海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:パリ・サンジェルマン

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/04(水) 06:55:04.28
    欧州主要リーグの夏季移籍期間が2日に終了し、パリSGはインテル・ミラノからアルゼンチン代表FWイカルディ、Rマドリードからコスタリカ代表GKナバスを獲得した。
    バルセロナ、Rマドリードなどが獲得に動いていると報じられたブラジル代表FWネイマールは残留した。

    日本代表DF長友が所属するガラタサライには、モナコからコロンビア代表FWファルカオが加入した。
    ローマはアーセナルからアルメニア代表MFムヒタリャンを、セビリアはウェストハムからメキシコ代表FWエルナンデスをそれぞれ獲得した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190904-00000071-spnannex-socc
    9/4(水) 5:30配信

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    1: 久太郎 ★ 2019/09/02(月) 19:02:49.23
    81億円の買い取りオプション付きで、駆け込み移籍へ
    インテルのアルゼンチン代表FWマウロ・イカルディが、パリ・サンジェルマン(PSG)へ買い取りオプション付きの期限付き移籍で合意に達したようだ。イタリアメディア「ジャンルカディマルツィオ・コム」が報じた。

    レポートによれば、PSGとインテルはイカルディの1年間のレンタル移籍で合意したという。移籍に際し、インテルはイカルディとの契約を延長するという。また、契約には7000万ユーロ(約81億円)の買い取りオプションが含まれている。

    イカルディは2013年からインテルでプレーし、2014-15、17-18シーズンにセリエA得点王を獲得するなどエースとして活躍。しかし、アントニオ・コンテ新監督の下で構想外の扱いを受け、主将の座や背番号9を剥奪されるなどチームで居場所を失っていた。イカルディはクラブから不当な扱いを受けたとして訴えに出るなど、事態は泥沼化していた。

    このまま移籍市場が閉幕となれば、来年1月までプレーできない“空白期間”となる可能性もあったが、デッドラインデーにフランス王者への駆け込み移籍を果たすことになるようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190902-00214547-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/29(木) 11:04:03.34
    8/29(木) 10:20配信
    レアルGKナバスがPSG移籍へ 代役として仏代表GKとトレード移籍を交渉中

    ナバスがPSG移籍で合意報道、GKアレオラとトレードか

    レアル・マドリードはコロンビア代表GKケイラー・ナバスの移籍でパリ・サンジェルマン(PSG)と合意に達したようだ。そして、代役としてフランス代表GKアルフォンス・アレオラの獲得を交渉中だとスペイン紙「AS」が報じている。


    2014年からレアルでプレーするナバスはこれまでにUEFAのチャンピオンズリーグ優勝3度に貢献してきた。しかし、昨夏にベルギー代表GKティボー・クルトワが加入したことにより第2GKに降格。出場機会を求めて移籍の可能性が浮上していた。

    コスタリカの地元紙「La Nacion」では現地時間28日付で、レアルとPSGがナバスの移籍で合意し、すでにジネディーヌ・ジダン監督に別れを告げたと報じられていた。AS紙もこれを認めた。

    レアルはGKのバックアッパーだったウルグアイ代表GKアンドリー・ルニン(→バジャドリー)と元U-20フランス代表GKルカ・ジダン(→ラシン・サンタンデール)を今夏にレンタル移籍させている。ナバスも放出となれば選手層に不安が浮き彫りとなるなかで、PSGとアレオラを含めたトレードを交渉中だという。

    アレオラは2015-16シーズンにビジャレアルに期限付き移籍してスペインでのプレーも経験済みだ。ASも「マドリードのファンはケイラーがチャンピオンズリーグ3度の優勝に貢献したことを忘れはしないが、これは非常に賢明な移籍になるだろう」と、アレオラとナバスのトレードは理にかなったものだと指摘している。

    フランス代表MFポール・ポグバやブラジル代表FWネイマールなど攻撃陣のビッグネーム獲得の噂に注目が集まるなかで、ナバスの移籍交渉がまもなく完了となるようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190829-00213643-soccermzw-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/08/12(月) 21:39:03.49
    PSGはリーグ開幕戦で3-0快勝も、ネイマールはベンチ外
     
