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    タグ:パリ・サンジェルマン

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:06:44.43
    なんとかならんか

    2: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:07:14.41
    ネイマールエムバペカバーニの3トップやぞ

    4: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:07:49.18
    メッシ獲得

    5: 風吹けば名無し 2019/04/19(金) 21:07:49.66
    DF人もヨーロッパトップクラスやぞ

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 10:20:04.01
    パリ・サンジェルマン(PSG)FWキリアン・ムバッペが、タイトル獲得を喜びつつ、レアル・マドリー移籍の噂にも言及した。

    21日に行われたリーグ・アン第33節で2位リールが引き分けたため、リーグ優勝を達成したPSG。その後行われたモナコとの一戦ではムバッペがハットトリックを達成、さらに長期離脱中だったネイマールとエディンソン・カバーニも復帰を果たし、
    本拠地パルク・デ・プランスで3-1と勝利を飾った。

    3ゴールを挙げたムバッペは、今季のリーグ・アン通算得点数が「30」の大台に突入。フランスのレジェンドであるジャン=ピエール・パパン氏が1889-90シーズンに達成して以来、フランス人選手としては29年ぶりの記録達成となった。

    試合後、フランス『Canal +』のインタビューに応じた20歳は、記録を喜びつつもさらに上を目指している。

    「最後の30ゴールはパパン? 知ってる、知ってるよ。嬉しいね。でもまだシーズンは終わっていないし、まだまだゴールを決めることができる」

    「本当にタイトルが欲しかったし、何度か失敗した後だったから幸せだね。そして、これは来週のための良い準備でもある。(チャンピオンズリーグの)マンチェスター・ユナイテッド戦にはがっかりしたけど、フットボールは続く。『先に進まなければならない』というのは安易かもしれないけど、僕はとにかくそう言い続けるよ」

    来週にはクープ・ドゥ・フランス決勝でレンヌと対戦するPSG。ムバッペはタイトルへの意欲を示し、最後にレアル・マドリーへの移籍を否定している。

    「クープ・ドゥ・フランス優勝は幸せだろうね。ダニ(アウヴェス)が40個のタイトルを持っているのを見ると、夢中になるよ……」

    「僕はここにいて、プロジェクトの一員だ。ジズー(ジネディーヌ・ジダンの愛称)がいることはレアル・マドリーにとって素晴らしいことだ。だけど、僕は単にファンとしてそれを見ているよ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00010008-goal-socc
    4/22(月) 7:48配信

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/22(月) 00:25:03.67
    パリ・サンジェルマン(PSG)が、2018-19シーズンのリーグ・アンを制した。

    PSGは21日の21時(日本時間22日の4時)に行われるリーグ・アン第33節でモナコと対戦する。PSGはこの一戦で勝利すれば優勝が決まる状況だったが、4時間前にキックオフを迎えた2位・リールとトゥールーズの一戦が0-0の引き分けで終了。この結果、PSGはモナコ戦を待つことなく優勝が決定した。

    今シーズン、PSGはヨーロッパ5大リーグの記録となる開幕14連勝を達成し、爆発的なスタートダッシュに成功した。その後もブラジル代表FWネイマール、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニら強力な攻撃陣が躍動。第32節終了時点で26勝3分3敗、勝ち点「81」で首位を独走していた。

    第31節には2位・リールとの直接対決が実現した。引き分け以上で優勝を決められる一戦だったが、1-5でまさかの大敗。第32節のナント戦にも敗れ、優勝を目前としながらも足踏みが続いていた。

    PSGは2012-13シーズンからリーグ・アン4連覇を達成。2016-17シーズンはモナコに覇権を譲ったが、昨シーズンは圧倒的な強さを見せつけてリーグ・アンを制覇した。今シーズンも6試合を残しての優勝となっている

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00930376-soccerk-socc
    4/22(月) 0:00配信

