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    タグ:フェルナンド・トーレス

    1:3倍理論 ★:2018/06/05(火) 17:28:22.64 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーを退団した元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスは、2週間以内に来シーズンの新天地を明らかにするようだ。

    今夏の移籍シーズンに起こり得る10大移籍

    同選手の父親ホセ・トーレスは、4日に開かれたスペインオリンピック委員会のシンポジウムにおいて、自身の息子が新天地で「満足できる」と信じていると話した。

    今のところトーレスは新たなクラブを明かしていないが、ホセによれば「ヨーロッパではない、遠くのところになるだろう。まだ分からないが、おそらく近いうちに、2週間以内には彼が明らかにするだろう。」とのこと。

    日本かアメリカか、という点において父は気にしていないとしつつ、父ホセは息子フェルナンドがどこを選ぼうと、選手自身が幸せであることを願っているという。

    アトレティコ会長エンリケ・セレソは、トーレスの去就について詳細を明らかにしようとしなかった一方で、同選手が在籍した計11シーズンにおいてクラブに捧げたプロフェッショナルな姿勢を強調した。「幸運なことに、私は彼が在籍した期間、会長・副会長として彼と素晴らしい関係を築くことが出来た。フェルナンド・トーレスのファンでないアトレティなどいないよ。」と表現した。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180605-00010013-sportes-socc
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    1:かばほ~るφ ★:2018/05/30(水) 16:14:52.76 ID:CAP_USER9.net
    「フェルナンド・トーレスが鳥栖移籍」 Jリーグ公式サイトに一時掲載→削除 「事実ない」
    2018/5/30 15:45

    アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)に所属するサッカー元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手が、J1・サガン鳥栖に「完全移籍で加入」すると伝える記事が、Jリーグ公式サイトに掲載されていたことが2018年5月30日、分かった。

    ただし、その記事は少し様子がおかしい。掲載が「5月31日18時14分」付、つまり未来の日時なのだ。

    ■「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています」

    公式サイトの当該記事は冒頭、「サガン鳥栖は●日、アトレティコ・マドリ―ド(スペイン)よりFWフェルナンド トーレスが完全移籍で加入することを発表しました」(記号含め原文ママ。以下同)と、トーレス選手の鳥栖移籍を明示。

    また「トーレスの加入に際し、●が以下のようにコメントしています。『●●』」などとも記載があり、関係者や、トーレス選手自身の言葉も書き加えられる予定になっているようだ。

    トーレス選手の去就をめぐっては、鳥栖への移籍がここ最近報道で取り沙汰されていたが、リーグやクラブからの公式発表が出てこず、本当にJリーグ入りするかどうかは大きな関心事となっていた。

    ただ、冒頭で示したように日付が正常でないことから、何らかのトラブルがあった可能性がある。

    J-CASTニュースは30日、公益社団法人日本プロサッカーリーグ(Jリーグ)に確認したところ、広報担当者は「ホームページ担当の者が操作を誤って出してしまったもので、人為的なミスです」と説明。

    そして、内容の真偽をめぐっては「トーレス選手の鳥栖への移籍は、まったく事実ではございません」と否定した。

    では、なぜこのような文章が執筆されたのか。広報担当者は「準備していたものの1つですが、なぜこのような記事を準備していたかについては確認できていません」と話していた。J-CASTニュース編集部が確認の電話を入れた直後の30日15時ごろ、問題の記事は閲覧できなくなった。

    J-CASTニュース
    https://www.j-cast.com/2018/05/30330002.html
    Jリーグ公式サイトに一時掲載されていた記事画面のスクリーンショット。現在は閲覧できない

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    1:サイカイへのショートカット ★:2018/05/27(日) 01:30:30.54 ID:CAP_USER9.net
    F・トーレス、移籍先は日本or中国か…スペインメディア「有力候補は鳥栖と北京人和」
    5/27(日) 0:35配信 GOAL

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180527-00000025-goal-socc

    34歳エル・ニーニョの移籍先は…



    今季限りでアトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスの移籍先だが、スペインメディアは日本か中国になるとの見解を示している。

    スペイン『マルカ』は、F・トーレスに対してはアメリカのシカゴ・ファイアー、日本のサガン鳥栖、そして中国の北京人和が獲得に動いていると報道。そして移籍先の有力候補は鳥栖か北京人和であると記している。

    鳥栖の獲得競争の相手と目される北京人和は、今季に中国スーパーリーグ昇格。レバンテやヘタフェなどを率いたスペイン人ルイス・ガルシア・プラサ監督が指揮を執っている。

    北京人和は冬の移籍市場でもF・トーレスにオファーを提示したとされるが、今夏にも獲得に動いている模様。中国でも大人気の元スペイン代表FWを引き入れ、クラブの知名度を上げることが目的で、同選手が魅力的と感じるオファーを用意しているという。

