海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:パリ・サンジェルマン

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    1: 久太郎 ★ 2019/02/13(水) 06:59:31.88
    マンチェスター・U 0-2 パリSG
    [得点者]
    プレスネル・キンペンベ(後半8分) PSG
    キリアン・エムバペ  (後半15分) PSG 

    ※ポール・ポグバが後半44分退場
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296859

    ASローマ 2-1 FCポルト
    [得点者]
    ニコロ・ザニオーロ(後半25分)ローマ
    ニコロ・ザニオーロ(後半31分)ローマ
    アドリアン・ロペス(後半34分)ポルト
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11296862

    UEFAチャンピオンズリーグ結果
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/schedule/41

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    1: Egg ★ 2019/02/10(日) 12:36:04.33
    1月の移籍マーケットに関しては、想像を上回るほどの大型移籍は行われませんでした。また前回述べたようなトレード型も行われず、結果的には大きな動きは少なかったと言えます。


    この背景には、確実ではありませんが、やはりFIFAファイナンシャルフェアプレー(FFP)の影響があったと考えられてもおかしくはありません。現場からは多くの移籍話が浮上したものの、そのほとんどが金額面で折り合わなかったという話が多く聞こえてきたのは事実ありました。

    その中で1つだけ驚くニュースがありました。中島翔哉選手のカタール・アルドハイルへの移籍です。その金額は30億円とも40億円とも言われておりますが、この裏には大きな政治の動きとビッグクラブの思惑があるように感じます。今回はそのビッグクラブの思惑、そして日本からは見えにくい部分を整理してみたいと思います。

    今回の移籍を裏にいると言われているのはフランス・パリを拠点に置くパリサンジェルマン(PSG)です。デロイトによると2017~18シーズンを終えてレアル・マドリード、バルセロナ、マンチェスターU、バイエルン、マンチェスターCに次ぐ6番目の売り上げを誇り、その額は約700億円になります。  

    約58%がマーケティング収入、24%が放映権、そして残りの18%がチケットなどの試合関連と報告されておりますので、全体的にはマーケティング面に力が割かれているように感じます。

    クラブ設立は1970年と比較的新しいクラブで、現在ではカタールのスポーツ投資会社と呼ばれるカタールの投資庁の子会社がクラブを保有しており、実質カタールの国が運営していると言っても良いかもしれません。現在そのカタールは周辺国であるサウジアラビアやUAEと政治的な理由から国交を断絶している状況にあり、先日行われたアジア杯決勝もカタール人のサポーターはUAEに入国することが許されていないという報道があったほどです。

    実際のところ、そのメインスポンサーがUAEの国営航空会社でもあるエミレーツであることは少し奇妙に感じますが、混沌(こんとん)としていることは間違いありません。

    そしてその財源は一体どこからなのか? と疑問になりますが、カタールは世界で一番裕福な国であるとされており、1人当たりの国内総生産(GDP)は日本が4万ドル(約440万円)と言われているところその3倍を超える13万ドル(約1430万円)にもなると言われています。

    私もレアル・マドリード大学院の同期が1人いるのですが、市民は多くのサービスが無料で受けられるどころか国から大学卒業祝いとして土地が用意され、夏は暑いので外出できない代わりに、補助金として給与同額の金額が支給されるなど、想像をはるかに超える裕福さになります。

    裕福であるのは当然オイルマネーであるのですが、そのお金でPSGが運営されており、アルドハイルと同資本で関係者が多くいることを考えると、中島選手の将来はPSGが見えてくるのは当然かもしれません。

    しかもそのPSGは先ほどマーケティング面での売り上げ割合が高いと述べましたが、世界的にマーケティングを仕掛けており日本にもその影は迫っております。

    先日も16歳の日本人選手が2名下部も組織に加入しました。日本でのアカデミーやキャンプの実施を検討し、さらには日本企業をスポンサーとして招致する動きを見せるなど活発になってきております。

    こうした世界的な規模でのマーケティング活動が大きな売り上げを作り出していることを考えると、わずか50年で700億近くも売り上げるクラブを作り上げてしまうその力は本当に大きいものであると感じます。

    中島選手のPSGへの移籍を含め今後の活動に注目されます。【酒井浩之】

    2/10(日) 11:18配信 日刊スポーツ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190210-00477163-nksports-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 11:06:40.61
    どれくらい?

