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    タグ:バルセロナ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 12:00:47.93 ID:CAP_USER9.net
    怒りの矛先は同僚へ

    リオネル・メッシも人間だ。ときには誰かを非難し、嫌気も指すだろう。19日に開催されたリーガエスパニョーラ第23節のレガネス戦でチームの全得点を挙げた“温和な10番”は、大きな不満を蓄積させているという。

    “パルク・デ・プランスの悲劇”から完璧に立ち直るには、“カンプノウの奇跡”でその傷を上書きする必要があるだろう。しかし、それを体現するには、当然ながら十分なクオリティーが備わっていなければならない。スペイン『Don Balon』が報じたところによれば、メッシはバルセロナによる“貧相な補強”に憤っており、そのツケを自らのスーパープレイで払っている現状に憂いているという。なかでも、アンドレ・ゴメスとルーカス・ディーニュ、そしてジェレミー・マテューの3人はバルサでプレイするだけの基準に達しておらず、メッシは今季終了後に彼らを放出するよう望んでいると同メディアが伝えた。

    先日は恩師ペップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティが獲得を狙っていると報じられたメッシ。このまま不満を蓄積させる状況が続けば、よもやの電撃退団も現実味を増すことになるかもしれない。

    2017年02月20日(月) 12時30分配信
    https://www.theworldmagazine.jp/20170220/01world/spain/113085

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/21(火) 08:29:12.29 ID:CAP_USER9.net
    ユヴェントスでプレイするブラジル代表DFダニエウ・アウベスが、古巣のバルセロナを“恩知らず”だったと糾弾している。

    現在33歳のアウベスは2008年にセビージャから破格の移籍金でバルサへとステップアップを果たすと、圧巻の攻撃性能とスピードで世界最高峰の右サイドバックにまで成長。

    リオネル・メッシやアンドレス・イニエスタらと共にチャンピオンズリーグやリーガエスパニョーラなど、ありとあらゆるタイトルを総なめにしてみせた。

    だが、アウベスによると昨夏の同クラブ退団時には不愉快な対応があったという。スペイン紙『MARCA』が同選手のコメントを伝えている。

    「俺は愛されたかっただけだ。もしもバルセロナが愛を示してくれないのなら、退団を選ぶだけだよ。あのクラブをフリーで去ったことは大きな教訓になったね。

    バルサでの最後の3年間、俺は何度も“アウベス退団”のニュースを聞いたが、経営陣は誰一人として僕に何も言ってこなかった。彼らはとても不誠実だったし、恩知らずだよ。俺をリスペクトしなかった」

    彼の怒りは現経営陣に向けられているようだ。

    「今のバルセロナを経営している人間たちは所属選手をどのように扱うべきかを分かっていない」
    2017-02-21_09h02_01
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/20(月) 20:30
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170220-00010037-theworld-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 07:57:29.26 ID:CAP_USER9.net
    夏に大金が動く?

    夏が来るたびに、ネイマールの周辺は騒がしくなる。バルセロナでプレイするブラジル代表FWが、今夏の退団を視野に入れているようだ。

    2013年にサントスからカタルーニャへと渡ったネイマールの電撃移籍を確信しているのは、他でもないレアル・マドリードのフロレンティーノ・ペレス会長だという。

    仲介者から情報を仕入れたという同会長は、ネイマールの電撃退団が今夏に実現することになると友人へ漏らしたようだ。

    スペイン『Don Balon』が報じている。曰く、ネイマールは金銭面よりも野心によって退団を決意するとのことだが、レアル・マドリードは約240億円を要する同選手の獲得レースには参戦せず、パリ・サンジェルマンやチェルシー、マンチェスター・ユナイテッドがライバルの弱体化を成功させることに期待しているという。

    これまでにも幾度か報じられてきたネイマールの移籍話だが、現在の彼はカンプノウでの美しいフットボールを心から謳歌しているようにも見える。

    果たしてメガクラブによるネイマール強奪計画は奏功するのだろうか。今後の展開に注目だ。
    GettyImages-632432208-min
    https://www.theworldmagazine.jp/20170216/01world/spain/112258
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/16(木) 23:36:22.43 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは14日、UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦でパリSG(フランス)に0-4の大敗を喫した。逆転での突破は不可能と思われるような点差だが、バルセロナに勇気を与える“実例”があるようだ。欧州サッカー連盟(UEFA)の公式サイトが伝えている。

