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    タグ:バイエルン

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/06/06(木) 10:24:45.26
    バイエルン・ミュンヘンは5日、同クラブに所属していたコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスがレンタル期間の満了によりレアル・マドリーに復帰することを発表した。

    ハメスは2017年夏に2年間のレンタルでバイエルンに加入。契約には買い取りオプションが設定されていたが、発表によればハメスからオプションを行使しないよう要請があり、クラブがそれに応じたとのことだ。

    「支え続けてくれたクラブ全体とファンに心から感謝している。ミュンヘンでの2年間は僕にとって忘れられないものだった。いつも本当に気持ち良く過ごすことができた」とハメスは退団に際してコメントしている。

    ハメスはバイエルンに在籍した2年間で公式戦67試合に出場し15得点20アシストを記録。2年連続のブンデスリーガ優勝や今季のDFBポカール(ドイツ杯)優勝、昨季のチャンピオンズリーグ準決勝進出などに貢献した。

    マドリーとの契約は2020年まであと1年残されているが、ジネディーヌ・ジダン監督のチームでは構想外との見方をスペインなどのメディアは伝えている。伊紙『コッリエレ・デッロ・スポルト』によれば、英国ブックメーカーではナポリへの移籍が最も有力と予想され、ユベントスがそれに次いでいるという。
    hame
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190606-00324760-footballc-socc
    6/6(木) 8:21配信

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    2019-05-22_00h22_24
    1: 名無し募集中。。。 2019/05/20(月) 22:52:08.86 O
    結局7連覇だもんな

    2: 名無し募集中。。。 2019/05/20(月) 22:59:07.68 0
    DAZNに無いからどうでもいいリーグ

    3: 名無し募集中。。。 2019/05/20(月) 23:06:47.94 0
    リーグアンもパリ・サンジェルマン一強

    4: 名無し募集中。。。 2019/05/20(月) 23:12:43.23 0
    ひとつのクラブがいっぱい金あれば一強になりやすいのかな
    みんな平等に貧乏なら混戦しがちかも

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/19(日) 11:13:45.52
    5/19(日) 10:52配信
    リベリとロッベンがバイエルンに涙の別れ、7連覇を置き土産に退団

    【AFP=時事】18-19ドイツ・ブンデスリーガ1部は18日、第34節の試合が行われ、リーグ7連覇を達成したバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)では、今季限りで退団するフランク・リベリ(Franck Ribery)とアリエン・ロッベン(Arjen Robben)の最後のプレーに、チームメートが涙した。

    バイエルンにそれぞれ12年と10年所属し、今季限りでの退団が発表されているリベリとロッベンは、試合前には観客の大歓声を浴びて涙をこらえているようにも見えた。

    それでもバイエルンでの最後のリーグ戦となるフランクフルト(Eintracht Frankfurt)戦が始まると、両者は交代出場からどちらもゴールを決め、チームもボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)とのリーグ前半戦の勝ち点9差を覆し、逆転優勝を飾った。

    ロッベンはスカイ・ドイツ(Sky Germany)に対して「こういう試合が終わった後だから、いろいろな感情が体中を駆け巡っている」「言葉にはならない。ただ味わうしかないよ」とコメントした。

    リベリは「一番重要なのは、自分たちがきょう優勝したことだ。この特別な瞬間のために、僕の家族も総出でフランスからやって来ていた」と話している。

    エースのロベルト・レワンドフスキ(Robert Lewandowski)は「きょうはただ勝つだけでは足りないとみんな思っていた。ドイツの覇者が誰かを示す必要があった」「フランクとアリエンのためにも優勝したかった。開始前に2人の家族が目に入ったときには泣きそうになった」とコメントした。

    トーマス・ミュラー(Thomas Mueller)は「二人にとって夢のような結果になった。今年はストレスがたまったし、いらいらすることもすごく多かったから、これ以上は望めない」と話した。

