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    タグ:バイエルン

    1:数の子 ★:2018/04/26(木) 19:08:51.82 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00000017-goal-socc


    バイエルン・ミュンヘンの選手の多くは、レアル・マドリー戦は最低でも5点は決めることができる内容だったと考えている。ジェローム・ボアテングの負傷で、途中からピッチに入ったDFニクラス・ジューレもそう考える一人だ。

    バイエルンは25日、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグでレアル・マドリーと対戦。本拠地の大声援を背に多くのチャンスを作り出したものの、決定機をなかなか得点につなげられず1-2で敗れた。ジューレは試合後にこのように語っている。

    「もし僕たちが5-2で勝ったとしても誰も文句は言わなかったと思う。ミュンヘンでの試合でこんなに弱いレアルを見たことはなかったよ」

    ジューレのコメントについて問われたDFヨシュア・キミヒは、5点でも十分ではなかったと思っているようだ。

    「僕は7-2が妥当だと思うよ。君も試合を見ていたはずだ。前半にあと2,3回チャンスがあった。そして後半にもフランク・リベリもいくつかのチャンスがあったよ。全てのチャンスを挙げることはできないけれど、6~7回はチャンスがあったさ」

    さらに古巣との対戦となったハメス・ロドリゲスも5-2が妥当のスコアだと感じていると『マルカ』に明かした。

    「僕たちは5度の確かなチャンスがあって、彼らはたった2回だけだ。とてもストレスの溜まる試合だった」
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    1:久太郎 ★:2018/04/26(木) 05:42:01.30 ID:CAP_USER9.net
    レアルが敵地で逆転勝利!…負傷者続出のバイエルンに先勝、3年連続の決勝進出に前進

    チャンピオンズリーグ(CL)準決勝ファーストレグが25日に行われ、バイエルンとレアル・マドリードが対戦した。

    2年ぶりの準決勝となったバイエルンが、史上初の3連覇を目指すレアルをホームに迎えての一戦。両チームは昨シーズンも準々決勝で対戦しており、延長戦にもつれ込む激闘の末にレアルが2戦合計6-3でベスト4に駒を進めていた。

    昨年のリベンジを狙うバイエルンは、ロベルト・レヴァンドフスキ、アリエン・ロッベン、フランク・リベリーらに加え、レアルからレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスも先発出場。対するレアルは、前試合を出場停止で欠場した主将のセルヒオ・ラモスがスタメンに復帰し、クリスティアーノ・ロナウドや古巣対決のトニ・クロース、イスコなどが先発メンバーに名を連ねた。

    バイエルンは開始早々にアクシデント。8分、ロッベンが負傷交代を余儀なくされ、代わりにチアゴ・アルカンタラが送り出された。試合が動いたのは28分。相手DFマルセロが上がって空いたスペースを狙って素早く攻撃に移ると、ジョシュア・キミッヒがJ・ロドリゲスの絶妙なスルーパスでエリア内右に抜け出し、一瞬中を見て右足シュート。これがGKケイラー・ナバスの逆を突いてゴールネットを揺らし、バイエルンが先制する。

    しかし、バイエルンに再びアクシデント。34分、攻撃参加したジェローム・ボアテングが左足を痛めて負傷交代。代わりにニクラス・ズーレが投入され、前半の内に交代枠2枚を使う事態となった。それでもチャンスを作り、41分に右CKからマッツ・フンメルスが右足ボレー、42分にはラフィーニャのクロスからトーマス・ミュラーが左足ボレーを放ったが、どちらも追加点にはつながらなかった。

    するとレアルは44分、右サイドのダニエル・カルバハルがS・ラモスのサイトチェンジを頭で折り返し、中央でオーバーヘッドの仕草を見せたC・ロナウドはスルー。逆サイドに流れたボールをエリア手前左のマルセロがダイレクトで叩き、鮮やかな左足ボレーをゴール右隅に決めて同点に追い付いた。

