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    タグ:バルセロナ

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/19(金) 01:45:30.76
    2019年04月19日01時15分

    ヴィッセル神戸が、7月27日にスペイン1部バルセロナとノエスタで試合を行うことが18日、決まった。

    バルセロナは同時期に来日するプレミアリーグのチェルシーとも23日に埼玉スタジアムで対戦が決定。

    この2試合は「Rakuten Cup」として開催される。バルセロナ-チェルシー戦のチケットは、19日から楽天ダイヤモンド会員による最速抽選先行販売を開始する。一般販売は6月22日から。

    最低1万5000円からで、最高はプレミアム席の20万円となっている。バルセロナ-神戸は、5月15日から先行販売され、最低価格1万円から、最高価格は8万円となっている。詳細は楽天チケットにて。

    https://www.nikkansports.com/m/soccer/news/amp/201904180000941.html?__twitter_impression=true
    神戸イニエスタ(左)、バルセロナのメッシ
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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/18(木) 12:11:39.63
    バルセロナが、久保建英(FC東京/17歳)の復帰を視野に入れているのはほぼ間違いない。

    ”バルサの機関紙”とも揶揄されるエル・ムンド・デポルティボは、復帰を既定路線として書き立てている。マドリード系のマルカまでが「レアル・マドリードも興味を示している」と伝え、状況を煽っており、風雲急を告げつつある。

    久保が18歳になる今年6月、ひとつの結論が出るのだろう。ただし、もし復帰した場合でも、当面はトップチームではない。セカンドチームであるバルサBが主戦場になるだろう。

    そもそも、バルサBとはどのような存在なのか。

    バルサBは、ラ・マシアと言われるバルサの育成組織の頂点と言えるだろう。ラ・マシアで育った選手たちが最終的に行き着く場所。そこで大人たちを相手にプレーし、試練を受け、「トップチームに昇格できるかどうか」の審判を下される。いわば登竜門。リオネル・メッシもアンドレス・イニエスタも、バルサBでのプレーを経て、トップに定着したのだ。

    バルサBは現在、2部B(実質3部)に所属している。昨シーズンまでは2部で戦っていたが、あえなく降格。今シーズンは第33節終了段階で6位と、昇格プレーオフを狙える順位(4位以内)を争っている。

    選手構成は基本的に、「U-21バルセロナ」に近い。現在は「ジョゼップ・グアルディオラに近い」と言われる戦術家、ガルシア・ピミエンタ監督が率いている。ピミエンタはラ・マシアで、メッシ、ジェラール・ピケ(バルセロナ)、セスク・ファブレガス(モナコ)、チアゴ・アルカンタラ(バイエルン)、セルジ・ロベルト(バルセロナ)などを指導してきた実績がある。

    現在のメンバーは、2017-18シーズンにUEFAユースリーグ(ユース年代の欧州チャンピオンズリーグ)で優勝した選手が中心。エースは「左利きのイニエスタ」、アレックス・コジャード(19歳)か。左サイドバックのフアン・ミランダ(19歳)は昨年12月、スペイン国王杯でトップデビュー。アンカーのオリオル・ブスケッツ(20歳)はセルヒオ・ブスケッツから後継者に指名され、同じくトップデビュー済み。右サイドバックのムサ・ワゲ(20歳)はセネガル代表としてロシアW杯に出場、日本戦で得点を記録した。

    そして来季は、久保と同年代の選手たちがバルサBに昇格する予定と言われる。デポルティボ・ラ・コルーニャで活躍した元スペイン代表フラン・ゴンサレスの息子、ニコ・ゴンサレスなどは、すでにバルサBでデビュー。ちなみに彼らもUEFAユースリーグで準決勝に進出し、連覇に挑んでいる。
     
    久保の復帰に向け、これ以上のタイミングはないだろう。
    2019-04-18_12h44_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190418-00010000-sportiva-socc
    4/18(木) 6:20配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/17(水) 05:56:05.57
    ユベントス1-2 アヤックス
    第1戦  1-1
    合計   2-3

    [得点者]
    クリスティアーノ・ロナウド(前半28分)(ユベントス)
    ドニー・ファン・デ・ベーク(前半34分)(アヤックス)
    マタイス・デ・リフト   (後半22分)(アヤックス)
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439071

    バルセロナ3-0 マンU
    第1戦  1-0
    合計   4-0

    [得点者]
    リオネル・メッシ   (前半16分)(バルセロナ)
    リオネル・メッシ   (前半20分)(バルセロナ)
    フィリペ・コウチーニョ(後半16分)(バルセロナ)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11439074

