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    タグ:パチューカ

    1:Egg ★:2018/01/07(日) 18:48:45.91 ID:CAP_USER9.net
    試合後にツイッターを更新した本田は、プーマス戦には触れず、社会問題に触れて次のように記している。

    「ネズミを食べる。僕ら日本人はこのニュースを見て何を思うんかな? 人類は正しい方向に向かってるんだろうか?」

    インドの過酷な生活環境を伝える記事を引用
     
    そのコメントとともに引用されているのは、インドのカースト制度で最下層に位置する人々の過酷な生活環境を伝えた記事だ。本田はフットボール以外にも、かねてより世界の時事情勢に目を向けており、大きな衝撃を受けた模様だ。

    2018年はロシアワールドカップ(W杯)イヤーで、自身3度目のW杯出場を目指す本田。ピッチ上での活躍と同時に、これからも社会問題を含めた様々な事柄について持論を展開し、注目を集めそうだ。
    2018-01-07_19h01_22
    1/7(日) 18:40配信 ZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180107-00010013-soccermzw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/07(日) 17:15:18.83 ID:CAP_USER9.net
    パチューカFW本田圭佑の行動に、現地メキシコから称賛の声が上がっている。『ESPN』が伝えた。

    リーガMX後期リーグ第1節のプーマスUNAM戦で、先発出場した本田。36分にはCKから先制点を演出すると、39分にはこぼれ球を押し込んでゴールを奪った。チームは、その後逆転を許して敗れたが、本田自身は良い2018年のスタートを切っている。

    そんなプーマス戦での本田の行動に、地元メディアから称賛の声が上がっている。

    この試合中、プーマスサポーターはパチューカの選手に向かってメガネを投げ込んだという。日本代表FWは、素早くこれをピッチの外に出したが、プーマスのファンはこれに激昂。さらに数十個のメガネを投げつけ、前半を通して本田にブーイングを浴びせ続けた。また、ゴールを挙げた際には紙コップを投げつけている。

    相手ファンから執拗に妨害行為を受けていた本田だが、怒りを表すことなく終始冷静に対応。『ESPN』は、「ホンダはゴミを拾うという教育をされていることを示した」とし、地元ファンも「ホンダは模範的な行動をとった」と紳士的な対応に賛辞を送っている。

    1/7(日) 16:56配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000013-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/07(日) 12:35:42.88 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、日本代表MF本田圭佑の所属するパチューカとプーマスUNAMが対戦した。

    先発出場を果たした本田は、35分に先制点を演出する。左CKを本田が蹴ると、味方がそらしたボールを最後はフランコ・ハラがヘディングでゴール。パチューカが1点を先行する。その4分後には、本田が味方のシュートがこぼれたところを右足で押し込み追加点。本田は2018年初戦でゴールをマークした。対するプーマスUNAMも前半アディショナルタイム1分に1点を返し、前半はパチューカの1点リードで折り返す。

    53分、プーマスUNAMが試合を振り出しに戻す。FKから最後はヘスス・ガジャルドが詰めてスコアを2-2とした。さらに76分、プーマスUNAMはカウンターからニコラス・カスティージョがゴールを挙げ、逆転に成功。

    試合はこのまま終了し、プーマスUNAMが勝利を収めた。なお、本田はフル出場している。

    【スコア】
    パチューカ 2-3 プーマスUNAM

    【得点者】
    1-0 35分 フランコ・ハラ(パチューカ)
    2-0 39分 本田圭佑(パチューカ)
    2-1 45+1分 ニコラス・カスティージョ(プーマスUNAM)
    2-2 53分 ヘスス・ガジャルド(プーマスUNAM)
    2-3 76分 ニコラス・カスティージョ(プーマスUNAM)

    SOCCER KING 1/7(日) 12:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00697854-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/01/07(日) 11:18:45.26 ID:CAP_USER9.net
    リーガMX後期第1節が6日に行われ、パチューカとプーマスUNAMが対戦。本田圭佑がゴールをマークしている。

    先発出場した本田圭佑はセットプレーで存在感を見せると、自身のシュートでも作っていく。すると35分に本田のコーナーキックから先制点が生まれる。さらに39分にはカウンターから味方のシュートのこぼれ球を本田が右足で押し込み、追加点を挙げている。なお、前半終了間際に1点を返され、前半は2-1で終了している。

    なお、本田にとっては後期初ゴール。開幕戦から新年初ゴールを挙げて好調な幕開けとなった。

    1/7(日) 11:05配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00000003-goal-socc

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    1:Egg ★:2018/01/05(金) 00:02:21.99 ID:CAP_USER9.net
    12月21日のコパ・メキシコ決勝が2017年最後の試合となったパチューカの本田圭佑。対モンテレイ戦に敗れ初タイトル獲得はならず、「これが実力。悔しくて眠れない」のコメントが伝えられた。UAEで行われたクラブワールドカップ(CWC)直後には、今冬での欧州移籍が取り沙汰されるも、本人は否定、残留の意思を表明している。1月7日にはメキシコリーグ後期開幕戦を迎える。

