海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:フェルナンド・トーレス

    1: Egg ★ 2019/01/26(土) 11:43:44.11
    沖縄・読谷(読谷村陸上競技場)で19日にキャンプインしたサガン鳥栖を元日本代表・FW福田正博が直撃取材を行った。たまたま取材日は雨まじりの肌寒い天候だったものの試合形式含め、すでに実戦的な練習を行っているサガン鳥栖。

    新監督を迎え、新たなチーム作りの最中だが、福田が注目したのは、やはり元スペイン代表のエースストライカーFWフェルナンド トーレス(34)。昨年は途中加入だったが、今年はキャンプからスタートできているので期待も高まる。Jリーグ得点王に輝いたこともある福田は、同じストライカーのトーレスに様々な質問をぶつけた。

    福田正博のキャンプレポート第一弾!

    ― 沖縄の印象は
    日本に来る前から沖縄がいい場所だと聞いていましたし、ビーチとか家族で行くのにとても良いと聞いていたので行ってみたいですね。でも今はサッカーのチームとして来ているので、また今度沖縄に来て楽しんでみたいです。

    ― やっぱり寒いところより暖かいところの方が好きですよね
    もちろん暖かいところの方が好きです。でも沖縄は寒くないですし練習するには良い気候だと思います。

    ― サガン鳥栖としては(リーグ)14位。自身は3得点だったが
    去年の成績より良くなっていくことだけを視野に入れたいです。その決意で私はここに来ています。新しい選手と監督も来ましたしスタイルも変わっていくと思います。そういった部分で去年より良くなっていくと思います。

    ― 新しい選手とありましたがサガン鳥栖には(元バルセロナの)クエンカ選手が来て、神戸には(元バルセロナの)ビジャ選手が来ますが。スペインの選手が増えてきていますが、相談(話を)とかされたんですかね

    もちろん話します。日本という国は本当に素晴しい国ですし、心地よく生活ができます。また、人々が全てにおいてリスペクトしてくれるので、より多くのスペイン選手が、今後日本に来ると思います。

    ― 日本のサッカーについて
    日本とスペインのサッカーに共通するのはボールを持つということ。お互いにポゼッションをとても意識しています。日本も技術的にとても高いですから、スペインの選手が素早く適応できると考えています。そして私たちは、また新たなものを付け加えるためにここに来ているという意識も持っています。

    ― 印象に残っているチームなどはありますか
    川崎フロンターレですかね。彼らはチャンピオンであり、選手の技術が本当に高いです。

    ― いい選手だなと思った選手は
    素晴しい選手だと思うのは浦和レッズの槙野選手。彼のような高い守備力の選手と対戦するのが好きです。日本の選手は技術的にもクオリティーが高くて他に名前をあげるのが難しいです。

    チームでといえば今一度、川崎フロンターレの名前を出したいです。チームとしてのプランやコンセプトが一貫しているように感じます。

    ― 今シーズンの個人、チームの目標を教えてください
    まず、私たちは直近の試合のことを常に念頭に置くべきだと思います。12ヵ月後の目標は何かではなく、ひとつひとつの試合を考えていく。それが今年の目標です。

    ― 多くのサポーターがトーレス選手のたくさんのゴールを期待しています
    新しく来た監督のやり方を私たちがしっかり理解していけばより良いサッカーを見せられて、必然的にゴールも生まれていきます。チームも(シーズンが)終わった時にはいいポジション(順位)にいられると思います。そしてサッカーはチームスポーツであることを絶対に忘れてはいけません。

    1/26(土) 11:10配信 テレビ東京
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190126-00010000-tvtokyos-socc

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    【動画】アナリスト・福田正博のキャンプレポート第一弾!フェルナンド トーレスに単独インタビュー!
    https://www.tv-tokyo.co.jp/footbrain/movie/?v=YSBinODn5u0

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    1: Egg ★ 2019/01/13(日) 18:24:57.38
    サッカー・J1サガン鳥栖は13日、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)と新しいシーズンに向けて契約を更新したと発表した。

    トーレスは昨年7月、得点力不足に苦しんでいた鳥栖に電撃加入。リーグ戦17試合に出場し、第33節・横浜M戦で決勝ゴールを決めるなど3得点を奪い、J1残留に大きく貢献した。

    クラブを通じ、トーレスは「チャレンジいっぱいの新しいシーズンが始まる。みんなで頑張れば最強になる」とコメントした。

    1/13(日) 18:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190113-03324872-saga-socc

