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    タグ:パチューカ

    1:豆次郎 ★:2017/12/15(金) 17:36:25.08 ID:CAP_USER9.net
    12/15(金) 17:07配信
    本田圭佑「貯金反対」生活費以外全て投資とツイート
    パチューカ本田圭佑

    クラブW杯(ワールドカップ)に出場しているパチューカのMF本田圭佑(31)が14日、開催地のUAEからツイートした。

    日本語で、「貯金」「投資」について、持論を次のようにつぶやき、社会に問いかけた。

    「貯金の重要性は理解しているが、僕は貯金反対で実際に生活費に必要なお金以外は全て消費ではなく投資に使う。

    投資とはアスリートで例えるとフィジカルトレーニングみたいなもの。」

    本田は16日にクラブW杯3位決定戦でアルジャジーラと対戦する。
    2017-12-15_18h04_12
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00078125-nksports-socc
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    1:豆次郎 ★:2017/12/14(木) 05:36:53.31 ID:CAP_USER9.net
    12/14(木) 5:35配信
    本田パチューカ退団へ “集大成”W杯逆転選出へ欧州復帰目指す
    ◇クラブW杯 パチューカ1―0グレミオ(2017年12月12日 アルアイン)

    MF本田圭佑(31)が今冬、パチューカを退団する意向であることが13日、分かった。複数の関係者によればクラブW杯後に退団の意思を正式に伝えるという。今後は欧州復帰を目指し、開幕まであと半年に迫った来年6月のW杯ロシア大会出場に備える。12日はクラブW杯準決勝の南米王者グレミオ(ブラジル)戦にフル出場。0―1で敗れたが、攻守に奮闘し、健在ぶりを示した。

    本田が在籍わずか6カ月でパチューカを去ることになりそうだ。現在、契約延長オファーを受けているが、返事は保留している。関係者によれば、今大会後にクラブ側に退団の意思を正式に伝えるという。既に欧州や米国の複数クラブが水面下で獲得の動きを見せており、来年6月のW杯ロシア大会を見据える本田が、新たな所属先を探すことになる。

    クラブW杯準決勝後、本田の口からは意味深な言葉が続いた。グレミオ戦は延長を含む120分間の死闘の末、0―1で敗退。試合後は「悔いはない。悔しいと言うより、パチューカに感謝している。会長含め関係者に。こういう機会をもらえたことはありがたい気持ちでいっぱい」と退団を示唆するような発言だった。

    ピッチ上の本田は右膝を黒いテーピングで固めていた。患部には水がたまり、踏ん張りも利かない状態だったという。それでも「パチューカの実力は全てを出したと言っても過言ではない」。準々決勝に続き中2日で延長に突入。2戦連続で120分を走り切り「子供の頃は毎日やってましたけどね」と笑わせた。

    前半8分には強烈な左足シュートも放ち南米王者を震わせた。「勝機があるとすれば前半の決めどころだった。やるべきことはやった。そういう意味で後悔はない」。16日に3位決定戦、さらに21日にはメキシコ杯決勝を残す。出場の可否は右膝の状態次第だが、健在ぶりは確かに示した。

    来年6月のW杯ロシア大会は、サッカー人生の集大成と位置づけている。9月のW杯アジア最終予選を最後に日本代表から漏れているが、今冬、欧州に復帰し、結果を残すことでW杯への逆転選出をもくろむ。パチューカの一員としてクラブW杯に足跡を残した本田は、新天地からロシアを目指す。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171214-00000011-spnannex-socc

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    1:豆次郎 ★:2017/12/13(水) 16:39:19.68 ID:CAP_USER9.net
    12/13(水) 6:13配信
    本田圭佑をブラジル人記者が称賛「パチューカのベストプレーヤー」「日本人は誇りに思っていい」
    【グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。


    本田のパフォーマンスを対戦相手グレミオの地元、ブラジルメディアはどう見たのか。TV局グローボのマルコス・ヴェスターマン記者は語る。

    「驚きだ。大きな驚きだ。本田は今日のパチューカで最も良かった。ベストプレーヤーだ。こんなにいい選手だったとは」

    本田はこの日のパチューカを牽引。何本ものチャンスを演出するパスを出し、自身にも決定機が複数あった。ヴェスターマン記者は「グレミオ相手にこれだけやれるとは…」と手放しで称賛。

