海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:バルセロナ

    resize
    1: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:21:01.95
    かなしいなあ

    2: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:21:48.94
    コウチーニョ、マウコムさんに続いて3例目

    3: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:22:38.92
    ネイマールとのトレードの弾にするんかな

    4: 風吹けば名無し 2019/10/09(水) 12:22:47.47
    バルサってこういうの多いよな

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/10/08(火) 11:22:08.86
    バルセロナ、今季よりU-19率いていたV・バルデス氏を解任…わずか数カ月の内に問題行動を繰り返す

    バルセロナは7日、今季より同クラブのフベニールAを率いていた元スペイン代表GKビクトール・バルデス監督(37)を解任したことを発表した。

    バルセロナの下部組ラ・マシア出身で、トップチームの黄金時代の一つを支えたV・バルデス監督は、今季に同クラブに復帰してフベニールAの指揮官に就任。しかし解任に至るまでクラブ関係者と衝突を繰り返して、早くもその座を追われることになった。バルセロナは公式HPで、次のような声明を伝えている。

    「FCバルセロナは本日、ビクトール・バルデスにフベニールAの監督ではなくなること、自クラブ所属ではなくなることを伝えました。2010年からラ・マシア(バルセロナ下部組織)で働き、ここまでフベニールBの監督を務めてきたフランク・アルティガがフベニールAの監督となります」

    自身の信念を曲げないことで知られるV・バルデス監督は、このわずかな期間で数え切れないほどの事件と称せるようなエピソードを生み出している。

    PSV主催のオッテンカップでは試合間隔の短さに納得がいかず、3位決定戦の参加を個人の判断で取り止めたり、UEFAユースリーグのインテル戦で2時間半前にスタジアム入りしなければならないにもかかわらず、ミーティングが長引いて30分前に到着して処分を受けたり、普段Bチームが使用するヨハン・クライフスタジアムでのプレーが認められず公で不満を述べたり……。特に、育成部門の責任者であるパトリック・クライファート氏とは意見が相容れず、クライファート氏がラ・マシアで一貫して使用している4-3-3でプレーすることを求めても4-4-2の使用を貫き、さらにはクラブが期待をかける若手選手の起用を求められてもその意向に沿おうとは一切しなかった。

    現役時代と変わらずに自分を曲げないV・バルデスは、指導者としてのキャリアも波乱とともにスタートさせた格好だ。
    2019-10-08_16h09_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00010034-goal-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/10/07(月) 19:10:02.62
    ロナルド・アラウホはセビージャ戦(4-0○)でバルサトップチームでの初出場の機会を手にし、それは良い意味でも悪い意味でも忘れることのできない夜となった...。

    ガルシア・ピミエンタが率いるバルサBでホルヘ・クエンカと共に守備の要としてプレーしている同CBは、ラングレの出場停止処分とユムティティの怪我という事情もありメンバー入りを果たしていた。

    ジャン=クレール・トディボがジェラール・ピケとコンビを組み、先発出場を果たしていたが、疲れ切った同フランス人は73分に交代することとなり、アラウホにデビューのチャンスが巡ってきた。

    しかし、U-20ウルグアイ代表の同選手は、出場からわずか15分でピッチを去ることになった。背後に抜け出したチチャリート・エルナンデスを追いかけたアラウホがエリアの外でユニフォームを引っ張って倒してしまった。

    大きな議論を巻き起こすジャッジとなったが、主審マテウ・ラオスはアラウホに一発退場を命じるレッドカードを提示した。

    なお、このプレーに異議を唱えたデンベレが主審ラオスへの侮辱行為と判断され、同じくレッドカードを受けて退場処分となっている。デンベレは「お前は下手だ、お前は本当に下手だ」と発言したとラオスのマッチレポートから確認されている。

    アラウホはバルベルデの下、バルサBの選手でトップチームの公式戦デビューを果たした14番目の選手となった。

    最初のシーズンにはダビド・コスタス、マルク・ククレジャ、ホセ・アルナイス、そしてオリオル・ブスケツをデビューさせ、2シーズン目にはリキ・プッチ、ホルヘ・クエンカ、チュミ、フアン・ミランダ、アベル・ルイス、アレックス・コジャード、ムサ・ワゲをデビューさせた。