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    ●サガン鳥栖 スポンサ ー契約終了のご報告

    2015年7月から3年半にわたり、オフィシャルスポンサーとしてサガン鳥栖を応援してまいりましたが、1月末日をもちまして、スポンサー契約を終了させていただくことをご報告いたします。

    チームのホームタウンである佐賀県が、弊社代表取締役社長渡邊耕一の出身地であるというご縁から、サガン鳥栖への支援を通して、地域の皆さまが元気になれるイベントの開催やコンテンツの提供により、ホームタウンの佐賀県、ならびに、鳥栖市を盛り上げたいという思いをもって活動してまいりました。

    ユニフォームやホームスタジアムへのロゴ掲出にとどまらず、試合を観戦される皆さまのコミュニケーション促進や思い出づくりのサポートを行う中で、サポーターの皆さまのサッカーに対する情熱に触れ、郷土愛を育成する一助を担えたことを大変嬉しく思います。

    1月末日をもってスポンサー契約は終了させていただきますが、サガン鳥栖を応援されているサポーターの皆さまには、これまで弊社に対しても、多数のあたたかいお言葉をいただき、心から感謝申し上げます。

    末筆ではございますが、これからのサガン鳥栖の更なる飛躍を心よりお祈り申し上げます。
    3年半、本当にありがとうございました。

    2019年1月13日
    https://www.cygames.co.jp/press/press-19264/

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    1: Egg ★ 2018/12/24(月) 08:09:50.36 _USER9
    Jリーグ長期滞在を希望するトーレス 「ファン、サポーターを喜ばせ続けたい」
     
    今夏、J1サガン鳥栖へ加入した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは契約が2019年いっぱいとなっているが、Jリーグの公式YouTubeチャンネルで公開された独占インタビューで、
    「日本に何年も滞在したい」と明言。また、Jリーグは「世界一流のリーグになるための条件は揃っている」と、そのレベルの高さにも太鼓判を押した。

    トーレスは昨季限りでアトレチコ・マドリードを退団し、世界各国から数多くのオファーが届いていたなかで新天地にJリーグを選んだ。
    鳥栖では自身の経験したことのないような厳しい残留争いが待ち受けていた。その戦いのなかでリーグ戦17試合に出場し、3ゴールを挙げるに留まった。

    一方で、第33節の横浜F・マリノス戦(2-1)では値千金の決勝ゴールをマークし、順位を15位まで押し上げて瀬戸際の残留に大きく貢献。救世主としての仕事を全うした。

    リーグ公式YouTubeチャンネルでは、トーレスのインタビューを公開。サポーターについては「応援がとても心強い。勝っても負けても、声援を送ってくれる」と感謝の意を述べ、
    と、日本での長期滞在にも意欲を示していた。続けて、Jリーグのレベルについても高い評価を与えている。

    「Jリーグは間違いなくアジアで一番強い。選手はテクニックに優れ、モチベーションも高い。Jリーグが世界一流のリーグになるための条件は揃っていると思う。あとはチーム力を上げることが課題だ」

    インタビューの最後には「サッカーは喜びや楽しさ、チームで戦う良さを感じさせる競技であるべきだ。僕は常に情熱的なプレーをしたい。
    情熱がなければ良いサッカーはできない」と、サッカーという競技への熱い思い入れを口にしており、世界的ストライカーはJリーグのさらなる飛躍に情熱を捧げる姿勢を一貫していた

    12/24(月) 6:40配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181224-00156471-soccermzw-socc

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    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ia0-1eK4aeo


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    1: Egg ★ 2018/12/20(木) 20:02:22.48 _USER9
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは今夏にサガン鳥栖へと加入し、Jリーグ初挑戦のシーズンを終えた。チームは厳しい残留争いを強いられることになったが、母国でのインタビューでは「日本で幸せだ」と語っている。スペイン紙「マルカ」が報じた。

    トーレスはシーズン終了後、2017-18シーズン限りで離れたアトレチコ・マドリードを訪問し、かつての同僚たちと再会。現在も有意義なオフを過ごしている。アトレチコ退団後には世界各国から多くのオファーが届いていたが、最終的に新天地に選んだのが鳥栖だった。

    しかし、鳥栖ではトーレスがこれまで体験したことのないような厳しい残留争いが待ち受けていた。なかなか攻撃的に試合を運べない鳥栖のなかで、トーレスはリーグ戦3得点2アシストを記録したが、本領を発揮することはできなかった。それでも、残留のかかったシーズン終盤、第33節の横浜F・マリノス戦(2-1)では値千金の決勝ゴールをマークし、15位という瀬戸際での残留に大きく貢献した。

