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    タグ:バルセロナ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 20:33:58.11 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは、リヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレの獲得を諦めていないようだ。

    今夏FWネイマールのパリ・サンジェルマン移籍で、2億2200万ユーロ(約286億円)という大金を手に入れたバルセロナ。その資金でコウチーニョとデンベレの2選手確保に動いている。

    リヴァプールはコウチーニョの移籍金として、1億ユーロ以上を要求しているといわれる。一方でドルトムントは移籍金1億5000万(約)ユーロをデンベレ放出の条件としている様子で、獲得費用は最低でも2億5000万ユーロ(約322億円)にかさむ。

    バルセロナはすでに、MFパウリーニョ獲得に4000万ユーロ(約51億円)を費やしている。単純計算では、コウチーニョとデンベレの2選手獲得は困難な状況だが、果たして…。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010003-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/16(水) 17:05:09.03 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは14日に広州恒大からMFパウリーニョを獲得した。サッカーアナリストのロボ・カラスコ氏は、ブラジル代表MFに期待を寄せている。

    バルセロナは中盤を補強する目的で広州恒大からパウリーニョを獲得。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)に上った。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』に対してアナリストのロボ氏は、2003年から08年までバルセロナを率いたフランク・ライカールト元監督が重宝した、エドガー・ダービッツのようなプレーがパウリーニョには求められると指摘している。

    「バルサは中盤を走り回り、激しいタックルを仕掛け、プレッシングに奔走するような選手を探していたんだと思う。中盤には、すでに技巧に優れた選手が揃っているからね。もちろん、パウリーニョのテクニックを軽視しているわけではないよ」

    「おそらく、パウリーニョにはダービッツのような活躍が求められる。ライカールトが率いていた頃のバルセロナで、ダービッツは中盤に安定をもたらしていた。ライカールトは就任1年目にダービッツを獲得した。ちょうど今の(エルネスト・)バルベルデのようにね」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00000030-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 21:15:36.02 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは14日、広州恒大のブラジル代表MFパウリーニョの獲得を発表した。移籍金は4000万ユーロ(約52億円)で、契約解除金は1億2000万ユーロ(約155億円)に設定されたことが併せて発表されている。17日午前中のメディカルチェックで問題がなければ正式入団発表が行われる模様だ。

    1988年7月25日生まれの29歳は、リトアニアリーグでプロデビューを果たし、ポーランド、ブラジルのクラブを渡り歩き、13-14シーズンにトッテナムに加入。15年からは広州恒大でプレーしていた。11年にデビューを飾ったブラジル代表では国際Aマッチ41試合に出場し、9得点7アシストの記録を残している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-01643008-gekisaka-socc
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    1:trick ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 17:53:07.65 ID:CAP_USER9.net
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    パウリーニョのバルサ移籍報道は「中国のレベルの高さを証明」、上海の指揮官が喜ぶ (AFP=時事) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000035-jij_afp-socc
    8/14(月) 17:34配信

    【AFP=時事】中国スーパーリーグ(1部)、広州恒大(Guangzhou)に所属するブラジル代表MFパウリーニョ(Jose Paulo Bezerra Maciel Junior 'Paulinho')が、スペイン1部リーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)に移籍することが濃厚になったという報道について、上海上港(Shanghai SIPG)のアンドレ・ビラス・ボアス(Andre Villas-Boas)監督は、スーパーリーグのレベルが高いことを証明していると語った。

    29歳のパウリーニョについては、現在までバルセロナは沈黙を守り続けているが、移籍金4000万ユーロ(約52億円)でバルセロナに加入するとされており、早ければ14日にも新戦力としてお披露目される可能性があると伝えられている。

    バルセロナは先日、ブラジル代表のネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が契約解除金2億2200万ユーロ(約288億円)を支払ってフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)へ移籍しており、パウリーニョ加入が決まればネイマール退団後の補強第1号となる。

