海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:パチューカ

    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 990b-d2Jr):2017/07/19(水) 06:08:50.42 ID:CAP_USER9.net
    7/19(水) 5:01配信
    フットボールチャンネル

    現地時間18日にメキシコ1部のパチューカに加入した日本代表FW本田圭佑が他の選手と共に新加入会見を行なった。そこで、パチューカで着用するユニフォームが公開されたが、名前表記は「HONDA」ではなく「KSK」となっている。

    「KSK」という表記は、昨年4月に本田が所属するHONDA ESTILO株式会社がライフスタイルブランド「KSK」を立ち上げると発表した時に初めて登場した。「圭佑」の名前をもじったもので、「身につけるもので自分自身を表現していこう」という意味が込められている。

    英メディア『ESPN FC』は、本田の新加入会見について「想像に反してミランの元選手はパチューカで背番号2を着用した。表記のKSKは、彼の有名な姓ではなく名前を意味している」とコメントしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170719-00222596-footballc-socc
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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/18(火) 10:21:31.43 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-01857520-nksports-socc

    日刊スポーツ

    メキシコ1部のパチューカと契約した日本代表FW本田圭佑(31)が“横一線からのスタート”を強いられる。18日(日本時間19日未明)に入団会見に臨むが、他の加入選手との合同開催で調整されていることが17日、分かった。特別扱いはなく、競争を暗示するような船出となりそうだ。16日にはメキシコで初練習を行った。

    まだ最終調整中だが、入団会見は本田の独り舞台とはならないようだ。

    14年1月にACミランの本拠地、聖地サンシーロ・スタジアムに報道陣約200人を集めて盛大に行われた入団会見は、本田のための特別な舞台だった。プロ入り時、05年1月の名古屋入り時も高卒ルーキーながら本田のためだけの会見がセットされた。当時、高校選手権と世代別代表招集の過密日程もあり、他の選手とスケジュール調整がつかなかった背景はあるが、期待の大きさゆえの1人でのお披露目だった。

    本田の意向はどうあれ、ここ最近はずっと特別扱いされることが普通だった。6月に行われた、契約するミズノ社のイベントでも同じ日本代表の主力の岡崎慎司、吉田麻也らとの共演だったが、本田だけは控室が別だった。今回、パチューカは開幕を目前に控え、日程的にも厳しいことが理由の1つと考えられる。

    本田の実績やクラブ史上最高額の360万ドル(約4億1400万円)という年俸から、目玉補強であることは確か。ここからは、厳しい競争を勝ち抜き、特別な存在であることを認めさせていくしかない。

    15日に現地入りし、翌日には標高2400メートルの高地で体を動かした。クラブ公式ツイッターは本田の練習風景などの写真を掲載した。地元紙レコルド電子版によると、本田の練習開始はアロンソ監督の要望だったという。現地入りしてからわずか8日後に開幕するリーグ戦でいきなりデビューする可能性もあると報じられている。
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 990b-d2Jr):2017/07/18(火) 09:58:40.40 ID:CAP_USER9.net
    7/18(火) 9:43配信
    朝日新聞デジタル

    サッカー日本代表FWの本田圭佑(31)がメキシコ1部の強豪パチューカと結んだ移籍契約の詳細が17日、クラブ関係者への取材でわかった。ポジションは「トップ下」で、背番号は「2」になる見通しという。本田は18日午後(日本時間19日午前)、現地で入団会見に臨む。

    クラブ関係者によると、パチューカとの契約期間は1年でさらに2年の更新が可能。クラブ側は当初からトップ下で活躍できる選手を探しており、最終的に日本代表やイタリア1部リーグ、ACミランなどで活躍してきた本田を選んだ。かつてパチューカで指揮を執った元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏の紹介もあったという。

