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    タグ:フッキ

    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/27(金) 06:01:15.90 ID:CAP_USER9.net
    Interview with
    HULK
    フッキ(上海上港)

    “僕の人生はいつでもそう。毎朝起きた時にもっと強くなろうと考えてきた”

    サッカー王国ブラジルを18歳で飛び出し、文化のまるで違う日本へ。その後も欧州の中でも5大リーグではないポルトガルや東欧ロシアを経て、2016年に再びアジアは中国の地へと降り立ったフッキ。ユニークなサッカー人生を歩み続ける“超人”が、新たな挑戦の地に選んだ中国の印象、そして「いつでも僕らの心の中にある」という日本をはじめこれまでの旅路を振り返る。

    インタビュー・文 藤原清美

    中国の“居心地”

    やって来る監督たちが、自分の哲学を植えつけていっている

    ――まず、中国でプレーするという大きな決断を下した、最大の動機から聞かせて下さい。

    「決断するのには、少し時間がかかったよね。ヨーロッパには2008年から8年間いたんだから。中国サッカーからオファーを受けたのは初めてのことじゃなく、何年か前にも僕を呼びたいという話があった。

    で、昨年またオファーを受けた時に家族やみんなと話したんだ、機は熟したかなって。中国サッカーは年々成長しているし、もちろん投資の額も凄い。僕が受けたオファーも、断りようのないレベルの金額だった。

    でも、サッカーが凄く成長しているから来た、というのもあるんだ。1年ごとにさらなる成長を遂げ、ビッグネームの選手たちとも契約している。それは中国スーパーリーグにとってすごく重要なことだよ」

    ――フッキの人生はいつも挑戦。日本、ポルトガル、ロシア、中国とまったく違う国ばかりなのに、それだけ適応できる秘訣は? 中国でも、デビュー戦でいきなりゴールを決めましたよね。

    「サッカーというのは、世界のどこでも同じだと思うんだ。人間というのは、好きなことをする時には簡単に適応できるもの。僕にとってはそれがサッカーだ。特に、新たな環境に飛び込んだ時に凄く歓迎されたり自由にやらせてもらえると、そういうすべてが助けになる。ここに来た時もそうだったし、僕自身も大きな意欲を持ってここへ来た。

    何よりもまず、乗り越えようとする気持ちだよね。確かに簡単ではない。どこへ行っても、目の前には多くののハードルがあった。でも、僕の人生はいつでもそう。子供の頃から困難を乗り越えようとしてきたし、毎朝起きた時にもっと強くなろうと考えてきた。そのために、日々学んできたんだ。だから、ここでも僕の歴史の一部を綴りたい。ゼニトやポルト、日本のクラブで築いたような、美しい歴史をね。ここでタイトルを獲りたいし、多くの友情も築きたいんだ」

    http://news.livedoor.com/article/detail/13805644/
    2017年10月26日 22時0分 フットボリスタ

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    1:Egg ★ :2017/10/19(木) 07:02:24.04 ID:CAP_USER9.net
    元ブラジル代表の上海上港・フッキも脱帽「浦和にチャンピオンになってほしい」

    ◆アジア・チャンピオンズリーグ ▽準決勝第2戦 浦和1―0上海上港=2戦合計2―1で浦和が決勝進出=(18日・埼玉スタジアム)

    第1戦のホームで火を吹いた上海上港MFフッキの左足はこの日は不発に終わった。背番号10の最大のチャンスは後半33分。約35メートルの距離から左足を振り抜くと、GK西川が前にはじく、最後はFWエウケソンがつめたが、ゴールはならなかった。「本当に浦和の守備が良かった。いいチームで、私が監督に就任してからずっと注目していた。つねにいいサッカーをしている」と浦和の好守備にビラス・ボラス監督(40)も脱帽した。

