海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ビジャ

    1: 名無しさん@恐縮です 2019/07/08(月) 20:28:32.98
    サッカーJリーグ1部(J1)のヴィッセル神戸に所属する元スペイン代表FWダビド・ビジャ選手(37)が8日、神戸市中央区の生田神社で茶の湯を体験した。ビジャ選手の家族や同チームのトレーナーら約20人が茶道の作法などを学び、日本文化を楽しんだ。

    茶道を通じて立ち振る舞いを洗練させることなどを目的に、同選手らと親交がある市内の理容師が企画。ビジャ選手は森本篤生権禰宜から神社の起こりや祭神について説明を受け、隣接する会館で和室に入室する際の所作を練習した。

    慣れない正座に苦戦しながらも、茶道家の指導通りに入室し「難しくないね」と一言。後から入ってきた妻と3人の子どもに「右足から入って」「畳のヘリを踏んじゃだめだよ」と助言していた。

    茶席は膝への負担を考慮し、テーブルといすを用いる立礼式。加藤隆久名誉宮司も出迎え、和菓子と茶がふるまわれた。茶を飲み干したビジャ選手は茶せんを使って点前に挑戦。細かな泡が浮いた茶が完成し、満足そうな表情を浮かべた。

    今シーズンはここまで最多タイの10得点を挙げ、波に乗る同選手。「今までいろいろな国の文化を体験してきたが、日本は特に興味深い。奥深さに触れられ、とてもいい1日になった」とリフレッシュした表情だった。(伊田雄馬)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190708-00000012-kobenext-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/06/30(日) 19:59:07.06
    神戸 5-3 名古屋
    [得点者]
    27'ダビド ビジャ    (神戸)
    58'和泉 竜司      (名古屋)
    63'アンドレス イニエスタ(神戸)
    66'宮原 和也      (名古屋)
    69'アンドレス イニエスタ(神戸) PK
    77'中谷 進之介     (名古屋)
    80'ダビド ビジャ    (神戸) PK
    87'小川 慶治朗     (神戸)

    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:22,123人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/063001/livetxt/#live

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/04/09(火) 06:28:50.28
    6日の松本戦を前半で途中交代した神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャ(37)が8日、次節の広島戦(14日・ノエスタ)を欠場する可能性が出てきた。

    クラブ関係者は「きょう病院に行っている。次節の出場? それはまだ分からない。
    病院での結果と明日の状態を見てから」と説明。ビジャは前々節のG大阪戦(3月30日)でも右足の内転筋に違和感を訴え、後半途中にピッチを退いた。

    同関係者によると、今回も同じ箇所とみられ「1試合休んで、以降はずっと出られるようであれば無理させるところではないと思う」と、次節の起用には慎重だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00000333-sph-socc
    4/9(火) 6:13配信

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    1: Egg ★ 2019/03/26(火) 06:25:22.90
    J1神戸のMFアンドレス・イニエスタ(34)が、きょう26日放送のフジテレビ「キリンチャレンジカップ2019 日本×ボリビア」(後7・00)の中継にスペシャルゲストとして生出演する。試合を除きイニエスタが日本のテレビ番組に出演するのは、放送局やネット番組を含めて今回が初めて。チームメートで盟友のFWダビド・ビジャ(37)も出演し、サムライブルーの活躍をピッチから見守る。

    試合が行われるのはノエビアスタジアム神戸。2人の本拠地でもあることから今回の出演が実現した。スタジオからではなく、実際にピッチに姿を現し日本代表、Jリーグ、W杯への熱い思いなどについてトーク。2010年にはスペイン代表としてW杯を制覇しており、22年のカタールW杯を目指す森保ジャパンへエールを送る。

    同局の植村敦チーフプロデューサーは「神戸での開催が決まった段階で、昨年から数カ月にわたりオファーさせていただき、このたび初めてのテレビ生出演が実現し、ご本人はじめクラブ関係者の皆さまに大変感謝しております」と喜びの弁。

    「海外クラブでグローバルな活躍を見せる昨今の日本代表に対しての、世界的スーパースターの生のコメントにぜひ注目していただければと思います」と期待している。W杯優勝コンビによる“華麗なトークのパス回し”に注目が集まる。

    放送では、ジョン・カビラ(60)と鈴木唯アナウンサー(25)が司会を担当。解説は元日本代表の楢崎正剛氏(42)と鈴木隆行氏(42)が務める。

    2019年3月26日 06:00 スポニチ
    https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2019/03/26/kiji/20190326s00002014084000c.html

    写真
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    1: Egg ★ 2019/03/10(日) 23:38:36.63
    神戸が誇るV(ビジャ)、I(イニエスタ)、P(ポドルスキ)の活躍で逆転勝利!