    そして今シーズンはアンス・ファティとアラウホがデビューを果たしている。20歳の若きCBにとっては苦い思い出として脳裏に焼きつくかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191007-00010014-sportes-socc
    10/7(月) 18:11配信
    no title
    no title
    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/09/25(水) 11:02:05.69
    <スペインリーグ:バルセロナ2-1ビリャレアル>◇24日◇バルセロナ

    バルセロナFWメッシ、チームは勝利するも再び負傷-。

    23日にミラノのスカラ座で開催された国際サッカー連盟の19年ザ・ベスト・FIFAフットボールアウォーズでFIFA最優秀選手賞を受賞したばかりのリオネル・メッシ(32)が24日、ホームで行われたリーグ第6節ビリャレアル戦で負傷したことをスペイン紙マルカ(電子版)が報じている。

    今夏のプレシーズン中に負傷したメッシはこの日が今シーズンの公式戦初先発となった。ルイス・スアレス、グリーズマンと待望の3トップをキックオフから形成し、序盤はいいパフォーマンスを披露した。メッシは前半6分、CKからグリーズマンのヘディングでのゴールをアシストしている。

    しかし同30分に左足大腿(だいたい)部に違和感を感じ始め、ピッチ脇で治療を受けるもハーフタイムにデンベレとの交代を余儀なくされた。

    チームは2-1で勝利したが、メッシが再びけがしたことにより、素直には喜べない結果となっている。

    25日に検査が行われる予定になっているが、重傷ではないと予想される。しかし28日にアウェーで行われる第7節ヘタフェ戦では無理をさせず、出場の可能性は低いとみられている。

    メッシが今回痛めた部分は左足内転筋であり、プレシーズン中にけがをしていた右足ヒラメ筋負傷の再発ではないという。

    (高橋智行通信員)
    2019-09-25_11h28_43
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190925-09250184-nksports-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/09/22(日) 12:40:56.14
    敵地のグラナダ戦は0-2…5戦を終えて勝ち点7止まり

    バルセロナがリーガ・エスパニョーラ3連覇を狙うどころか、開幕ダッシュに大失敗している。現地時間21日に行われたリーガ・エスパニョーラ第5節グラナダ戦で0-2の完敗を喫した。スペイン紙「マルカ」によるとこの低調ぶりは25年間でワーストなのだという。

    バルサはアウェーとはいえ勝ち点3を取りにいくはずだった。しかしグラナダはその思惑を打ち砕くかのように前半2分にMFラモス・アゼーズのヘディングシュートで先制点をゲット。1点リードで折り返した。

    勝ち点ゼロでは終われないバルサは後半から今季リーガ初出場となるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ、そして売り出し中の16歳FWアンス・ファティをピッチに送り出した。しかし後半18分、ペナルティーエリア内でチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルがハンドを犯し、PK。これをMFアルバロ・バディージョに決められて万事休した。

    開幕5試合で2勝1分け2敗の勝ち点7。およそバルサらしからぬ成績だが、これは4位に終わった1994-95シーズン以来となる低調なスタートで、特にアウェーで2敗、失点数も現時点でワーストとなる9という低迷ぶりだ。

    負傷していたメッシがようやく戦線に復帰してきたとはいえ、フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンやオランダ代表MFフレンキー・デ・ヨングを獲得し、選手層を厚くしたはずだったバルサ。しかしここまでの出遅れとなると、エルネスト・バルベルデ監督への風当たりはさらに厳しいものとなりそうだ。
    2019-09-22_13h16_34
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190922-00219098-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/21(土) 15:59:26.08
    前回はレアル・マドリードの財務状況について見てみました。今回は絶対強豪であるバルセロナの財務状況とその周辺の政治的な部分を見てみたいと思います。

    バルセロナもレアル・マドリードと並んで、日本円で1000億円を超える売り上げを誇る巨大チームですが、先日の公式発表では、昨シーズンは8年連続の増収で、さらにその売り上げは9億9000万ユーロ(約1237億円)に到達したと発表がありました。