    9月27日の準決勝第1戦(ホーム)では、豪快な左足ミドルで先制点をたたき込んだフッキ。試合後には取材に応じ、浦和のセンターバックの阿部について「阿部は知っている選手だけど、良かったね」と浦和主将を絶賛。そして、決勝に臨む相手へ「浦和にチャンピオンになって欲しいね」とエールを忘れなかった。

    10/18(水) 23:23配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171018-00000231-sph-socc

    写真



    元ブラジル代表MFオスカルも脱帽 浦和の守備陣称賛「戻りが素晴らしく早かった」

    上海上港MFオスカル、ACL準決勝敗退の原因は「最初のゲーム」と主張

    浦和レッズは18日のAFCチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第2戦、上海上港(中国)戦で1-0と勝利し、2戦合計2-1で決勝進出を決めた。上海の元ブラジル代表MFオスカルは「今日がすごく悪かったとは思わないけど……」としつつ、敗戦の原因を初戦の引き分けに求めた。

    上海のホームで行われた第1戦で、浦和は完全にゲームを制圧されて防戦一方になった。そのなかで、上海は浦和の守備をかいくぐって多くのチャンスをつかみながら、1-1の引き分けに終わった。オスカルは準決勝敗退の原因に関して、第2戦の敗戦よりも、2戦トータルで考える方が適切だと主張する。

    「(敗退は)今日の夜ではなく、最初のゲームが原因だと思う。初戦はもっともっと良かったし、多くのチャンスがあった。しかし、ゴールになったのは1点だけで、彼ら(浦和)は少ないチャンスで1点を取って1-1で引き分けてしまった。今日は0-0で始まった試合だったとはいえ、(上海が)より攻撃を仕掛けなければいけなくなってしまったんだ。初戦では浦和の守備はそんなに良くなかったと思うし、彼らには僕らが多くのミスをするという運があったと思う。今日は特に後半、DFの戻りが素晴らしく早かった」

    上海のボール保持率は60%を超えるも…

    オスカルは浦和の守備を称賛しつつ、ホームで仕留めきれなかったことを悔やんだ。この日、上海は浦和に対してアジアサッカー連盟公式サイト発表のデータでは60%を超えるポゼッションを記録したが、決定機を生み出せてはいなかった。オスカルも中盤で浦和の3人のセンターハーフに厳しくマークされ、攻撃の最終局面での存在感は希薄だった。

    浦和にとっては、敵地での第1戦を引き分けに持ち込み、タレント軍団の上海に対して大きなプレッシャーを掛けたことが、優勝した2007年以来10年ぶりの決勝進出を手繰り寄せる大きな要因となった。

    写真


    10/19(木) 6:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171019-00010000-soccermzw-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★:2017/10/16(月) 17:07:07.39 ID:CAP_USER9.net
    18日にAFCチャンピオンズリーグ(ACL)の準決勝2ndレグが行われ、浦和レッズが上海上港をホームの埼玉スタジアムへ迎え入れる。試合に先立って、かつて川崎フロンターレや東京ヴェルディなどでプレイした上海上港のブラジル代表FWフッキが、意気込みなどを語った。

    今大会では、グループステージでも相見えた浦和と上海上港。1回目の対戦では3-2で上海上港

    が浦和を退け、2回目の対戦では浦和が1-0で上海上港に勝利した。そして、準決勝1stレグでは1-1のドローと、スコアだけ見れば両チームは完全に互角の戦いを披露している。

    そんな因縁相手でるある浦和戦を前に、インタビューに応じたフッキはまず「僕がとても若かったころ、日本へ行った。ちょうど18歳のころかな。日本での思い出はサッカーだけじゃない。普段の生活の思い出もあるよ。だから、僕の心の中にはいつも日本があるんだ。ここで過ごした時間は、素晴らしい思い出となっている」と振り返りつつ「僕が覚えているのは、東京ヴェルディに所属していたときの浦和戦かな。僕にとって(日本での)最後の試合だったが、得点を決めることができた」と思い出を明かしている。AFCの公式サイトなどが伝えた。