    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間11日、リーグ・アン開幕戦でニームと対戦し、3-0で勝利を収めた。移籍報道が過熱しているブラジル代表FWネイマールはベンチ外となったなか、サポーターは「出ていけ、ネイマール」という横断幕を掲出。トラブル続きのエースに“三行半”を突き付けている。

    ネイマールは2017年夏、バルセロナから世界記録となる1億9800万ポンド(約251億円)でPSGに移籍した。しかし、今夏は婦女暴行疑惑が浮上(後に不起訴)するなどトラブルが続出し、キャリア史上最高の瞬間を問われて「バルセロナ時代にPSGを6-1で破った試合」と答えるなど、物議を醸してきた。

    そして今夏の移籍市場では古巣のバルセロナや、そのライバルであるレアル・マドリードへの移籍が報じられている。

    そのなかで迎えたリーグ開幕戦で、ネイマールの姿はベンチにもなかった。

    ウルグアイ代表FWエディンソン・カバーニ、フランス代表FWキリアン・ムバッペ、アルゼンチン代表MFアンヘル・ディ・マリアのゴールでニームに3-0と快勝する一方、一部の過激なサポーターは試合前から「出ていけ、ネイマール」という横断幕を掲出。世界屈指のビッグネームでも、チームには必要ないという意思表示に打って出た。

    スポーツ専門局「ESPN」ブラジル版によると、現在はレアルが高額な給与を提示してネイマール獲得に動いているとのこと。同メディアは「彼がパリに残るかはまだ分からない」としたうえで、「一つだけ確かなのは、彼が残るとすればファンを取り戻さなければならないということだ」と続けている。

    なかなか出口の見えないネイマールの移籍問題は、果たしてどのような形で決着することになるのだろうか。

    8/12(月) 18:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190812-00210155-soccermzw-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/08/09(金) 16:24:17.90
    8/9(金) 15:55配信
    モドリッチはレアル残留とスペイン紙…パリSG移籍は実現しない?

    去就が注目されてきたクロアチア代表MFルカ・モドリッチはレアル・マドリーに残留するようだ。「モドリッチはレアルを離れないだろう」と見出しを打ち、スペイン『マルカ』が報道した。

    モドリッチの契約は2020年6月までとなっており、今年初めに延長合意が報じられたものの、正式発表には至っていないため、去就が注目されてきた。今夏の移籍マーケットでネイマール獲得を画策するレアルは、パリSGにモドリッチの譲渡+移籍金1億2000万ユーロ(約143億円)というオファーを打診していると報じられていた。

    現地時間7日、レアルはザルツブルクと親善試合を行ったが、そのメンバーリストから外れた際は一層モドリッチ移籍の可能性が騒がれた。しかし、コンディションの問題が原因だったことがのちに判明した。

    記事によると、モドリッチの代理人は『マルカ』に対し、「今夏の移籍市場でレアルから移籍することはなく、パリSGへのトレードは実現しない」と話したようだ。モドリッチ本人は残留を熱望。レアルの環境に非常に満足しており、8シーズン目を楽しみにしているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190809-43470297-gekisaka-socc
    no title

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    1: 数の子 ★ 2019/08/07(水) 18:46:04.68
    【AFP=時事】スペイン・プロサッカーリーグ機構(LFP)のハビエル・テバス(Javier Tebas)会長が、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)とフランス・リーグ1のパリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)を「サッカー界にとってのかつてない脅威」と名指しし、莫大(ばくだい)な資金を持つ新興の強豪クラブを改めて非難している。


    以前からシティを強く非難しているテバス会長は、それぞれアラブ首長国連邦の首都アブダビとカタールに拠点を置くシティとPSGのオーナーが、チームに大金を注ぎ込むことで、サッカー界の構造がいびつになっていると話している。