    「本田のことは知っていた。だが、このような大きな大会でこれだけのハイパフォーマンスを発揮できるなんて! 日本人は本田という選手がいることを誇りに思っていい。繰り返すが今日のパチューカで最も良かったのが本田だ」

    サッカー王国ブラジルの記者をも唸らせた本田。「悔いはない」と本人が語っているように、最高の本田を世界に見せつけたと言ってもいいだろう。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246477-footballc-socc

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    1:Egg ★:2017/12/13(水) 06:29:09.71 ID:CAP_USER9.net
    グレミオ 1-0 パチューカ クラブW杯準決勝】

    現地時間12日に行われたクラブW杯準決勝グレミオ対パチューカの一戦は、延長戦の末、1-0でグレミオが勝利した。パチューカのMF本田圭佑はフル出場している。

    試合後、取材に応じた本田圭佑はまさに完全燃焼といった様子だった。

    「悔いはない。初戦からこの南米王者との試合まで3日間しかなかったけど、パチューカは良くやったと思う。実力が足りなかっただけ。むしろ悔しいというよりは、パチューカに感謝している。会長含めて、クラブ関係者に。こういうチャンスをもらえたことがありがたい気持ちでいっぱい。やるべきことはやったし、そういう意味では悔いはない」

    パチューカは南米王者グレミオを追い詰めた。本田にも決定機があり、まさに互角と言っていい戦いだった。本田は「もう少し圧倒されるイメージで入ったが、思った以上に持たせてくれた」と振り返る。

    死闘を演じた要因は何だったのか。

    「向こうも僕らの初戦と同様に硬かった。勝機があるとしたらそこだったと思っていた。こっちはリラックス、向こうは緊張。そこで前半の決めどころで、決めていれば勝つ可能性が数%でも高まった。ただ、パチューカの実力から言えばすべてを出し切ったと言っても過言ではない」

    短い取材だったが、本田の表情からはやり切った満足感が漂っていた。120分の連戦となったが、「子どものころは毎日やっていた。今はアドレナリン出ているから」と疲労もないことを明かした。

    パチューカは16日、3位を懸けてレアル・マドリー対アル・ジャジーラの敗者と対戦する。

    (取材・文:植田路生【アルアイン】)

    12/13(水) 5:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171213-00246464-footballc-socc

    写真
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    1:Egg ★:2017/12/12(火) 06:03:44.04 ID:CAP_USER9.net
    準々決勝のカサブランカ戦を取材したハリド記者は高評価「タフに戦っていた」

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    パチューカ(メキシコ)のFW本田圭佑は、9日のFIFAクラブワールドカップ(W杯)準々決勝・ウィダード・カサブランカ(アフリカ)戦にフル出場。延長戦の末に1-0で勝利したなか、惜しいミドルシュートを放つなど存在感を示した。現地UAEでカタール資本の衛星放送局「ビーイン・スポーツ」で記者を務めるハリド記者は、「なぜ本田は日本代表に呼ばれないのか?」と、バヒド・ハリルホジッチ監督の選考に疑問符をつけている。

    ハリド記者は第1試合でパチューカ、第2試合で浦和レッズが準々決勝を行った会場で、第1試合の担当をしていたという。実際にプレーを見た本田について、「タフなゲームだったけれども、本田もまたタフに戦っていたと思う。ACミランでプレーしていたことは知っていたが、良いシュートも打っていたし、とても良い選手だと感じた」と高く評価した。

    今年11月に日本代表が欧州遠征を行った際、ベルギー代表との親善試合も担当したというハリド記者。当時のハリルジャパンに、本田が招集されていなかったことを疑問に思ったようだ。

    「ベルギー戦で日本代表のゲームを見ることができたけれども、日本も良いチームだとは思う。ただし、なぜ本田が呼ばれないのか? パチューカの試合を見た後に、正直なところ疑問に思った。怪我でもしていたのか?」

