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    タグ:バイエルン

    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/05/20(土) 19:57:47.06 ID:CAP_USER9.net
    インテル番記者が長友の今夏放出を断言 新天地候補に挙げた「ドイツ名門2クラブ」とは

    Football ZONE web 5/20(土) 19:30配信

    「ガゼッタ」紙の番記者が去就を予測 「長友は環境を変える時」

    インテルの日本代表DF長友佑都は、21日のラツィオ戦で6試合連続の先発出場を果たすとイタリアメディアが予想する一方、今季限りでの退団は規定路線と報じている。イタリア地元紙「ガゼッタ・デロ・スポルト」のインテル番記者を務めるマッテオ・デッラ・ヴィーテ氏は、インテル最古参となった背番号55の来季を「ブンデスリーガ移籍」と予想している。

    直近8試合で2分6敗と終盤戦に入ってから大失速のインテルで、長友は左サイドバックで先発出場を続けている。4月上旬までレギュラーを守り続けたアルゼンチン人DFクリスティアン・アンサルディが、グロインペインにより手術したことで、長友は終盤戦に入って定位置を確保した。

    2011年にインテルに加入した長友は、昨年2019年6月まで契約を延長したばかりだが、イタリア地元紙は今夏の放出リストに入ったと報道している。デッラ・ヴィーテ記者は日本代表DFの来季について、悲しそうに語った。

    「長友は残留するのか? ノーだ 長友はもう何年もインテルでプレーしているので環境を変える時で、それが正当なこと。彼にとっても、それがいいと思う」

    ミラノの街に愛着を示している長友だが、環境を変える時だとインテル番記者は指摘している。そして移籍先候補としては、これまでセリエAのサンプドリアやプレミアリーグのエバートンなどが浮上しているが、デッラ・ヴィーテ氏の分析は違った。

    「彼は2年前に移籍する可能性が高まっていた」

    「ブンデスリーガだ。バイエルンかレバークーゼン。彼は2年前に移籍する可能性がかなり高まっていて、インテルとの別れに近づいていたんだ。でも、すべてはインテルの次の監督の判断による。まだ、すべては変動する可能性が残されているんだ。(来季指揮官が)スパレッティ監督になるか? それはまだ分からない」

    ブンデスリーガの絶対王者バイエルン、そしてレバークーゼンを移籍先候補に挙げていた。バイエルンではキャプテンで両サイドバックを兼務できたフィリップ・ラームが、今季限りで引退する。長友はコンディションさえ良ければ、両サイドバックを高いレベルでこなすことができる。

    「現在の長友の市場価値は500万から600万ユーロ(約6億3000万円から約7億5000万円)」とデッラ・ヴィーテ記者は語る。実績抜群の長友だが、今年9月に31歳となるだけに移籍金はそこまで高くない。

    2010年南アフリカ・ワールドカップ直後、長友はチェゼーナへ移籍する前にマインツ行きに近づいた経緯があった。今夏7年越しのブンデスリーガ上陸となるのだろうか。
    2017-05-20_21h31_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170520-00010016-soccermzw-socc
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    1:みつを ★@\(^o^)/:2017/05/12(金) 21:59:48.42
    2017-05-12_22h45_06
    http://www.afpbb.com/articles/-/3128020?act=all

    【5月12日 AFP】ドイツ・ブンデスリーガ1部、バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)のウリ・ヘーネス(Uli Hoeness)会長は11日、今週末に直接対決を控えるRBライプツィヒ(RB Leipzig)に対し、来季のリーグ優勝を目指すなら「若手獲得はやめるべき」との考えを示した。

    現在1部昇格1シーズン目を送るリーグ2位のライプツィヒが来季の欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2017-18)自動出場権を獲得した一方、19日に敵地レッドブル・アリーナ(Red Bull Arena)に乗り込むバイエルンは、すでにリーグ優勝を決めている。

    昨年に結んだ五つの契約がすべて21歳以下の選手であるように、経験が浅い若手選手とサインする移籍方針を持つライプツィヒは、昨年11月には3週間にわたってブンデスリーガ首位を走った。

    しかし、バイエルンが圧倒的な力を誇るブンデスリーガでライプツィヒが継続的に太刀打ちするには、より多くの経験が不可欠だというヘーネス会長は、独テレビ局スポーツ1(Sport1)に対し「若い選手だけで週3試合を戦い抜くのは想像できない」、「あのようなやり方では、チャンピオンズリーグで走りぬくことはできないと確信している」と語った。

    同会長はまた、ライプツィヒを支えるエナジードリンク大手レッドブル(Red Bull)の共同創業者ディートリッヒ・マテシッツ(Dietrich Mateschitz)氏に対し、バイエルンの独り舞台を打破するには、より経験豊富な選手を獲得するしかないと個人的に伝えたという。