    UEFAによると、これまでの欧州カップ戦の歴史において、敵地で迎えた第1戦を0-4というスコアで落としたチームが勝ち抜いた例はない。しかし、4点のビハインドを覆した例は過去に3つあるという。

    いずれもアウェーでゴールを奪った上での逆転劇という条件付きだが、1つ目は1961-62シーズンのUEFAカップウィナーズカップ1回戦。レイショエス(ポルトガル)が敵地でラ・ショー・ド・フォン(スイス)に2-6で敗れながらも、ホームで4-0の勝利を収めて2回戦進出を果たしている。

    1984-85シーズンのUEFAカップ2回戦では、第1戦でアウェーのパルチザン(旧ユーゴスラビア)がQPR(イングランド)に同じく2-6で惨敗したが、ホームで4-0とリベンジを果たし、3回戦へと勝ち進んだ。

    そして最後の生還者はバルセロナの宿敵レアル・マドリー(スペイン)。1985-86シーズンのUEFAカップ3回戦でレアルはボルシアMG(ドイツ)に敵地で1-5と叩きのめされたが、本拠地で迎えたリターンマッチを4-0で制し、大逆転劇を演じた。

    また、バルセロナ自身も第2戦で大逆転を果たしたことがあり、1999-00シーズンの欧州CL準々決勝第1戦でチェルシー(イングランド)に1-3で敗れるも、ホームでの第2戦で5-1の大勝。延長戦の末に準決勝へ勝ち進んでいる。さらに2012-13シーズンのベスト16では、敵地で行われたミラン(イタリア)との第1戦を0-2で落としたバルセロナだったが、ホームで4-0の勝利を飾り、奇跡を起こした。

    スコアこそ違えど、過去に第2戦で大逆転劇を起こした経験のあるバルセロナ。欧州カップ戦の歴史に残る偉業を達成することはできるだろうか。第2戦は3月8日にカンプ・ノウで行われる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170216-01636951-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 21:49:12.86 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦ファーストレグでパリ・サンジェルマンに0-4と敗戦した。FWネイマールは、逆転での突破が困難であることを認めている。

    14日に再開したCLは衝撃的な幕開けとなった。バルセロナが敵地パルケ・デ・プリンシペスでパリSGに大敗。3月8日に控えるセカンドレグを前に、奇跡の逆転劇が必要な状況に追い込まれた。

    ネイマールはミックスゾーンで母国メディアに対して口を開いた。スペイン『アス』がそのコメントを伝えている。

    「消化するのが難しい、異常な試合だった。パリSGは何度もチャンスをつくり、あれだけのゴールを奪った。素晴らしい試合をした彼らの手柄だよ。僕たちは次の試合に気持ちを切り替えなくては。この状況を変えるためにね」

    「すごく難しい状況だ。ほぼ不可能だろう。だけど、あきらめることはできない」セカンドレグに向けてどういった準備をするかと問われたネイマールは、答えに窮した。

    「こういう状況で試合の準備をするのは難しいよ。相手に4点のアドバンテージがあるからね。キャリアで似たような経験をしたことはないと思う。だから質問には答えられない。

    僕に言えるのは、僕たちが全力で次の試合に臨むということだけだ」

    GOAL 2/15(水) 18:31配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00000025-goal-socc

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    BarcaTV【UEFAチャンピオンズリーグ第1戦】パリSG vs バルセロナ
    SPORTSチャンネル
    2月17日(金)20:00 ? 23:00
    https://abema.tv/channels/world-sports/slots/8ZnpZWa4Q6Lwiw
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 20:58:53.81 ID:CAP_USER9.net
    良いところがなく

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    試合前は相性の良いウナイ・エメリ率いるチーム相手に何点奪うのかと期待されていたバルセロナFWリオネル・メッシだが、今回は何もできなかった。

    イニエスタ、プジョル超える! UCLの出場記録塗り替えるも「最悪な一日だった」

    バルセロナは14日に行われたチャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦1stレグでPSGと対戦し、まさかの0-4で大敗した。中でもメッシのパフォーマンスは酷いもので、英『Daily Mirror』はメッシの信じられないデータを取り上げている。

    この試合でメッシはやや下がった位置でボールを受ける機会もあったが、指揮官のルイス・エンリケはこの判断について「メッシが上手くボールに絡めていないと思ったからシステムを変えた」とコメントしている。しかしその効果は発揮されず、メッシはこの試合で28本しかパスを出していない。これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンよりも少ない数字だ。

