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    タグ:パリ・サンジェルマン

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/11/11(土) 07:09:29.15 ID:CAP_USER9.net
    現地時間10日、フランスのリールで日本代表対ブラジル代表の親善試合が行われ、3-1でブラジル代表が勝利した。

    この試合で1ゴールを挙げる活躍を見せたネイマールは、試合後記者会見場に登場。質問の大半は代表戦ではなく、所属クラブのパリ・サンジェルマン(PSG)に関するものばかりであったが、同選手はチームのスタッフや選手とのの関係性について真実を語っている。
    ブラジルメディア『グローボ』が伝えている。

    「今の僕のパリでの時間は素晴らしいものだ。僕は幸せだし、パリで勝利を勝ち取るため、そしてピッチの上でチームメイトに全てを与えられる選手になるためのモチベーションは十分だ。でも今はすごく嫌な気持ちになっている。嘘みたいな話が作り上げられているからね。僕はカバーニとも監督とも何の問題も抱えていない」

    それでも止まぬ質問攻めに、ネイマールは一度は目に涙を浮かべた。しかし、ブラジル代表のチッチ監督が肩をたたき慰めたこともあり、なんとか会見を続けている。

    「僕は誰かに嫌な思いをさせようとしに来たわけではない。助けに来たんだ。チームにおける自分の重要性やピッチでの役割はわかっている。パリにいない人や、僕らの日常の中にいない人たちこそバカなことを言うんだ」

    今夏2億2200万ユーロ(290億円)でPSGに移籍し、開幕から好調を維持して既にチームを引っ張る存在となっているネイマール。PKキッカーの座を巡って口論をしたFWエディソン・カバーニや現指揮官のウナイ・エメリ監督との不仲説は浮上しているが、本人は「僕が問題を抱えているとでっちあげるのはやめてほしい」と強く訴えている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171111-00240186-footballc-socc
    11/11(土) 2:39配信

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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/31(火) 09:13:06.73 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するブラジル代表FWネイマールが、今夏バルセロナを離れ現チームに加入したことを後悔しているようだ。

    ネイマールは今夏、2億2200万ユーロ(約290億円)という巨額の移籍金でバルセロナからPSGに移籍。これだけのビッグネームが天文学的な移籍金を記録したこともあり、今夏の移籍市場最大のビッグディールとなった。

    しかし、カタルーニャのテレビ番組『La Porteria』の報告によると、ネイマール自身とその関係者は既にPSG移籍を後悔しており、バルセロナでの生活を恋しく思っているという。ちょうどネイマールは29日、休暇を利用してバルセロナの練習場を訪れており、FWリオネル・メッシやFWルイス・スアレスなどかつての同僚との再会を果たしていた。

    PSG移籍後、既にリーグ戦8試合に出場し7ゴールを決めるなど首位を走るPSGの原動力となっているネイマールだが、決していいニュースばかりではない。エースのFWエディソン・カバーニやウナイ・エメリ監督との不仲説が浮上しているように、ピッチ内外での悪いうわさも立っており、それが間接的に今回の報道に繋がっているのかもしれない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13824286/
    2017年10月31日 7時40分 フットボールチャンネル


    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング
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    1:Egg ★ :2017/10/26(木) 23:46:43.55 ID:CAP_USER9.net
    今夏にサッカー史上最高額となる2億2200万ユーロ(約291億円)、年俸3000万ユーロ(約39億円)という高待遇でパリSGに迎え入れられたFWネイマールだが、他にも多くの特権を与えられているようだ。イタリア『ガゼッタ・デロ・スポルト』が報じている。

    同紙が「ブラジルのスターが享受する特権」として伝えたのは合計6つ。 まず第一に、ネイマールはピッチ上で完全な自由な自由を与えられており、さらに試合中は守備的な仕事が免除される。加えてトレーニング中、味方選手はネイマールに対して激しいタックルを行うことができない。

    また、ネイマールはピッチ外でも専属の理学療法士を2人用意され、個人的にケアを受けることができるという。用具についても、他の選手たちはクラブのロゴが付いているバッグやスーツケースを使用しなければならないが、ネイマールだけは自分の好きなスポンサーのものを使用することが許されているとのことだ。

    そして最後の6つ目はPKのキッカーについて。9月にFWエジソン・カバーニとのキッカーを巡る口論が話題となったネイマールだが、今季は2人で分担してキッカーを務め、2018-19シーズンからはネイマールのみがキッカーを担当することになるという。同紙はネイマールに対するこれらの特権に対し、チームメイトが反感を抱いていると伝えている。