    「間違いなく上のレベルの選手だと思う」

    負傷の情報は伝わっていないことを話すと、ハリド記者は「理解不能だ。間違いなく上のレベルの選手だと思う」と本田の価値を訴え、改めてハリルジャパンに招集されないことは不可思議だと繰り返した。

    欧州遠征での日本代表と、このクラブW杯での本田の双方を見た記者にとって、本田がメンバー外である現状は不自然なものと映っている。パチューカは12日に南米王者グレミオ(ブラジル)と対戦し、“下剋上”での決勝進出を狙っているが、本田はハリルホジッチ監督の考えを変えさせるだけのプレーを見せることができるだろうか。

    轡田哲朗●文 text by Tetsuro Kutsuwada

    12/12(火) 5:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171212-00010000-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2017/12/10(日) 08:44:59.99 ID:CAP_USER9.net
    パチューカFW本田圭佑が9日のFIFAクラブワールドカップ(W杯)初戦の準々決勝ウィダード・カサブランカ(モロッコ)戦で先発フル出場。延長120分の死闘の末に1-0の勝利を飾った。

    12日の準決勝グレミオ(ブラジル)戦に向かう“背番号02”は、決勝までわずか3試合というフォーマットのクラブ世界一決定戦について「こんなに内容がどうでもいい大会はない」と持論を展開。短期決戦での徹底したリアリストぶりを示している。


    本田は4-3-3システムで右のインサイドハーフに入った。後半4分に相手GKのクリアボールを拾うと、約20メートルの強烈なミドルシュートを放つ。左足の一撃は右ポストをかすめながら、惜しくもゴールはならなかった。

    相手の退場で数的優位に立ったパチューカだが、身体能力に優れるウィダード・カサブランカのカウンターの脅威にさらされた。スコアレスのまま延長戦に突入し、MFグスマンがゴールを奪ったのは延長後半12分のことだった。

    「今日はやりたいことがいくつもあったけど、前半のうちに全部諦めて今日は勝てば良いと」

    メキシコ特有のショートパスをつなぐ華麗な崩しや俊敏性を生かした連携プレーなどなかった。数的優位に立っても攻めあぐね、凡戦にも見えたが、本田は徹底的に現実的だった。

    「これだけでかい大会でこんな短期決戦は…」

    人生で最後というクラブW杯の舞台で、本田は本能を呼び覚ましていた。

    「これだけでかい大会で、こんな短期決戦なのはこれだけでしょう。こんなに内容がどうでもいい大会はない。これは自分にとっても初の経験」

    アフリカ王者との初戦がいきなり準々決勝。準決勝でブラジルの名門を倒せば、世界一決定戦を迎える。人生初の短期決戦に、内容を求める意味はないと断言している。

    欧州王者で史上初の大会連覇を目指すレアル・マドリードの「背番号10」を担うことが、人生の目標と定めていた本田。2014年ブラジル・ワールドカップでは「自分たちのサッカーで世界一」を目標に掲げたが、どちらも叶うことはできなかった。憧れの名門と戦うために、今は内容を度外視し、勝利だけを目指す覚悟だ。

    12/10(日) 7:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010010-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/10(日) 07:25:48.28 ID:CAP_USER9.net
    パチューカのFW本田圭佑はやはり、FIFAクラブワールドカップ(W杯)の舞台で一発逆転を狙っている――。現地時間9日に行われた準々決勝でウィダード・カサブランカに、延長戦の末に1-0で勝利。試合後のミックスゾーンでは“下剋上”を高らかに宣言した。

    今夏ACミランからパチューカへ驚きの移籍を果たした本田。チームはメキシコリーグでは不調で、本田自身も肉離れでシーズン開幕に出遅れたもののクラブW杯に照準を合わせてきた。後半4分にはゴールから約25メートルの位置で痛烈なミドルを放ち、ボール1個分だけ枠を逸れた。

    その後も積極果敢に攻守両面で奮闘した本田は、「今日のゲームには満足していない。ただ、最も重要なのは勝利したこと」と英語で応対したのと同時に、日本語では次のように力強く話している。

    「1試合の勝利はノルマだったので、これでノルマは達成。下馬評的にはね。これで次にグレミオに勝って決勝に行ったら、世界のサッカーファンはおもんないなと思うだろうけど、僕らはそれを狙っているから」

