海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:パチューカ

    1:Egg ★:2018/04/15(日) 23:39:49.18 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が、ロシア・ワールドカップまでの過ごし方について有料メルマガコンテンツ『CHANGE THE WORLD by KSK』で語った。

    14日に行われたリーガMX後期第15節のサントス・ラグーナ戦で、本田は2試合連続ゴールをマークした。ペナルティエリア手前右で縦パスを受けると、トラップ後にゴール正面に持ち出し、最後は豪快に左足を振り抜いた。

    今シーズンの公式戦で13得点目。ゴール前での駆け引きに磨きがかかってきたが、本人はW杯の大舞台で結果を出すためには、このプレーを「極限状態で発揮できないと意味ないんで」と話す。

    「正直、まだ極限じゃない。W杯ってこんなレベルじゃないんで。緊張感もプレッシャーも。声も聞こえへん可能性もあるし。パチューカはずーっとやさしいサポーターの声援が90分間続いて、リラックスしたままプレーできますから」

    そのW杯でパフォーマンスを発揮するためには、本大会までの「半年間が大事」だと繰り返してきた本田は、実際にその時期をどのように捉えて過ごしているのか。

    「いざその大事な時期になってくると、まだ時間あるし慌てずにやる、という逆の考え方になっていますね。いざこの時期になると、慌ててないです。まだ時間はあるという感じのスタンスです」

    「半年準備したものが、試合前の3日で覆ることもある。前日に風邪をひいたらW杯は終わるわけですよ。そんなことまでありうるのがW杯なんで。とりあえず慌てずですね。やるべきことをやります」

    6月の開幕まで残り約2カ月。本田は焦らず、1日1日を大事にして目の前のことに集中しているという。それがゴールやアシストといった結果にもつながっている。パチューカは勝ち点を21に伸ばして暫定7位に浮上。後期のプレーオフ進出となる8位以内へと望みをつないだ。

    4/15(日) 21:02配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-00743336-soccerk-socc

    写真
    続きを読む

    1:動物園φ ★:2018/04/15(日) 09:52:36.60 ID:CAP_USER9.net
    4/15(日) 9:41配信
    ゲキサカ

    [4.14 メキシコ1部 パチューカ-サントス・ラグナ]

    FW本田圭佑がまたゴールを決めた。

    14日にメキシコ1部後期第15節のサントス・ラグナ戦に先発した本田は、前半25分、ミドルレンジ右で縦パスを受けると、中央にドリブルしながら相手を外して左足を一閃。豪快なシュートをゴール左隅に突き刺した。

    本田は前節、リーグ戦では初のマルチゴールを記録。2試合連続弾で好調ぶりをアピールしている。

    さらに本田は後半31分に絶妙なスルーパスを通してMFエリック・アギーレのゴールをアシストした。
    2018-04-15_11h05_47
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180415-01652702-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/07(土) 16:01:16.35 ID:CAP_USER9.net
    本田が移籍後初のリーグ戦2ゴール、ハリルへの猛アピールに成功し海外メディアも称賛
     
    サッカー日本代表MF本田圭佑が6日(日本時間7日)、所属先のメキシコ1部パチューカで豪快なミドル弾を含む、リーグ戦では初の1試合2得点を挙げた。ロシアW杯でのメンバー入りに猛アピールに成功。チーム公式ツイッターがゴールシーンを動画で公開。また海外メディアもツイッターで続々と速報している。

    【動画】「コロンビア、注意しておけ!」本田の25m豪快ミドル弾&謎のゴールパフォーマンスをパチューカが公開
    https://the-ans.jp/news/21400/3/?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=21400_6

    「ケイスケ・ホンダ」が躍動した。リーグ戦のアウェー、プエブラ戦だ。3-0とリードしての後半5分。ワンツーで抜け出すと、ゴールまで約25メートルの位置で迷わず左足を一閃。強烈なミドルシュートはワンバウンドしてゴール左に突き刺さった。

    ゴール後にはメキシコ代表MFエリック・グティエレスと共に、両手の人差し指と親指をくっつけたOKマークを両ひざの前でそろえる、謎の?ゴールパフォーマンスも披露。喜びを爆発させていた。
    前半の23分にも左サイドでパスを受けると、エリア内で1度トラップし左足で先制ゴールを叩き込んでおり、メキシコ移籍後リーグ戦では初の1試合2ゴールをマークした。

    ロシアW杯を目前に、本田が復活を告げる2ゴール。海外メディアも敏感に反応した。

    チームの得点王&アシスト王を1次リーグのライバル、コロンビアメディアも警戒
     
    メキシコのサッカー専門メディア「Invictos」は「2018年でパチューカのトップスコアラー(6)。また、アシストでも先陣を切る(6)。さらには、2018年でリーグで最もゴールを決めているミッドフィルダー。それは、ケイスケ・ホンダだ」とし、チームの得点王&アシスト王で、リーグのMF最多得点者であることも伝えている。