    ポッドキャストのサッカー番組「トータリー・フットボール・ショー(Totally Football Show)」に出演した会長は、「国家をバックに持つクラブは新たな現象で、サッカー界にとってはかつてない脅威だ」「どちらも完全にルールの範囲外で動いていて、彼らが受ける資金援助は、壊滅的なレベルのインフレを市場に起こす危険がある」と話した。

    シティは現在、クラブ経営に関する欧州サッカー連盟(UEFA)の規則に違反した疑いで調査を受けているが、テバス会長は、「欧州サッカーを統括する人間は、健全な国内サッカーの実現に対する意欲をいっそう強く示す必要がある」と話し、UEFAに対してもっと強力なリーダーシップを取ってこの問題をコントロールすることを求めている。

    「たとえばもっと厳格に財務を管理して、マンチェスター・シティやPSGのようなクラブが他クラブをはるかに上回る額を使うことを制限する方策も必要だろう。ファイナンシャル・フェアプレー(FFP)の罰則の強化もそう。現時点では、罰則の抑止力は極めて限定的だ」

    「国営クラブは、われわれの財務ルールに完全に反している。スペインリーグに参入したい人間は、われわれの規制に従う必要があるし、借金をつくったり、市場にインフレを起こしたりすることは許されない。そういったものは認められていない」

    テバス会長も、スペインリーグのFCバルセロナ(FC Barcelona)やレアル・マドリード(Real Madrid)といったその他の欧州の強豪が、大型補強を繰り返していることは分かっている。しかし、シティやPSGの方が業界への悪影響が大きく、彼らの莫大な投資によって移籍金にインフレが起こっているという主張は揺らがない。

    「バルセロナとレアル・マドリードは国家の支援を受けたことはないし、財政的にも常に責任ある経営をしている」「ビッグクラブは欧州の至る所にあって、規制がなければ、彼らが市場をゆがませる可能性があるのは確かだ」「スペインでいえば、ここ数年で借金の額はかつてなく減っているし、国内の他のクラブに資金がないのに、ビッグクラブにだけお金を持たせようとは思っていない」 【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190807-00000027-jij_afp-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/17(月) 19:24:23.20
    【AFP=時事】フランス・リーグ1、パリ・サンジェルマン(Paris Saint-Germain、PSG)のナセル・アル・ケライフィ(Nasser Al-Khelaifi)会長が、「セレブ気取りの振る舞い」は許さないと、ネイマール(Neymar da Silva Santos Junior)ら高給取りのスター選手をいさめる発言を行った。

    アル・ケライフィ会長は、18日発行の「フランス・フットボール(France Football)」誌のインタビューで「選手には、今まで以上に自らの責任を果たしてもらう」と話し、以下のように続けた。

    「気持ちを入れ替えなくてはならないし、もっともっと働く必要がある。彼らがここにいるのは自分を楽しませるためではないし、それに納得できないなら、ドアは開かれている。セレブ気取りの振る舞いはもうたくさんだ」「変化が欠かせないと認識している。それができなければ、われわれは上へ行けない」

    会長は具体的な選手名を挙げていないものの、怒りの一番の対象がブラジルのスター、ネイマールであるのはほぼ間違いない。SNSで知り合った女性にパリのホテルで暴行を加えた疑いがかかっているネイマールは、5時間にわたる警察の聴取を先日受けたところで、本人は暴行を否定している。

    数日前、アンテーロ・エンリケ(Antero Henrique)氏に代わって再登板したレオナルド(Leonardo Nascimento de Araujo)スポーティング・ディレクター(SD)も以前、クラブを上回る選手などいないと話していた。

    2017年夏にネイマール加入が決まった数週間後、レオナルド氏は仏テレビ局カナル・プリュス(Canal+)のインタビューで「ネイマールがネイマールだろうと、クリスティアーノ・ロナウド(Cristiano Ronaldo)がクリスティアーノ・ロナウドだろうと関係ない。クラブこそが尊重されるべき組織だ」と話していた。【翻訳編集】 AFPBB News
    2019-06-17_19h42_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190617-00000024-jij_afp-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:50:19.26
    6/6(木) 7:03配信
    PSGがブッフォンの退団を発表…「イタリアからの冒険が終わります」