    リベリが12年にわたって慕ってきたウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長も、リベリの4点目のゴールが決まると客席で涙を見せた。会長は「交代出場の時点で感極まっていたのに、あの素晴らしいゴールで涙をこらえきれなくなった」「先発じゃないのが分かって、ここ数日はすごく悲しそうにしていたからね」とコメントした。【翻訳編集】 AFPBB News

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00000008-jij_afp-socc
    no title

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    ブンデスリーガ最終節が行われ、バイエルンがフランクフルトと対戦した。

    スコアは試合開始早々に動く。4分、勝てば無条件でブンデスリーガ優勝が決まるバイエルンは右サイドを華麗なパスワークで崩すと、最後は逆サイドでフリーとなったキングスレイ・コマンが冷静に流し込んだ。

    その後もバイエルンが主導権を握り、コマンやロベルト・レヴァンドフスキが相次いで決定機を迎えるが、好セーブを連発するGKケヴィン・トラップを中心にフランクフルト守備陣が水際で防ぐ。

    28分、カウンターからセルジュ・ニャブリが持ち込んで左足シュートを突き刺すが、VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によってその前にオフサイドがあったことが判明し、ノーゴールとなる。

    同点に追いつきたいフランクフルトは後半開始と同時に、リーグ戦ここまで14得点を挙げているセバスティアン・ハラーを投入する。すると50分、CKのこぼれ球をそのハラーが押し込んで同点。フランクフルトの交代策が功を奏した。

    しかし直後の53分、トーマス・ミュラーのミドルシュートをトラップが弾いたところボールを、ダヴィド・アラバが押し込んでバイエルンが再び勝ち越しに成功した。さらに58分には途中出場していたレナト・サンチェスが巧みな切り返しから右足でネットを揺らして突き放す。

    72分には今シーズン限りでの退団が決定しているフランク・リベリーが、持ち前の左サイドからのドリブル突破で2人を抜いてチップキックでゴール。さらに78分には同じく退団が決定しているアリエン・ロッベンがアラバの折り返しを左足で流し込んで5点目。クラブを長きにわたって支えてきた“ロベリー”がバイエルン最後のリーグ戦でアベック弾を記録した。

    バイエルンはゴールラッシュでフランクフルトを下し、史上初となるブンデスリーガ7連覇を達成した。

    また、国内2冠の可能性も残しており、25日に行われるDFBポカール決勝で3年ぶりの優勝を懸けてライプツィヒと対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 5ー1 フランクフルト

    【得点者】
    4分 1-0 キングスレイ・コマン(バイエルン)
    50分 1-1 セバスティアン・ハラー(フランクフルト)
    53分 2-1 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
    58分 3-1 レナト・サンチェス(バイエルン)
    72分 4-1 フランク・リベリー(バイエルン)
    78分 5-1 アリエン・ロッベン(バイエルン)

    【スターティングメンバー】
    バイエルン(4-2-3-1)
    ノイアー;キミッヒ、ジューレ、フンメルス、アラバ;チアゴ、ゴレツカ(37分 レナト・サンチェス);ニャブリ(67分 ロッベン)、ミュラー、コマン(61分 リベリー);レヴァンドフスキ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;長谷部、ヒンテレッガー、アブラーム;フェルナンデス、デ・グズマン(46分 ハラー)、コスティッチ、ガチノヴィッチ、ダ・コスタ;レビッチ(64分 トロ)、ヨヴィッチ
    2019-05-19_00h51_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190519-00938398-soccerk-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/05/05(日) 19:30:13.49
    2020年に引退試合も
    バイエルン・ミュンヘンが5日、フランク・リベリが今シーズン限りで退団することを発表した。

    2007年からバイエルンでプレーするリベリは、ブンデスリーガ8度の制覇に加え、チャンピオンズリーグ優勝にも貢献。クラブの黄金期を支えた。4月で36歳となったリベリは、今季限りでの契約となっており、かねてより退団が濃厚と伝えられてきたが、ついに正式発表に至っている。

    今回の発表に際して、リベリは「バイエルンへ来て、夢がかなった。別れは簡単なものではない。だが、ここでともに勝ち取ったものは決して忘れない。20タイトル以上を手にできた」とコメント。次なる新天地にはカタールのアル・サッドやトルコのガラタサライが噂されている。