    2: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 11:07:13.91
    ネイマールがレアルに移籍したらいけるんちゃう

    4: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 11:08:00.97
    中島とかいう日本のフッキ

    5: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 11:08:58.84
    日本の10番が中東送りとか悲しいなあ

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    1: Egg ★ 2019/01/30(水) 12:46:42.25
    カタール1部のアルドゥハイルへの移籍が報じられるポルティモネンセの日本代表MF中島翔哉に関し、英『ザ・サン』は「パリSGがファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)に沿って、日本の次世代のタレントを手に入れる方法を考え出した」と伝えている。

    同紙によると、ポルティモネンセと2022年夏まで契約を残す中島は、カタールリーグ最高額の3000万ポンド(約43億円)でアルドゥハイル移籍が迫っているという。ただ、「取り引きが行われている理由の背後に、ある話が存在するかもしれない」とも指摘している。

    同紙は記事内で「アルドゥハイルとパリSGはカタール王室が所有している。これは中島が将来的にパリSG移籍が容易になる可能性があることを意味する。おそらくFFPを回避するためのローン移籍も可能だ」とレポート。「本質的にアルドゥハイルが(パリSGの)サテライトチームのように振舞うのを見るようになるだろう。(同じオーナーが所有する)ワトフォードとウディネーゼの関係と同じように」と続けた。

    UEFAのファイナンシャル・フェアプレー規則(FFP)は、UEFA加盟クラブの財政健全化を目指し、2014年から正式に施行。移籍金や人件費などの支出が収入を上回ることを禁じるなどの規則が設けられている。今回の中島のカタール移籍は、パリSGがFFPの規定をくぐり抜けるためのものと同紙は見ているようだ。
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    1/30(水) 9:53配信 ゲキサカ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190130-23395250-gekisaka-socc

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    1: pathos ★ 2018/12/29(土) 16:07:00.84 _USER9
    スペイン紙『AS』によるとファイナンシャル・フェアプレー規則違反により、パリ・サンジェルマン(PSG)は9,000万ユーロ(約113億円)の収益を得る必要がある。

    PSG、ネイマールかエムバペの売却が必須?

    その場合、PSGは主要選手のうち何人かを売却しなければならなくなるだろう。

    そこで売却先としてレアル・マドリーの名前が浮上してくる。

    もしPSGがネイマールかエムバペを手放さなくてはならない場合、おそらくフランス代表のエムバペをキープし、バロンドール欲しさに移籍してきたネイマールを売却するだろう。

    バルセロナ時代にメッシの陰になっていたネイマールは、主役の座を求めてPSGへと移籍した。しかし皮肉なことにPSGでもエムバペに人々の注目が集まり、ネイマールは脇役に転じかけている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181229-00010003-sportes-socc

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 16:39:07.40
    リバプール 16勝3分
    ユヴェントス 16勝2分
    パリSan German 15勝2分

    69: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 16:53:54.73
    >>1
    ドイツ人かな?

    7: 風吹けば名無し 2018/12/27(木) 16:41:16.96
    リーグアンなんてノーカンやろ
    PSGが無敗でもほーんとしか思わないレベルの戦力

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/24(月) 22:57:39.22 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)は、収益バランスを取る必要がある。

    UEFAとFIFAは、PSGがファイナンシャル・フェアプレーを遵守できるかどうか目を光らせている。

    フランス紙『Le Figaro』によれば、PSGは、スター選手一人の売却が必須であり、もしそれが行えなければ、UEFAによる処罰が下ることになる。

    PSGは、ファイナンシャル・フェアプレーという問題に直面しており、解決策を見出す必要があり、1億7,000万ユーロ(約215億円)を捻出しなければならない。

    それゆえに、『Le Figaro』は、PSGがスター選手売却の報道をしており、ファイナンシャル・フェアプレーを遵守するためにもネイマールかキリアン・エムバペのどちらかを売却しなければならないとしている。