    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンと、来シーズン以降の契約を延長しないことを発表した。

    今シーズン開幕前にユヴェントスを退団しPSGに加入したブッフォンは、リーグ戦17試合に出場。フランス代表GKアルフォンス・アレオラとの併用でゴールマウスを守り、チームのリーグ連覇に貢献した。ところがシーズン終了を前に、同チームを率いるトーマス・トゥヘル監督がGKのローテーション起用をやめる意向を表明。大ベテランのブッフォンに対して、今夏のPSG退団の可能性が報じられてきた。

    今回の退団を受けてブッフォンは、クラブの公式HPを通じて「たくさんの応援をありがとう! 12か月前に私はPSGに入団し、サポーターからたくさんの歓迎を受けました。本当に感動的だった。心から感謝しています。ここでプレーできたことは間違いなく私を成長させてくれました。今日で私のイタリアからの冒険が終わります。チームのみんなに感謝しています」とサポーターへ感謝のメッセージを伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00945057-soccerk-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/21(火) 11:10:19.71
    5/21(火) 10:33配信
    移籍騒動で火消し? PSG、仏代表FWムバッペ残留を公式発表「この物語は来季も続く」

    今季ダブル受賞のムバッペ、移籍をほのめかす発言で話題となるもクラブが声明発表

    フランス1部パリ・サンジェルマン(PSG)は、ビッグクラブへの移籍の噂が絶えないフランス代表FWキリアン・ムバッペが来季もクラブに残留すると声明を発表した。

    ムバッペは今季リーグアンで32得点を挙げて得点王となり、PSGのリーグ優勝に大きく貢献した。リーグの年間最優秀選手賞、年間最優秀若手選手賞をダブル受賞とタイトルを総なめにした。

    しかし、その授賞式の場でムバッペは「僕のキャリアはターニングポイントを迎えている」「より大きな責任を背負う時がきたとも感じている。それがPSGであれば大きな喜びだ。あるいは、どこか別の場所での新しいプロジェクトになるかもしれない」などと発言し、移籍をほのめかしているのではと話題になった。

    この移籍騒動の火消しを行うかのように、PSGはムバッペに関する公式声明を発表。「パリ・サンジェルマンとキリアン・ムバッペはこの2年間、非常に強い関係で結びついてきた。この物語は来季も続く」と公にエースの残留を主張した。

    ムバッペはレアル・マドリードなどメガクラブが狙っていると再三に渡って報道されている。しかし、PSGとの契約は2023年まで残っており、20歳の神童は来季も花の都パリでプレーを続けることが確実となった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190521-00190347-soccermzw-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 13:20:22.42
    5/17(金) 12:33配信
    一時はJリーグ行きを報じられるも…PSGからの契約延長オファーをブッフォンが認める

    ジャンルイジ・ブッフォンがパリ・サンジェルマンから契約延長オファーを受け取ったことを明かした。


    昨夏に長年在籍したユヴェントスから退団し、PSGに移籍したブッフォン。加入時、すでに40歳を過ぎた同選手は引退するのではないかとも考えられていたが、全公式戦で24試合に出場してチームのリーグ・アン連覇に貢献するなどまだまだトップレベルでプレーできることを証明した。

    一方で、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦では失点につながるミスを犯し、3年連続となるCLベスト16敗退となったことで批判も浴びた。契約満了に伴い、今夏にPSGから離れるのではないかとも予想されていたが、ブッフォンは『Sky Uno』でクラブからオファーを受け取ったことを認め、将来について検討することになると語った。

    「クラブは僕に契約延長を打診してくれた。このことをとても喜んでいる。これから数日間にわたって、ここでのプロジェクトを吟味し、お互いがともに続けていくのが良いかどうかを見極めることになる」

    一時は退団が濃厚とされ、一部メディアでJリーグ行きが報じられたブッフォンだが、このまま新シーズンもフランスの地でプロ生活25年目を迎えることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010014-goal-socc
    no title

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