    年俸は「数百万ドル」とされ、パチューカが1年間の契約で支払う年俸としては過去最高額とされる。

    本田は15日に現地入りし、16日に初練習を行った。23日にリーグ開幕戦を控えおり、初出場となる可能性もある。就労ビザの手続きは間に合う見通しという。(パチューカ=田村剛)

    朝日新聞社
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000007-asahi-spo
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 990b-d2Jr):2017/07/16(日) 19:49:02.07 ID:CAP_USER9.net
    2017年07月16日(日) 19時38分配信
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    日本代表としても長く活躍している photo/Getty Images
    それでも彼はメキシコへ

    その理由は本田圭佑にしか分からない。14日、メキシコのパチューカへ移籍することを発表した日本代表MFだが、どうやら彼の手元にはリーガ・エスパニョーラからの手招きが2件も届いていたようだ。

    スペインの移籍マーケットに関する情報を発信する『fichajes.com』はラス・パルマスとレバンテが本田に対してオファーを提示していたと報道。とりわけ前者は元ミランMFとの契約に本気だったようで、本田の“決断の遅さ”が破断へと繋がったようだ。また、ラス・パルマスといえば本田とミランでトップ下のポジション争いを繰り広げた元ガーナ代表MFケビン・プリンス・ボアテングが所属しており、この点も本田の決断に影響を与えた可能性もあるだろう。

    いずれにしても、本田が新天地に選んだのはスペインではなくメキシコだ。一部報道では、元日本代表監督のハビエル・アギーレ氏による仲介があったともされており、何が最終的な決め手となったのかは本田のみぞ知る。日本人としては彼の活躍による朗報をただただ待つばかりだ。

    http://www.theworldmagazine.jp/20170716/01world/140683
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/07/16(日) 10:08:30.54 ID:CAP_USER9.net
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    意外な橋渡し役が 本田圭佑「パチューカ」移籍の全舞台裏
    7/16(日) 9:26配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170716-00000011-nkgendai-socc

    セリエAの名門ミランを戦力外となり、契約満了とともに“浪人生活”を送っていた日本代表MFの本田圭佑(31)が14日、自身のSNSで「メキシコ1部のパチューカと契約を結んだ」ことを発表。イングランド、スペイン、米国MLS、中国への移籍などが取り沙汰されてきたが、ノーマークだったメキシコ行きにサッカー関係者からマスコミ関係者までビックリ仰天だ。

    「実はミランに在籍中だった昨年からMLS移籍を視野に入れていた」とはサッカーライター。

    「本田が描いている将来設計は《18年ロシアW杯に出場して引退》《国際派ビジネスマンとして活躍》《40歳になったら政界に打って出る》というもの。当面の目標であるロシアW杯出場に向けてベンチ要員となって試合勘を失い、パフォーマンス低下を招いたミラン時代の反省から《スタメン保証》《中盤で自由にプレーできる》クラブを探していた。しかし、この条件で引き取ってくれるクラブはスペイン、イングランド、ドイツ、イタリアの欧州4大リーグには皆無。本田が経営する会社には、かつて米国でゴルフなどのスポーツビジネスに携わっていた人物、MLSの下部リーグUSLに関わっている人物が在籍しており、そのルートをフル活用しながらMLS移籍を画策していた」

    実際、本田は7月に入ると米国カリフォルニア州にあるUSL所属のオレンジ・カウンティに帯同。実戦練習をこなしていた。しかし、MLSにも「ホンダが欲しい」というクラブは出てこなかった。

    そこで本田サイドは、テレビ局経由でオファーのあったメキシコ行きに方向転換した。
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/(★ 990b-d2Jr):2017/07/15(土) 18:59:29.21 ID:CAP_USER9.net
    7/15(土) 14:53配信
    SOCCER DIGEST Web
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    SNSでの突然の入団発表から一夜明け、パチューカ周辺は歓迎ムードに包まれている。すでに期待値は天井知らずの高さに。(C)REUTERS/AFLO

    ホンダ=オリベル・アトム? それは誰?

