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    タグ:パチューカ

    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 17:40:54.38 ID:CAP_USER9.net
    チームは勝てずとも高まるばかりのホンダ評。

    またも炸裂した伝家の宝刀に、現地メディアもパチューカのファンも唸った。
     
    現地時間10月29日、メキシコリーグ後期15節が行なわれ、パチューカは敵地に乗り込んでサントス・ラグーナと対戦した。
     
    右サイドハーフで公式戦5試合連続先発出場した日本代表MFの本田圭佑は、立ち上がりから相手ゴールを強襲するなど積極果敢な姿勢を見せる。すると、1点リードで迎えた41分、得意の左足シュートが煌めく。
     
    右サイドからのグラウンダーのクロスをエリア内中央で、フランコ・ハラがダイレクトで落とすと、走り込んできた本田が狙いすましたシュートを放つ。必死に飛びつく相手GKを嘲笑うかのような背番号2のシュートは美しい軌道を描き、ファーサイドのネットを揺らした。
     
    その後、パチューカはサントス・ラグーナの猛攻に屈して同点とされ、試合は2-2のドロー決着となったが、メキシコ・メディアの本田への評価はポジティブなものばかりだ。
     
    メキシコの有力サッカー専門誌『Univision Deportes』は、華麗な連動から得点を奪った本田について、「数多の期待を向けられるケイスケ・ホンダが最高のコンビネーションから冷静に、美しいショットでトドメを刺した」と称えた。
     
    また、メキシコ版『ESPN』は、公式戦2試合連続ゴールを決めた本田の好調さが経済面にも良い影響を及ぼしていると記している。
     
    「リーガMX(メキシコ・リーグ)で“ホンダ効果”が続く」と銘打った同メディアは、サントス・ラグーナの本拠地エスタディオ・コロナのメインスタンドで、背番号2のユニホームを身に付けた日本人ファンが多く確認できたとし、「ホンダはパチューカの本拠地であるエスタディオ・イダルゴや他会場でも、日本のファンのために貢献している。メキシコは彼を追う日本人によって侵略されている」と、国際的なファン層が増えた事実を紹介した。

    つづく

    10/30(月) 17:09配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00031849-sdigestw-socc

    ■本田の活躍に沸いているのは日本人ファンだけでなく──。

    もちろん、本田の殊勝な活躍に興奮しているのは、日本人ファンだけではない。

    現地のパチューカファンも同様に日本代表MFを称賛している。同クラブのツイッターが本田の得点についてつぶやくと、それに対して次のような反応が見られた。
     
    「この日本人の力は凄い」
    「俺たちのサムライ、ケイスケ・ホンダ」
    「いままでのホンダのゴールはすべてゴラッソだ!」
    「ホンダはリーグ戦で貢献してくれる。これぐらいの格の選手がもっと欲しい」
     
    そのほかにも多くの返信が寄せられたが、いずれも「ゴラッソ」と本田の鮮やかな一撃を称えるものばかりだった。

    東洋の島国からやってきて、早4か月。日本代表復帰の期待もかかるサムライは、その真価をようやく発揮してはじめている。


    写真

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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/30(月) 12:14:34.75 ID:CAP_USER9.net
    【サントス・ラグーナ 2-2 パチューカ リーガMX第15節】

    現地時間29日に行われたメキシコ1部リーグ第15節の試合で、パチューカはアウェイでサントス・ラグーナと対戦。2点リードから追いつかれて2-2のドローに終わった。

    ミッドウィークのカップ戦で2ゴールを挙げる活躍を見せたパチューカのFW本田圭佑はこの試合でも先発に名を連ね、公式戦5試合連続のスタメン出場。前線右サイドに入った。

    カウンターやセットプレーなどでゴールを脅かされる場面もあったパチューカだが、31分には先制点を奪うことに成功。サイドチェンジから、ワンツーで左サイドの深い位置へ抜け出したウレータが低いクロスを折り返し、最後はハラが至近距離から押し込んだ。

    積極的にシュートを放ち、チャンスメークにも絡むなど好調ぶりを示すプレーを見せていた本田も、41分にチームの2点目を記録。右サイドからのパスを中央で受けたハラがポストとなり、ワンタッチで落としたボールを本田が左足ダイレクトシュート。回転をかけた正確なシュートがゴール左隅に突き刺さりリードは2点となった。