    さらにメッシはこの試合で1度もペナルティエリア内でボールに触れていない。同メディアも信じられないスタッツと伝えており、これまでの監督キャリアでバルセロナ相手に勝率4・3%だったエメリ率いるチーム相手に大敗したことも含めて驚いている。

    メッシはボールに絡む機会が少なかっただけでなく、中盤でのボールロストからPSGの2点目に深く関わってしまった。これほどボールをあっさり奪われるメッシも珍しく、それに合わせるかのようにルイス・スアレスも元気がなかった。2ndレグで奇跡の逆転劇を起こすにはメッシが全く違うパフォーマンスを見せる必要があるが、史上最高の選手とも言われる男はホームで復活できるか。
    2017-02-15_22h01_08
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-00010030-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 2/15(水) 20:50配信
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/15(水) 16:45:05.94 ID:CAP_USER9.net
    [2.14 欧州CL決勝T1回戦第1戦 パリSG 4-0 バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)の決勝トーナメント1回戦第1戦が14日に行われ、バルセロナ(スペイン)が敵地でパリSG(フランス)に0-4で敗れる大波乱となった。この敗戦にバルセロナ好きを公言する女優で歌手の小柳ルミ子さん(64)もショックを隠せなかったようだ。

    小柳さんは試合終了からわずか数分後、速報記事並みの早さで自身の公式ブログを更新。「ショック!!」とタイトルをつけ、「はい!!今シーズンのCLは終わった。予想外の4ー0。4ー0で大敗したのは今期2回目。その時でも3点は獲ってた。頭がクラクラして、吐き気がして来た。こんな弱いバルサ見たのは初めてだ。バルサのウィークポイントが全部出た× 頭が真っ白で説明が付かない」と大敗直後の正直な心境を綴った。

    冒頭で気持ちを吐き出した小柳さんは、続いて試合を冷静に振り返り、「パリのプレッシング、高い位置でのプロックが完璧だった。ボールホルダーを直ぐに2~3人が取り囲み、ボールを奪う。メッシ、スアレスになかなかボールが入らなかった。シュートすら打たせて貰えなかった。バルサを良く知るウナイエメリ監督の分析にしてやられた」と敗因を考察。さらに「一方、ルイスエンリケ監督に言いたい!!バルサが負けてる時こそ、白けた顔で無言で立ってないで、大きな声を掛けて選手達を鼓舞して欲しい!!」と指揮官の戦う姿勢についても言及した。

    途中「ショックで頭の中グチャグチャして来たぞ!何を言ってんだか分かんなくなってるぞ!」と感情があふれすぎて文章が支離滅裂になってしまう場面もあった小柳さん。それでも「来月の2レグで5ー0で勝つしかないのか。殆ど不可能だが、奇跡を願うしかない 今迄パリを粉砕してきたじゃないの!!自信持ってねじ伏せてよ!!」「何があろうと、バルサは世界一なんだから」「2レグは失うものがないんだから、ガツガツ行こう!!再放送見て、私も分析しとくよ」と改めてバルサ愛を示し、3月8日にカンプ・ノウで行われる第2戦での巻き返しを願った。(ブログは原文ママ)
    2017-02-15_18h51_48
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01636911-gekisaka-socc
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    [2.14 欧州CL決勝T1回戦第1戦 パリSG4-0バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は14日、決勝トーナメント1回戦第1戦を行い、パリSG(フランス)とバルセロナ(スペイン)が対戦。前半に2点を先行したホームのパリSGが後半にも2点を加点し、4-0の完封勝利を収めた。バルセロナのホームで行われる第2戦は3月8日に行われる。

    序盤から主導権を握って試合を進めるパリSGは前半11分、MFアドリアン・ラビオのスルーパスから抜け出したMFブレズ・マトゥイディが左足で狙うもGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンに阻まれ、こぼれ球に反応したラビオのシュートもテア・シュテーゲンの守備範囲に飛んでしまった。

    しかし前半17分、PA外でMFユリアン・ドラクスラーがDFサムエル・ウムティティのファウルを誘ってFKを得ると、キッカーを務めたMFアンヘル・ディ・マリアが鮮やかな軌道を描く直接FKでネットを揺らし、パリSGが先制に成功。この日が29歳の誕生日のディ・マリアにとって、うれしいバースデーゴールとなった。

    1点を追い掛けるバルセロナは前半27分、自陣から持ち込んだFWネイマールのスルーパスからPA内に走り込んだMFアンドレ・ゴメスが好機を迎えるも、シュートはGKケビン・トラップに阻まれてしまう。すると同40分、パリSGが敵陣でボールを奪うと、MFマルコ・ベッラッティとのパス交換からPA内に進入したドラクスラーが右足のシュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げた。

