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    タグ:パリ・サンジェルマン

    1:Egg ★:2018/04/24(火) 12:15:58.55 ID:CAP_USER9.net
    フランスのTV局が監督トーマス・トゥヘルのPSG監督就任を伝えた。ドイツ人指導者トゥヘルはボルシア・ドルトムント監督辞任後、1年間の休息をとっていた。PSGとの契約期間は2年間+1年間の延長オプション。

    監督ウナイ・エメリにはクープ・ドゥ・フランスの決勝という重大な任務が残っているものの、組織としてのPSGは既に来季からのトゥヘル時代に向けて集中している。トゥヘルは既に夏の移籍シーズンに向けて、補強候補選手リストを会長に送っている。

    今後2シーズン(+1シーズン)に渡り、トゥヘルは全面的に信頼され大きな決定権を有することになるが、この為に現SDアンテーロ・エンリケ氏の地位が脅かされる可能性がある。いずれにせよ宣告を付きつけられた監督エメリは、残された期間の中で結果を残すべく奮闘するだろう。


    4/24(火) 11:51配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00010003-sportes-socc

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    1:pathos ★ :2018/04/20(金) 15:06:23.13 ID:CAP_USER9.net
    フランス3部レ・ゼルビエがクープ・ドゥ・フランス(フランスカップ)で決勝進出という快挙を成し遂げ、リーグ・アン王者のパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦する。海外メディアも「おとぎ話」として注目を集めている。

    レ・ゼルビエは17日に行われた準決勝で同じ3部のシャンブリーと対戦し、2-0で勝利を収めた。決勝で対戦するのは欧州屈指のタレント軍団PSGだ。

    英スポーツメディア「スポーツ・バイブル」では「おとぎ話のような旅路」と報じられ、本拠地スタジアムの最大収容人数5000人、リーグ戦の平均観客動員数は1500人ほどという小さな地方クラブのその快進撃には注目が集まっている。

    ドイツ移籍情報サイト「Transfermarkt」によるチーム全体の選手の市場価値でPSGが7億7550万ユーロ(約1031億円)にも上るのに対し、レ・ゼルビエは371万ユーロ(約5億円)と両者の格の違いは明白。「ウナイ・エメリのチームを倒すという不可能に見えることへのトライ」とあるように、下馬評でもPSG優位が動くことはないだろう。

    それでも、SNS上ではレ・ゼルビエの快挙に「アメージングなストーリーだ」「信じられない」と多くの称賛が集まっている。彼らによって歴史的な大番狂わせが起こることはあるのだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●
    2018-04-20_18h04_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010010-soccermzw-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/04/18(水) 21:09:13.90 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)の次期指揮官は、トーマス・トゥヘル氏に決定したようだ。ドイツ『SPORT BUZZER』が報じている。

    先日行われたリーグ・アン第33節で、モナコ相手に7-1と大勝し、2シーズンぶりの優勝を決めたPSG。2位に17ポイント差をつけるなど圧倒的な強さを見せ、国内リーグを制している。すでにフランス・リーグ杯も制しており、クープ・ドゥ・フランスでも準決勝に進んでいるため、国内3冠の可能性を残している。

    しかし、クラブ最大の目標であるチャンピオンズリーグでは、決勝トーナメント1回戦で王者レアル・マドリーに力の差を見せつけられ、2試合合計2-5と敗退。開幕前にFWネイマールやFWキリアン・ムバッペなどビッグネームを獲得してタイトル獲得を狙ったが、昨シーズンと同じラウンドで姿を消す事となった。

    この成績にクラブ首脳陣は満足していないと言われ、ウナイ・エメリ監督は今季限りで退任すると噂されており、各国メディアが後任候補をリストアップしていると報じていた。ユヴェントスのマッシミリアーノ・アッレグリ、チェルシーのアントニオ・コンテ、前バルセロナ指揮官ルイス・エンリケ氏などが候補に挙がっていたという。

    そして『SPORT BUZZER』は、トゥヘル氏と2年契約で合意に至ったと伝えている。さらに1年の契約延長オプションが付帯しているようだ。リーグ・アン優勝が決定した直後に、クラブと指揮官は契約を結んだという。

    トゥヘル氏には、これまでバイエルン・ミュンヘンやアーセナル、チェルシーから接触があったと言われているが、最終的にフランスでの挑戦を選択したようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180418-00000016-goal-socc
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    1:久太郎 ★:2018/03/31(土) 00:07:09.76 ID:CAP_USER9.net
    フランス紙レキップはパリサンジェルマンがトーマス・トゥヘル氏をウナイ・エメリ監督の後継者として狙っていると報じたと、30日に独紙ビルトが伝えた。

    すでに契約交渉も大詰めで、トゥヘル氏はアシスタントコーチを探しているという。

    レキップ紙によるとパリSG首脳陣はトゥヘル氏が流ちょうなフランス語を話し、また彼が志向するサッカーに好印象を受けたという。オフィシャルな発表はまだない。スポーツディレクターのへンリク・アンテロは「パリSGの監督はウナイ・エメリ。まだ契約が残っており、今は監督について話すタイミングではない。シーズンの重要な時期で、目標に向けて多くの仕事に取り組まなければならない」とコメント。

    レキップ紙はドイツ代表監督ヨアヒム・レーウも候補に挙がっていると書いていたが、ビルト紙の情報によると、レーウが来季クラブチームで指揮を執ることはない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180330-00164520-nksports-socc
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    1:Egg ★:2018/03/22(木) 07:51:59.77 ID:CAP_USER9.net
    世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

    まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

    しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

    2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

    3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

    4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

    そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

    メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

    3/21(水) 13:00配信
    2018-03-22_08h56_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/20(火) 19:00:03.45 ID:CAP_USER9.net
    リバプールはFWモハメド・サラーに対する欧州各国強豪クラブからの2億ポンド(約300億円)に及ぶ入札と戦っていくことになると、20日の英紙サンが報じた。

    レアル・マドリード、バルセロナとパリサンジェルマンは、いずれもサラー獲得を狙っているという。

    同選手は今季43試合でこれまでに37ゴールを挙げてきた。サラーを残留させるためには移籍金世界記録を却下する必要がある。

    同選手を狙うクラブは、コウチーニョがバルセロナに1億4500万ポンドで移籍した事例を実際に見てきたことから、サラーにも当てはまると感じている。

    Rマドリードはサラーを獲得できるのであれば、チェルシーのエデン・アザール獲得からは手を引く予定だという。またバルセロナも同選手の獲得を画策している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00155115-nksports-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/03/19(月) 12:49:27.89 ID:CAP_USER9.net
    3/19(月) 11:24配信
    ネイマール、PSGに月給5.8億円を要求

    ネイマールの将来に関するビッグニュースである。“The Times”によると、ネイマールは来シーズンもPSGに留まるために、PSGの会長に契約条件の改善を要求している可能性があるという。

    “The Times”はネイマールと彼の父が交渉をしている金額の一部を報道した。同報道によると、ネイマールは月に総額約450万ユーロ(約5億8,500万円)の受け取りを望んでいる。つまりそれは年俸5,000万ユーロ(約65億円)超えを意味する。その条件が実現すれば、現行の給料から25%アップとなる。

    イギリス紙はPSG会長のナセル・アル=ヘライフィがネイマールの新たな要求を受け入れた場合、彼に関する絶え間ない移籍の噂をストップさせ、彼をPSGのスポーツプロジェクトのリーダーとして据え置き続けることができると主張した。

    現在、ブラジルで怪我からの回復を待つネイマールは、ロシアW杯に間に合わせるために今シーズン終了までリハビリに努める予定となっている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010004-sportes-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/11(日) 11:51:44.51 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)FWネイマールが、バルセロナ復帰を希望している可能性が浮上した。

    昨夏にバルセロナからPSGに移籍を果たしたネイマールだが、スペイン『ムンド・デポルティボ』は同選手が古巣復帰を希望していることを報道。曰く、ネイマールはバルセロナの幹部らとコンタクトを取り、2019年に同クラブに復帰する可能性を探ったという。

    ネイマールはバルセロナに対して、FWリオネル・メッシの陰に隠れる状況から逃れるためにPSG移籍を決断したこと、しかしリーグ・アンのレベルの低さやPSG内での選手間のいざこざに嫌気が差していることを伝えたという。

    『ムンド・デポルティボ』の報道はスペイン、ひいては世界中を駆け巡った。そしてバルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、10日のリーガエスパニョーラ第29節マラガ戦(2-0)後の会見で、この報道について言及。同指揮官は「とりとめのない話」と、気にしてはいないことを強調している。

    「ネイマールの件については、とりとめのない話のように思える。どこからそういう話が出て、どのように終わるのかが分からない。とりとめのない話をすることはできない」

    なおネイマールの移籍金として、バルセロナに2億2200万ユーロを支払ったとされるPSGは、同選手と2022年まで契約を結んでいる。
    2018-03-11_13h06_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000003-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/09(金) 23:05:38.78 ID:CAP_USER9.net
    PSGのエディソン・カバーニは、同じくPSGのネイマールと再び問題を抱えている。

    カバーニはネイマールがPSGで持つ特権に我慢の限界であり、すでに来夏での移籍を考えていることも口にしている。カバーニは、PSGが自身の重要性を感じておらず、ロッカールームでも孤立していると考えている。

    仏紙『ル・パリジャン』によれば、カバーニはネイマールと度々衝突しており、その関係性は良好ではない。そして、近しい人達には、「PSG内での平等を求めており、これについて適切に対処されない場合は、もう家のようには感じられない」と語っている。

    ネイマールがPSGに加入して以来、カバーニとの衝突は継続して起こっている。PKのキッカー問題に始まり、遅刻問題など両者の関係性はデリケートになっている。現在、ネイマールは負傷離脱中であるが、同選手に対するPSGの対応が変わらなければ、カバーニはPSG退団を選択するだろう。

    3/9(金) 19:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010009-sportes-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/09(金) 19:08:40.92 ID:CAP_USER9.net
    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(以下、PSG)のブラジル代表MFネイマール(26)が2年連続で史上最高の移籍金記録を更新、来季レアル・マドリード(スペイン)を新天地とする可能性があることが9日、分かった。スペインのスポーツ紙アスが伝えている。

    記事によると、PSGは基本的にはネイマールを手放す考えはなく、来季へ向けて選手補強や、場合によってはウナイ・エメリ監督の後任についても意見を求めるなどチームの中心としての扱いをする方針。しかし実際には4億ユーロ(約526億円)の移籍金があれば他チームへ門戸を開くという。数週間前にはレアル関係者が選手の父と2人の弁護士と話し合いを持ち、PSG側に払う移籍金額や移籍が成功した場合の報酬、年俸についても調整したとされる。

    一方バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙は同日、ネイマールが前所属チームへの復帰を望んでいると1面で展開している。情報によるとネイマールは現在も交流が続いている複数の元チームメイトのほか、クラブ強化部門の幹部や職員に来年夏のバルセロナ復帰への感触を探る連絡を取ったとしている。
    2018-03-09_19h32_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000110-dal-socc
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