    レアルは後半開始からイスコに代えてマルコ・アセンシオを投入。するとこの采配が的中する。57分、アセンシオが高い位置で相手のパスミスをカットし、ルーカス・バスケスにつなぐと、リターンパスでエリア内左に抜け出し、フリーで左足シュートを沈めて逆転に成功した。

    1点を追う展開となったバイエルンは、リベリーが59分、63分にエリア内左から立て続けにシュートを放つが、どちらもGKナバスに阻まれる。レアルは66分、負傷したカルバハルを下げて、カリム・ベンゼマを送り出す。バイエルンは75分、ハビ・マルティネスをコランタン・トリソに代えて交代枠を使い切る。88分にはレヴァンドフスキがトリソのスルーパスに反応したが、シュートは枠を捉えられず。

    試合はこのままタイムアップを迎え、レアルが敵地で2-1の逆転勝利を収め、3年連続の決勝進出に前進した。

    セカンドレグは5月1日にレアルのホームで行われる。

    【スコア】
    バイエルン 1-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 28分 ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
    1-1 44分 マルセロ(レアル)
    1-2 57分 マルコ・アセンシオ(レアル)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180426-00748264-soccerk-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/12(木) 05:44:02.16 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、スコアレスドローも直近7年で6度目のベスト4進出!/CL準決勝第2戦

    ■チャンピオンズリーグ準々決勝

    バイエルン 0-0 セビージャ(2試合合計2-1)

    バイエルン:なし

    セビージャ:なし

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが11日に行われ、バイエルン・ミュンヘンとセビージャが対戦した。

    敵地「ラモン・サンチェス・ピスファン」で行われたファーストレグを、2-1と逆転で制したバイエルン。リードを手にしたまま、今季未だ無敗の本拠地「フスバル・アレナ・ミュンヘン」での一戦に臨んだ。

    開始3分、レヴァンドフスキがゴール前でファールを受けると、直接狙ったハメス・ロドリゲスのキックはわずかに枠をそれていった。さらにその直後にロッベンがシュート、6分にはレヴァンドフスキのヘッドがGKソリアを襲うなど、立ち上がりから相手を攻め立てる。

    対するセビージャも、サラビアらが何度かGKウルライヒを脅かすシュートを放つなど、序盤から両者とも攻め合う展開となる。

    その後も、バイエルン、セビージャともに決定機を作るが、なかなかゴールは生まれない。37分にカットインしたリベリの決定機も、GKソリアがスーパーセーブで防ぐ。

    結局、両チーム打ち合うも、前半はスコアレスドローで折り返す。

    後半開始早々、バイエルンにビッグチャンス。レヴァンドフスキがヘディングを放つも、ここもわずかに枠外に。ハーフタイム後は、ホームのバイエルンが主導権を握る。

    劣勢のセビージャは、ベン・イェデルに代えてムリエルを投入。さらにバスケスに代えてノリートを送り出し、逆転を目指して前線のコマを入れ替える。

    一方のバイエルンは、リベリ、レヴァンドフスキに代えてチアゴ、ヴァーグナーを投入。さらにラフィーニャの負傷によりズューレを送り出し、ハインケス監督は試合を終わらせにかかる。

    試合終盤には小競り合いも。危険なタックルを見舞ったコレアが一発退場となった。

    結局、試合は最後まで動かず。スコアレスドロー決着となり、2試合合計2-1で、バイエルンが準決勝へ駒を進めた。

    ユップ・ハインケス監督のCL連勝は「12」でストップしたが、バイエルンにとって直近7年で6度目の準決勝進出。一方クラブ史上初のベスト8に名を連ねたセビージャだったが、欧州での挑戦は準々決勝で幕を閉じた。
    2018-04-12_07h57_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180412-00000046-goal-socc
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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/08(日) 00:53:33.54 ID:CAP_USER9.net
    バイエルン、6連覇で28度目戴冠!ターンオーバーも逆転勝利/ブンデスリーガ第29節
    4/8(日) 0:25配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-00010000-goal-socc