    シーズン終了後、母国でインタビューに応じたトーレスは、日本でのキャリアについて言及している。

    「現時点で、僕は日本で幸せだよ。まだ契約も残っているし、それをまっとうしたいと思っている。そして、僕たちが最初に設定したクラブの目標を成し遂げることを望んでいる。

    どうなるか見てみよう。引退後、何をするのかは分からない。あまり考えないようにしているんだ。まだまだ何年も選手でいられることを望んでいるし、まだピッチに立ち続けたいと感じているよ」

    トーレスは日本での生活やプレーに満足感を示し、鳥栖に加入した際に共有したビジョンや目標の達成に向け意欲があることを強調した。鳥栖との契約は2019年いっぱいまで残っており、来季のJリーグではどのようなプレーを披露するかが注目される。
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    12/20(木) 19:30 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181220-00155657-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/10(月) 18:52:48.55 _USER9
    「神の子」からのご神託!! J1サガン鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)が西日本新聞社の独占インタビューに応じた。クラブによると7月の来日以降、国内の新聞社、テレビ局の単独取材に応じたのは初めて。来季の残留を明言している世界的ストライカーは14位で苦しみながら残留した現状を踏まえ、クラブにチームの課題や今後について提言する考えを明かした。ワールドカップ(W杯)と欧州チャンピオンズリーグ(CL)を制した実績と経験を積極的にクラブに注入し、日本サッカーのレベル向上にも貢献する覚悟だ。

    謙虚なストライカーがついに動く。残留の救世主となったフェルナンドトーレスが来季は積極的にチームづくりに関与する意欲を明かした。7月に途中加入して3得点をマーク。攻守に献身的なプレーを見せた今季は「シーズン中だったので、チームの戦い方や目指すものに早く適応しなければいけなかった」と我慢を重ねたが、来季はクラブの飛躍のために意見を惜しまずに出していく。

    「鳥栖にはたくさん改善しないといけないことがある。社長やスタッフとのミーティングを通じ、どうすればトップのチームになれるか相談したい」

    具体的に挙げた課題は、二つ。一つは後半の戦い方だ。鳥栖に限らずJリーグでは後半に攻守が目まぐるしく入れ替わる「オープンゲーム」になることが多い。この傾向を問題視した。

    「日本の選手たちは技術に自信を持ってプレーするが、技術を信じすぎてチームの戦術を忘れがち。特に試合後半では攻撃をする人と守備をする人に分かれ、中盤に誰もいないことがある。戦術は守備だけでなく、得点のチャンスを増やす上で大切なんだ」

    今夏、スペイン代表でともにプレーしたイニエスタ(神戸)と同じタイミングでJリーグに移籍。2人の世界的スタープレーヤーのJクラブ入りは大きな話題を呼んだ。試合での問題点について「イニエスタも私と同じように感じていたよ」と明かした。

    さらに敗戦後も悔しさをあらわにしない希薄さにも「怒らないなんて理解しづらい」と首をかしげる。常に厳しい目を向けられる欧州でプレーし続けてきたベテランFWは野球人気が高い日本で本格的に初めてプレーし、Jリーガーの覚悟不足が目に映ったようだ。

    「1試合負けたのが原因で、タイトルを取れなくなるかもしれない。たとえ1ポイントの勝ち点でも命綱と感じなければ選手として問題だ。時間がたてば、欧州のように周りからの重圧を感じなければいけない状況になる。そうすれば、Jリーグの選手はもっと強くなる」

    イニエスタが在籍する神戸に、来季は元同国代表で2010年W杯得点王のビジャが加入する。「Jリーグにはこれからもっとうまい選手が日本に来て、年々厳しいリーグになる。神戸のようなチームと競り合いたいならば、鳥栖も早く準備を進めないと」と危機感を示した。ピッチの内外で世界基準の考えを鳥栖に注ぎ込む。 (末継智章)
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    2018年12月9日 6時0分西日本スポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15713027/

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    1: Egg ★ 2018/12/03(月) 06:09:17.08 _USER9
    祈りを捧げていた表情に、満面の笑みが映えた。スコアレスドローとサガン鳥栖のJ1残留を告げる主審のホイッスルが、敵地カシマスタジアムに鳴り響いた直後の光景。ベンチで戦況を見つめていたFWフェルナンド・トーレス(34)が、サッカー人生で初めて経験する呪縛から解き放たれた瞬間だった。