    UEFAチャンピオンズリーグ
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/15(月) 05:04:11.11
    珍しい光景だった。通常は戦いを終えた選手たちだけが通過し、メディアの取材を受けるミックスゾーンに、FC東京の大金直樹・代表取締役社長(52)が姿を現したからだ。ホームの味の素スタジアムで、鹿島アントラーズに3-1で快勝した14日の明治安田生命J1リーグ第7節後のひとコマ。

    主力に成長したMF久保建英(17)が、今夏にFCバルセロナへ移籍することが内定したというスペイン発の報道を、大金社長は急きょ対応の場を設けた上で否定した。「クラブとして事実無根とお答えします。たとえばバルセロナと何か契約行為があったとか、交渉も現時点ではありません」

    発信源はバルセロナに拠点を置くスポーツ紙で、1906年の創刊とスペイン最古の歴史をもつ『ムンド・デポルティーボ』。現地時間13日付の紙面で、かつてバルセロナの下部組織に所属していた久保が6月4日に18歳となり、海外移籍が可能となる状況を受けて復帰を決めたと報じた。

    久保は10歳だった2011年夏に、バルセロナの下部組織の入団テストに合格。年齢別に分けられたチームを順調に昇格していった矢先の2014年春に、18歳未満の国際間移籍を原則禁止とする国際サッカー連盟の規約に、トップチームが抵触していたことが発覚する。

    自分自身がまったくあずかり知らない問題ながら、久保は公式戦に出場できない制裁処分の対象の一人になった。1年が経過しても状況が変わらなかったため、断腸の思いで2015年春に退団したが、FC東京の下部組織に加入してからも年に一度は古巣を訪問するなど親交を温めてきた。

    帰国後のこうした動きを「バルセロナに戻るため」と解説した『ムンド・デポルティーボ』は、復帰後はラ・リーガ3部のバルセロナBに所属してトップチーム昇格を目指すことや、レアル・マドリードやパリ・サンジェルマンも久保に興味を示していると報じている。

    マドリードに拠点を置くスポーツ紙で、約270万部と国内最多の発行部数を誇る『マルカ』も、レアル・マドリードが久保の代理人に現状を確認する連絡を入れたと、対抗するような記事を掲載した。

    一気にかまびすしさを増した状況に、大金社長も苦笑いを浮かべるしかなかった。「代理人が誰なのか私も知らないというか、私やクラブの理解では、代理人はいない、となっているので。本人も『いまは(FC東京で)試合にも出ていて、非常に充実している』と言っていますし、今後のことについても特に話していません」

    もっとも、非凡な能力をいよいよ発揮し、輝きを放ちつつある今シーズンの久保を象徴する変化も生じている。たとえば日本人の代理人を介して、海外クラブから久保の契約状況を確認する問い合わせが入ったときには、大金社長は「お答えする必要はありません」と丁重に断りを入れているという。

    正式なオファーは届いていないものの、久保が興味を抱かれているからか、同社長は「いままでにない海外のクラブが、スカウティングに来ることはあります」と舞台裏を明かす。それでもスペイン発の今回の報道に関しては、久保自身も「何なんですかね」と首をひねっていたという。

    FC東京の前身、東京ガスサッカー部でプレーした経験をもつ大金社長は、横浜F・マリノスへ期限付き移籍した昨年8月以降の約5ヵ月の間に久保が特にメンタル面で急成長を遂げたと指摘する。復帰へ向けた交渉の席で、いい意味で衝撃を受けたと明かしてくれたこともある。

    「久保は自信満々に『僕は間違いなくやれます』と言ったんです。選手には期限付き移籍という旅を介してしっかり成長するタイプと、旅先の居心地がいいと感じてしまうタイプがある。久保の場合は自分自身を客観的な視点で見られるので、どこへ行っても間違いなく成長できる、と考えていました。

    期限付き移籍したときは思い通りにいかず、久保自身がフラストレーションを溜めていて、メンタル的にもすごく不安定でした。ウチでプレーすることがストレスになっていた部分もあったので、ならば環境を変えて、自分を高めてからまた戻って来いと、クラブとしては前向きにとらえました」

