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    タグ:パチューカ

    1:サイカイへのショートカット ★:2018/04/29(日) 21:55:53.51 ID:CAP_USER9.net
    退団宣言の本田圭佑「W杯後は新しいことに挑戦」
    4/29(日) 21:50配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00194079-nksports-socc

    パチューカFW本田圭佑(撮影・PIKO=2018年4月21日)



    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が同国のマルカ・クラロのインタビューに応じ、28日(日本時間29日)に電子版に動画付きで掲載された。

    本田は27日には自身の公式ツイッターで事実上の退団宣言。シーズン大詰めで、1年間のメキシコ・パチューカでのプレー、生活を英語で振り返り、それがスペイン語で記事となっている。

    インタビューの要点は次の通り。

    -メキシコの印象は

    本田 正直言って、メキシコはもっと危険なところだと思っていた。ただ、ここに来てから今まで、1度たりとも危険な目に遭ったことはない。人々はとても素晴らしく、いい意味で驚いた。本当のところ、メキシコは危険ではなく安全だ。

    -パチューカというチームは

    本田 一致団結している。チーム全員がとても仲良く、親しい。今までいたモスクワ、イタリアのチームとはまた違って、家族的なつながりでまとまっている。これは新鮮だった。加えてサポーターが常にまわりにいて、サインを求められたり距離が近い。この交流も含めて、すべてがまるで家族のようにまとまっているのがパチューカだ。

    -メキシコリーグは

    本田 メキシコリーグを、ひと言で説明するのは難しい。低地や高地でプレーをする難しさがある。ホームとアウェーでは、まったくプレーが変わってくる。そういった経験はこれまでなかった。とても勉強になった。
     
    -チームメートともいい関係を築いているように見える

    本田 彼らはとても親しみやすく、スペイン語がうまくない自分にも、とても親切に接してくれて感謝している。パチューカには、才能豊かな若い選手もいる。自分の経験をすべて、彼らに伝えたいと思ってやってきた。

    -なぜメキシコに

    本田 幼いころの夢はヨーロッパでプレーすることだった。ACミランでその夢がかない、新しい挑戦の場を探していた。ヨーロッパではそう思えるものがなかったが、アフリカ、アメリカのクラブに加え、パチューカとの交渉があり、ディエゴ(アロンソ監督)、へスス(マルティネス会長)らとの良い話し合いで、パチューカに来ることが決まった。

    -メキシコのサッカーは

    本田 メキシコはとても攻撃的で、良い攻撃のアイデアを持った選手がたくさんいる。攻め込まれることを恐れず、ゴールへと突き進む。ヨーロッパはより戦術的、守備的だが、メキシコはゴールへと突き進む攻撃性を特長としている。

    -パチューカを離れるのか

    本田 とにかく自分は好奇心が旺盛でいろんなことにチャレンジしてみたい。いま31歳で、ワールドカップ(W杯)の期間中に32歳になる。W杯後は新しいことにチャレンジしてみたい。

    -どの国のファンが印象的か

    本田 比較することはできない。ただ、メキシコのファンはサッカーそのものを愛してくれている。スタジアムの雰囲気、パチューカに加え、他のメキシコのスタジアムの雰囲気が、とても気に入っている。

    -メキシコのファンへ

    本田 いつも応援してくれてありがとう。それほど調子が良くなかった時も、変わらず応援をしてもらい、その気持ちを感じていました。引き続きパチューカを応援してください。そして、私自身の今後の道のり、新しい挑戦も応援してください。よろしくお願いします。
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    1:Egg ★:2018/04/29(日) 06:19:34.10 ID:CAP_USER9.net
    メキシコリーグ・パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、クラブを退団することが決定した。

    27日(日本時間28日)、サンケイスポーツの取材で明らかになった。複数の関係者の話を総合すると、クラブと契約延長に向けた交渉を行ってきたが両者の折り合いがつかずに、6月末の契約満了をもって退団する。早ければ28日(同29日)のアトラス戦(ホーム)がラストマッチとなる。

    重大な決断だ。日本代表FW本田が6月末で契約満了となるパチューカの退団を決意。サンケイスポーツの取材に複数の関係者が明かした。

    本田は27日(日本時間28日)、自身のツイッターを更新。「パチューカを離れる可能性があります。それは1年前にクラブとの契約にサインをしたときに決断したことです」と、スペイン語で退団を示唆した。だが、関係者は「可能性ではなく確定したこと。本田はチームを去る」と既に決定事項であることを認めた。

    本田は昨年6月にACミラン(イタリア)との契約が満了となり、同7月、1年契約でパチューカに加入した。右ふくらはぎのけがで出遅れたが復帰後はチームの柱として活躍。リーグ戦は前後期で計10得点、公式戦総計で13得点を記録した(同28日時点)。

