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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:フランクフルト

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    1: 名無し募集中。。。 2019/04/21(日) 20:41:16.77 0
    他の海外日本人選手はぱっとしないのに長谷部はよく生き残れてるよね

    2: 名無し募集中。。。 2019/04/21(日) 20:41:30.27 0
    整いました

    3: 名無し募集中。。。 2019/04/21(日) 20:47:32.78 0
    マガトに鍛えられたから

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    1: Egg ★ 2019/04/20(土) 10:09:50.81
    ■UEFA公式サイトが公開、最多はバレンシア勢で4人

    フランクフルトの元日本代表MF長谷部誠は、現地時間18日に行われたUEFAヨーロッパリーグ(EL)準々決勝ベンフィカとの第2戦に先発出場し、ホームでの2-0勝利に貢献。チームは2戦合計スコアを4-4とし、アウェーゴール数の差で準決勝進出を決めた。その他にチェルシー、アーセナル、バレンシアがベスト4に進出したなか、UEFA公式サイトは準々決勝第2戦の4試合からベストイレブンを発表し、長谷部がセンターバック(CB)として堂々選出されている。

    発表された準々決勝第2戦のベストイレブンは4-2-3-1の布陣で、最多はビジャレアルを2-0で破ったバレンシア勢で4人。長谷部が所属するフランクフルト勢が3人で続き、チェルシー勢が2人、そのチェルシーから3ゴールを奪う健闘を見せながら3-4で敗れたスラビア・プラハからも2人が選ばれ、逆にベスト4進出チームながらアーセナルからは1人も入らなかった。

    ホームでの無失点勝利に貢献した長谷部は、右サイドバックを務める同僚DFダニー・ダ・コスタとともに4バックに入り、バレンシアのDFムクタール・ディアカビとCBコンビを組んでいる。日本代表などではボランチとして実績を積んできた長谷部だが、フランクフルトでは“リベロ”として最終ラインでの地位を確立。35歳にして新境地を切り拓くなか、欧州カップ戦の舞台で質の高いパフォーマンスが認められる形となった。

    UEFA公式サイトで発表された、準々決勝第2戦のベストイレブンは以下のとおり。

    GK
    ネト(バレンシア/ブラジル代表)

    DF
    ダニー・ダ・コスタ(フランクフルト/ドイツ)
    ムクタール・ディアカビ(バレンシア/フランス)
    長谷部誠(フランクフルト/元日本代表)
    ラト(バレンシア/スペイン)

    MF
    トマーシュ・ソーチェク(スラビア・プラハ/チェコ代表)
    ダニエル・パレホ(バレンシア/スペイン代表)
    フィリップ・コスティッチ(フランクフルト/セルビア代表)
    ペトル・シェフチーク(スラビア・プラハ/チェコ)
    ペドロ・ロドリゲス(チェルシー/スペイン代表)

    FW
    オリビエ・ジルー(チェルシー/フランス代表)

    Football ZONE web / 2019年4月20日 6時10分
    2019-04-20_11h13_24
    https://news.infoseek.co.jp/article/footballzone_183964/

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/12(金) 16:41:40.46
    バルサなどビッグクラブが関心も、出場機会が保証されない場所への移籍には否定的

    今季ブンデスリーガでブレーク中のフランクフルトのセルビア代表FWルカ・ヨビッチは、バルセロナなどのビッグクラブが獲得を狙っていると言われるが、出場機会の保証されないクラブへの移籍は望んでいないと父親のミラン氏が明かした。ドイツ紙「ビルト」が報じている。

    ヨビッチは今季ブンデスリーガで26試合17得点をマーク。昨季(8得点)の2倍以上のゴールを重ね、キャリアハイも更新中だ。バイエルンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキ(27試合21得点)に次いで、得点ランキング2位につけている。

    売出し中の21歳にはビッグクラブからの注目が集まり、バルセロナが5000万ユーロ(約63億円)の高額オファーを準備して狙っているとも報じられた。だが、ミラン氏は「オファーがあるのは確か。バルセロナも含まれる」と認めたものの、「彼は(移籍に)興味がない。プレーできるか分からない」と出場機会の保証されないクラブへ行く可能性は低いと語った。