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    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/13(土) 12:58:38.96
    FC東京のU-22日本代表MF久保建英はかつて下部組織時代所属したバルセロナへの復帰説が浮上する一方、宿敵レアル・マドリードが“強奪”を狙っているとバルサのおひざ元である「ムンド・デポルティーボ」紙が報じた。これについて各国のメディアも反応している。

    まずは「ムンド」と同じスペイン語圏の移籍専門メディア「FICHAJES.NET」だ。「日本の“神の子”、天才をめぐってバルサとマドリードがバトル」とのタイトルで、今回の報道に注目。

    「2011~15年までバルサの育成組織の一員だったが、FIFAがバルサに対して未成年者獲得違反があったとして下した処分で、彼はラ・マシア(バルサの下部組織の愛称)から去らざるを得なくなった」と経歴について紹介している。

    それとともにレアルのGMを務めるホセ・アンヘル・サンチェスが久保獲得を狙っていること、そしてパリ・サンジェルマン(PSG)も久保について注目していることを明記している。

    スペインの隣国であるポルトガル紙「A BOLA」も久保について注目。「現在FC東京に所属し、15歳にして日本の1部公式戦にデビューした。アジアで最も有望な若手の1人」と表現されている久保について、「3月にバルサ、レアル、PSGが契約のために交渉のテーブルについている」とも記している。

    ヨーロッパ各国で注目を浴び始めた久保。欧州が新シーズンを迎えるにあたって、その注目度は徐々に上がっていくことになりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190413-00182719-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/18(月) 19:08:30.63
    ジャンルイジ・ブッフォンのPSGでの期間は残り僅かかもしれないと仏紙『L'Equipe』が報道している。

    元イタリア代表GKブッフォンの契約延長をPSGはかなり渋っているという。監督トーマス・トゥヘルはチーム編成の大幅な改革を望んでいる。

    昨シーズン、ユヴェントスに別れを告げた41歳のブッフォンは2018年7月6日にPSGと1年契約を締結した。この契約は1年の契約延長オプションを含むものだった。PSGは選手の顔ぶれを変えてチームを大幅に改革しようと計画している。ベテランの選手たちは若手の選手に取って代わられる日も近いだろう。

    数週間前よりダニエウ・アウベスのPSG退団が噂されているが、チアゴ・シウバなどその他のクラブの主力選手の残留も疑わしい。ブッフォンは欧州CLから敗因となった重大なミスも含め、いくつか失態を犯している。

    3/18(月) 12:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010012-sportes-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/03/08(金) 12:07:47.67
    PSGはホームで3失点を喫してまさかのベスト16敗退 ブッフォンのミスが響き…

    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間6日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2戦でマンチェスター・ユナイテッドにホームで1-3と敗戦。合計スコア3-3ながら、アウェーゴールの差によりベスト16で姿を消した。PSGの2失点目は、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがボールをこぼして押し込まれることになったが、このワンシーンに海外メディアが注目。「コミカルな失態」「ゾッとするエラー」と糾弾している。

    【動画】「コミカルな失態」「ゾッとするエラー」と世界騒然 名手ブッフォンまさかのファンブルから痛恨失点
    https://www.football-zone.net/archives/174585/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=174585_6


    敵地で行われた第1戦を2-0で制したPSGは、有利な状況でユナイテッドをホームに迎えた。しかし、前半2分にドイツ代表DFティロ・ケーラーのバックパスを相手FWロメル・ルカクにかっさらわれると、飛び出したブッフォンもかわされ、無人のゴールに先制点を決められてしまう。同12分にスペイン代表DFフアン・ベルナトが同点ゴールを奪うものの、1-1で迎えた同30分、勝ち越しゴールを許すことになる。

    左サイドから中央に切り込んだFWマーカス・ラッシュフォードに約28メートルの距離から強烈なミドルシュートを放たれると、鋭い弾道となったブレ球をブッフォンはキャッチし損ねてしまう。そこに詰めていたルカクにボールを押し込まれることになった。