    10/26(木) 22:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-01645562-gekisaka-socc

    写真

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    1:豆次郎 ★:2017/10/23(月) 02:06:48.31 ID:CAP_USER9.net
    10/23(月) 0:10配信
    PSGでまたも内紛か ネイマールがエメリ監督と口論に

    今季のリーグ・アン第9節消化時点で、8勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。リーグ・アンのタイトル奪還やUEFAチャンピオンズリーグ(以下CL)制覇にむけて順調に突き進んでいる同クラブだが、リーグ・アン第6節(リヨン戦)でネイマールとエディンソン・カバーニがPKのキッカーをめぐって口論に。この一件以降チームの一体感を疑問視する声が各メディアより噴出するなど、暗雲が漂っている。

    こうした状況のなか、ウナイ・エメリ監督とネイマールが21日の練習中に口論を繰り広げたことが、スペイン紙『MARCA』や仏『L’Equipe』で明らかに。18日に行われたCLのグループステージ第3節(アンデルレヒト戦)に出場した選手に休息を与えた同監督だが、ネイマールがこの指示に反発。同選手がボールを壁にぶつけて怒りを露わにするまでに至ったことが併せて報じられた。

    バレンシア、スパルタク・モスクワ、セビージャなどで安定した成績を収めてきたエメリ監督。欧州屈指の戦術家として評価を高めている同監督だが、あくの強い選手が揃うビッグクラブを掌握できるかは未知数である。同監督にとって真価が問われるシーズンになっていることは間違いないだろう。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00010000-theworld-socc

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    1:Egg ★ :2017/10/23(月) 06:37:29.42 ID:CAP_USER9.net
    リーグ・アン第10節が行われ、酒井宏樹が所属するマルセイユがパリ・サンジェルマンと対戦した。

    “ル・クラスィク”、フランスダービーとも呼ばれる強豪同士の一戦。酒井はこの日もスタメンに入り、7試合連続で先発入りを果たした。ディミトリ・パイェやルイス・グスタヴォらもスタメンに名を連ねている。対する首位パリ・サンジェルマンはネイマール、エディンソン・カバーニ、キリアン・ムバッペら主力を揃えてきた。

    先制したのはホームのマルセイユだった。16分、中央やや右、ゴールから25メートルほど離れた位置からグスタヴォが左足を振り抜くと、アウトにひっかけたシュートがゴール左に突き刺さった。素晴らしいロングシュートでマルセイユが先行した。

    33分、世界最高額の男が試合を振り出しに戻す。アドリアン・ラビオが左サイドからペナルティエリア内に進入し、折り返し。遅れて入ってきたネイマールが左足で合わせると、カーブのかかったボールがゴールに吸い込まれた。

    後半に入ると膠着状態に。酒井はネイマールとの攻防でイエローカードを貰う場面もあった。そして79分に再び試合が動く。CKの流れからマルセイユが右サイドでボールをキープ。一度はラビオに奪われたものの再び取り返してクロスを上げると、走り込んだフロリアン・トヴァンが合わせて勝ち越しゴールを奪った。

    すると87分、ルーカス・オカンポスがネイマールをファールで倒すと、感情的になったネイマールがオカンポスをどついてしまう。主審は両者にイエローカードを提示。ネイマールはこの日2枚目のイエローカードで退場、主審に小さく拍手をしてピッチを去った。

    このまま終了かと思われたアディショナルタイム、カバーニがゴール前でFKをゲット。“キッカー問題”もなくカバーニが担当すると、壁を超えたボールは鋭く曲がってクロスバーを直撃。ボールはラインを割って土壇場で同点に追いついた。

    白熱のダービーマッチは2-2のドローで終了。両者が勝ち点「1」を分け合う形になった。なお酒井はフル出場を果たした。

    次節、パリ・サンジェルマンは27日にホームでニースと、マルセイユは29日にアウェイでリールと対戦する

    【スコア】
    マルセイユ 2-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 16分 ルイス・グスタヴォ(マルセイユ)
    1-1 33分 ネイマール(パリ・サンジェルマン)
    2-1 79分 フロリアン・トヴァン(マルセイユ)
    2-2 90+3分 エディンソン・カバーニ(パリ・サンジェルマン)
    2017-10-23_07h33_47
    10/23(月) 6:05配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171023-00659251-soccerk-socc
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    GettyImages-663777676_a-800x533

