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    タグ:バルセロナ

    1:Egg ★:2018/06/01(金) 12:41:09.75 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムントから移籍金137億円超の5年契約を結ぶも売却対象に...

    昨夏にバルセロナへ加入した若きフランス代表FWウスマン・デンベレが、わずか1年の在籍で“値札”をつけられたという。スペイン紙「ムンド・デポルティーボ」が報じている。

    1年前に日本代表MF香川真司が所属するドルトムントから5年契約で加入したデンベレだが、シーズン中に2度の負傷離脱。結局、リーグ戦17試合3得点、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)も3試合1得点にとどまり、デビューシーズンは「失望に終わった」とされた。

    わずか1シーズンを終えたばかりながら、バルセロナは今夏の移籍市場での放出も視野に入れているようだ。記事によれば、クラブが設定した移籍金は1億1500万ユーロ~1億2000万ユーロ(約150億円)だという。

    ドルトムントはデンベレ獲得時に、「バルセロナが支払う移籍金は1億500万ユーロ(約137億円/当時)で、そこに移籍金額の最大40%までのオプションが上乗せされる」と発表。ボーナスがどれほど支払われるかは不透明だが、バルセロナは1年間の償却期間があるにもかかわらず、同等額がそれ以上での売却を狙っているという。

    デンベレはドルトムントの練習をボイコットするなど強硬手段に打って出てスペイン行きを実現させていた。サッカー界からの悪評を覚悟で敢行したバルサ移籍だったが、その結果はわずか1年での売却対象入りという厳しいものになってしまったようだ。

    6/1(金) 9:20配信
    2018-06-01_12h57_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180601-00107763-soccermzw-socc
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    1: サイカイへのショートカット ★ 2018/05/21(月) 05:48:21.38 ID:CAP_USER9
    イニエスタの有終の美...バルサがコウチーニョ弾で最終戦を勝利で飾る/リーガ第38節
    5/21(月) 5:37配信 GOAL
    http://www.goal.com/jp

    ソシエダ戦のイニエスタ/Getty Images
    2018-05-21_07h55_14

    ■リーガ第38節 バルセロナ 1-0 レアル・ソシエダ

    バルセロナ:コウチーニョ(57分)

    レアル・ソシエダ:

    20日にリーガ・エスパニョーラ第38節が行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでレアル・ソシエダと対戦している。

    バルセロナはイニエスタが本拠地でラストマッチを迎えた。バルセロナで合計32タイトルを獲得したスペイン代表MFに別れを告げるため、およそ8万4000人の観客がカンプ・ノウに駆け付けた。

    最初のチャンスを迎えたのはソシエダだ。7分、右サイドでボールを受けたジャヌザイがカットインから左足でシュートを放つ。これはわずかに右に外れた。

    バルセロナは9分、イニエスタがミドルシュートを打つも、枠を捉えない。24分には、デンベレのクロスに、2列目から飛び出したラキティッチがヘディングを叩く。しかし、このシュートもゴール右に流れていった。

    バルセロナは43分にデンベレがカウンターで抜け出すと、R・ナバスから厳しいスライディングタックルを喰らう。R・ナバスにイエローカードが出されるも、レッドカードを要求した観衆からは激しいブーイングが浴びせられた。

    バルベルデ監督は52分にデンベレに代えてデニス・スアレスを投入する。そして、その5分後に試合が動く。

    57分、コウチーニョがペナルティーエリア左角付近でボールを持つ。コウチーニョはソシエダDFをフェイントでかわし、右足を振り抜く。鋭い弾道のシュートを沈め、バルセロナに先制点がもたらされた。

    バルベルデ監督は67分にコウチーニョに代えてメッシをピッチに送り込む。82分には、イニエスタに代えてアルカセルを投入。メッシと抱擁を交わした後ベンチに戻ったイニエスタに対して、サポーターから万雷の拍手が送られる。

    ソシエダのイマノル監督は88分にスルトゥサを下げ、シャビ・プリエトをピッチに入れる。今季限りで現役を退くX・プリエトに対して大きな拍手がわき起こる。

    バルセロナはイニエスタの最終戦を勝利で飾り、リーガのタイトルに花を添えた。

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    1:Egg ★:2018/05/14(月) 05:42:52.39 ID:CAP_USER9.net
    ■リーガ・エスパニョーラ第37節 レバンテ 5−4 バルセロナ

    レバンテ:エマニュエル・ボアテング(9分、31分、50分)、バルディ(46分、56分)

    バルセロナ:コウチーニョ(39分、59分、64分)、ルイス・スアレス(71分)