    「彼には言ったんだ『マテシッツさん。もっと年齢がいった選手と契約すれば、われわれにとって、非常に手ごわい相手になりすよ』とね」

    しかしながら、旧東ドイツに拠点を置くブンデスリーガ唯一のクラブであるライプツィヒは、来季に向けてアヤックス(Ajax)でプレーする23歳アミン・ユネス(Amin Younes)の獲得を目指すなど、今後も若き才能たちとサインを結ぶことはやめないと主張している。

    ライプツィヒのラルフ・ラングニック(Ralf Rangnick)スポーツディレクター(SD)は「われわれは、よく名が知られた高価な選手は買わない。若くて才能を授けられた選手たちを獲得するというポリシーにこだわる」と述べた。

    「現在のチームをつくり上げてきたのと同じやり方で、今後も成長を続けていく」 (c)AFP

    2017/05/12 17:48(ベルリン/ドイツ)
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    1:カイキニッショク :2017/05/10(水) 23:17:13.67
    バイエルンDF、「ハイキング中に鎖骨骨折」で今シーズン終了。残り2試合を欠場

    フットボールチャンネル 5/10(水) 19:57配信

    バイエルン・ミュンヘンは9日、同クラブ所属のスペイン代表DFハビ・マルティネスが負傷したとして、今季ブンデスリーガの残り2試合を欠場することを発表した。

    クラブの発表によれば、ハビ・マルティネスはクラブから休暇を与えられて7日にスペインに帰国。母国で「山を歩いていた際に鎖骨を骨折した」とのことだ。9日にはすでにミュンヘンで治療のための手術を受けたという。

    今季ブンデスリーガで25試合に出場していたハビ・マルティネスだが、残り2試合のRBライプツィヒ戦、フライブルク戦は欠場することになる。幸いと言うべきか、すでに5年連続のリーグ優勝を決めているバイエルンにとっては消化試合となる。
    20170510_javi_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170510-00010027-footballc-socc
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    1:カーディフ ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 21:37:35.86
    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝では、ドイツを含む世界中のサッカーファンからの注目が集まった。レアル・マドリードとアトレティコ・マドリード、モナコとユヴェントスの試合が行われたが、その舞台はおろか、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝にも、ブンデスリーガ勢の姿はなかった。ドイツ誌『kicker』日本語版はブンデスリーガの弱体化を指摘している。

    現在マンチェスター・Uを率いるジョゼ・モウリーニョ監督は、フランスメディアに対し「バイエルンがどうやって毎年優勝しているか知っているか? 夏になったら、ドルトムントからベストプレーヤーを引き抜くのさ。(ドイツ代表MFマリオ)ゲッツェ、(ポーランド代表FWロベルト)レヴァンドフスキ、そして今回は(ドイツ代表DF)マッツ・フンメルスだ」と2013年以降にバイエルンがとった政策について指摘。逆にプレミアリーグでは一強体制が継続することはなく「力が分配されている」との見方を示した。

    同じく元スぺイン代表GKサンティアゴ・カニサレス氏も「バイエルンは自国のライバルを弱体化させているのさ。やりたいときに、いつでもね。そうやってきたから、そのライバルチームは海外での競争力が低下していってしまうんだよ」との考えを述べている。

    バイエルンは今シーズンのブンデスリーガでも3試合を残して、2位のライプツィヒと勝ち点10差となり、優勝が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇を達成している。
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    http://mainichi.jp/articles/20170508/sck/00m/050/039000c
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 11:40:30.05 ID:CAP_USER9.net
    2017年4月30日 7時40分

    Football ZONE web
    ドイツ王者バイエルンが480億円の大補強計画 衝撃の札束攻勢で狙うワールドクラス3人とは
    2017-04-30_13h41_55
    アンチェロッティ監督はグリーズマン、ヴェラッティ、ムバッペの獲得リクエスト

    ドイツ王者バイエルン・ミュンヘンが、来季に向けて超巨額補強を展開しようとしているという。カルロ・アンチェロッティ監督の母国イタリアの「コリエレ・デロ・スポルト」紙が報じている。

    同紙によると、バイエルンのカール・ハインツ・ルンメニゲ会長はアンチェロッティ監督と補強ポイントに関する会合を持ち、そのリクエストにゴーサインを出したという。その対象は、現在のサッカー界でもトップクラスの高額移籍金が必要な3人だ。

    リストアップされたのは、アトレチコ・マドリードのフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマン、パリ・サンジェルマンのイタリア代表MFマルコ・ヴェラッティ、さらにモナコで急成長を遂げている18歳新鋭のフランス代表FWキリアン・ムバッペだという。

