海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:パリ・サンジェルマン

    1: 久太郎 ★ 2020/09/04(金) 10:02:33.53 _USER9
    PSG、新たに3選手がコロナ陽性 合計6人に

    【AFP=時事】フランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)は3日、新型コロナウイルスの検査で新たに3選手が陽性反応を示したと発表した。PSGでは前日、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)を含む3人に陽性反応が出たと報じられており、チームの新シーズン開幕が危ぶまれている。

    これで計6選手に陽性反応が出たことになるPSGはツイッター(Twitter)に、「チーム内の選手を対象とした新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の最新の検査により、新たに3人の陽性が判明した」と投稿した。

    最初に陽性反応が出たのはネイマール、アンヘル・ファビアン・ディ・マリア(Angel Fabian Di Maria)、レアンドロ・パレデス(Leandro Paredes)の3人だと報じられており、その全員がオフの休暇で地中海に浮かぶスペイン・イビサ(Ibiza)島を訪れていた。

    医師・患者間の守秘義務を理由に、匿名でAFPの取材に応じた情報筋が、これら3選手の名前を明かしていた。

    仏スポーツ日刊紙レキップ(L'Equipe)によれば、今回新たに陽性が確認されたのは、同じくイビサ島を訪れていたGKケイロール・ナバス(Keylor Navas)、DFマルキーニョス(Marcos Aoas Correa “Marquinhos”)、FWマウロ・イカルディ(Mauro Icardi)だという。同チームの選手では他に、MFアンデル・エレーラ(Ander Herrera)もイビサ島にいたとされている。

    PSGは10日にアウェーでランス(RC Lens)とのリーグ初戦を控えているが、試合の開催に関してはますます疑問が強まっている。【翻訳編集】 AFPBB News
    2020-09-04_11h57_28
    https://news.yahoo.co.jp/articles/7a52a2f70471497b18a2c521b2b9bf82ecdbca45

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/24(月) 05:53:57.77 _USER9
    PSG 0-1 バイエルン
    [得点者]
    キングスレイ・コマン(後半14分)バイエルン

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112212

    25: 久太郎 ★ 2020/08/24(月) 05:55:28.20 _USER9
    >>1
    バイエルンが7年ぶりのCL制覇&三冠達成!伏兵コマンが決勝弾、創設50周年で初優勝狙うPSG下す
    チャンピオンズリーグ(CL)は23日に決勝戦が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)とバイエルン・ミュンヘンが対戦した。

    異例の長期戦となった2019-20シーズンのフィナーレを飾る大一番。クラブ創設50周年で初のファイナルに到達したフランス王者PSGと、7年ぶり6度目のビッグイヤーを狙うドイツ王者バイエルンが激突することとなった。PSGは準決勝からスタメンを1枚変更。レアル・マドリー時代に3連覇を経験した守護神ナバスが復帰を果たした。対するバイエルンも、準決勝から1選手を変更。ペリシッチに代え、コマンが先発入りを果たしている。

    試合序盤、両チームともに最前線から激しいプレスを仕掛ける。お互いにボール保持時に強烈な守備に悩まされ、目まぐるしく攻守が入れ替わる。PSGは14分、仕掛けたムバッペが相手ペナルティーエリア内に侵入するも、シュートはブロックされた。直後にもムバッペにチャンスがあったが、ここもブロックに遭っている。

    18分、PSGに最初の決定機。中盤でボールをカットしてショートカウンターを発動。最後はムバッペのパスに抜け出したネイマールがシュートを放ったが、守護神ノイアーがファインセーブでしのぐ。対するバイエルンは22分、左からのクロスをエリア内で受けたレヴァンドフスキが反転からシュート。ここは惜しくも左ポストに弾かれた。続いて24分には、PSGにビッグチャンス。ネイマールのドリブルからチャンスを作り、ディ・マリアのシュートは枠の上へ飛んだ。この直後、バイエルンにアクシデント。ボアテングが足を痛めて負傷交代に。ジューレがピッチに立った。

    29分、PSGはFKのこぼれ球をエレーラがミドルで狙うものの、枠を外れた。バイエルンは32分、ミュラーのクロスに飛び込んだレヴァンドフスキが頭で合わせるが、GKナバスが好セーブ。45分、PSGはハイプレスからボックス付近でボールを奪い、ムバッペがシュート。その直後、バイエルンはドリブルを仕掛けたコマンがボックス内で倒れるが、笛は鳴らず。20分付近から両者とも決定機を重ねたが、守護神が素晴らしいプレーでゴールを許さない。前半はスコアレスで折り返す。