    なお、ともに一時代を築いたアリエン・ロッベンはすでに退団を発表済み。2人についてカール・ハインツ・ルンメニゲCEOは「彼らは素晴らしい選手だ。バイエルンは2人にとても感謝しているし、素晴らしく、感動的な別れを準備するつもりだ。彼らはバイエルンの成功に溢れた10年間を助けてくれた」と感謝の言葉を述べている。

    また、バイエルンはこのレジェンド2人について、2020年に大規模な引退試合を行うことも明らかにしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190505-00010029-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/27(土) 17:18:13.96
    インテルが、DFBポカール決勝進出を決めたバイエルン・ミュンヘンのSNS投稿に苦言を呈したことで、話題となっている。

    24日、ポカール準決勝でブレーメンに勝利したバイエルンは、米国版のツイッターアカウントにピザ2枚とトロフィーを収めた写真を投稿。「ポカールピッツァ!」と綴り、決勝進出を祝った。だが、そのうちの1枚のピザについて、インテルから苦情が寄せられている。問題とされたのは、具にパスタを載せたピザ。イタリアではタブー視されており、インテルはこれを見かねて、ツイッター上でバイエルンの投稿に返信。「ナイン(独語でノーの意)。ピッツァにパスタを載せるのはやめてくれ」とつぶやいた。

    これには、イタリアメディアもインテルに加勢している。『Goal』のイタリア編集部は、「イタリア人が手を加えて欲しくないものと言えば、おそらくピッツァだろう。ドイツでは、イタリアの伝統的なピッツァに“手を加え”、奇抜な具を載せることがよくある」と指摘。『コリエレ・デロ・スポルト』も、「イタリア料理の伝統を侵害していることにほかならない」との見解を示した。『スカイスポーツ』もまた、「寛容できないものだ。外国人、特にアメリカ人とドイツ人は、イタリアの名物料理をデフォルメするという酷い習慣がある」と苦言を呈している。だが同時に、「面白いジョークのやり取りだ」との意見も綴っている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190426-00010029-goal-socc

    画像twitter

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/16(火) 08:31:49.56
    4/16(火) 7:40配信
    ブンデス史上初の7連覇に黄信号…バイエルン守護神ノイアー、全治2週間の負傷

    史上初のブンデスリーガ7連覇に挑むバイエルン・ミュンヘンに最大の試練がやってきたかもしれない。

    現地時間14日、ブンデスリーガ第29節が行われバイエルンは敵地でフォルトゥナ・デュッセルドルフと対戦し4-1で勝利した。この試合でバイエルンに所属するドイツ代表のGKマヌエル・ノイアーが負傷退場した。

    53分、ボールをパスした際に左足を気にする素振りを見せたノイアーは自ら交代のサインを送り、直後に交代した。なお試合後には松葉杖でスタジアムを後にした。

    ニコ・コバチ監督は試合後の会見で「以前問題を抱えていたふくらはぎの痛みが再発したようだ」と先月下旬に痛めていた左足のふくらはぎを再び悪化させてしまったとの認識を示した。なお15日付けの独メディア『シュポルトアインス』ではノイアーの怪我は全治2週間と伝えている。

    バイエルンはこの日の勝利で再びボルシア・ドルトムントを抜き首位に躍り出た。しかし残り5試合で3位RBライプツィヒ、4位フランクフルトとの上位対決が控えているなか、絶対的な守護神であり主将を務めるノイアー不在はチームにどのような影響を与えるだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190416-00317822-footballc-socc
    no title
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    1: Egg ★ 2019/03/28(木) 10:40:45.97
    現地時間3月27日、バイエルンが、アトレティコ・マドリーに所属するフランス代表DFのリュカ・エルナンデズの獲得を発表した

    契約期間は2024年6月30日までの5年間で、チームに加わるのはこの夏から。契約解除金の8000万ユーロ(約104億円)を、バイエルンが満額支払うことで移籍が成立した。

