海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:フィーゴ

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/17(金) 22:42:32.64 ID:CAP_USER9.net
    元ポルトガル代表MFで、現役時代はバルセロナやレアル・マドリーでプレーしていたルイス・フィーゴ氏は、中国サッカーについて独特の表現を用いながら、苦言を呈している。

    欧州で活躍するスター選手たちを圧倒的な資金力で呼び寄せ、発展を続ける中国スーパーリーグ(CSL)。急速な成長でアジアだけでなく、欧州の舞台にも追いつかん勢いだが、フィーゴ氏は冷静に分析しつつ、お金を使うだけでは十分ではないとしている。

    「中国政府が強力に後押ししていると思うが、私の意見としては、中国は家を屋根から作っていると思う。文化が違うんだよ。私も中国にアカデミーを持っているし、自分が何を言っているかよく分かっている」

    「草の根の基盤や課外活動の文化がなく、大会もなければチームや代表チームを手助けする強い機構を作ることは難しい。短期的なことばかり考えて、選手を買うのに

    何百万という単位の金を使うだけでは十分ではないんだ」

    一方で、「だが決定する力を持っているのは私ではない。私はただ意見を伝えるだけだ」と個人の意見に過ぎないと最後に付け加えた、

    しかし、フィーゴ氏の言うことはもっともで、中国バブルはいつか弾ける可能性があり、その時に競争力を落とさないため、中国サッカー協会はお金をかける場所を今一度熟慮したほうがいいのかもしれない。
    2017-02-18_08h09_56
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170217-00010005-goal-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/10(金) 23:29:12.92 ID:CAP_USER9.net
    元ポルトガル代表MFルイス・フィーゴ氏が、サッカー史に残る“禁断の移籍”について語った。決断の理由は金銭面だけではなく、正当な評価が受けられなかったためとしている。スペイン『マルカ』『AS』両紙(電子版)を含む複数のメディアが現地時間9日に報じた。

    1995年にバルセロナへ加入したフィーゴ氏は2000年夏、バルサの永遠のライバルであるレアル・マドリー(以上スペイン)へと移籍。ライバル間の直接の移籍は大きな物議を醸し、バルサの本拠地「カンプ・ノウ」で開催されたクラシコで、ファンが“裏切り者”に向かってビンや豚の頭などを投げ込んだこともあった。

    フィーゴ氏はまた、移籍を「いくらか」躊躇したことも認めた。それでも「結局のところ、自分の心を動かしたのは、単にレアルのサッカーや金銭面ではなく、自分を励ましてくれた人々の存在だった。最終的に私は新たな一歩を踏み出すことを決心した。それからはもう後ろを振り向かなかった」と語った。
    2017-02-11_09h33_27
    ISM 2/10(金) 16:36配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170210-00000014-ism-socc
    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 20:32:18.22 ID:CAP_USER9.net
    1月7日、スペイン・マドリードでクリスティアーノ・ロナウドのバロンドール受賞セレモニーが行われ、マイケル・オーウェンやルイス・フィーゴらかつてレアルに所属していたスーパースターたちが出席した。その中でもひときわ目を引いたのが、“怪物”と呼ばれた元ブラジル代表のロナウドだ。

    ロナウドは本人だとわからないほど激太り。同席したオーウェンにツイッターで「自分は太っていると思っていた。でもそれもロナウドに会うまでだ」とイジられるほどのデブ化を果たしていたのだ。

    「日本の芸能人でいうと、出川哲朗ぐらいのルックスになっていました。今も体型を維持しているジダンやフィーゴと並ぶと、ロナウドの太りようは異常に見えるほど。2002年日韓ワールドカップ決勝で2ゴールを決めた時の面影は微塵もありません」(スポーツ紙記者)

    ロナウドが現役を退いたのは2011年。引退から5年でここまで太ったことに驚きの声が上がっている。

    「彼はもともと太りやすい体質で現役のころからぽっちゃりだったので、引退したら太るのは目に見えていましたがまさかここまでとは‥‥。激太りしたサッカー選手といえば、アルゼンチンの英雄ディエゴ・マラドーナが思い出されます

    一説によればマラドーナが太った理由は薬物の摂取によるものだとされていますが、ロナウドは大丈夫なのか心配です。ただの体質ならいいんですが」(前出・スポーツ紙記者)

    プレーで世間を驚かせた怪物が、まさか怪物のような体になって帰ってくるとは‥‥。

    アサ芸プラス / 2017年1月12日 9時58分
    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_73463/

    写真

    続きを読む

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/03(土) 13:47:55.61 ID:CAP_USER9.net
    今季初の“クラシコ”であるスペインの強豪レアル・マドリードとバルセロナによる伝統の一戦が3日に迫っているが、両チームの監督と現役時代にチームメートだった元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴ氏が、レアルのジネディーヌ・ジダン監督に現役時代に受けた印象を語っている。米スポーツ専門テレビ局「FOXスポーツ」が報じている。