    後半も両チーム激しいテンションで入る。52分、ネイマールがニャブリに倒され両陣営がヒートアップする場面も。すると59分、バイエルンが先制点を手にする。ニャブリが右サイドの深い位置を取ると、パスをミュラーが落とす。受けたキミッヒが丁寧なクロスを送り、ファーに飛び込んだコマンがヘッドで押し込んだ。ギリギリの攻防が続く中、ドイツ王者が前に出る。

    劣勢のPSGは65分にパレデスに代えてヴェッラッティを投入し、状況の打開を図る。67分、ディ・マリアのクロスに飛び込んだムバッペが合わせたが、ノイアーが正面でキャッチした。バイエルンは68分、先制点のコマンとニャブリを下げ、ペリシッチとコウチーニョがピッチに入った。70分、PSGはディ・マリアの股抜きパスに飛び込んだマルキーニョスが押し込みに行くが、ここもノイアーが好守で防ぐ。73分、ネイマールのスルーパスに抜け出したムバッペがボックス内で2度きり返して勝負するが、シュートまで持ち込めず。74分のネイマールのミドルも枠の上へ飛んだ。

    トゥヘル監督は80分にさらに2枚替えを行い勝負に出る。92分にはムバッペやネイマールが絡んで決定機を作るが、チュポ=モティングは合わせきれない。結局、最後までノイアーの守るゴールを破ることができず。バイエルンが1-0で勝利した。

    この結果、初優勝を狙ったPSGを抑え、バイエルンが7年ぶりのCL優勝を達成。ブンデスリーガとDFBポカール合わせ、ユップ・ハインケス政権の2012-13シーズン以来の3冠を飾った。
    2020-08-24_06h29_23
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6a10d626c170fc1c7787de7312ba23fa84953e76

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    1: Egg ★ 2020/08/20(木) 23:14:32.85 _USER9
    は18日に行われた欧州チャンピオンズリーグ(CL)準決勝でライプチヒ(ドイツ)を破り、クラブ史上初の決勝に進出した。

    ナセル・アルケライフィ氏が会長就任してから9年目。スペイン紙アスは20日、クラブが初の決勝進出まで約1600億円を投資したと伝えている。

    ナセル・アルケライフィ氏が代表を務めるカタール国の投資会社カタール・スポーツ・インベストメントがパリ・サンジェルマンのオーナーになったのは2011年。
    このことがフランスリーグの移籍市場に「革命」をもたらし、パリ・サンジェルマンはそれ以降、パストレ、チアゴシウバ、イブラヒモビッチ、カバーニ、ダビドルイス、ディマリア、ネイマール、エムバペなど、次々とスター選手と契約を結んでいった。

    実際、47選手を獲得するのに12億5550万ユーロ(約1569億3750万円)もの膨大な資金を費やし、9年目にして初めて欧州CLの決勝までたどり着くことに成功した。

    この9年間で獲得した47選手の中、移籍金トップは2017-18シーズンにバルセロナから入団したネイマールで2億2200万ユーロ(約277億5000万円)。

    次いで2017-18シーズン(初年度は期限付き移籍)入団のエムバペが1億4500万ユーロ(約181億2500万円)。2013-14シーズン入団のカバーニが6450万ユーロ(約80億6250万円)、
    2015-16シーズン入団のディマリアが6300万ユーロ(約78億7500万円)、2014-15シーズン入団のダビドルイスが4950万ユーロ(約61億8750万円)で続く。

    パリ・サンジェルマンはこの後、23日にリスボン(ポルトガル)で開催される欧州CL決勝でバイエルン・ミュンヘン(ドイツ)と対戦し、初優勝を目指すことになる。

    8/20(木) 19:39配信
    2020-08-21_10h10_01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a24c3f0bbc2f7f30689eb08e4df0444fa1af65aa

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    1: しじみ ★ 2020/08/19(水) 12:33:55.33 _USER9
    ■PSGが悲願の決勝進出

    パリ・サンジェルマン(PSG)にとっては忘れられない夜になったはずだ。近年の躍進ぶりが著しいRBライプツィヒを3-0で退け、初のチャンピオンズリーグ(CL)決勝進出を果たしたのだから。

