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    タグ:フィオレンティーナ

    1: 久太郎 ★ 2020/05/13(水) 10:10:08.59
    トレーニング再開前に陽性者が出たフィオレンティーナ、ウルグアイ代表DFカセレスが感染

    トレーニング再開に向けた検査で、新型コロナウイルス(COVID-19)の感染者が6名発覚したフィオレンティーナ。その1人は、ウルグアイ代表DFマルティン・カセレスだったようだ。

    ウルグアイ『エル・パイス』などスペインや南米の複数メディアによると、フィオレンティーナで見つかった陽性者6名のうち3名が選手であることは事前に発表されていたが、12日にそのうちの1名がカセレスであったことがわかったようだ。

    なお、ヨーロッパでプレーするウルグアイ人選手としては、エスパニョールのDFレアンドロ・カブレラに続いて2人目の感染者となる。

    カセレスは、フィオレンティーナのクラブドクターであるルカ・ペンゲ氏によって明かされ、他の2選手とともに無症状であるという。なお、これにより、フィオレンティーナのトレーニング再開が延期になることはないようだ。

    イタリアでは、新型コロナウイルスの感染が爆発したこともあり、セリエAが中断された他、ロックダウン(都市封鎖)の措置が取られ、各クラブの選手たちは自宅隔離されることとなっていた。

    選手にも次々と感染者が出る中、イタリア国内での感染者増加が緩まってきたこともあり、イタリア政府は先週からトレーニング施設を利用した個別トレーニングを許可。18日にもチームトレーニングの再開が許可される見込みとなっている。

    フィオレンティーナのジョー・バローネGD(ゼネラルディレクター)は「我々のトレーニング施設は準備ができており、プロトコルが示す全てのことを対応した。6つの陽性反応が出ているが、それぞれ無症状であり元気だ。できるだけ早い回復を願っている」とコメントしている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200513-00374536-usoccer-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/14(土) 21:39:52.87
    フィオレンティーナが14日、新たにイタリア代表FWパトリック・クトローネとアルゼンチン代表DFヘルマン・ペッセージャ、理学療法士のステファノ・ダイネッリ氏の3人が新型コロナウイルスの検査で陽性反応を示したと発表。

    前日、フィオレンティーナはチームに所属するU-23セルビア代表FWドゥシャン・ヴラホヴィッチが新型コロナウイルスに感染したと発表している。そして、クトローネとペッセージャ、ダイネッリ氏が同様の症状を示したため、新型コロナウイルスの検査をしたところ陽性反応を示したようだ。

    イタリアにおいては国内全てのスポーツイベントが4月3日まで中断されておりセリエAの試合は行われていない。そんな中で、ユベントスのダニエレ・ルガーニやサンプドリアのマノロ・ガッビアディーニなど複数の選手の感染が相次いで確認されていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200314-00366913-footballc-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/01/31(金) 21:03:53.34
    フィオレンティーナ、サッスオーロからMFダンカンを獲得!

    フィオレンティーナは31日、サッスオーロからガーナ代表MFアルフレッド・ダンカン(26)を買い取り義務付きの今シーズン終了までのレンタル移籍で獲得したことを発表した。

    なお、イタリア『カルチョメルカート』などが伝えるところによれば、買い取り時の移籍金は1500万ユーロ(約18億円)程度となり、同選手は2024年6月までの4年契約を結ぶ予定だ。

    左利きのダイナモであるダンカンは、インテルの下部組織出身。だが、トップチーム定着には至らず、リボルノへのレンタル移籍を経てサンプドリアに新天地を求めた。

    その後、2015年夏に買い取りオプション付きのレンタルでサッスオーロに加入すると、1年目から主力に定着し翌年に完全移籍に移行。ここまで公式戦130試合8ゴールの数字を残していた。

    また、2012年にデビューを飾ったガーナ代表ではここまで8試合に出場している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200131-00369341-usoccer-socc
    1/31(金) 19:24配信

    no title

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    1: 数の子 ★ 2019/08/21(水) 20:06:37.78
    フィオレンティーナは21日、元フランス代表MFフランク・リベリーの獲得をクラブ公式ツイッターで発表した。

    現在36歳のリベリーは、2007年にマルセイユからバイエルンに加入。昨シーズンでバイエルンを退団してフリーとなっていた。在籍した12年間では通算425試合出場124ゴール182アシストを記録している。注目されていた新天地はトルコや、中東などが噂されていたが、イタリアに決定した。
     
    フィオレンティーナは昨シーズン、セリエAを16位で終えている。新シーズンは25日にナポリとの試合で開幕し、この試合がリベリーのデビュー戦となる可能性もある。

    SOCCER KING
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190821-00970891-soccerk-socc

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    1: ゴアマガラ ★ 2019/08/20(火) 23:26:43.82
    トルコ1部のガラタサライに所属する日本代表DF長友佑都に対し、イタリアのフィオレンティーナが獲得への動きを見せているという。イタリアメディア『トゥットメルカートウェブ』が20日に伝えた。

