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    タグ:ファブリシオ

    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/14(金) 17:12:37.50 ID:CAP_USER9.net
    J1の浦和は14日、負傷離脱中のFWファブリシオ(28)が左膝前十字靭帯損傷、内側半月板損傷と診断され、13日にポルトガルで手術を受けたと発表した。
    全治までは約7カ月を要する見込みで、来季開幕出場も絶望的となった。

    ファブリシオは先発出場した1日の明治安田生命J1リーグ第25節・C大阪戦(埼玉)の前半4分に負傷、前半8分に交代していた。
    7月に加入後、公式戦8戦7発と驚異的な決定力を誇り、J1リーグ戦だけでも9試合6得点と攻撃の中心となっていたが、無念の離脱となった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000116-spnannex-socc
    9/14(金) 17:07配信
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    1:Egg ★:2018/09/07(金) 18:40:11.72 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズのオズワルド・オリヴェイラ監督が、1日のセレッソ大阪戦で負傷したブラジル人FWファブリシオの今季中の復帰は難しいとの見解を示した。

    ファブリシオはC大阪戦の試合開始4分で、左サイドに展開されたボールを追いかけて中央に折り返そうとした際、左膝を痛めた。試合続行はできず、FW李忠成との交代となっていたが、その負傷は重いものだった。

    浦和はファブリシオの負傷を左膝靭帯損傷とし、オリヴェイラ監督は記者会見でその状況をこう話した。

    「今季はプレーできないだろう。今後、やらなければいけないのは穴を埋めること。チームにとって不可欠な選手になってきたところで、こうなってしまった。今後に向け、チームの準備をしていかなくてはいけない」

    浦和によると、ファブリシオは子供が生まれたこともあり、当初から代表活動によりリーグ戦が中断されるこの時期に一時帰国する予定だったが、今もブラジルに戻ったままになっているという。

    今季の浦和は元スロベニア代表FWズラタンが腰の負傷で現在もリハビリ中であり、オーストラリア代表FWアンドリュー・ナバウトも右肩の負傷から復帰できていない。それに続き、外国人アタッカー3人目の離脱者となってしまった。

    C大阪戦では途中出場の李が先制ゴールを決める活躍を見せたが、7月の加入後から公式戦10試合7ゴールと爆発力を見せていたファブリシオの離脱は、浦和にとって大きな痛手になってしまった。

    9/7(金) 13:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180907-00133957-soccermzw-socc

    写真
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    1:久太郎 ★:2018/08/22(水) 12:38:14.47 ID:CAP_USER9.net
    浦和レッズに所属するブラジル人FWファブリシオが得点後に見せる“ウルトラマンポーズ”について、ブラジルメディア『グローボ』電子版が記事を掲載した。

    ファブリシオは今年5月末にポルティモネンセ(ポルトガル)から浦和へ完全移籍で加入。7月18日の明治安田生命J1リーグ再開後、7試合に出場して6得点とゴールラッシュを見せている。

    モヒカンヘアがトレードマークのファブリシオは、得点を決めた後に両手を交差させ、ウルトラマンの必殺技“スペシウム光線”のようなポーズを見せている。同選手は「今はこのようなセレブレーションをしているんだ。ウルトラマンみたいだ、とジョークを言われたからね」とコメント。「先日は、小さな男の子とウルトラマンのポーズをして写真を撮った。そして彼は、人形を自分にくれたんだよ」とエピソードも披露している。

    ファブリシオは1990年生まれの28歳。ジュヴェントゥージとボタフォゴを経て、2012年からポルティモネンセに所属している。2012年には中国の杭州緑城、2016年には鹿島アントラーズへの期限付き移籍を経験。鹿島では明治安田生命J1リーグで8試合出場1得点を記録し、第96回天皇杯全日本サッカー選手権大会決勝では決勝弾を挙げて優勝に貢献した。

    2017年にはポルティモネンセへ復帰したファブリシオは2017-18シーズン、プリメイラ・リーガで28試合出場15得点を記録。1部昇格1年目に臨んだチームにあって、MF中島翔哉とともに攻撃陣をけん引した。そして今年5月末、浦和へ加入。再び日本でのプレーを選択し、得点を量産する活躍を見せている。

    https://www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20180822/817105.html?cx_top=topix

    画像

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    1:Egg ★:2018/05/30(水) 08:01:40.45 ID:CAP_USER9.net
    浦和が今夏の補強としてポルトガル1部ポルティモネンセのブラジル人FWファブリシオ(28)の獲得が内定したことが29日、分かった。複数の関係者が明かした。

    ファブリシオは今季、中島翔哉とともにポルティモネンセの攻撃をけん引。リーグ4位の15点を記録するなど覚醒した。16年7月から半年間は鹿島に期限付き移籍しており日本サッカーも熟知。

    J1では8戦1点も天皇杯決勝の川崎F戦では決勝弾を決め、天皇杯制覇に導いている。ここまで14位に低迷する浦和は現在、3戦連続無得点と得点力不足が深刻。FW補強は急務だった。

    スポニチ 5/30(水) 7:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180530-00000070-spnannex-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/01(日) 17:59:45.66 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル人助っ人が最後に大仕事やってのけた。鹿島アントラーズ対川崎フロンターレの天皇杯決勝は、1-1のまま延長戦に突入。途中出場していたFWファブリシオが延長前半4分に豪快な右足シュートをゴールネットに突き刺し、これが決勝点となった。

    母国リーグのボタフォゴや、中国の杭州緑城、ポルトガルのポルティモネンセでプレーした経験を持つファブリシオは、昨年7月に期限付き移籍で鹿島に加入。J1リーグ8試合に出場したが、得点はわずか1得点にとどまっていた。

    慣れない日本で苦しいシーズンとなったが、サポーターの応援が背中を押した。この日、最後の交代カードとして後半43分にピッチに入ると、延長前半4分にDF西大伍がPA内で粘ってキープし、こぼれたボールを右足でゴール右に突き刺し、決勝点。鹿島を6年ぶり5回目の天皇杯制覇に導いた。

    「本当に日本に慣れるのにすごく難しい部分がありました。チームメイト、スタッフ、フロント、そしてどんなときでも忘れず応援してくれた素晴らしいサポーターに感謝したいと思います」

    試合後のテレビインタビューで感謝の言葉を述べたファブリシオは、クラブから具体的な期限付き移籍期間や退団の正式発表はまだないが、「チームの一員として僕の最後の試合を、しっかりと手助けできるようにそれだけを考えてやろうと思っていました。それが得点という形につながってうれしく思っています」。19個目のタイトルを置き土産にチームを去る可能性が高いファブリシオ。仮にそうなったとしてもサポーターが彼のことを忘れることはないだろう。
    2017-01-01_18h57_14
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170101-01635300-gekisaka-socc
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