    準々決勝のアタランタ戦はかなり苦しんだ。後半ATに逆転したが、負けていても不思議ではない内容だった。しかし、このライプツィヒ戦はまったく逆のパフォーマンス。相手をほとんど寄せ付けることなく、勝つべくして勝った。

    振り返ると、前半から動きのあるゲームだった。PSGは4-1-4-1で守るライプツィヒのハーフウェーラインをスタート地点としたプレスに序盤は苦戦したが、すぐにリズムを取り返すと、13分に先制。アンヘル・ディ・マリアの蹴ったフリーキックをマルキーニョスが頭で合わせて生まれたものだった。

    1点をリードしたことで、ペースはPSGに傾いた。ビルドアップ時はマルキーニョスとレアンドロ・パレデスが下がり目、アンデル・エレーラが少し上がり、下がってくるネイマールの近くに位置することでアンカーのケビン・カンプルに対して数的優位な状況を作っている。実際、カンプルの脇でネイマールが縦パスを引き出したシーンは前半から何度か見られた。

    プレスがハマらなかったライプツィヒは、途中からシステムを4-4-2へ変更。中盤底を2枚に増やしたことで、相手にライン間で数的優位な状況を作らせなかった。実際、PSGもゴール前までボールを運ぶのに相当苦労していた。

    しかし、42分に再び得点が生まれる。GKペテル・グラーチが痛恨のパスミス。PSGはこれを見逃さず、最後はディ・マリアが冷静にゴールネットを揺らした。

    守備で少し安定感を取り戻しつつあったライプツィヒにとっては、まさに大打撃であった。この失点にはさすがのユリアン・ナーゲルスマン監督も厳しい表情を浮かべざるを得なかった。

    ■再び動くライプツィヒ。しかし…

    45分間で2点を失ったライプツィヒ。ナーゲルスマン監督はこの状況をどうにか打開しようと、後半に入り再び動いてきた。

    ダニ・オルモとクリストファー・ヌクンクを下げ、エミル・フォルスベリとパトリック・シックを投入。システムを今度は3-4-3に変更したのだ。

    長身のユスフ・ポウルセンとシックが3トップに入っていることで、前線で起点を作りやすくなった。また、PSGのシステム上アンヘリーニョとコンラート・ライマーという両ウイングバックもフリーとなることができる。ライプツィヒがボールを握る時間が必然的に増えた。

    守備時はフォルスベリを下げた5-3-2のような形で対応。相手の中盤3枚には3枚をぶつけ、5バックで縦の各レーンを的確に埋めることで攻撃の歯車を狂わせようと試みた。試合の状況、相手のストロングポイントを見極めてシステムを動かすナーゲルスマン監督の柔軟性というものが、よく表れていた。

    しかし、PSGはそれでも止まらなかった。56分にファン・ベルナトがディ・マリアのクロスを頭で合わせてダメ押しとなる3点目を奪ったのだ。

    ゴール直前にノルディ・ムキエレがA・エレーラに倒され、ファウルと思い込んだライプツィヒの選手数人が足を止めてしまった。結局VAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)でもノーファウルの判定は覆らず、0-3と厳しい状況に追い込まれてしまったのだ。

    その後はライプツィヒがボールを動かして1点を奪いに来たが、PSGが大きく崩れることはなかった。高い位置からプレスを与えるが、そこを外されると今度はリトリートに切り替え。ボールの位置によって対応を柔軟に変えることで、ライプツィヒに一切の隙を許さなかった。

    PSGはシュート数14本を浴びたが、枠内シュートはわずか3本しか与えていない。システム変更等の「動き」が活発だったライプツィヒに対し、大きく揺れることのなかった試合運びの上手さは、決勝進出への架け橋になったと言える。

    続きはソースで

    no title

    https://www.footballchannel.jp/2020/08/19/post385341/

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/19(水) 05:52:38.86 _USER9
    ライプツィヒ 0-3 PSG
    [得点者]
    マルキーニョス    (前半13分)PSG
    アンヘル・ディ・マリア(前半42分)PSG
    フアン・ベルナト   (後半11分)PSG

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20112210

    6: 久太郎 ★ 2020/08/19(水) 05:53:57.68 _USER9
    >>1
    パリSGが3発快勝で初のCL決勝進出!ディ・マリアが1G2Aと躍動しライプツィヒを一蹴