    13日のリーガ・エスパニョーラ第37節、バルセロナは敵地シウター・デ・バレンシアでのレバンテ戦を4−5で落とした。

    リーガ史上初となる無敗優勝達成まで、あと2試合に迫っているバルセロナ。バルベルデ監督はその記録を目標に定めていることを認めながらも、休みを与えるためにメッシを招集外とした。GKテア・シュテーゲン、DFセメド、ミナ、ヴェルメーレン、ジョルディ・アルバ、MFラキティッチ、ブスケッツ、コウチーニョ、イニエスタ、デンベレ、FWルイス・スアレスをこの試合のスタメンとして、4−2−3−1のシステムを採用している。

    イニエスタを中心とする流麗なパス回し、ボールロスト時の素早いプレッシングと、立ち上がりはバルセロナがいつも通りの試合運びを見せるように思えた。が、次第に守備のフィルター密度の薄さが浮き彫りとなり、9分にレバンテが先制点を決めた。ペナルティーエリア手前でボールを受けたモラレスが、その驚異的な突破力を誇るドリブルを駆使してエリア内左深くまで突きみ、折り返されたボールをエマニュエル・ボアテングが押し込んだ。

    ビハインドを負ったバルセロナだが、メッシや、レバンテで言えばモラレスのようにアタッキングサードで仕掛けられる選手がおらず、決定機を生み出せぬまま時間を過ごす。そして29分にはヴェルメーレンが負傷して代わりにピケがピッチに立ち、31分に再び失点を許す……。イニエスタ&ラキティッチのプレッシングをかわしたルキッチのスルーパスから、E・ボアテングがペナルティーエリア内に侵入。ガーナ人MFは眼前のGKテア・シュテーゲンを置き去りにして、ミナの当たりをものともせず無人のゴールにボールを押し込んだ。

    2点差とされたバルセロナは意地を見せ、39分にはコウチーニョが強烈なミドルシュートを突き刺して1点差で試合を折り返す。だが、その後も脆弱な守備を修正することはできない……。後半開始から1分後には、ジョルディ・アルバの縦パスを奪われたことをきっかけにバルディにネットを揺らされて再び2点のビハインドを負う。さらに50分にはルナのお膳立てからE・ボアテングにキャリア初のハットトリックを達成され、56分にはバルディの2ゴール目も許して、スコアはついに5−1となった。

    歓喜に沸くシウターと、5失点に呆然とするバルセロナの面々。それでもバルセロナは、一縷の望みにすがるように攻撃を仕掛け続け、58分にコウチーニョがまたも1点を返す。バルベルデ監督はその2分後、デンベレ&イニエスタをパコ・アルカセル&デニス・スアレスに代えて交代枠を使い切った(シウターの観客は、イニエスタに対して大喝采を送る)。

    バルセロナは濃厚に見えた敗戦の色を、ここから限りなく薄くしていった。64分にはコウチーニョがペナルティーアークからのシュートでハットトリックを達成して5−3。そして70分にはE・ボアテングがブスケッツを倒したとしてPKを獲得し、キッカーのL・スアレスがしっかりと決め切って5−4…。ついに1点差まで迫った。

    しかしながら、バルセロナの怒涛の反撃はここまで。同点に追いつく、敗戦を回避できる5ゴール目は最後まで決めることができず、結局1点ビハインドのままメレロ・ロペス主審による試合終了のホイッスルを聞くことになった。バルセロナの無敗優勝の夢は潰え、昨季から継続するリーガ無敗記録は43試合でストップしている。

    GOAL 5/14(月) 5:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180514-00000041-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★:2018/05/13(日) 07:57:20.38 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアは、今シーズン終了後のバルセロナ移籍を望んでいる。12日、イギリス紙『サン』が伝えている。

    ディ・マリアは今月、「僕はここで幸せだ。でも、クラブは新たな選手を連れてくる必要があるし、その為に誰かが去らなければならないんだ」と今シーズンでのPSG退団を示唆していた。

    ディ・マリアには今冬にバルセロナへ移籍する可能性があったが、PSGが最終的に移籍を拒否したため、これは実現しなかった。しかし、ディ・マリアは今シーズン終了後の移籍を再び望み、バルセロナとの交渉を進めている。その際、ディ・マリアは同胞のバルセロナFWリオネル・メッシとの繋がりがバルセロナ移籍の後押しになると考えているようだ。

    とはいえ、バルセロナが今夏に最優先するのはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンであり、要望が実現するのは容易ではないと見られている。

    サッカーキング 5/12(土) 21:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00756992-soccerk-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/05/07(月) 05:42:45.86 ID:CAP_USER9.net
    白熱のクラシコはドロー決着…レアルは二度追い付くも逆転ならず、バルサが無敗キープ