    クラブは本田との契約延長を望んでいた。しかし、「本田の望む年俸は高すぎて払えない」とヘスス・マルティネス会長。400万ドル(約4億3600万円)以上とされる年俸からの減額を申し入れたが、合意に至らなかったという。

    チームは後期リーグ最終節の結果次第でプレーオフ進出を逃し、本田は今月中にもメキシコを離れる。その場合、5月からオフとなり、自身3度目のW杯に向けてメキシコ国外で自主トレーニングを行う見通しだ。

    本田にはJリーグやスペイン、米国などのクラブからオファーが届いているとみられる。仮に集大成とするW杯に出場できても移籍先が早期に決まらない場合、“浪人”としてW杯期間を過ごす可能性もある。“金狼”の今後に注目が集まる。

    4/29(日) 5:00配信 サンスポ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180429-00000500-sanspo-socc
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    1:Egg ★:2018/04/28(土) 11:43:43.99 ID:CAP_USER9.net
    パチューカのFW本田圭佑は、やはり今季限りでの退団に向かっているようだ。同選手が自身のツイッターを更新した。

    昨年夏にパチューカの一員となった本田は、予定どおり1年でメキシコを離れる見通しだ。最近になって、クラブが契約延長をオファーするのではないかとも報じられたが、その可能性は低いものとみられる。

    本田はスペイン語で「親愛なるメキシコの方々へ。自分が考えていることを少し共有したいと思います。パチューカから出て行くことになるかもしれませんが、それはお金が理由ではありません」とツイート。「クラブと交渉したことはありません。それは1年前、クラブと契約を交わしたときに決めたことです」とつづった。

    さらに本田は「世界がより良くなるため、新しいことにチャレンジしたい」とも記し、「パチューカとメキシコの人々を家族のように思っている」と続けている。

    スペインやアメリカからオファーがあると伝えられている本田。次のプランはすでに決まっているのだろうか。

    4/28(土) 11:07配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180428-00267329-footballc-socc
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    1:Egg ★:2018/04/27(金) 19:37:00.09 ID:CAP_USER9.net
    パチューカの本田圭佑は間もなくパチューカとの契約が満了となる予定で、今夏の退団が有力視されている。

    この動きを受け、北米大手メディア『ESPN』のメキシコ版は「パチューカはホンダを留意させることはできない」という論調で本田の動向について伝えている。「ホンダはクラウスーラ(後期リーグ)で7ゴール7アシストを決めており、パチューカではトップスコアラーでもある。だが、パチューカは再契約を結ぶことはできないだろう」

    その一方で今季限りでのパチューカ退団が取りざたされていることについては「ホンダはリーガMXにおいて前期、後期とも質の高いプレーを見せ、その価値を改めて知らしめた。同選手にはスペインのリーガ・エスパニョーラ、アメリカのMLSなどのチームが関心を示している」と報じた。

    また「tuzos(パチューカの愛称)はロシア・ワールドカップ終了後、新たに日本人選手を獲得することも考えられる」と、パチューカは本田退団後に再び日本人獲得に動く可能性があると紹介している。

    パチューカへ1年契約で加入した本田圭佑は、W杯直前のシーズンにメキシコリーグ初挑戦ながら確かな結果を残した。すでに本田退団の可能性が報じられる一方で、パチューカ側は後釜となる日本人選手にも関心を示しているようだ。

    4/27(金) 13:38配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180427-00000016-goal-socc

    写真
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    1:Egg ★:2018/04/19(木) 06:14:24.29 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、今季限りでクラブを退団することが決定的となった。18日、複数の関係者への取材で分かった。クラブ側の残留要請を断り、退団の意向を伝えたという。本田には欧州やJリーグのクラブからオファーが届いているとみられ、6月開幕のW杯ロシア大会後の去就に注目が集まる。

    日本代表の“金狼”がいよいよ動き出した。中心選手として活躍するパチューカを今シーズン限りで退団し、現状に甘えることなく、新天地を求めるという。

    本田は昨年7月、今年6月までの1年契約でACミラン(イタリア)から移籍。加入した当初は右ふくらはぎのけがで出遅れたが、8月22日のベラクルス戦で後半途中出場ながらも得点を決め、鮮烈デビューを飾った。リーグ戦は前後期合わせて10得点、公式戦では13得点を記録している(18日時点)。

    後期8位のパチューカは4月28日にレギュラーシーズンの最終戦を迎える。8位までが進めるプレーオフは5月末まで開催される。関係者によると、クラブは本田の活躍を認めながらも400万ドル(約4億2800万円)以上とされる年俸が高額と評価し、減俸での契約延長を求めていた。

    昨年12月、本田は「パチューカに満足している」と退団を否定していたが、その後の交渉で折り合いがつかず。「パチューカとの契約は延長しない」とヘスス・マルティネス会長に退団の考えを伝えたという。