    神戸が誇るワールドクラスのスターたちが圧巻のパフォーマンスを見せた。

    3月10日、ユアテックスタジアム仙台で行なわれたベガルタ仙台対ヴィッセル神戸の一戦は、開始12分に神戸が先制を許すも、圧倒的なボール支配で主導権を奪う。そして、元スペイン代表のアンドレス・イニエスタにダビド・ビジャ、元ドイツ代表のルーカス・ポドルスキの"VIP”トリオが敵地で猛威を振るう。

    【動画】ポドルスキ→ビジャ→イニエスタ!! 躍動する豪華スターの連係プレー!
    https://www.soccerdigestweb.com/news/detail2/id=55304

    32分、イニエスタが極上のピンポイントクロスで古橋亨梧の同点ヘッドをお膳立てすると、後半立ち上がりの46分にはイニエスタの左オープンスペースへのスルーパスでカウンターを発動。古橋のクロスからビジャがねじ込み、逆転に成功する。

    さらに、64分には中盤でのボール奪取からビジャが間髪入れずダイレクトで前方に走り込んでいたイニエスタにパスを送ると、後方から駆け上がったポドルスキへスイッチ。ポドルスキからイニエスタの折り返しを狙ったパスが相手DFのオウンゴールを誘発して3点目が神戸に入った。VIPトリオが全3得点に絡む大活躍を見せて、神戸は3対1で仙台に逆転勝利。2連勝を飾った。

    このVIPトリオの活躍に、SNS上ではファンの称賛が止まらない。
    「今日のVIPはエグかった」
    「イニエスタさん半端なかった」
    「イニエスタ、ビジャの飛び出し感じすぎ」
    「イニエスタ凄すぎました」
    「ビジャとイニエスタは別格」
    「イニエスタ、ビジャ、ポドルスキの攻撃陣の破壊力やば過ぎ!」
    などと3人を絶賛するコメントが並び、世界基準のパフォーマンスはファンの心を鷲掴みにしたようだ。
     
    さらには「今日のヴィッセル神戸は良かった」「神戸の完成度が高まっている」「ビジャポドルスキイニエスタと組むことで古橋がどんどん上手くなって」「イニエスタとビジャのプレーをきょうごが一番感じれる」といった神戸の戦いぶりや1得点・1アシストを挙げた古橋への称賛ツイートも数多い。

    このVIPトリオに加えて、神戸は3月7日にFCバルセロナからセルジ・サンペールを獲得。さらなる補強を行なった神戸は、一層その勢いを強めるのか。今後の戦いぶりが注目されるところだ。

    3/10(日) 17:03 サッカーダイジェスト
    2019-03-11_00h38_00
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190310-00055304-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/04(月) 12:39:33.63
    サッカーJ1神戸の元スペイン代表FWダビド・ビジャがツイッターを更新。自身の応援歌を紹介した動画に反応し、「このチャントが大好きだ!!!」と早くもヴィッセル愛を炸裂させている。

    【動画】もうヴィッセル愛炸裂!? 「このチャントが大好きだ!!!」と本人も反応…DAZNが公開した“ビジャ応援歌”の実際の様子

    世界的ストライカーの心は、すっかり神戸に染まっているようだ。スポーツチャンネル「ダゾーン」公式ツイッターは「ビジャのチャントがこだまする」と題し、2日の第2節・鳥栖戦前に動画を公開した。神戸の大サポーターが太鼓を叩いて声を枯らし、軽快なリズムを刻んで背番号7に応援歌で鼓舞する様子だった。これに対し、ビジャが反応した。

    動画を引用する形で「このチャントが大好きだ!!! Arigato(アリガト)、ヴィッセル神戸のファン!!!」とハートの絵文字で投稿した。バルセロナ、スペイン代表などで熱烈な声援を受けてきたストライカーにとって、神戸のサポーターから送られるチャントは格別な様子。実際にこの試合でJ初ゴールを決めており、声援に結果で応えてみせた。

    元ドイツ代表FWポドルスキ、元スペイン代表MFイニエスタらと戦うビジャ。“ドリームコンビ”を後押しする熱いチャントを受け、さらにJリーグのピッチを盛り上げられるか。期待大だ。

    3/4(月) 9:51配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190304-00053645-theanswer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/03/02(土) 16:56:59.15
    神戸 1-0 鳥栖
    [得点者]
    54'ダビド ビジャ
    スタジアム:ノエビアスタジアム神戸
    入場者数:25,172人
    https://www.jleague.jp/match/j1/2019/030205/live/#livetxt

    J1順位表
    https://www.jleague.jp/standings/j1/

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    1: Egg ★ 2019/03/02(土) 06:39:31.16
    ■今季から共闘するビジャと対談したイニエスタ 神戸での生活を「理想的」と語る理由

    J1ヴィッセル神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタは、YouTubeチャンネル「Designated Player」の対談で今季から同僚となった元スペイン代表FWダビド・ビジャと対談し、日本生活の“先輩”として「僕たちはここにいられて幸せだと思うよ」と語っている。