    フィオレンティーナのイタリア代表左SBクリスティアーノ・ビラーギは、長友の古巣でもあるインテルへの移籍の可能性が高まっているとみられる。フィオレンティーナはその代役として、長友の獲得を検討しているとのことだ。

    フィオレンティーナは今月11日にホームにガラタサライを迎えてプレシーズンの親善試合を行い、長友も出場していた。その機会に、フィオレンティーナは長友の獲得に向けてガラタサライとの接触を行ったとみられている。

    フィオレンティーナは他の新戦力候補にも目を向けつつ、長友獲得の可能性も考慮しているという。計8シーズンを過ごしたセリエAを熟知するベテランサイドバックが、再びイタリアの地に降り立つ可能性もあるのだろうか。

    https://www.footballchannel.jp/2019/08/20/post335117/
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    1: Egg ★ 2019/07/24(水) 22:52:20.93
    フランクフルトに所属する日本代表FW鎌田大地に、ジェノアに続きフィオレンティーナも興味を示しているようだ。イタリア紙『イル・セーコロXIX』が伝えた。

    昨シーズン、ベルギーのシント=トロイデンに送り出され、公式戦36試合に出場し16ゴールを記録した鎌田。今夏のフランクフルトでのテストマッチで3ゴールを記録するなど好印象を残し、アディ・ヒュッター監督を始めとし周囲からも称賛の声を浴びている。

    そんななか、鎌田がイタリアから熱視線を引き付けているとの報道が浮上。先日、ジェノアが鎌田の獲得に乗り出していると伝えられていたが、ここに来て『イル・セーコロXIX』はフィオレンティーナが争奪戦を繰り広げようとしていると報じている。

    新たな報道によると、フィオレンティーナはジェノアとの競争を制するにあたって意欲を示しているとのこと。450万ユーロ(約5億4000万円)を求めるフランクフルトに対し、それを超えるオファーを提示する覚悟を決めているという。

    日本代表DF長友佑都が2018年冬にインテルを退団し、日本人選手が不在だったセリエA。今夏にボローニャに加わった日本代表DF冨安健洋に続き、鎌田もイタリアに赴くことになるのだろうか。

    7/24(水) 19:20配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190724-00010030-goal-socc

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    1:久太郎 ★:2018/03/05(月) 18:26:28.14 ID:CAP_USER9.net
    31歳アストーリの訃報を受け、恩師らが体調不良に…元フィオレンティーナ同僚は失神

    フィオレンティーナの主将DFダヴィデ・アストーリの急逝の知らせを受け、恩師であるカリアリの指揮官ディエゴ・ロペスらが体調不良を訴えた。『Goal』の取材により明らかとなった。

    アストーリは2008年から2014年までカリアリに所属。1998年からカリアリでプレーし、引退後は下部組織やトップチームの指導者としてチームに残ったD・ロペスにとって、31歳のDFはチームメートであり、教え子だった。その後、ボローニャやパレルモの指揮官を経て、昨年10月、カリアリに復帰。4日は、ランチタイムにキックオフが予定されていたジェノア戦に向けて敵地で準備を進めていた。指揮官はアストーリの訃報の知らせを受けると、体調不良を訴えた。

    一方、今冬の移籍市場でフィオレンティーナを退団し、エスパニョールに加入したMFカルロス・サンチェスも大きなショックを受けている。アストーリとは1年半にわたりフィレンツェでともにプレー。4日、リーガ・エスパニョーラでは第27節が通常通り開催され、コロンビア代表MFはレバンテ戦(1-1)終了後に元同僚の訃報を知らされた。C・サンチェスは直後に失神し、倒れないようチームメートに支えられる事態となった。ロッカールームへと引き上げた際は、涙を流し、悲嘆に打ちひしがれていたと伝えられている。

    エスパニョールの主将MFビクトル・サンチェスは、「大丈夫だが、彼にとってつらい知らせだったようだ」とC・サンチェスの状態を説明した。なおスペインの報道によれば、コロンビア人MFはフィオレンティーナ時代のチームメートとともにアストーリの葬儀に出席するため、イタリアへ向かうようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180305-00000019-goal-socc


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    1:数の子 ★:2018/03/04(日) 20:44:37.24 ID:CAP_USER9.net
    3/4(日) 20:38配信 フットボールチャンネル
    フィオレンティーナのキャプテンを務めていたイタリア代表DFダビデ・アストーリが急死したことが4日にクラブから発表された。31歳だった。

    フィオレンティーナは4日にウディネーゼとのアウェイゲームを戦うため、選手たちはウディネのホテルに宿泊していた。イタリア複数メディアの報道によれば、アストーリはホテルの部屋で亡くなっているのが発見されたとのことだ。

    死因など詳細は明らかにされていない。伊紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、「おそらく睡眠中に心臓・循環器系の発作により亡くなったのだろう」との見方を伝えている。