    2018.4.19 05:02
    2018-04-19_08h32_16
    http://www.sanspo.com/soccer/news/20180419/sci18041905020001-n1.html
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    1:動物園φ ★:2018/04/18(水) 10:38:41.72 ID:CAP_USER9.net
    2018年4月17日 22時5分
    Football ZONE web

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦(3-1)に先発出場。

    相手二人を翻弄した豪快ミドル弾を含む1得点1アシストと強烈なインパクトを残した。この活躍ぶりによって、現地メディアの今節ベストイレブンに選出されている。

    本田をベストイレブンに選出したのは、メキシコメディア「エル・ウニベルサル」だ。後期リーグ15試合連続出場となったサントス・ラグーナ戦、本田は前半24分に右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けると、対峙したマーカーとの間合いを見極めてドリブルで中央にカットイン。相手のブロックとプレッシャーをモノともせずに左足を一閃し、二人の間をすり抜ける強烈な一撃をゴール左上に突き刺した。

    同サイトは、前半30分にも絶妙な40mスルーパスを通してゴールを演出するなど、トップ下として役割を全うしたパフォーマンスを高く評価したようで、寸評では「ケイスケ・ホンダはパチューカが3-1で勝利を飾るなか、試合のファーストゴールとチーム2点目をアシスト」と描写。「第15節の理想のベストイレブン」には、4-3-3のインサイドハーフの一角に配置された。11人には、同僚のアメリカ代表DFオマール・ゴンザレスもアンカーとして選ばれている。

    メキシコテレビ局「Televisa Deportes」は週間ベストゴール候補に挙げ、「リーガMX最高の選手の一人」と称賛。スペイン紙「AS」でも「天下一品のゴール」「皇帝に敬服」と褒めちぎられるなど、シーズン最終盤で本田の輝きが一層増している。
    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178
    http://news.livedoor.com/article/detail/14593311/
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    1:数の子 ★:2018/04/17(火) 13:58:12.59 ID:CAP_USER9.net
    サッカーのメキシコ1部リーグ前節のベストイレブンが16日に発表され、3-1で快勝した14日のサントス・ラグナ戦で先制点を挙げ、2点目にも絡んだパチューカの本田圭佑が選ばれた。2節連続の選出。(共同)
    2018-04-17_15h53_00
    https://www.sankei.com/sports/news/180417/spo1804170022-n1.html
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    1:動物園φ ★:2018/04/16(月) 13:53:12.46 ID:CAP_USER9.net
    「悪魔の左足」と海外衝撃 本田圭佑の弾丸ミドルを称賛「エリア外から爆弾」
    2018.04.15 記事

    20180415_keisuke-honda_jorge-flores178
    本田圭佑の弾丸ミドルを、「エリア外から爆弾」と海外メディアは称賛している【写真:Getty Images】

    後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発の本田、1ゴール1アシストの活躍で勝利に貢献

    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間14日に行われたリーガMX(メキシコリーグ)後期第15節サントス・ラグーナ戦に先発出場し、1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献した。本田の豪快な一撃について、中南米をカバーするサッカーメディア「bolavip」は「エリア外からの爆弾」「悪魔の左足」と絶賛している。

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    前節のプエブラ戦(6-2)で2ゴールの活躍を見せた本田は、この日のラグーナ戦でも先発出場すると、前半24分に存在感を放つ。同記事が「ケイスケ・ホンダが驚異的な一撃」と称える先制点が生まれる。

    右サイドのペナルティーエリア手前で縦パスを受けた本田は、トラップと同時に相手ゴール方向へ体を向けて相手と対峙。絶妙な間合いで相手を飛び込ませず、ボールを中に持ち運ぶドリブルで切れ込むと、思い切り良く左足を一閃。相手も懸命に体を投げ出すスライディングタックルでシュート阻止を図るも、本田の弾丸シュートは相手のブロックをすり抜けてゴール左上に突き刺さった。

    本田はその後に1アシストをマークし、最終的に1ゴール1アシストの活躍で3-1勝利に貢献。今季リーグ戦通算10ゴール7アシストと存在感を放っている。「本田が弓を引いた」と表現した同記事では、「エリア外から爆弾」と称賛。さらに「この日本人の悪魔の左足がサントス・ラグーナを破壊」と賛辞を贈っている。

    2試合連続ゴールと好調の本田。ラグーナ戦のセンセーショナルな先制ミドル弾は海外メディアにも衝撃を与え、大きな反響を呼んでいる。

    https://www.football-zone.net/archives/98525
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    1:Egg ★:2018/04/15(日) 23:39:49.18 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

    今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

    「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

    そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

    「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

    「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

    6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

    4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

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