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    タグ:パリ・サンジェルマン

    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 21:39:03.49
    PSGはリーグ開幕戦で3-0快勝も、ネイマールはベンチ外
     
    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間11日、リーグ・アン開幕戦でニームと対戦し、3-0で勝利を収めた。移籍報道が過熱しているブラジル代表FWネイマールはベンチ外となったなか、サポーターは「出ていけ、ネイマール」という横断幕を掲出。トラブル続きのエースに“三行半”を突き付けている。

    ネイマールは2017年夏、バルセロナから世界記録となる1億9800万ポンド(約251億円)でPSGに移籍した。しかし、今夏は婦女暴行疑惑が浮上(後に不起訴)するなどトラブルが続出し、キャリア史上最高の瞬間を問われて「バルセロナ時代にPSGを6-1で破った試合」と答えるなど、物議を醸してきた。

    そして今夏の移籍市場では古巣のバルセロナや、そのライバルであるレアル・マドリードへの移籍が報じられている。

    そのなかで迎えたリーグ開幕戦で、ネイマールの姿はベンチにもなかった。

    ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアのゴールでニームに3-0と快勝する一方、一部の過激なサポーターは試合前から「出ていけ、ネイマール」という横断幕を掲出。世界屈指のビッグネームでも、チームには必要ないという意思表示に打って出た。

    スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版によると、現在はレアルが高額な給与を提示してネイマール獲得に動いているとのこと。同メディアは「彼がパリに残るかはまだ分からない」としたうえで、「一つだけ確かなのは、彼が残るとすればファンを取り戻さなければならないということだ」と続けている。

    なかなか出口の見えないネイマールの移籍問題は、果たしてどのような形で決着することになるのだろうか。

    8/12(月) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00210155-soccermzw-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/09(金) 16:24:17.90
    8/9(金) 15:55配信
    モドリッチはレアル残留とスペイン紙…パリSG移籍は実現しない?

    去就が注目されてきたクロアチア代表MFルカ・モドリッチはレアル・マドリーに残留するようだ。「モドリッチはレアルを離れないだろう」と見出しを打ち、スペイン『マルカ』が報道した。

    モドリッチの契約は2020年6月までとなっており、今年初めに延長合意が報じられたものの、正式発表には至っていないため、去就が注目されてきた。今夏の移籍マーケットでネイマール獲得を画策するレアルは、パリSGにモドリッチの譲渡+移籍金1億2000万ユーロ(約143億円)というオファーを打診していると報じられていた。

    現地時間7日、レアルはザルツブルクと親善試合を行ったが、そのメンバーリストから外れた際は一層モドリッチ移籍の可能性が騒がれた。しかし、コンディションの問題が原因だったことがのちに判明した。

    記事によると、モドリッチの代理人は『マルカ』に対し、「今夏の移籍市場でレアルから移籍することはなく、パリSGへのトレードは実現しない」と話したようだ。モドリッチ本人は残留を熱望。レアルの環境に非常に満足しており、8シーズン目を楽しみにしているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-43470297-gekisaka-socc
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    1: 数の子 ★ 2019/08/07(水) 18:46:04.68
    【AFP=時事】スペイン・プロサッカーリーグ機構(LFP)のハビエル・テバス(Javier Tebas)会長が、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)とフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)を「サッカー界にとってのかつてない脅威」と名指しし、莫大(ばくだい)な資金を持つ新興の強豪クラブを改めて非難している。


    以前からシティを強く非難しているテバス会長は、それぞれアラブ首長国連邦の首都アブダビとカタールに拠点を置くシティとPSGのオーナーが、チームに大金を注ぎ込むことで、サッカー界の構造がいびつになっていると話している。

    ポッドキャストのサッカー番組「トータリー・フットボール・ショー(Totally Football Show)」に出演した会長は、「国家をバックに持つクラブは新たな現象で、サッカー界にとってはかつてない脅威だ」「どちらも完全にルールの範囲外で動いていて、彼らが受ける資金援助は、壊滅的なレベルのインフレを市場に起こす危険がある」と話した。

    シティは現在、クラブ経営に関する欧州サッカー連盟(UEFA)の規則に違反した疑いで調査を受けているが、テバス会長は、「欧州サッカーを統括する人間は、健全な国内サッカーの実現に対する意欲をいっそう強く示す必要がある」と話し、UEFAに対してもっと強力なリーダーシップを取ってこの問題をコントロールすることを求めている。

