海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:パチューカ

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 14:26:15.65 ID:CAP_USER9.net
    動機は“大きな夢”

    日本代表MF本田圭佑が13日、Twitterアカウントを更新し、クラブ運営に関する自身の見解を口にした。

    本田のマネージメント会社である『HONDA ESTILO株式会社』はオーストリア、カンボジアに続きウガンダで3ヶ国目のクラブ運営をスタートさせると発表。

    かねてより教育問題に強い関心を寄せてきた本田は、「何も分かってない人はお金稼ぎをしてると思ってるみたいやけど、サッカークラブ経営でお金稼ぐなんてほぼ無理やから。

    だから経営としてのリスクはあるけど、そんなことよりももっと大きな夢があるのよ」と自身のSNS上で述べ、その動機が経済的なものではないことを示唆している。

    ホルン、ソルティーロ・アンコールに続き、同社が買収したクラブはブライト・スターズFC。「難民の子供たちに夢を与える」ことを目指し、今回の買収に至ったと本田は明かしており、大きなプロジェクトに向けて着々と動き出している。

    ミラン所属時代には多くのイタリアメディアからクラブ運営に対するネガティブな報道を成されてきた本田だが、そこには彼なりの壮大な野望が隠されている。今後もパチューカでの本田、そして教育者としての本田を共に応援していきたいところだ。

    http://www.theworldmagazine.jp

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170913-00010008-theworld-socc
    9/13(水) 14:02配信

    続きを読む

    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/09/13(水) 11:06:35.78 ID:CAP_USER9.net
    9/13(水) 10:57配信
    本田、決勝点アシスト! パチューカ加入後初のフル出場でカップ戦勝利に貢献

    【パチューカ 2-1 シマロネス コパ・メヒコ】

    現地時間12日にコパ・メヒコの試合が行われ、パチューカはメキシコ2部のシマロネスと対戦。先制されるも後半に逆転し、パチューカが2-1の勝利をおさめている。

    パチューカに所属する日本代表FW本田圭佑は現地時間9日のリーガMX第8節チーバス・グアダラハラ戦でパチューカ移籍後初先発。今回のカップ戦でもスタメン起用されており2試合続けての先発出場となった。

    試合開始して15分にPKをグアジャルドに決められて先制を許すも、直後の16分にカノが得点しすぐさまパチューカが追いつく。さらに69分、本田のコーナーキックにゴンサレスが頭で合わせて逆転ゴールを決めた。結局、この得点が決勝点となりパチューカが2-1の勝利をおさめている。本田はパチューカ加入後初のフル出場を果たし勝利に貢献した。

    【得点者】
    15分 0-1 グアジャルド(シマロネス)
    16分 1-1 カノ(パチューカ)
    69分 2-1 ゴンサレス(パチューカ)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170913-00231152-footballc-socc

    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 19:17:25.34 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部のパチューカに所属する日本代表FW本田圭佑のマネジメント会社「HONDA ESTILO」は、子会社である「SOLTILO Uganda」がアフリカ・ウガンダのプロサッカークラブ「ブライト・スターズFC」を買収し、9月より運営を開始することを11日に発表した。

    オーストリアのSVホルン、カンボジアのSOLTILOアンコールFCの運営も手がけているHONDA ESTILOにとっては、世界3ヶ国目のクラブ運営となる。「実力と人間性を兼ね備えたサッカー選手を2020年のオリンピックのウガンダ代表メンバーとして輩出すること」が当面の目標として掲げられている。

    アフリカの中でも比較的平和だとされるウガンダは、内戦が続く隣国から計100万人以上の難民を受け入れており、難民の受け入れ人数が世界で最も多い国だという。本田がウガンダでのクラブ運営を開始することを選んだ理由としては、その難民の子どもたちに夢や目標を与えたいという思いが強く影響したようだ。

    「サッカーを通じて子ども達に夢を与えたい」という想いから、より多くの子どもに接することができるクラブを探していたというHONDA ESTILOは、サッカー人気が高いウガンダの首都クラブであるブライト・スターズと接触を開始。今年6月には本田が自らウガンダを訪問しており、本田側の理念にクラブが共感したとのことだ。

    「ウガンダには今年の6月に訪問した際にポテンシャルの高さとサッカー熱に感動して、我々にとって初めてとなるアフリカの地で挑戦することに決めました」と本田はメッセージを発している。多くの難民を受け入れているウガンダで、「我々の将来的な目標としてこういった難民の子ども達にも夢を追えるような環境や機会を提供できるように現地で地元の人々に愛されるクラブ作りを行っていきます」と意気込みを述べた。

    国連財団の「青少年のための国際的な支援者」にも任命されている本田は、サッカー選手としての活動だけでなく、起業家・教育者として世界で子どもたちの教育をサポートする活動に携わることも宣言している。今回のクラブ買収はその活動を前進させる上での大きな一歩となりそうだ。
    20170911_uganda_estilo
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00230908-footballc-socc
    9/11(月) 19:13配信
    続きを読む