    世界的名手の“らしくない”ファンブルに海外メディアが反応。英紙「デイリー・エクスプレス」は「ブッフォンのミス。コミカルなエラーでユナイテッドにゴールをプレゼントしたPSG守護神が嘲笑される」と報じると、英メディア「GIVE ME SPORTS」はブッフォンの誤処理を「ゾッとするエラー」と表現している。

    また、スペイン紙「マルカ」は「ブッフォンは2失点目で大きなミスを犯し、CLを失って帰ることに」と綴り、ベテランGKの予期せぬ失策を強調。イタリア紙「トゥット・スポーツ」は「カモになったブッフォン」と痛烈な言葉を送っている。今季こそ悲願の欧州制覇を目指していたPSGだが、3シーズン連続でベスト16敗退という憂き目に遭った。

    3/8(金) 8:10配信 フットボールゾーン
    2019-03-08_13h00_10
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00174585-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/07(木) 20:47:16.56
    現地時間3月6日のチャンピオンズ・リーグ(CL)決勝トーナメント1回戦の第2レグ、パリ・サンジェルマン対マンチェスター・ユナイテッドの一戦で、欧州最高峰の舞台における歴史に新たな1ページが刻まれた。

    【動画】ドラマティックな逆転劇を生んだキンペンベのハンドはこちら
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55122

    ホームでの第1レグを0-2と敗れていたユナイテッドは、前半30分までにロメル・ルカクが2得点をあげると、試合終了間際の後半アディショナルタイム4分にディオゴ・ダロのシュートがプレスネル・キンペンベのハンドを誘ってPKを獲得。これをマーカス・ラッシュフォードが決め、2試合合計で3-3と並び、アウェーゴールの差で準々決勝に駒を進めた。

    英衛星放送『Sky Sports』によれば、ユナイテッドがCLの決勝トーナメントにおけるアウェーゲームで複数得点をあげたのは、2010-11シーズン以来のこと。そして何より、ホームで2点差以上の黒星を喫しながら逆転でラウンドを突破したのは、CLの歴史で初めてのことという。

    一方、敗れたパリSGは、3年連続でベスト8進出を逃した。CL決勝トーナメントでは、直近12試合で4勝1分け7敗と大きく負け越している。そもそも、CLの試合で前半30分までに2失点を喫したのは、1997年10月のバイエルン戦以来のことだった。

    ただ、やはり勝敗を大きく左右したのは、終了間際のビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の介入によるPK判定だ。ネイマールはSNSで、「恥ずべきだ」と非難している。

    また、『Sky Sports』によると、パリSGのトーマス・トゥヘル監督は試合後に「わたしはVARの大ファンであり、それは変わらない」としたうえで、ハンドの判定に疑問が残ると示唆した。

    「距離や腕を動かしたかどうかなど、いろいろな点がある。五分五分だ。PKじゃないと言う人も、PKだと言う人もいる。それがハンドの難しさだ」

    トゥヘル監督は、「22メートルの距離からバーを越えるだろうシュート(が阻まれたこと)の報いがPKというのは、理にかなっていない。だが、60分間、我々はこういうこともあり得ると分かっていながらギリギリの戦いをしてしまった」と続けている。

    「難しいと思う。これをPKにする理由があるんだろう。映像を見に行く時は、理由があると分かっている。シュートは外れていた。それが突然PKだ」

    落胆するトゥヘル監督と対照的に、オレ・グンナー・スールシャール監督は、就任から公式戦で14勝をマーク。『Sky Sports』は、同期間の白星の数では、マンチェスター・シティ(15勝)に続いて欧州5大リーグで2位だと伝えている。

    昨年12月に監督交代を図って以降、勢いが止まらないユナイテッドは、どこまで勝ち進むのだろうか。今はそのパフォーマンスに陰りは見えない。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部

