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    タグ:バルセロナ

    1:Egg ★:2018/08/19(日) 07:50:12.68 ID:CAP_USER9.net
    ラ・リーガは18日に開幕戦が各地で行われ、バルセロナはアラベスと対戦した。

    昨季圧倒的な強さでリーグ制覇を成し遂げたバルセロナ。大型補強を敢行した王者だったが、この試合では新加入選手のスタメンはゼロに。メッシやスアレス、ラキティッチやブスケツなどが先発している。

    幸先の良いスタートを切りたいバルセロナだが、アラベスの中央を圧縮したブロックに攻めあぐねる展開が続く。ポゼション率も80%近い時間もあったが、なかなかゴールをこじ開けられない。

    後半からコウチーニョを投入したが、GKパチェコらを中心としたアラベス守備陣を崩しきれない。アルバやメッシなどにエリア内でビッグチャンスが訪れるが、得点まで結びつけることができない。

    嫌な時間帯の続いていたバルセロナが、やはりエースが試合を動かす。64分、ゴール手前でFKを獲得すると、キッカーはメッシ。今季から主将に任命された10番は、ジャンプした壁の下を通すシュートで直接決めた。なお、バルセロナにとってこれはラ・リーガ通算6000点目に。記念すべきゴールを、クラブ史上最高とも言えるメッシが挙げている。

    その後もエリア内でポスト直撃のシュートを放つなど、メッシは勢いを増していく。しかし、アラベスも追加点は許さない。バルセロナは77分にデンベレに代え、イニエスタの8番を背負うアルトゥールが新天地デビューを果たした。

    なかなか追加点を奪えなかったバルセロナだったが、83分にコウチーニョがカットインからエリア内で右足を振り抜き待望の追加点。余裕を持った王者は、84分にはビダルをデビューさせる。

    その後はゆったりとボールを回しながら、相手にゴールを許さず。後半アディショナルタイムにはメッシが追加点。堅い守備を崩すのに苦労したバルセロナだったが、メッシの活躍もあり、3得点を奪って白星スタートを決めた。

    ■ラ・リーガ第1節

    バルセロナ 3-0 アラベス

    ■得点者

    バルセロナ:メッシ(64分)、コウチーニョ(83分)、メッシ(後半AT)

    アラベス:なし

    8/19(日) 7:06配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000035-goal-socc

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    1:pathos ★ :2018/08/18(土) 01:13:54.04 ID:CAP_USER9.net
    スペインのクラブでコーチ経験のある指導者は「状況判断やプレースピードはいいものを持っている」と前置きした上でこう指摘した。

    「特別うまいわけではない。あれくらいの技術の選手ならJクラブのユースにも結構いる。違いを出すには状況判断のスピードをもっと上げないといけない。現時点ではバルセロナでやっていくのは厳しいのではないか。スペイン2部のクラブでもどうかなという印象」

    FC東京では長谷川健太監督(52)の戦術にフィットしきれず、リーグ戦わずか4試合の出場にとどまり、J3に参戦しているU―23チームが主戦場だった。昨年11月にプロ契約を結んでさらなる飛躍を期待されたものの、フタを開けてみれば、プロの壁にぶち当たった格好。そこで出場機会を求めて移籍を決断したわけだが、天才少年の成長度に対して厳しい声が上がっているのも確かだ。

    海外移籍可能となる18歳を迎える来年6月にバルセロナ復帰が既定路線となっている中で、久保としてもこれ以上、評価を下げるわけにはいかないのだ。J1で14位に低迷する新天地での再浮上を「(攻撃の)最後の部分で力になりたい。順位を一つでも上げてチームの力になりたい」と自らに課した。2020年東京五輪に向けて「今は横浜Mのために貢献したい」と語るにとどめたのも、それだけ決意は固いということだろう。
    2018-08-18_12h09_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180817-00000027-tospoweb-socc
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    1:豆がーる ★:2018/08/16(木) 10:03:23.67 ID:CAP_USER9.net
    J1のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、現役引退後には古巣バルセロナに戻ることになるようだ。バルサのジョゼップ・マリア・バルトメウ会長が明らかにした。

    イニエスタは12歳の時にバルサの下部組織に加入し、その後トップチームへ昇格。バルサ一筋のキャリアを歩み、クラブの象徴的存在の一人となったが、昨季終了後に22年間在籍したクラブを離れて日本へ移籍することになった。

    現在34歳のイニエスタは、神戸と3年契約を結んだと言われている。その契約期間以降まで現役を続行するかどうかは現時点では未定だが、引退後にはバルサで何らかの役職に就くことが予定されているという。

    バルトメウ会長がクラブ会員との会合で述べたコメントを、スペイン『カデナ・セール』などが伝えている。「(バルサでの)選手としての時期は終えたが、戻ってきて別の仕事をすることになる。すでに彼とそういう話はしている」と会長は語った。

