海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:パリ・サンジェルマン

    1: Egg ★ 2018/12/11(火) 17:49:20.95 _USER9
    パリ・サンジェルマン(PSG)の下部組織U-17にFW畠山拓海(はたけやま たくみ)とDF泉田陸玖(いずみた りく)の2選手が入団したことをサッカー留学などをコーディネートする「OIALiC Football オイアリック フットボール」が発表した。

    畠山と泉田は、ともに2002年生まれの16歳で、新潟県のクラブチーム「FC 下越セレソン」でプレー。中学卒業後に拠点をフランスに移し、フランス、ドイツ、ブラジルなど、各国のセレクションに参加。その中で、PSGの関係者の目に留まり、日本人選手としては初となる同クラブとの契約に至った。

    PSGの下部組織入団に際し、畠山は「パリ・サンジェルマンという素晴しいチームでプレーできることを誇りに思い、更にレベルアップして、トップチームを目指します!」とコメントを発表。

    泉田も、「パリ・サンジェルマンの高いレベルで、成長して活躍できるよう、頑張ります!」と意気込みを述べた。

    12/11(火) 17:10配信 サッカーキング
    https://www.soccer-king.jp/news/world/fra/20181211/875701.html?cx_top=topix

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    1: Egg ★ 2018/11/27(火) 20:06:51.77 _USER9
    セレソンの至宝の、古巣バルセロナへの復帰の動きが騒がしくなっている。

    パリ・サンジェルマンは、所属するブラジル代表FWネイマールの放出を、条件付きで容認するようだ。スペインTV局『Beteve』が報じている。

    昨夏、契約解除金2億2200万ユーロ(約284億円)でバルセロナからパリSGに移籍したネイマール。その実力は、フランスのリーグ・アンでは群を抜いており、今シーズンも、ここまでの公式戦16試合で13ゴール・7アシストの活躍を披露している。

    パリSGで絶対的地位を獲得したネイマールだが、パリの地元紙『Le Parisien』などによれば、クラブがファイナンシャル・フェアプレー違反による処罰を回避すべく、来夏の移籍市場での売却が画策されている。

    そうした状況を加味して『Beteve』が伝えたのが、ネイマールのバルサ電撃復帰が濃厚となっているというニュースだ。同メディアは、「パリSGは2億ユーロ(約257億円)でネイマールがラ・リーガのクラブへ移籍することで暫定的に合意した」とレポートし、その移籍先の有力候補がバルサであると報じた。

    同メディアはさらにその詳報もレポートしており、それによれば、バルサの交渉担当であるアンドレ・キュリー氏は先週ロンドンで、代理人を務めるネイマールの父親と会い、交渉をスタートさせたようだ。

    また、ネイマール本人もサントスから欧州初上陸を果たしてから約4年間在籍し、合計7個のタイトルを手にするなど、愛着のあるバルサ復帰を最優先事項として考えているという。

    しかし、2億ユーロという法外な移籍金は、言うまでもなくネックになっており、バルサは、ネイマール売却時にドルトムントから総額1億4500万ユーロ(約188億円)で引き抜いたフランス代表FWのウスマンヌ・デンベレを含めたオペレーションを画策しているという。

    仮に実現すれば、昨夏以上にサッカー界を大きく賑わす電撃的な移籍となることは必至。果たして、セレソンの至宝は古巣へ舞い戻るのか? それとも――。

    11/27(火) 19:38 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181127-00050804-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/25(金) 18:23:55.24 ID:CAP_USER9.net
    中島翔哉にパリ・サンジェルマンが関心を示しているとポルトガルメディアで報じられていたが、本国フランスでもその話題が注目を集めているようだ。

    フランス『Foot01』は「日本の若者に2000万ユーロ(約26億円)は賭けになるのだろうか」という見出しで、中島翔哉にスポットを当てている。記事では「フランス王者は守備的MF、左ウイング、GKのポジションで強化をすることになるだろう。攻撃的なセクションとしては、ハビエル・パストーレとアンヘル・ディ・マリアが売却対象となっており、その代案確保は急務だ」と紹介。

    「ポルティモネンセのロブソン・ポンテGMは、この若者がパリにやってくる可能性を示唆している。このアタッカーはポルトガルリーグで今季10ゴールを挙げている」

    その一方で、「パリSGが関心を示すほどの選手でありながら、この日本人選手はロシア・ワールドカップで招集される見通しがないようだ。また、中島は契約解除金を2000万ユーロ(約26億円)に設定している。この選手は移籍市場で注目されており、ポルト、ベンフィカ、スポルティング、ドルトムント、シャフタール、ガラタサライからも視線を集めている」と報じ、契約解除金の設定や複数の有力クラブが関心を示していることから、移籍の障壁が高いことを強調している。

