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    タグ:バイエルン

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/02/16(土) 21:22:06.66
    バイエルンに所属する元オランダ代表MFアリエン・ロッベンが、自身のコンディションについて語った。
    5日付のスペイン紙『マルカ』が同選手のコメントを伝えている。

    ロッベンは負傷のため、昨年11月27日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第6節のベンフィカ戦以来公式戦のピッチに立てていない。

    1月29日にはトレーニングに部分合流したことが伝えられており、順調に回復に近づいていると思われた。しかし、ロッベンは現在の負傷状況について以下のようにコメント。公式戦のピッチに戻るにはまだ時間がかかることを明かした。

    「非常にイライラさせられている。治療のために様々なことに取り組んだが、それは効果を発揮していない。残念なことに、この負傷は大きな問題だ。何が原因なのか特定できないんだ。僕はこれまでに2度ほどチーム練習に合流したが、またケガが再発してしまった」

    現在35歳のロッベンは今シーズン限りでのバイエルン退団を表明していた。今季のブンデスリーガでは9試合に出場し3得点を記録している。10シーズンを過ごしたクラブで少しでも多くの試合に出場するため、同選手の一刻も早い復帰が待たれるところだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190216-00907571-soccerk-socc
    2/16(土) 17:58配信

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    1: Egg ★ 2019/02/07(木) 22:31:25.54
    2月6日のDFBカップ3回戦で、バイエルンは延長戦の末にヘルタ・ベルリンを3-2と沈め、ベスト8に駒を進めた。キングスレー・コマンの決勝点をアシストするなど、3得点すべてに絡む活躍を見せたのが、エースのロベルト・レバンドフスキだ。

    バイエルンは2日のブンデスリーガ第20節でレバークーゼンに1-3と敗れた。首位ドルトムントが引き分けただけに、勝点差を縮めるチャンスだったが、逆に7ポイント差とされたうえに、ボルシアMGに勝点で並ばれて3位に転落。痛い黒星となった。

    レバークーゼンに敗れた際、バイエルンOBのディトマール・ハマンは、「レバンドフスキがチームの問題になりつつある」と批判した。だが、この日のレバンドフスキはそれを一蹴したかたちだ。
     
    『ESPN』によると、レバンドフスキは試合後に「僕はいつも自分の仕事に集中している。カップ戦はいつだって難しいものだ」とコメント。「僕らは勝った。他人が自分のことをなんと言おうが、興味ないね」と、ハマンに反論している。

    「まったくの愚か者の言うことであればなおさらだ。(ハマンが)戦術を分かっているとは思えない」

    レバンドフスキは、「本当に僕らはよく戦った。ふたたび良い道に戻る吉兆となるかもしれない」と、追いつかれて延長戦に持ち込まれながらも白星をもぎ取り、ラウンド突破を果たしたことを喜んだ。

    「ここで勝ち上がったのは、自信という点でも大きいよ」

    2週間後には、リバプールとの対戦(チャンピオンズ・リーグ)も控えている。プレミアリーグで優勝争いを演じる強敵との大一番、今シーズンのCLで8ゴールと得点ランクの首位に立つレバンドフスキには大きな期待が寄せられる。

    ただ、まずはブンデスリーガでドルトムントに重圧をかけていかなければならない。バイエルンは9日の次節でシャルケをホームに迎える。

    2/7(木) 18:19配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190207-00053918-sdigestw-socc

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    1: pathos ★ 2019/01/06(日) 15:42:27.65 _USER9
    【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガ1部のバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)に所属するフランク・リベリ(Franck Ribery)が、金箔(きんぱく)貼りのステーキを食べたことをネット上で批判された。これに対してリベリは汚い言葉で反論し、「自分の金は好きに使う」と話している。

    リベリは3日、トルコ出身の有名シェフ、通称「ソルトベイ」がオーナーを務めるステーキハウスを訪れ、金箔に覆われた巨大な骨付き肉を前にもみ手をしてから、食事に取りかかる動画を自身のSNSに投稿した。そして、これ見よがしのぜいたくに怒りのコメントが集まると、年間800万ユーロ(約10億円)を稼ぐといわれるリベリは、フランス語で暴言を吐いてやり返した。

