海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:バラック

    1:動物園φ ★:2017/11/15(水) 08:58:27.10 ID:CAP_USER9.net


    元ドイツ代表MFミヒャエル・バラック氏が13日、ツイッターを更新し、ワールドカップ出場を逃したイタリア代表を皮肉った。

    イタリアは13日、ロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフでスウェーデンと対戦。敵地での初戦を0-1で落としていただけに、勝利が最低条件となっていたが、サンシーロでイタリアはゴールを割れず。スコアレスドローで終了し、イタリアはロシア行きを逃した。

    イタリアのW杯予選敗退は60年前の1958年にまで遡り、以降は世界最高峰の大会への連続出場が続いていた。アッズーリの勝利を信じていたファンは途方に暮れ、主将のGKジャンルイジ・ブッフォンが涙ながらに代表引退を表明する中、イタリアの敗退に歓喜する声も聞こえた。

    2006年ドイツ大会の準決勝において、イタリアに敗れ涙をのんだ元ドイツ代表のバラックは、試合終了の笛が鳴るとすぐにSNSを更新。皮肉のメッセージを立て続けに投稿している。「イタリアのために祈ろう」と綴ったほか、「世界チャンピオンが今は?!」と挑発的なコメントを掲載。2006年に世界の頂点に立ったアッズーリの凋落を揶揄した。

    すると当然ながら、バラックの投稿にはイタリアのファンから抗議のメッセージが殺到し、炎上する始末となっている。「(ファビオ)グロッソと(アレッサンドロ)デル・ピエロを覚えているか?それでドイツは帰宅した!」や「グロッソとデル・ピエロがよろしく言ってるよ」など、ドイツ戦で得点を挙げた2選手に言及するものが多く、ゴールシーンの動画も添付された。
    2017-11-15_09h55_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171114-00000004-goal-socc
    続きを読む

    1:鉄チーズ烏 ★@\(^o^)/:2016/11/30(水) 02:34:32.15 ID:CAP_USER9.net
    ■ネイマールはインスタグラムを更新 「今、世界は嘆いている」

    現地時間28日にコロンビアで航空機事故が発生し、搭乗していたブラジルのサッカーチームであるジャペコエンセの選手や首脳陣、報道陣を含む、76人が死亡したと伝えられている。この事故を受けて、ブラジル代表FWネイマールらがSNS上で追悼のメッセージを送っている。

    ネイマールは自身のインスタグラムを更新。ジャペコエンセのクラブエンブレムとともに「この悲劇、出来事、飛行機事故、そしてアスリートたちが巻き込まれたことはとても信じがたいものだ。残された家族の方々にとってもだ。今、世界は嘆いているが、僕の気持ちはすべての家族と友人とともにある」と悼んだ。

    そのネイマールが所属するバルセロナは29日に行われた練習前に選手、チームスタッフが集まって、犠牲者を悼み黙祷したとスペイン紙「スポルト」も伝えている。

    かつてドイツ代表の中軸を務めたミヒャエル・バラック氏も自身のツイッター上で「非常に悲しく、ジャペコエンセにお悔やみ申し上げたい。我々は何事も安全ではなく、何が起こってもおかしくない時にいる。だからこそ愛情を伝え合わなければならない」とした。

    ■カシージャス「サッカー界にとって辛い時」

    かつてスペイン代表とレアル・マドリードの守護神に君臨したGKイケル・カシージャス(ポルト)も「ジャペコエンセの飛行機事故について、私は哀悼の意を表したい。サッカー界にとっての非常に辛い時だ。多くの勇気と強さを持ってほしい」とメッセージを送っている。

    また、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(アトレチコ・マドリード)は「ジャペコエンセが経験した悲劇は衝撃としか言いようがない。困難な時を迎えているが、私はできる限りのサポートをしたい」と綴っている。

    1973年創立の新興サッカークラブに起きた悲劇に、世界中が悲しみに包まれ


    Football ZONE web 11/30(水) 0:35配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161130-00010000-soccermzw-socc

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/08(金) 18:12:30.06 ID:CAP_USER9.net
    現地時間7日に行なわれたEURO2016準決勝でフランスに0対2と敗れ、欧州制覇の目標に届かなかったドイツ。