    失われることのない存在感
    本田にとって、ともすれば苦難の多かった2017年。前所属のACミランではシーズンを通して出場機会を与えられず、代表でもレギュラーの座から離れ、日本6度目となるW杯出場決定の試合でもピッチに立つことはなかった。

    その中でも、やはり我々日本人にとって、その姿が大いに記憶に刻まれた一年でもあった。セリエA最終盤でみせた鮮やかな直接フリーキックでのゴール、そして「未知の世界」ともいえるメキシコリーグへの移籍。さらにはCWCでの躍動。

    CWCでは2試合にフル出場し、北中米カリブ海代表としては初の3位獲得に貢献した。準決勝のグレミオ戦では前半に二度、相手ペナルティエリア内に進入し、ゴールに迫るシーンもあり、南米王者に微塵も怯む様子はなかった。

    高校卒業後、三年余りをJリーグで戦い、以降はオランダ、ロシアへと渡る。そして幼いころよりヨーロッパでの活躍を、いや「成功」することを望んでいた本田がイタリアの名門を経て、メキシコのクラブに所属し、南米王者を相手に世界一を競う姿は、われわれ日本人にとってこの上なく誇らしく感じられた。

    日本人としての誇りを胸に
    「僕は日本人の血を信じている」

    かつて本田はそんな言葉を発している。それは、W杯のような大舞台ではチームや個人の能力以外の部分が極めて重要になる、という意味であり、日本人の力を誰よりも信じている、とも。過去、W杯に挑む選手として初めて「日本のW杯優勝」を公言し、代表チーム、そして日本国民を奮い立たせてきた。
     
    半面、東アジア選手権での韓国戦での惨敗の際にみられた様に、代表の不甲斐なさを感じると自らの出場がなくともハッキリと苦言を呈す。すべては日本代表の、そして日本人プレイヤーの世界の舞台での活躍を信じているからに他ならない。

    集大成とも位置付けているロシアワールドカップへの出場は、これまでの本田の経験をもってしても、現状において五分五分と言っていいだろう。ただ、日本人の誇りをワールドカップの戦いの中で誰よりも強く感じさせてくれるという意味でも、本田は間違いなく代表になくてはならないプレイヤーだ。

    本田の2018年が始まる。

    開幕目前のメキシコリーグ後期でのタイトル獲得、さらには代表復帰へ向け、虎視眈々と爪を砥ぎ、牙を磨く。獲物を仕留める姿はもうすぐみられる筈だ。夏、ロシアのピッチに本田の姿があるとすれば、誰よりも頼もしい存在になるのではないだろうか。そしてもう一度、われわれ日本人に大きな夢を描かせてくれるのは本田圭佑以外にいない。(佐藤文孝)

    1/4(木) 22:18配信 リアルライブ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000008-reallive-socc

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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/31(日) 09:56:11.47 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑が米クラブと提携発表 大谷翔平を「招待したい」
    2017.12.31(Sun)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/12/31/0010860427.shtml



    自身の運営する会社と米クラブとの提携を発表する本田

    サッカーの元日本代表FW本田圭佑(31)=パチューカ=が29日、自身の運営する会社が米国のクラブ「オレンジ・カウンティーSC」と提携することを、同クラブの本拠地カリフォルニア州アーバインで発表した。若手の育成などで協力するという。

    本田は「米国サッカーは発展する可能性が高い。世界中の子どもたちに夢を与えられる」と趣旨を説明。プロ野球日本ハムから大リーグ、エンゼルス入りした大谷翔平選手についての米国人記者からの質問には「知り合いではないが観戦に招待したい」と英語で答えた。

    本田はウガンダ、カンボジア、オーストリアでもプロサッカークラブの運営に参画しており、これで4チーム目となる。
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    1:Egg ★:2017/12/30(土) 10:01:24.65 ID:CAP_USER9.net
    2017年の日本サッカー界において、サプライズニュースの一つとなったのは、FW本田圭佑のパチューカ移籍だろう。ACミランとの契約満了後に進むのはどこかと注目を浴びるなかでのメキシコ挑戦となったが、現地紙はこの数カ月間をどのように見ていたのか。

    メキシコの専門メディア「エル・ディアリオ」では、「ケイスケ・ホンダのメキシコサッカーでのスタートは成功だったのか?」との特集を掲載。その評価は「ほろ苦いものになった」と、やや厳しいものとなっている。