    また、この記事について地元フランスのサッカーファンは「この選手は10ゴールだけでなく10アシストを記録しているし、とてもいい選手」、「マーケティングの面も含めて、とても大きな可能性を持っている補強になるんじゃないかな」といった反応を示している。ポルトガル挑戦1年目から飛躍を果たした中島だが、移籍先の候補となっているフランスでも注目を集める存在となっているようだ

    5/25(金) 17:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180525-00010006-goal-socc

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    1: 久太郎 ★ 2018/05/22(火) 18:34:22.34 ID:CAP_USER9
    今季限りでユベントスから退団する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(40)が、フランス1部パリサンジェルマン移籍で合意に近づいていると、22日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    すでに代理人と弁護士がパリサンジェルマン側との話し合いを始めており、数日中に正式発表が行われる見通しだという。2年契約で年俸は400万ユーロ(約5億4000万円)だと伝えた。

    一方で、ユベントスのアレグリ監督は、クラブが同監督を納得させられる補強を行えば、来季も監督を続けるだろうと報じた。候補となっているのが、チェルシーFWモラタと、アトレチコ・マドリードDFゴディンだという。
    2018-05-22_19h17_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00216657-nksports-soc
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    1:Egg ★:2018/05/15(火) 06:14:53.05 ID:CAP_USER9.net
    あのペップも絶賛した指揮官トゥヘル!
     
    現地時間5月15日、フランス、リーグ・アンのパリ・サンジェルマンは、来シーズンの新監督に、ドイツ人のトーマス・トゥヘルを招聘したと発表した。契約期間は2年。新チームが7月上旬から始動すると伝え、クラブの公式サイト上でナセル・アル・ケライフィ会長のコメントを掲載している。

    「トーマス・トゥヘルを迎え入れることができてとても幸せだ。近年のヨーロッパのなかで高いレベルで競争してきた監督のひとりだと思っている」トゥヘルは2009年夏にマインツでトップチームでの監督キャリアをスタート。就任3年目の2013-14シーズンにヨーロッパリーグ出場権を獲得するなど一定の成果を残した。

    そこでの手腕が認められ、ユルゲン・クロップ(現リバプール監督)の後任として、2015年夏にドルトムントの指揮官に就任あのジョゼップ・グアルディオラも「世界最高の監督」と称えるほどの斬新なアイデアを持ち、チームの機能性を高めた。2015-16シーズンはブンデスリーガ2位、昨シーズンは同3位の成績を収め、DFBカップ制覇にも導いた。
     
    今シーズンの開幕前にドルトムントを解任されてからはフリーの身で、バイエルンやチェルシーなどがシーズン途中での招聘を模索しているのではないかと、しきりに報じられていた。日本のファンにとって馴染み深いのは、トゥヘルがマインツで岡崎慎司を、ドルトムントで香川真司を指導していたからだろう。

    そんなドイツ人指揮官は、パリSGでどんな采配を振るうのだろうか。第1声は、実に高揚感に溢れている。

    「パリSGという世界的なビッグクラブに携われることは私にとって大きな喜びであり、途轍もない野心と誇りに満ちている。私はすべての偉大なプレーヤーたちと早く仕事がしたいと思っているよ。
    彼らはこの惑星で最高の選手たちだからね。異常なまでの可能性をパリに感じた。私にとって刺激的な挑戦になる」

    確かな戦術論とチーム操舵術で結果を残してきたトゥヘル。自身の監督キャリアでは初の国外リーグ挑戦となるが、はたして、パリSGという注目度の高いメガクラブで、いかなるマネジメントを見せるのか。大注目である。

    サッカーダイジェスト   5/15(火) 6:01配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040384-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/05/13(日) 07:57:20.38 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)に所属するアルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアは、今シーズン終了後のバルセロナ移籍を望んでいる。12日、イギリス紙『サン』が伝えている。

    ディ・マリアは今月、「僕はここで幸せだ。でも、クラブは新たな選手を連れてくる必要があるし、その為に誰かが去らなければならないんだ」と今シーズンでのPSG退団を示唆していた。

    ディ・マリアには今冬にバルセロナへ移籍する可能性があったが、PSGが最終的に移籍を拒否したため、これは実現しなかった。しかし、ディ・マリアは今シーズン終了後の移籍を再び望み、バルセロナとの交渉を進めている。その際、ディ・マリアは同胞のバルセロナFWリオネル・メッシとの繋がりがバルセロナ移籍の後押しになると考えているようだ。

    とはいえ、バルセロナが今夏に最優先するのはフランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンであり、要望が実現するのは容易ではないと見られている。

    サッカーキング 5/12(土) 21:58配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180512-00756992-soccerk-socc

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    1:Egg ★:2018/05/11(金) 23:06:43.50 ID:CAP_USER9.net
    パリサンジェルマンのブラジル代表ネイマールの父親が同クラブに退団の意志を伝えたと、11日のスペイン紙マルカが報じた。

