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    タグ:バイエルン

    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 22:06:27.50 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンは11日、レアル・マドリーに所属するコロンビア代表MFハメス・ロドリゲスが期限付き移籍で加入すると発表した。メディカルチェックの後、正式契約となる。契約期間は2019年6月30日まで。バイエルンがレンタル期間終了後に買い取る権利を有しており、買い取り価格は6000万ユーロとみられる。

    ハメス・ロドリゲスは25歳。2014年に行われたワールドカップ・ブラジル大会で得点王となる活躍を見せ、ASモナコから移籍金8000万ユーロでR・マドリーに移籍。R・マドリーでの3年間で111試合に出場して36得点と41アシストを記録した。

    バイエルン・ミュンヘンのカール=ハインツ・ルンメニゲCEOは、「この移籍が成立したことを非常にうれしく思います。R・マドリーでともに戦ったカルロ・アンチェロッティ監督の強い希望だった。ハメスは万能な選手です。彼はさらに活躍してくれるでしょう。彼の加入は、チームのクオリティをさらに引き上げてくれます」とコメント。アンチェロッティ監督はハメス・ロドリゲスにとって恩師となる。

    ハメス・ロドリゲスはバイエルンの中国・シンガポールツアーにも参加する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000024-goal-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 17:59:44.93 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン・ミュンヘンのカルロ・アンチェロッティ監督が改めて守護神であるGKマヌエル・ノイアーに称賛の声を寄せた。イタリア紙『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じている。

    ドイツ代表の守護神でもあるノイアーは現在足の手術後でリハビリ中。しかし、徐々に回復に向かっており、照準はブンデスリーガ開幕戦のレヴァークーゼン戦に合わせている。アンチェロッティ監督は独特の表現を用いながら、ノイアーに日々驚いていることを認める。

    「我々はゴールの前で違いを発揮する“コンピューター”を持っている。彼はゲームの状況に入るためのキーボードを持っているんだ」

    アンチェロッティ監督による1年目となった2016-17シーズンは、前任者時代よりもシュートまで持ち込まれるシーンが多くなったバイエルン。そこでノイアーは改めて圧倒的な反射神経を見せつけていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-00000015-goal-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/07/11(火) 16:42:16.93 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンがハメス獲りへ…恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか
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    バイエルンがハメス・ロドリゲス獲得へオファーか(Getty Images)

    レアル・マドリーのコロンビア代表MFハメス・ロドリゲス(25)の争奪戦にバイエルンも加わるようだ。スペイン『アス』が報じている。

    ハメスはジネディーヌ・ジダン監督のもとでレギュラー定着に苦しみ、今季リーガ・エスパニョーラで22試合に出場したが、先発は13試合にとどまった。そのため、移籍報道が絶えず、マンチェスター・ユナイテッドやパリSGが獲得に向かっていると報じられている。

    同紙によると、カルロ・アンチェロッティ監督が率いるバイエルンが数日中にオファーを出すという。2014年7月にハメスがレアルに加入した当時、指揮官はアンチェロッティ監督だった。そのシーズンはここまでで最高の公式戦46試合に出場し、17ゴール18アシストを記録していた。

    レアル退団は確実とみられているハメス。新天地にドイツの強豪を選択し、恩師のもとで再び輝きを取り戻せるか。今後の去就に注目が集まる。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170711-01641638-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 00:47:11.28 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキが、同クラブに不満を抱いているようだ。母国紙『Super Express』でのコメントを引用し、イギリス紙『デイリーメール』が20日に報じている。

    レヴァンドフスキは今シーズン、公式戦で43ゴールを記録。チームが5連覇を果たしたブンデスリーガでは30ゴールを挙げたが得点王のタイトルは逃した。残り1試合時点では得点ランキング首位に立っていたが、最終節は無得点。同節で2ゴールを挙げたドルトムントのガボン代表FWピエール・エメリク・オーバメヤンに逆転を許す結末だった。

