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    タグ:パリ・サンジェルマン

    1:数の子 ★:2018/01/19(金) 16:11:15.92 ID:CAP_USER9.net
    /19(金) 16:00配信 ゲキサカ

    パリSG退団、移籍の可能性が報じられるFWネイマールについて、同僚MFマルコ・べッラッティの元代理人であるドナート・ディ・カンプリ氏は、「選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」とパリSGの体質を批判している。『トゥット・スポルト』に語った内容をスペイン『アス』が伝えた。

    ベッラッティは2012年7月にセリエBのペスカーラからパリSGに加入。移籍のうわさは絶えないが、パリSGとの契約は2021年までと長く、移籍には莫大な資金が必要となる。同様に、ネイマールもレアル・マドリーへの移籍の可能性が報じられているが、同紙によると、ネイマールは契約時に違約金条項が設定されていなかったとされ、移籍は困難を極めるとみられる。

    カンプリ氏は「誰であっても、パリSGから無理やりネイマールを移籍させることはできない。これは他の選手でも同じだがね。パリSGはどこよりも資金をもっている。選手たちは黄金で作られた監獄に囚われているようなものだ」と持論を展開。「こういう契約は他のところでは不可能だよ。だからリーグ1が1クラブ独走で、操り人形のようになっているにもかかわらず、選手たちは出られないんだ」と批判した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180119-01649657-gekisaka-socc
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    GettyImages-906221722

    1:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:23:59.06 ID:w+qo0Bts0.net
    ネイマール「ん…」

    これが現実
    2:風吹けば名無し:2018/01/18(木) 15:24:40.37 ID:uH99WtlDp.net
    さらには2アシストまで決めてブーイングされる男
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    1:風吹けば名無し:2018/01/15(月) 11:35:27.88 ID:vWlsqQE6F.net
    14日に行われた17-18フランス・リーグ1のナント(FC Nantes)対パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)の試合でトニー・シャプロン(Tony Chapron)主審がたまたま自身ともつれあったナントの選手に蹴りを入れ、退場処分にするという暴挙に及んだ。

    問題の場面はPSGが1点リードして迎えた試合終盤に起きた。PSGのカウンターの場面でシャプロン主審は自陣へ戻るナントのCBディエゴ・カルロス(Diego Carlos)と接触して転倒。すると主審は倒れたままカルロスに足払いを見舞うと、さらに同選手にこの試合2枚目のイエローカードを突き付け、観客とテレビの前のファンをあぜんとさせた。試合はPSGが1-0で勝利している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180115-00000013-jij_afp-socc

    動画

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    1:Egg ★:2018/01/13(土) 07:02:41.64 ID:CAP_USER9.net
    スーパースターも人間だ。私生活はプレー内容に少なからぬ影響を与えるだろう。

    個人的には、サッカー選手はあくまでもプレーによって判断されるべきであり、彼らの私生活に立ち入ってあれこれ詮索するのは避けるべきだと考えてきた。しかし、私生活に大きな変化があったり、きわめて特殊な傾向がある場合、これらの情報は選手の性格なり人間性を理解する上で重要なカギとなるかもしれない。

    この年末年始の休暇中、セレソンとパリ・サンジェルマンのエースでブラジルの国民的英雄であるネイマールが、同じ女性と実に4度目の交際を開始した。ブラジルは恋愛にオープンな国で、有名無名を問わず、誰かと交際していることを隠さない人が多い。とはいえ、同じ相手と3度の破局を経て4度目に挑む、というのはさすがに珍しい。

    25歳のスーパースターのお相手は、22歳のブラジル人、ブルーナ・マルケジーニさん。国内では知らぬ者がいない美貌の若手人気女優だ。

    リオ郊外の出身で、6歳のとき初めてテレビドラマに出演し、可愛らしさと演技のうまさで評判になった。以来、少女から大人になる過程でますます美しくなり、地道に演技力も磨き、常にテレビ、映画、舞台の第一線で活躍してきた。若手女優の中では人気、実力ともにトップクラスだ。

