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    タグ:バルセロナ

    1: 久太郎 ★ 2018/12/17(月) 11:09:03.86 _USER9
    リーガ・エスパニョーラ第16節が16日に行われ、バルセロナはアウェイでレバンテに5-0で勝利した。

    試合はレバンテが先に相手ゴールを脅かす。33分、エマニュエル・ボアテングがペナルティエリア中央で左足を振り抜くが、シュートはクロスバーに弾き返された。すると、難を逃れたバルセロナは35分、リオネル・メッシがドリブルで相手選手3人をひきつけてクロスを送ると、中央でフリーのルイス・スアレスがジャンピングボレーで先制のゴールネットを揺らした。さらに43分には、メッシがセルヒオ・ブスケツのスルーパスで抜け出して冷静にシュートを沈め、2点リードで前半を折り返す。

    後半に入ると、バルセロナは47分にジョルディ・アルバの折り返しをメッシが左足ダイレクトでゴール右隅に流し込み追加点。60分にL・スアレスのクロスをエリア右のアルトゥーロ・ビダルが折り返すと、メッシが左足で合わせてハットトリックを達成した。レバンテは76分、ウスマン・デンベレへのタックルでエリック・カバコが一発退場。数的有利となったバルセロナは88分にカウンターからメッシのパスをジェラール・ピケが押し込み、ダメ押しゴール。このまま相手の反撃も許さず、3試合連続の完封勝利を収め、首位をキープした。敗れたレバンテは4試合ぶりの黒星で8位に転落した。

    次節、バルセロナは22日にホームでセルタと、レバンテは23日にラージョ・バジェカーノと対戦する。

    【スコア】
    レバンテ 0-5 バルセロナ

    【得点者】
    0-1 35分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    0-2 43分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    0-3 47分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    0-4 60分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    0-5 88分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)

    【スターティングメンバー】
    レバンテ(3-4-2-1)
    オイエル;カバコ(76分 退場)、ポスティゴ(70分 プルチッチ)、ロベル;ハソン、カンパーニャ、バルディ、トーニョ;ロチーナ(69分 コケ)、モラレス;ボアテング(62分 マジョラル)

    バルセロナ(3-5-2)
    テア・シュテーゲン;ピケ、ラングレ、ヴェルマーレン(52分 アルトゥール);デンベレ(81分 D・スアレス)、ラキティッチ、ブスケツ、ビダル(78分 コウチーニョ)、J・アルバ; L・スアレス、メッシ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181217-00877888-soccerk-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/15(土) 16:31:33.46 _USER9
    イングランド・プレミアリーグのチェルシーに所属するFWアルバロ・モラタがスペインのバルセロナ移籍を希望していると現地時間の12日に英メディア『デイリー・ミラー』などが報じている。

    今季ここまで公式戦19試合に出場し7得点を記録しているモラタは来年で27歳になる。モラタ本人ももう一度スペインのビッグクラブでのプレーを希望しているようだ。また、スペイン・カタルーニャのラジオ局『RAC1』によると、「モラタは今の景色を変えたいと思っているだろう」と伝えている。

    今回バルセロナ側からのオファーではなく、モラタ側がバルセロナに接触したと見られ、2017年までプレーしたレアル・マドリーではなくライバルのバルセロナへ移籍を希望している。

    モラタは古巣のライバルであるバルセロナへの移籍となるのだろうか。
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    https://www.footballchannel.jp/2018/12/13/post301050/

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    1: Egg ★ 2018/12/10(月) 18:29:52.23 _USER9
    スペイン1部リーグ、バルセロナのFWウスマン・デンベレが9日のチーム練習に2時間近く遅刻したという。バルセロナのラジオ局RAC1など複数のバルセロナメディアが伝えている。

    報道によると予定では同日の練習開始は11時。しかしデンベレは13時前になって練習場に姿を現した。すぐにチームメイトらに謝罪、寝坊したと説明したという。

    デンベレの遅刻は今回が初めてではなく、先月8日にも集合時間に1時間半遅れていた。バルベルデ監督はそのすぐ後のリーガ試合に同選手をスタンド観戦させペナルティーを課した。その後新たな問題もなく前日8日のエスパニョール戦では1ゴール1アシストをマーク。これ以上ないパフォーマンスを披露した直後の“再犯”となっただけに今後どういった対応がなされるか注目される。

