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海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:フランクフルト

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/21(金) 08:17:01.64.net
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠に第一子が誕生したようだ。クラブの日本語版公式ツイッターが伝えている。

    長谷部は昨年7月9日、モデル・タレントの佐藤ありささんとの入籍を発表。そして今年5月下旬、佐藤さんがインスタグラムにて妊娠を報告していた。

    そして19日、フランクフルトの日本語版公式ツイッターにて「長谷部 選手がお父さんになりました!おめでとう、長谷部選手!」と第一子誕生が発表された。同ツイートは、クラブドイツ語版公式ツイッターを引用する形でつづられている。

    引用元のツイートでは、フランクフルトの選手たちが“ゆりかご”ダンスで長谷部誠の第一子誕生を祝福。「パパ マコト!数日前に長谷部誠がパパになりました チームみんなからのお祝いです」と記されている。

    新シーズン開幕を前に嬉しい知らせが届くこととなった長谷部。さらなる活躍に期待がかかる。
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    7/21(金) 8:13配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170721-00615703-soccerk-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/07/07(金) 22:09:16.04 ID:CAP_USER9.net
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    今シーズンから日本人選手が2人在籍することになったアイントラハト・フランクフルト。

    すでに新シーズンに向け始動しており、4日には初の練習試合と行った。

    ヘフトリヒとの試合に、新加入のMF鎌田大地も先発出場(背番号40が鎌田)。

    するといきなりアシストをマークしてみせた(03:03から)。



    0-0で迎えた4分、裏のスペースに上手く抜け出すと、フリーになっていたセバスティアン・アレルにパスを送りこれがゴールに。移籍が発表されてから間もないが、早くも初アシストとなった。

    鎌田は18分にもヘディングでアレルのゴールをお膳立てしており、この試合で2アシストの活躍を見せた(ヘフトリヒの公式サイトにある映像の00:53から)。

    http://www.schlabach-ticker.de/eintrachttv-zum-spiel-gegen-den-sv-heftrich/

    http://qoly.jp/2017/07/07/daichi-kamada-2-assist-vs-sv-heftrich-kwm-1
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    1:カイキニッショク ◆Q.7YV6dKqY カイキニッショク ★@\(^o^)/:2017/06/26(月) 03:44:03.15 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルト移籍の鳥栖鎌田「嫁と2人で頑張る」
    [2017年6月25日22時47分]

    <明治安田生命J1:鳥栖2-1浦和>◇第16節◇25日◇ベアスタ

    ドイツ1部フランクフルトへ完全移籍するサガン鳥栖MF鎌田大地(20)が、移籍後最後となる試合で先制点をアシストし勝利に貢献した。

    後半20分、右CKでFW小野裕二(24)の先制となるヘディング弾を演出。退団セレモニーで胴上げされ3度宙に舞った鎌田は「まだスタート地点に立っただけ。上を目指し嫁(安莉紗さん)と2人で頑張ります」と声を弾ませた。
    https://www.nikkansports.com/soccer/news/1845897.html

    セレモニーで安莉紗夫人から花束を受け取った鳥栖MF鎌田
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 16:22:47.83 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖は24日、MF鎌田大地がフランクフルトへの完全移籍で基本合意に達したことを発表した。

    鎌田は海外初挑戦で、日本代表MF長谷部誠と同僚になる。

    フランクフルトは今シーズンのブンデスリーガで一時は3位につける躍進を見せた後半戦に調子を落とし11位で終了。現在の指揮官は元クロアチア代表MFのニコ・コヴァチ監督で、2006年のドイツ・ワールドカップでは主将として日本代表戦に出場していた。

    同クラブには、これまで高原直泰(現沖縄SV)、MF稲本潤一(現北海道コンサドーレ札幌)、MF乾貴士(現エイバル)が在籍し、現在は長谷部が2014年から所属している。

    現在20歳の鎌田は、東山高校卒業後、2015年に鳥栖へ加入してプロキャリアをスタートさせた。同年5月10日に開催された明治安田生命J1リーグファーストステージ第11節・松本山雅FC戦でJ1リーグ戦初出場を果たすと、その試合でプロ初ゴールをマーク。その後も多くの出場機会を得て、1年目のシーズンはリーグ戦21試合出場3得点の成績を残した。

    昨季は初めて開幕スタメンに名を連ねるなど、1年間主力として活躍。リーグ戦では28試合に出場して7得点を記録した。背番号「7」に変更した今季はJ1第15節終了時点で、全15試合に出場し、3ゴールを記録。また、5月には一般女性と入籍している。