    そして「(浦和戦では)何の秘策も用意していないよ。いつも通り、ピッチでベストを尽くすだけだからね。チームのために僕の全てを出し尽くしたい。ACL9試合で9ゴールを挙げられていることは素晴らしいこと。アシストができているのも良いね。ただ、僕はまだ今季のACLでもっとプレイしたいし、決勝へ進むことができればより多くのゴールを挙げられる」と述べている。

    浦和にとって、フッキは間違いなく要注意人物となるだろう。相手のエースストライカーを抑え、決勝へ進むことができるのか。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13755240/
    2017年10月16日 16時0分 theWORLD








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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/08(月) 12:35:08.67
    中国スーパーリーグ(1部)の上海上港(Shanghai SIPG)は7日、所属するブラジル代表FWのフッキ(Hulk)が「中国人を軽蔑している」という理由で、相手チームのアシスタントコーチに暴行した事実はないと発表した。

    上海上港は6日夜に貴州智誠(Guizhou Zhicheng)に3-0で勝利したが、同クラブの黎兵(Bing Li、リ・ビン)監督は、ハーフタイム中にフッキがアシスタントコーチを殴ったと主張した。

    試合後の会見でアシスタントコーチに対する人種差別行為があったと主張した黎監督は、中国版ツイッター(Twitter)の「新浪微博(Sina Weibo)」でさらにこの騒動を拡大させた。

    黎監督は、互いがエキサイトする中でフッキが「突然アシスタントコーチの前頭部に拳を振り下ろし、彼を殴り倒した」と投稿しており、騒ぎは警備員によって抑えられたと明かしている。

    なお、投稿前の会見で黎監督は、「外国人選手はわれわれのサッカーのレベルを上げるためにここにいる。フッキはすごい技術を持っているが、中国人を軽蔑してはならない」とコメントしていた。

    これに対し上海上港は、騒動の様子を収めた防犯カメラを確認し、黎監督が主張するような出来事は「起きていなかった」とクラブの「新浪微博」公式アカウントで反論している。

    「貴州智誠の黎兵監督とアシスタントコーチは、公のメディアで不適切な発言をし、外国人選手と中国人選手の対立をあおっている。そしてわれわれのクラブとスーパーリーグにネガティブな影響を与えている」

    これを受けて黎監督は、改めて自身の主張を繰り返している。

    「試合に負けるのは構わない。上海上港はわれわれより優れているからね。だが私が受け入れられないのは、フッキが最初に言葉でわれわれを侮辱し、真っ先に誰かを傷つけようと動いたことだ」

    一方で黎監督は、「興奮しすぎていたため、私の表現の一部に誇張があったかもしれない。『中国人を軽蔑している』といったフレーズについては反省している」と発言を一部撤回してい
    2017-05-08_13h33_42
    AFP=時事 5/8(月) 9:46配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170508-00000006-jij_afp-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/25(火) 00:19:53.81 ID:CAP_USER9.net
    国外挑戦なるか

    ヨーロッパでの終わりが、世界の終わりではない。

    プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッドでプレイするイングランド代表FWウェイン・ルーニーに対し、
    中国からとてつもない金額のオファーが届くことになりそうだ。

    2004年にエヴァートンを離れ、赤い悪魔のシャツを纏ったかつての神童は、今季の開幕当初こそ“ジョゼ・ユナイテッド”におけるスターティングメンバーに名を連ねていたものの、その存在感は日に日に薄れている。モウリーニョ監督が苦し紛れに「ルーニーは重要な戦力」だと話す一方で、彼がゲームの中でそれを体現することは稀だ。

    だが、このことがルーニーのキャリア終焉を即座に意味するわけではない。

    英『Mirror』によると、中国スーパーリーグの上海上港が輝きを失いつつあるイングランド人FW獲得に向けて、およそ100億円を超えるメガオファーを準備中だという。

    かつてのイングランド代表監督であるスヴェン・ゴラン・エリクソン率いる同クラブはブラジル代表のフッキを擁する金満クラブで、先日はミランの本田圭佑への関心が中国でも話題となった。