    だがそのわずか1分後、縦パス1本でゴール前に抜け出したジャニニーがゴールを決め、サントスがすぐさま1点差に詰め寄る。パチューカは1点のリードで前半を折り返した。

    後半になってもリズムを取り戻せないパチューカに対し、61分には再びジャニニーが決めてサントスが同点に。エリア手前から放った強烈な無回転シュートはGKブランコの手を弾いて右ポストを叩き、跳ね返ったボールをブランコがなんとか抑えたがすでにゴールラインを割っていた。

    本田のミドルや交代出場のFWカノのシュートなどで勝ち越しゴールのチャンスもあったパチューカだが、3点目は奪えず。本田は86分に交代でベンチに下がった。終盤にはサントスに決定的が相次いだが、そのまま2-2のドローで終了を迎えている。

    【得点者】
    31分 0-1 ハラ(パチューカ)
    41分 0-2 本田(パチューカ)
    42分 1-2 ジャニニー(サントス)
    61分 2-2 ジャニニー(サントス)
    20171030_honda_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171030-00238059-footballc-socc
    10/30(月) 12:06配信
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    リーガMX第15節が現地時間10月29日に行われ、パチューカに所属する日本代表の本田圭佑がサントス・ラグーナ戦でゴールを決めた。

    パチューカ1点リードで迎えた41分、先制点を挙げたフランコ・ハラのパスを受けた本田は、ゴール右からダイレクトで狙う。左足のインサイドキックでよくコントロールされたシュートはゴール左に突き刺さり、貴重な追加点となった。しかし、直後にサントス・ラグーナに1点を返され、前半は2-1でパチューカが1点をリードしている。

    なお、カップ戦で2ゴールを挙げた本田にとっては2試合連続ゴール。今シーズン、リーグ戦では3点目の得点となった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171030-00000002-goal-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/29(日) 01:11:14.07 ID:CAP_USER9.net
    メキシコのパチューカに所属するFW本田圭佑は、自身のツイッターアカウントで「努力」についての持論を展開した。

    今年5月にツイッターの公式アカウントを開設した本田は、自身の動向やサッカー関連の話題についてつぶやくだけでなく、社会問題などについて持論を投稿することも多い。プロフィールには「教育者」という言葉も含まれており、若者に伝えたいメッセージも発信されている。

    「努力が人よりも続けられる人は必ず成功する。そして努力の方法が分かってる人は大きく成功できる。理由は簡単で、ほとんどの人が努力を続けられへんから。そして努力を続けられへんのは、目的がないか、目的を見失ってるから」と本田はツイートを投稿した。

    今季から加入したパチューカでは低調なパフォーマンスを批判されることもあり、日本代表でもかつてのように立場が安泰ではなくなるなど苦しい時期も過ごしてきた本田だが、現地時間25日に行われたカップ戦の試合では2ゴールの活躍で地元メディアやファンから絶賛を浴びた。それも目的を失うことなく努力を続けられている成果のひとつということだろう。
    20171028_honda_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171028-00237811-footballc-socc
    10/28(土) 19:01配信
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    1:Egg ★ :2017/10/27(金) 22:05:03.40 ID:CAP_USER9.net
    2017-10-27_23h04_54
    移籍後初の1試合で2ゴール

    日本代表FW本田圭佑が所属するパチューカは25日、コパ・MX(メキシコカップ)・ラウンド16で、2部のサカテペクと対戦した。本田は4試合連続でスタメンにを連ねている。

    試合は、17分に左からのクロスを頭で合わせたグティエレスのゴールで先制したパチューカ。この勢いに本田も乗る。36分、右サイドでボールを受けた本田はドリブルで仕掛けると、中に切り返してエリア右手前から左足一閃。鋭いシュートは左サイドネットへ突き刺さり、パチューカのリードが2点に。さらに前半終了間際の44分、スルーパスで抜け出しGKとの1対1になった本田は、冷静にボールをゴールへ流し込み、前半だけで2ゴールをマークした。

    なお、1試合で2ゴールは本田にとってメキシコ移籍後初となる。

    まるでオランダ代表FWアリエン・ロッベンのような、カットインから右斜め45度のスーパーゴールを決めた本田。この一戦を実況していた大手スポーツメディア『FOX SPORTS』は、本田の1点目のゴールを「日本人が足跡を残す! 本田圭佑がコパ・MXでゴラッソ!」と取り上げている。

    その後、後半に2点を追加したパチューカ。5-0でサカテペクを撃破し、ベスト8進出を決めている。

    【ゴール映像】刮目せよ! “ロッベン級”の超絶ゴールを決めたパチューカ本田


    10/26(木) 11:31配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00010005-theworld-socc