    なお、25日にベストアメニティスタジアムで開催される明治安田生命J1リーグ第16節浦和レッズ戦にて、セレモニーを実施することも合わせて発表された。

    6/24(土) 16:16配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170624-00603266-soccerk-socc

    鎌田大地選手 アイントラハト・フランクフルトへ完全移籍のお知らせ
    http://www.sagan-tosu.net/news/p/2211/

    写真

    プロフィール
    http://www.sagan-tosu.net/team/player/31/
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/23(金) 01:58:04.49 ID:CAP_USER9.net
    リベロとして機能

    シーズン終盤は苦しい戦いとなってしまったが、ニコ・コバチ率いるフランクフルトは今季ブンデスリーガで印象的な戦いを見せてくれ

    中でも特徴的だったのは、日本代表MF長谷部誠を3バックの中央に据えるシステムだ。シーズン途中から採用したこのシステムは見事にフィットし、一時はヨーロッパリーグ出場権を狙える位置にまで順位を上げることができた。

    地元紙『Frankfurter Neue Presse』も長谷部のことを絶賛しており、「コバチは長谷部の正しいポジションを発見した。長谷部は基本的にヘスス・バジェホ、ダビド・アブラハムとともに3バックの中央でプレイし、これがフィットした。彼はフランツ・ベッケンバウアーのようなリベロとして動いた」と伝えている。

    長谷部の本職は中盤だが、その統率力と冷静な状況判断はリベロの役割に合っていた。センターバックを任せるにはサイズに不安もあったはずだが、コバチのコンバートは見事だったと言える。

    その効果は守備面だけでなく、ビルドアップでも効果があった。もともとボランチを務める長谷部は最終ラインに下がったことでプレッシャーを回避しやすくなり、そこからシンプルにボールを散らすことが可能となった。

    同メディアは「長谷部はフリーマンだった。彼にプレッシャーがかからないようになっていたので、彼は3バックの中央から攻撃の第1歩となるパスを出せた」と分析している。

    ただ残念だったのは、長谷部が3月のバイエルン戦で膝を痛めてシーズンを終えてしまったことだ。その頃よりチームの勢いには陰りがあったが、同メディアは「長谷部がいなければリベロを含む3バックは意味をなさなかった」と伝えており、守備を統率する男の離脱を嘆いている。

    その長谷部は復帰へ向けて着々と準備を進めており、すでにボールを使ったトレーニングを再開するところまできている。同メディアも来季再びリベロ・長谷部が見られることを期待しており、これまでと変わらずフランクフルトにとって重要な存在となりそうだ。

    THE world 6/22(木) 18:40配信
    http://www.theworldmagazine.jp/20170622/01world/germany/137675

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/22(木) 06:59:27.66 ID:CAP_USER9.net
    J1サガン鳥栖の鎌田大地(20)が、獲得オファーを受けていたドイツ1部リーグのアイントラハト・フランクフルトに移籍することが決定的になった。21日の天皇杯2回戦、松江シティ戦前に鳥栖の竹原稔社長が「近く正式に発表し、会見します」と認めた。3年契約とみられる。

    プロ3年目の鎌田は、かねて「早く行けたら行きたい」と海外挑戦への意欲を口にし、昨オフはドイツのドルトムントなど欧州各国のリーグ戦を視察した。オファーを勝ち取るためにも今季は年間2桁得点を目標に掲げ、これまでJ1リーグで15試合に出場して3得点。

    持ち味のキラーパスや威力のあるシュートに加え、守備面での成長も見せていた。5月下旬には同い年の一般女性と結婚した。

    この日はフル出場し、無得点。去就について問われたが「鳥栖の選手なので、目の前のリーグで勝ち点を1でも多く取るためにやるだあまり気にせず、しっかり試合をしたい」と明言を避けた。「(25日のJ1)浦和戦にいい状態で臨めるようにトレーニングしたい」とも話しており、当面は鳥栖の一員としてプレーを続けるもようだ。

    西日本スポーツ 6/22(木) 6:53配信
    https://news.yahoo.co.jp/hl?c=socc

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    鳥栖MF鎌田大地フランクフルト移籍へ 本人明言避けるも社長認める
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170622-00000009-dal-socc

