海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:バルセロナ

    2015-03-21_14h40_52

    リーガエスパニョーラで首位に返り咲き、チャンピオンズリーグでもプレミアリーグ昨季覇者のマンチェスター・シティを下して8強進出を果たしたバルセロナで大活躍を見せているアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、再び好調を取り戻した理由が明らかとなった。20日の大手メディア『ユーロスポーツ』などが報じた。

     バルセロナは今季前半戦、不振気味のメッシと共に実力を最大限に発揮できず、一方で好調だったポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウド擁するレアル・マドリーに国内リーグ首位の座を明け渡し、世界最高の個人賞であるFIFAバロンドールも2年連続でロナウドに奪われた。

     しかし、バロンドール授賞式を境に状況は一変した。バロンドールのジンクス(受賞後に調子を落とし、輝きが失われる徴候)がロナウドに見られるようになると、メッシが復調した。

     第27節を終えて通算32ゴールを記録しているメッシは、リーガエスパニョーラの得点ランキングで30ゴールのロナウドを抜いてトップに立つと、それに比例するようにリーグでも同ライバルと勝ち点1差で首位に返り咲いている。

     その最大の理由としてスペイン紙『アス』はメッシが大好物であるピザを一切食べなくなった事を挙げている。一方で同国紙『エル・ムンド・デポルティーボ』は、メッシは新たに専属栄養士を雇ったことで3.5kgの減量に成功したとしている。

     両クラブは現地時間22日にバルセロナのホームで行われる『エル・クラシコ』で激突する。

    続きを読む

    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/03/20(金) 18:34:55.26 ID:???*.net
    元バルセロナのフリスト・ストイチコフ氏は、レアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドはすで「キャリアの終わりかけた選手」であるとして、バルセロナFWリオネル・メッシと比較することはできないと主張している。

    4年連続でFIFAバロンドールを受賞していたメッシだが、過去2年間はC・ロナウドが同賞を受賞。通算の受賞回数でも3回となり、メッシに迫っている。

    だが、1994年にバロンドールを受賞したストイチコフ氏は、現在のサッカー界を代表する2人の選手は比較にならないと考えているようだ。スペインメディアが同氏のコメントを伝えた。

    「メッシの方が優れていることにまったく疑いは持っていない。あるシーズンにバロンドールを受賞したなら、その年に良かったということだ。だが、事実上キャリアの終わりにいる選手を、伝説と比較することはできない」

    C・ロナウドと自身の比較についてコメントを求められると、ストイチコフ氏は次のように述べた。

    「私を誰かと比較する必要はない。私が獲得したのと同じだけのタイトルを彼が獲得できるかどうか見てみよう」

    「私は彼の幸運を祈っている。だが、ワールドカップやEUROで得点王を獲れるかどうかだ。その後なら議論することができるだろう」

    22日にはメッシとC・ロナウドの両雄を擁する2チームがクラシコで激突する。

    「単なる3ポイント以上の試合だ。バルセロナが勝ったとすれば、リーガは彼らのものだろう。昨日(マンチェスター・シティ戦)のような戦いができればマドリーは非常に苦しむことになると思う」
    2015-03-20_19h45_59
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150320-00000012-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1426844095/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/19(木) 06:39:41.63 ID:???*.net
    チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦セカンドレグが18日に行われ、バルセロナとマンチェスター・Cが対戦した。

    敵地でのファーストレグをルイス・スアレスの2得点で2-1と制したバルセロナ。ホームに帰ってきての第2戦も序盤からボールを支配する。開始6分にはダニエウ・アウヴェスのスルーパスからネイマールにチャンスが訪れたが、シュートはポストをヒット。11分にも左サイドのネイマールからリオネル・メッシ、アンドレス・イニエスタとダイレクトでつなぎ、最後はメッシがシュートしたが、GKジョー・ハートが足で弾き出した。