    その理由の一つとして挙げられるのは、シーズン開幕前に負ったふくらはぎ肉離れの影響だ。「クラブワールドカップ(W杯)、リーガMXに向けての強力な補強」の一員だった本田だが、前述した負傷によってメキシコデビューは第6節まで持ち越された。「ホンダは12試合726分間出場し、3ゴールを奪った」と紹介。「日本人プレーヤーは質の高さを垣間見せたが、異空間であるサッカーは彼にとって大きな挑戦だった」と、環境の変化への適応に費やしたことを指摘している。

    「彼の素晴らしい時期はクラブW杯」

    リーガMX前期でパチューカが振るわなかったこともあり、本田も絶賛されているわけではない。とはいえ、そのプレーぶりが認められたのはクラブW杯だ。「彼の素晴らしい時期はクラブW杯だった。大会期間中はピッチ上で連係を見せて、ホンダはドレッシングルーム内でもリーダーの一人としての役割を果たした」と、準決勝グレミオ戦でのアグレッシブなプレーぶりが取り上げられている。

    2018年はW杯イヤーということもあり、代表復帰も期待される。31歳となった本田は自身3度目の大舞台に向けて活躍を見せ、メキシコでの評価をさらに高めることができるだろうか

    12/30(土) 7:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010000-soccermzw-socc

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    1:Egg ★:2017/12/30(土) 09:47:01.23 ID:CAP_USER9.net
    J1リーグの柏レイソルに所属する24歳の日本代表FW伊東純也にメキシコ行きの可能性が急浮上した。29日に『mediotiempo』など複数のメキシコメディアが報じている。

    同メディアによると、日本代表MF本田圭佑が所属するパチューカとクラブ・レオンが伊東の補強を計画しているとのこと。ただ、パチューカに関しては年俸含む金銭面で折り合いがつかず交渉が滞っているようだ。その一方で、クラブ・レオンも獲得に乗り出したという。

    伊東は今年11月、EAFF E-1サッカー選手権に挑む日本代表に初招集された。12月9日に行われた北朝鮮戦で代表デビューを果たし、現在までに3試合出場を記録している。日本で成長続ける伊東が、“第2の日本人”としてメキシコの舞台でプレーすることになるのだろうか。

    12/30(土) 8:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00249284-footballc-socc

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    1:Egg ★:2017/12/26(火) 12:25:48.59 ID:CAP_USER9.net
    メキシコ1部パチューカの日本代表FW本田圭佑(31)が24日、9月にメキシコで起きた大地震のチャリティーイベントとして、千葉市内でサッカー教室を開いた。

    本田は当日の朝に日本に到着。「時差ボケはあります」と話しながら午後3時から2時間半、参加した小学生90人とミニゲームをやったり、「好きなことを続けることの大切さ」と説いたり、精力的に動き回った。

    その本田は「今冬に欧州に移籍する」と一部で報じられ、大勢のメディア陣が駆け付けた。

    「可能性は決してゼロではないが、本田の周辺は『たとえばレアル・マドリードからオファーが届けば応じる』という言い回しで今冬の移籍を否定している。実際、本田の元には、欧州の複数のクラブから身分照会が届いているようだが、そこに欧州のトップクラブは含まれておらず、パチューカでプレーすることのメリットを感じている本田自身、メキシコを出て行くことは100%考えていないともっぱらです」(マスコミ関係者)

    メリットとは何か?

    何よりも「いながらにして高地トレーニングが行え、心肺機能を鍛えられる」。パチューカの標高は2432メートル。メキシコ1部18チームの平均標高は1623メートル。米国中央部のコロラド州ボルダーが陸上選手の高地トレーニングの聖地として知られているが、標高は1655メートルである。メキシコがいかに高地トレーニングの好適地であるか、本田自身も痛感しており、UAEで開催されたクラブW杯終了後には「いつも高地なので呼吸は乱れなかった」とコメントしている。

    「本田は、サッカー選手としての集大成としてロシアW杯の初戦コロンビア戦に懸けている。2010年南ア、14年ブラジル大会ともに初戦でゴールを決めている本田は、ロシアでも初っぱなにゴールを決めて『3大会連続して初戦にゴールを決めた日本人』という称号を手に入れたいと思っているのです」(前出の関係者)

    そのためにはパチューカ残留がベストの選択というワケである――。
    2017-12-26_18h33_46
    12/26(火) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171226-00000011-nkgendai-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★:2017/12/25(月) 10:49:53.37 ID:CAP_USER9.net
    本田、移籍は「全く考えてない」欧州復帰見据え既にオファーも
    2017年12月25日 05:30
    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2017/12/25/kiji/20171224s00002000424000c.html



    帰国した本田はサポーターの差し出す写真らにサインする Photo By スポニチ

    FW本田が注目の去就についても口を開いた。パチューカとは1年契約で既に契約延長オファーも受けているが、本田サイドは交渉を保留。水面下では今冬の欧州復帰を見据えて、既にオファーも届いているという。

    移籍について問われた本田は「年明けからパチューカに戻って、しっかりやりたい。移籍に関しては、全く考えていない」とだけ語った。
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