    2-0とパリSGがリードしたまま後半を迎えても流れは変わらず、後半10分にパリSGが追加点を奪取する。GKのトラップからボールをつなぎ、ドラクスラーが前線まで運んでディ・マリアにボールを預けると、アルゼンチン代表MFは巧みなフェイントでシュートコースを生み出し、PA外から左足の美しいシュートを突き刺してリードは3点差に広がった。

    何とかアウェーゴールを奪いたいバルセロナだがパリSGの守備を攻略できず、なかなか決定機を創出できない。すると後半26分、自陣からボールを運んだDFトマ・ムニエのスルーパスに反応したFWエジソン・カバーニが右足の鋭いシュートでネットを揺らし、パリSGが4点目を記録。この日30歳を迎えたカバーニにとっても、記念すべきバースデー弾となった。

    後半39分にはMFイバン・ラキティッチが蹴り出したCKの流れからウムティティが放ったヘディングシュートがポストを叩くなど、最後までバルセロナにゴールは生まれず。ゴールラッシュを披露したパリSGが4-0で先勝した
    2017-02-15_07h26_58
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170215-01636897-gekisaka-socc

     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 08:19:46.42 ID:CAP_USER9.net
    史上初の“協会管理下選手”が誕生する。U-17(17歳以下)日本代表FWの久保建英(たけふさ、15)=FC東京U-18=が、日本サッカー協会技術委員会の管理下におかれることになったのだ。

    西野委員長は「彼(久保)はすべてにおいてフルスロットルでやってしまう。この世代は必ずメンタルの疲労をきっかけに故障しやすい状況になってしまう」と語り、今後は技術委員会が久保のコンディション調整を管理するという。

    日本協会ではU-20W杯(5月・韓国)、U-17W杯(10月・インド)の2つのカテゴリーで日本代表に久保を招集したい構想がある。過去に同じ年に開催される2つのW杯に出場した選手はいない。しかも久保はまだ15歳だ。さらに所属クラブでの活動に加え、「日本がオフの期間中はバルセロナで練習をしていた。全くオフがない状況」(西野委員長)と危惧していた。

    過去にも中田英寿氏、MF中村俊輔(磐田)などユース世代から日本代表の主力だった選手はいた。
    しかし代表の強化機関である技術委員会が一選手のコンディションを管理するのは前代未聞、異例中の異例だ。

    西野委員長は「彼(久保)が、日本サッカーの宝であることはみんな認めるところ」と話しているが、果たして思惑通りの成果を上げることができるか。

    夕刊フジ 2017.02.10
    http://www.zakzak.co.jp/sports/soccer/news/20170210/soc1702101700001-n1.htm

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/06(月) 22:00:43.83 ID:CAP_USER9.net
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    先週末、カンプ・ノウでアスレティック・ビルバオを3-0で下したバルセロナ。

    試合を決定づける2点目を奪ったのは、リオネル・メッシだった(「Youtubeで見る」からご覧ください。00:51から)。



    右サイドの角度のない位置からフリーキックを直接決めたメッシ。相手GKゴルカ・イライソスのミスにも助けられたが、こうした位置からゴールを狙えるのは自信があってのことだろう。

    そんなメッシは、今季直接フリーキックで4ゴールを奪っている。その全てが2017年に入ってからのものであり、今年に入ってからの10試合であげた8点のうち、半分にあたるフリーキックということになる。

    そのゴールはいずれも過去記事で映像を紹介しており、時系列順に並べるとビルバオ戦、ビジャレアル戦、ビルバオ戦。なかでもビルバオからは直近の3試合で全てフリーキックからゴールを決めていることになる。対戦相手からするとこれはトラウマレベル…。

    逆に言えば、今季メッシは1月に入るまでフリーキックからゴールを決めていなかったということになる(代表戦では1ゴール)。それはそれで不思議なことだが、いずれにしても今やミラレム・ピャニッチと並ぶ世界最高のフリーキッカーと言って良い。

    なお、この日のゴールによってメッシがバルセロナであげた直接フリーキックの数は27に。これによりロナルト・クーマンが持っていたクラブ記録(26)を更新し、単独でのレコードホルダーとなった。

    http://qoly.jp/2017/02/06/lionel-messi-freekick-data-20170206-kwm-1
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