    パウリーニョとビラス・ボアス監督は、2013年にイングランド・プレミアリーグのトッテナム・ホットスパー(Tottenham Hotspur)でともに過ごした。ビラス・ボアス監督は元教え子のスペイン移籍について、「中国サッカーにとって良いニュースだ」とコメントした。

    「パウリーニョはここで素晴らしいプレーを続け、世界最高峰のクラブへの移籍を勝ち取った。それはつまり、ビッグクラブがわれわれのリーグに注目しているという意味だと思う。選手や中国の質の高さの表れだ」

    パウリーニョはトッテナムに所属した2年間で輝きを放つことができず、広州へ移籍した。それでもその後はチームの中心としてプレーし、2015年にはAFCチャンピオンズリーグ(AFC Champions League 2015)制覇とリーグ優勝の2冠を達成。昨季もリーグ優勝に貢献した。

    パウリーニョはまた、チッチ(Adenor Leonardo Bacchi aka Tite)監督が就任したブラジル代表にも復帰し、復調したチームの中でレギュラーの座をつかむと、今年3月に行われたウルグアイとのW杯南米予選ではハットトリックの活躍でチームに4-1の勝利をもたらした。【翻訳編集】 AFPBB News
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/14(月) 14:31:22.79 ID:CAP_USER9.net
    この夏、バルセロナ(スペイン)からパリSG(フランス)に移籍したブラジル代表FWネイマールが、現地時間13日のデビュー戦で1ゴール1アシストと活躍した。試合後、ネイマールは喜びを表した。

    史上最高額の2億2200万ユーロ(約286億6000万円)でパリSGがバルサから引き抜いたネイマールは、62分にFWエディンソン・カバーニの得点をアシスト。82分には、逆にカバーニのおぜん立てからデビューゴールを奪取。3対0の快勝に貢献し、マン・オブ・ザ・マッチに選出された。

    ネイマールは「トロフィー(マン・オブ・ザ・マッチ)はとてもうれしい。でも、それより大事なのは勝つことだった」と、自身への称賛を喜びつつ、何よりもチームが結果を出したことに満足している。

    さらに、同選手は「バルサを離れるのは難しいと分かっていたけど、ここで非常に幸せだ。みんな、バルサを去るのは死ぬようなものだと思っているよね。でも、僕はかつてないほどに生き生きしている。とても幸せだ。サッカーも同じだよ」と、新天地で満足していることを強調した。

    ウナイ・エメリ監督のシステムにどのようにフィットするかが注目されたネイマールだが、カバーニとは良いコンビネーションを披露した。ネイマールは「彼はトッププレーヤーだと知っていた」「素晴らしい選手だ。そういう選手がチームにいれば簡単だよ」と、カバーニに賛辞を寄せている。

    また、ネイマールは「信じられないかもしれないけど、バルセロナでの親善試合でも、僕はあのポジションですでにプレーしていた」とポジションに対し馴染みがあることを主張し「監督はとてもやりやすくさせてくれる。僕はとても良い気分だよ」と、チームにも簡単にフィットできたともつけ加えた。(STATS-AP)
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    8/14(月) 13:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000014-ism-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/14(月) 09:24:51.11 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170814-00000033-goal-socc


    スペイン・スーパー杯 バルセロナ 1-3 レアル・マドリー

    レアル・マドリー:OG(50分)、C・ロナウド(80分)、アセンシオ(89分)

    バルセロナ:メッシ(77分)


    13日にスペイン・スーパーカップのファーストレグが行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・マドリーに1-3と敗れている。

    今夏パリ・サンジェルマンに移籍したネイマールが不在となり、「ポスト・ネイマール」時代で初の公式戦を迎えたバルセロナ。一方、昨季前人未到のチャンピオンズリーグ連覇を成し遂げたマドリーは6冠を目指して今季2つ目のタイトル獲得に挑む。