    12/10(月) 18:25配信 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181210-00000119-dal-socc

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    1: Egg ★ 2018/11/28(水) 15:44:36.39 _USER9
    バルセロナのスペイン代表MFセルヒオ・ブスケツが将来の日本行きを示唆している。スペイン『マルカ』が伝えた。

    ブスケツは24日に敵地で行われたリーガ・エスパニョーラ第13節アトレティコ・マドリー戦(1-1)で、クラブ通算500試合の出場を達成。歴代1位はアルサッドMFシャビ・エルナンデス(769試合)、2位は神戸MFアンドレス・イニエスタ(674試合)など、その先には偉大な先輩たちが控えている。ブスケツは「そこに到達したいとは思うが、それは不可能だ」と語ると、今後のキャリアについて次のように話した。

    「バルセロナでのキャリアの終わりがいつになるかは分からない。もし状態が良ければ、アメリカ、日本、カタールで異なるサッカーに挑戦してみたいね。それが終わったら、家族との時間を楽しみたい。今まで4日連続のオフもなかったんだ。それから監督になるための勉強をしたいね」

    自身のコンディション次第という条件付きながら、移籍先の候補に日本も挙げたブスケツ。Jリーグでは今夏加入したイニエスタ、鳥栖FWフェルナンド・トーレスの元スペイン代表選手が活躍している。2010年W杯優勝メンバーからの3人目の日本上陸は実現するだろうか。
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    18/11/28 10:54 ゲキサカ
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?260234-260234-fl

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    1: Egg ★ 2018/11/27(火) 20:06:51.77 _USER9
    セレソンの至宝の、古巣バルセロナへの復帰の動きが騒がしくなっている。

    パリ・サンジェルマンは、所属するブラジル代表FWネイマールの放出を、条件付きで容認するようだ。スペインTV局『Beteve』が報じている。

    昨夏、契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。その実力は、フランスのリーグ・アンでは群を抜いており、今シーズンも、ここまでの公式戦16試合で13ゴール・7アシストの活躍を披露している。

    パリSGで絶対的地位を獲得したネイマールだが、パリの地元紙『Le Parisien』などによれば、クラブがファイナンシャル・フェアプレー違反による処罰を回避すべく、来夏の移籍市場での売却が画策されている。

    そうした状況を加味して『Beteve』が伝えたのが、ネイマールのバルサ電撃復帰が濃厚となっているというニュースだ。同メディアは、「パリSGは2億ユーロ(約257億円)でネイマールがラ・リーガのクラブへ移籍することで暫定的に合意した」とレポートし、その移籍先の有力候補がバルサであると報じた。

    同メディアはさらにその詳報もレポートしており、それによれば、バルサの交渉担当であるアンドレ・キュリー氏は先週ロンドンで、代理人を務めるネイマールの父親と会い、交渉をスタートさせたようだ。

    また、ネイマール本人もサントスから欧州初上陸を果たしてから約4年間在籍し、合計7個のタイトルを手にするなど、愛着のあるバルサ復帰を最優先事項として考えているという。

    しかし、2億ユーロという法外な移籍金は、言うまでもなくネックになっており、バルサは、ネイマール売却時にドルトムントから総額1億4500万ユーロ(約188億円)で引き抜いたフランス代表FWのウスマンヌ・デンベレを含めたオペレーションを画策しているという。

    仮に実現すれば、昨夏以上にサッカー界を大きく賑わす電撃的な移籍となることは必至。果たして、セレソンの至宝は古巣へ舞い戻るのか? それとも――。

    11/27(火) 19:38 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00050804-sdigestw-socc

    写真
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    1: 数の子 ★ 2018/11/26(月) 17:32:01.89 _USER9
    リオネル・メッシやクリスチアーノ・ロナウドといったスーパースターたちのサラリーは、天文学的な数字になりつつある。


    実際に、クラブが支払う人件費にも影響しているようだ。英紙『Guardian』によると、349チームを対象とした『Global Sports Salary Survey』の「トップチーム平均サラリー調査」では、バルセロナがトップに立っている。