    『マルカ』は「中国と日本のスポーツ戦争がイニエスタのときと同じように始まった」と記し、F・トーレスの移籍先が鳥栖と北京人和のどちらになるのか、注目を促している。
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    1:3倍理論 ★:2018/05/24(木) 13:38:51.87 ID:CAP_USER9.net
    今シーズン限りでアトレティコ・マドリードを退団する、元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス選手の移籍先に、Jリーグのサガン鳥栖が浮上している。

    スペイン紙『マルカ』が報じたもので、ヴィッセル神戸入団が注目されるアンドレス・イニエスタ選手とともに、リーガ・エスパニョーラの大物選手が日本にやって来る可能性が出てきた。

    トーレス選手はアトレティコの一員として、2015年にサガン鳥栖との親善試合に出場したことがある。
    リーガ通算100得点も達成した元スペイン代表

    アトレティコの下部組織出身のトーレス選手は、2001年にトップチームデビューを果たし、リーガで5年連続二桁得点をマークした。2000年代後半には活躍の場をイングランドに移してリバプール、チェルシーでプレーした。

    2015年にアトレティコに復帰したトーレス選手は、2018年4月15日の試合でリーガ通算100得点を達成し、アトレティコで最後の試合になった最終節では2ゴールを奪う千両役者ぶりも発揮した。

    スペイン代表としても100試合以上に出場し、欧州選手権(EURO)やワールドカップ(W杯)制覇も経験している。
    大物の来日はDAZNマネー効果?

    まだトーレス選手のサガン鳥栖入りは決定したわけではなく、北米メジャーリーグサッカー(MLS)のシカゴ・ファイア入りが有力とする報道もあるが、争奪戦への参加でサガン鳥栖の名前は一躍世界に発信された。

    人口7万3000人の小さな街をホームタウンとする日本の地方クラブに、世界中の注目が集まっている。

    今回のオファーを実現させた背景としてサッカーファンからは、DAZNと放映契約を結んだことによる高額の分配金、いわゆるDAZNマネーの力とする声が出ている。

    出身地のクラブへ積極的に出資

    ヴィッセル神戸を運営するのは楽天ヴィッセル神戸株式会社。インターネット通販大手の楽天市場でも知られる同グループでは、野球の東北楽天ゴールデンイーグルスの運営、FCバルセロナとのスポンサー契約、ゴールデンステイト・ウォリアーズとのパートナーシップ契約などスポーツ事業へ積極的に投資している。

    ヴィッセル神戸では、昨年元ドイツ代表FWルーカス・ポドルスキ選手のJリーグ入りを実現させ、サッカーファンを驚かせた。

    中国スーパーリーグ入りが噂されていたイニエスタ選手を獲得するため、今回も巨額の年俸を用意したと伝えられている。

    一方のサガン鳥栖は『グランブルーファンタジー』などを運営するゲーム会社、Cygamesと2015年7月にスポンサー契約を結んだことが追い風になっている。

    楽天の三木谷浩史会長は神戸出身、Cygamesの渡邊耕一社長は佐賀出身。ともに地元のクラブへ多額の出資を行ってきた。

    過去のインタビューで渡邊社長は、なぜサガン鳥栖のスポンサーになったのかと問われ、元気がなくなっていく地元を元気づけたかったと答えている。

    もちろん選手を獲得するのは活躍してもらって、チーム成績を上向かせたいのが一番の理由だろう。しかし、地方の衰退が叫ばれる昨今、大物選手の獲得はJリーグが地方創生の一翼を担う方法なのかもしれない。
    2018-05-24_14h53_23
    https://spread-sports.jp/archives/3713
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    1: ゴアマガラ ★ 2018/05/23(水) 08:39:22.72 ID:CAP_USER9
    アトレティコ・マドリーを退団するFWフェルナンド・トーレスは、サガン鳥栖への移籍が近づいているようだ。スペイン『カデナ・セール』が伝えた。

    今季限りで、約10年間を過ごした愛するアトレティコを退団する決断を下したトーレス。先日ラストマッチを終えた34歳の元スペイン代表ストライカーは、日本への移籍を決断したようだ。

    スペインの大人気サッカー番組『エル・ラルゲーロ』は、サガン鳥栖はトーレスに2年半契約を提示したと伝えた。選手はアメリカや中国からもオファーを受けているが、「サガン鳥栖は、トーレスとの契約に最も近づいている」として、「まだ合意はしていない。しかし繰り返すが、移籍する可能性が最も高いクラブだ」としている。