    交際のきっかけは、ネイマールの強引なアタックだった。2012年8月、芸能界の人脈を通じてブルーナさんの電話番号を手に入れ、デートを申し込んだことから交際が始まった。

    当初、ブルーナさんの両親が「サッカー選手は女性関係がだらしない」と考えて娘の交際に反対したが、ブルーナさんもネイマールに好意を抱くようになった。翌年2月、2人が交際を公にすると、サッカー界と芸能界のスーパースターどうしの恋愛とあって国中の話題となった。以後、2人はそれぞれのインスタグラムに親密な関係をうかがわせる写真を掲載し、国民はその交際の進展を暖かく見守っていた。

    交際を始めて1年後、最初の破局が訪れる。2013年末の休暇を一緒に過ごした際、互いの嫉妬から言い争いになったのである。それでも3カ月後、ブルーナさんがリオ郊外で行なわれたブラジル代表の練習に顔を見せたことで交際が復活した。

    2014年8月、2人はスペインのイビサ島で一緒にバカンスを過ごした。ところが、ブルーナさんが2人だけでロマンチックに過ごすことを期待していたのに対し、ネイマールは多くの取り巻き連中を引き連れてきた。このことにブルーナさんが気分を害し、早々に帰国してしまう。これで二度目の破局となり、その後はそれぞれ別の相手とのロマンスが話題になった。

    つづく
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    1/12(金) 17:20配信 スポルティーバ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180112-00010004-sportiva-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/21(火) 07:04:47.88 ID:CAP_USER9.net
    PSGがFC東京に所属するFW久保の獲得に興味と仏誌報道

    仏誌「フランス・フットボール」はPSGのスポーツディレクターが関係者に接触と伝える

    11月1日に17歳のMF平川怜とともにFC東京とプロ契約を締結し、トップチーム昇格を果たした16歳のFW久保建英に対して、ブラジル代表FWネイマールらを擁するフランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)が獲得に興味を示しているという。フランスのサッカー専門誌「フランス・フットボール」が報じた。

    久保は川崎U-12に所属していた10歳の時にバルサ下部組織の入団テストに合格。その後はインファンティルA(13-14歳)に昇格するなど順調に成長を遂げていた。しかし、FIFA(国際サッカー連盟)が18歳未満の外国人選手獲得・登録に違反があったとしてクラブにペナルティを科し、久保も出場停止という余波を受け、2015年3月にFC東京U-15むさしに加入した。

    海外メディアから「日本のメッシ」と呼ばれた神童は今年10月にインドで開催されたU-17ワールドカップに日本代表として出場し、主力として16強進出に貢献。そして11月に宇佐美貴史(当時ガンバ大阪/現デュッセルドルフ)や柿谷曜一朗(セレッソ大阪)ら以来となる16歳でプロ契約を締結している。

    2020年東京五輪でも活躍が期待される逸材に興味を示しているのがフランスの強豪クラブだという。「PSGが“日本のメッシ”、タケフサ・クボを注視」とのタイトルで報じたフランス・フットボール誌は、「PSGがバルセロナに取って変わるなら? ネイマールとは異なるスケールながら、2クラブはタケフサ・クボを巡って競合していることに気付くだろう」と記した。また、PSGのスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏が久保の関係者に接触したとしている。

    今夏、ネイマールがサッカー界史上最高額の移籍金2億2200万ユーロ(約290億円)でバルセロナから移籍するなど注目を集めているPSG。世界中から才能のある選手を青田買いするべく、久保の調査も進めている模様だ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171121-00010000-soccermzw-socc
    11/21(火) 7:00配信
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/11(土) 07:09:29.15 ID:CAP_USER9.net
    現地時間10日、フランスのリールで日本代表対ブラジル代表の親善試合が行われ、3-1でブラジル代表が勝利した。