    「たとえばもっと厳格に財務を管理して、マンチェスター・シティやPSGのようなクラブが他クラブをはるかに上回る額を使うことを制限する方策も必要だろう。ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の罰則の強化もそう。現時点では、罰則の抑止力は極めて限定的だ」

    「国営クラブは、われわれの財務ルールに完全に反している。スペインリーグに参入したい人間は、われわれの規制に従う必要があるし、借金をつくったり、市場にインフレを起こしたりすることは許されない。そういったものは認められていない」

    テバス会長も、スペインリーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)やレアル・マドリード(Real Madrid)といったその他の欧州の強豪が、大型補強を繰り返していることは分かっている。しかし、シティやPSGの方が業界への悪影響が大きく、彼らの莫大な投資によって移籍金にインフレが起こっているという主張は揺らがない。

    「バルセロナとレアル・マドリードは国家の支援を受けたことはないし、財政的にも常に責任ある経営をしている」「ビッグクラブは欧州の至る所にあって、規制がなければ、彼らが市場をゆがませる可能性があるのは確かだ」「スペインでいえば、ここ数年で借金の額はかつてなく減っているし、国内の他のクラブに資金がないのに、ビッグクラブにだけお金を持たせようとは思っていない」 【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000027-jij_afp-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/17(月) 19:24:23.20
    【AFP=時事】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のナセル・アル・ケライフィ(Nasser Al-Khelaifi)会長が、「セレブ気取りの振る舞い」は許さないと、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)ら高給取りのスター選手をいさめる発言を行った。

    アル・ケライフィ会長は、18日発行の「フランス・フットボール(France Football)」誌のインタビューで「選手には、今まで以上に自らの責任を果たしてもらう」と話し、以下のように続けた。

    「気持ちを入れ替えなくてはならないし、もっともっと働く必要がある。彼らがここにいるのは自分を楽しませるためではないし、それに納得できないなら、ドアは開かれている。セレブ気取りの振る舞いはもうたくさんだ」「変化が欠かせないと認識している。それができなければ、われわれは上へ行けない」

    会長は具体的な選手名を挙げていないものの、怒りの一番の対象がブラジルのスター、ネイマールであるのはほぼ間違いない。SNSで知り合った女性にパリのホテルで暴行を加えた疑いがかかっているネイマールは、5時間にわたる警察の聴取を先日受けたところで、本人は暴行を否定している。

    数日前、アンテーロ・エンリケ(Antero Henrique)氏に代わって再登板したレオナルド(Leonardo Nascimento de Araujo)スポーティング・ディレクター(SD)も以前、クラブを上回る選手などいないと話していた。

    2017年夏にネイマール加入が決まった数週間後、レオナルド氏は仏テレビ局カナル・プリュス(Canal+)のインタビューで「ネイマールがネイマールだろうと、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がクリスティアーノ・ロナウドだろうと関係ない。クラブこそが尊重されるべき組織だ」と話していた。【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000024-jij_afp-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:50:19.26
    6/6(木) 7:03配信
    PSGがブッフォンの退団を発表…「イタリアからの冒険が終わります」

    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンと、来シーズン以降の契約を延長しないことを発表した。

    今シーズン開幕前にユヴェントスを退団しPSGに加入したブッフォンは、リーグ戦17試合に出場。フランス代表GKアルフォンス・アレオラとの併用でゴールマウスを守り、チームのリーグ連覇に貢献した。ところがシーズン終了を前に、同チームを率いるトーマス・トゥヘル監督がGKのローテーション起用をやめる意向を表明。大ベテランのブッフォンに対して、今夏のPSG退団の可能性が報じられてきた。

    今回の退団を受けてブッフォンは、クラブの公式HPを通じて「たくさんの応援をありがとう! 12か月前に私はPSGに入団し、サポーターからたくさんの歓迎を受けました。本当に感動的だった。心から感謝しています。ここでプレーできたことは間違いなく私を成長させてくれました。今日で私のイタリアからの冒険が終わります。チームのみんなに感謝しています」とサポーターへ感謝のメッセージを伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00945057-soccerk-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/21(火) 11:10:19.71
    5/21(火) 10:33配信
    移籍騒動で火消し? PSG、仏代表FWムバッペ残留を公式発表「この物語は来季も続く」

