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    タグ:ファーガソン

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/09(水) 00:22:40.77 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのFWクリスティアーノ・ロナウドが2003年夏にマンチェスター・ユナイテッドへ移籍した経緯について語っている。英『スカイ・スポーツ』が伝えた。

    6日にレアルとの契約を2021年6月30日まで延長したC・ロナウド。今や押しも押されもせぬ世界的なスーパースターだが、その転機となったユナイテッド移籍の秘話を明かした。

    「ユナイテッドとの初めての対戦は、信じられないような試合だったよ。まさに完璧な夜だった」

    C・ロナウドがこう語るのは、03年に行われたユナイテッドとの親善試合だ。当時スポルティング・リスボンに所属していたC・ロナウドは、ホームに赤い悪魔を迎えた一戦で完璧なパフォーマンスを見せ、3-1の勝利に貢献。この活躍がアレックス・ファーガソン前監督の目に留まった。

    「試合のあと、チームメイトの何人かが僕にこう言ったんだ。『よく聞けよ、お前はユナイテッドに行くことになる。俺を信じろ!』ってね」

    「ファーガソンがそこにいて、彼が自分のことを欲しがっているとチームメイトたちが教えてくれた。僕はユナイテッドのロッカールームに行って、そこでファーガソンが僕のことを選手たちに紹介したんだ」

    「あのときは、僕も少しばかりシャイだった。だけどファーガソンは僕に『いいか、私は君が今欲しい』と言ってくれたんだ」

    「そこからはすべてが慌ただしく動いたよ。2日後、僕はファーガソン監督と話して、それからイングランドに行くことになった。そしてマンチェスターに着いた。そこで契約をしたんだ」

    C・ロナウドはその後、03年から09年までユナイテッドでプレー。UEFAチャンピオンズリーグ優勝など数々のタイトルをもたらし、レアルに移籍した。一気にスターダムにのし上がったC・ロナウドは、自身の原点となったスポルティングに対しても「僕がスポルティングで過ごしてきた日々は素晴らしいものだった。あの家族の一員になれて本当に光栄に思っている。スポルティングは僕に必要な教育を与えてくれた。サッカーのことだけじゃなくてね」と敬意を示した。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161108-01633125-gekisaka-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/01(木) 12:40:56.38 ID:CAP_USER9.net
    [ニヨン(スイス) 31日 ロイター] - 欧州サッカー連盟(UEFA)は31日、年次のエリートクラブ監督フォーラムを行い、欧州の一流クラブ監督らがUEFA主催大会での延長戦の廃止などについて議論した。

    マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)の元監督で、UEFAでコーチングアンバサダーを務めるアレックス・ファーガソン氏は、「疲れ果てた選手たちがピッチ上を歩き回る姿は見たくない」とし、延長戦で決勝ゴールが決まることは少ないと指摘した。

    また、ら技術部長のヨアン・ルペスク氏は「最近の選手たちは過密日程をこなしている。今後も延長戦を実施することが、選手たちにとっていいことかどうか話し合った」と述べた。90分終了後、直接PK戦に突入するという形でもいいとの意見もあったという。

    南米の主要大会、リベルタドーレス杯では90分を終えても決着がつかない場合も延長戦は行わない。
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    ロイター 9月1日 11時47分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160901-00000034-reut-spo
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/05/19(木) 21:07:56.69 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドの伝説的名将サー・アレックス・ファーガソン氏が、愛弟子クリスティアーノ・ロナウドがリオネル・メッシより優れている理由を打ち明けている。18日、スペイン紙『アス』が報じている。

    ファーガソン氏は「世間でよく話されている、ロナウドとメッシ、どちらがすごいかという議論は興味深いね。誤解しないで欲しいが、メッシは素晴らしい選手だ。だが、違いがあるとするなら、あくまでも彼はバルセロナの選手なんだ」と語った。

    「でも、例えばロナウドはストックポート・カウンティ(イギリス6部リーグのチーム)でだってプレーできるし、そこでハットトリックもできる。彼はすべてを兼ね備えている。両足、頭でゴールでき、そしてライオンのように勇ましくもあるのだ」

    また、自らが育てた多くの名選手とも比較し「デビッド・ベッカムやガリー・ネビルはそのプロ意識で偉大な選手になった。が、ロナウドは倒れるまで練習していたし、今でもそうだ。彼は世界一の選手になるということだけを望んでいたんだ」とロナウドのサッカーへの情熱を述懐している。