    本田圭佑のパチューカ入団報道から一夜明け、メキシコ国内では地元メディアが大々的に日本代表MFのプロフィールを紹介した。

    興奮冷めやらないのがパチューカ・サポーターで、クラブの公式ツイッターやファンサイトには多数の“ウェルカム・コメント”が書き込まれている。
     
    ちらほらと目にするのが、「Oliver Atom(オリベル・アトム)」というフレーズだ。これは世界的な人気漫画『キャプテン翼』の主人公、大空翼のスペイン語ネーム。やはり日本人選手と聞くと、すぐ結びつけたくなるのだろうか。「ついにオリベルが俺たちのクラブに来たんだ!」「アトムのようなミラクルショットが見たい!」というコメントを見つけた。
     
    近年のパチューカにとって、国内の覇権を争う最大のライバルがクラブ・アメリカ。ツイッター上ではその宿敵サポーターとのやりとりもあり、とあるパチューカ・ファンが「ざまあみろアメリカめ、俺たちはワールドクラスを手に入れたぞ」とやや大袈裟に挑発。するとアメリカ・ファンは「まあまあ、(メキシコの)激しくスピーディーなサッカーでどれだけやれるのか見てみようじゃないか」と冷静に切り返していた。
     
    なかにはミラン時代の不振を揶揄するコメントや、自動車メーカーのホンダと絡めてネタにするコメントもあったが、おおむねポジティブな内容で、歓迎ムードに包まれている。
     
    以下、パチューカ・サポーターと思しき人物の好意的なツイートをいくつか紹介しておこう。メキシコ人らしい明るさとテンションの高さが伝わってくる。
     
    「絶対に後悔させないぜ。君はメキシコ・サッカーの虜になるはずだ」
    「ホンダはトヨタよりはるかに優れています」
    「トゥソス(パチューカの愛称)の一員になってくれてありがとう。大暴れしてくれ!」
    「日本人が? メキシコ・リーグに新風を吹き込んでくれそうだ!」
    「日本やイタリアのように住みやすくはないだろうけど、タコスは最高だよ」
    「ここはメキシコ最高のクラブだ。一緒に最高の思い出を作ろう!」
    「ホンダ、一度この地を踏んだなら、お前はアミーゴだ、メキシカンだ!」
    「スタジアムでは汚い言葉が飛び交うけど、メキシコ人はいい奴ばかりだからな」
    「なかなか素晴らしい(スペイン語の)発音だったぞ。期待が持てる」
    「ミランの10番だろ? クラブは僕たちに最高のプレゼントをくれたよ」
     
    本田は7月18日に現地入りし、チームに合流予定。23日の前期リーグ開幕戦、UNAMプーマス戦の出場を目ざす。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170715-00027813-sdigestw-socc
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    1:江戸領内小仏蘭西藩 ★@\(^o^)/:2017/07/14(金) 22:46:25.23 ID:CAP_USER9.net
    本田圭佑、スペイン語でパチューカ第一声 「サインできてとても満足」
    2017.7.14(Fri)
    https://www.daily.co.jp/soccer/2017/07/14/0010371153.shtml



    メキシコ1部の強豪・パチューカへの加入を発表した、サッカー日本代表の本田圭佑が、同クラブの公式ツイッターに動画でメッセージを発表した。

    メキシコの公用語であるスペイン語で「こんにちは!私は本田圭佑です。パチューカとサインをすることができ、とても満足しています。皆さんよろしく!ありがとう」と語り、微笑みながらのVサインで締めくくった。

    クラブはこの動画を、「トゥーソ(パチューカの愛称)の新加入選手として、ケイスケ・ホンダの第一声!」とのキャプションをつけて紹介。「ようこそ」とも付け加えている。

    本田は6月30日に3年半在籍したACミランとの契約が満了し無所属となっていた。パチューカはメキシコ中央部イダルゴ州の州都パチューカを本拠地とし、1901年に創設されたメキシコ最古のクラブ。国内リーグ優勝6度を誇り、北中米カリブ海王者として、今年12月にアラブ首長国連邦(UAE)で開催されるクラブW杯出場が決まっている。