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/11(月) 07:35:00.87 ID:CAP_USER9.net
    デビューゴール時のあの熱狂はどこへやら。

    土曜日のメキシコ1部リーグ8節、パチューカ対チーバス・グアダラハラの一戦で、移籍後初のスタメン出場を果たした本田圭佑。中盤のインサイドハーフで起用されたが、最下位のチームを相手に低調なパフォーマンスに終始し、73分に交代を命じられた。チームは1-3で敗れている。
     
    そんな本田に対して、パチューカ・ファンとメキシコ・メディアが辛辣な反応を見せた。
     
    試合後のスタンドの様子を伝えたのが全国有力紙『Record』で、「ホンダはまるで目立たなかった」と記し、「交代でピッチを去る際には、ファンがブーイング、口笛、罵声を浴びせた。それでもホンダはなんらジェスチャーを見せず、静かにベンチで休息を取った」と続けた。そして最後に「デビュー戦で輝きを放った以降はさっぱりだ」との一文で締めている。
     
    チーバスの地元紙『Ntr Guadalajara』は、やや擁護のスタンス。「たしかにホンダはお粗末な内容だったが、そもそも先発起用したのが失敗だった。地球の裏側から戻ってきたばかりの選手が、わずか2日で万全の状態になれるわけがない」と、ワールドカップ予選の疲れをひとつの要因に挙げた。
     
    こっぴどかったのが、米大手メディア『ESPN』のメキシコ版だ。「4人の外国籍選手がピッチに立ったが、酷かったのがホンダだ。まるで周囲と噛み合わず、存在が希薄で、プレー自体も消極的だった」と容赦ない。
     
    そして『AS』紙のメキシコ版は、「この日のホンダは違いを見せられず、サポーターを失望させた。起用法について再考の余地がありそうだ」と疑問を投げかけた。
     
    入団会見からデビューゴールまでの熱狂から一転、手に平を返したようなバッシングの嵐。メキシコ・サッカー界の日和見ぶりは、噂通りの激しさだ。
    2017-09-11_08h11_03
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170911-00029863-sdigestw-socc
    9/11(月) 7:09配信
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 18:29:30.53 ID:CAP_USER9.net
    グアダラハラ戦の後半、競り合うパチューカの本田=パチューカ(共同)

    「メキシコ1部リーグ、パチューカ1-3グアダラハラ」(9日、パチューカ)

    トップ下で移籍後初めて先発出場したパチューカの日本代表FW本田圭佑が地元ファンからの洗礼を浴びた。後半25分すぎに途中交代でピッチを後にする際に、一部のファンからブーイングや非難の声が上がったという。

    メキシコのサッカーポータルサイト・レコードによると、本田が大きな見どころを作れなかったことを受けての反応とみられる。またデビュー戦で1ゴールと結果を出したいるだけに高まる期待の裏返しと考える向きもある。
    2017-09-10_19h44_41
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/09/10/0010542130.shtml
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 11:07:19.03 ID:CAP_USER9.net
    9/10(日) 11:05配信
    日刊スポーツ
    2017-09-10_11h21_30
    グアダラハラ戦で競り合う本田(奥)(撮影・PIKO)

    <メキシコリーグ:パチューカ-グアダラハラ>◇9日◇パチューカ

    FW本田圭佑が所属するパチューカがホームでグアダラハラに1-3で敗れた。

    本田は移籍後初のスタメン出場を果たしたが、後半28分に退いた。前半に左足ミドルシュートを放ったが相手DFにはじかれ、後半にはFKでゴールを狙ったが、左足キックは枠を大きく越えるなど不発に終わった。

    パチューカのキックオフで試合開始。試合前にはメキシコ地震の犠牲者を悼み、黙とうが行われた。

    前半16分、CKからのこぼれ球をMFペレスが押し込み、グアダラハラが先制。

    同22分、本田が中央から左足ミドルシュートを放つが、至近距離の相手DFにはじかれる。

    同29分、本田にイエローカード。相手DFペレイラを突き飛ばす。

    同31分、MFロペスが左足シュートを決め、グアダラハラが2点目。

    同36分、左クロスをFWフィエッロが左足で流し込み、グアダラハラが3点目。

    前半はパチューカ0-3グアダラハラで終了。

    グアダラハラのキックオフで後半開始。本田は後半もピッチに。

    後半13分、中央の本田から右サイドへスルーパスが通る。クロスが上がるが中央に走り込んだMFグティエレスは相手DFと重なりシュートできず。

    後半15分、ゴール左25メートルから本田が左足でFKをキックするが、ボールはクロスバーを大きく越える。

    後半22分、グティエレスの左クロスを交代出場のFWハラが頭で流し込み、パチューカが1点返す。

    後半28分、本田がアウトし、MFマルティネスがイン。

    後半終了。パチューカは1-3で敗れ、今季5敗目(3勝)を喫した。グアダラハラは今季初勝利。

     【パチューカのスタメン】

     GKペレス

     DFムリージョ、エレーラ、ガルシア、R・ロペス

     MF本田、J・エルナンデス、ウレタビスカヤ、グティエレス、フィゲロア

     FWデラローザ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01885652-nksports-socc
    続きを読む