    13か国の8スポーツ、13リーグを対象にした調査によれば、バルセロナの平均サラリーはボーナス前で1045万ポンド(約15億1525万円)で全体の1位。2位はレアル・マドリーの810万ポンド(約11億7450万円)で、スペインのビッグ2が3~8位を占めたNBA勢を抑えている。

    バルサの場合、メッシのサラリーが全体の平均を上げている。それはC・ロナウドも同様だ。夏に同選手を獲得したユベントスは、前回の32位から9位へと大きく順位を上げている。

    トップ10最後の1枠に入ったのは、653万ポンド(約9億4685万円)のマンチェスター・ユナイテッドだった。プレミアリーグのクラブでは、593万ポンド(約8億5985万円)のシティがユナイテッドに続き、全体の20位にランクイン。チェルシー、アーセナル、リバプールも40位以内に入っている。
     
    これらのデータからもプレミア勢の裕福さは明白で、全クラブの平均は週給5万5714ポンド(約808万円)。年俸換算で299万ポンド(約4億3355万円)となり、ラ・リーガ(220万ポンド/約3億1900万円)を36%も上回る。150万ポンド(約2億1750万円)のセリエAと比べれば、ほぼ倍額だ。

    その他のリーグでは、ブンデスリーガの全クラブの平均年俸が140万ポンド(約2億300万円)で、リーグ・アンが90万ポンド(約1億3050万円)。以下、中国のスーパーリーグ(80万ポンド/約1億1600万円)、ロシア・プレミアリーグ(70万ポンド/約1億150万円)、トルコ・シュペルリギ(60万ポンド/約8700万円)と続いている。

    世界的なサッカーの発展とともに、高騰を続けてきた人件費。この傾向は、今後も変わらずに続くのだろうか。
    2018-11-26_20h43_58
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181126-00050761-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/11/20(火) 12:47:48.58 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナに所属するウルグアイ代表FWルイス・スアレス(31)が、チームメイトのフランス代表FWウスマン・デンベレ(21)にアドバイスを送った。スペイン『アス』が報じている。

    優れた才能を持ち、将来を期待されながらも、遅刻癖や素行の悪さが目立つデンベレ。最近では、夜遅くまでテレビゲームをやっていたことで8日のトレーニングに遅刻し、11日のリーガ・エスパニョーラ第12節ベティス戦でメンバー外となっていた。報道によると、クラブはデンベレに対して最後通告をする予定だという。

    そんなデンベレに対し、過去に噛み付き行為でサッカーに関するあらゆる活動の4か月間禁止処分を受けたこともあるスアレスが、後輩にアドバイスを送った。

    同紙によると、スアレスは「彼はもっと自分のサッカーに集中し、責任感をもつべきだ。まだ彼はとても若いし、プロフェッショナリズムに目覚めるには遅くない。バルセロナのロッカールームには経験豊富な選手たちがいる。彼らを見て学んでほしい。彼もバルセロナの一員なのだから」とコメント。先輩の思いはデンベレに届くのだろうか。
    2018-11-20_14h18_30
    11/20(火) 10:30配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181120-05875273-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/11/12(月) 06:56:23.39 ID:CAP_USER9.net
    乾は終盤に“クローザー”として出場。


    現地時間11月11日に開催されたラ・リーガ第12節、バルセロナ対ベティスの一戦は4-3でアウェーのベティスが勝利した。

    リオネル・メッシが右腕の骨折から約3週間ぶりに復帰したバルサは、入れ替わるようにフィリッペ・コウチーニョが離脱。ここ数試合で新加入のアルトゥールを軸に華麗なる復活を遂げたパスサッカーは機能せず、メッシの個人技頼みのそれに逆戻りしてしまった。

    そんな中、ベティスの先制ゴールは20分に生まれた。ポゼッションにこだわってきたチームにとっては珍しい、鋭いカウンターからのゴールだった。

    ウィリアム・カルバリョが中盤の低い位置からDFラインの裏にスルーパスを送り、鋭く反応したジュニオル・フィルポが右足でシュート。これがゴール左隅に突き刺さった。

    さらに追加点は34分だ。1点目と同じくカルバリョからジュニオルにパスがつながり、中央に折り返したボールはだれにも合わずに逆サイドへ流れたが、これを後方から駆け上がったクリスティアン・テージョが右足でセンタリング。フリーで待ち構えていたホアキン・サンチェスがダイレクトで流し込んだ。
     