    「まずは、コンドームが破けたせいで生まれたこと間違いなしの、ねたみ屋の怒りん坊たちへ。お前らのおふくろもばばあも一族全員くたばれ」「お前ら何様のつもりだ。俺の成功は何より神の恵みだ」「俺と家族、俺を信じる人間にとって、お前ら赤の他人なんて靴下の中の小石でしかない」

    24金を貼ったステーキは、ソルトベイの名物料理の一つ。独紙ビルト(Bild)は、リベリが訪れたのがアラブ首長国連邦(UAE)のドバイ店で、ステーキは1200ユーロ(約15万円)だと報じているが、リベリを応援するファンは、メニューの通貨の読み違えを指摘している。AFPの質問に対して、店側はリベリに関してはノーコメントだったが、「金のステーキ」は最も高いものでも2000UAEディルハム(478ユーロ<約6万円>)だと回答した。

    バイエルンはこの件を「プライベートな事柄」だと考えており、リベリの発言を問題視するつもりはないと発表している。【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190106-00000021-jij_afp-socc

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    1: 久太郎 ★ 2018/12/20(木) 22:23:01.86 _USER9
    ドイツ・ブンデスリーガのバイエルンに所属するドイツ代表DFマッツ・フンメルスにイングランド・プレミアリーグのチェルシーとトッテナムが興味を示していると現地時間の20日に英メディア『デイリー・ミラー』などが報じた。

    フンメルスは今季ここまで公式戦15試合の出場となっている。現状ではDFジェローム・ボアテングとニクラス・ジューレの控えとなっていて、出場機会が減ってきている為、フンメルスが移籍を希望していると同メディアは伝えている。

    また、独メディア『ビルト』によると、チェルシーとトッテナムがフンメルスの代理人とすでに接触していて、バイエルン退団が間近であるとも伝えている。

    フンメルスはユース時代をバイエルンで過ごし、ドルトムントへ移籍。その後ドイツ代表にまでに成長し、2010年から再びバイエルンでプレーしている。このドイツ代表の大物DFはユース時代も過ごしたバイエルンを去り、新たな挑戦としてプレミアを選択するのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00301940-footballc-socc

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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/11/11(日) 09:43:22.13 ID:CAP_USER9.net
    [ドルトムント(ドイツ) 10日 ロイター] - サッカーのドイツ1部、ブンデスリーガは10日、各地で試合を行い、香川真司が所属するドルトムントはバイエルン・ミュンヘンを3─2で下した。香川はベンチを外れた。

    ドルトムントは前半26分にバイエルンのロベルト・レバンドフスキに先制ゴールを許したが、後半4分に主将マルコ・ロイスが同点PKに成功。その3分後に再びレバンドフスキに決められたものの、同22分にロイスの2点目で追いつき、6分後にパコ・アルカセルが決勝ゴールを挙げた。

    11試合を終えて、無敗のドルトムントが勝ち点27で首位。バイエルンは同20の暫定3位。

    宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフはヘルタに4─1で快勝。フル出場を果たした宇佐美は後半5分に今季初得点となる先制ゴールを決めた。

    大迫勇也が所属するブレーメンはボルシアMGに1─3で敗戦。大迫は出場しなかった。久保裕也が所属するニュルンベルクはシュツットガルトに0─2で負けた。久保はベンチ入りしなかった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181111-00000002-reut-spo
    11/11(日) 9:17配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/ger/ger-11157782.html
    試合スコア

    MF 香川真司 今季成績

    第1節 ベンチ外
    第2節 ベンチ外
    第3節 ベンチ外
    第4節 後半25分~出場
    第5節 後半17分~出場
    第6節 ベンチ外
    第7節 ベンチ外
    第8節 ベンチ外
    第9節 ベンチ外
    第10節 ベンチ外
    第11節 ベンチ外
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    1:Egg ★:2018/11/06(火) 06:34:30.03 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ代表MFトーマス・ミュラーの妻であるリサさんは、バイエルン・ミュンヘン率いるニコ・コバチ監督を皮肉るインスタグラムへの投稿に関して本人に謝罪した。それだけではなく、さらに思い切った行動にも出ている。