    1:pathos ★ :2017/10/12(木) 16:53:15.66 ID:CAP_USER9.net
    ボールハンターはいまだ市場の人気株
    マーケットでの攻勢を弱めるつもりなど毛頭無いようだ。フランス屈指の金満クラブ、パリ・サンジェルマンが次なるターゲットに選んだのはチェルシーで活躍する“超ハードワーカー”となるかもしれない。

    莫大な石油資金をバックに、ブラジル代表FWネイマールやフランス代表FWキリアム・ムバッペらを天文学的な移籍金で引き抜くことに成功したPSGだが、攻撃面に続き、早くも守備面の強化を模索中だと英紙『Mirror』が報道。マルコ・ヴェッラッティやアドリアン・ラビオといったタレントを抱える中盤エリアに最強のボールハンター、エンゴロ・カンテを加える準備があるという。

    2016年夏にアントニオ・コンテ率いるチェルシーへ加入したばかりのカンテは守備の要として指揮官より絶大な支持を得ているものの、PSGは約132億円という破格オファーを用意。金に糸目をつけない戦法により、同選手に新たなユニフォームへの着替えを命じることになるかもしれない。レアル・マドリードやアーセナルなど錚々たる名門クラブからの誘いを断り、最終的にチェルシー行きを決めたカンテだが、パリからの札束攻勢にはいかなる対応を見せるだろうか。

    なお、チェルシーはこのフランス代表MFを約40億円でレスターから落札。わずか1年間でその価値が3倍になろうとは誰が想像しただろうか。
    http://www.theworldmagazine.jp/20171011/01world/182881
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    1:数の子 ★:2017/10/09(月) 14:24:08.26 ID:CAP_USER9.net
    今季のリーグ・アン第8節終了時点で、7勝1分の首位に立っているパリ・サンジェルマン。今夏に獲得したネイマールが同節終了時点で6得点5アシストを記録したほか、先月27日に行われたUEFAチャンピオンズリーグのグループステージ第2節でバイエルン・ミュンヘンに勝利(3-0)するなど、大型補強の成果を発揮している。

    今季の更なる躍進が期待されるなか、同クラブが現マンチェスター・ユナイテッド所属GKダビド・デ・ヘアの来夏の獲得を検討していることが、8日付けの英『THE Sun』で話題に。同紙によると、同クラブでスポーツディレクターを務めるアンテロ・エンリケ氏がジョルジュ・メンデス氏(デ・ヘアの代理人)との接触を開始。また、同選手の獲得に失敗した場合は1億ユーロ(約132億円)の契約解除金が存在するヤン・オブラク(現アトレティコ・マドリード)にターゲットを切り替えるという見解が併せて示された。

    マンチェスター・ユナイテッドとの契約が2019年6月30日まで残されているデ・ヘア。現行契約にリリース条項(契約解除金)が設定されていないため、同選手の引き抜きは困難を極めるという見方が同紙で伝えられているが、パリ・サンジェルマンはどのような条件で先方の翻意をうながすのだろうか。今後の動向に注目が集まる。
    2017-10-09_15h31_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171009-00010003-theworld-socc
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    2017-10-01_07h39_26

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/10/01(日) 01:53:41.17 ID:CAP_USER9.net
    第8節 9/30(土)24:00 パルク・デ・プランス

    パリ・サンジェルマン 6-2 ボルドー

    1-0 ネイマール(前半5分)
    2-0 エディンソン・カバーニ(前半12分)
    3-0 トマ・ムニエ(前半22分)
    3-1 ユヌセ・サンカレ(前半31分)
    4-1 ネイマール(前半40分)PK
    5-1 ユリアン・ドラクスラー(前半45分)
    6-1 キリアン・ムバッペ(後半13分)
    6-2 マルコム(後半45分)PK

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11044410

    順位表
    http://www.livescore.com/soccer/france/ligue-1/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/29(金) 07:50:20.34 ID:CAP_USER9.net
    ついにネイマールがその胸中を明かした。エディンソン・カバーニとPKキッカーの座を争って以降、ようやくその想いをメディアの前で明かしたのだ。
     
    水曜日のチャンピオンズ・リーグ2節、パリ・サンジェルマンは強豪バイエルン・ミュンヘンを相手に3-0の快勝を収めた。カバーニとネイマールは揃ってゴールを決め、抱擁を交わす場面もあった。
     