    報道によると、レヴァンドフスキは今月上旬、『Super Express』に対して「苛立っていたよ。チームメイトの姿勢に失望したんだ」とコメント。

    得点王を逃したこともあってか、批判的な言葉を同僚たちに向けた。そして今週、同選手の代理人を務めるマイク・バルテル氏がドイツ誌『キッカー』に対し、「ロベルトは私に(チーム内で)サポートを得られていないと言ったんだ。彼があんなにも落ち込んでいる様子は見たことがなかったよ。彼は本当に、得点王になるためにサポートしてもらうことを望んでいたんだ」と、コメントしたという。

    クラブとチームメイトへの不満を抱いていることが判明したレヴァンドフスキ。今後は移籍の可能性を報じるメディアが増えそうだ。『デイリーメール』はマンチェスター・Uとレアル・マドリードを移籍先候補に挙げ、バイエルン退団の可能性を伝えている。

    6/20(火) 22:32配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00602878-soccerk-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/19(月) 12:13:05.70 ID:CAP_USER9.net
    【ロシア・カザン18日(日本時間19日)発】サッカーの各大陸王者が世界一を争うコンフェデレーションズカップ1次リーグA組で、欧州覇者のポルトガルは北中米カリブ海代表のメキシコに2―2のドロー。

    B組の南米王者チリはアフリカ代表のカメルーンに2―0で勝利した。そんな中で、ポルトガルのエースFWクリスチアーノ・ロナウド(32)の退団報道が波紋を広げている。

    スペイン紙「マルカ」は、18日までにC・ロナウドが所属するレアル・マドリード(スペイン)からの退団を決意したと報道。

    代表の同僚に「マドリードを離れると決めた。後戻りできない」と語ったという。理由は、スペインの税務当局に脱税の嫌疑で調査され、クラブがC・ロナウドを擁護していないことに不満を募らせたため。フロレンティーノ・ペレス会長は翻意を求めて説得する方針を示している。

    同紙によると、Rマドリード側は、C・ロナウドの契約解除金を10億ユーロ(約1240億円)に設定するものの、現実は2億ユーロ(約248億円)程度になるという。すでに代理人が接触したパリ・サンジェルマン(フランス)が有力視される中、マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)とバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)も獲得検討との報道が出ている。

    また、ACミラン(イタリア)がGKジャンルイジ・ドンナルンマ(18)と、チェルシー(イングランド)はMFエデン・アザール(26)とのトレードを計画中と伝えられるなど、しばらくは“Cロナ狂想曲”がサッカー界を騒がせそうだ
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    2017年6月19日 11時30分 東スポWeb
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13222188/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 23:15:53.15 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンで出場機会の減っていた実力派ウインガーのD・コスタを獲得
     
    UEFAチャンピオンズリーグ決勝でレアル・マドリードに1-4で苦杯を舐めさせられたユベントスは、捲土重来の補強に成功したようだ。バイエルンのブラジル代表FWドウグラス・コスタ獲得で合意に至ったと、フランス地元紙「レキップ」が報じている。

    コスタは2015年にシャフタール・ドネツクから3000万ユーロ(36億円)の移籍金でバイエルンに加入。

    2年目の今季は23試合で4得点・6アシストを記録したが、前線にはポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ、オランダ代表MFアリエン・ロッベン、元フランス代表MFフランク・リベリら豪華タレントが揃うため、前年から出場時間が減っていた。

    2020年6月まで契約を残しているコスタだが、新天地はイタリアに決まったようだ。レキップによれば、ユベントスと4年契約で電撃合意に達したとされ、移籍金は4000万ユーロ(約48億円)で決着する見込みだという。

    イタリアの絶対王者は、ブラジル代表の実力派ウインガー獲得で、来季こそ欧州の頂点を狙うつもりだ。

    6/17(土) 22:36配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170617-00010017-soccermzw-socc