    米スポーツ専門局「ESPN」のメキシコ版は「コロンビア、注意しておけ!日本の歴史的人物であるケイスケ・ホンダが2得点だ!」と速報すれば、同局のコロンビア版も「ペケルマンに警報。W杯でコロンビアのライバル、日本のケイスケ・ホンダがパチューカでダブルをかました」とつづっている。一次リーグで対戦する相手とあって、警戒を強めているようだ。

    本田は3月の欧州遠征、ウクライナ戦で半年ぶりに先発出場するも目立った活躍はできなかった。W杯メンバー入りは当落線上だが、この2発は強烈なアピールとなったか。

    4/7(土) 14:54配信
    2018-04-07_16h45_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00021400-theanswer-socc
    続きを読む

    1:たんぽぽ ★ :2018/04/07(土) 13:29:52.97 ID:CAP_USER9.net
    2018-04-07_13h50_29
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00172469-nksports-socc

    日刊スポーツ

    パチューカのMF本田圭佑(31)が6日、アウェーのプエブラ戦で2得点を挙げ、6-2でチームを勝利へと導いた。

    試合終了から間もなく、ツイッターで次のようにつぶやいた。

    「限界を決めるな!

    足を引っ張る連中を気にするな!

    やるべきことをやれ!

    理想を追い続けろ!

    好きな人との時間を増やせ!

    人生は1回きり」

    意図は不明だが、猛スプリントからコンパクトに鋭いシュートをニアサイドに突き刺した1点目のゴールは「限界を決めるな」と言う本田の言葉そのもの。

    31歳にして、メキシコに渡り、個を突き詰めているが、これまでにはなかった形の得点だった。

    日本人、日本社会への提言ともとれるつぶやき。

    2ゴールに、ツイッターでのメッセージまで付け、遠いメキシコから叫びを上げた。
    続きを読む

    1:豆次郎 ★:2018/04/07(土) 12:53:47.50 ID:CAP_USER9.net
    4/7(土) 12:00配信
    本田圭佑を自動車メーカーのホンダと勘違い? プエブラの公式SNSが話題に

    現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節プエブラvsパチューカの一戦は2-6で、アウェーのパチューカが勝利を収めた。この試合で日本代表の本田圭佑が22分、50分と2ゴールを決め、勝利に貢献している。だが、地元メキシコでは、プエブラの公式メディアが発信した“本田違い”が大きな話題になっている。

    22分、本田圭佑に先制を許したことで、プエブラの公式twitterアカウントは「22分にパチューカの @HondaMexico がゴールを決めた」とツイート。

    だが、このツイートで発信された@のついたアカウントは自動車メーカーとして知られる本田技研工業のメキシコ版公式アカウントであり、本田圭佑とは直接的な関係はないもの。

    この投稿に一般ユーザーが「ホンダメキシコって関係ないだろ(笑)」とツッコミを入れたところ、プエブラ公式は「そうなの? Hondaという名前だし、彼らは家族とかつながりのある関係じゃないの?」という内容の返しを見せている。

    プエブラのツイートが意図したものなのか、単なる勘違いなのかは不明だが、この一連の流れは『AS』メキシコ版など地元メディアでも大きく取り上げられている。“ホンダ”と言えば、日本の自動車メーカーが世界的に知られているが、同じ名前である本田の活躍により、メキシコでも思わぬ形で脚光を浴びているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180407-00000011-goal-socc

    続きを読む

    1:Egg ★:2018/04/07(土) 10:57:59.85 ID:CAP_USER9.net
    20180406_honda_getty

    【プエブラ 2-6 パチューカ メキシコ1部後期第14節】

     現地時間6日に行われたリーガMX後期第14節でパチューカは敵地でプエブラと対戦し、6-2と大勝した。本田圭佑はフル出場で、2ゴールを挙げている。

    【動画】本田圭佑、実は試合に出ていた?仰天の真実が明かされる

    守備に不安がある立ち上がりとなったパチューカだが、23分に本田が先制点をもたらす。ボールを奪ってカウンターを仕掛けたパチューカは、アギーレが左サイドからペナルティエリア左にパス。長い距離を走って受けた本田は、トラップから素早く左足のシュートの持ち込んで1-0とした。

    その後も隙はあったパチューカだが、速攻のキレは抜群だった。38分にもカウンターで一気に駆け上がり、パラシオスがゴール。2-0で折り返す。

    こういう展開で簡単に勝てないのが最近のパチューカだが、この日は違った。

    後半開始直後の47分、パラシオスの見事なゴールで3点目が入ると、50分には本田にも2点目。ワンツーで前を向いた日本代表MFは、迷わず左足でミドルシュートを放ち、ゴール左隅に決めた。

    その後64分に失点したパチューカだが、66分にはパラシオスがハットトリック達成となるゴールを決めてすぐに4点差に。72分にも失点したが、その4分後にプエブラが退場者を出し、勝負は決まった。