    また、ヴィッセル神戸への加入が噂されるアンドレス・イニエスタに言及しつつ、「興味深いことにイニエスタと同じリーグに移籍することになる」と報道。そして、「鳥栖との移籍合意は数日中に決まる。今月末か、来月頭にも決まる模様だ」としている。

    2001年、17歳でアトレティコのトップチームデビューを果たしたF・トーレス。その後、リヴァプールへと移籍し、142試合出場82ゴールを記録した。2011年には、当時のイングランド史上最高額となる5000万ポンドでチェルシーに加入。2012年には、クラブ史上初のチャンピオンズリーグ制覇に貢献し、その翌年にはEL優勝も達成した。そしてミランを経て、2015年からは愛するアトレティコに復帰している。

    計10年近くアトレティコでプレーしており、絶対的なクラブのアイコンである“エル・ニーニョ(トーレスの愛称、子供、少年の意)”。サポーターからの愛情も深く、2015年の復帰セレモニーでは、4万5000人もの観衆がその姿をひと目でも見ようと詰めかけている。

    また、スペイン代表として110キャップを記録。2008年、2012年のEURO連覇や、2010年のワールドカップ制覇も経験するなど、数々の栄冠を手にしている。

    スーパースターが明治安田生命Jリーグでプレーしている姿を、間もなく見ることが出来るのかもしれない。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180523-00000000-goal-socc

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    GettyImages-960588400

    1: 久太郎 ★ 2018/05/21(月) 09:01:43.02 ID:CAP_USER9
    ◇リーガ・エスパニョーラ第38節 A・マドリード2―2エイバル(2018年5月21日)

    リーガ・エスパニョーラは最終第38節の4試合が20日に各地で行われ、欧州ELで6年振り通算3度目の優勝を果たしたアトレチコ・マドリードがホームでエイバルと対戦し、2―2で引き分けた。エイバルの乾は右太腿の筋肉を痛めて欠場が決まっていた。

    試合は、今季限りでアトレチコを退団し、Jリーグの鳥栖への移籍の噂があるフェルナンド・トーレスがチームキャプテンとしてスタメンでフル出場。アトレチコファンの前で2ゴールを決める活躍で有終の美を飾った。

    試合後には、トーレスの送別セレモニーも行われた。トーレスは「アトレチコのユニホームを着て400試合以上(404試合)もプレーした特権を得たが、今日が最後だと思うととてもつらい。僕を支えてくれた両親、兄姉、妻、子供の 達の家族を始め、監督コーチ・スタッフ陣、チームメイト、そして多くのアトレチコファンに感謝します。我々アトレチコが特別な違ったクラブであることの誇りの感情を忘れないでほしい」とコメントし、ファンに別れを告げた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180521-00000065-spnannex-socc

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    1:Egg ★:2018/05/08(火) 15:43:03.06 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖が獲得に乗り出していることが明らかになった元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34=Aマドリード)に関し、7日付のスペイン紙「マルカ」は、鳥栖が年俸400万ユーロ(約5億2000万円)でオファーをしていると報じた。

    同紙は、1月にオファーを出した中国の大連一方に続きアジアのチームから触手が伸びたとし、元コロンビア代表FWイバルボも所属する鳥栖が現在降格圏で苦しんでいる中で、今夏の移籍市場でF・トーレス獲得に乗り出したと報じている。

    また同紙はF・トーレスが中国、日本でサッカーの象徴的存在であるとし、多くのファンが持つ選手のひとりと報じている。

    AマドリードでキャリアをスタートさせたF・トーレスは、人気を不動のものとしたリバプール、欧州CLを制したチェルシーなど世界的なビッグクラブで活躍。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点にも輝いている。

    実力もさることながら、甘いマスクで女性ファンも多いまさに名実ともにワールドクラスのFW。F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、大きな話題を呼ぶことになりそうだ。

    5/8(火) 15:26配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-00000119-spnannex-socc

    写真

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    GettyImages-693979268

    1:動物園φ ★:2018/05/07(月) 05:04:36.49 ID:CAP_USER9.net
    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス J入り浮上、鳥栖など本格交渉へ
    5/7(月) 4:10配信

    元スペイン代表FWフェルナンド・トーレス(34)に、今夏のJリーグ入りが浮上していることが6日までに分かった。関係者によれば、既に今季限りでアトレチコ・マドリード退団が決まっている世界的ストライカーに、鳥栖をはじめとする複数のJクラブが興味を示しているという。金髪の“イケメン”で知られ日本でも多くのファンがいるだけに、実現すれば、大きな話題を呼びそうだ。