    写真
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 19:57:47.06 ID:CAP_USER9.net
    インテル番記者が長友の今夏放出を断言 新天地候補に挙げた「ドイツ名門2クラブ」とは

    Football ZONE web 5/20(土) 19:30配信

    「ガゼッタ」紙の番記者が去就を予測 「長友は環境を変える時」

    インテルの日本代表DF長友佑都は、21日のラツィオ戦で6試合連続の先発出場を果たすとイタリアメディアが予想する一方、今季限りでの退団は規定路線と報じている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインテル番記者を務めるマッテオ・デッラ・ヴィーテ氏は、インテル最古参となった背番号55の来季を「ブンデスリーガ移籍」と予想している。

    直近8試合で2分6敗と終盤戦に入ってから大失速のインテルで、長友は左サイドバックで先発出場を続けている。4月上旬までレギュラーを守り続けたアルゼンチン人DFクリスティアン・アンサルディが、グロインペインにより手術したことで、長友は終盤戦に入って定位置を確保した。

    2011年にインテルに加入した長友は、昨年2019年6月まで契約を延長したばかりだが、イタリア地元紙は今夏の放出リストに入ったと報道している。デッラ・ヴィーテ記者は日本代表DFの来季について、悲しそうに語った。

    「長友は残留するのか? ノーだ 長友はもう何年もインテルでプレーしているので環境を変える時で、それが正当なこと。彼にとっても、それがいいと思う」

    ミラノの街に愛着を示している長友だが、環境を変える時だとインテル番記者は指摘している。そして移籍先候補としては、これまでセリエAのサンプドリアやプレミアリーグのエバートンなどが浮上しているが、デッラ・ヴィーテ氏の分析は違った。

    「彼は2年前に移籍する可能性が高まっていた」

    「ブンデスリーガだ。バイエルンかレバークーゼン。彼は2年前に移籍する可能性がかなり高まっていて、インテルとの別れに近づいていたんだ。でも、すべてはインテルの次の監督の判断による。まだ、すべては変動する可能性が残されているんだ。(来季指揮官が)スパレッティ監督になるか? それはまだ分からない」

    ブンデスリーガの絶対王者バイエルン、そしてレバークーゼンを移籍先候補に挙げていた。バイエルンではキャプテンで両サイドバックを兼務できたフィリップ・ラームが、今季限りで引退する。長友はコンディションさえ良ければ、両サイドバックを高いレベルでこなすことができる。

    「現在の長友の市場価値は500万から600万ユーロ(約6億3000万円から約7億5000万円)」とデッラ・ヴィーテ記者は語る。実績抜群の長友だが、今年9月に31歳となるだけに移籍金はそこまで高くない。

    2010年南アフリカ・ワールドカップ直後、長友はチェゼーナへ移籍する前にマインツ行きに近づいた経緯があった。今夏7年越しのブンデスリーガ上陸となるのだろうか。
    2017-05-20_21h31_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010016-soccermzw-socc
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    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/05/12(金) 21:59:48.42
    2017-05-12_22h45_06
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128020?act=all

    【5月12日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)のウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長は11日、今週末に直接対決を控えるRBライプツィヒ(RB Leipzig)に対し、来季のリーグ優勝を目指すなら「若手獲得はやめるべき」との考えを示した。

    現在1部昇格1シーズン目を送るリーグ2位のライプツィヒが来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)自動出場権を獲得した一方、19日に敵地レッドブル・アリーナ(Red Bull Arena)に乗り込むバイエルンは、すでにリーグ優勝を決めている。

    昨年に結んだ五つの契約がすべて21歳以下の選手であるように、経験が浅い若手選手とサインする移籍方針を持つライプツィヒは、昨年11月には3週間にわたってブンデスリーガ首位を走った。