    この試合で1ゴールを挙げる活躍を見せたネイマールは、試合後記者会見場に登場。質問の大半は代表戦ではなく、所属クラブのパリ・サンジェルマン(PSG)に関するものばかりであったが、同選手はチームのスタッフや選手とのの関係性について真実を語っている。
    ブラジルメディア『グローボ』が伝えている。

    「今の僕のパリでの時間は素晴らしいものだ。僕は幸せだし、パリで勝利を勝ち取るため、そしてピッチの上でチームメイトに全てを与えられる選手になるためのモチベーションは十分だ。でも今はすごく嫌な気持ちになっている。嘘みたいな話が作り上げられているからね。僕はカバーニとも監督とも何の問題も抱えていない」

    それでも止まぬ質問攻めに、ネイマールは一度は目に涙を浮かべた。しかし、ブラジル代表のチッチ監督が肩をたたき慰めたこともあり、なんとか会見を続けている。

    「僕は誰かに嫌な思いをさせようとしに来たわけではない。助けに来たんだ。チームにおける自分の重要性やピッチでの役割はわかっている。パリにいない人や、僕らの日常の中にいない人たちこそバカなことを言うんだ」

    今夏2億2200万ユーロ(290億円)でPSGに移籍し、開幕から好調を維持して既にチームを引っ張る存在となっているネイマール。PKキッカーの座を巡って口論をしたFWエディソン・カバーニや現指揮官のウナイ・エメリ監督との不仲説は浮上しているが、本人は「僕が問題を抱えているとでっちあげるのはやめてほしい」と強く訴えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00240186-footballc-socc
    11/11(土) 2:39配信

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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/31(火) 09:13:06.73 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、今夏バルセロナを離れ現チームに加入したことを後悔しているようだ。

    ネイマールは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)という巨額の移籍金でバルセロナからPSGに移籍。これだけのビッグネームが天文学的な移籍金を記録したこともあり、今夏の移籍市場最大のビッグディールとなった。

    しかし、カタルーニャのテレビ番組『La Porteria』の報告によると、ネイマール自身とその関係者は既にPSG移籍を後悔しており、バルセロナでの生活を恋しく思っているという。ちょうどネイマールは29日、休暇を利用してバルセロナの練習場を訪れており、FWリオネル・メッシやFWルイス・スアレスなどかつての同僚との再会を果たしていた。

    PSG移籍後、既にリーグ戦8試合に出場し7ゴールを決めるなど首位を走るPSGの原動力となっているネイマールだが、決していいニュースばかりではない。エースのFWエディソン・カバーニやウナイ・エメリ監督との不仲説が浮上しているように、ピッチ内外での悪いうわさも立っており、それが間接的に今回の報道に繋がっているのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13824286/
    2017年10月31日 7時40分 フットボールチャンネル


    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング
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    1:Egg ★ :2017/10/26(木) 23:46:43.55 ID:CAP_USER9.net
    今夏にサッカー史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)、年俸3000万ユーロ(約39億円)という高待遇でパリSGに迎え入れられたFWネイマールだが、他にも多くの特権を与えられているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    同紙が「ブラジルのスターが享受する特権」として伝えたのは合計6つ。 まず第一に、ネイマールはピッチ上で完全な自由な自由を与えられており、さらに試合中は守備的な仕事が免除される。加えてトレーニング中、味方選手はネイマールに対して激しいタックルを行うことができない。

    また、ネイマールはピッチ外でも専属の理学療法士を2人用意され、個人的にケアを受けることができるという。用具についても、他の選手たちはクラブのロゴが付いているバッグやスーツケースを使用しなければならないが、ネイマールだけは自分の好きなスポンサーのものを使用することが許されているとのことだ。

    そして最後の6つ目はPKのキッカーについて。9月にFWエジソン・カバーニとのキッカーを巡る口論が話題となったネイマールだが、今季は2人で分担してキッカーを務め、2018-19シーズンからはネイマールのみがキッカーを担当することになるという。同紙はネイマールに対するこれらの特権に対し、チームメイトが反感を抱いていると伝えている。