    3/7(木) 16:38 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190307-00055122-sdigestw-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/07(木) 09:03:25.40
    1月に中足骨骨折を負ったネイマールは、治療に専念するためにチャンピオンズリーグ(CL)のマンチェスター・U戦の2試合を欠場。

    世界最高額の選手の他にエディンソン・カバーニも欠いたPSGは、初戦のアドバンテージを活かせず、6日のセカンドレグを1-3で落とし、アウェイゴールの差でCLから姿を消すことが決まった。

    この試合に欠場したネイマールは試合後、自身のインスタグラムで、後半アディショナルタイムのPKの場面のついて言及。ディエゴ・ダロットのシュートがプレスネル・キンペンベの手に当たり、ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)によりPKが与えられた場面のスクリーンショットとともに、怒りのコメントを投稿した。

    「これは恥ずべきことだ。それにUEFAはフットボールを知らない4人の男を選んで、VARのレビューをさせている。あのようなハンドは存在してはいけない。後ろから来たボールをどうすればハンドにできる? いい加減にしろよ…」
    2019-03-07_11h45_54

    https://www.goal.com/jp

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/07(木) 06:58:56.35
    パリSG 1-3 マンチェスター・ユナイテッド
    第1戦  2-0
    合計 3-3
    ※アウェーゴール差でマンUの勝利
    [得点者]
    ロメル・ルカク (前半2分) (マンU)
    フアン・ベルナト(前半12分)(PSG)
    ロメル・ルカク (前半30分)(マンU)
    ラッシュフォード(後半49分)(マンU)PK
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296867

    7: 久太郎 ★ 2019/03/07(木) 06:59:51.19
    >>1
    ユナイテッドがCL史上初の大逆転!ルカク2発&後半ATのPK弾でベスト8進出/CL決勝T1回戦第2戦

    チャンピオンズリーグ(CL)は6日に決勝トーナメント1回戦セカンドレグが行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)とマンチェスター・ユナイテッドが対戦した。

    敵地でのファーストレグを2-0で制したPSG。本拠地で仕事を完了させるため、トゥヘル監督は第1戦とまったく同じメンバーを起用。リーグ前節ではCBをやっていたマルキーニョスを中盤で起用する4-2-3-1を採用した。

    最低でも2ゴールが必要なユナイテッドだが、主力にケガ人が続出中。選択肢が限られているスールシャール監督は、ヤングを中盤右サイドで起用する4-4-2システムを使っている。なお控えメンバーは5人が10代の選手となっている。

    後がないユナイテッドは、早々に先制点を奪う。2分、ケーラーが不用意にバックパスを送るとルカクがカット。そのままGKとの一対一を制し、欲しかった先制点を挙げた。

    まさかの立ち上がりとなったが、PSGは慌てずに落ち着いてボールを回す。すると12分、最後はボックス内に飛び出したムバッペが折り返し、ベルナトが押し込んだ。すぐさま試合を降り出しに戻す。

    その後ボールを握っていたPSGだが、30分に再び失点。遠い位置からラッシュフォードが無回転系の強烈なシュートを放つと、名手ブッフォンが抑えきれず。前にこぼれたボールをルカクが押し込んだ。ユナイテッドはついに逆転まで1点差に迫る。

    ユナイテッドは35分、負傷でバイリーが交代となり、ダロットを投入。ヤングが右SBに入った。アクシデントがあったが勢いは失わず、直後のセットプレーでも相手ゴールを脅かす。前半は2-1でユナイテッドがリードして折り返す。

    後半もPSGがボールを動かし、ユナイテッドが構える展開。PSGは56分、ゴール前でムバッペがヒールでフリックし、飛び出したディ・マリアがネットを揺らしたが、オフサイドの判定でノーゴールに。劣勢のユナイテッドは、60分付近でシステムを3バックに変更する。効果的な攻撃ができないPSGは、70分に2枚替え。痛めたドラクスラーと失点に絡んだケラーが下がり、パレデスとムニエが投入された。