    これにより、ウディネーゼとフィオレンティーナの試合は延期が決定された。また、アストーリの古巣であるカリアリがジェノアとの対戦を予定していた試合も延期される。

    ミラン下部組織出身のアストーリは、下部リーグへのレンタルを経て2008年にミランからカリアリへ移籍。2014/15シーズンにローマへレンタルされたあと、2015年からフィオレンティーナに加入していた。今季はフィオレンティーナのキャプテンを務めていた。

    2011年にはイタリア代表にもデビューし、通算14試合に出場。昨年11月に行われたロシア・ワールドカップ欧州予選プレーオフのスウェーデン戦にも招集された現役代表選手だった。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180304-00259092-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/14(金) 12:58:26.23 ID:CAP_USER9.net
    栄養士的観点から寿司を出す

    今では寿司も日本独自のものではなく、スシとして世界でも高い人気を得る料理となった。そんな寿司を試合後に食べているチームが存在するという。それがセリエAのフィオレンティーナだ。

    フィオレンティーナの栄養士の話によると、フィオレンティーナの選手たちは試合後のシャワーを浴びてから寿司を食べることになっている。もちろんただ寿司が美味しいからではなく、栄養士ならではの考えがあるようだ。伊『Calciomercato』が伝えた。

    「シャワーを浴びた後、選手たちは固形食を口にする。我々は最近たまにスシを出しているんだ。なぜなら、魚のタンパク質に加えてご飯の炭水化物があるからね」

    試合終了後に口にするものはチームによって様々だろうが、寿司を食べるのはなかなかに意外だ。確かに手軽に食べることができ、非常にコンパクトだ。外国人選手たちが美味しいと感じているかは分からないが、なかなかに面白い取り組みと言える。最近では日本にはないような寿司ネタも出てきているが、サッカーのドレッシングルームで出されるほどポピュラーなものとなっているようだ。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 10月14日 12時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161014-00010006-theworld-socc
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    2016-01-18_06h54_22
     セリエA第20節が17日に行われ、日本代表FW本田圭佑が所属するミランとフィオレンティーナが対戦した。本田は右サイドで4試合連続の先発出場を果たしている。

     前節、ミランは敵地で5位ローマと対戦。開始早々にセットプレーから失点したが、後半の立ち上がりに本田のアシストからMFユライ・クツカが同点ゴールを決めて引き分けに持ち込んだ。続く13日に行われたコッパ・イタリア準々決勝でも2-1でカルピを下し、徐々に調子を上げている。今節は5位フィオレンティーナとの対戦。白星を挙げて、上位に食らいつきたいところだ。

     試合開始早々に先制したのはミラン。4分、GKジャンルイジ・ドンナルンマから左サイドでパスを受けたジャコモ・ボナヴェントゥーラが前線にスルーパスを送ると、左サイドに抜けだしたカルロス・バッカがエリア内左に進入。ドリブルで相手DFをかわすと、右足でファーサイドを狙ったボールがゴール右下に決まり、ミランが先制に成功した。

     フィオレンティーナはいきなりリードを許してしまったが。11分、マリオ・スアレスがエリア手前のヨシップ・イリチッチへパスを出すと、巧なターンから右サイドでフリーになっていたフェデリコ・ベルナルデスキへラストパス。ベルナルデスキはワントラップから左足シュートを狙ったが、ルカ・アントネッリがなんとかブロックしてCKに逃れた。

     その後はミラン、フィオレンティーナともにゴール前まで迫る場面を作ったが、シュートまで持ち込めない時間が続く。このまま1-0でミランがリードして前半終了を迎えた。

     互いに選手交代で流れを掴もうと試みる。67分、フィオレンティーナはM・スアレスに代えてジュゼッペ・ロッシを投入。一方、ミランは70分にリッカルド・モントリーヴォを下げてクツカ、79分にエムバイェ・ニアンを下げてケヴィン・プリンス・ボアテングを送り込んだ。

     87分、得点を決めたバッカを下げてマリオ・バロテッリを投入。バロテッリは第6節ジェノア戦以来の出場となった。直後の89分、右サイドのクツカが逆サイドへロングパスを出すと、これに反応したボアテングがフリーでぬけ出す。ボアテングは飛び出してきたGKチプリアン・タタルシャヌをワンタッチでかわすと、無人のゴールに蹴り込んで追加点を奪った。ボアテングにとってはミラン復帰後初ゴールとなった。

     このまま試合終了を迎え、ミランが2-0でフィオレンティーナを下した。なお、本田はフル出場している。

     次節、ミランは敵地でエンポリと、フィオレンティーナはホームでトリノと対戦する。

    【スコア】
    ミラン 2-0 フィオレンティーナ

    【得点者】
    1-0 4分 カルロス・バッカ(ミラン)
    2-0 89分 ケヴィン・プリンス・ボアテング(ミラン)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160118-00392336-soccerk-socc
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