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    タグ:パリ・サンジェルマン

    1:Egg ★:2018/03/22(木) 07:51:59.77 ID:CAP_USER9.net
    世界最高の選手の1人と称されながら、これまでバロンドール受賞とは縁がないパリSGのブラジル代表FWネイマール。英『スポーツキーダ』では「ネイマールがバロンドールを決して獲れない5つの理由」と題し、ブラジル代表エースが栄誉を勝ち取れない原因を分析している。

    まず最初に挙げられたのは、「ゴールとアシストだけではない」という理由だ。昨年夏からパリSGでプレーするネイマールは2月に右足を骨折するまで公式戦30試合に出場し、29ゴール19アシストを記録。計48得点に絡んでおり、45試合20ゴール27アシストで計47得点に関与した昨季のバルセロナでの数字をすでに上回っていた。

    しかし、バロンドールを得るにはチームでの影響力の高さも求められると同メディアは指摘。パリSGではDFチアゴ・シウバやMFマルコ・ベラッティのように、後方からネイマールを輝かせる重要なプレーヤーが存在すると言及している。

    2つ目は「パリSGと“簡単な”リーグ論争」。同メディアはリーグ1のレベルに疑問符をつけており、今回の移籍は本当の挑戦ではなく、自身の才能を無駄にしているのではないかと訴えている。

    3つ目として挙げられているのは「そのスタッツにもかかわらず、彼はまだあまりにも利己的だ」というもの。前述の通りゴールやアシストといった数字は申し分ないが、良いポジションを取っている味方を使わずにチャンスを逸したり、ドリブルを失敗してチームの攻撃の勢いを削いだシーンなどに触れられている。

    4つ目は「メッシ、C・ロナウドの独占はまだ終わっていない」というサッカー界で多く語られているテーマ。2008年以降、10シーズンでバロンドールを5回ずつ獲得してきているバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのパフォーマンスは今なお衰え知らずで、ネイマールが2人の牙城を崩すのは依然として厳しいものと見られている。

    そして最後の5つ目は、若手選手の台頭だ。同メディアは「おそらく、すでに彼より優れている若い選手がいる」とし、同僚のFWキリアン・ムバッペ(19)やバルセロナFWウスマン・デンベレ(20)らの名前を挙げている。ネイマールは現在26歳。同メディアは30歳のメッシと33歳のC・ロナウドの時代が終わる頃には、彼らの時代が来ているだろうと予想しているようだ。

    メッシの影から逃れ、個人としての価値を高めるためにパリSG移籍を決断したとされるネイマール。バロンドール獲得を熱望するブラジルの至宝を巡っては、レアル・マドリー移籍やバルセロナ復帰など、今後の去就についてさまざまな噂が飛び交っている。

    3/21(水) 13:00配信
    2018-03-22_08h56_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180321-01651757-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/20(火) 19:00:03.45 ID:CAP_USER9.net
    リバプールはFWモハメド・サラーに対する欧州各国強豪クラブからの2億ポンド(約300億円)に及ぶ入札と戦っていくことになると、20日の英紙サンが報じた。

    レアル・マドリード、バルセロナとパリサンジェルマンは、いずれもサラー獲得を狙っているという。

    同選手は今季43試合でこれまでに37ゴールを挙げてきた。サラーを残留させるためには移籍金世界記録を却下する必要がある。

    同選手を狙うクラブは、コウチーニョがバルセロナに1億4500万ポンドで移籍した事例を実際に見てきたことから、サラーにも当てはまると感じている。

    Rマドリードはサラーを獲得できるのであれば、チェルシーのエデン・アザール獲得からは手を引く予定だという。またバルセロナも同選手の獲得を画策している。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180320-00155115-nksports-socc

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    1:豆次郎 ★:2018/03/19(月) 12:49:27.89 ID:CAP_USER9.net
    3/19(月) 11:24配信
    ネイマール、PSGに月給5.8億円を要求