    その後もメッシがFKで度々マンチェスター・Cゴールを脅かすなどしていたが、31分に試合を動かす。自陣からのカウンターとなったバルセロナはメッシがドリブルで右サイドを持ち上がると、ファーサイドへ駆け上がったイヴァン・ラキティッチへクロス。トラップから飛び出したGKハートの頭上を越える落ち着いたループシュートが吸い込まれ、ホームのバルセロナが先制した。

    試合を支配するバルセロナは44分にもネイマールのパスに抜け出したスアレスがGKと1対1になるが、シュートはポストに当たり、追加点ならず。前半はバルセロナの1点リードで終える。

    マンチェスター・Cはハーフタイム、サミル・ナスリに代えてヘスス・ナバスを投入。後半は得点の必要なマンチェスター・Cが攻撃の形を作れるようになる。64分にはナバスの右サイドの崩しからペナルティエリア内でシュートチャンスが連続で訪れたがバルセロナ守備陣が体を張って防ぐ。さらにはそこから一気のカウンターでネイマールの飛び出しとラストパスからメッシがGKと1対1になったが、ハートが粘りを見せた。

    71分にも左サイドのクロスからネイマールがボレーもGKハートが好守。こぼれ球をジョルディ・アルバが押し込んだが、オフサイドの判定でノーゴールとなった。78分にマンチェスター・Cはセルヒオ・アグエロがエリア内で倒されてPKを獲得。反撃の糸口としたかったが、自身で蹴ったシュートはGKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンがセーブする。

    バルセロナは後半の好機をGKハートにことごとく防がれたが、失点は許さず。1-0で勝利し、2連勝で準々決勝進出を決めた。

    勝ち抜けを決めたバルセロナは公式戦6連勝。チャンピオンズリーグでは8シーズン連続のベスト8進出となった。マンチェスター・Cは昨シーズンに続き、バルセロナに敗れてベスト16で姿を消すことになった。また、イングランド勢はチャンピオンズリーグから全て姿を消している。

    【スコア】
    バルセロナ 1-0 マンチェスター・C

    【得点者】
    1-0 31分 イヴァン・ラキティッチ(バルセロナ)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00292695-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月19日(木)6時36分配信
    2015-03-19_07h23_34
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150319-00292695-soccerk-socc.view-000
    ラキティッチ(左3番目)の先制点を喜ぶバルセロナ 

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/chmp/chmp-10767872.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1426714781/

     
    続きを読む

    2015-03-08_22h32_06
    【スコア】
    バルセロナ 6-1 ラージョ・バジェカーノ

    【得点者】
    1-0 6分 ルイス・スアレス(バルセロナ)
    2-0 49分 ジェラール・ピケ(バルセロナ)
    3-0 56分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    4-0 63分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-0 68分 リオネル・メッシ(バルセロナ)
    5-1 81分 アルベルト・ブエノ(PK)(ラージョ・バジェカーノ)
    6-1 90+1分 ルイス・スアレス(バルセロナ)

    リーガ・エスパニョーラ第26節が8日に行われ、バルセロナとラージョ・バジェカーノが対戦した。

    第24節のマラガ戦で連勝が止まった2位バルセロナだが、前節はしっかりとグラナダを下し、首位レアル・マドリード追撃を続けている。そして、そのレアル・マドリードが前日のアスレティック・ビルバオ戦で敗れたため、首位を奪うチャンスが巡ってきた。バルセロナはこの試合で勝ち点3を積み上げれば、首位に立つことが出来る。

    続きはリンク先で

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/04(水) 20:09:38.05 ID:???*.net
    バルセロナMFシャビは、2016年からアメリカMLS(メジャーリーグ・サッカー)のニューヨーク・シティでプレーすることになるようだ。スペイン『アス』が報じた。

    シャビは年齢による衰えが指摘され、昨年夏にMLSへ移籍するとの噂も浮上していた。実際、本人も移籍を検討していたと告白している。

    いずれにせよ、大物選手獲得を狙うMLSでシャビがプレーする日が来るだろうとは思われていた。『アス』によると、そのスタートは来年となる模様だ。

    同紙によると最近、シャビと父親のホアキン氏、またシャビの代理人であるイバン・コレティア氏が、NYシティの親クラブであるマンチェスター・シティの代表者と会合を持ったという。バルセロナ市内でのこの会合で、アメリカ行きにゴーサインが出されたようだ。