    もし、チャンピオンズリーグで戦い続けたければ、それが可能な解決策である。

    現在、PSGは仲裁裁判所の決定を待っている状況であり、UEFAがカタールからのスポンサー収入を認めない中、フランス王者は収入源を見つけなければならない。

    そのような背景から約1億7,000万ユーロ(約215億円)捻出するためにその額での選手売却が必要である。

    そして、現状の移籍マーケットで最も欲されている選手がネイマールであり、レアル・マドリーの獲得候補に上がっている。

    また、PSGがその将来性を高く評価し、ファンからもより愛されているエムバペ売却という可能性もある。
    2018-12-24_23h38_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181224-00010016-sportes-socc
    12/24(月) 20:55配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/standings/
    順位表

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/france/data/ranking/
    得点ランキング

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    1: Egg ★ 2018/12/11(火) 17:49:20.95 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)の下部組織U-17にFW畠山拓海(はたけやま たくみ)とDF泉田陸玖(いずみた りく)の2選手が入団したことをサッカー留学などをコーディネートする「OIALiC Football オイアリック フットボール」が発表した。

    畠山と泉田は、ともに2002年生まれの16歳で、新潟県のクラブチーム「FC 下越セレソン」でプレー。中学卒業後に拠点をフランスに移し、フランス、ドイツ、ブラジルなど、各国のセレクションに参加。その中で、PSGの関係者の目に留まり、日本人選手としては初となる同クラブとの契約に至った。

    PSGの下部組織入団に際し、畠山は「パリ・サンジェルマンという素晴しいチームでプレーできることを誇りに思い、更にレベルアップして、トップチームを目指します!」とコメントを発表。

    泉田も、「パリ・サンジェルマンの高いレベルで、成長して活躍できるよう、頑張ります!」と意気込みを述べた。

    12/11(火) 17:10配信 サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20181211/875701.html?cx_top=topix

    写真
    no title

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    1: Egg ★ 2018/11/27(火) 20:06:51.77 _USER9
    セレソンの至宝の、古巣バルセロナへの復帰の動きが騒がしくなっている。

    パリ・サンジェルマンは、所属するブラジル代表FWネイマールの放出を、条件付きで容認するようだ。スペインTV局『Beteve』が報じている。

    昨夏、契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。その実力は、フランスのリーグ・アンでは群を抜いており、今シーズンも、ここまでの公式戦16試合で13ゴール・7アシストの活躍を披露している。

    パリSGで絶対的地位を獲得したネイマールだが、パリの地元紙『Le Parisien』などによれば、クラブがファイナンシャル・フェアプレー違反による処罰を回避すべく、来夏の移籍市場での売却が画策されている。

    そうした状況を加味して『Beteve』が伝えたのが、ネイマールのバルサ電撃復帰が濃厚となっているというニュースだ。同メディアは、「パリSGは2億ユーロ(約257億円)でネイマールがラ・リーガのクラブへ移籍することで暫定的に合意した」とレポートし、その移籍先の有力候補がバルサであると報じた。

    同メディアはさらにその詳報もレポートしており、それによれば、バルサの交渉担当であるアンドレ・キュリー氏は先週ロンドンで、代理人を務めるネイマールの父親と会い、交渉をスタートさせたようだ。

    また、ネイマール本人もサントスから欧州初上陸を果たしてから約4年間在籍し、合計7個のタイトルを手にするなど、愛着のあるバルサ復帰を最優先事項として考えているという。

    しかし、2億ユーロという法外な移籍金は、言うまでもなくネックになっており、バルサは、ネイマール売却時にドルトムントから総額1億4500万ユーロ(約188億円)で引き抜いたフランス代表FWのウスマンヌ・デンベレを含めたオペレーションを画策しているという。

    仮に実現すれば、昨夏以上にサッカー界を大きく賑わす電撃的な移籍となることは必至。果たして、セレソンの至宝は古巣へ舞い戻るのか? それとも――。

    11/27(火) 19:38 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00050804-sdigestw-socc

    写真
    2018-11-27_21h45_35

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    1:Egg ★:2018/05/25(金) 18:23:55.24 ID:CAP_USER9.net
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

    写真
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