    ジャクソン・マルティネスやエゼキエル・ラベッシといったスーパースターに続き、ルーニーや本田も中国での挑戦を決断するのだろうか。今後の展開に注目したい。

    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日(火)0時10分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010000-theworld-socc

    写真

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/09(土) 21:43:14.78 ID:CAP_USER9.net
    フッキ獲得の波に乗り、メガクラブが狙うカンテ獲りにも動くか

    “レスターの心臓”にも迫る爆買いの魔手 上海上港が47億円で争奪戦に参戦か

    ブラジル代表FWフッキを獲得した中国1部リーグの上海上港が、レスター・シティのフランス代表MFエンゴロ・カンテ獲得に3500万ポンド(約47億円)のオファーを準備していると、英地元紙「デイリー・ミラー」が報じている

    欧州選手権決勝に進出したフランス代表の一員として戦うダイナモには、アーセナル、ユベントス、レアル・マドリード、パリ・サンジェルマンという欧州屈指の名門がオファーを出している。そんな熾烈な争奪戦のなかに、5500万ユーロ(約62億円)のアジア史上最高額の移籍金でゼニトからフッキを獲得した上海上港が参戦した。

    記事によれば、元イングランド代表のスベン=ゴラン・エリクソン監督が率いるクラブは、カンテ獲得に47億円のオファーを準備しているという。「欧州のライバルを畏怖させる移籍金と年俸をオファーする」とレポートされている。

    奇跡のプレミア制覇に大きく貢献し、一躍メガクラブが注目する人材となったカンテ。今が旬のダイナモにも、チャイナマネーの魔力は襲いかかっているようだ。
    2016-07-10_08h43_32
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160709-00010011-soccermzw-socc


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/06/30(木) 22:21:24.15 ID:CAP_USER9.net
    ブラジル代表のフッキは、中国で破格の年俸を受け取ることになりそうだ。伊メディア『カルチョメルカート.com』が伝えている。

    ゼニトからアジア史上最高額となる5500万ユーロ(約62億7000万円)という大金で上海上港へ移籍したフッキだが、中国では2000万ユーロ(約22億8000万円)という年俸を受け取ることになるという。

    これまで中国で最も高い年俸は上海申花のフレディ・グアリンが受け取っている1800万ユーロ(約20億5200万円)だったが、これを大きく上回ってトップとなった。

    その他、河北華夏のエセキエル・ラベッシが1500万ユーロ、江蘇蘇寧のラミレスが1300万ユーロの年俸を受け取っているが、フッキの年俸は近年の中国クラブが“爆買い”したスター選手を凌ぐ金額となっている。

    なお、フッキは上海上港に移籍したことによって生涯移籍金ランキングでも1億3300万ユーロ(約151億6200万円)でアンヘル・ディ・マリア、ズラタン・イブラヒモビッチに次ぐ3位となった。

    19歳でJリーグの川崎フロンターレに加入したフッキは、その後コンサドーレ札幌や東京ヴェルディでもプレーしている。

    フットボールチャンネル 6月30日(木)15時50分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160630-00010027-footballc-socc

    写真








    動画
    http://sports.sina.com.cn/china/j/2016-06-30/doc-ifxtsatm1069962.shtml
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    1:駲 ★@\(^o^)/:2016/06/29(水) 14:50:46.65 ID:CAP_USER9.net
    ロシアのゼニトでプレーしていたブラジル代表の29歳フッキが、 中国の上海上港に移籍することで合意に達したことが発表された。

    移籍金は5600万ユーロ(約63億7000万円)にのぼるとみられ、 正式に決定すればアジア史上最高額の移籍金となる。これまでの最高額は、シャフタールから江蘇蘇寧に移籍した アレックス・ティシェイラの5000万ユーロ(約57億円)。

    http://www.fcjapan.co.jp/mail_magazine/news/view.php3?id=35160
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