    3日に行われたブンデスリーガ第10節・フライブルク戦(1-1)でもベンチスタートとなったミュラー。71分から途中出場すると、リサさんは自身のインスタグラムで「彼(コバチ)がひらめくまで70分もかかった」とつづり、夫の扱いへの不満を覗かせていた。

    ミュラーは試合後、こうした妻の振る舞いに「彼女は感情にあふれていたんだろう。考え直せば、やるべきだったとは思わないが、彼女は僕のことがただ大好きなんだろう」と苦笑しながらフォロー。またコバチ監督は「何も言うことはない。トーマスが彼自身でやったことではないしね」と、気に留めていない様子を示していた。

    リサさんが該当コメントを、すぐさま自身のインスタグラムのストーリーから削除。クラブが翌日に出した異例の声明によると、彼女は試合後にコバチ監督に直接謝罪して、それを同監督が受け入れたという。しかし、リサさんはそれだけにとどまらず、インスタグラムのコメント機能を停止して、夫との写真をすべて削除するという行動にも出た。また、夫のインスタグラムのフォロワーリストからも姿を消している。

    コバチ新体制の下で好調なスタートを切っていたバイエルンだが、フライブルクとのドローでホームではここ4試合勝ちなし(3分け1敗)と失速。今回の騒ぎで周囲からは「選手たちが家で監督についてどう話しているのかがうかがえる」などと指摘され、不協和音がチーム内外から生まれ始めていることは、もはや否定できなくなりつつある。

    写真



    11/5(月) 23:02配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181105-00000024-goal-socc
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    1:みつを ★:2018/11/02(金) 21:59:17.08 ID:CAP_USER9.net
    https://www.cnn.co.jp/showbiz/35128017.html

    Bミュンヘン、選手の仮装写真をSNSから削除 人種差別の非難受け
    2018.11.02 Fri posted at 18:16 JST

    (CNN) サッカーのドイツ1部リーグの名門、バイエルン・ミュンヘンは2日までに、選手が参加したハロウィーンの仮装パーティーの写真をクラブの公式ツイッターから削除した。選手1人の扮装に対し、人種差別的だとの非難が相次いだためとみられる。

    問題の写真では骸骨などのメイクを施した大勢の選手たちの中に、アラブの装束を身につけてサングラスをした人物が写っている。口ひげをたくわえたこの人物は箱を1つ抱えている。箱には危険物であることを示すシールが貼られており、複数の電線らしきものが飛び出している。

    ツイッター上にはこの写真を人種差別的だとする非難の声が殺到。ユーザーからは「本気か? 爆破犯人(?)に仮装するって」、「むかむかする。アラブ人がみな爆破犯人というわけではない。仮装している方は楽しいかもしれないが、他人にどんな印象を与えるかが分かっていない」といった書き込みが寄せられた。

    バイエルンはすぐに写真をツイッターから削除した。チームに所属するブラジル代表のラフィーニャ選手は自身の公式ツイッターアカウントに謝罪のコメントを投稿。「ハロウィーンは怖さの中でお祝いする行事だから、仮装も大げさなものになる。自分の仮装で誰かを怒らせたり傷つけたりするつもりはなかった」と説明した。

    ドイツ屈指の強豪として知られるバイエルンは、昨シーズンまでリーグ戦を6連覇。今シーズンはここまで首位ボルシア・ドルトムントに勝ち点2差の2位につけている。

    選手らの仮装パーティーの写真に非難の嵐/FC Bayern

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    1:Egg ★:2018/10/10(水) 08:40:47.50 ID:CAP_USER9.net
    元ドイツ代表MFで、ブンデスリーガのご意見番でもあるローター・マテウス氏が、不振に陥るバイエルン・ミュンヘンについて語っている。ドイツ『スカイ』が伝えた。