    ロナウドが上かメッシか上か。現代サッカー界において、最も議論の尽きないテーマだ。2003年から6シーズンをロナウドと共に戦ったファーガソン氏はその進化の過程を最も近くで見てきた人物だ。ひいき目もあるだろうが、ここでのファーガソン氏の解釈はこの議論の答えのひとつとして
    サッカーファンにどう映るのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160519-00010030-footballc-socc
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/04/28(木) 18:33:39.22 ID:CAP_USER9.net
    164d5f0f-d152-42a2-af9b-ba34ab33b82e
    全国TBS系列で絶賛放送中のバラエティ番組「水曜日のダウンタウン」。

    様々な芸能人がいろんな「説」をプレゼンし、それをVTRで検証するという人気番組だ。

    4月27日放送回は「みんなの説スペシャル」と題し、世の中にすでにある「説」や視聴者から投稿された「説」を紹介。「バンジーの直後ちょっと身長伸びてる説」や「雨の日はフィレオフィッシュがよく出る説」など、気になる「説」の検証が行われた。

    https://www.youtube.com/watch?v=WQ_4n-cSqzo



    そんななか、番組前半で小藪一豊が紹介した「説」がこれ。

    “ 「ハリセンボン春菜 じゃねーものだけでカルタ作れる説」

    ハリセンボンの近藤春菜さんといえば、「○○じゃねーよ!」という切れ味鋭いツッコミで人気を博す女性芸人だ。

    バラエティ番組では、「どうですか、角野卓造さん?」や「マイケル・ムーア監督ですよね?」といった無茶振りに対してツッコむ春菜さんの姿がおなじみだ。

    今回の企画では、春菜さんに似た人物の似顔絵が描かれた31枚の絵札が用意され、2009年の準クイーンである池上三千代さんと春菜さんが「じゃねーよカルタ対決」で対戦したのだ。

    31枚のカードの中には、角野卓造さんやマイケル・ムーアさん、シュレックなど定番の「じゃねーもの」が多かったのだが、その中にサッカー関係者が2人いた。

    1人はU-23日本代表を率いる手倉森誠監督、そしてもう1人がマンチェスター・ユナイテッドで長く監督を務めたアレックス・ファーガソンだ。

    「じゃねーよ知識」では他の追随を許さない春菜さんがこのカルタ対決を優位な状況で進めたのだが、
    12枚目、ついにあのツッコミが炸裂する!

    読み手「今のマンチェスター・ユナイテッドについてどう思いますか?」
    春菜「アレックス・ファーガソンじゃねーよ!」

    で、出た!!!

    おそらくTV番組では初披露となったこのツッコミ。今後はきっとバラエティでもよく目にすることになる…はず!

    ちなみに、このカルタ対決は8対22で春菜さんの勝利(1枚は春菜さんがロビン・ウィリアムズをお手つき)。なお映像の中では、手倉森監督の札は登場しなかった。

    水曜日のダウンタウンは、毎週水曜日22時より全国TBS系列で生放送中。

    http://qoly.jp/2016/04/28/alex-ferguson-janeyo?part=2
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1461836019/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/03/21(月) 21:07:52.71 ID:CAP_USER*.net
    元教え子がファーガソンの凄さについて語る

    デイビッド・モイーズ、ファン・ハールと、アレックス・ファーガソン退任後のマンチェスター・ユナイテッドを指揮した2人の指揮官はまともな結果を残すことができていないが、彼らにファーガソンと同じものを要求するのは少々酷かもしれない。

    なぜなら、やはりファーガソンは彼らよりも数段優れた指揮官だからだ。過去にマンUでプレイしたMFダレン・フレッチャーは、ファーガソンがロッカールームで異常なほど落ち着いていたことを明かしており、その凄さについて語っている。英『METRO』が伝えた。

    「彼はいつも落ち着いているんだ。そして相手の弱点をピンポイントで伝えてくる。それが終わるとコーナーに座ってお茶を飲みながら本を読んでいるよ。ハーフタイムに彼に非難されるときは、僕たちがリードしていて自己満足に浸っている時さ。逆に負けている時の彼は選手全員を落ち着かせ、非常にシンプルな戦術を伝えてくる。そしてこう言うんだ。これが試合の流れを取り戻す方法だ。これをやりなさいとね」

    昔のマンUは試合終了間際に劇的なゴールを決めるシーンが目立ったが、それもファーガソンの落ち着きがあればこそなのだろう。ファーガソンといえばヘアドライヤーの異名を持つほど怒りっぽい指揮官として有名で、ファーガソンが蹴り上げたスパイクがデイビッド・ベッカムに直撃した話も伝説の1つとなっている。

