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    タグ:バルセロナ

    1:Egg ★:2018/04/15(日) 02:13:15.92 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第32節が行われ、バルセロナとバレンシアが対戦した。

    先にチャンスを掴んだのはバルセロナだった。14分、敵陣右サイド深い位置でボールを持ったセルジ・ロベルトから、中央で待っていたフィリペ・コウチーニョがパスを受ける。横に持ち出しながらディフェンスラインの裏へ抜けるルイス・スアレスへスルーパスを送ると、スアレスはダイレクトでゴールに流し込んだ。

    終始バルセロナが試合を支配し後半に突入。すると51分、右CKを獲得すると、コウチーニョがあげたボールに、サムエル・ウムティティがヘディングで合わせて、追加点をものにした。

    その後PKを与えてしまい1点を返されるも、そのまま逃げ切り勝ち点3を獲得。バルセロナは、リーグ戦の新記録39試合無敗を達成し、優勝へまた一歩近づいた。
     
    【スコア】
    バルセロナ 2-1 バレンシア

    【得点者】
    1-0 14分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-0 51分 サムエル・ウムティティ(バルセロナ)
    2-1 87分 ダニエル・パレホ(PK)(バレンシア)

    4/15(日) 1:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743185-soccerk-socc

    写真
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    1:数の子 ★:2018/04/11(水) 17:35:01.09 ID:CAP_USER9.net
    ローマのキャプテンを務める元イタリア代表MFダニエレ・デ・ロッシが、チャンピオンズリーグ(CL)準決勝進出を果たした喜びを語った。同選手はイタリアメディア『メディアセット』のインタビューに応じている。

    ローマは10日に行われたCL準々決勝セカンドレグで、バルセロナに3-0と快勝。ファーストレグでは1-4と敗れていたため、3点差以上での勝利が必要な状況で見事に条件を満たし、大逆転での準決勝進出を決めた(2試合合計4-4、アウェイゴール数1-0)。

    PKでローマの2得点目を挙げたデ・ロッシは「この勝利が我々にとって何を意味するのか分かるだろう。これは信じられないような出来事だ。今度は奇跡などとは考えず、準決勝はバカンスではないことを頭に入れて戦って、さらに前に進んでいかなければならない」と、準決勝での戦いに向けて集中することの必要性を強調。バルセロナとのセカンドレグを振り返って、以下のように続けた。

    「とても難しい戦いになるということは認識していたけど、少しは自信があった。ファーストレグでも彼ら(バルセロナ)は言われていたように強かったけど、それほどの強さではなかったんだ。確かにクオリティーを備えていたが、一時期のような強さではなかった」

    「ファーストレグの戦いを終えて、ホームでのセカンドレグでは3-0とし、失点を許さずに勝利を収めて準決勝に進むことができた。(エウゼビオ)ディ・フランチェスコ監督はフォーメーションを変えたけど、、とても素晴らしかったね。あとは我々がやり遂げたんだ」

    「ゴールには満足しているよ。もうすぐ35歳だけど、できる限りメリハリをつけてプレーするようにしている。自分はファーストレグで良いプレーをした。オウンゴールのことばかりが話題となっていたけどね。このように強い選手を擁する相手を前に恐れて戦うよりも、勇気を持って戦うことを好んでいる。チームメイトには本当にとても満足しているよ」

    CLの前身であるUEFAチャンピオンズカップ時代、1983-84シーズン以来となるベスト4進出を決めたローマ。大逆転突破の勢いそのままに、決勝進出と初タイトル獲得を果たせるだろうか。
    2018-04-11_19h21_56
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741259-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/04/11(水) 13:14:52.16 ID:CAP_USER9.net
    [4.10 欧州CL決勝準々決勝第2戦 ローマ3-0バルセロナ]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)準々決勝第2戦が10日に行われ、ローマ(イタリア)と対戦したバルセロナ(スペイン)が0-3の完敗を喫し、準決勝進出を逃した。この敗戦にバルセロナ好きを公言する女優で歌手の小柳ルミ子さんもショックを隠せなかったようだ。

    試合後に更新されたブログ(https://ameblo.jp/rumiko-koyanagi/)で「バルサが負けた。ショックでショックで」と冒頭に綴ると、「ローマのハイプレスに成すすべなかった。ローマの闘う気持ちに終始押されて一つも良い所がなかった。バルサの選手達は皆んな疲れているように見えた」と敗因にも言及。