    ネイマールの将来に関するビッグニュースである。“The Times”によると、ネイマールは来シーズンもPSGに留まるために、PSGの会長に契約条件の改善を要求している可能性があるという。

    “The Times”はネイマールと彼の父が交渉をしている金額の一部を報道した。同報道によると、ネイマールは月に総額約450万ユーロ(約5億8,500万円)の受け取りを望んでいる。つまりそれは年俸5,000万ユーロ(約65億円)超えを意味する。その条件が実現すれば、現行の給料から25%アップとなる。

    イギリス紙はPSG会長のナセル・アル=ヘライフィがネイマールの新たな要求を受け入れた場合、彼に関する絶え間ない移籍の噂をストップさせ、彼をPSGのスポーツプロジェクトのリーダーとして据え置き続けることができると主張した。

    現在、ブラジルで怪我からの回復を待つネイマールは、ロシアW杯に間に合わせるために今シーズン終了までリハビリに努める予定となっている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010004-sportes-socc
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    1:数の子 ★:2018/03/11(日) 11:51:44.51 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマン(PSG)FWネイマールが、バルセロナ復帰を希望している可能性が浮上した。

    昨夏にバルセロナからPSGに移籍を果たしたネイマールだが、スペイン『ムンド・デポルティボ』は同選手が古巣復帰を希望していることを報道。曰く、ネイマールはバルセロナの幹部らとコンタクトを取り、2019年に同クラブに復帰する可能性を探ったという。

    ネイマールはバルセロナに対して、FWリオネル・メッシの陰に隠れる状況から逃れるためにPSG移籍を決断したこと、しかしリーグ・アンのレベルの低さやPSG内での選手間のいざこざに嫌気が差していることを伝えたという。

    『ムンド・デポルティボ』の報道はスペイン、ひいては世界中を駆け巡った。そしてバルセロナを率いるエルネスト・バルベルデ監督が、10日のリーガエスパニョーラ第29節マラガ戦(2-0)後の会見で、この報道について言及。同指揮官は「とりとめのない話」と、気にしてはいないことを強調している。

    「ネイマールの件については、とりとめのない話のように思える。どこからそういう話が出て、どのように終わるのかが分からない。とりとめのない話をすることはできない」

    なおネイマールの移籍金として、バルセロナに2億2200万ユーロを支払ったとされるPSGは、同選手と2022年まで契約を結んでいる。
    2018-03-11_13h06_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180311-00000003-goal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/09(金) 23:05:38.78 ID:CAP_USER9.net
    PSGのエディソン・カバーニは、同じくPSGのネイマールと再び問題を抱えている。

    カバーニはネイマールがPSGで持つ特権に我慢の限界であり、すでに来夏での移籍を考えていることも口にしている。カバーニは、PSGが自身の重要性を感じておらず、ロッカールームでも孤立していると考えている。

    仏紙『ル・パリジャン』によれば、カバーニはネイマールと度々衝突しており、その関係性は良好ではない。そして、近しい人達には、「PSG内での平等を求めており、これについて適切に対処されない場合は、もう家のようには感じられない」と語っている。

    ネイマールがPSGに加入して以来、カバーニとの衝突は継続して起こっている。PKのキッカー問題に始まり、遅刻問題など両者の関係性はデリケートになっている。現在、ネイマールは負傷離脱中であるが、同選手に対するPSGの対応が変わらなければ、カバーニはPSG退団を選択するだろう。

    3/9(金) 19:54配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00010009-sportes-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/09(金) 19:08:40.92 ID:CAP_USER9.net
    サッカーフランス1部リーグ、パリ・サンジェルマン(以下、PSG)のブラジル代表MFネイマール(26)が2年連続で史上最高の移籍金記録を更新、来季レアル・マドリード(スペイン)を新天地とする可能性があることが9日、分かった。スペインのスポーツ紙アスが伝えている。