    先週末のジュビロ磐田戦でJリーグ初ゴールを決めたイニエスタは、15日に行われたサンフレッチェ広島戦でも2試合連続ゴールを記録。スパイクを脱いでバルサへ戻る前に、まだまだ日本と世界のサッカーファンを楽しませてくれそうだ。



    https://www.footballchannel.jp/2018/08/15/post285551/
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    1:Egg ★:2018/08/04(土) 07:23:16.59 ID:CAP_USER9.net
    8月3日(現地時間)、バルセロナはチリ代表MFアルトゥーロ・ビダルを獲得することで、彼の現所属クラブであるバイエルンと合意に達したと、公式サイト等で発表している。
     
    契約期間は3年。メディカルチェックはこの数日のあいだに行なわれる予定だという。移籍金の額などは明らかにされていないが、欧州の各メディアは3000万ユーロ(約39億円)程度と報じている。
     
    ビダルについては、当初はインテルが獲得間近といわれており、一時はクラブ間の合意に達したとも報じられたが、逆転でのスペイン行きとなった。
     
    バルサはこのオフ、長く中盤に君臨したアンドレス・イニエスタが契約満了とともにヴィッセル神戸に新天地を求め、また昨シーズンに加入して存在感を示したパウリーニョが、レンタルで中国の広州恒大に戻ったことで、中盤の強化が急務とされていた。
     
    これまでは、パリ・サンジェルマンのアドリアン・ラビオに照準を絞って交渉を進めていたが、先方が難色を示したのを受け、急遽、ビダル獲得に切り替えて、電光石火の早業で交渉をまとめた。
     
    31歳のビダルは、抜群のスタミナを有し、ピッチを所狭しと走り回って、攻守で決定的なプレーができるMF。これまで、コロコロ(2005-07)、レバークーゼン(07-11)、ユベントス(11-15)、バイエルン(15-18)と、一流クラブを渡り歩いてきた。
     
    2007年から招集を受け続けているチリ代表では、2010年南アフリカ大会、2014年ブラジル大会と、2度のワールドカップに出場し、コパ・アメリカでは2015年、2016年(100周年記念大会)と連覇に大きな貢献を果たしている。
     
    これまで、多くの名手とプレーしてきたビダルにとって、キャリア初のリーガ・エスパニョーラ挑戦。バルサでセルヒオ・ブスケッツらと強力な中盤を構成し、リオネル・メッシ、ルイス・スアレスらの前線にボールを供給しながら、自らも積極的にフィニッシュに絡んでいく姿が見られるか、非常に興味深い。

    8/4(土) 6:34配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180804-00045067-sdigestw-socc

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    1:久太郎 ★:2018/08/03(金) 11:25:29.59 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは、バイエルンMFアルトゥーロ・ビダル獲得に迫っている。『Goal』の取材で確認された。

    2015年からバイエルンでプレーするビダル。ここまで公式戦124試合に出場するなど、ブンデスリーガ3連覇など多くのタイトル獲得に貢献してきた。

    しかし、ドイツ代表MFレオン・ゴレツカがフリーで加入したバイエルンは、人員整理のためにビダルの移籍を容認すると見られている。そして、インテルが最も獲得に近づいていると言われており、選手との合意報道も伝えられていた。

    だが、選手の移籍先はバルセロナになるようだ。リーガ王者はビダルに獲得に熱心であり、すでに代理人と接触。事前契約を結んだことが『Goal』の取材で確認された。現在は、特定の条件を詰めているという。移籍金は2000万ユーロ(約26億円)前後となるようだ。

    パウリーニョを放出したバルセロナは、ボックス・トゥ・ボックスタイプのMFを探していると言われており、31歳のチリ代表MFにねらいを定めた形となる。なお、MFラフィーニャは再びインテルにレンタルされる可能性もあるという。

    今夏には、ローマ移籍で合意していたブラジル人FWマウコムを、成立直前にオファーを出して獲得したバルセロナ。ビダルに関しても、インテル移籍目前で取引をハイジャックすることになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180803-00000021-goal-socc


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    1:Egg ★:2018/08/02(木) 19:00:27.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、バルセロナがフランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド、英)の獲得へ動いているという。

    バルセロナを拠点に展開しているスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボ紙などによると、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを神戸へ、ブラジル代表MFパウリーニョを広州恒大(中国)へ売却したバルセロナが、中盤のテコ入れのため、引き抜きを画策しているという。

    トップチームの強化担当に就任した元フランス代表のアビダル氏が話を進めているとされ、イタリア紙ツットスポルトによると、アビダル氏とポグバの関係者がビバリーヒルズ(米)の邸宅で接触したという。