    「彼は私に、『お金じゃない。プレーしたい』と言ったよ。彼はアイントラハト・フランクフルトでプレーを続け、チャンピオンズリーグ(CL)に出たいと言っていた」

    元日本代表MF長谷部誠も所属するフランクフルトは、ここまでリーグ戦で勝ち点52を獲得し、来季のCL出場圏内(4位以内)につけている。UEFAヨーロッパリーグでもベスト8に駒を進めるなど快進撃を続けており、ヨビッチはフランクフルトでさらなる成長を期しているようだ。
    2019-04-12_18h32_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00182522-soccermzw-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/12(金) 05:59:54.10
    4/12(金) 5:54配信
    長谷部誠所属のフランクフルト、敵地でベンフィカに2-4敗戦。EL準々決勝1stレグ

    【ベンフィカ 4-2 フランクフルト EL決勝トーナメント準々決勝1stレグ】
     
    現地時間11日にヨーロッパリーグ(EL)決勝トーナメント準々決勝1stレグが行われ、フランクフルトはベンフィカと対戦した。試合はアウェイのフランクフルトが2-4で敗れた。フランクフルトの長谷部誠はフル出場を果たした。

    試合は両チームとも大きなチャンスを作れず迎えた21分、フランクフルトDFヌディカがフェルナンデスをペナルティーエリア内で倒しレッドカード、続くPKをフェリックスに決められフランクフルトがリードを許す。

    一人少ないフランクフルトだが40分に同点に追いつく。ロデが相手陣地でボールを奪うとそこから素早いカウンターからレビッチがペナルティーエリア内でフリーのヨビッチにパスを送りそのままダイレクトで合わせゴールを決める。

    同点に追いついたフランクフルトだったが、2分後に再びベンフィカのフェリックスにこの日2得目となるミドルシュートを決められてしまいがリードを許しハーフタイムへ。

    後半に入り最初のチャンスはベンフィカ、50分に右CKからのこぼれ球をジアスが頭で押し込みリードを広げる。これで勢いに乗ったベンフィカ4分後にフィリックスがハットトリックとなるゴールを右足で決め試合を決定づける。しかしフランクフルトも72分にパシエンシアがヘディングでゴールを決め2ndレグに向け貴重な2点目を挙げる。

    このまま試合は終了、2-4で敗れたフランクフルトは18日に行われるホームゲームで逆転での勝ち抜けを目指す事になる。

    【得点者】
    21分 1-0 フェリックス(ベンフィカ)
    40分 1-1 ヨビッチ(フランクフルト)
    43分 2-1 フェリックス(ベンフィカ)
    50分 3-1 ジアス(ベンフィカ)
    54分 4-1 フェリックス(ベンフィカ)
    72分 4-2 パシエンシア(フランクフルト)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190412-00317400-footballc-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/08(月) 18:26:55.75
    フランクフルトは15試合負けなし

    フランクフルトは6日に行われたブンデスリーガ第28節でシャルケと対戦し、2-1での勝利を収めた。ドイツ誌『キッカー』は先発フル出場を果たした元日本代表MFの長谷部誠のプレーにチーム最高タイの評価を与え、第28節のベストイレブンにも選出している。

    フランクフルトは13分にFWアンテ・レビッチが先制弾を奪うと、21分には追いつかれるも、後半アディショナルタイムに得たPKをFWルカ・ヨヴィッチが決め切り、白星を手にした。長谷部はリベロとして幾度も攻撃の起点となり、大きな存在感を発揮。またチームはこれでリーグ戦6連勝、今年に入ってからの負けなし記録を公式戦15試合に伸ばし、来季のチャンピオンズリーグ出場権獲得に前進した。