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/09/03(日) 23:22:25.24 ID:CAP_USER9.net
    サッカー日本代表FW本田圭佑(パチューカ)が3日、自身のツイッターで、「棄児(きじ)」と呼ばれる捨てられた子供達の問題に切り込んだ。

    報道記事を引用し、「最悪」と懸念した本田。「母親も父親も周りの家族にも全員に責任があるし、何よりも母親は後悔してるはず」と憂えた。

    別の視点から「これ、勇気出して子供を引き取りにいったら母親って捕まるんかな?それやったら根本的な問題が解決しないし、意味ないよね」との考えもつづった。

    今年の5月21日からツイッターを始めた本田は、サッカーと直接関係のない社会問題の話題も積極的につぶやいている。以前の取材には、「ツイートしていることの内容が意外と思われることもあるかもしれないですけど、僕としては自然で、20代前半から考えていたことを今になってつぶやき始めたと思ってもらえれば」と語っている。
    2017-09-04_00h01_21
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/09/03/0010521270.shtml
    続きを読む

    1:あちゃこ ★@\(^o^)/:2017/08/28(月) 07:24:20.59 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が28日、成田空港着の全日空機で帰国した。チャコール・グレーのスーツにノーネクタイ、サングラス姿で到着ゲートに現れ、早朝ながら待ち構えていた20人に丁寧にファンサービス。サインや記念撮影に応じ、子どもを抱きかかえる場面もあった。

    本田は今月10日に全日空とスポンサー契約を締結したばかり。これまでの帰国時とは違う“特別導線”が用意され、ファンサービスを終えた本田は航空会社スタッフ付き添いの下、VIP専用の通用口に消えていった。

    右ふくらはぎを痛めていた本田だが、22日のホーム・ベラクルス戦でデビュー弾を決めるなど復調をアピール。この日から日本代表に合流し、31日に行われるW杯アジア最終予選オーストラリア戦(埼玉ス)へ向けて準備を進める。
    no title
    スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170828-00000074-spnannex-socc

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/26(土) 13:24:23.44 ID:CAP_USER9.net
    ■メキシコリーグ第7節

    ティファナ 2-1 パチューカ

    <得点者>
    【テ】テボウ(43分)
    【パ】マルティネス(64分)
    【テ】ムスト(87分)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11048535


    パチューカの日本代表FW本田圭佑は、現地時間25日に行われたメキシコリーグ(リーガMX)第7節の敵地ティファナ戦の後半開始から出場。得点に絡むことはなかったが、右ふくらはぎ肉離れが癒えて2戦連続の出場でプレー時間を伸ばし、日本代表への合流に問題がないプレーぶりを示した。試合は1-2でパチューカが敗れている。

    本田は前節のヴェラクルス戦、後半途中からの出場ながらメキシコデビューと初ゴールを同時に達成。日本だけでなく、メキシコメディアのベストイレブンに選出されるなど、現地でも大きなインパクトを残した。中2日で臨んだ敵地ティファナ戦では初スタメンの期待もかかったが、この日もベンチでキックオフの笛を聞いた。

    試合はパチューカのMFアルフォンソ・グスマンが、前半12分で相手マーカーの足をスパイクで踏みつけたとの判定が下り、一発退場。パチューカは早々と10人での戦いを強いられ、同42分にはティファナのFWレオナルドに先制点を許し、1点ビハインドで前半を折り返した。

    苦境のパチューカは後半開始のタイミングから、1枚目のカードとして本田投入を決断。4-3-1-1システムのトップ下に入った「背番号02」は、積極的にボールを受けに行き、攻撃の起点になろうとの意欲を示した。しかしキープしてもフォローが少なく、ゴールに近づけるシーンはなかなか生まれなかった。攻めあぐねたパチューカだったが後半18分、右サイドのクロスから混戦となり、最後はDFホアキン・マルティネスが左足で蹴り込み1-1の同点に追いついた。

    しかし同41分、セットプレーからティファナに勝ち越し点を許し、パチューカは1-2と再びリードを許す。試合はこのままのスコアで終わり、本田は決定的なプレーに絡むことはできなかった。ただロシア・ワールドカップアジア最終予選のオーストラリア戦、サウジアラビア戦のために日本代表へと合流する本田からしてみれば、45分間のプレー時間はバヒド・ハリルホジッチ監督に向けて大きなアピールとなったはずだ。

    8/26(土) 13:12配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170826-00010006-soccermzw-socc

    写真
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