    フィーゴ氏は2000年の夏にバルセロナからレアルへ、“禁断の移籍”を果たした。その両チームのカンプ・ノウでの初対戦の際には、CKを蹴ろうとした際に豚の頭が投げ込まれるなど世界中で物議を呼ぶほどの仕打ちを受けたが、その時にチームメートだったのが現在レアルを率いるジダン監督だ。

    ジダン監督は今年の1月に、解任されたラファエル・ベニテスの後釜としてレアル・マドリードの監督に就任。トップカテゴリーでの指揮が未経験という状況のなかで“白い巨人”を率いることになったが、昨季のUEFAチャンピオンズリーグ制覇を成し遂げいきなり名前を上げた。

    フィーゴ氏は、“監督・ジダン”の成功は予想外だったと語っている。

    「現役時代の彼は内向的だったからね」

    「人生は何が起こるか分からないものだけど、サッカー選手が引退して監督になるというのは比較的よくある道だろう。しかし、それにしてもジズー(ジダンの愛称)が素晴らしい監督になるというのは、全く予想していなかった。現役時代の彼は恥ずかしがり屋で、内向的なところがある性格だったからね。だが、人にはそれぞれ性格があるから、彼は彼なりの方法で成長を続けているんだ」

    フィーゴ氏にとって、内向的なジダン氏が監督として成功を収めるのは想像していなかったことなのだという。しかし、ポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドなど現役のスターがずらりと並ぶなかで、優れた人心掌握術を見せてチームを成功に導いている。

    果たしてカンプ・ノウで迎える今季最初のクラシコで、ジダン監督はどのような采配を見せるのだろうか。すでに今年4月の対戦で敵地での勝利を奪い取っているジダン監督にとっては、クラシコ2連勝を狙うゲームとなる。
    2016-12-03_16h00_34
    Football ZONE web 12/1(木) 17:57配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161201-00010014-soccermzw-socc
    続きを読む

    1:アルテミス ★@\(^o^)/:2016/10/20(木) 23:56:43.33 ID:CAP_USER9.net
    ▪︎現役時代を振り返ったロナウド

    現役時代にインテルやレアル・マドリードなどで活躍した元ブラジル代表FWロナウド。怪物と呼ばれ、バロンドールやW杯得点王にも輝いた同選手だが、ケガに悩まされるサッカー人生を送っていた。

    そんなロナウドがインタビューに応じ、現役時代を次のように振り返った。伊『Gazzetta dello Sport』など、複数メディアが伝えている。

    「僕はロベルト・カルロスやカフーのように、長い間プレイしていたかった。でも度重なるケガで、その願いは叶わなかったよ。試合を欠場したくなかったから、ケガを克服するために頑張ったんだけどね」

    そして、銀河系軍団と呼ばれたレアル時代の裏話もこのように語っている。

    「2度の遅刻でサッキやカペッロ監督から説教され、罰金を取られたことがあった。後日、再び遅刻をしちゃったんだけど、怒られる前に『叱るか罰金を科すか、どっちかにしてくれ』って先に言ってやったよ。そしてペレス会長から外出をなるべく避けるように言われたこともあったんだけど、そのときは『フィーゴのような妻がいれば、僕は自宅でたくさんの時間を過ごすんじゃないかな』って答えたよ」

    以前、インテル時代の指揮官ミルチェア・リチェスクから練習嫌いでナイトクラブ通いの日々を送っていたことを暴露されていたロナウド。これまで何度か結婚と離婚を繰り返している彼だが、しっかりとプライベートを管理してくれる妻が現役時代にいれば、さらなる怪物になっていたかもしれない。
    2016-10-21_07h13_38
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161020-00010018-theworld-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/06/01(水) 16:37:39.63 ID:CAP_USER9.net
    フィーゴが物申す

    それは此の期に及んでも、未だに物議を醸すトピックスとして語り継がれている。2000年にスペインの名門バルセロナからレアル・マドリードへ禁断の移籍を果たした元ポルトガル代表ルイス・フィーゴ氏が、当時の詳細について回想した。

    破格の待遇でレアル行きを決めた彼は、言うまでもなく「守銭奴」と野次られ、その後のクラシコをある意味で盛り上げたといえる。マドリードでは10番を纏い、高額な移籍金に見合ったプレイを披露したこのポルトガル人が、スペイン『cadena SER』で“2000年の夏”を振り返った。

    「バルセロナで過ごした日々はとてもハッピーで、ファンタスティックなものだった。自分の過去を否定するつもりはない。私にとってはキャリアの重要な一部であり、クラブにとってもそうだったはずだ。大事な思い出だよ。バルサで多くを学び、それが私のキャリアを素晴らしくした」

    「フロレンティーノ・ペレスとはなんの約束も交わしていなかった。レアルと約束していたんだ。当時まだ会長候補だったフロレンティーノは、私の代理人と合意に達していたが、私とではない。私にはバルサとの契約があったわけだからね。当時、どの候補者ともいかなる契約も結んでいなかったよ。世間は真実を知らない。色々な状況や、代理人の話を聞いてそれからレアル移籍を決めたんだ」