    終了間際にパラシオスのゴールで6点目が決まったパチューカは、第9節レオン戦以来の白星。暫定ながら、13位から7位までジャンプアップした。

    本田はそのレオン戦以来となる得点で後期のゴール数を6に伸ばした。前期、カップ戦と合わせると12ゴールとなっている。

    【得点者】
    23分 0-1 本田圭佑(パチューカ)
    38分 0-2 パラシオス(パチューカ)
    47分 0-3 パラシオス(パチューカ)
    50分 0-4 本田圭佑(パチューカ)
    64分 1-4 チュマセロ(プエブラ)
    66分 1-5 パラシオス(パチューカ)
    72分 2-5 カバリーニ(プエブラ)
    90+2分 2-6 パラシオス(パチューカ)

    4/7(土) 10:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180407-00264309-footballc-socc
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/04/01(日) 12:13:43.99 ID:CAP_USER9.net
    本田が同点弾起点 途中出場で存在感もチームは敗戦


    <メキシコリーグ:パチューカ1-2モンテレイ>◇3月31日◇パチューカ

    パチューカFW本田圭佑が途中出場で同点弾の起点となり、存在感を示した。

    日本代表の活動から戻っての初戦となった本田は、ホームでのモンテレイ戦でベンチスタートだったが、0-1の後半開始から出場。右サイドに入り、同8分、自陣中央でパスを受けゆっくりとしたドリブルでタメを作り左へ展開。MFサガルが左足でアーリークロスを上げると、中央へ飛び込んでFWパラシオスが右足で押し込み、同点弾の起点となった。しかし、キッカーを務めたセットプレーでは精度を欠きチャンスを作ることはできなかった。

    試合は後半39分、パスミスでボールを奪われたショートカウンターからMFサンチェスに勝ち越し点を奪われ、1-2で敗れ4勝3分け6敗となった。
    2018-04-01_12h57_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180401-00166639-nksports-socc
    続きを読む

    1:たんぽぽ ★ :2018/03/26(月) 21:24:50.17 ID:CAP_USER9.net
    2018-03-26_23h03_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180326-00161114-nksports-socc

    日刊スポーツ

    半年ぶりに日本代表に復帰し、ベルギー遠征中のFW本田圭佑(31=パチューカ)が26日、キリンチャレンジ杯ウクライナ戦(27日、リエージュ)の公式練習前に銃規制問題について、自身のツイッターでつぶやいた。

    米国の銃規制を取り上げた記事に対し「銃規制デモは平和を考えたら当たり前の流れ。でも銃規制が新たに敷かれたとしても、銃や兵器はなくなるわけではないし、平和の成立は違う次元」とつぶやいた。

    W杯ロシア大会の日本代表メンバー入りへ、アピールする厳しい立場。大事な試合の前日だが、合宿中の21日には「選ばれるためだけのW杯なんて何の意味もない」と言い放った。

    世界平和、子どもたちに夢を与える活動など、サッカーと並行し、すべてに取り組む。このタイミングのつぶやきも、本田なら不思議ではない。
    続きを読む

    1:Egg ★:2018/03/18(日) 23:58:23.94 ID:CAP_USER9.net
    写真



    “ドラゴンボール風壁外”を配信、本田らが「国民的アニメキャラ」に

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカはクラブ公式サイトでアニメ「ドラゴンボール」風の壁紙を公開。海外メディアで「素晴らしい」と絶賛されている。

    イダルゴ州の州都パチューカでは、人気アニメ「ドラゴンボール超」が街の中心にある独立記念広場で17日に放映される予定だったが、映像権利の問題からイベントは中止となった。しかし、クラブは公式サイトで選手がドラゴンボールの登場人物に扮したPC用と携帯端末向けの壁紙を配信している。

    衛星放送「FOXスポーツ」メキシコ版は「素晴らしい。パチューカのふっとボーラーがドラゴンボールのキャラクターに」と特集。「“コネホ”(うさぎの意)ことオスカル・ペレスやケイスケ・ホンダ、その他の選手たちが国民的アニメのキャラクターとして描かれた」と紹介している。

    海外でも大人気のドラゴンボールとメキシコ人気クラブのコラボレーションだけに注目度も高いようだ。

    2018.03.18
    https://www.football-zone.net/archives/95182
    続きを読む

    1:久太郎 ★:2018/03/18(日) 14:02:40.93 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX第12節 ネカクサ 1-1 パチューカ

    ネカクサ:ダビリャ(70分)

    パチューカ:グティエレス(36分)

    リーガMX後期第12節が17日に行われ、ネカクサとパチューカが対戦した。

    パチューカはここ4試合勝利がなく、前節は5失点の大敗。先日日本代表復帰を果たした本田には5試合ぶりの勝利をもたらす活躍が求められる。

    19分には本田のFKから頭で合わせて先制点かと思われたが、オフサイドで取り消しに。それでも36分、同じ角度のFKから今度はキャプテンのエリック・グティエレスが華麗なバックヘッドでネットを揺らす。本田は正確な左足でアシストを記録した。

    後半に入っても本田はカットインから左足のミドルシュートでゴールを脅かし、パスワークでも中心となりながら、攻撃陣をけん引する。

    しかし、70分に痛恨の失点で同点とされる。その後、スコアが動くことはなく1-1で試合は終了。パチューカは5試合ぶりの白星を手にすることはできなかった。
    2018-03-18_14h39_02
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180318-00000011-goal-socc
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