    可愛い子には旅をさせよ、という父親のような心境も抱いていたのだろう。成長という旅の手土産を今シーズンのFC東京へ還元しながら、精かんな顔つきとともに大人への階段を駆けあがっている久保の一挙手一投足を見ながら、大金社長はこんな言葉を残したこともあった。「駆けあがり過ぎちゃって、どこかに行っちゃうのかな、という気持ちもあらんでもないかな、と」
    どこかとは、もちろん海外を意味する。
    2019-04-15_09h20_16
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190415-00010000-wordleafs-socc
    4/15(月) 5:00配信

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/14(日) 18:01:26.64
    4/14(日) 17:43配信
    久保建英のバルサ内定報道をFC東京・大金社長が否定「事実無根」

    バルセロナ復帰が内定したと報じられたFC東京MF久保建英に関して、大金直樹社長が「事実無根。何も決まっていない」と否定した。

    J1第7節鹿島戦(3-1)後、取材陣に対応した大金社長は「記事では内定という表現になっていたが、バルセロナと契約行為があった事実はない。交渉そのものも、現時点ではありません」と強調。スペイン『マルカ』は代理人に問い合わせを行ったと報じたが、「代理人はいないというのがクラブとしての理解」と説明した。

    久保は今年6月4日の誕生日で18歳になると、欧州移籍が可能になる。スペイン『ムンド・デポルティボ』はバルサのほか、レアル・マドリー、パリSGが獲得に興味を示していると報じた。大金社長は「オファーではなく、調査という点においては他のクラブからも事実としてある」と認めたうえで、「獲得の意思、オファーは全くない」とした。

    今季、著しい成長を見せる17歳は攻撃の起点となり、FC東京の無敗に貢献している。大金社長は「チームの好調は建英の力もある。世界が注目することもあると感じているが、『出したくないな』というのは本音としてあります」と言及した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190414-43465915-gekisaka-socc
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    1: シコリアン ★ 2019/04/14(日) 05:53:25.85
    20190413s00002179515000p_view
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/04/14/kiji/20190413s00002179659000c.html
    [ 2019年4月14日 05:30 ]

    FC東京のU―22日本代表MF久保建英(17)が18歳の誕生日を迎える6月、かつて下部組織に所属したバルセロナに復帰することが13日、決定的となった。スペインの有力紙ムンド・ディポルティボによれば、久保の代理人は現在、バルセロナに滞在中。クラブ側もすでに契約書にサインする方針で復帰が内定したという。

    久保の誕生日は6月4日。晴れて国際移籍が可能な18歳となる。元々、久保は10歳だった11年にバルセロナの下部組織に加入したが、14年にFIFAから原則禁止とされる18歳未満の外国人選手を獲得したとして、クラブが制裁を受け、公式戦に出られなくなった。翌15年、出場機会を求めFC東京の下部組織へ加入していた。

    バルセロナはスペインを離れてからも、久保の成長を追い続けていた。特に今季の成長は目覚ましく、リーグ戦は開幕から全6戦に出場。10日のルヴァン杯鳥栖戦では鮮やかなFK弾で今季初ゴールも決めた。日本代表の森保一監督もA代表への招集を示唆するなど3階級の飛び級が現実味を帯びている。

    復帰後はまずバルセロナのBチームでプレーする見通しだ。この日、FC東京側では去就に関する問いに「お答えすることはできません」と話すにとどめ、バルサ復帰を否定しなかった。レアル・マドリード、マンチェスターCなどのビッグクラブも動いていた天才レフティー。正式決定となれば日本での雄姿も残りわずか。再び海を渡る日が近づいてきた。

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/13(土) 17:34:43.34
    4/13(土) 17:13配信
    FC東京・久保、バルサ復帰が内定 スペイン紙報じる

    サッカーJ1、FC東京の久保建英が下部組織チームに所属していたFCバルセロナへ復帰することが内定したという。バルセロナを中心に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙が13日伝えている。

    記事によると久保は今年6月に18歳を迎えるため晴れて国外のチームと契約を結べる状態になるため、日本へ帰国後も定期的に連絡を取っていたバルセロナへの復帰を決めたという。今年夏から2軍チームに相当するバルサBの所属になる予定。久保の獲得についてはマンチェスター・シティ(英)、PSG(仏)なども積極的に動いていたという。  
    2019-04-13_17h41_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190413-00000112-dal-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 12:58:38.96
    FC東京のU-22日本代表MF久保建英はかつて下部組織時代所属したバルセロナへの復帰説が浮上する一方、宿敵レアル・マドリードが“強奪”を狙っているとバルサのおひざ元である「ムンド・デポルティーボ」紙が報じた。これについて各国のメディアも反応している。