    さらにフィーゴ氏は、レアル移籍後のカンプノウにおけるブーイングについて語っている。

    「10万人もの観衆に囲まれてプレイをするとき、雰囲気がどんなものになるかはその選手が好かれているかどうかで全く変わってくるんだ。バルサでの悪役はルイス・フィーゴさ。別にかまわない」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160601-00010007-theworld-socc
    続きを読む

    1: YG防衛軍 ★@\(^o^)/ 2015/10/27(火) 21:54:24.25 ID:???*.net
    堂々の1位はポルトガルの至宝と呼ばれた男
    現代のサッカー界において選手の移籍は日常のものとなっている。しかし、一人の選手を強く愛して応援してきたサポーターにとっては、愛着深い選手との離別に納得のできないのも仕方のかいこと。特に移籍先が、ライバルチームへの移籍であった場合はなおさらだ。イタリアのサッカー情報サイト「カルチョメルカート・コム」では、移籍後に古巣との対決でサポーターから酷い仕打ちを受けた“裏切り者トップ10”を格付けしている。

    堂々の1位になったのは、スペインの名門バルセロナからレアル・マドリードへの移籍を敢行した元ポルトガル代表FWルイス・フィーゴだ。2002年11月24日、レアルの一員として初めてバルサのホームスタジアム、カンプ・ノウに乗り込んでのクラシコで事件は起きた。試合中からボールに触るたびにブーイングを受けていたフィーゴだが、コーナーキックを蹴るためにボールに近づいたところで投げ入れられたのは、焼かれた豚の頭。スペインなどラテン語からの流れをくむ言語が使用される国では、豚と犬は相手を侮辱するスラングとして使われることが多い。他にも、フィーゴの顔を印刷した当時の通過100億ペセタのニセ札が投げ入れられるなど騒然とした空気になった。

    2位は、つい最近の出来事だ。今季からリヨンに加入したフランス代表MFマテュー・ヴァルブエナは今年の9月20日、古巣マルセイユのホーム、ヴェロドロームスタジアムに乗り込んだ。試合前からスタジアムの外でマルセイユサポーターはヴァルブエナのユニフォームを燃やし、その様子をSNSに喜々としてアップロードするなど問題行動に出た。そして、試合前のサポーター席にはヴァルブエナを模した人形が用意され、首を吊るかのように扱われた。

    続く3位も今年1月25日に起きた。ベルギーの名門クラブであるスタンダール・リエージュ対アンデルレヒトの一戦で、かつてスタンダールのキャプテンを務めたMFスティーヴン・デフールは、ポルトを経由して加入したアンデルレヒトの一員として、初めての古巣対決に臨んだ。その試合直前、スタンダールのサポーター席に掲示された巨大なビッグフラッグは、仮面の男が剣でデフールの首を切って手に持っているというもの。スキャンダラスなものとして、地元メディアを大きく騒がせた。
     2015-10-27_22h57_13
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1445950464/

     
    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/30(土) 06:33:12.31 ID:???*.net
    元ポルトガル代表のルイス・フィーゴ氏が、FIFA会長選の結果を受けて、改めてゼップ・ブラッター会長を非難した。

    フィーゴ氏はFIFA会長選に立候補していたものの、21日に取りやめた。汚職問題でFIFAはここ数日、大きく揺れていたが、ブラッター会長が5選を果たしている。

    フィーゴ氏は、「(FIFA総会が開かれている)チューリッヒは今日、またダークな一日になった」と述べた。イギリス『BBC』『ミラー』などが、同氏のコメントを伝えている。

    「ブラッター氏が少しでもサッカーに興味を持っているなら、再選は諦めただろう。サッカーに罪はない。しかし、理事会のリーダーは管理をしなければいけないのに、そこには品位も誠実さもない」

    「透明性、合法性、民主主義といった基本的なルールを無視している人間に、FIFAを導くことなどできない。少しでも常識があれば、彼はこの数日で辞任しているだろう」

    ブラッター会長は1回目の投票で133票を集めた。アリ王子は73票だったため、当選となる3分の2の得票率に達しず、決選投票が行われることになっている。この決選投票をアリ王子が棄権し、ブラッター会長の5選が決まった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150530-00000034-goal-socc
    GOAL 5月30日(土)4時0分配信
    2015-05-30_07h13_01
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150530-00000034-goal-socc.view-000
    'フィーゴ、ブラッター再選で「サッカーに罪はない」'
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432935192/

     
    続きを読む


    figo-500x333
    1: 1級神2種非限定φ ★@\(^o^)/ 2015/01/28(水) 23:18:24.47 ID:???*.net
    フィーゴ氏 FIFA会長選への立候補を表明

    サッカーのポルトガル代表アタッカーとして活躍したフィーゴ氏が、5月の国際サッカー連盟(FIFA)会長選挙への立候補を28日に表明した。立候補は29日に締め切られる。

    42歳の同氏は立候補に必要なFIFA加盟5協会の推薦を取り付けたとした上で「世界のサッカーを統括するFIFAの存在は不可欠。政治的な目的ではなく、サッカーのための組織に変えなくてはいけない」と話した。(共同)

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/01/28/kiji/K20150128009712350.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1422454704/

     
    続きを読む

    ↑このページのトップヘ