    『キッカー』は長谷部のこの一戦でのパフォーマンスにDFマルティン・ヒンターエッガーと並びチーム最高タイの「2」と高く評価。さらに長谷部は、フランクフルト唯一のメンバーとして第28節ベストイレブンにも選ばれた。一方で、レビッチや戦列復帰のDFダビド・アブラーム、MFジェルソン・フェルナンデスは「2.5」。GKケヴィン・トラップは「3.5」と低めの点数をつけられ、前半のみで交代となったMFジョナサン・デ・グスマンは単独ワーストの「4.5」と辛口評価となった。

    長谷部の『キッカー』での今シーズンの平均点はこれで「2.77」に。ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーを対象とする平均点ランキングではアウクスブルク戦でハットトリックを達成したホッフェンハイムFWイシャク・ベルフォディルが「1」と最高点を与えられ、平均点が「2.75」となり首位に浮上。そのため長谷部は前節に続き2位をキープ。なお前節には首位に躍り出たボルシア・ドルトムントMFマルコ・ロイスはバイエルン・ミュンヘン戦でのプレーが「5」と酷評され、「2.89」となったため順位では9位タイに転落した。

    (※ドイツメディアの採点は1が最高、6が最低)
    2019-04-08_19h19_30
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190408-00010021-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/07(日) 21:30:59.96
    <ブンデスリーガ:シャルケ1-2フランクフルト>◇6日◇ゲルゼンキルヘン

    MF長谷部誠が所属するフランクフルトがアウェーでシャルケに2-1で競り勝ち、欧州チャンピオンズリーグ圏の4位を守った。

    フランクフルトは前半13分、MFコスティチのスルーパスでFWレビッチがフリーで抜け出し、相手GKもかわして右足で流し込んで先制。同21分にセットプレーから同点に追いつかれたが、後半ロスタイム、コスティチの左足ミドルシュートが相手ハンドを誘ってPKを獲得。これをFWヨビッチが右足で豪快に決め、土壇場で勝ち越した。

    長谷部は3バックの中央でフル出場し、勝利に貢献した。リーグ6連勝のフランクフルトは15勝7分け6敗で勝ち点を52とし、1試合消化の少ない5位ボルシアMGに暫定5差をつけて4位を守った。3位ライプチヒとは3差。

    2019年4月7日11時6分
    https://www.nikkansports.com/soccer/world/news/201904070000104.html

    写真
    no title
    スコア
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11157935

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/05(金) 10:27:26.37
    海外メディアが受賞候補の9人に長谷部を選出 「非常に重要な存在」
    元日本代表MF長谷部誠は今季もフランクフルトで不動の地位を築いているが、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象としたドイツ年間最優秀選手賞の受賞候補9人に名を連ねている。サッカーメディア「90min」ドイツ版が報じた。

    長谷部は今季負傷により出遅れたものの、復帰後はフランクフルトでの主戦場であるリベロで出場機会を重ねており、抜群の統率力を発揮して守備陣に安定感をもたらしている。チーム状態も上向き、ブンデスリーガでは第27節終了時点で来季のUEFAチャンピオンズリーグ(CL)出場圏内の4位に浮上。UEFAヨーロッパリーグ(EL)でもインテルの強力な攻撃陣を2試合とも完封し、ベスト8進出をつかみ取った。ドイツ勢では、CLを含めた欧州の舞台で唯一の生き残りとなっている。

    35歳にして全盛期を思わせるパフォーマンスを維持している長谷部だが、日本人初の快挙を達成する可能性が浮上している。ドイツでは例年、ブンデスリーガで活躍する選手と国外で活躍するドイツ人選手を対象とした年間最優秀選手賞が、ドイツスポーツジャーナリスト協会と独サッカー専門誌「キッカー」の投票によって選出される。サッカーメディア「90min」ドイツ版は、同賞の受賞候補9人を紹介しているが、そのなかに長谷部も選出されている。

    「この日本人はキャリアの晩年を迎えているが、おそらく最高のシーズンを過ごしている。この35歳はフランクフルトの守備の中心を担っており、チームにとって非常に重要な存在だ。経験値だけではなく、『キッカー』でも平均点2.81を記録しており、フィールドプレーヤーとしては2番目に高い数値だ。ドルトムントの主将ロイスだけがそれを上回っている」