    ネイマールがブラジル最大のTVネットワーク『GLOBO』の取材に応じたのは、その試合後だ。およそ10日間に渡って両選手の確執を大々的に煽り、様々なサイドストーリーを提供してきたメディアに対して、怒りをぶちまけた。
     
    「あれこれやり過ぎだし、でまかせの話ばかりだ。もうでっち上げはやめにしてくれないか。なんの根拠もなく、よくあれだけ話を作れるよ。俺たちのロッカールームを脅かすものでしかないし、いわれのない批判も終わりにしてほしい」
     
    バイエルン戦の前日会見で、パリSGのウナイ・エメリ監督は、あらためてPKキッカーはすでに決定済みだと発言した。どちらになったかは明言していないが、この点についてはネイマールも、「確かに決まっている。でもそれはロッカールームの外に持ち出すべき話じゃない」と語るにとどまった。
     
    同じタイミングでミックスゾーンに現われたカバーニも、「ひとにはそれぞれいろんな意見があり、価値観がある。でも、我々はファミリーだ。チームの勝利のためには、なにをおいても団結しなければならない」と、火消しに努めた。
     
    今週末のリーグ戦(ボルドー戦)が終われば、両選手ともナショナルチームでの活動に向かう。フランスの全国紙『Le Parisien』は「どちらも頭を冷やすにはいいタイミングだし、PSGにとっても渡りに舟だろう。火種は残るかもしれないが、もう表面化することはないはずだ」と記している。

    サッカーダイジェスト9/29(金) 4:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170929-00030517-sdigestw-socc

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/28(木) 05:48:03.00 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ・グループステージ第2節が27日に行われ、グループBでパリ・サンジェルマン(PSG)とバイエルンが対戦した。

    前節、PSGはセルティックに5-0で、バイエルンはアンデルレヒトに3-0で快勝。ともに白星スタートを切った優勝候補同士の対決は開始わずか2分に動いた。左サイドのネイマールがドリブルで持ち上がり、ペナルティエリア内に切り込んでファーにラストパス。そこに走り上がったフリーのダニエウ・アウヴェスが落ち着いて右足を振り抜き、豪快なシュートを突き刺してPSGに先制点をもたらした。

    出鼻を挫かれたバイエルンは19分、エリア手前中央のハビ・マルティネスが味方の落としを右足ダイレクトで振り抜くと、シュートは枠を捉えたが、相手GKの好セーブに阻まれた。22分にはロベルト・レヴァンドフスキが左サイドからのクロスでヘディングシュートを放つが、ゴールには結びつかなかった。

    バイエルンに押し込まれ気味だったPSGだが、31分に追加点を挙げて突き放す。エリア内右に進入したキリアン・ムバッペが中央に折り返し、そこに走り込んだエディンソン・カバーニが右足ダイレクトシュートをゴール右隅に沈めた。

    後半に入って50分、バイエルンは左CKでJ・マルティネスがヘディングシュートを放つが、ゴール前のチアゴ・シウヴァにクリアされる。一方のPSGもネイマールがエリア内右でGKと1対1のチャンスを迎えたが、シュートミスで枠を捉えられなかった。

    63分、PSGはエリア内右のムバッペが巧みなステップでゴール前に迫り、中央へ折り返し。これはゴール前のJ・マルティネスにブロックされたが、一瞬ボールを見失ったところをネイマールが押し込んで、リードを3点に広げた。1ゴール1アシストとなったネイマールは直後に不仲説が報じられているカバーニともハグで喜んだ。

    バイエルンは69分、トーマス・ミュラーを下げてアリエン・ロッベンを送り出す。しかし、バイエルンの反撃は実らず、このままタイムアップ。ホームのPSGが3-0で快勝し、2連勝でB組首位をキープした。敗れたバイエルンは公式戦2試合勝利から遠ざかる結果で、今シーズン2敗目となった。

    次節は10月18日に行われ、PSGは敵地でアンデルレヒトと、バイエルンはホームでセルティックと対戦する。

    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 3-0 バイエルン

    【得点者】
    1-0 2分 ダニエウ・アウヴェス(PSG)
    2-0 31分 エディンソン・カバーニ(PSG)
    3-0 63分 ネイマール(PSG)
    2017-09-28_06h30_54
    9/28(木) 5:40配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170928-00648467-soccerk-socc

    PSGの“世界最強3トップ”がバイエルンを粉砕。3ゴールでCL2連勝
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170928-00233144-footballc-socc
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