    しかしファーガソンは恐怖で選手を縛るのではなく、常に的確な戦術を選手たちに伝えていたのだ。果たしてこれと同じような振る舞いをファン・ハールはできるのか。やはりファーガソンの後を引き継ぐのは容易な仕事ではなさそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160321-00010023-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1458562072/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 20:21:14.68 ID:CAP_USER*.net
    早い段階で優勝を決めると予想

    今季プレミアリーグで快進撃を見せている首位レスター・シティ。そんなレスターの最大の障害はシーズン最後の3試合だ。5月に入ってからレスターはマンチェスター・ユナイテッド、エヴァートン、チェルシーと強豪との対戦が予定されている。特にマンUとチェルシーはアウェイで戦わなければならず、ここで勝ち点を落とせば優勝争いがもつれることになるかもしれない。

    しかし英『Daily Mirror』によると、マンUのレジェンドであるサー・アレックス・ファーガソン氏はレスターがその前に優勝を決めてしまうことができると考えている。同氏はレスターが今季のリーグ戦を制すると語っており、最後の3試合はタイトルレースとは関係ないものになるとの意見だ。

    また、同氏はレスターの中盤を支配するエンゴロ・カンテを絶賛しており、カンテの他にもジェイミー・バーディ、リヤド・マフレズを見つけてきたアシスタント・マネージャーのスティーヴ・ウォルシュ氏のことも今のプレミアリーグで最も影響力のある人物と高く評価している。

    レスターは最後の関門である難敵との3試合の前に優勝を決めてしまうことができるのか。優勝へのプレッシャーがかかることを考えても、最後まで優勝争いがもつれる展開は避けたいところだ。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20160314/01world/england/49630

    29:00 レスター・シティ vs ニューカッスル・ユナイテッド
    http://m.sports.yahoo.co.jp/ws/japanese/schedule/?pl=715701
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1457954474/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2016/01/16(土) 17:40:41.63 ID:CAP_USER*.net
     リヴァプールのユルゲン・クロップ監督が、ライバルのマンチェスター・Uをかつて率いていたアレックス・ファーガソン元監督を「サッカー界のジョン・レノン」に喩え、史上最高の監督だと称賛した。イギリス紙『テレグラフ』が15日付で報じている。

     17日に行われるプレミアリーグ第22節で、リヴァプールはマンチェスター・Uとホームで対戦する。昨年10月に就任したクロップ監督は、リヴァプール指揮官として初めて“ナショナル・ダービー”を迎えることとなる。

     リヴァプール就任の際に自身を称賛するコメントをしたファーガソン氏について、クロップ監督は「彼との対戦は良い経験だった。サー・アレックスと話せたことはとても光栄なことだ。最も話に耳を傾ける価値のある監督だろう。理解するまでに10分ほどかかったがね。おそらく彼は史上最高の監督だ。サッカー界のジョン・レノンだよ。とても印象的だった。彼が生涯で成し遂げたことを繰り返すのは簡単なことではない」と絶賛している。

     また、マンチェスター・Uの現指揮官であるルイ・ファン・ハール監督に関しては、「彼とはサッカーについて違う価値観を抱いている。どちらが優れているとは言えないがね。ポゼッションについて異なる特徴がある。おそらく、僕の方がピッチサイドで元気だろう。全ての人にとって良いニュースは、この対戦はファン・ハール対ユルゲン・クロップの1対1の対戦ではないことさ」とコメントし、自身とファン・ハール監督との違いを強調した。

     ファン・ハール監督のサッカーが「退屈だ」と批判を受ける一方で、クロップ監督はエンターテイナーとしての評判が高い。サッカーの魅力について聞かれると、「まず僕はサッカー自体のファンなんだ。もしサッカー観戦するなら楽しむことが先決だ。それはサッカーで最も大切なことの一つだと思うよ。もし人々がサッカーに魅了されたとしたら、それは完璧な試合と言えるだろうね」と答えている。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160116-00391952-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1452933641/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/22(火) 21:48:03.63 ID:CAP_USER*.net
    現代サッカーに近づけなかったファーガソン

    6試合連続勝ち星なしと絶不調にあるマンチェスター・ユナイテッドは、指揮官ファン・ハールに批判が集中している。勝利した時にも守備的でつまらないと言われるのだから、マンUの指揮官は大変な職業だ。最近の成績からファン・ハールは無能な指揮官と言われているが、英『デイリー・メール』はファン・ハールだけが悪いと言い切るのはナンセンスと主張している。