    エムバペがスタメンに復帰
    現地時間8月18日、チャンピオンズ・リーグ(CL)準決勝、RBライプツィヒ対パリ・サンジェルマンが、ポルトガル・リスボンのスポルト・リスボア・ベンフィカで行なわれた。

    RBライプツィヒのナーゲルスマン、パリ・サンジェルマンのトゥヘルの両ドイツ人指揮官の“師弟対決”も注目を集めたこの一戦。フランス王者は、故障明けでアタランタとの準々決勝では30分しかプレーしなかったエムバペがスタメンに復帰したものの、その試合で負傷したGKナバスは欠場し、セルヒオ・リコが起用された。

    開始6分、そのパリSGにいきなりビッグチャンスが訪れる。エムバペのスルーパスを受けたネイマールがGKと1対1となるも、シュートは右のポストに嫌われる。

    しかし13分、セットプレーから先制に成功。アタランタ戦は出場停止だったディ・マリアの正確なFKにマルキーニョスがドンピシャのヘッドで合わせ、ネットを揺らした。

    これでさらに勢いづくと、16分には敵陣でのボール奪取からアンデルのスルーパスに反応したエムバペがシュートを放つも、これはGKにブロックされる。

    24分にはカウンターでライマーにDFラインの裏を突かれるも、ポウルセンのフィニッシュは枠を外れ、大事には至らない。

    34分のFKのチャンスでは、ネイマールが味方に合わせるように見せかけて直接狙ったが、惜しくもポストに阻まれた。

    その後も圧力を弱めず、42分には敵GKグラーチのビルドアップのパスをパレデスがカット。素早く送り込んだボールを、ネイマールが左足のヒールで落とし、ディ・マリアがシュート。貴重な追加点を奪う。

    後半の立ち上がりは、ダニ・オルモとヌクンクを下げて、シックとフォシュベリをのアタッカー2枚を投入したライプツィヒがペースを握ったかに思われたが、パリSGがすぐに流れを引き戻す。

    56分、左サイドから送り込んだディ・マリアのクロスに左SBにベルナトが頭で合わせて、3点目を奪取。勝負を決めた。

    このまま3-0で快勝したパリSGが初のファイナル進出。23日に開催される決勝で、バイエルン対リヨンの勝者と対戦する。
    2020-08-19_10h11_51
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81c0930d0777b08501ec1af92efcb4fd2eff1454

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    1: 久太郎 ★ 2020/08/13(木) 06:01:03.76 _USER9
    アタランタ 1-2 PSG
    [得点者]
    マリオ・パサリッチ     (前半27分)アタランタ
    マルキーニョス       (後半45分)PSG
    マキシム・シュポ・モティング(後半48分)PSG

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/20110816

    8: 久太郎 ★ 2020/08/13(木) 06:02:24.32 _USER9
    >>1
    パリSGが終了間際3分間で奇跡の大逆転4強進出! CL初出場アタランタは無念の準々決勝敗退に

    [8.12 欧州CL準々決勝 アタランタ1-2パリSG]

    UEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)は12日に準々決勝を行い、アタランタ(イタリア)とパリSG(フランス)が対戦。パリSGが終盤3分間で2得点を挙げ、2ー1で大逆転。18日の準決勝に駒を進めた。

    初出場のアタランタは決勝トーナメント1回戦で2試合合計8得点を挙げ、バレンシアを撃破。セリエA最強の攻撃力で欧州の舞台を駆け上がるも、今大会5得点のFWヨシプ・イリチッチが欠場となり、不安要素も残る。3-4-1-2の布陣を敷き、トップ下にFWアレハンドロ・ゴメスを配置。2トップにはFWドゥバン・サパタとMFマリオ・パシャリッチを起用している。

    一方、パリSGは1994-95シーズン以来の欧州CLベスト4を狙う。しかし怪我を抱えるFWキリアン・ムバッペはベンチスタートで、MFアンヘル・ディ・マリアは出場停止。MFマルコ・ベッラッティは負傷のため欠場となった。しかしエースのFWネイマールは健在。4-3-3の布陣で、3トップはネイマール、FWマウロ・イカルディ、MFパブロ・サラビアが並んだ。

    開始早々から互いに攻撃力を見せつける。アタランタはA・ゴメスがチャンスを作ると、直後にはパリSGもネイマールがカウンターでゴールに迫った。鋭いプレスから多少強引にでも攻撃を仕掛けるアタランタに、そのプレスをかいくぐりカウンターを狙うパリSG。前半11分に均衡が崩れる。

