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    タグ:バルセロナ

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/09/07(木) 17:01:09.16 ID:CAP_USER9.net
    FCバルセロナ主将のアンドレス・イニエスタはワールドカップ予選の遠征を終え、リヒテンシュタインからバルセロナのエルプラット空港へ到着した。

    スペイン代表のその他の選手らとエルプラット空港に降り立ったイニエスタ。各メディアの記者に囲まれ、ジョセップ・マリア・バルトメウ会長の発した「イニエスタはリタイヤするまでバルセロナだ」という発言に関して意見を求められた。

    記者:バルトメウ会長との契約延長の合意はありましたか?
    イニエスタ:無い。

    記者の質問に簡潔に回答したイニエスタは、カンプノウで開催されるエスパニョール戦に備えるべく、早速合同練習に参加する。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170907-00010011-sportes-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/04(月) 21:32:10.48 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナはこの夏の移籍市場で、エースのFWリオネル・メッシの希望に沿わない選手2人の獲得を見送ったという。スペインメディア『ドン・バロン』が3日付で伝えている。

    その一人目は、レアル・ソシエダに所属するスペイン代表DFのイニゴ・マルティネス。メッシは同選手の加入が、友人であるハビエル・マスチェラーノのポジションを脅かすことになると考えて獲得に難色を示したとされている。メッシとともにアルゼンチン代表としてロシア・ワールドカップ出場を目指すためにも、マスチェラーノが出場機会を失うことは望まなかったという。

    続いてバルサは、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルの獲得も検討したとのこと。だがメッシはエジルがチームにとって良い補強だとは思えないという考えをクラブに伝え、結局バルサは宿敵レアル・マドリーの「元10番」の獲得を見送ったとのことだ。

    バルサの補強にも強い影響力を持つとみられるメッシが獲得を望んでいたとされる選手は、パリ・サンジェルマンのアンヘル・ディ・マリアやユベントスのパウロ・ディバラ、リバプールのフィリッペ・コウチーニョなど。だがいずれの選手もバルサへの加入が実現することはなかった。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170904-00229751-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/03(日) 10:19:13.39 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル代表FWネイマールを2億2200万ユーロ(約290億円)もの移籍金で売却したバルセロナ。その資金を元手にした超大型の“駆け込み補強”があるかと見られたが、動きなく終わった。特に第一希望と見られたリバプールのブラジル代表MFフィリペ・コウチーニョの獲得失敗について、クラブのスポーツディレクターが会見に応じ、260億円もの“値札”を付けられたと語っている。米スポーツ専門テレビ局「ESPN」が報じた。

    バルサは広州恒大からブラジル代表MFパウリーニョ、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレをそれぞれ獲得したが、噂に挙がっていたコウチーニョやPSGのアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリア、レスターのアルジェリア代表MFリヤド・マフレズの獲得はならなかった。

    ネイマールの後釜として本命視されたコウチーニョだが、ロベルト・フェルナンデスSDとアルベルト・ソレール氏が会見に出席。ソレール氏は交渉の内容について、「何週間にもわたるオファーとミーティングの後、リバプールは我々が望んでいた選手に対して価格をつけた」と話し、提示された移籍金額を明かしている。

    「ネイマールの移籍金を受け取り、我々が2億2200万ユーロを保持していることを誰もが知っていた。我々はそれをスポーツ的な必要なものとして管理した。リバプールは2億ユーロ(約260億円)を“ベット”してきたが、我々はそれは受け入れられなかった。選手に対する努力は感謝しているが、今はもう何もできない」

    「我々がかつて味わったことのない…」

    ネイマール売却で得た莫大な資金をほぼ投入してしまうことになる2億ユーロもの提示額。さしものバルサも首を縦に振ることはできず、この交渉は破談になった。ソレール氏は、次のようにも話している。

    「今夏の移籍市場で起こっていることは、我々がかつて味わったことのない、全く違うフットボールのモデルへと突入しているのだ。世界のサッカー界は、いくつかの国が主要な代理人になっている。我々は15万人のソシオによって運営されているクラブを、危険に晒すことはできない」

    ネイマール売却益によって“足元を見られる”形となったバルサ。大金を得ても、補強戦略は一筋縄ではいかない交渉の怖さを象徴する出来事となった。
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    9/3(日) 8:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170903-00010003-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/02(土) 17:35:36.82 ID:CAP_USER9.net
    これまでにサッカー界の様々な契約内容を白日の下にさらしてきた「フットボール・リークス」が、今夏の移籍市場での移籍の中でもインパクトの強かったドルトムントからバルセロナへ移籍したFWウスマン・デンベレについて、バルセロナとの契約内容を公開している。

