5発快勝! 首位ドルトムントと勝ち点で並ぶ

    ブンデスリーガ第24節が2日に行われ、2位バイエルンはボルシアMGとアウェイで対戦し、1-5で勝利を収めた。この試合の結果により、バイエルンは首位ドルトムントとの勝ち点が「54」で並んだ。

    バイエルンは2分、ハビ・マルティネスが先制点を決めると、続く11分にはトーマス・ミュラーが公式戦12試合ぶりにゴールを決めて追加点を挙げた。一方のボルシアMGも、37分にラース・シュティンドルが1点を返して前半を終える。

    後半に入ってもバイエルンがボールを支配し、47分にはロベルト・レヴァンドフスキ、75分にはセルジュ・ニャブリがそれぞれゴールを挙げて勝負を決定付ける。90+1分にはバイエルンがPKを獲得し、レヴァンドフスキがこれを決めてダメ押しの5点目。ボルシアMGに1-5と快勝を収めたバイエルンは、勝ち点で首位ドルトムントと並び、史上初の7連覇に向けてその調子の良さを見せた。

    次節、バイエルンはホームでヴォルフスブルクと、ボルシアMGはアウェイでマインツと対戦する。

    【スコア】
    ボルシアMG 1-5 バイエルン

    【得点者】
    0-1 2分 ハビ・マルティネス(バイエルン)
    0-2 11分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    1-2 37分 ラース・シュティンドル(ボルシアMG)
    1-3 47分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    1-4 75分 セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
    1-5 90+1分 ロベルト・レヴァンドフスキ(PK/バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    ボルシアMG(4-3-3)
    ゾマー;ラング(76分 ジョンソン)、ギンター、エルヴェディ、ヴェント;ノイハウス(65分 ザカリア)、クラマー、ホフマン(72分 ラファエウ);アザール、シュティンドル、プレア

    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアー;キミッヒ、ズーレ、ボアテング、ラフィーニャ;J・マルティネス、アルカンタラ;ミュラー(86分 チョン・ウヨン)、J・ロドリゲス(80分 R・サンチェス)、ニャブリ(83分 デイヴィス);レヴァンドフスキ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913762-soccerk-socc
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    1: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 12:56:01.29

    2: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 12:56:29.71
    今だとアトレティコ

    3: 風吹けば名無し 2019/02/25(月) 12:57:01.75
    シメオネの元で体絞りたい

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/20(水) 06:53:56.02
    2/20(水) 6:51配信
    バイエルンがアンフィールドでの猛攻を耐え抜く。リヴァプールは痛いスコアレスに/CL決勝T1回戦

    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグが行われ、リヴァプールとバイエルン・ミュンヘンが対戦した。


    ヴィルヒル・ファン・ダイクを累積警告で欠くリヴァプールは、最終ラインにファビーニョを起用し、中盤にはジョーダン・ヘンダーソン、ナビ・ケイタ、ジョルジニオ・ワイナルドゥムが入った。そしてウィルス性の問題により、メンバー外の可能性も伝えられていたロベルト・フィルミーノはスタメン入りしている。

    一方、バイエルンはトーマス・ミュラーが累積警告で、レオン・ゴレツカが足首の負傷でメンバー外。中盤にはハビ・マルティネス、チアゴ・アルカンタラ、ハメス・ロドリゲスが並んだ。

    序盤からバイエルンがゆったりとボールを回しながら、リヴァプールが虎視眈々とプレスを掛けに行くタイミングをうかがっていく。

    それでも、小さな波が徐々に試合を動かしていく。バイエルンはセルジュ・ニャブリのクロスから相手DFのクリアがゴールへと向かうが、アリソンが胸でセーブ。さらにGKアリソンのミスからキングスレイ・コマンがシュートを狙うなど、敵地アンフィールドで見せ場を作っていく。

    しかし、リヴァプールが徐々にセカンドボールを拾い始め、そのカウンターの威力を発揮する。シュートを放ち、そのこぼれ球からサディオ・マネが決定機を迎えるなど、ゴールの匂いが増していく。

    バイエルンは守備陣の粘り、そして最後のフィニッシュの精度に助けられる形で、前半をスコアレスで終えることに。

    後半に入っても、決定機こそないものの、リヴァプールがスピードを持ってバイエルンゴールへ迫るシーンが多くなっていく。それでも、前半同様バイエルンが気迫の守りを見せ、均衡した時間帯は長くなる。

    そこでユルゲン・クロップ監督は動き、ケイタに代えてジェームズ・ミルナー、フィルミーノに代えてディヴォック・オリジを投入する。一方のバイエルンは第5子が生まれたばかりのフランク・リベリがピッチへ。ニコ・コバチ監督は35歳のベテランに試合の行方を託す。

    なおもペースはリヴァプールだが、ハメス・ロドリゲスら攻撃陣の守りに加え、この日はマッツ・フンメルスが驚異の存在感を発揮。あと一歩でパスを通さず、決定機を作らせない。

    試合は結局スコアレスドローで終了。リヴァプールは大得意のアンフィールドで勝利を逃した一方で、バイエルンもアウェーゴールはなし。どちらにも可能性が残された中、ミュンヘンでのセカンドレグへと向かう。

    ■試合結果
    リヴァプール 0-0 バイエルン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190220-00010003-goal-socc
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