    アタランタはサパタが縦パスを収め、PAライン上でDFプレスネル・キンペンベと交錯する。ボールがPA右にこぼれたところをパシャリッチが左足ダイレクト。GKケイラー・ナバスの手をよけるように綺麗な弧を描き、ゴール左隅に突き刺さった。アタランタが待望の先制点で試合を有利に運んでいく。

    引き続き鋭いマンツーマンで守備を仕掛けるアタランタに対し、パリSGはかわしながらチャンスを作る。前半28分にはネイマールが左サイドからカットイン。PA手前にボールを運んで右足シュートを放つが、わずかにゴール左に逸れた。

    前半を1-0で折り返したアタランタは後半15分、A・ゴメスとDFベラト・ジムシティに代えて、DFホセ・ルイス・パロミーノとMFルスラン・マリノフスキーを投入。一方、パリSGはサラビアを下げ、同点に追いつくべくムバッペをピッチに送り出した。

    アタランタはボールの収めどころであるA・ゴメスがいなくなり、さらにイエローカードを受けているジムシティを下げたものの、引き続き4人に警告が出ている状況。後半25分にはパシャリッチに代えてMFルイス・ムリエルを投入する。

    追いつきたいパリSGは後半27分にGKケイラー・ナバスがもも裏を痛める様子を見せるも、プレー続行。一方、エレーラとMFイドリッサ・ゲイェに代えてMFユリアン・ドラクスラーとMFレアンドロ・パレデスを送り出す。直後にはムバッペがドリブルでPA左に入り込み、左足シュート。さらに31分にはネイマールもPA左からシュートを放ち、少しずつ決定機を増やしていった。

    パリSGは後半34分にナバスに代えてGKセルヒオ・リコを、イカルディに代えてFWエリック・マキシム・シュポ・モティングを投入し、カードを使い切る。直後にはムバッペがゴールに迫るが、DFマッティア・カルダーラのスライディングブロックに阻まれた。

    アタランタも後半37分にDFロビン・ゴセンスとサパタを下げ、DFティモシー・カスターニュと欧州CL初出場の19歳MFヤコポ・ダ・リーバを入れ、カードを使い切る。残り10分で逃げ切りを図りたいが、MFレモ・フロイラーが負傷。苦しい状況で戦い抜くことになってしまう。

    そして試合は動き出す。後半45分、パリSGはシュポ・モティングのクロスをネイマールがゴール前に折り返し、最後はMFマルキーニョスが右足ワンタッチで流し込む。さらに3分後、ネイマールがPA左にパスを出し、ムバッペが中央に折り返す。シュポ・モティングが押し込む、たった3分間で試合をひっくり返した。

    試合はそのまま終了し、パリSGが2-1で勝利。最後まで諦めなかったフランス王者が、奇跡の4強進出を成し遂げた。
    2020-08-13_09h20_10
    https://news.yahoo.co.jp/articles/150b1e46225b94f69efb0d3f117d4be86db62b10

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    1: Egg ★ 2020/07/03(金) 09:56:38.43
    セルタ戦で2アシストを挙げるなど大活躍 PSGが久保獲得へ“本気モード”
    no title

    スペイン1部マジョルカの日本代表MF久保建英は、レンタル期間を満了する今季終了後の去就が注目を集めている。セリエAの名門ACミランやフランス王者パリ・サンジェルマン(PSG)が期限付きでの獲得に関心を示していると指摘されてきたが、ここに来て、PSGが本腰を入れたとスペインメディア「ドン・バロン」が報じている。


    「PSGがマドリードのスターへ向けて加速、交渉の席につく」

    このように銘打たれた記事では、まず久保が2アシストを記録した現地時間6月30日のリーガ第33節セルタ戦(5-1)について言及。「タケフサ・クボが最大のスター選手としてチームに希望をもたらした。レアル・マドリードからレンタル移籍している日本人選手は、マジョルカを2部降格から救うための責任を担うようになっている。パリは彼に取り付かれており、イタリアからの電話は現時点でフロレンティーノ(・ペレス会長)の机の上にオファーとしてある」と綴り、ミランの介入とほぼ時を同じくして、PSGが“ペースアップ”したとしている。