    この移籍金8000万ユーロは、フランス代表の同僚であるコランタン・トリソが17年夏にリヨンからバイエルンへ移籍した際の4150万ユーロ(約54億円)を大幅に上回る、ブンデスリーガ史上最高額となる。

    23歳のリュカは、プロフットボーラーだった父親がスペインでプレーしていた影響で、同国で生まれ育ち、07年にアトレティコの下部組織に入団。14年にトップデビューを飾った。

    ディエゴ・シメオネ監督の下でメキメキと力をつけ、ロシア・ワールドカップ直前の18年3月にはフランス代表に初招集。瞬く間に左SBの定位置を奪取し、W杯本大会では全7試合に出場して、世界制覇に貢献した。

    左CBとCBをハイレベルにこなせるのが特長で、182センチ・76キロとそれほど大柄ではないものの、アジリティーに優れ、1対1の守備の強さは世界でもトップクラスだ。

     
    育ったクラブを離れる決断をしたリュカは、バイエルンを通じ、次のようなコメントを発表している。

    「今日は私のキャリアの中で非常に重要な日になりました。バイエルン・ミュンヘンはヨーロッパ、そして世界でも最高のクラブのひとつです。私はバイエルンで、すべてのタイトルのために戦うことができることを誇りに思います。

    すばらしい12年間を過ごした、アトレティコのフロント、監督、コーチ、チームメイト、そしてファンに感謝します。アトレティコは常に私の一部です。バイエルンで新たな第一歩を踏み出したことを嬉しく思います」

    バイエルンは、今年1月にDFバンジャマン・パバール(シュツットガルト)の今夏の加入を発表しており、フランス代表のW杯優勝メンバーの両SBを手中にしたことになる。

    3/28(木) 10:32 サッカーダイジェスト
    2019-03-28_11h30_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00056323-sdigestw-socc

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/03/22(金) 05:44:48.41
    3/22(金) 5:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190322-00010000-sdigestw-socc
    no title


    「我々は彼の偉大さを認識する必要がある」バイエルン公式が現役引退のイチローへメッセージ!
    数々の金字塔を打ち立てたヒットメーカー。

    ひとりの偉大なアスリートがユニホームを脱いだ。

    アメリカ、メジャーリーグのシアトル・マリナーズに所属するイチロー外野手が、3月21日に東京ドームで行なわれたオークランド・アスレチックス戦後、現役引退を正式に発表した。

    イチローは1992年にプロ野球のオリックスでキャリアをスタートさせてから約9年後にマリナーズに移籍。渡米後は2001年のメジャーデビューから前人未踏の10年連続200安打達成や2004年に84年ぶりに更新したシーズン最多安打(262本)、日米通算4367安打(日本1278/米国3089)など、数々の金字塔を打ち立ててきた。

    常々「大好き」と語ってきた日本で現役生活に終止符を打った稀代のヒットメーカーは、マリナーズの公式サイトで次のようなメッセージを発信した。

    「僕は野球で多くの夢をかなえてきました。日本でのキャリア、そして2001年からはメジャーリーグと両方で、です。シアトルで始めたメジャーでのキャリアをマリナーズとともに終えられることを光栄に思います」

    一人の偉大なアスリートの幕引きは、スポーツ界の垣根を越えて、大きな反響を呼んでいる。ドイツ・ブンデスリーガの絶対王者バイエルン・ミュンヘンは、クラブのアメリカ版公式ツイッターを通じて、イチローの写真付きで敬意を表した。

    「これが我々のスポーツではないことを知っているが、イチローの偉大さを認識する必要がある。素晴らしいキャリアにおめでとう。そして次の章でも頑張って欲しい」

    このつぶやきにファンたちも反応。「この男はシアトルの神です」、「日本とアメリカのレジェンド。ドイツでは有名じゃないことにがっかりしている」、「正直、このつぶやきには驚かされた。けれど、イチローの栄光は壁を越えて共感されるべきだ」といったコメントが寄せられた。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

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