    今季ダブル受賞のムバッペ、移籍をほのめかす発言で話題となるもクラブが声明発表

    フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)は、ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないフランス代表FWキリアン・ムバッペが来季もクラブに残留すると声明を発表した。

    ムバッペは今季リーグアンで32得点を挙げて得点王となり、PSGのリーグ優勝に大きく貢献した。リーグの年間最優秀選手賞、年間最優秀若手選手賞をダブル受賞とタイトルを総なめにした。

    しかし、その授賞式の場でムバッペは「僕のキャリアはターニングポイントを迎えている」「より大きな責任を背負う時がきたとも感じている。それがPSGであれば大きな喜びだ。あるいは、どこか別の場所での新しいプロジェクトになるかもしれない」などと発言し、移籍をほのめかしているのではと話題になった。

    この移籍騒動の火消しを行うかのように、PSGはムバッペに関する公式声明を発表。「パリ・サンジェルマンとキリアン・ムバッペはこの2年間、非常に強い関係で結びついてきた。この物語は来季も続く」と公にエースの残留を主張した。

    ムバッペはレアル・マドリードなどメガクラブが狙っていると再三に渡って報道されている。しかし、PSGとの契約は2023年まで残っており、20歳の神童は来季も花の都パリでプレーを続けることが確実となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00190347-soccermzw-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 13:20:22.42
    5/17(金) 12:33配信
    一時はJリーグ行きを報じられるも…PSGからの契約延長オファーをブッフォンが認める

    ジャンルイジ・ブッフォンがパリ・サンジェルマンから契約延長オファーを受け取ったことを明かした。


    昨夏に長年在籍したユヴェントスから退団し、PSGに移籍したブッフォン。加入時、すでに40歳を過ぎた同選手は引退するのではないかとも考えられていたが、全公式戦で24試合に出場してチームのリーグ・アン連覇に貢献するなどまだまだトップレベルでプレーできることを証明した。

    一方で、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦では失点につながるミスを犯し、3年連続となるCLベスト16敗退となったことで批判も浴びた。契約満了に伴い、今夏にPSGから離れるのではないかとも予想されていたが、ブッフォンは『Sky Uno』でクラブからオファーを受け取ったことを認め、将来について検討することになると語った。

    「クラブは僕に契約延長を打診してくれた。このことをとても喜んでいる。これから数日間にわたって、ここでのプロジェクトを吟味し、お互いがともに続けていくのが良いかどうかを見極めることになる」

    一時は退団が濃厚とされ、一部メディアでJリーグ行きが報じられたブッフォンだが、このまま新シーズンもフランスの地でプロ生活25年目を迎えることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010014-goal-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/14(火) 11:00:20.42
    5/14(火) 9:00配信
    PSG、レアルの放出候補3人を狙う? 市場価値は総額257億円

    パリ・サンジェルマン(PSG)が、放出候補と考えられているレアル・マドリーの3選手を狙っているようだ。13日に仏紙『ル・パリジャン』が報じている。

    同紙によると、PSGが獲得を検討しているのはマドリーに所属する29歳のウェールズ代表FWガレス・ベイル、29歳のドイツ代表MFトニ・クロース、27歳のスペイン代表MFイスコの3人だという。市場価値で見ると、ベイルは7000万ユーロ(約85億8000万円)、クロースは8000万ユーロ(約98億円)、イスコは6000万ユーロ(約73億6000万円)の総額2億1000万ユーロ(約257億円)だ。実際に獲得する場合は、交渉によって金額はもう少し下がる模様。

    戦力面だけでなく、商業面から見ても、価値のある3選手だと考えているようだ。まだ興味を示しているだけの段階だが、PSGが獲得に乗り出す可能性はあるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190514-00321368-footballc-socc
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    1: Egg ★ 2019/05/11(土) 00:51:53.71
    リーグ戦残り2試合の出場は不可能となり、今週末の試合後にシーズン終了へ

    フランスサッカー連盟(FFF)は9日に規律委員会を開き、4月27日に行われたクープ・ドゥ・フランス(フランス杯)決勝の試合後に、観客の顔を殴ったパリ・サンジェルマン(PSG)のブラジル代表FWネイマールに対する処分を検討。翌10日に、ネイマールに対して3試合の公式戦出場停止と2試合の執行猶予を発表している。