    しかし、バイエルンが圧倒的な力を誇るブンデスリーガでライプツィヒが継続的に太刀打ちするには、より多くの経験が不可欠だというヘーネス会長は、独テレビ局スポーツ1(Sport1)に対し「若い選手だけで週3試合を戦い抜くのは想像できない」、「あのようなやり方では、チャンピオンズリーグで走りぬくことはできないと確信している」と語った。

    同会長はまた、ライプツィヒを支えるエナジードリンク大手レッドブル(Red Bull)の共同創業者ディートリッヒ・マテシッツ(Dietrich Mateschitz)氏に対し、バイエルンの独り舞台を打破するには、より経験豊富な選手を獲得するしかないと個人的に伝えたという。

    「彼には言ったんだ『マテシッツさん。もっと年齢がいった選手と契約すれば、われわれにとって、非常に手ごわい相手になりすよ』とね」

    しかしながら、旧東ドイツに拠点を置くブンデスリーガ唯一のクラブであるライプツィヒは、来季に向けてアヤックス(Ajax)でプレーする23歳アミン・ユネス(Amin Younes)の獲得を目指すなど、今後も若き才能たちとサインを結ぶことはやめないと主張している。

    ライプツィヒのラルフ・ラングニック(Ralf Rangnick)スポーツディレクター(SD)は「われわれは、よく名が知られた高価な選手は買わない。若くて才能を授けられた選手たちを獲得するというポリシーにこだわる」と述べた。

    「現在のチームをつくり上げてきたのと同じやり方で、今後も成長を続けていく」 (c)AFP

    2017/05/12 17:48(ベルリン/ドイツ)
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    1:カイキニッショク :2017/05/10(水) 23:17:13.67
    バイエルンDF、「ハイキング中に鎖骨骨折」で今シーズン終了。残り2試合を欠場

    フットボールチャンネル 5/10(水) 19:57配信

    バイエルン・ミュンヘンは9日、同クラブ所属のスペイン代表DFハビ・マルティネスが負傷したとして、今季ブンデスリーガの残り2試合を欠場することを発表した。

    クラブの発表によれば、ハビ・マルティネスはクラブから休暇を与えられて7日にスペインに帰国。母国で「山を歩いていた際に鎖骨を骨折した」とのことだ。9日にはすでにミュンヘンで治療のための手術を受けたという。

    今季ブンデスリーガで25試合に出場していたハビ・マルティネスだが、残り2試合のRBライプツィヒ戦、フライブルク戦は欠場することになる。幸いと言うべきか、すでに5年連続のリーグ優勝を決めているバイエルンにとっては消化試合となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010027-footballc-socc
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    1:カーディフ ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 21:37:35.86
    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝では、ドイツを含む世界中のサッカーファンからの注目が集まった。レアル・マドリードとアトレティコ・マドリード、モナコとユヴェントスの試合が行われたが、その舞台はおろか、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝にも、ブンデスリーガ勢の姿はなかった。ドイツ誌『kicker』日本語版はブンデスリーガの弱体化を指摘している。

    現在マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、フランスメディアに対し「バイエルンがどうやって毎年優勝しているか知っているか? 夏になったら、ドルトムントからベストプレーヤーを引き抜くのさ。(ドイツ代表MFマリオ)ゲッツェ、(ポーランド代表FWロベルト)レヴァンドフスキ、そして今回は(ドイツ代表DF)マッツ・フンメルスだ」と2013年以降にバイエルンがとった政策について指摘。逆にプレミアリーグでは一強体制が継続することはなく「力が分配されている」との見方を示した。

    同じく元スぺイン代表GKサンティアゴ・カニサレス氏も「バイエルンは自国のライバルを弱体化させているのさ。やりたいときに、いつでもね。そうやってきたから、そのライバルチームは海外での競争力が低下していってしまうんだよ」との考えを述べている。

    バイエルンは今シーズンのブンデスリーガでも3試合を残して、2位のライプツィヒと勝ち点10差となり、優勝が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇を達成している。
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    http://mainichi.jp/articles/20170508/sck/00m/050/039000c
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