    そして、第1戦で4-1の大勝を収めて大きなアドバンテージを得ながらの敗戦に、「油断してた訳じゃないだろうけど…サッカーは本当に怖い。何が起こるか分からない。吐きそうだー」と正直な心境を記している。しかし、最後に「仕方ない!! もう過去の事だ。忘れよう 忘れよう 忘れよう」と綴り、気持ちを切り替えようとしていた。(ブログは原文ママ)

    4/11(水) 11:12配信
    2018-04-11_15h10_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-01652548-gekisaka-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/11(水) 05:37:28.68 ID:CAP_USER9.net
    ローマがバルサに3発完勝で逆転突破!…第1戦オウンゴールのデ・ロッシ&マノラスが汚名返上弾

    チャンピオンズリーグ準々決勝セカンドレグが10日に行われ、ローマとバルセロナが対戦した。

    ファーストレグはローマの痛恨のオウンゴール2発もあり、バルセロナがホームで4-1の快勝。ローマは3点以上が必要だが、ホームでのセカンドレグは幸先いいスタートを切る。試合立ち上がりの6分、ハーフウェイライン付近のダニエレ・デ・ロッシが前線へ浮き球スルーパスを送ると、エディン・ジェコがエリア内へ抜け出して左足で押し込み、先制点を挙げた。

    その後も反撃を続けるローマは26分、ジェコの落としを受けたアレクサンダル・コラロフがエリア内右に切り込んでシュートを放つが、DFジェラール・ピケのブロックに遭う。29分には右サイドからのクロスにパトリック・シックが頭で合わせるが枠外。37分にも右サイドからのクロスにジェコがヘディングシュートを放つが、これはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンの好セーブに阻まれた。

    2戦合計2-4で折り返したローマは57分、エリア内でボールをキープしたジェコがピケに倒されてPKを獲得。58分、キッカーを務めた主将のデ・ロッシがゴール右隅に決め、1点差に迫る。逆転突破に期待が高まる中、79分には途中出場のステファン・エル・シャーラウィが右サイドからのクロスに右足ボレーで合わせるが、これはGKテア・シュテーゲンの好セーブで得点にはつながらない。

    だが、82分に右CKから、ニアに飛び出したコスタス・マノラスがヘディングシュートをゴール左隅に流し込んで3点目。第1戦でオウンゴールを献上してしまったデ・ロッシとマノラスの得点で、2試合合計4-4に追いついた。その後、バルサの猛攻をしのいだローマが、アウェイゴール差により逆転でクラブ史上初の準決勝進出を果たした。

    【スコア】
    ローマ 3-0(2試合合計:4-4) バルセロナ

    【得点者】
    1-0 6分 エディン・ジェコ(ローマ)
    2-0 58分 ダニエレ・デ・ロッシ(PK)(ローマ)
    3-0 82分 コスタス・マノラス(ローマ)
    2018-04-11_07h37_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180411-00741046-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/04/08(日) 05:58:17.36 ID:CAP_USER9.net
    ■[4.7 リーガ・エスパニョーラ第31節 バルセロナ3-1レガネス]
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11050006

    27分:メッシ(バルセロナ)
    32分:メッシ(バルセロナ)
    68分::エル・ザル(レガネス)
    86分:メッシ(バルセロナ)

    リーガ・エスパニョーラ第31節2日目が7日に開催され、バルセロナがレガネスをホームに迎えた。前半27分にFWリオネル・メッシの直接FKでバルセロナが先制すると、同32分にメッシが追加点を奪取。後半23分にレガネスに1点を返されたものの、同42分にメッシがハットトリックとなるゴールを決めて3-1の勝利を収めた。

    開幕30試合23勝7分の無敗で首位を快走するバルセロナ。昨季32節ソシエダ戦から37戦無敗と、78-79シーズンから79-80シーズンにかけてソシエダが樹立したリーガ無敗記録の38試合に「1」と迫った状況で、このレガネス戦を迎えた。

    序盤からバルセロナが圧倒的にボールを保持して試合を進めると、レガネスはフィールドプレーヤー全員が自陣深くに引いて攻撃をはね返そうとするが、わずかなスペースを突いてバルセロナがフィニッシュまで持ち込む場面を作り出していく。前半16分、左サイドでボールを受けたMFコウチーニョが鋭い右足シュートを放つが、GKイバン・クエージャルに弾き出されてしまった。