    まずは「ムンド」と同じスペイン語圏の移籍専門メディア「FICHAJES.NET」だ。「日本の“神の子”、天才をめぐってバルサとマドリードがバトル」とのタイトルで、今回の報道に注目。

    「2011~15年までバルサの育成組織の一員だったが、FIFAがバルサに対して未成年者獲得違反があったとして下した処分で、彼はラ・マシア(バルサの下部組織の愛称)から去らざるを得なくなった」と経歴について紹介している。

    それとともにレアルのGMを務めるホセ・アンヘル・サンチェスが久保獲得を狙っていること、そしてパリ・サンジェルマン(PSG)も久保について注目していることを明記している。

    スペインの隣国であるポルトガル紙「A BOLA」も久保について注目。「現在FC東京に所属し、15歳にして日本の1部公式戦にデビューした。アジアで最も有望な若手の1人」と表現されている久保について、「3月にバルサ、レアル、PSGが契約のために交渉のテーブルについている」とも記している。

    ヨーロッパ各国で注目を浴び始めた久保。欧州が新シーズンを迎えるにあたって、その注目度は徐々に上がっていくことになりそうだ。
    2019-04-13_14h53_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00182719-soccermzw-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/04/13(土) 00:49:28.51
    かつてスペインの名門バルセロナの下部組織に在籍したJ1・FC東京に在籍するU-22日本代表MF久保建英はバルセロナへの復帰説が浮上している一方、ライバルクラブのレアル・マドリードが日本人アタッカーの強奪を画策しているようだ。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

    現在17歳の久保は2011年から2015年までバルセロナの下部組織で研鑽を積んでいたが、クラブが18歳以下の国際間移籍の禁止というFIFA(国際サッカー連盟)ルールに抵触した影響を受けて、18歳となる19年6月まで出場停止という状況のなかで退団。現在はFC東京の主力としてフル稼働している。

     久保が6月4日に18歳となることから古巣バルセロナ復帰説が浮上しているが、スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」はライバルクラブのレアルが横槍を入れる可能性があると指摘した。

    「タケフサ・クボは2015年にバルセロナを去った。将来有望な日本人は6月に18歳となり、クラブは復帰させるために時間を費やしてきた」と記している一方、「レアル・マドリードのジェネラル・ディレクターを務めるホセ・アンヘル・サンチェスは、この日本人選手と契約しようと動いている」と伝えている。

    「タケは18歳になり、ヨーロッパに戻ることができる。レアルが突如現れたが、バルセロナは彼が“ホーム”に戻るのを説得しようとしている。パリ・サンジェルマン(PSG)もクボとの契約に興味を示している」

    バルセロナだけでなく、レアルやPSGも久保の獲得を狙っているという。現時点では噂の域を出ないが、どのビッグクラブが久保を獲得するのか注目が集まる。
    2019-04-13_01h22_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00182659-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/11(木) 05:40:12.72
    J1神戸がスペイン1部バルセロナと今夏に親善試合を行うことが10日、分かった。複数のJリーグ関係者によると、7月27日に神戸の本拠地ノエビアスタジアム神戸で開催する方向で調整を進めているという。バルセロナは同23日前後に埼玉スタジアムでイングランド・プレミアリーグのチェルシーと対戦する可能性も浮上している。

    バルセロナは昨年10月に公式ツイッターなどで19年夏のプレシーズンツアーで日本と中国を訪れると発表していた。来日が実現すれば3度目のクラブ世界一に輝いた15年12月のクラブW杯以来約3年半ぶりとなる。

    来日メンバーなど詳細は未定となっている。6月14日から7月7日までブラジルで日本も招待参加する南米選手権が開催され、アルゼンチン代表FWメッシ、ウルグアイ代表FWスアレスらバルセロナの主力選手も出場予定。7月下旬のアジアツアーに帯同するかは現状では不確定だ。

    神戸にはFWビジャ、MFイニエスタ、サンペールといった3人の元バルセロナ所属選手が在籍しており、主力級が来日すればイニエスタVSメッシ、ビジャVSピケといった超豪華なマッチアップが港町で繰り広げられる。古巣バルセロナとの対戦について、イニエスタはかつて「本当に実現すれば、とても素晴らしい時間になる」と語っていた。真夏の夢対決は実現するのか、正式な発表が待たれる

    4/11(木) 5:01配信 ディリースポーツ
    2019-04-11_08h15_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190411-00000003-dal-socc

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