    世界的ビッグネームのJリーグ入りが急浮上した。複数の関係者によれば、今季限りでAマドリード退団を表明している元スペイン代表F・トーレスの移籍先に、米MLS、中国のほか、最近になり「Jリーグも加わった」という。

    F・トーレスといえば、サッカーファンなら誰もが知る世界でも有数のストライカー。Aマドリードでキャリアをスタートさせ、リバプールで人気を不動のものとし、チェルシーでは欧州CLを制するなど、ビッグクラブで活躍してきた。スペイン代表としても10年W杯南アフリカ大会で母国の初優勝に貢献し、12年欧州選手権では得点王にも輝いた。さらに実力もさることながら、甘いマスク で女性ファンも多いという、まさに名実ともにワールドクラスのFWだ。

    そのF・トーレス獲得に複数のJクラブが興味を示しており、中でも最も熱心なのが鳥栖だという。元コロンビア代表FWイバルボのケガによる離脱もあり現在は17位に低迷している。深刻な得点力不足に陥っており、点取り屋の補強は急務。F・トーレス獲得には中国の大連一方、米MLSのDCユナイテッドも動いているとされるが、鳥栖も近日中に本格交渉を始める予定という。

    F・トーレスはチェルシー時代の12年12月にクラブW杯出場のため来日。Aマドリードに復帰した15年7月にも鳥栖との親善試合のために来日している。関係者によればかなりの親日家で、新天地候補の中でも日本に高いプライオリティーを置いているという。昨夏には神戸が元ドイツ代表FWのポドルスキの獲得に成功し話題を呼んだが、F・トーレスのJリーグ入りが実現すれば、再び日本で大フィーバーが巻き起こりそうだ。

    ◆フェルナンド・トーレス 1984年3月20日生まれ、スペイン・マドリード州出身の34歳。Aマドリードの下部組織で育ち、01年にトップ昇格。その後、リバプール、チェルシーで活躍し、ACミランを経て15~16年シーズンにAマドリード復帰。スペイン代表としては110試合に出場し、38得点を記録。10年W杯南アフリカ大会、08年、12年欧州選手権を制覇。1メートル85、78キロ。利き足は右。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180507-00000002-spnannex-socc
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    1:久太郎 ★:2018/04/10(火) 00:42:43.73 ID:CAP_USER9.net
    アトレティコ・マドリーの元スペイン代表FWフェルナンド・トーレスが9日、今季限りでクラブを去ることを発表した。クラブ公式サイトが伝えている。

    エンリケ・セレーゾ会長は公式サイトを通じて、「フェルナンドはクラブの伝説である」とトーレスを賞賛。「彼の未来については彼自身に決定権があるといつも言っていた。彼がどこでプレーを続けようが、彼が与えてくれたものに対して、私たちは感謝を惜しまない」とクラブのレジェンドとして敬意を表した。

    トーレスにとって、アトレティコ退団は2度目となる。2007年に一度退団しており、その後リバプールに移籍。チェルシー、ミランでプレーを続け、15年に古巣に復帰を果たしていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-01652506-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/03/19(月) 23:07:18.76 ID:CAP_USER9.net
    世界最高の選手はバルセロナFWリオネル・メッシとレアル・マドリーFWクリスティアーノ・ロナウドのどちらか…。この長きにわたる論争について、アトレティコ・マドリーFWフェルナンド・トーレスは明確な意見を述べている。

    F・トーレスはスペイン『ラディオ・マルカ』とのインタビューで、メッシとC・ロナウドのどちらの方が優れているかと問われ、前者であると即答。その理由については、ゴール以外のほぼすべてのプレーが高水準であるためだと説明している。

    「2人はタイプが異なる選手だ。意見はそれぞれだけど、僕はメッシのような選手を人生で一度だって目にしたことがなかったし、今後も目にすることはないだろう。彼はあらゆる種類のプレーをやってのけ、そのすべてが90点以上だ。しかも、長年にわたってそうしたパフォーマンスを見せ続けているんだよ」

    アトレティコの絶対的アイドルはその一方で、C・ロナウドも素晴らしい選手であることを強調した。

    「クリスティアーノも信じられない。このメッシの時代に彼が成し遂げていることが、それを物語っている。もし彼がいなければ、メッシの成し遂げていることは2倍の価値を持っていたはずだ。だからクリスティアーノの功績も称えないと。でも、僕にとってはメッシこそが至高だ。彼と比類する選手は存在しないし、似た選手を未来に見ることも疑わしい」

    3/19(月) 22:41配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180319-00010005-goal-socc

    写真

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