    前半18分には、この日左SBの位置に入ったDFセルジ・ロベルトの浮き球のパスからPA内に走り込んだFWルイス・スアレスが巧みに右足ダイレクトで合わせるが、ボールはわずかにゴール左に外れた。さらに同20分、右サイドのFWウスマン・デンベレのパスをファーサイドのメッシが折り返し、ゴール前のL・スアレスが決定機を迎えたものの、シュートは好反応を見せクエージャルにストップされてしまう。

    しかし、前半26分にバルセロナのエースがゴールをこじ開ける。PA外でドリブルを仕掛けたメッシがDFディミトリス・シオバスのファウルを誘ってゴール右の位置でFKを得ると、左足から蹴り出した鮮やかな軌道を描く直接FKでネットを揺らしてスコアを1-0とした。さらに同32分にはコウチーニョのパスからPA内に侵入したメッシが、相手2人に挟まれながらも左足シュートでゴールを陥れ、リードを2点差に広げる。

    2-0とバルセロナがリードしたまま後半を迎えると、同23分に左サイドから送られたパスをフリーで受けたFWナビル・エル・ザハルが放ったシュートがS・ロベルトに当たってコースが変わってネットを揺らし、レガネスが1点差に詰め寄る。しかし同42分、デンベレのパスにPA内で反応したメッシがトラップから左足で巧みに合わせてネットを揺らし、バルセロナが3-1の勝利を収めてリーガの無敗記録に並んだ。

    4/8(日) 5:34配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180408-01652417-gekisaka-socc

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    順位表
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/standings/67
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    1:久太郎 ★:2018/04/05(木) 05:43:17.69 ID:CAP_USER9.net
    バルサ、CL8強に半歩...2度のOGとピケ&スアレス弾でローマに快勝/CL準々決勝第1戦


    ■CL準々決勝第1戦 バルセロナ 4-1 ローマ

    バルセロナ:OG(38分、55分)、ピケ(60分)、スアレス(86分)

    ローマ:ジェコ(80分)

    現地時間4日にチャンピオンズリーグ(CL)準々決勝第1戦が行われ、バルセロナは本拠地カンプ・ノウでローマと対戦した。

    2015年11月24日。これはバルセロナが最後に本拠地カンプ・ノウにローマを迎えた日だ。バルセロナはこの試合で6-1とローマを蹂躙している。

    あれからおよそ2年半が経過した。あの試合で先発したGKテア・シュテーゲン、アルバ、ピケ、S・ロベルト、ブスケッツ、ラキティッチ、スアレス、メッシのバルセロナ8選手、マノラス、フロレンツィ、ジェコのローマ3選手が今回の対戦でもスタメンに名を連ねる。

    バルセロナはのっけからエンジン全開だ。11分、メッシがミドルシュート。これはGKアリソンが好セーブで防ぐも、18分にはラキティッチのシュートがポストを叩く。さらに27分、メッシのパスを受けたスアレスが左足でシュートを放ち、ゴールに迫る。

    38分、試合が動く。バルセロナが先制した。メッシとイニエスタがバイタルエリアでパス交換。ボールは止めようとスライディングしたデ・ロッシの足に当たり、そのままゴールに吸い込まれた。

    ローマは後半開始直後に決定機。46分、フロレンツィのクロスに、ペロッティがヘディングで合わせる。フリーで放ったシュートはしかし、枠を捉えずゴール右に外れる。

    バルセロナは55分に再びネットを揺らす。ラキティッチが右サイドからグラウンダーのクロス。混戦となったゴール前でポストを叩いたこぼれ球がマノラスに当たってオウンゴールとなり、バルセロナに2点目がもたらされた。

    バルセロナの攻撃の勢いは衰えない。60分、メッシからのサイドチェンジを受けたスアレスが、ワンフェイントでローマDFをかわしてシュート。GKアリソンが弾いたところにピケが詰め、決定的な3点目を奪った。

    ディ・フランチェスコ監督は61分にペッレグリーにに代えてゴナロン、71分にフロレンツィに代えてエル・シャーラウィ、76分にデ・ロッシに代えてデフレルを次々に投入する。バルベルデ監督は66分に負傷明けのブスケッツに代えてパウリーニョを投入した。

    ローマは77分にバルセロナ守備陣のミスを突き、デフレルがシュートまで持ち込む。ここはGKテア・シュテーゲンが好守で応じる。その2分後には、ペロッティの鋭いミドルシュートが枠を捉えるも、GKテア・シュテーゲンが横っ飛びのセーブでボールを弾き出した。