    デンベレの移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)にボーナスがつく条件とされていて、パリ・サンジェルマンが期限付き移籍のFWキリアン・ムバッペの1億8000万ユーロ(約236億円)の買い取りオプションを行使するまでは史上第2位の移籍金という高額なものになっている。

    それだけの条件を整えたバルセロナがデンベレに提示した契約は、年俸1200万ユーロ(約15億7000万円)というもの。日本円にすると、月給で1億円を超えるものすごい条件だが、細かくインセンティブが設定され、かなりの上積みが見込めるものになっていることを明らかにしている。

    強行移籍で手にした超高額年俸

    そして、その最高額は2000万ユーロ(約26億円)と、ベース金額の2倍近くまでボーナスが設定されていることが明らかにされた。また、ドルトムントに対しても公式戦50試合出場やUEFAチャンピオンズリーグへの出場権獲得、優勝などによって移籍金のボーナスが支払われることも明らかにされている。

    20歳になったばかりのデンベレは、バルセロナ移籍を求めてドルトムントの練習参加を拒否するなどの行動で批判も集めたが、強硬に主張して実現したバルセロナ入りによって超高額年俸を得るチャンスを手にした模様だ。

    9/2(土) 17:30配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170902-00010013-soccermzw-socc

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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/29(火) 23:42:04.71 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールは、同代表のチームメートであるリバプールのMFフィリッペ・コウチーニョに対し、バルセロナに移籍しないよう勧めているという。ブラジル『エスタード』が報じたとしてスペインなどの複数メディアが伝えた。

    ネイマールは今月、サッカー界の移籍金の史上最高額となる2億2200万ユーロ(約290億円)でバルサからPSGへ移籍。攻撃陣の主力の一人を失ったバルサは、新たな大物選手の獲得に向けて積極的な動きを見せているようだ。

    すでにボルシア・ドルトムントからはフランス代表FWウスマン・デンベレを獲得したが、コウチーニョもバルサの新戦力候補だとされる選手の一人。1億6000万ユーロ(約209億円)での移籍成立に迫りつつあるという噂もある。だがブラジル代表に合流してコウチーニョと会ったネイマールは、自身の古巣に移籍せずリバプールに残るよう勧めたとのことだ。

    4年間にわたってバルサで活躍したネイマールだが、去り際はバルサにとって不本意な形での移籍となった。その後、契約に設定されていたボーナスの支払いをめぐり、バルサとネイマールの対立は訴訟問題に発展している。ネイマールにとってもはやバルサは、代表チームメートに移籍を勧められるクラブではないのかもしれない。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170829-00228565-footballc-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 09:56:18.48 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナはリバプールに所属するブラジル代表MFフィリップ・コウチーニョの獲得に迫っているようだ。

    先日、英メディア『スカイ』はバルセロナがリバプールに対し総額1億2500万ユーロ(約162億円)のオファーを断られたことからコウチーニョ獲得を断念したと報じていた。

    しかしスペイン紙『spprt』では、ここにきてリバプールが考えを変えたようで話し合いに応じる姿勢を見せていると伝えている。また、現地時間26日にはコウチーニョの代理人とリバプール首脳陣がバルセロナ移籍への話し合いを行ったとされている。

    記事によると、コウチーニョ獲得でバルセロナは1億6000万ユーロ(約208億円)をリバプールに支払う事になる模様だ。
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    フットボールチャンネル編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00228136-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/27(日) 22:00:49.81 ID:CAP_USER9.net
    フィリペ・コウチーニョ獲得交渉の強力な助っ人が現れた。それはNBAのスター、レブロン・ジェームズだ。

    NBAのクリーブランド・キャバリアーズに所属するレブロンは、2011年からリバプールの株の一部を所有している。

    リバプール筋の情報によると、レブロンはリバプールのオーナーである
    Fenway SportGroup(FSG)に、FCバルセロナのコウチーニョ獲得の交渉に応じるように諭しているという。

    また、26日(土)の早朝に、レブロンはSNSを通じてFCバルセロナのユニフォームを纏った写真を公開した。これは元バルサ所属のネイマールがロサンゼルス訪問中にレブロンにプレゼントしたものだ。ネイマールはアメリカ訪問中にNBAのゴールデンステート・ウォリアーズ対クリーブランド・キャバリアーズ戦を観戦した。