    「アトレティコ・マドリードを離れると決めてから新しい挑戦を探し、サガン鳥栖に来た。残留争いという非常に難しい状況でプレーしたことがなく、ストレスフルな時期もあったが、新しい経験を積むことができた。日本に来る前より進化できたんじゃないか、と思っている」

    全国9つのスタジアムで、1日午後2時にいっせいにキックオフされた運命のJ1最終節。試合前の時点でサガンは勝ち点40で湘南ベルマーレ、名古屋グランパスと並び、得失点差でわずかにグランパスを上回って残留ぎりぎりの15位につけていた。

    ベルマーレとグランパスの直接対決が組まれていた関係で、引き分け以上なら自動的にサガンの残留が決まる。アジア王者・鹿島アントラーズとの一戦は、両チームともに決定的なチャンスを作れないまま0-0で時間が進んでいく。しかし、後半30分すぎになって風雲急を告げる一報が届く。

    グランパスが2点のビハインドをはね返して、同点に追いついた。万が一、アントラーズに得点されて敗れれば、16位に転落してJ1参入プレーオフに回る。
     
    後半終了間際まで攻守両面で奮闘したトーレスは、左腕に巻いていたキャプテンマークをMF高橋義希に託して、FW豊田陽平との交代でベンチへ下がった。

    「勝つためにしっかりと準備してきたが、引き分けでも十分だということはわかっていた。もちろん勝つためにプレーしていたが、仕事は果たせたと思う。難しい状況だったからこそ、チームメイト、スタッフ、そしてサポーターもみんな喜んでいると思う」

    ヴィッセル神戸に加入したアンドレス・イニエスタに続き、世界を驚かせたトーレスのサガン移籍。7月上旬まで続いた交渉の過程で、ヨーロッパから見て極東に位置する日本へ行くことと、日本のなかでもプロビンチア(地方)に位置する佐賀県鳥栖市でプレーすることを、新たな挑戦として受け入れてくれた。

    ただ、下部組織から心技体を磨いた愛着深いアトレティコをはじめ、リヴァプール、チェルシー、ACミランでプレーしてきた34歳のストライカーは、ヨーロッパのトップリーグで残留争いを経験したことがなかった。ゆえに前半戦でサガンが17位にあえいでいたことに、戸惑いを覚えた時期もあった。

    つづく
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    12/2(日) 5:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181202-00010000-wordleafs-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/01(土) 17:48:38.60 _USER9
    「明治安田生命J1、鹿島0-0鳥栖」(1日、カシマスタジアム)

    J1残留を決めた鳥栖の元スペイン代表FWフェルナンドトーレス(34)が、来季も鳥栖でプレーすることを希望した。鹿島戦を終えて「サガン鳥栖が大好き。もう1年、サガン鳥栖でプレーして、活躍できればと思っています」と残留を希望した。

    トーレスは今季、シーズン途中に鳥栖に加入。終盤はキャプテンマークを巻くなど攻撃の中心としてプレー。3得点を挙げる活躍を見せた。チームをJ1残留に導き「幸せです。自分にとってもいい経験になった。(来季は)もっと強くなるために頑張らないといけない」と話した。

    鳥栖の竹原稔社長は「彼とも話はしている。鳥栖を愛してくれているし、九州を好きなのも事実。トーレスも残りたいと思っているだろうし、僕らも残ってもらいたい」と説明。来季契約へ交渉を進めていく。
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    12/1(土) 17:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181201-00000095-dal-socc

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    1:Egg ★:2018/11/16(金) 17:41:44.72 ID:CAP_USER9.net
    笑顔でがっちりと握手!

    サガン鳥栖に所属する元スペイン代表FWのフェルナンド・トーレスが14日、自身のインスタグラムを更新し、珍しい2ショット写真を公開した。

    スペイン・サッカー界の巨星が、笑顔でがっちりと握手を交わしているのは、横綱の白鵬だ。今回は、平成の大横綱の昼食に招待される形でF・トーレスは訪ねたようだ。その迫力のある一枚には、こんな言葉が添えられている。

    「白鵬さんは史上最高の“スモウレスラー”だと思います。私は彼と昼食をともにするために招待され、とても感激させられる話を聞く特権を得た。彼は怪我の為に次の大会に参加できていないということを聞き、とても残念に思う。友よ、しっかりと治してくれ」