    あきらめないローマは80分に1点を返す。ペロッティのパスを受けたジェコがコントロールから左足でシュート。ジェコの今季CL5得点目で第2戦に向け希望をつなぐ。

    だが、その希望はバルセロナに打ち砕かれた。86分、途中出場のデニス・スアレスが左サイドからクロス。ローマDFの中途半端なクリアを拾ったスアレスが、今季CL初得点となるゴールでチーム4点目を決めた。

    バルセロナはベスト8進出に半歩踏み入れたと言える勝利を手にしている。
    2018-04-05_07h39_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180405-00000036-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/04/01(日) 18:24:55.60 ID:CAP_USER9.net
    4/1(日) 18:16配信
    「スペイン1部リーグ、セビリア2-2バルセロナ」(31日、セビリア)

    バルセロナが最終盤で2点のリードを跳ね返し最後は途中出場のFWリオネル・メッシが同点弾。スペインリーグでの連続無敗記録を37試合とし、歴代最多記録タイを狙って次節へ臨むことになった。

    試合のシナリオはセビリアの勝利で進んで行く。37分にバスケスが先制、後半早々の50分にムリエルが追加点を奪い2-0とする。その後も反撃を狙い前がかりになったバルセロナの背後を襲いたびたびゴールに迫りゴールラッシュさえ可能な展開だった。

    2度ゴールポストを叩きながらも得点がなかったバルセロナは87分、右サイドからのクロスにFWルイス・スアレスが体を投げ出しならのボレーシュートを決めて1点差に。その後1分を経過しない間にこの日の主役が魅せた。58分から途中出場していたメッシがゴール正面からのミドルシュートを決めた。

    スアレスは試合後「チームは諦めずに戦いメンタル的に強いところを見せた。メッシは彼がどういう存在なのかを証明している。同点のシーンもその1つ 」とコメントした。

    一方のセビリアのモンテッラ監督は「チームの戦いぶりを誇りに思う。しかしチャンスで得点を決めるという点で改善すべき。我々には勝負を決めることができた。それを逃しているとバルセロナには素晴らしい選手たちがいるのだからこういうことになる」と残念がった。
    2018-04-01_19h18_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00000141-dal-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/29(木) 19:43:39.46 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは、FWウスマン・デンベレを1年で手放すかもしれない。スペイン『ドン・バロン』が伝えた。

    昨年夏にボルシア・ドルトムントからデンベレを引き抜いたバルセロナは、アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンを狙っている。これが実現した場合、20歳のデンベレを放出する可能性があるそうだ。

    バルセロナは昨年夏、FWネイマールを史上最高額の移籍金でパリ・サンジェルマンに放出した。その後、デンベレを獲得すると、1月にMFフィリッペ・コウチーニョを獲得。ネイマールの移籍金が2億2200万ユーロ(約290億円)。デンベレは1億500万ユーロ(約136億円)+出来高、コウチーニョが1億2000万ユーロ(約156億円)+出来高と伝えられており、すでにネイマール放出分は使い切っている。

    そこでデンベレの放出が現実味を帯びてきている。20歳の若手であるデンベレは今後の成長に期待したいところだが、グリーズマンが加入すると今以上に出番が限られることは間違いない。そのため放出を真剣に考慮しているそうだ。

    デンベレに対しては、アーセナルが強い関心を示しており、6000万ポンド(約90億円)ほどのオファーを用意している模様。バルセロナが大金を投じた若き才能は、1年でスペインを去るのだろうか。
    20180329_dembele_getty-560x373
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180329-00263130-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/03/20(火) 19:00:03.45 ID:CAP_USER9.net
    リバプールはFWモハメド・サラーに対する欧州各国強豪クラブからの2億ポンド(約300億円)に及ぶ入札と戦っていくことになると、20日の英紙サンが報じた。

    レアル・マドリード、バルセロナとパリサンジェルマンは、いずれもサラー獲得を狙っているという。

    同選手は今季43試合でこれまでに37ゴールを挙げてきた。サラーを残留させるためには移籍金世界記録を却下する必要がある。

    同選手を狙うクラブは、コウチーニョがバルセロナに1億4500万ポンドで移籍した事例を実際に見てきたことから、サラーにも当てはまると感じている。

    Rマドリードはサラーを獲得できるのであれば、チェルシーのエデン・アザール獲得からは手を引く予定だという。またバルセロナも同選手の獲得を画策している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00155115-nksports-socc

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