    記事によると、PSGは基本的にはネイマールを手放す考えはなく、来季へ向けて選手補強や、場合によってはウナイ・エメリ監督の後任についても意見を求めるなどチームの中心としての扱いをする方針。しかし実際には4億ユーロ(約526億円)の移籍金があれば他チームへ門戸を開くという。数週間前にはレアル関係者が選手の父と2人の弁護士と話し合いを持ち、PSG側に払う移籍金額や移籍が成功した場合の報酬、年俸についても調整したとされる。

    一方バルセロナを拠点に展開するスポーツ紙、エル・ムンド・デポルティボ紙は同日、ネイマールが前所属チームへの復帰を望んでいると1面で展開している。情報によるとネイマールは現在も交流が続いている複数の元チームメイトのほか、クラブ強化部門の幹部や職員に来年夏のバルセロナ復帰への感触を探る連絡を取ったとしている。
    2018-03-09_19h32_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000110-dal-socc
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    1:Egg ★:2018/03/08(木) 08:11:04.00 ID:CAP_USER9.net
    クラブの悲願である欧州制覇を目指し、昨夏に大枚を叩いたパリ・サンジェルマン。いま、その補強戦略の真価が問われている。

    現地3月6日、チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2レグが行なわれ、パリSGは本拠地でレアル・マドリーに1-2で敗れ、2戦合計2-5として大会から姿を消した。

    CL制覇はパリSGにとっての悲願。昨夏にはバルセロナからネイマール、ユベントスからダニエウ・アウベス、モナコからキリアン・エムバペを買い取り、総額5億2115万ユーロ(約680億円)という空前絶後のビッグプロジェクトを完遂。

    ナセル・アル・ケライフィ会長は、「6年間とても野心のあるプロジェクトを進め、国内と欧州のフットボール界での地位を築き上げてきた。大きな夢を実現できると確信している」と明言していた。

    だが、結果として夢は儚く消え去った。第2レグを前にネイマールが第5中足骨を痛め、長期離脱を余儀なくされ、逆転に向けたチームのモチベーションが低下していたこともあったが、あまりにあっけない幕切れだった。

    補強戦略が実らずに欧州の舞台から姿を消したパリSG。その実力を疑問視する声が強まっている。地元紙『Le Parisien』は、「無力なパリSGの未来は暗い」として大型補強が意味をなさなかったことへ痛烈な批判を綴った。

    「パリはいまや欧州の8強にも入れていない。これはカタール系ファンドの投資が論理的ではなく、歴史的に意味をなさなかったことを証明している。

    指揮官のウナイ・エメリは代償を払うことになるだろう。彼の下でのパリは進歩がない。昨シーズンのバルサ戦で4-0という好ゲームは演じたが、明日は見えてこなかった。エメリはメガクラブを率いるのに適していない」

    仏紙が、そのカネに物を言わせただけの補強を批判したことに同調するかのように、パリSGに物申したのは、元ドイツ代表GKのオリバー・カーンだ。

    1994年から2008年にかけてドイツの超名門バイエルンでプレーし、ブンデスリーガ8回、CL1回の優勝に貢献していた往年の名守護神は、ドイツのテレビ局『ZDF』の番組内で、パリSGの敗退を「当然だ」と言い放った。

    「パリSGのようなトップチームは、カリスマを取り除かれ、リスクを背負っていようとも、最高レベルのプレーを見せなきゃいけないものだが、今日の彼らは何もなかったね。

    私は彼らが単に恐れながらプレーしているようにしか見えなかった。ワールドクラスの選手を獲得することは出来る。でもメンタリティーはカネでは買えない。それは長年かけて培われるものだ」

    勝者のメンタリティーをバイエルンで培ってきたカーンの言う精神的な強さをパリSGは、今後養っていくことができるのか? いずれにしろ欧州制覇を成し遂げるために根本からの見直しが求められそうだ。

    3/7(水) 19:29配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180307-00010001-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/03/07(水) 06:46:11.81 ID:CAP_USER9.net
    チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦セカンドレグが6日に行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)とレアル・マドリードが対戦した。