    白鵬は2007年に横綱に昇進してから、通算勝利、横綱勝利、幕内優勝回数で前人未到の記録を打ち立ててきた押しも押されもせぬ名力士だ。

    今は、右膝骨片摘出術、右足関節鏡遊離体摘出術を受けたため、現在行なわれている九州場所は休場している。

    この意外とも言うべき、2ショットには、ファンも反応。「夢のツーショット!」や「素晴らしすぎる二人」「オーマイガー!」「横綱と張り合っているあなたも、やはり凄いです」といった反響コメントが相次いだ。

    F・トーレスが所属する鳥栖は、32節終了時点で15位だが、プレーオフ圏である16位の名古屋グランパスとは同勝点(37)のため、負けられない戦いが続く。

    「史上最高の相撲取り」から大きな刺激を受けた点取り屋が、チームを残留に導くため、残り2試合でどんな活躍を見せるのか楽しみだ。

    11/14(水) 14:48配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181114-00050212-sdigestw-socc

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    1:Egg ★:2018/11/04(日) 09:27:40.55 ID:CAP_USER9.net
    Jリーグ特有の状況に慣れないといけない

    サガン鳥栖のフェルナンド・トーレスが残留争いに巻き込まれている現状について語った。各節ごとの見どころを監督や選手の声を通して伝えるDAZNの「J1プレビューショー」。Goalではその一部を紹介する。

    今節では、4日に行われる16位サガン鳥栖と18位V・ファーレン長崎のプレビューからフェルナンド・トーレスのインタビューをお届けする。

    この8月、サガン鳥栖に加入したフェルナンド・トーレス。アトレティコ・マドリーやリヴァプール、そしてチェルシーと世界的なビッグクラブでプレーしてきたが、所属する鳥栖はプレーオフ圏の16位。キャリアで初めて残留争いに直面している。

    「来る前から分かっていましたが、Jリーグはアジアで最も強いリーグです。その思いは今も変わっていません。

    試合がとてもオープンでどちらが勝ってもおかしくない。Jリーグでは1位のチームでも10回負ける可能性があるけれど、ヨーロッパではあまりないことです。そういった状況に僕は慣れないといけないと感じています」

    鳥栖が抱える一番の問題は得点力不足。現在の得点数はリーグワーストの26で、シュート数も最も少なく、トーレス自身も13試合でわずか2ゴールだ。

    「僕はFWだから自分のゴールでチームを助けることは幸せだと思っています。大変なときはありますが、一番大事なことは今やっていることを貫くこと。チーム全員で一緒に戦い、たくさん苦しむときもあると思いますが、それを乗り越え喜びを全員で感じること。それが大切だと思います」


    Jリーグで出会った新しいサッカー

    輝かしいキャリアを積んできたトーレスだが、Jリーグにやって来て新たなサッカースタイルに出会っている。

    「Jリーグではさまざまなフォーメーションを使って戦います。ヨーロッパでは4-4-2と4-3-3の2つを基本にしてその2つに違うバリエーションを持たせます。でも、日本では3-4-3など経験したことのないさまざまなフォーメーションがあり、プレスするときの方法だったりどこでプレスに行くかなどが難しいです。日本のサッカーからたくさんのことを学んでいます」

    「(多くの)選択肢がある中で日本を選んであらためてよかったと思っています。これからの試合はチームとしてのパーソナリティが大切になってきます。個人ではなくチームなのです」金明輝新監督の初陣となった前節・ベガルタ仙台戦では6試合ぶりのゴールを決め、チームの勝利に貢献し、今節は最下位V・ファーレン長崎との残留争い直接対決に臨む。

    「勝つことしか考えていません。試合に勝てば長崎との差は開きますし、他のチームも取りこぼす可能性がありますから僕たちは次の試合をファイナルの気持ちで戦わなければいけません」

    11/3(土) 9:11配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00010001-goal-socc

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    20181103-00010001-goal-000-view
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    1:3倍理論 ★:2018/11/01(木) 13:21:50.03 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖のFWフェルナンド・トーレスがインスタグラムを更新し、厳島神社をバックにした写真を投稿した。

    トーレスは「Beautiful Japan」とメッセージも投稿。同時期に神戸に入団したMFアンドレス・イニエスタも京都や奈良を訪れたことを明かしていたが、トーレスも同様に、日本文化を大いに満喫しているようだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181101-04077332-gekisaka-socc
    9:名無しさん@恐縮です:2018/11/01(木) 13:36:08.22 ID:Y1EXoLnj0.net
    >>1
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