    ここで大切になるのは利益額になりますが、通常の企業体であれば、その売上高営業利益率や経常利益率という数字は3・5%であったりするというお話があります。しかしながらレアル・マドリードのケースでもそうでしたが、スポーツ・チームは人件費率が高く、それが大きく影響してしまい利益率は小さい数字となってしまうところに特異性があります。

    実際のところ、バルセロナの昨シーズンのコストは9億7300万ユーロ(約1216億円)であり、そこから税金を支払って、残りはわずか450万ユーロ(約5億6000万円)しか残らなかったと報告されておりますから、その数字は0.45%となってしまいます。レアル・マドリードとどこに違いがあるのかを見てみたいと思います。

    前回(第29回)で述べましたが、レアル・マドリードは3840万ユーロ(約48億円)の税引き後利益に対して売り上げは7億5730万ユーロ(約941億円)とありましたから、単純に%を計算すると約5%になります。巨額な売り上げを上げる両チームではありますが、ここに大きな差があります。

    金融的な視点から見ると、企業の安定性という部分では当然レアル・マドリードに軍配が上がります。勝利を追求することはもちろんであり、毎試合7万、8万人のファンがスタジアムに駆けつけ、その放映権は日本では考えられないような金額で取引される世界のトップ・オブ・トップのクラブでもこれだけの違いが出ています。

    この夏、バルセロナは100億円とも150億円ともいわれるような金額でグリーズマンを獲得しました。もちろんコウチーニョやマルコム、シレッセンらといった選手もそれなりの金額で売られていますから、この3、4選手だけでの金額で全てを語ることはできませんが、レアル・マドリードも同様に過去最高額を投入したというお話もあるほど、大きな金額を使いました。特にバルセロナは新しくヨハン・クライフスタジアムがオープンしていることから計算外コストが余計に発生した可能性もあります。

    同時に、お金が思った以上に残っていないバルセロナのチーム編成部門に動きがありました。まず、大きくはスカウティング部にレジェンドでもあるエリック・アビダルが加入。続いて育成の編成ダイレクターとしてレジェンドのクライファートが加わりました。要所にレジェンドを据えることでクラブのブランドを保ちつつ、現場での統制をはかることが目的のように見えますが、裏では出ていったスタッフもおりました。近年のバルセロナのカンテラを支えてきたスポーティングダイレクターのペップ・セグラです

    バルセロナの強みでもある育成部門。最初に、育成部門からトップチームで通用する人材を育て上げ、そのまま使うことが一番良いとしたのはバルセロナであると言っても過言ではないでしょう。

    なぜならば、育成コストと選手獲得コストを考えた場合、どう考えても選手育成コストの方が低く、そのトップでの活躍度は確実性が増すと考えられているからです。さらにその選手が、トップのレベルに到達しないと見切った場合でもある程度値段がつくところまでくれば、それだけでも育成コストはペイされる可能性があります。

    9/21(土) 11:01配信
    no title
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190921-09200712-nksports-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/20(金) 09:27:40.83
    バルセロナは19日、2019-20シーズンの売上高が10億ユーロに達する見込みだと発表した。クラブによると「世界のスポーツ界で新記録」とのこと。当初の戦略計画では20-21シーズンの達成を目指していたが、1年前倒しでの到達になるようだ。

    発表によると、昨季の収入は前年度に比べて7600万ユーロ増の9億9000万ユーロ(約1180億円)。支出は9億7300万ユーロで、税引後利益は500万ユーロだった。選手の移籍に関わる収益を除く全ての項目が前年度から数値を伸ばしており、放映権収入が34%増、スポンサー収入が24%増に達したという。

    なお、今季の収入目標は10億4700万ユーロ(約1250億円)。税引後利益は1100万ユーロに達する見込みだという。

    バルセロナが財政状況を発表、売上高10億ユーロ突破へ「スポーツ界で新記録」

    9/20(金) 8:59配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190920-43471831-gekisaka-socc

    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