    リーガ・エスパニョーラ第36節が6日に行われ、バルセロナとレアル・マドリードが対戦した。

    世界中のサッカーファンが注目する伝統の一戦“クラシコ”。ホームのバルセロナはリオネル・メッシやルイス・スアレス、今シーズン限りでの退団が決まっているアンドレス・イニエスタらが先発に名を連ねた。対するアウェイのレアル・マドリードはカリム・ベンゼマ、ギャレス・ベイル、クリスティアーノ・ロナウドの“BBC”が揃ってスタメンに入った。

    試合は早い時間に動く。10分、カウンターを仕掛けたバルセロナは、右サイド高い位置に抜け出したセルジ・ロベルトが鋭いクロスを供給。ファーサイドにフリーで走り込んだスアレスが右足ボレーで合わせ、先制ゴールをマークした。

    だが、レアル・マドリードもすぐに追い付く。15分、トニ・クロースが左サイドからクロスを上げると、ファーサイドのベンゼマが頭で折り返したボールをC・ロナウドが押し込み、試合を振り出しに戻した。

    逆転を狙うレアル・マドリードは27分と28分にC・ロナウドが二度の決定機を迎えたが、GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブもあり、得点とはならない。

    その後は時間の経過とともに両チームともヒートアップ。そして迎えた前半アディショナルタイム3分、S・ロベルトがマルセロとの接触の後に顔面を殴ってしまい、主審はレッドカードを提示。バルセロナは後半を数的不利で戦うこととなった。

    それでも次のゴールを奪ったのはバルセロナだった。52分、エリア内でパスを受けたメッシがDFを2人かわして左足でシュートを放つと、弧を描いたボールがゴール左下に決まった。

    勝ち越しに成功したバルセロナは引いて守りながらカウンターを狙う。70分にはディフェンスラインの裏に抜け出したメッシがGKと一対一の決定機を迎えたが、ここはケイラー・ナバスの好セーブに阻まれた。

    するとピンチを凌いだレアル・マドリードが再び追い付く。72分、マルコ・アセンシオがエリア手前中央にパスを通すと、ベイルが左足ダイレクトで狙う。このミドルシュートがゴール左上に吸い込まれ、スコアは2-2となった。

    終盤はレアル・マドリードが敵陣に押し込んだが逆転ゴールは生まれず、試合はこのままタイムアップ。2-2の引き分けに終わった。バルセロナはこれでシーズン無敗をキープ。また、昨シーズンから続くリーグ戦無敗記録を「42」に伸ばした。

    【スコア】
    バルセロナ 2-2 レアル・マドリード

    【得点者】
    1-0 10分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    1-1 15分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル・マドリード)
    2-1 52分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-2 72分 ギャレス・ベイル(レアル・マドリード)
    2018-05-07_07h31_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00754045-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/05/06(日) 22:51:58.30 ID:CAP_USER9.net
    サッカースペイン1部リーグ、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督(45)が
    優勝チームをたたえるスペインリーグ伝統の慣例を行わないとした。6日のマルカ紙などスペイン各紙が報じた。

    6日のリーグ、バルセロナ戦を前にした記者会見で明かした。スペインでは優勝を決めたチームと対戦する時に相手チームが試合前にピッチに整列して拍手で迎え入れる“パーシージョ”という習慣があるが、今回バルセロナと対戦するレアル・マドリードはこれを行わないという。

    ジダン監督は「やるやらないを決めるのは私ではないが、我々がクラブワールドカップで優勝したあと彼らはやらなかった。言い分としては彼らがこの大会に参加していなかったということだったがそれはウソ。

    クラブワールドカップに出場するにはチャンピオンズリーグに優勝しなければならず、ここにはみんな参加している。今回我々がやらないのは、彼らがやらなかったから」と説明した。

    なおバルセロナのリーグ優勝には敬意を示しており、ジダン監督は「私はいつも言っているが、チャンピオンズリーグより難しいのはリーグ。バルセロナがしたことには敬意を表する。(今季限りでバルセロナを退団する)イニエスタは賞賛に値する選手で、我々は彼にあいさつするし、その勝利を祝福し、彼の将来に幸運が伴うことを祈る」と語った。

    5/6(日) 17:28配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00000106-dal-socc

    日本時間5月7日(月)3:45からカンプノウでキックオフを迎えるFCバルセロナとレアル・マドリードの“エル・クラシコ”

    今回のクラシコはアンドレス・イニエスタにとって、FCバルセロナのユニフォームに袖を通して戦う、“最後のクラシコ”となる。前日練習で良い感覚を得ていたイニエスタは恐らく先発出場する事が予想されている。キャプテンへのスタンディングオベーションは歴史に残るものとなるだろう。