    バイエルンが6連覇を達成(C)Getty Images



    ■ブンデス第29節 アウクスブルク 1-4 バイエルン
    アウクスブルク:OG(18分)

    こんなにカワイイ“美女サポ”見たことある?スタジアム、行こうぜ!最新編【26枚】

    バイエルン:トリッソ(32分)、ハメス(38分)、ロッベン(65分)、ヴァーグナー(86分)

    ブンデスリーガ第29節が7日に行われ、アウクスブルクとバイエルン・ミュンヘンが大戦した。

    勝利すれば、6連覇を決められるバイエルン。ミッドウィークにチャンピオンズリーグを戦った影響で、7人を入れ替える。ロベルト・レヴァンドフスキ、トーマス・ミュラー、マッツ・フンメルス、チアゴ・アルカンタラ、フランク・リベリ、ハビ・マルティネスといった選手がベンチスタートになり、大幅なターンオーバーを敢行して優勝決定戦に臨む。

    試合はバイエルンがボールを持ちながら、アウクスブルクのフォアチェックに苦しむ展開。バックパスをしては、GKスヴェン・ウルライヒがロングボールを蹴り、なかなか攻撃の起点ができない。

    その展開を物語るようなゴールが生まれる。18分、ジェローム・ボアテングに猛然とプレッシャーをかけたセルヒオ・コルドバが奪い取り、フィニッシュ。シュートはウルライヒの足に防がれるが、跳ね返ったボールがニクラス・ジューレの顔面に当たり、ゴールへと転がった。

    しかし、徐々にバイエルンが前からのプレスをいなし始め、前線へとボールを運び出す。すると32分、ヨシュア・キミヒのクロスに、フリーのコランタン・トリッソがヘディングシュート。トリッソは復帰戦で今季リーグ戦4ゴール目をマークしてみせた。

    両サイドからのクロスで立て続けにチャンスを創出したバイエルンは、攻め手を緩めることなくサイドへ送る。38分、キミヒのグラウンダーのクロスに、フアン・ベルナトが反応。そのこぼれ球をハメスが落ち着いて流し込み、前半のうちに逆転に成功する。

    2失点を喫して意気消沈してしまったアウクスブルクは、序盤ほどのプレスを仕掛けられず。地力の差を見せつけられる形で、前半を終える。

    後半に入ると、アウクスブルクはなかなか自分たちの時間を作れずフラストレーションを溜めていく。すると65分にはセットプレーから左右に揺さぶり、最後はハメスの折り返しをアリエン・ロッベンが豪快に叩き込み、大きな追加点を奪う。

    アウクスブルクも徐々に奪いに行く体力がなくなり、バイエルンがゴールを狙いつつ、時計の針を進める展開に。さらにセビージャ戦を見据えてハビ・マルティネス、リベリ、ミュラーを入れ、動きを確かめに入る。

    終盤にはコーナーキックからサンドロ・ヴァーグナーがヘディングでダメ押し弾を挙げ、優勝に華を添える。最後は余裕を見せたバイエルンが、4-1で見事逆転勝利。6連覇で、28度目のブンデスリーガ制覇を成し遂げた。

    なお、バイエルンは3冠の可能性を残しており、一つ目のタイトルを獲得。DFBポカールでは準決勝に進出し、チャンピオンズリーグでもベスト4に王手をかけている。
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    1:久太郎 ★:2018/04/04(水) 05:40:16.74 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ準々決勝ファーストレグが3日に行われ、セビージャとバイエルンが対戦した。

    先にゴールを奪ったのはホームのセビージャだった。31分、敵陣左サイドでボールを持ったセルヒオ・エスクデロがペナルティエリア逆サイドに速いクロスを送ると、飛び込んだパブロ・サラビアが相手DFに競り勝ち強烈なシュートを叩き込んだ。