    動画



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    1:豆次郎 ★:2017/10/27(金) 13:06:13.30 ID:CAP_USER9.net
    10/27(金) 12:05配信
    本田の2ゴールで…「ハリル手応え」と騒ぐメディアの噴飯

    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が、現地25日の地元でのメキシコカップ・サカテペク戦で2ゴールの活躍を見せた。

    前半35分、右サイドから中に切れ込んで豪快な左足ミドルシュートを決め、前半終了間際には味方選手のスルーパスに反応。相手GKの動きを冷静に見極めながら、チーム3点目を押し込んだ。

    後半15分にはチーム5点目の起点になり、16分にベンチに退いた時にはスタンドの地元サポーターから「ホンダ!ホンダ!」とコールが起こった。地元メディアは「稲妻ホンダが君臨!」「元ミランの背番号10だったことを証明」と絶賛。

    これを引き合いに出して日本のメディアも「復活本田 確かな存在感」「11月の欧州遠征 ハリル手応え」などと持ち上げている。おい、おい、ちょっと待ってくれだ。

    本田が対戦したのはメキシコリーグの2部所属チームだ。そもそもメキシコ1部自体、レベルがそれなりに高いといわれているのは、アメリカ(本拠地スタジアムは約8万人収容!)、グアダラハラ、UNAM、モンテレイ、そしてパチューカといった上部チームだけ。これらにはメキシコ代表、南米諸国の代表級選手が高額年俸でプレーしているとはいえ、中位以下クラブは国内中堅選手が圧倒的多数だ。

    「メキシコ1部の上位と中位以下のレベル差は歴然。2部、3部のチームには草サッカー選手に毛の生えたような選手がゴロゴロいる。日本のJ1、J2、J3の下部のカテゴリーに相当するJFLをイメージすると分かりやすいでしょう」(サッカーライター)

    メキシコ選手はテクニシャンが多く、球際の激しさもある。しかし攻守の連動性に乏しく、プレッシャーも緩いのでスピードのない本田が、ドリブル突破からシュートに持ち込めるのである。

    本田復活! と喜ぶのはまだ早い。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171027-00000022-nkgendai-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/26(木) 16:22:23.84 ID:CAP_USER9.net
    パチューカの本田圭佑(31)は25日(日本時間26日)、メキシコカップの決勝トーナメント1回戦、2部のサカテペック戦に4試合連続先発出場。2ゴールを決めるなど大活躍を見せた。

    気温12℃と今期一番の寒さの中での試合。右MFで先発した本田は前半35分、敵陣右サイドでボールを受け、中へ切り込み豪快なミドルシュートをゴール左上へ決めた。さらに43分にも、味方のスルーパスに反応し抜け出し、2ゴール目を決めた。

    本田の1試合2ゴールはメキシコ移籍後初。本田は後半14分に交代し、ピッチを去ったが、観客からは大きな拍手と”ホンダ、ホンダ”と本田コールが沸き起こった。試合は5―0でパチューカが圧勝した。

    10/26(木) 11:30配信
    スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000081-spnannex-socc

    2017/10/26(木) 11:35:30.06
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1508985330/

    ・本田圭佑を現地メディアが絶賛!「稲妻ホンダ、君臨!」「元ミラン10番の価値を証明」


    「イダルゴで夢のような夜を過ごした」。

    そのハイパフォーマンスに地元メディアから称賛の声が鳴りやまない。
     
    現地時間10月25日に行なわれたメキシコカップの決勝トーナメント1回戦で、パチューカはサカテペク(2部リーグ)に5-0で大勝を収めた。この試合で誰よりも輝いていたのは、右サイドで先発出場した本田圭佑だった。
     
    日本代表MFは立ち上がりから攻撃の起点となると、チームが1点をリードした36分、得意の左足から強烈なミドルシュートを繰り出してゴールネットを揺らす。
     
    さらに前半終了間際の45分にも、味方との連携で相手ゴール前へ抜け出した本田は、GKの動きを冷静に見極めてゴールをゲット。パチューカのリードを3点に広げる貴重な追加点を決めた。
     
    後半も60分にヘルマン・カノが決めたチーム5点目の起点ともなった本田は、国内リーグ戦から中3日での連戦ということもあり61分にベンチに退いたが、試合後の現地メディアには2部リーグのクラブが相手とはいえ、メキシコ移籍後初の2ゴールという本田の圧巻パフォーマンスを称賛する見出しが躍った。
     
    メキシコ・メディア『SDP』は、パチューカのサカテペク戦勝利を伝えたうえで、本田について「ケイスケ・ホンダはイダルゴ(パチューカの本拠地)で、2得点を挙げて、夢のような夜を過ごした」と賛辞を贈った。
     