    レブロンは大のサッカー好きで、マイアミで開催されたプレシーズンのクラシコにも駆け付け、ハードロックスタジアムの貴賓席から試合を観戦していた。ちなみにこのシートのチケット料金は約6万ドル(約656万円)だった。

    8/27(日) 21:40配信 SPORT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170827-00010011-sportes-socc

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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 23:24:47.48 ID:CAP_USER9.net
    パリSGに移籍したブラジル代表FWはロイヤリルティボーナスの支払いを求め、前所属クラブに訴えを起こした。

    パリ・サンジェルマンのネイマールは、ボーナスの支払いを求めて古巣のバルセロナを提訴すると発表している。

    ネイマールは昨年10月にバルセロナと新契約を結んだものの、今月初めに2億2200万ユーロ(約290億円)にも及ぶ違約金を支払ったパリSGに史上最高額で加入。しかしスペインのクラブは、一方的に契約を破棄したとしてブラジル代表FWへ2600万ユーロ(約33億円)のボーナスを支払うことを拒否。さらに、22日にすでに支払ったボーナスの返還と賠償金の支払いを求め、ネイマールに対して訴えを起こすと発表していた。

    バルセロナは、ネイマールがカンプ・ノウを離れた時点でボーナスの支払い義務はないと主張。一方、同選手の父親であり代理人のロルダン氏は、前所属クラブにボーナスの支払いを求めるよう訴え続けていた。
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    http://www.goal.com/jp/%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9/nymr/t743n8t7z5jq14a4ew46zfi8n
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/26(土) 00:44:58.86 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナは25日、ドルトムントからフランス代表MFウスマン・デンベレを獲得することで合意に達したとクラブ公式サイトで発表した。

    デンベレは27日にバルセロナに到着し、翌28日にメディカルチェックを行う予定だという。契約期間は5年間で、背番号は「11」。移籍金は1億500万ユーロ(約136億円)+ボーナスで、契約解除金は4億ユーロ(約518億円)に設定されている。

    移籍金は史上2番目となった。1億500万ユーロは、今夏バルセロナからパリ・サンジェルマンに2億2200万ユーロ(約288億円)で加入したブラジル代表FWネイマールに次ぐ移籍金で、2016年夏にユヴェントスからマンチェスター・Uに移籍したフランス代表MFポール・ポグバと同額。これまでの報道では1億2000万ユーロ(約155億円)とボーナス3000万ユーロ(約39億円)を合計した約194億円に上ると伝えられていた。

    現在20歳のデンベレは、レンヌの下部組織出身。2015年にトップチームデビューを果たすと、リーグ・アンで26試合に出場、12得点5アシストを記録した。その後、2016年5月にドルトムントと5年契約を締結。ドルトムントでは公式戦50試合に出場し、10得点22アシストをマークしていた。

    今夏の移籍市場ではかねてからバルセロナが獲得を目指していることが報じられていたが、ドルトムントは1回目のオファーを拒否。するとこれに反発したデンベレは、チームの練習を無断で欠席し、一時は音信不通となるなど現場が混乱した。

    その後、ドルトムント側は謹慎処分を科し、トレーニングに参加していなかったため、24日に発表された2018 FIFAワールドカップ ロシア欧州予選に臨むメンバーからも落選していた。フランス代表としては昨年9月にA代表デビューを果たし、これまで7試合に出場して1得点を挙げている。

    バルセロナは今夏、これまでにスペイン代表FWジェラール・デウロフェウ、ポルトガル代表DFネルソン・セメド、ブラジル代表MFパウリーニョを獲得している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170826-00633288-soccerk-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/25(金) 18:40:22.51 ID:CAP_USER9.net
    バルセロナがドルトムントのフランス人FWウスマヌ・デンベレ(20)の獲得をほぼ確実なものにしたと、25日のスペイン紙マルカが報じた。

    24日にモナコで行われた欧州CL抽選会で、バルトメウ会長がドルトムントの代理人と交渉を行い、合意に達したという。25日にも正式発表される。

    移籍金は1億500万ユーロ+オプションの4500万ユーロの総額1億5000万ユーロ(約195億円)と、ネイマールに次ぐ高額移籍となると伝えている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170825-01877364-nksports-socc
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