    バルベルデ、ジダンと両監督共に可能な限りのベストメンバーをピッチ上に送り出すだろう。バルサはセビージャに0-5の大勝を収めた国王杯決勝の先発メンバーとなる可能性が高い。

    一方、マドリーはカルバハルが負傷で欠場を余儀なくされるため、ルーカス・バスケスが代わりに右サイドバックに入ると思われる。クラシコ予想スタメンは以下の通り。

    予想フォーメーション


    ■FCバルセロナ

    GK:テア・シュテーゲン

    DF:セルジ・ロベルト、ピケ、ユムティティ、ジョルディ・アルバ

    MF:ラキティッチ、ブスケツ、イニエスタ

    FW:コウチーニョ、メッシ、ルイス・スアレス

    ■レアル・マドリード

    GK:ケイラー・ナバス

    DF:ルーカス・バスケス、ナチョ、セルヒオ・ラモス、マルセロ

    MF:モドリッチ、クロース、カゼミロ、アセンシオ

    FW:クリスティアーノ・ロナウド、ベンゼマ

    5/6(日) 19:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180506-00010014-sportes-socc
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    1:ばーど ★:2018/05/01(火) 15:02:02.25 ID:CAP_USER9.net
    スペイン代表MFイニエスタ


    ■バルサからの退団発表、「相手に囲まれるイニエスタ」がネット上で話題に

    スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは27日、涙の記者会見でバルセロナからの退団を発表した。多くの人がバルサとの別れを惜しむなか、ネット上では「Iniesta surrounded」(囲まれたイニエスタ)として、複数の相手選手に囲まれるイニエスタの写真だけを集めたサイトが話題になっているという。ポルトガルメディア「bancada」は日本の人気漫画キャプテン翼を引き合いに、「キャプテン翼のように囲まれるイニエスタ」と記してスペイン人MFの偉大さを伝えている。

    【写真】まるで「キャプテン翼」と話題…驚愕必至! 天才MFイニエスタ、伊代表の5選手に囲まれている決定的瞬間







    バルサ退団会見で「チームメイトに感謝を伝えたい。バルセロナは僕に全てを与えてくれた。ここで22年間を過ごし、それは誇りに思うもの」と涙ながらに感謝の意を述べ、同僚のFWリオネル・メッシ、レアル・マドリードのジネディーヌ・ジダン監督らから惜別メッセージが続々と届いている。

    そんななか、「囲まれるイニエスタ」というサイトが作られ、複数の相手選手に囲まれるイニエスタの様子を捉えた写真が並び、話題になっているという。

    ポルトガルメディア「bancada」では、元アルゼンチン代表の英雄MFディエゴ・マラドーナとの類似点を挙げ、「イニエスタはマラドーナやキャプテン翼のように対戦相手に“恐怖”を呼び起こす」と言及。さらに話題のサイトについても触れ、「キャプテン翼のような選手のイニエスタ」と記している。
    .
    ■卓越したテクニックを絶賛…「キャプテン翼を思い出させる」

    そのサイトでは、相手に囲まれながらもボールをキープするイニエスタの写真がズラリと並ぶ。バルセロナとスペイン代表でプレーしたもので、イニエスタを囲む相手はイタリア代表やチェコ代表、クロアチア代表、ユベントスの一流選手ばかりだ。

    記事では「イニエスタは相手からボールを隠す方法を知っており、何人もの選手が彼から無理矢理にでもボールを奪取しようとした」と卓越したテクニックを絶賛。さらに、囲まれながらもボールを奪われない姿について、「日本の人気マンガの主人公(キャプテン翼)が、多くの相手に囲まれている姿を思い出させる」と指摘している。

    天才イニエスタの卓越したボールコントロールを切り取った写真は、一目見れば驚くものばかり。残りわずかとなったバルセロナでの試合をはじめ、スペイン代表で再び“囲まれるイニエスタ”の姿が見られるだろうか。

    5/1(火) 9:31
    Football ZONE web
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180501-00101110-soccermzw-socc&pos=2
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    1:豆次郎 ★:2018/04/30(月) 05:48:46.64 ID:CAP_USER9.net
    4/30(月) 5:46配信
    バルサが2シーズンぶり25回目のリーガ制覇!メッシがハット、無敗記録は「41」に

    リーガ・エスパニョーラ第35節が29日に行われ、バルセロナが敵地でデポルティーボと対戦した。

    この試合で引き分け以上の結果を残すことができれば、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝が決定するバルセロナ。21日に勝ち取ったコパ・デル・レイに続くタイトル獲得に向け、この試合で勝てなければ降格が決定するデポルティーボとの一戦に臨んだ。