    8/2(木) 18:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000109-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/07/30(月) 11:58:57.94 ID:CAP_USER9.net
    まだ決定ではないが、来年のプレシーズンのアジアツアーがほぼ確定している。メインスポンサーの楽天との契約により、バルサは少なくとも一度は日本でのプレシーズンを実現しなくてはならない。

    アメリカ合衆国でのプレシーズンの首尾は上々で、特にポートランドに位置するスポンサー企業ナイキの施設への訪問はバルサにとって素晴らしい経験だった。

    またアメリカ合衆国におけるFCバルセロナのプロモーションと言う意味でも、アメリカ合衆国ツアーは大きな意味を持っている。

    14年間の間ナイキの施設を訪れていなかったFCバルセロナだが、バルサの訪問はバラク・オバマ元大統領の訪問以来のニュースとなっている。

    2019年のプレシーズンツアーはほぼ確実に日本と中国で実施されるだろう。インターナショナル・チャンピオンズカップは中国のみで開催されるが、日本ではイニエスタが所属するヴィッセル神戸とバルサの対決が実現する可能性がある。

    7/30(月) 8:29配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180730-00010002-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/07/27(金) 20:29:44.22 ID:CAP_USER9.net
    J1神戸がパス精度や判断力を鍛えられる機器「ICON(アイコン)」を、いぶきの森球技場(神戸市西区)に導入した。パスサッカーの手本とするスペインの名門バルセロナの練習場にもあるという。

    30枚のパネルを直径約10メートルの円形に並べ、選手1人がその中に立つ。パネルそれぞれのランプが不規則に色を変え、緑色に当てると3点、紫色は1点とゲーム感覚でパスを繰り返す。1回30秒。MF郷家は「うまい人は(中央に立ったまま)動かないらしい。意識してやりたい」と早くも夢中。ちなみに、27日にMF松下と対決したところ、2点差で負けたという。(有島弘記)

    7/27(金) 19:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000016-kobenext-socc

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    1:数の子 ★:2018/07/16(月) 16:01:00.05 ID:CAP_USER9.net
    W杯を制したフランス代表のMFポール・ポグバ(25=マンチェスターU)が、代理人を通じてバルセロナに売り込んでいると15日付のスペイン紙ムンド・デポルティーボが報じた。

    同紙によれば、ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏が先日、バルセロナに突如出没。目的は不明としながらも、ポグバがマンチェスターUのモウリーニョ監督(55)との関係が著しくなく、移籍を希望していることから、バルセロナに“逆オファー”したのではないかと予想した。ただ、ポグバはマンチェスターUとの契約を22年6月末まで残しており、移籍金は1000万ユーロ(約123億円)は下らないとしている。

    バルセロナはポグバがユベントスに在籍中だった15年にも獲得に動いており、クロアチア代表とのW杯決勝でゴールも決め母国の2度目のW杯制覇に貢献したポグバへの愛が再熱した形だとスペイン紙は報じている。
    2018-07-16_18h14_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000119-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/07/15(日) 20:31:19.88 ID:CAP_USER9.net
    お笑いタレントの明石家さんま(63)が14日、自身がパーソナリティーを務めるMBSラジオ「ヤングタウン土曜日」(土曜後10・00)に出演。サッカー日本代表MF柴崎岳(26=ヘタフェ)に対し、リーガ・エスパニョーラの強豪「バルセロナ」への移籍を希望した。

    この日はゲストに加藤紀子(45)、保田圭(37)、アップアップガールズ(仮)の新井愛瞳(20)が登場。新井が女優・真野恵里菜(27)とハロプロエッグ(ハロプロ研修生)の先輩後輩の間柄だったこともあって、話は柴崎との結婚報道へと入っていった。

    さんまは真野とも番組で共演したこともあり、柴崎との結婚報道にも感慨深げ。知り合いということもあって、「スペインのサッカー、観に行けたりすんのに。チケット取ってもろて」と、スペインでの試合観戦に思いを馳せた。

    ここで引き合いに出したのが、米大リーグ・ヤンキース田中将大(29)との関係。田中の妻・里田まい(34)のおかげで、毎年ヤンキースの招待を受け、かなりの良席で観戦しているという。そういった経緯もあり、真野とも同じような流れにならないかと期待していたのだ。

    ここでさんまは「柴崎にすまんけど『バルセロナに入ってもらえないか』って言って、遠まわしに」と、自身の願望がポロリ。芸能界きってのサッカーファンだけに、できれば世界最高峰のチームの試合を観戦したい、といったところなのだろう。「裏のツテを使って、バルセロナかレアルか…」、さんまの気持ちはもはやスペインへと飛んでいた。

    7/15(日) 20:17配信
    2018-07-15_20h56_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180715-00000137-spnannex-ent
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