    バルセロナはネイマールの代わりにデウロフェウが前線に入り、メッシ、スアレスと共に3トップを形成する。対するマドリーは出場停止のモドリッチ代役にコバチッチが起用され、今夏プレシーズン合流が遅れたC・ロナウドはベンチスタートとなった。

    両チーム通じて最初のシュートを放ったのはマドリーだった。1分、テア・シュテーゲンのパスを高い位置でイスコがカット。それを拾ったコバチッチがロングシュートを放ち、枠を捉える。

    バルセロナは9分、スアレスに決定機。イニエスタの中盤からのロビングパスを受けたスアレスは巧みなコントロールから左足を振り抜く。鋭いシュートはポストをかすめて左へ外れた。

    対するマドリーは36分にイスコが左サイドを破り、速いクロスを入れる。中央でベイルがボレーを放ち、GKテア・シュテーゲンを強襲する。

    スコアレスで前半を終えた両者だが、50分に均衡が破れる。イスコのパスを受けたマルセロがグラウンダーのクロスを入れると、これがピケのオウンゴールを誘ってマドリーが先制に成功した。

    ジダン監督は58分、ベンゼマに代えてC・ロナウドを投入。エースをピッチに送り込み、バルセロナを仕留めに掛かる。

    しかし76分、バルセロナが意地を見せる。スアレスがGKナバスに倒されてPKを獲得。これをメッシが沈め、15分弱を残したところで同点に追い付く。

    カンプ・ノウの観衆の安堵の表情が保たれたのは数分だった。80分、マドリーが電光石火のカウンター。最後はイスコのパスを受けたC・ロナウドがピケをかわして右足を振り抜き、GKテア・シュテーゲンを破った。

    C・ロナウドは得点から2分後に、ペナルティーエリア内でユムティティと接触して、PK欲しさに倒れたとして主審からこの日2枚目のイエローカードを受け、退場処分となっている。

    エースを欠いて10人になっても、マドリーの勢いは衰えなかった。89分、またもカウンターからL・バスケスが抜け出し、そのラストパスを受けたアセンシオが左足を強振。豪快なシュートがゴール左上隅に突き刺さり、マドリーが2点のリードを奪った。

    マドリーはそのまま逃げ切って、見事カンプ・ノウを征服した。マドリーの本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのセカンドレグは、16日に行われる。
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/13(日) 12:13:19.96 ID:CAP_USER9.net
    元バルセロナのMFシャビ・エルナンデスは、FWネイマールがバルサからパリ・サンジェルマン(PSG)へ移籍したのは非常に意外なことだったと認めている。12日付の仏紙『パリジャン』がインタビューを伝えた。

    バルサの主力としてリオネル・メッシらとともに活躍し、今後も長くバルサでプレーを続けていくことが期待されていたネイマール。だがPSGは2億2200万ユーロ(約287億円)という、これまでのサッカー界では支払い不可能と考えられていたような巨額の契約解除金を支払ってネイマールを手に入れることに成功した。

    ネイマールの移籍についてコメントを求められたシャビは、「彼自身の決断であり、尊重されるべきだ。個人的な選択だ。選手たちは自分たちの望む場所に行くものだ」と理解を示しつつ、「ネイマールがバルセロナを去ることになるとは誰も予想していなかった」と述べている。

    「僕もすごく驚いた。選手がバルセロナに残りたいと思わないのは奇妙なことだ。すごく珍しい」とシャビ。「最後にそういうことがあったのは17年前、(ルイス・)フィーゴがレアル・マドリーへの移籍を決めた時だ」と続け、かつて大きな衝撃を引き起こした“禁断の移籍”を振り返った。

    「バルサのサポーターが気分を悪くするのは理解できる。ネイマールは何も説明しなかったからだ。会見も開かず、何も説明せずに去っていった」とシャビは、ネイマールの去り際に対して苦言も呈している。

    2017年8月13日 7時41分 フットボールチャンネル
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/13466876/