    サンチョ、ロイス、レバンドフスキ、ザネ… 豪華な顔ぶれが候補者に並ぶ
    その他の候補者として名前が挙がっているのは、ブンデスリーガでは同じフランクフルトからセルビア代表FWルカ・ヨビッチ、フランス人FWセバスティアン・アレ、ブレーメンのドイツ代表FWマックス・クルーゼ、ドルトムントのイングランド代表MFジェイドン・サンチョ、ドイツ代表MFマルコ・ロイス、バイエルン・ミュンヘンのポーランド代表FWロベルト・レバンドフスキが選ばれている。

    国外のドイツ人選手としては、バルセロナのドイツ代表GKマルク=アンドレ・テア・シュテーゲン、マンチェスター・シティのMFレロイ・ザネが選出されている。いずれも世界トップクラスの実力を誇る選手が名を連ねているが、今季の長谷部はそれに比肩するだけの活躍を見せていると現地メディアでも認められているようだ。
    2019-04-05_11h28_06
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190404-00180729-soccermzw-socc

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    1: Egg ★ 2019/04/03(水) 06:33:55.82
    今季、ドイツのブンデスリーガで好調なアイントラハト・フランクフルトに所属する、元日本代表・長谷部 誠に称賛が集まっている。

    長らく守備的MFのボランチとしてプレーしていた長谷部だが、ニコ・コヴァチ前監督(現バイエルン・ミュンヘン監督)の下、CB(センターバック)のポジションを確立。チームの成功とともに評価が急上昇し、ドイツ伝統のサッカー専門誌『キッカー』では、ブンデスリーガ全フィールドプレーヤーの評価で一時は1位になるなど存在感を発揮している。

    元ドイツ代表のCBで、欧州で多くのタイトルを獲得した"レジェンド"マティアス・ザマーは、3月11日のフォルトゥナ・デュッセルドルフ戦後に長谷部のプレーを激賞。鼻を骨折したばかりで装着していたフェイスガードを、試合の序盤に外す姿を見て「いい選手というのは、少しクレイジーなんだ。そうでなければ、いい選手にはなれない」と興奮気味に話した。

    日本にも長谷部の活躍は伝わってきているが、現地ドイツではどのように評価されているのか。『キッカー』で、フランクフルトの番記者を務めるパトリック・クラインマン氏に話を聞いた。

    長谷部のチーム内での位置づけは、ピッチの内外で安定感をもたらす役割だという。

    「ハセベがドイツ国内で評価が高い理由は、プレーと人間性の両方によるものだ。クラブのすべての人間が彼に好意を持っている。彼は落ち着いていて、信頼でき、動揺しない人間だと見なされており、自分の仕事を高いレベルでこなす"プロの鑑(かがみ)"だからだ」

    とりわけ、今季からチームの指揮を執るアディ・ヒュッター監督は、長谷部に全幅の信頼を寄せている。クラインマン氏は、「ヒュッター監督は昨年末に『ハセベはわれわれにとって、絶対的な中心軸だ』と話していた。監督は、できる限り彼を試合で起用したいと思っている」と、現在のチームに不可欠な存在であることを説明した。

    具体的なプレー面に目を向けると、例えば後方からのビルドアップは、長谷部の存在の有無がチームの出来を大きく左右する。適切な判断の下、長短を織り交ぜた正確なパスは、現在のフランクフルトの好調を支える要因になっている。

    「リーグ前半戦の終盤(昨年12月の第15節から第17節まで)に試合から離れていた時期は、後方からゲームを組み立てるのにひどく苦労していた。選手や監督はもちろん、記者やエキスパート、ファンたちも、ハセベ不在の影響をすぐに理解できたはずだ」(クラインマン氏)

    さらに守備面でも、長谷部のピッチ全体を見回せる視野の広さやゲーム展開を読む能力は際立っている。クラインマン氏も「ポジショニングが圧倒的に優れている。相手のパスやクロスに対して適切な位置に立ち、頻繁にパスカットを行なうシーンが見られる」と評価する。3バックの中心でチームを統率し、ジェスチャーを交えながら後方からチームを熱く鼓舞する姿は"闘将"と呼ぶにふさわしい。