    同メディアはマンUでの仕事が非常に特殊だと指摘した。アレックス・ファーガソンが長期政権を築き、彼の後任に就いたデイビッド・モイーズとファン・ハールはどうしても偉大なファーガソンと比較されてしまう。しかし、思い返せば勇退する2012-13シーズンはリーグ制覇を達成したものの、ファーガソンはほとんど遺産を残せなかった。

    ファーガソンは現代サッカーに歩み寄ることができず、ファーガソン流と呼ばれる独特なスタイルを残してクラブを去った。モイーズもファン・ハールもその独特なスタイルからの脱却に苦労しており、今の苦戦はファーガソンにも多少の非はある。過去に香川真司を獲得してスモールエリアを崩す現代サッカーに歩み寄ろうとはしたものの、結局香川を活かすスタイルは見つけられなかった。

    悪く言えば古臭かったファーガソンのサッカーからの脱却を目指すファン・ハールは、かなり難しい仕事に直面している。それもモイーズが引っ掻き回した後ということもあって難しさは倍増していると言えるだろう。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151222-00010029-theworld-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1450788483/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/08(火) 15:25:06.07 ID:CAP_USER*.net
    元マンチェスター・ユナイテッド監督のサー・アレックス・ファーガソン氏は、FW岡崎慎司が所属するレスター・シティが、シーズンの最後まで駆け抜ける可能性があると考えている。しかし、それには条件があるようだ。

    レスターは現在、プレミアリーグで首位を走っている。FWジェイミー・バーディーの活躍だけでなく、安定した戦いぶりで今シーズンの大きなサプライズとなっているところだ。

    チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は以前、レスターを称賛しながらも、優勝は難しいと話していた。だが、ファーガソン氏は冬の移籍市場でうまく過ごせば、レスターの優勝はあり得ると主張している。

    ファーガソン氏のコメントを、イギリス『スカイ・スポーツ』などが伝えた。

    「監督のクラウディオ・ラニエリは、経営陣に何を言っているだろうか。私が彼なら、1月の投資を求めるだろう。これは大きな機会だからね」

    「リーグを制することができるかもしれない。彼らはチームでゴールを決めてきた。それは経営陣の問題ではない。経営陣の問題は、お金があるかどうかだ。私はあると思うよ」

    ファーガソン氏は、補強がリスクを伴うものだと考えているが、そのリスクを冒さなければサプライズを
    続けることはできないと見ている。

    「チームを決めるのは監督だから、常に責任は監督にある。多くの選手を加えれば、監督の問題が増えるね。今は限られたチームの中でとてもよくやっている。同じチームを選択していくこともできるだろう。だが、リーグで優勝したいと思ったら、もっと増やす必要があると思う」

    ファーガソン氏がユナイテッドで初めてプレミアリーグのタイトルを手にした1992?93シーズンを例に挙げた。

    「あのときは3月中旬までノリッジが首位を走っていた。しかし、我々は彼らを敵地で倒し、そのままリーグを制したね」

    いずれにしても、ファーガソン氏はレスターを非常に高く評価している。

    「先週、ピーター・シュマイケルが良いことを言っていた。みんながいかにレスターを過小評価しているかという話だったね。バイタリティーにあふれていて、スピードもエネルギーもある。ピーターは、現在のリーグ最強チームが間違いなくレスターだと言っていたね。問題は、それがいつまで続くかということだ」

    うまくいっているときは継続路線を選びがちだが、ファーガソン氏はこういったときこそ挑戦が必要だと考えているようだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151208-00000034-goal-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449555906/

     
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    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 17:56:43.19 ID:CAP_USER*.net
    ファーガソンがロールモデルだと明かす

    ドイツの戦術家ユルゲン・クロップがリヴァプールの監督に就任し11試合が経過。対戦成績を7勝3分け1敗とし、就任以降チームは好成績を残している。

    アンフィールドで幸先の良い滑り出しを見せているクロップだが、マンチェスター・ユナイテッドの監督を務めたアレックス・ファーガソン氏について語ったコメントがリヴァプールサポーターを怒らせてしまう危険があると英紙『メトロ』が伝えた。

    同紙はクロップが「彼は何度もサッカー界で偉大な栄誉を得ていた。私にとってすべてのフットボール監督の中でロールモデルとなる存在だ。サッカー史の本みたいな面白い人。彼と一緒に何年か過ごせれば良かった」と語ったとしている。

    ファーガソン氏のファンだと明かしたクロップをリヴァプールサポーターは暖かく見守るのだろうか。クロップなら許されてしまうようなオーラを漂わせているが、アンフィールドに詰めかけたサポーターはどんな反応を見せるのか注目が集まる。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00010014-theworld-socc
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449392203/

     
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