    バルサも68分、ジョルディ・アルバが倒されて得たPKをメッシが落ち着いて決め、1点差に詰め寄ったが、この日のベティスはこれで終わらなかった。

    71分、次にテージョの右からの折り返しをダイレクトで蹴り込んだのはジオバニ・ロ・チェルソだった。利き足ではない右足から放たれたボールは、名手マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンを弾き飛ばし、ゴールマウスに飛び込んだ。

    これで1-3。2点差をつけられたバルサは79分、メッシの圧巻のスルーパスを、ムニル・エル・ハッダディが横に流し、最後はアルトゥーロ・ビダルが突き刺してふたたび1点差としたが、直後にイバン・ラキティッチが2枚目のイエローで退場。重要なバランサーを失ったことで守備が崩壊したホームチームは、83分にダメ押しの4点目を許した。

    86分、ベティスがロ・チェルソに代えて乾貴士を送り込み、逃げ切りを図ろうとする中、バルサはアディショナルタイムの90+4分、お家芸とも言える細かいパス回しから最後はメッシが押し込んで3-4とした。

    だが、反撃もここまで。バルサはベティスに逃げ切りを許し、ラ・リーガでは6節のレガネス戦以来となる痛い2敗目を喫している。
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    11/12(月) 2:53 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00050139-sdigestw-socc

    【スコア】
    バルセロナ 3-4 ベティス

    【得点者】
    0-1 20分 ジュニオル・フィルポ(ベティス)
    0-2 34分 ホアキン・サンチェス(ベティス)
    1-2 68分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    1-3 71分 ジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス)
    2-3 79分 アルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)
    2-4 83分 セルヒオ・カナレス(ベティス)
    3-4 90+2分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    【スターティングメンバー】
    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン;S・ロベルト、ピケ、ラングレ、J・アルバ;ラキティッチ(81分 退場)、ブスケツ(69分 アレニャ)、アルトゥール(46分 ビダル);メッシ、L・スアレス、マルコム(57分 ムニル)

    ベティス(3-4-1-2)
    P・ロペス;マンディ、バルトラ、シドネイ;テージョ、グアルダード、W・カルヴァーリョ、フィルポ;ロ・チェルソ(87分 乾);ローレン(76分 S・レオン)、ホアキン(62分 カナレス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861859-soccerk-socc
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    1:pathos ★ :2018/11/07(水) 17:32:39.38 ID:CAP_USER9.net
    FCバルセロナでのウスマン・デンベレの出場機会の少なさは、ヨーロッパの複数のクラブからの関心を集めている。数日前、『RAC1』は冬の移籍市場での移籍の可能性を報じていた。そして噂はさらに広まっている。

    バルサはデンベレ売却を考えず

    『Express』によると、フランス人フォワードの出場機会の少なさが、リヴァプールの興味を沸かせているようだ。

    既に昨年、ユルゲン・クロップは「彼は売りに出ているのか?僕は気になっているよ」というコメントを残していた。このことからリヴァプールは、次の移籍市場でのデンベレの獲得に、非常に前向きなようである。

    今のところデンベレは、2017年の夏にバルサが彼の獲得のために支払った、1億500万ユーロ(約136億円)と40%のボーナスという金額に見合ったパフォーマンスを見せられていない。ネイマールの代役として加入してから、この2シーズンにおいてカンプ・ノウで不安定なシーズンを送っている。

    最初のシーズンは、怪我によって不運なシーズンを過ごし、先発として出場するという要求は今シーズンほど強くはなかった。しかしながら、21歳のフランス人は今シーズン、フル出場を果たしたのは1試合にとどまり、不安定なパフォーマンスや、先発の座を勝ち取っているアルトゥールの台頭もあり、エルネスト・バルベルデの信頼を失いつつある。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00010016-sportes-socc
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