    また、3月11日の試合でフェイスガードをつけてピッチに立った姿は、元日本代表の宮本恒靖(現ガンバ大阪監督)を彷彿させた。オーストリア・ブンデスリーガに属するレッドブル・ザルツブルクで、宮本とチームメイトだったコヴァチ前監督は、大衆紙『ビルト』に対し、長谷部のコンバートについて当時こう話している。

    「『おまえはミヤモトのようだ。彼は日本でシンボル的な存在だっただろう。今度は、おまえがそのシンボルになるんだ』とマコトに言ったんだ」

    16年10月28日のボルシアMG戦に初めてCBとして起用された長谷部は、完璧に自身の役割を果たしてみせた。アイデアが奏功したコヴァチ前監督は、その試合後に「マコトが最後尾にいることで、チームはもっとバリエーション豊かになる。彼は、本当によくやってくれた」と自身の目に狂いがなかったことを喜んだ。

    30歳を過ぎ、キャリアの終盤に差しかかると思われたタイミングで、"天職"とも呼べるポジションを見つけた長谷部。クラインマン氏は、ベテラン選手が試合に出続ける上で、CBでプレーするメリットを次のように話す。

    「ヒュッター監督も『(長谷部が)ボランチとして3試合連続でプレーすることは、もうできないだろう』と話しているが、CBはMFに比べると少ない運動量で済み、ボールをめぐって1対1のぶつかり合いに挑むことも頻繁にはない。同時に、彼の特長であるポジショニングとビルドアップで、より大きな影響を与えることができる」

    4/3(水) 6:10配信 週プレニュース 全文掲載
    2019-04-03_08h45_54
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190403-01085530-playboyz-socc

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    1: 久太郎 ★ 2019/04/01(月) 19:20:10.31
    フランクフルトの好調を支える
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ブンデスリーガ第27節の週間ベストイレブンに選出された。『ユーロスポーツ』が伝えている。

    フランクフルトは3月31日、ブンデスリーガ第27節でシュトゥットガルトと対戦。長谷部はフル出場で3-0の快勝に大きく貢献した。これでフランクフルトは公式戦14試合負けなし、そしてリーグ戦では5連勝で、順位表でも4位に浮上している。

    いつもどおり安定した守備、気の利いたパス出しを見せた長谷部。『ユーロスポーツ』では今週のベストイレブンに選出され、寸評では35歳のパフォーマンスを称賛している。

    「3つのチェーンの中間部分として、長谷部はいつものようにディフェンスラインを統括した。1対1では78%の勝率、パスは90%を超える成功率だった」

    なお、フランクフルトからは他に、2ゴールを挙げたフィリップ・コスティッチが選出された。キャリアハイとも言える活躍を続けている長谷部。もはやいつもどおりとも言える評価の高さは、称賛に値するだろう。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190401-00010009-goal-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/28(木) 08:47:53.64
    フランクフルトに所属する長谷部誠が27日付けの独紙『シュポルトビルト』で好調の要因を語っている。

    同紙のインタビューで長谷部は「数試合良いプレーをしただけで傲慢な態度を取り、サッカーではなくファッションのことばかり考えている選手を多く見てきた。それは個人的に良い行動だとは思わない。私は18年間プロサッカー選手として多くの時間を費やしてきた」と語った。

    また、アルコールはほとんど飲まず、日本食を中心とした健康的な食事に気を使っている長谷部は練習後にはフィットネスルームに行くようだ。「筋トレをするのではなく、ストレッチの為に行く」と明かした長谷部は「ただ自分のキャリアだけに集中している」とサッカーに全てを捧げている様子がうかがえる。

    35歳ながら今季公式戦32試合に出場し高いパフォーマンスを見せている長谷部。「いまが人生で一番状態が良い」と話すフランクフルトのキーマンは徹底した自己管理と高いプロ意識で今後もチーム内で重要な役割を果たしそうだ

    3/28(木) 8:00 フットボールチャンネル
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190328-00315453-footballc-socc

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