    ファーストレグを3-1の逆転勝利で制したレアルは、トニ・クロースとルカ・モドリッチがベンチに復帰。先発にはクリスティアーノ・ロナウドやカリム・ベンゼマ、マルコ・アセンシオが入った。一方、エースのネイマールを負傷で欠くPSGは、キリアン・ムバッペ、エディンソン・カバーニ、アンヘル・ディ・マリアの3トップで、ホームでの逆転突破を狙う。

    レアルは18分、右CKの流れからアセンシオが右サイドからグラウンダーのクロスを送ると、中央のセルヒオ・ラモスが合わせるが、相手GKアルフォンス・アレオラのファインセーブに阻まれる。38分には、ベンゼマがエリア内左へ抜け出し、GKとの1対1を迎えたが、ここも好セーブで切り抜けたアレオラに軍配が上がる。

    対するPSGは41分、ディ・マリアがエリア内右に侵入し、鋭いグラウンダーのクロスを供給し、43分にはムバッペがエリア内右に抜け出して角度のないところから右足シュートを放つが、どちらもGKケイラー・ナバスに阻まれた。

    試合が動いたのは後半の立ち上がり51分、高い位置でボールを奪ったアセンシオが左サイドでキープしてエリア内へスルーパス。抜け出したルーカス・バスケスがクロスを送ると、ファーのC・ロナウドが打点の高いヘディングシュートを叩き込み、レアルが先制に成功した。C・ロナウドは今シーズンのCLで8試合連続、計12点目となった。

    PSGは反撃に力を入れたいところだったが、66分にマルコ・ヴェラッティが判定を巡って主審に迫り猛抗議したことで、2枚目のイエローカードを提示され退場。数的不利で厳しい状況となったが、71分にディ・マリアのクロスをチアゴ・シウヴァが頭で折り返すと、中央でハビエル・パストーレがダイビングヘッド。DFにブロックされたボールはカバーニの体に当たってゴールに吸い込まれ、PSGが1点を返す。

    しかし、数的有利のレアルは80分に勝ち越しに成功する。カゼミーロがエリア内中央でこぼれ球に反応して右足シュートを放つと、DFに当たってループシュートとなり、GKアレオラの頭上を越してゴールネットを揺らした。この得点を守りきったレアルが2-1でセカンドレグも制し、ベスト8進出を決めた。

    【スコア】
    パリ・サンジェルマン 1-2(2試合合計:2-5) レアル・マドリード

    【得点者】
    0-1 51分 クリスティアーノ・ロナウド(レアル)
    1-1 71分 エディンソン・カバーニ(PSG)
    1-2 80分 カゼミーロ(レアル)

    3/7(水) 6:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180307-00724687-soccerk-socc

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    20180307-00724687-soccerk-000-2-view
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    1:Egg ★:2018/03/01(木) 06:44:34.84 ID:CAP_USER9.net
    パリ・サンジェルマンは今週中に負傷したネイマールが手術を受けると発表した。

    25日の3-0で勝利したマルセイユ戦で負傷したネイマールは、検査の結果右足首のねんざに加え、右足第五中足骨に亀裂が入っていることが発覚。そして、パリSGは今週末にロドリゴ・ラスマー医師執刀の下、ブラジルで同選手が手術に臨むと声明を出した。

    これで3月6日に控えるチャンピオンズリーグ ラウンド16セカンドレグのレアル・マドリー戦への欠場が決定。現在、離脱期間は未定だが、5月までは離脱するのではないかとも報じられている。

    一方で、ネイマールが手術を決断したことで、6月に開幕するロシア・ワールドカップに万全のコンディションで挑めるのではないかとも考えられており、ブラジル代表にとっては朗報と言えるのかもしれない。

    3/1(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180301-00000030-goal-socc

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    1:風吹けば名無し:2018/02/27(火) 11:05:10.97 ID:w1vDxktGM.net
    右足中足骨のヒビが発覚した模様

    2018-02-27_11h03_52
    ネイマール、第五中足骨骨折で離脱へ CLレアル戦欠場、逆転8強を狙うPSGに衝撃 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180227-00010002-soccermzw-socc
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