    ルンメニゲ会長は、その3人の補強候補に対して総額4億ユーロ(約480億円)の予算を承諾。移籍金のみでなく年俸交渉分も含まれると見込まれるものの、一人当たり160億円の予算になる。グリーズマンに関しては、移籍金が1億ユーロ(120億円)必要な選手という評判だが、金銭的な予算だけで言えば十分にクリアできるレベルだ。

    欧州王者奪還へ、移籍市場で話題集めるか

    バイエルンはアンチェロッティ監督の下でブンデスリーガ優勝に近づいているものの、ドイツ杯では日本代表MF香川真司が所属するボルシア・ドルトムントの前に準決勝で敗退。UEFAチャンピオンズリーグも、レアル・マドリードと激突した準々決勝で敗退した。

    ドイツの絶対王者、そして欧州王者の奪還を目指すバイエルンは、衝撃の札束攻勢を展開する準備を着々と進めている。日本円にして500億円近い大補強計画は、移籍市場で話題を集めることになりそうだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170430-00010006-soccermzw-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/30(日) 05:07:07.56 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンがブンデス史上初の5連覇達成!…無慈悲な6発完勝で公式戦6戦ぶり白星
    SOCCER KING 4/30(日) 3:19配信

    ブンデスリーガ第31節が29日に行われ、ヴォルフスブルクとバイエルンが対戦した。

    17年ぶりの公式戦5試合未勝利と調子を落とす首位バイエルン。それでも今節、2位ライプツィヒが17位インゴルシュタットと引き分けたため、勝利すればブンデスリーガ史上初の5連覇を決められるチャンスを迎えた。

    バイエルンは開始19分に先制に成功する。ペナルティエリア手前中央からのFKで、ダヴィド・アラバが左足を振り抜くと、シュートは相手GKの手を弾いて、そのままゴール右隅に突き刺さった。

    先制後も攻勢を続けるバイエルンは36分、キングスレイ・コマンからのパスでトーマス・ミュラーがエリア内左に抜け出し、マイナスの折り返し。中央で受けたロベルト・レヴァンドフスキが余裕を持って右足を振り抜き、シュートをゴール右上隅に決めた。

    45分には、左サイドのコマンからのクロスを、中央のレヴァンドフスキが右足トラップから素早く左足を振り抜き、ゴールネットを揺らした。前半の内に、優勝へ大きく近づく3点リードを奪って折り返しを迎えた。

    後半に入ってもゲームを支配するバイエルンは66分、ロッベンが右サイドで相手2人をかわし、中央に切り込んで左足シュート。ブロックに入った相手DFに当たり、コースが代わってゴール右隅に吸い込まれた。

    4点リードを得たバイエルンは68分、マッツ・フンメルスを下げてフアン・ベルナトを投入。71分にフィリップ・ラームに代えてラフィーニャを、75分にチアゴに代えてレナト・サンチェスを送り出した。

    78分、ヴォルフスブルクはルイス・グスタヴォがこの日2枚目のイエローカードを受けて退場。主審の判定に怒りを露わにするが、チームメイトらに抑えられつつピッチを後にした。

    数的有利になったバイエルンは直後の80分、相手の隙を突いたリスタートで、レヴァンドフスキがエリア内右に抜け出し、GKもかわして右足シュート。これは右ポストに阻まれるが、詰めていたミュラーが無人のゴールに流し込み、追加点を挙げた。それでも容赦のないバイエルンは86分に、ロッベンのクロスからジョシュア・キミッヒがダメ押しゴールを奪い6点差に広げた。

    試合はこのままタイムアップ。バイエルンが6-0で完勝し、公式戦6試合ぶりの白星を収めた。この結果、リーグ戦は3試合を残して2位との勝ち点差が「10」に広がり、1位が確定。ブンデスリーガ史上初の5連覇で通算最多27回目のリーグ優勝を果たした。

    ヴォルフスブルクは次節、6日にアウェイで日本代表MF長谷部誠の所属するフランクフルトと対戦。バイエルンは同日にダルムシュタットをホームに迎える。

    【スコア】
    ヴォルフスブルク 0-6 バイエルン

    【得点者】
    0-1 19分 ダヴィド・アラバ(バイエルン)
    0-2 36分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-3 45分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    0-4 66分 アリエン・ロッベン(バイエルン)
    0-5 80分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    0-6 86分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    2017-04-30_08h57_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00581893-soccerk-socc
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    2017-04-27_06h42_44

    ■DFBポカール バイエルン 2-3 ドルトムント

    バイエルン:J・マルティネス(28分)、フンメルス(41分)

    ドルトムント:ロイス(19分)、オーバメヤン(69分)、デンベレ(74分)

    26日、DFBポカール準決勝が行われ、香川真司の所属するドルトムントは敵地アリアンツ・アレーナでバイエルンと対戦し、3-2で逆転勝ちを収めてフランクフルトの待つ決勝へと駒を進めた。ベンチスタートとなった香川は出場機会がなかった。