    攻めなければならないユナイテッドは、80分にペレイラを下げてチョンを投入。さらに87分には17歳グリーンウッドを入れ、CLデビューとなった若手アタッカー2人にゴールを託す。逆にPSGは、終盤にDFラインと入れ替わったムバッペが抜け出すがスリップ。こぼれ球をベルナトが押し込みにいくが、ポストを叩いた。

    すると90分、試合を決定づけるような判定。ダロットのシュートの際、ボックス内でキンペンベの腕に当たったとし、ビデオ判定の結果ユナイテッドがPKを獲得。キッカーのラッシュフォードは、落ち着いて沈め、ユナイテッドがついに2試合合計スコアで逆転する。

    試合はこのまま終了。セカンドレグを3-1で制したユナイテッドは、2試合合計スコア3-3、アウェイゴールの差で大逆転でのベスト8進出を決めた。なお、ホームでの第1戦を2点差以上で落としたチームが、セカンドレグで逆転するのは史上初めてのこととなった。一方のPSGは、3季連続でラウンド16敗退となった。

    ■試合結果
    PSG 1-3 マンチェスター・U

    ■得点者
    PSG:ベルナト(12分)
    マンチェスター・U:ルカク(2分、30分)、ラッシュフォード(後半AT)
    2019-03-07_08h54_52

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190307-00010002-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/03(日) 04:03:20.59
    3/3(日) 3:55配信
    PSG、ムバッペの2ゴールでリーグ戦5連勝! 2位との勝ち点差は「20」

    リーグ・アン第27節が3日に行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)はアウェイでカーンと対戦。PSGが2-1でカーンに逆転勝利を収めた。

    試合は3分、ダニエル・アウベスが右サイドのアンヘル・ディ・マリアに展開。ディ・マリアからのクロスにゴール前のレイヴァン・クルザワが左足で合わせるが、ゴールの枠をたたく。こぼれ球にアウベスが反応してシュートを放つが、相手DFに当たり得点とはならない。

    前半をスコアレスで折り返すと、56分にカーンはFKを獲得。カシミル・ニンガが背後からの浮き球のスルーパスをゴール左に沈めて、カーンが先制に成功する。

    しかし、直後の59分に再びスコアが動く。ムサ・ディアビのクロスをカーンDFがハンドで止めたとしてPKの判定に。キッカーのキリアン・ムバッペが冷静にゴール右に決めてPSGは同点に追いつく。

    60分にはトーマス・ムニエの右サイドからのクロスにディ・マリアがヘディングで合わせる。しかし、ゴール前で絶好のチャンスを決めきれない。

    86分、クルザワの左サイドからのクロスにユリアン・ドラクスラーが合わせてPA右からシュートを放つ。このシュートは相手DFに弾かれるが、ゴール前まで詰めていたムバッペがこぼれ球に反応。ムバッペは落ち着いて押し込み、PSGは試合終了間際で逆転した。

    スコアはこのまま動かず2-1でPSGが勝利を収めた。この結果、PSGは23勝2分1敗と勝ち点「71」。2位リールとの勝ち点差は「20」となっている。7日に行われるCLマンチェスター・U戦を前に貴重な勝利を収めた。

    【スコア】
    カーン 1-2 パリ・サンジェルマン

    【得点者】
    1-0 56分 カシミル・ニンガ(カーン)
    1-1 59分 キリアン・ムバッペ(PSG)
    1-2 86分 キリアン・ムバッペ(PSG)

    【スターティングメンバー】
    パリ・サンジェルマン(4-4-2)
    アレオラ;ムニエ、ケーラー、マルキーニョス、クルザワ;エンクンク、アウベス(78分 モティング)、パレデス、ディアビ(72分 ベルナト);ムバッペ、ディ・マリア(65分 ドラクスラー)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190303-00913760-soccerk-socc
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