    NYシティにはすでに、シャビのバルセロナでの同僚だったダビド・ビジャが加入している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000024-goal-socc
    GOAL 3月4日(水)19時45分配信
    2015-03-04_20h33_10
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150304-00000024-goal-socc.view-000
    'ビジャに続いてシャビもアメリカへ?'
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425467378/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/01(日) 18:09:50.05 ID:???*.net
    バルセロナに所属するアルゼンチン代表FWリオネル・メッシが、昨シーズン不振に陥った原因が
    ピザの食べ過ぎである可能性が浮上した。2月28日付のイギリス紙『デイリー・メール』が報じている。

    メッシは昨シーズンの公式戦46試合に出場し、41ゴールを記録した。十分に異常な数字ではあるが、メッシにとっては2008-09シーズン以来の低調な結果となってしまった。またクラブにおいても無冠に終わり、メッシの不調がささやかれていた。

    クラブのOBであり、当時13歳のメッシを見出したことでも知られるカルラス・レシャック氏は、昨シーズンのメッシ不調の原因について“ピザ”を大量に食べ過ぎたからだと主張している。

    レシャック氏は「これまで彼がクラブでピザを食べた時は、しっかりと休息をとっていた。しかし私が思うに、昨シーズン彼は必要以上にピザを食べ過ぎたのだろう」と自身の見解を述べた。

    少々強引にも思えるが、実際にメッシはピザが好物のようだ。昨年の9月、スペイン紙『Libertad』は、第5節のマラガ戦終了後にバルセロナの選手たちが何を食べているかのリストをリークした。
    スペイン代表DFジェラール・ピケやクロアチア代表MFイヴァン・ラキティッチは、サンドイッチやフルーツを頼んでいるが、メッシの欄には確かに『チーズのピザ』と記されている。もちろんその他の選手でもピザを頼んだメンバーはいたが、間近でメッシのことを見ていたレシャック氏がとなえる説にも信憑性があるのかもしれない。

    食事面が改善されたのかは定かではないが、メッシはかつての輝きを取り戻しつつあり、リーグ戦10試合で14ゴールと爆発している。例えスーパースターであっても身体が資本だということに変わりはないのだろう。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150301-00286252-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月1日(日)16時39分配信
    2015-03-01_19h39_25
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150301-00286252-soccerk-socc.view-000
    ピザの食べ過ぎで不調に陥っていたとされるメッシ
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425200990/

     
    続きを読む

    2015-02-25_20h15_18
    [2.24 欧州CL決勝トーナメント1回戦第1戦 マンチェスター・C 1-2 バルセロナ]

     バルセロナ(スペイン)は24日、UEFAチャンピオンズリーグ決勝トーナメント第1戦でマンチェスター・シティ(イングランド)と対戦し、2-1で勝利した。FWルイス・スアレスが2ゴールを挙げて、敵地で先勝に成功した。

     だが試合後、1つ問題が起きていたようだ。『デイリーメール』によると、FWネイマールが、MFヤヤ・トゥレのユニフォームを着たシティサポーターと衝突。野次を飛ばされたことに怒ったネイマールが応戦した形だ。係員らの制止によって騒動が大きくなることはなかったが、サポーターが撮影したこの時の様子が、『YouTube』に投稿されている。

     ブラジルメディアの取材に応じたネイマールは、「彼と遊んでいただけだよ。彼が言いがかりをつけてきたから、彼をからかってやったんだ」と説明。そして「彼が何を言ったかって?それはここで言うことは出来ないね。でも、僕のお母さんは僕にちゃんと教えてくれたよ。彼のお母さんが彼に教えていないことをね」と話したとしている。

     ただ同紙は、このことでネイマールがUEFAから何らかの処分を受ける可能性があるとしている。
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