    グレミオと言えば、ブラジルが誇る名門クラブの一つだ。この日、延長戦を含む120分間を戦ったパチューカとの戦力差を比べた際、優位なのはグレミオだろう。なおかつ決勝での“欧州対南米”の構図を望むファンが多いなかで、あえてその期待を裏切るような番狂わせを起こそうという意欲に燃えている。パチューカの一員となっても、本田らしい野心はいまだ健在だ。
    2017-12-10_09h00_06
    12/10(日) 5:37配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171210-00010007-soccermzw-socc
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    2017-12-10_00h46_50

    1:豆次郎 ★:2017/12/10(日) 00:35:09.38 ID:CAP_USER9.net
    FIFAクラブワールドカップ UAE 2017
    【M2】準々決勝

    パチューカ 1-0 ウィダード・カサブランカ

    [得点者]
    グスマン(延長後半7分)


    https://soccer.yahoo.co.jp/jleague/game/score/2017120904
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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 19:35:11.28 ID:CAP_USER9.net
    パチューカのFW本田圭佑が7日に自身のツイッター(@kskgroup2017)を更新し、クラブW杯に臨むにあたって開催国のUAEにメッセージを送っている。

    これまで海外ではオランダ、ロシア、イタリア、メキシコのクラブに所属し、日本代表としても様々な国でプレーしてきた本田。

    英語で「私は今まで約50か国を訪問し、世界の多くの素敵な人々に出会いました」と前置きすると、「UAEの人々は素晴らしいモラルを持っています。私と日本人はあなたたちから学ばないといけません。

    私たちを招待していただき、ありがとうございます」とホスト国へ向けてあいさつした。

    本田の所属するパチューカの初戦は、9日に行われる準々決勝のウィダード・カサブランカ(モロッコ/アフリカ代表)戦。

    この試合に勝利すれば、12日に決勝進出を懸けてグレミオ(ブラジル/南米代表)と対戦する予定となっている。

    12/7(木) 19:26配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-01647291-gekisaka-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2017/12/07(木) 06:50:27.53 ID:CAP_USER9.net
    12/7(木) 6:45配信
    パチューカ(メキシコ)のFW本田圭佑(31)が今冬の欧州リーグ移籍を画策していることが、6日までに分かった。すでにパチューカから契約延長のオファーが届いている中、UAEで開幕したクラブW杯で活躍し、欧州強豪クラブに健在ぶりをアピールする構え。パチューカは9日にウィダード・カサブランカ(モロッコ)と対戦する。

    集大成と位置づけるロシアW杯出場へ向けた挑戦が幕を開ける。本田が今冬の移籍期間中に欧州再移籍を目指していることが判明。関係者によると、欧州チャンピオンズリーグや欧州リーグで決勝トーナメントに進出したクラブをターゲットに据え、クラブW杯を自身のアピールの場と捉えているという。

    今夏に加入したパチューカではシーズン序盤こそ負傷で出遅れたものの徐々にコンディションを上げて公式戦16試合6得点。クラブとは1年契約ですでに契約延長オファーも受けているが、現在、本田サイドは交渉を保留している。

    全ては来年のW杯を見据えているからだ。11月には「(ロシア大会が)おそらく最後になる。もちろんプレーしたいと思うのはとても大事なこと」と語っている。欧州王者のRマドリード(スペイン)や南米王者のグレミオ(ブラジル)の強豪をはじめ、ACLを制した浦和も出場するクラブ世界一決定戦での活躍は自身の価値を証明するには格好の舞台だ。

    これまでW杯イヤーは、南アフリカ大会を前にした10年1月にはVVVフェンロ(オランダ)からCSKAモスクワ(ロシア)へ、ブラジル大会を控えた14年1月にはCSKAモスクワからACミラン(イタリア)へと戦うステージを上げてきた。9月のW杯アジア最終予選サウジアラビア戦出場を最後にハリルジャパンに招集されていないが、これまで“逆境”を糧にしてきた男は決して諦めていない。
    2017-12-07_08h29_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171207-00000073-spnannex-socc
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