    試合が動いたのは7分。リオネル・メッシからのパスを右で受けたウスマン・デンベレが中央にパスを送ると、このボールにフィリペ・コウチーニョがダイレクトで合わせて右足を振り抜く。シュートは鮮やかな弾道を描いてゴールに吸い込まれていき、バルセロナが優勝に向けて幸先良く先制点を挙げた。

    17分にはCKの流れからルーカス・ペレスがボールをゴールに押し込み、デポルティーボが同点に追いついたかに思われた。しかし、オフサイドポジションにいた他の選手がボールに関与したという判定が下され、惜しくもゴールは認められなかった。

    38分には右サイドでボールを持ったルイス・スアレスが逆サイドに走り込んだメッシに浮き球のパスを送ると、これをメッシがダイレクトで落ち着いて決め、バルセロナがリードを2点に広げた。

    しかし、デポルティーボも直後の40分に左サイドで縦パスを受けたボルハ・バジェが中央にグラウンダーのクロスを送ると、中央で合わせたルーカス・ペレスがダイレクトでシュートを放ってゴールネットを揺らし、1点差へと詰め寄った。

    そして64分、右サイドでボールを持ったバジェがグラウンダーで左サイドに振り、それをセルソ・ボルヘスが同じくグラウンダーで中央に折り返す。そのボールにエムレ・チョラクが合わせてゴールに突き刺し、ホームチームがついに同点へと追いついた。

    その後はバルセロナがデポルティーボの攻勢を受ける時間帯もあり、一進一退の攻防が続いていった。再び試合が動いたのは82分。メッシがペナルティエリア内でフリーになっていたスアレスにパスを送ると、スアレスもゴール前へと走り込んでいたメッシにパスを戻す。このお膳立てをきっちりと活かしてメッシがゴールネットを揺らし、試合終盤にバルセロナが再びリードを奪った。

    メッシは85分にもスアレスのアシストを受けてゴールを奪い、見事にハットトリックを達成。優勝を決める一戦でエースの貫禄を示したメッシの活躍もあってこの試合を制したバルセロナが、リーガ無敗記録を「41」に伸ばすとともに、2シーズンぶり25回目となるリーグ優勝を決めている。一方のデポルティーボは首位チームを相手に奮闘を見せながらも勝ち点3を奪うことはできず、この試合の結果をもって降格が決まっている。

    次節、バルセロナは5月6日にホームでレアル・マドリードと、デポルティーボはアウェイでセルタとそれぞれ対戦する。

    【スコア】
    デポルティーボ 2-4 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 7分 フィリペ・コウチーニョ(バルセロナ)
    0-2 38分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    1-2 40分 ルーカス・ペレス(デポルティーボ)
    2-2 64分 エムレ・チョラク(デポルティーボ)
    2-3 82分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    2-4 85分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180430-00750232-soccerk-socc

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    1:久太郎 ★:2018/04/24(火) 00:51:24.95 ID:CAP_USER9.net
    スペインのスポーツ新聞『アス』は23日、バルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、今季限りでの同クラブ退団を検討していることを報じた。

    昨夏にバルセロナと1年の契約オプション付きの2年契約を結んだバルベルデ監督。しかし、来季以降もチームを率い続けることには迷いがある模様だ。

    その理由は、クラブ首脳陣との関係悪化にあるという。先のチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝セカンドレグ、ローマ戦で0-3の敗北を喫し、同大会敗退により三冠達成の可能性が潰えたバルセロナだが、クラブ首脳陣のバルベルデ監督への信頼は、その一件によって大きく揺らいだともされる。

    スペイン『ムンド・デポルティボ』はバルセロナのCL敗退の際、もし同チームがコパ・デル・レイ決勝セビージャ戦にも敗れた場合、クラブ首脳陣がバルベルデ監督解任に動く考えがあることを報じていた。それでもバルベルデ監督率いるチームは、セビージャに5-0で勝利し、リーガ・エスパニョーラではあと勝ち点1で優勝と、二冠をほぼ手中に収めている。

    だが『アス』曰く、バルベルデ監督は自身の解任の可能性も考慮したクラブ首脳陣に対する疑念を払拭できておらず、近しい人間に対して辞任を検討していることを伝えたという。

    なおバルセロナの選手たちはバルベルデ監督を支持しており、今後も支え続ける意志を同指揮官に示した模様。だがしかし、バルベルデ監督の選択肢には、今季限りでの辞任も含まれてしまったようだ。
    2018-04-24_08h02_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000031-goal-socc
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