    ネイマールはスペインよりレベルの低いフランスリーグに移籍し、アルゼンチン選手とウルグアイ選手が多いロッカールームになじめなかったことを後悔しているという。

    既にRマドリードへの移籍話が報じられ、レアルも接触したことを認めていた。同紙によると、ネイマールとレアルの最初の接触は昨年12月7日のバロンドール表彰式、その時に移籍に向けた話をしたようだ。

    移籍には2億6000万ユーロ(約351億円)以上が必要で、3億ユーロ(約405億円)を超える可能性も。そのため、今夏にレアルはベールらを放出して1億ユーロ(約135億円)をつくるとされている。

    5/11(金) 19:26配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180511-00205548-nksports-socc

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    1:pathos ★ :2018/05/07(月) 21:27:39.95 ID:CAP_USER9.net
    2017年の夏に移籍史上最高額の2億2000万ユーロ(約290億円)でバルセロナからPSGに移籍したネイマール。現在は足首のケガで戦列を離れているが、ここまでは30試合に出場して28ゴールと初年度から活躍を見せている。

    しかし、エメリ監督がフランス紙『SFR Sport』に語ったところによれば、ネイマールはチームやリーグ・アンの環境に完全に馴染めていないようだ。

    「彼はいつも家に引きこもっていて、我々には何も喋らないんだ。私は彼がもっと忍耐強くなることを望んでいる。我々は彼を歓迎してチームに溶け込ませるために努力を行った。しかし、今のところその試みは50%程度しか実を結んでいない」

    ネイマールがチームから孤立していることを明かしたスペイン人指揮官は、その原因として世界的な知名度を持つブラジル人のスーパースターがメディア対応に多くの時間をとられていることを指摘。過剰なマスコミへの対応を避けてチームメートとの信頼関係を深めることをネイマールに求めた。

    「ネイマールは練習が終わるといつも4つのメディアの広報活動に対応しているんだ。有名選手の宿命とはいえ、過剰なマスコミへの露出は彼にとってのベストではない。彼はブラジル人以外ともコミュニケーションをとって、チームに適応する努力をするべきだ」

    GOAL
    2018-05-07_22h46_08
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000012-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/04/24(火) 12:15:58.55 ID:CAP_USER9.net
    フランスのTV局が監督トーマス・トゥヘルのPSG監督就任を伝えた。ドイツ人指導者トゥヘルはボルシア・ドルトムント監督辞任後、1年間の休息をとっていた。PSGとの契約期間は2年間+1年間の延長オプション。

    監督ウナイ・エメリにはクープ・ドゥ・フランスの決勝という重大な任務が残っているものの、組織としてのPSGは既に来季からのトゥヘル時代に向けて集中している。トゥヘルは既に夏の移籍シーズンに向けて、補強候補選手リストを会長に送っている。

    今後2シーズン(+1シーズン)に渡り、トゥヘルは全面的に信頼され大きな決定権を有することになるが、この為に現SDアンテーロ・エンリケ氏の地位が脅かされる可能性がある。いずれにせよ宣告を付きつけられた監督エメリは、残された期間の中で結果を残すべく奮闘するだろう。


    4/24(火) 11:51配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180424-00010003-sportes-socc

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    1:pathos ★ :2018/04/20(金) 15:06:23.13 ID:CAP_USER9.net
    フランス3部レ・ゼルビエがクープ・ドゥ・フランス(フランスカップ)で決勝進出という快挙を成し遂げ、リーグ・アン王者のパリ・サンジェルマン(PSG)と対戦する。海外メディアも「おとぎ話」として注目を集めている。

    レ・ゼルビエは17日に行われた準決勝で同じ3部のシャンブリーと対戦し、2-0で勝利を収めた。決勝で対戦するのは欧州屈指のタレント軍団PSGだ。

    英スポーツメディア「スポーツ・バイブル」では「おとぎ話のような旅路」と報じられ、本拠地スタジアムの最大収容人数5000人、リーグ戦の平均観客動員数は1500人ほどという小さな地方クラブのその快進撃には注目が集まっている。

    ドイツ移籍情報サイト「Transfermarkt」によるチーム全体の選手の市場価値でPSGが7億7550万ユーロ(約1031億円)にも上るのに対し、レ・ゼルビエは371万ユーロ(約5億円)と両者の格の違いは明白。「ウナイ・エメリのチームを倒すという不可能に見えることへのトライ」とあるように、下馬評でもPSG優位が動くことはないだろう。

    それでも、SNS上ではレ・ゼルビエの快挙に「アメージングなストーリーだ」「信じられない」と多くの称賛が集まっている。彼らによって歴史的な大番狂わせが起こることはあるのだろうか。

    フットボールゾーンウェブ編集部●
    2018-04-20_18h04_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010010-soccermzw-socc
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