    写真
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 16:56:02.48 ID:CAP_USER9.net
    元スペイン代表指揮官ビセンテ・デル・ボスケ氏は、FWネイマールがパリ・サンジェルマンに移籍したバルセロナについて、チーム力が向上する可能性があると指摘している。

    2億2200万ユーロ(約290億円)と引き換えに、ネイマールを放出することになったバルセロナ。現在その代役としてリヴァプールMFフィリペ・コウチーニョ、ボルシア・ドルトムントFWオスマン・デンベレらの獲得に動いているが、成果は得られていない。

    だがデル・ボスケ氏は、スペイン『カデナ・セール』でネイマール不在でもバルセロナの力が劣ることはないと語った。

    「選手の気まぐれな部分と戦わなければいけないようであれば、それは危険だ。そういった意味で、バルセロナはネイマールという、気まぐれになる可能性のあった選手を取り去ったとも言える」

    「バルセロナはネイマールがいない方が良いチームになるかもしれない。そんなことは誰にも分からないさ」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00000010-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/08/12(土) 13:33:03.70 ID:CAP_USER9.net
    リバプールは公式サイトを通じ、今夏の移籍市場でコウチーニョを売却する意思が無いことを明らかにした。

    リバプールは以下の簡潔な文章をホームページに掲載した。「フィリペ・コウチーニョの移籍について、我々のスタンスを表明したい。」

    「最終的な我々の考えは、フィリペ獲得のいかなるオファーも考慮せず、同選手は移籍市場が終わる際にリバプールの一員として残る、ということだ。」

    このようにリバプールはバルサのコウチーニョ獲得の可能性が無いことを明らかにした。バルサは9,000万ユーロ(約115億8,000万円)をオファーしたが、リバプールは心を動かされなかった。

    リバプールの指導者ユルゲン・クロップは、木曜に「我々がコウチーニョを売却しなければならない理由は無い。我々のプライオリティは、現在いる選手をキープし、より良くすることだ」と語っている。

    こうしてバルサはコウチーニョを諦めてその他のオプションに願いを託すしかなくなった。現在白羽の矢が当たるのはパウリーニョとセリの2名だ。移籍金は3,000万ユーロから4,000万ユーロ(約38億6,000万円-51億5,000万円)であり、獲得の可能性はより高い。
    2017-08-12_16h22_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170812-00010005-sportes-socc
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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/ :2017/08/10(木) 18:59:45.14 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-10_19h34_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-01870063-nksports-socc

    日刊スポーツ

    フランス1部パリサンジェルマンに移籍したブラジル代表FWネイマール(25)は、ボーナスを支払わない古巣バルセロナに対して、欧州サッカー連盟(UEFA)に調査を依頼することを検討していると、10日付のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールとバルセロナの間で新たな抗争が生まれようとしている。同選手の母国であるブラジルの地元メディアによると、代理人の父親は新シーズンを前にネイマールが移籍したにもかかわらず、契約延長による2600万ユーロ(約33億8000万円)のボーナスをバルセロナ側に要求しているという。歴代最高額となった移籍金2億2200万ユーロ(約289億円)をバルセロナ側が得たのは、同選手とバルセロナとの間で契約延長が行われたからだと主張していると報じた。

    一方でバルセロナ側は、ボーナスの支払いに3つの条件が存在していることを明かしている。選手側が他クラブと交渉しないこと、契約満了の意思を公表すること、移籍市場が閉まる9月1日までクラブ側はボーナスを支払いを行わないことの条件があったとしている。今回の移籍で3つの条件を満たしていないとして、クラブは公式ツイッターでボーナスを支払わないことを表明している。

    このバルセロナの姿勢に対して父親はスペインラジオ「カデナ・コーペ」のインタビューで「私はネイマールにバルセロナでプレーを続けてほしかった。だが、フロントの姿勢を見て意見を変えた」とコメント。今回の移籍はバルセロナ側の姿勢に問題があると批判していた。
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