    しかし37分、敵陣ペナルティエリアすぐ外でボールを持ったハメス・ロドリゲスから、前に走りこんだフランク・リベリがボールを受けるとダイレクトでシュートを放つ。これがヘスス・ナバスにあたり、ゴールへと吸い込まれた。

    68分、敵陣左サイドの浅い位置ででボールを受けたリベリーが、ペナルティエリアの逆サイドへ高い弾道のクロスをあげ、後ろから走りこんできたチアゴ・アルカンタラがヘディングで逆転弾を奪った。

    【スコア】
    セビージャ 1-2 バイエルン

    【得点者】
    1-0 31分 パブロ・サラビア(セビージャ)
    1-1 37分 ヘスス・ナバス(オウンゴール)(バイエルン)
    1-2 37分 チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)
    2018-04-04_07h48_50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180404-00737583-soccerk-socc
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    1:首しめ坂 ★:2018/04/02(月) 19:12:01.49 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンがハメス・ロドリゲスを74億円で買取へ
    4/2(月) 17:34配信
    日刊スポーツ

    ハメス・ロドリゲス(2018年3月23日撮影)


    Bミュンヘンの首脳陣がレンタル移籍中のハメス・ロドリゲスの買い取りオプションを4200万ユーロで行使することを決めたと、2日のスペイン紙マルカが報じた。

    移籍金総額はレンタル代(今年と来季分)の1300万ユーロを加算した5500万ユーロ(約74億2500万円)に。オプション行使までの時間はまだ十分にあるが、バイエルン側は早めにコロンビア人MFを手元に置きたがっており、既に選手の了承も得ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180402-00167888-nksports-socc
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    ブンデスリーガ第28節が31日に行われ、バイエルンとドルトムントが対戦した。

    試合はすぐに動く。5分、トーマス・ミュラーからパスを受けたロベルト・レヴァンドフスキが、フェイントを入れてGKの体勢を崩し、冷静に1対1を決めて見せた。

    14分、敵陣左サイド深い位置でボールを受けたダヴィド・アラバからマイナス気味のグラウンダークロスが送られると、中央に走りこんできたハメス・ロドリゲスがダイレクトで合わせて、リードを2点に広げた。

    さらに22分、相手からボールを奪うと、左サイドに広がったJ・ロドリゲスへボールが渡る。ダイレクトで中央へ折り返すと、ミュラーがピンポイントで合わせて3点目を奪った。

    その後2点を奪ったバイエルンが、前半だけで5点のリードを保ち前半を折り返す。

    後半に入るとレヴァンドフスキが1点を加えハットトリックを達成。試合を終始支配したバイエルンがドルトムントを下し、勝ち点3を獲得。次節は4月8日にシュトットガルトとホームで対戦する。

    【スコア】
    バイエルン 6-0 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 5分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2-0 14分 ハメス・ロドリゲス(バイエルン)
    3-0 23分 トーマス・ミュラー(バイエルン)
    4-0 44分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    5-0 45分 フランク・リベリー(バイエルン)
    6-0 87分 ロベルト・レヴァンドフスキ(バイエルン)
    2018-04-01_07h19_39

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00736443-soccerk-socc続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/25(日) 20:21:53.96 ID:CAP_USER9.net
    元ドルトムント監督のトーマス・トゥヘル氏(44)は、ドイツの絶対王者であるバイエルン・ミュンヘンからの監督就任要請を拒否したと、25日付の独紙ビルトが報じた。

    ユップ・ハインケス監督が今夏限りで退団する予定となっており、クラブは後任監督探しに動いている。同紙によると、今週に入り真剣にトゥヘル氏との交渉に臨もうとしていたが、電話をかけてコンタクトを取ったところ、すでに海外のトップクラブで指揮を執ることが決まっているため、Bミュンヘンでは監督をできないという旨を伝えてきたという。