    かつて同代表として活躍したミヒャエル・バラック氏は、「フランスが勝って当然だった」と述べ、チームを批判した。独放送局『Sport1』のウェブサイトが伝えている。

    開催国フランスと対戦したドイツは、前半にいくつか好機を得るも決定力に欠け、前半ロスタイムにバスティアン・シュヴァインシュタイガーのハンドでPKを献上。これをアントワン・グリーズマンに決められると、その後同点にできないまま72分にもグリーズマンにネットを揺らされ、完敗した。

    米放送局『ESPN』で解説を務めるバラック氏は「フランスが勝って当然の試合だった。彼らのパフォーマンスは素晴らしかった。辛抱強く待ち、ドイツを前がかりにさせた。

    グリーズマン、(ポール・)ポグバ、(ディミトリ・)パイェというファンタスティックな選手たちによって、その戦術が功を奏した。実に素晴らしかった」と手放しでフランスを称えた。

    シュヴァインシュタイガーがハンドを取られたシーンについて、バラック氏は「100%ハンド」「自分が守備に入るのが遅かったから、手で何とかしようとしたんだ。そうでもしないとボールに届かないから」とコメント。

    ドイツはボールポゼッションで65%と相手を上回っていたが、これについては「全員が攻撃に上がった最後の10分か5分を除いて、まともなチャンスを1つも生み出せていなかった」と批判的な言葉を残した。

    バラック氏は今大会中、ドイツ代表に対して何度か厳しいコメントを発しており、「このチームには個性も特徴もない」「美しいサッカーをしてゴールを決めようとするところが弱点」と述べていた。

    ISM 7月8日(金)17時18分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160708-00000020-ism-socc

    写真


    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/15(金) 21:22:41.15 ID:CAP_USER*.net
    実力は申し分ないが……

    どうしてヨーロッパ最強のクラブを決める大会で、“世界最強の選手”が頂点に立てないのだろうか。欧州チャンピオンズリーグは、これまでに幾人ものスーパースターたちを葬り去ってきたようだ。

    欧州サッカー連盟の主催で毎年9月から翌年5月にかけて行われるUEFAチャンピオンズリーグ。ヨーロッパ各国リーグの上位チームだけが参加を許され、スーパースターたちの“本気”が見られる同大会は、世界中でその模様が配信され驚異的な人気を誇っている。

    英『squawka』は、そんな至高のステージにおいて強烈なインパクトを残しながら、一度も同大会を制したことのない意外なスター達を特集。何度も決勝戦に進出しながら“No.1”にはなれないユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォンや、あと数分で頂点になれたはずの元バイエルン・ミュンヘンMFローター・マテウスなど、豪華な名前が並ぶこととなった。

    また同メディアはレヴァークーゼンやバイエルン、そしてチェルシーでプレイしたミヒャエル・バラックについて「彼は2002年にレヴァークーゼンを決勝へと導いたが、レアル・マドリードが誇る“ギャラクティコス”、ジネディーヌ・ジダンのボレーによって邪魔されてしまった」と言及。

    さらにこのドイツ人センターハーフは、2006年から加入したチェルシーにおいても決勝戦でマンチェスター・ユナイテッドに優勝を阻まれている。やはりスーパースターにとってもCL制覇は容易ではないようだ。

    またユヴェントスやレアルでプレイした経験があるファビオ・カンナバーロについては「驚くべきことに、
    彼は国内リーグの優勝経験すらキャリアにおいてわずかに2度しかない」と言及している。

    同メディアが選出した“CL無冠”選手によるベスト11は次の通り。

    【GK】
    ジャンルイジ・ブッフォン

    【DF】
    リリアン・テュラム
    ジャンルカ・ザンブロッタ
    ファビオ・カンナバーロ
    ローラン・ブラン

    【MF】
    ミヒャエル・バラック
    パトリック・ビエラ
    ローター・マテウス
    パベル・ネドベド

    【FW】
    ズラタン・イブラヒモビッチ
    ロナウド
    2016-04-15_23h12_35
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160415-00010026-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1460722961/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