    さらに同メディアは、具体的な条件額にも触れており「アルプスの向こう側の国からは、ACミランがクボの後を追っているとの噂が届いた。元バルサ選手はセンセーションを起こしており、多くの人が他の可能性がない場合、彼が来季マドリードの選手になると見ている。そして、PSGのスポーツディレクターを務めるレオナルドはクボを熱望しており、5000万ユーロ(約60億5000万円)を提示してできるだけ早く交渉の席につきたいと希望している。これとは別に、選手の給料として5000万ユーロになるかもしれない。移籍オペレーションは総額1億ユーロ(約121億円)ということになり得る。とんでもない数字だ」と伝えている。

    今季リーグ戦30試合に出場して3得点4アシストを記録している久保。マジョルカは依然として自動降格圏の18位にいるため残留争いにフォーカスされているが、果たして去就はどのような結末を迎えるだろうか。

    7/3(金) 6:10 フットボールゾーン
    https://news.yahoo.co.jp/articles/da299c495fe6a717ed377983c769bc0f0fb0f0da

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    no title
    1: 風吹けば名無し 2020/06/01(月) 03:40:03.69
    ーーーーーカバーニーーイカルディ
    ネイマールーーーーーーーーーーーディマリア
    ーーーーーゲイエーードラクスラー
    べナルトーチアゴシウバーマルキーニョスームニエ
    ーーーーーーーーナバス

    監督トゥへル


    つよすぎやろ

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    1: 久太郎 ★ 2020/05/31(日) 21:05:11.57
    パリ・サンジェルマン(PSG)は31日、インテルから期限付きで加入していたFWマウロ・イカルディを完全移籍で獲得したと発表。選手とは4年契約を結んでいる。

    PSGは声明で「2019-20シーズンはインテルから期限付きで加入していたマウロ・イカルディに関して、完全移籍契約を結んだ。イタリアのパスポートも持つアルゼンチン代表は、2024年6月30日までの4年契約にサインした」と明かしている。

    なお報道によると、移籍金は5000万ユーロ(約60億円)+ボーナス800万ユーロ(約9億6000万円)となるようだ。インテルも同日「マウロ・イカルディのPSG移籍を発表する。我々と過ごした6シーズンに感謝するとともに、将来のベストを祈っている」と発表している。

    今季のイカルディは公式戦31試合で20ゴールを挙げ、チームのリーグ・アン3連覇や4シーズンぶりとなるチャンピオンズリーグベスト8進出に大きく貢献している。
    2020-05-31_21h45_01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bd40c51799851ea8f91b7fb027610f5ebc4bf495

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    1: Egg ★ 2020/05/02(土) 05:25:24.73
    マドリーは日本の至宝を手放すのか?
     
    レアル・マドリーからマジョルカにレンタル中の久保建英の去就が、現地でも注目を集めているようだ。EUパスポートを持たない選手が3人しか登録できない「EU圏外枠」の問題もあり、現状では再レンタルが濃厚視されている久保。

    だが、現地時間4月30日にスペイン・メディア『Bernabeu digital』が、マドリー通のトマス・ゴンサレス=マルティン氏からの情報として伝えたところによると、ローン先の最有力候補として見られていたレアル・ソシエダは、日本代表MFではなくレガネスのオスカル・ロドリゲスのレンタルを望んでいるという。

    そんななか、マドリー専門メディア『Defensa Central』は現地時間5月1日、パリ・サンジェルマンが久保の獲得に乗り出していると報じた。記事によると、まだFC東京に在籍していた一年前にも契約に動き、マドリーとの争奪戦に敗れたパリSGが、再び日本の至宝の引き抜きを画策。2000万~2500万ユーロ(約24億~30億円)のオファーを検討しているという。

    フランスの絶対王者は、この18歳の才能を高く評価しており、「数か月前にもアプローチをしていた」と記事は綴っている。ただ、マドリーに売却するつもりはないようだ。『Defensa Central』は、トップチームに加わるには厳しい競争を強いられるとしたうえで、「クラブは経験を積ませて成長した姿で戻ってくるプランを描いている」とし、こう続けた。

    「マドリーは日本の優れたタレントを手放すのではなく、リーガのチームにレンタルすることを望んでいる」リーグ・アンの打ち切りが決定し、3連覇が決まったパリSGは今後、来季の補強に向けて本格的に動くことになる。はたして久保への正式オファーはあるのか。その動向は大いに注目だ。

    5/2(土) 5:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200502-00072590-sdigestw-socc
    no title

    続きを読む

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