    昨季限りでスペインの名門バルセロナを退団したイニエスタは、昨夏のロシア・ワールドカップ後に神戸へ加入。一方のビジャは今冬、ニューヨーク・シティFCから神戸に活躍の場を移した。スペイン代表で共闘し、2010年のW杯を制して“世界王者”に輝いた2人は、YouTubeチャンネル「Designated Player」で対談。そのなかでイニエスタが日本での生活について触れている。

    「ここは理想的だよ。というのも、快適にトレーニングができて、サッカーを楽しめるし、それに近くにはいくつもの歴史的な都市がある」

    ビジャに向けてそう語ったイニエスタは、続けて3つの都市を挙げた。「大阪にはさまざまなものがあるし、広島や長崎にもそれぞれ歴史が詰まっている」と言及している。

    実際、イニエスタはさまざまな場所を家族で訪れ、日本の文化に触れながら理解を深めており、「たくさん旅行するべき国だ。異なる文化だけど、訪れた土地から積極的に学ぶべきだし、僕たちはここにいられて幸せだよ」とビジャに説いた。

    すっかり日本での生活が気に入った様子のイニエスタ。新天地で溶け込み始めたばかりのビジャに対して、日本の快適さと奥深さを力説していた。

    3/1(金) 6:40配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190301-00173066-soccermzw-socc

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    イニエスタとニアミス? ビジャが神戸市内の神社を訪問、「日本探索」ショットが話題
    https://www.football-zone.net/archives/173109

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    1: Egg ★ 2019/02/23(土) 11:58:39.40
    フル出場した37歳の点取り屋は、前半に幾度となく華麗なテクニックを披露。ビッグネームの片鱗をのぞかせた。後半32分に喫した決勝点は右CKのこぼれ球を、DF山下達也に押し込まれたもの。崩されてはいないだけに、ビジャに続いてイニエスタも「全体的にはいい試合ができた」と努めて前を向いた。

    しかし、リオネル・メッシを「偽9番」あるいは「ゼロトップ」にすえ、ヨーロッパを席巻したFCバルセロナをダブらせるヴィッセルの選手配置と戦いぶりは、残念ながらセレッソの想定内だった。

    「ゴールにつながることが多いので、真ん中で動かれるとやっぱり怖い。今日はサイドに張って、ドリブルで仕掛けてくるプレーがけっこう多かったけど、僕たちもそう簡単には侵入させなかったので」

    ビジャの脅威をほとんど感じなかったと振り返ったキム・ジンヒョンは、今シーズンから指揮を執るミゲル・アンヘル・ロティーナ監督による、守備陣へのアプローチをこう明かす。

    「いまは監督とコーチが、僕たちがなるべく2対1の(数的優位な)状況を作れるポジションを取らせている。その部分でビジャ選手に一人が外されても、もう一人がすぐにつくことができていた。攻撃面はあまりよくなかったけど、守備だけは監督の求める戦術を実践してくれたと思う」

    長い指導者人生でリージョ監督は常に理想を追い求め、ロティーナ監督は対戦相手の長所を緻密なポジショニングで打ち消す戦い方を積み上げてきた。舞台を日本に変えたスペインの同胞対決はまずは後者に軍配があがり、ビジャの不発も導かれたことになる。

    昨夏にイニエスタが加入し、昨秋にはリージョ監督が就任。さらに今オフにビジャが加入し、さらに加速化された感のあるヴィッセルの「バルセロナ化」を、ロティーナ監督はこう看破していた。

    「世界の超一流と呼べる素晴らしい選手たちがそろっていて、そのうえでリオネル・メッシが違いを作っていた。プレー内容に関しても結果に関しても、ほとんどの試合で彼が決定的な選手になっていた」

    昨シーズンのリーグ戦におけるヴィッセルのチーム得点王は、5ゴールで並んだポドルスキ、FWウェリントン、夏場にFC岐阜から移籍したFW古橋亨梧の5ゴール。当然ながら物足りない数字だし、アメリカのニューヨーク・シティFCからビジャを獲得した狙いも、言うまでもなく得点力不足の解消にある。

    しかし、ふたを開けてみれば真ん中ではなく、左サイドを主戦場とする起用だった。思い描いていた光景と違ったからか。試合後にはヴィッセルのオーナーで、親会社の楽天株式会社代表取締役会長および社長の三木谷浩史氏がロッカールームのリージョ監督のもとへ直行している。

    「この試合のために多くの時間をかけて準備してきた。結果的には上手くいかなかったが、シーズンはまだ始まったばかりだし、我々が目指しているものは必ず高いところへたどり着くと信じている」

    ビジャは心配無用を強調し、スペイン代表時代の盟友、フェルナンド・トーレスを擁するサガン鳥栖と対峙する3月2日のホーム開幕戦を見すえた。しかし、上手さと怖さを融合できず、ゴールと勝利を奪えない状況が続けば、やがてはビジャのポジション論争が勃発するかもしれない。

    2/23(土) 5:00配信
    2019-02-23_15h05_38
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190223-00010000-wordleafs-socc&p=1

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