    また、メキシコ・メディア『Zocalo』は、右サイドから仕掛けて左足の弾丸シュートがネットを揺らした本田の1点目について「ペナルティーエリアの角から目の前の相手をかわし、GKビクトル・エルナンデスが止めるのは不可能な角度にシュートを放った」と分析し、「稲妻ホンダ、君臨!」と称えた。
     
    さらにメキシコ・メディアからの称賛は続く。『INVICTOS』は、鮮烈な左足の一撃について、「ホンダは右サイドでボールを受けると、DFをかわして自らスペースを見つけた。壮観な左足でシュートを放ち、相手GKはノーチャンスだった」とレポートした。
     
    同メディアは公式戦4試合連続で先発出場を続けている本田ついて、「元ACミランの10番であることを少しずつ証明している」と綴り、日本代表MFの状態が上向いてきていることを紹介した。
     
    メキシコ移籍後初の2ゴールで現地のメディアを驚嘆させる「ザ・ケイスケホンダ・ショー(Azteca Deportes)」を見せつけたパチューカの背番号2は、来夏のロシア・ワールドカップ行きを手中に収めるべく、そのコンディションは着実に仕上がってきているようだ。
    2017-10-26_18h06_19
    10/26(木) 15:12配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171026-00031673-sdigestw-socc
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    2017-10-26_14h00_37

    1:風吹けば名無し:2017/10/26(木) 12:08:02.90 ID:gq0nbXQbd.net
    すごすぎ
    2:風吹けば名無し:2017/10/26(木) 12:08:23.42 ID:gq0nbXQbd.net
    ちなゴール

    1点目 ゴラッソ


    2点目


    交代時本田コール
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    コパ・MXのラウンド16が25日に行われ、本田圭佑が所属するパチューカはサカテペク(メキシコ2部)と対戦した。

    公式戦4試合連続で先発出場した本田は1点リードで迎えた35分、右サイドでボールを持つと、中へ切り込み強烈なシュートを突き刺す。続く44分にはスルーパスに抜け出すと、左足で冷静にゴールネットを揺らした。本田は前半だけで2得点。パチューカは3点のリードを奪って前半を終えた。

    ハットトリックを目指した本田は61分に途中交代。チームは後半にも2ゴールを決めて5-0で大勝し、準々決勝進出を決めた。

    パチューカの次戦は29日、リーガMX第15節でサントスと対戦する。

    【スコア】
    パチューカ 5-0 サカテペク

    【得点者】
    1-0 16分 エリック・グティエレス(パチューカ)
    2-0 35分 本田圭佑(パチューカ)
    3-0 44分 本田圭佑(パチューカ)
    4-0 55分 アンヘロ・サガル(パチューカ)
    5-0 59分 ヘルマン・カノ(パチューカ)
    2017-10-26_11h20_24
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00660965-soccerk-socc


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    1:Egg ★ :2017/10/24(火) 19:50:55.02 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの元日本代表FW本田圭佑(31)が、理想と現実の間で復権の道を歩んでいる。

    先月28日の代表発表会見では日本代表のハリルホジッチ監督から「現時点のコンディションでは代表でプレーできない。しっかりトレーニングをしてもらいたい」とダメ出しされ、今月の代表戦2試合に招集されなかった。しかし、その後は徐々に調子を取り戻しつつあり、所属クラブで3試合連続のスタメンを勝ち取った。

    復活の兆しが見えてきたが、事態は「100%、思い通り」とは言いがたい。先発した3試合は右FWやセンターFWで起用され、入団会見時に「攻撃的な中盤の役割を果たしたい」と宣言したトップ下などの時間はわずか。現実的に出場時間増はトップコンディションに戻すためにはプラス材料だが、一方で理想のポジションでプレーできない物足りなさを感じていてもおかしくない。

    Jクラブ関係者も「代表で先発に返り咲くという意味でも現状に満足していないのでは」と指摘。代表の右FWには久保裕也(23=ヘント)や浅野拓磨(22=シュツットガルト)がおり、センターFWには大迫勇也(27=ケルン)と岡崎慎司(31=レスター)という本職がいる。本来なら、入り込む余地がありそうな中盤で、代表復帰をアピールしたいところなのだが…。

    完全復権を目指すかつての代表エースは、メキシコの地でさらなる活躍を見せるしかない。
    2017-10-24_21h16_20
    10/24(火) 16:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171024-00000031-tospoweb-socc
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