    10/26(木) 22:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-01645562-gekisaka-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2017/10/23(月) 02:06:48.31 ID:CAP_USER9.net
    10/23(月) 0:10配信
    PSGでまたも内紛か ネイマールがエメリ監督と口論に

    今季のリーグ・アン第9節消化時点で、8勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。リーグ・アンのタイトル奪還やUEFAチャンピオンズリーグ(以下CL)制覇にむけて順調に突き進んでいる同クラブだが、リーグ・アン第6節(リヨン戦)でネイマールとエディンソン・カバーニがPKのキッカーをめぐって口論に。この一件以降チームの一体感を疑問視する声が各メディアより噴出するなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、ウナイ・エメリ監督とネイマールが21日の練習中に口論を繰り広げたことが、スペイン紙『MARCA』や仏『L’Equipe』で明らかに。18日に行われたCLのグループステージ第3節(アンデルレヒト戦)に出場した選手に休息を与えた同監督だが、ネイマールがこの指示に反発。同選手がボールを壁にぶつけて怒りを露わにするまでに至ったことが併せて報じられた。

    バレンシア、スパルタク・モスクワ、セビージャなどで安定した成績を収めてきたエメリ監督。欧州屈指の戦術家として評価を高めている同監督だが、あくの強い選手が揃うビッグクラブを掌握できるかは未知数である。同監督にとって真価が問われるシーズンになっていることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-theworld-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/23(月) 06:37:29.42 ID:CAP_USER9.net
    リーグ・アン第10節が行われ、酒井宏樹が所属するマルセイユがパリ・サンジェルマンと対戦した。

    “ル・クラスィク”、フランスダービーとも呼ばれる強豪同士の一戦。酒井はこの日もスタメンに入り、7試合連続で先発入りを果たした。ディミトリ・パイェやルイス・グスタヴォらもスタメンに名を連ねている。対する首位パリ・サンジェルマンはネイマール、エディンソン・カバーニ、キリアン・ムバッペら主力を揃えてきた。

    先制したのはホームのマルセイユだった。16分、中央やや右、ゴールから25メートルほど離れた位置からグスタヴォが左足を振り抜くと、アウトにひっかけたシュートがゴール左に突き刺さった。素晴らしいロングシュートでマルセイユが先行した。

    33分、世界最高額の男が試合を振り出しに戻す。アドリアン・ラビオが左サイドからペナルティエリア内に進入し、折り返し。遅れて入ってきたネイマールが左足で合わせると、カーブのかかったボールがゴールに吸い込まれた。

    後半に入ると膠着状態に。酒井はネイマールとの攻防でイエローカードを貰う場面もあった。そして79分に再び試合が動く。CKの流れからマルセイユが右サイドでボールをキープ。一度はラビオに奪われたものの再び取り返してクロスを上げると、走り込んだフロリアン・トヴァンが合わせて勝ち越しゴールを奪った。

    すると87分、ルーカス・オカンポスがネイマールをファールで倒すと、感情的になったネイマールがオカンポスをどついてしまう。主審は両者にイエローカードを提示。ネイマールはこの日2枚目のイエローカードで退場、主審に小さく拍手をしてピッチを去った。

    このまま終了かと思われたアディショナルタイム、カバーニがゴール前でFKをゲット。“キッカー問題”もなくカバーニが担当すると、壁を超えたボールは鋭く曲がってクロスバーを直撃。ボールはラインを割って土壇場で同点に追いついた。

    白熱のダービーマッチは2-2のドローで終了。両者が勝ち点「1」を分け合う形になった。なお酒井はフル出場を果たした。

    次節、パリ・サンジェルマンは27日にホームでニースと、マルセイユは29日にアウェイでリールと対戦する

    【スコア】
    マルセイユ 2-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 16分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    1-1 33分 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    2-1 79分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2-2 90+3分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    2017-10-23_07h33_47
    10/23(月) 6:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00659251-soccerk-socc
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