    バイエルンは公式戦4試合勝利なし。今シーズンから指揮を執るニコ・コバチ監督は解任とも危機とも伝えられるが、マテウス氏は首脳陣の責任であると指摘する。

    「バイエルンの首脳陣は時間内にチームを再編成することに失敗したんだ。彼らは繰り返し選手たち契約を延長し、市場にいる若いタレントを無視し続けた。2013年にチャンピオンズリーグ決勝を戦った選手が先週は9人もプレーしていた」

    また、不満を溜めているとされるロベルト・レヴァンドフスキ、フランク・リベリ、アリエン・ロッベン、ハメス・ロドリゲスなどには苦言。特にハメスに関しては「先発でないと気分が悪くなるようだ。途中から出ても、まるでチームの一員でないかのようにプレーしている」と批判した。

    「バイエルンはワールドクラスのクラブであり、そのような素晴らしいクラブでプレーできることに選手たちは感謝しなければならない」とも語ったマテウス氏。選手たちはレジェンドの提言に耳を貸すのだろうか。

    10/9(火) 19:32配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181009-00000019-goal-socc

    写真


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    1:Egg ★:2018/10/07(日) 12:48:34.27 ID:CAP_USER9.net


    現地時間6日にブンデスリーガ第7節の試合が行われ、首位ドルトムントはホームに8位アウグスブルクを迎えて対戦。

    ドルトムントに所属する香川真司は負傷により欠場した。試合開始して22分、フリーキックからアルフレッド・フィンボガソンに押し込まれアウグスブルクに先制されてしまう。それでも62分、中盤でボールを奪った後にアクセル・ヴィツェルが素早くパスを出し、ジェイドン・サンチョがゴール前に折り返したボールにパコ・アルカセルがつめてドルトムントが同点に追いつく。

    だが72分、中盤でボールを奪われた後のカウンターからフィリップ・マックスにゴールを決められ再びアウグスブルクに勝ち越された。80分、フリーキックにアルカセルが合わせてドルトムントはまたも同点に追いつく。さらに84分、アクラフ・ハキミの縦パスに反応したマリオ・ゲッツェがゴールを決めて逆転に成功。

    しかし喜びもつかの間、コーナーキックからミヒャエル・グレゴリッチュの得点を許し3-3に。それでも後半アディショナルタイム、アルカセルがフリーキックから直接決めて劇的な4点目。結局、ドルトムントが4-3の勝利をおさめ首位をキープしている。

    【得点者】
    22分 0-1 フィンボガソン(アウグスブルク)
    62分 1-1 アルカセル(ドルトムント)
    72分 1-2 マックス(アウグスブルク)
    80分 2-2 アルカセル(ドルトムント)
    84分 3-2 ゲッツェ(ドルトムント)
    87分 3-3 グレゴリッチュ(アウグスブルク)
    90分+6分 4-3 アルカセル(ドルトムント)

    10/7(日) 0:29配信 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181007-00291864-footballc-socc

    つづく
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    1:Egg ★:2018/09/29(土) 06:46:11.96 ID:CAP_USER9.net
    現地時間28日、ブンデスリーガ第6節ヘルタ・ベルリンvsバイエルンが行われ、バイエルンが今シーズンのリーグ戦初黒星を喫した。

    22分、ジェローム・ボアテングがサロモン・カルーをペナルティエリア内で倒したとして、ヘルタ・ベルリンのPKが与えられる。このチャンスにヴェダド・イビシェヴィッチがきっちり決め、ホームのヘルタが先制。

    ヘルタは44分、ヴァレンティーノ・ラザロが右サイドを深くえぐり、マイナスのクロスを放つ。そこにオンドレイ・ドゥダがダイレクトで合わせ、ヘルタが追加点を記録する。

    2点ビハインドとなったバイエルンはこの後も猛攻を仕掛けるが1点が遠く、2-0でヘルタ・ベルリンが勝利を収めた。バイエルンは開幕4連勝を飾った後、第5節で引き分け、第6節で今季リーグ戦初黒星を喫する形に。

    ちなみにボールポゼッションは30-70%、シュート本数は6-24という内容だった。

    9/29(土) 6:23配信
    2018-09-29_11h51_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180929-00000023-goal-socc
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