    Bミュンヘンはハインケス後任を決断するのが難航していた。ウリ・ヘーネス会長はハインケスがさらにもう1年監督をしてくれることを祈っていたが、ここにきてようやく断念。だがトゥヘルへのコンタクトは遅すぎたようだ。ドイツ語を話す監督を条件に挙げているカールハインツ・ルンメニゲ代表取締役は、トゥヘルのほかにライプチヒのハーゼンヒュットル、フランクフルトのコバチ、ニースのルシアン・ファブレらが候補に挙がっている。一方でドイツ語は話せないが、トットナム監督ポチェティーノともコンタクトを取っていると報じた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180325-00160119-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/21(水) 11:34:59.36 ID:CAP_USER9.net
    フィルミーノ、レアル移籍が噂されるレバンドフスキ後釜か。「1,5列目では世界一」

    バイエルン・ミュンヘンは同クラブに所属するポーランド代表のFWロベルト・レバンドフスキの退団に備え選手のリストアップをしているようだ。

    先日独紙『キッカー』はレバンドフスキに1億ユーロ(約130億円)を超えるオファーが届いた場合、交渉に応じると報じた。なおレアル・マドリーはレバンドフスキ獲得の為に1億5000万ユーロ(約197億円)の移籍金を支払う準備があるとも伝えられている。

    こうした動きのなか、英メディア『BBC』はリバプールに所属するブラジル代表のFWロベルト・フィルミーノがレバンドフスキの後釜になる可能性を報じている。同メディアはフィルミーノを「1,5列目の選手の中では世界一」と評し「彼は今夏ロベルト・レバンドフスキのレアル・マドリーへの移籍の道を作るだろう」と伝えている。

    26歳のテクニシャンは2015年からリバプールに加入し今季は公式戦42試合で23ゴール13アシストと好調なチームを引っ張っている。また先月にブラジル代表のチッチ監督がロシアワールドカップへ連れていく15人を発表した中にも含まれている。

    リバプールでは“偽9番”として主にプレーするフィルミーノだが前線でキープできるフィジカルの強さも兼ね備えている。仮にバイエルンに加入する事になればレバンドフスキよりもチームとしての攻撃の幅が広がるかもしれない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180321-00261701-footballc-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/20(火) 11:16:25.45 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント時代に選手から批判されていたトゥヘル監督の就任浮上が引き金に!?

    バイエルンのドイツ代表DFマッツ・フンメルスに、MF香川真司が所属するドルトムントへの電撃復帰の可能性が浮上している。ドイツ紙「キッカー」が報じた。

    バイエルンは今季途中にユップ・ハインケス監督が就任。リーグ首位を快走するなど手腕を発揮しているが、シーズン終了後に退団の方針とされている。後任には元ドルトムントのトーマス・トゥヘル監督が有力視されているが、これにフンメルスが猛烈な嫌悪感を示しているという。

    かつてドルトムントで師弟関係にあり、当時キャプテンを務めていたフンメルスは、2016年夏に下部組織からプレーしていたバイエルンに移籍。トゥヘル監督は選手から批判を浴びていたが、フンメルスも例外ではなかったようだ。2015-16シーズンのDFBポカール決勝のバイエルン戦でドルトムントが敗れた後、移籍が決定していたフンメルスを指揮官が批判した経緯などから、記事では二人を「犬猿の仲」と指摘している。

    一方で、フンメルスもバイエルン首脳陣から監督の人選について相談された際、トゥヘル招聘に反対意見を述べたことも明らかにしていた。戦略家のドイツ人指揮官は、ドルトムントで選手やクラブ幹部と対立。昨季、DFB杯優勝に加え、UEFAチャンピオンズリーグでベスト8、ブンデスリーガでも2位という成績を残すも、契約期間を1年残しながらクラブを去っている。

    ライバルチームへの“裏切りの移籍”を果たし、ドルトムントサポーターから批判も浴びたフンメルス。天敵トゥヘルの到来は電撃復帰への引き金となるのだろうか。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180320-00010004-soccermzw-socc
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