    日本人では05年に福田健二氏がプレー。前日本代表監督のハビエル・アギーレ氏が監督を務めたこともある。
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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/14(金) 18:58:23.65 ID:CAP_USER9.net
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00000149-spnannex-socc

    スポニチアネックス

    メキシコの名門パチューカに電撃移籍した日本代表FW本田圭佑(31)の年俸が、推定400万ドル(約4億5000万円)であることが判明した。

    本田は14日、自身のインスタグラムとツイッターでパチューカへの移籍を電撃発表。インスタグラムでは契約書にサインし、Tシャツ姿で笑顔を浮かべる自身の姿を動画で掲載し、英語とスペイン語、日本語で「移籍決定!メキシコ、パチューカ」のメッセージを伝えた。

    関係者によれば、パチューカは本田が複数のオファーを受けた中でも、トップクラスとなる条件を提示していたようで、その年俸は推定400万ドルにも上るという。今年6月末まで3年半所属したACミラン(イタリア)での年俸は、税込みで推定年俸550万ユーロ(約7億円)だったが、本田は今回も日本人選手でもトップクラスを維持する高額年俸でサインしたことになる。

    もともとメキシコリーグは選手の平均年俸が高いことで知られ、メキシコ人選手がなかなか海外に活躍の場を求めないのも、その影響だと言われていた。パチューカは今年4月、北中米カリブ海チャンピオンズリーグで5度目の優勝を果たし、12月にUAEで開催されるクラブワールドカップ(W杯)の出場権を得ている。クラブW杯には過去3度出場し、2006年には3位決定戦でG大阪に0―1で敗れた。同クラブには、日本人ではFWの福田健二氏(39=現J2横浜FC強化ダイレクター)が05年に所属した。

    ▽CFパチューカ(クラブ・デ・フトボル・パチューカ) 創設は1901年でメキシコの最古クラブ。本拠地はメキシコ中部イダルゴ州の州都パチューカ。1967年に1部初昇格。99?00年前期シーズンの初優勝を皮切りにリーグ優勝通算5回と、2000年代に黄金期を築いた。北中米カリブ海チャンピオンズリーグは16~17年シーズンを含め優勝5回(歴代3位)。
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    1:たんぽぽ ★@\(^o^)/:2017/07/14(金) 17:46:37.41 ID:CAP_USER9.net
    2017-07-14_18h16_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-01855339-nksports-socc

    日刊スポーツ

    日本代表FW本田圭佑(31)の新天地がメキシコの名門パチューカに決まった。14日、本田が自身のインスタグラムとツイッターで発表した。

     ACミランとの契約が6月30日に満了し、無所属だったが「集大成」と位置付ける来年のW杯ロア大会に向け、北中米カリブ海サッカー連盟(CONCACAF)に所属するメキシコ1部リーグの名門をチョイス。本田らしい選択となった。

    パチューカは、今年12月にUAEで開催されるクラブW杯に北中米カリブ海王者として出場する。同大会にはすでにレアルマドリードが欧州王者として出場することが決まっている。

    J1名古屋でプロになり、オランダのVVVフェンロ、ロシアの強豪CSKAモスクワ、イタリアの超名門ACミランと移籍のたびにサプライズを巻き起こしてきたが、海外4クラブ目の選択でもまた驚かせた。

    過去に日本人では福田健二氏(J2横浜FCの強化ダイレクター)が同じパチューカに所属し同リーグでプレーしている。

    メキシコリーグ「リーガMX」は21日に開幕する。パチューカは23日にクラブ・ウニベルシダ・ナシオナルと開幕戦を戦う。この試合が、パチューカ本田のデビュー戦となる可能性がある。
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