    【動画】FWネイマール、観客の顔パンチで物議 “決定的映像”で海外衝撃「まるで素早いジャブ」
    https://www.football-zone.net/archives/188117/2

    リーグ優勝を決めていたPSGはフランス杯決勝で2冠を目指したが、PK戦の末に5-6で敗れて大会5連覇を逃していた。その試合後、表彰に向かう途中の階段で、ネイマールは観客と口論を起こし、相手の顔をパンチ。この場面が録画された映像が世界中に広まり、大きな物議を醸していた。

    この処分は2019年5月13日以降に適応となるため、ネイマールは12日に予定されているリーグ・アン第36節アンジェ戦は出場可能となる。しかし、残り2節の出場は不可能となった。

    なお、ネイマールはUEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦でPSGが敗退となった試合後にも、自身の公式インスタグラムに主審に対する不満を投稿し、3試合の出場停止処分を受けている。

    ヨーロッパでのシーズン終了後には、ブラジル代表の一員としてコパ・アメリカに臨む予定のネイマール。シーズン終盤に評価を下げただけに、プレーで自身の価値と評価を取り戻したいところだ。

    5/10(金) 21:54配信 フットボールゾーン
    2019-05-11_09h20_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190510-00188117-soccermzw-socc

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★ 2019/04/29(月) 14:16:08.10
    4/29(月) 10:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190429-00000009-jij_afp-socc
    no title

    サッカーフランス杯決勝、レンヌ対パリ・サンジェルマン。試合に臨むPSGのネイマール(2019年4月27日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】27日に行われたサッカーフランス杯(French Cup 2018-19)決勝のレンヌ(Stade Rennes FC)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)戦で、準優勝となったPSGのネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)が、表彰式の途中で自分たちを侮辱した観客に手を出したことがインターネット上で騒ぎとなっている。ネイマール本人も行為を認めている。

    試合はネイマールの得点などでPSGが早々に2点のリードを奪ったが、その後レンヌに追いつかれて延長戦に突入。そして迎えたPK戦に5-6で敗れ、チームは準優勝となった。

    すると表彰式で、PSGの選手が近くの観客と握手を交わしながらメダルを受け取るために階段を上っていく中、列の最後尾近くにいたネイマールが観客の一人の顔に向かって拳を繰り出した。この場面は、殴られた男性本人も含めて多くの観客がスマートフォンで撮影している。

    ネイマールは「自分がまずいことをしたかって?」「その通りだ。だけど黙っているわけにはいかなかった」とコメントしている。

    男性はレンヌから来た20代後半の配送ドライバーとのことで、アップロードされた動画の男性の言葉をネイマールの友人が書き起こし、自身のインスタグラム(Instagram)に投稿している。

    それによれば、男性はまず、この日出番のなかった控えのジャンルイジ・ブッフォン(Gianluigi Buffon)とライヴィン・クルザワ(Layvin Kurzawa)に対して「おいブッフォン、汚いブッフォン! おいクルザワ、触るんじゃねえよ」と叫び、さらにマルコ・ヴェッラッティ(Marco Verratti)には「このレイシスト!」と言っていた。

    そしてネイマールに「サッカーを勉強してこい」と言うと、これに反応したネイマールがスマートフォンを押しのけて男性の顔を殴った。友人の投稿に対して、ネイマールは「チームメートを守った僕のことは誰が守ってくれるんだ?」と返信している。

    クラブも迅速に行動し、「レンヌの選手の友人がわれわれの全選手を侮辱し、(SNSで)騒ぎを起こしている」と発表している。

    対して男性はスポーツ日刊紙レキップ(L'Equipe)に「侮辱したわけじゃない」「お前らは弱いと言ってやったんだ」「上がっていくヴェッラッティやブッフォンに『この雑魚どもが。行こうぜレンヌ!』とからかっただけだ」と話している。

    男性はネイマールのせいで「唇を切って鼻血が出た」と話しており、訴訟を起こすことも検討しているという。【翻訳編集】 AFPBB News
    ▽ 動画
    https://video.twimg.com/ext_tw_video/1122268475207057408/pu/vid/636x360/DEQev9EXxyJrTXFM.mp4


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