    詳しい試合内容は↓のリンク先で

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170427-00000030-goal-socc
     
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 21:27:50.59 ID:CAP_USER9.net
    現地時間18日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグのレアル・マドリー対バイエルン・ミュンヘンのあと、審判団の控え室から選手が警察によって追い出される事態となっていたようだ。スペインメディア『エル・チリンギート』が伝えている。

    C.ロナは137試合で100得点 チャンピオンズリーグ通算得点ランキング

    延長戦の末に敗退が決まったバイエルンは、判定に大きな不満を持っていた。そのため、84分に退場となったMFアルトゥーロ・ビダルのほか、FWロベルト・レバンドフスキやチアゴといった選手が試合後に審判団の控え室へ向かったという。

    そして、判定についての不満をぶつけたようだ。バイエルンの選手たちの怒りはおさまらず、警察が連れ出すことになったという。

    ビダルは試合後、「僕たちが勝ちそうになって強奪された」と怒りをあらわにしていた。つかみかけたCL準決勝行きの切符を“取り上げられた”憤りはしばらく続くかもしれない。
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    フットボールチャンネル 4/19(水) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170419-00010030-footballc-socc

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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/19(水) 16:16:33.50 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンのカルロ・アンチェロッティ監督とレアル・マドリーの指揮官ジネディーヌ・ジダンがそれぞれ審判の判定について言及した。

    レアルとバイエルンは18日、チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグで対戦した。90分間を2-1で終え、合計スコアがタイとなり延長戦に突入。最終的にレアルが4-2の勝利を収めた。

    試合の行方に大きな影響を与えた微妙な判定がいくつか見られたが、両監督のコメントを『スカイスポーツ』、『ESPN』が伝えている。

    アンチェロッティは「全力を尽くした私の選手たちを誇りに思う。最終的にいくつかの審判の判断によって試合が決まってしまった。レアルが判定に何らかの影響力を持っていたとは思わない。今夜のレフリーが単純に間違いを犯したということだ。

    私はビデオ判定について反対派だったが、導入が必要だと認めないといけないね。CLの準々決勝の決着があのような形でついてはならない。

    試合後ジダンとも話をしたけど、彼も審判のパフォーマンスが良くなかったことを認めたよ」と審判の判定に不満を漏らした。

    一方でジダンは「審判はバイエルンの2点目もオフサイドだったと言ってきたよ。両チームにとって不利な判定があった。これがサッカーだよ。2枚目のイエローカードやオフサイドでのゴールよりも我々が2試合を通じて6点を挙げたということが大事。サッカーにラッキーはない。勝つか負けるかだ。そして今回は我々が勝った」と審判の判定で勝負が決したわけではないと主張した。

    判定を巡る見解は様々なものがあるだろう。しかし、CL準々決勝という大舞台における優勝候補同士が対戦した屈指の好カードは疑惑の判定で後味の悪いものとなってしまった。ビデオ判定の是非を巡る議論が熱を帯びそうだ。

    GOAL 4/19(水) 15:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00000013-goal-socc

    写真


    動画 スカパー!
    https://soccer.skyperfectv.co.jp/ucl/movies/

    4月22日(土)20:00 ? 23:00 BayernTVRマドリードvsバイエルン(欧州CL準々決勝2nd)
    https://abema.tv/channels/soccer/slots/9MY9KpEQN733p3
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/19(水) 13:04:55.23 ID:CAP_USER9.net
    18日に行われたレアル・マドリー対バイエルンのチャンピオンズリーグ準々決勝第2戦は、1-2で90分を迎え、2試合合計3-3となり、延長戦の末4-2(2試合合計6-3)でレアル・マドリーが勝利を収めた。

    この試合で先発フル出場したバイエルンのGKマヌエル・ノイアーが試合中に負傷し、今シーズンの残り試合を全欠場する可能性が浮上しているという。

    バイエルンはクラブの公式メディアを通して「ノイアーはまずミュンヘンに戻ってメディカルチェックを受ける。その後、回復のための適切な治療法を決める」との声明を発表している。また、その後の取材で今シーズン中の復帰が難しい見込みであることが分かった。

    ノイアーは3月にトレーニング中に足首を負傷して手術。レアル・マドリーとの第1戦で戻ってきたばかりだった。

    バイエルンはレアル・マドリーとの第2戦では不可解な退場処分、相手のゴールがオフサイドと判定されないなど、誤審疑惑が浮上している中で敗れ去る形となった。チームはCL8強止まり、その試合でノイアーが負傷離脱と、バイエルンにとっては“泣きっ面に蜂”と言える状況になっている。
    2017-04-19_14h30_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170419-00010002-goal-socc
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