    J1鳥栖、リオ五輪韓国代表DFを獲得へ。移籍金1億円か…「積極的に検討中」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170621-00218195-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 06:16:15.10 ID:CAP_USER9.net
    鳥栖の元U―23日本代表MF鎌田大地(20)が、今夏にドイツ1部フランクフルトに移籍する可能性が高いことが20日までに分かった。フランクフルトは既に推定2億円の移籍金を用意し、正式オファー。

    海外志向の強かった鎌田も移籍に前向きで、日本代表MF長谷部誠(33)も所属するチームで海外に初挑戦することになりそうだ。鳥栖の関係者によれば、フランクフルトは鎌田を「才能あふれる20歳」とほれ込み、移籍は秒読み段階という。

    鎌田は高卒1年目の15年シーズンから活躍。2年目の昨季、イタリア人指揮官のフィッカデンティ監督が就任すると、その才能が一気に開花した。もともと持っていた高い技術にハードワークも加わり、いまや元日本代表MF中田英寿の再来との呼び声も高い。

    昨年のリオ五輪メンバーからは最終的に外れたが、その才能は日本代表のハリルホジッチ監督も認めているという。

    フランクフルトのほかに、同じドイツ1部のブレーメンなども興味を示していたというが、海外初挑戦の鎌田にとって、日本代表のキャプテンも務めている長谷部は頼もしい存在となりそう。

    5月には一般女性との結婚も発表。近い将来の日本代表入りも期待される若き逸材の、海を渡る瞬間が近づいてきた。

    6/21(水) 5:12配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170620-00000133-spnannex-socc

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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/06/20(火) 17:54:59.49 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガのフランクフルトがサガン鳥栖のMF鎌田大地の獲得に動いているようだ。
     
    フットボール・トライブ編集部がドイツより独自に入手した情報によれば、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトが鎌田獲得のため鳥栖に公式オファーを提示したとのこと。両クラブは合意に近づいているとみられており、移籍実現の可能性は非常に高いと予想されている。
     
    今季フランクフルトはブンデスリーガで11位に終わっている。長谷部はブンデスリーガ22試合に出場し1ゴール1アシストを記録した。同クラブには過去には稲本潤(2007-2009)、高原直泰(2006-2008)、乾貴士(2012-2015)が所属している。
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    https://japan.football-tribe.com/2017/06/20/1414/
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/05/01(月) 17:57:13.26 ID:CAP_USER9.net
    AC長野パルセイロ・レディースは1日、FW横山久美が女子ブンデスリーガ1部のフランクフルトへ期限付き移籍することを発表した。

    移籍の期間は2017年7月1日から2018年6月30日までとなっており、長野での最終出場試合は、なでしこリーグカップ第5節のアルビレックス新潟レディース戦の予定。同選手はチームの公式HP上でコメントを発表している。

    「この度、海外移籍をすることになりました。シーズン途中ながら背中を押してくれた本田監督、スタッフの皆様、チームメイトには感謝の言葉しかありません」。

    「パルセイロに移籍以来、3年半本当に色々な事がありました。当初は、なでしこ2部リーグでしたが、パルセイロに移籍してきたことにより、沢山の個性豊かなチームメイトと出会うことができ、毎日楽しくサッカーをやれたこと、そして、南長野に最高のスタジアムが完成し、最高のサポーターの皆さんがいたからこそ、ここまで来られたのだと確信しています。長野に来た当時の自分を知っている人からしたら、とても考えられない今の自分がいます」。

    「また、2年間勤務させて頂いた長野信用金庫様では、多くの社会での常識や人との繋がりの大切さなどを教えて頂きました。色々と話をしたらキリが有りませんが、とにかくこのような道を開くことが出来たのは本田監督なくしてはありえません。普段はこんなこと言えませんが、ここまで成長させて頂き本当に有難うございました。そして長野パルセイロのサポーターの皆さん、皆さんは日本一のサポーターです。これからもずっと日本一でいて下さい」。

    「応援してくださった全ての皆さん、本当に本当に有難うございました!心から感謝しています。ここで一旦、長野を離れますが、これからもずっとパルセイロ・レディースと共に横山久美への応援もよろしくお願いします! 最後に、チームメイトのみんなありがとう!」。

    現在23歳の横山は、2014年から長野でプレー。今季の2017プレナスなでしこリーグ1部では、5試合に出場し2得点を挙げている。2015年にはリーグ2部で長野を初優勝に導き、1部昇格に貢献。昨季のリーグ戦では16得点を挙げ、リーグ年間表彰では敢闘賞とベストイレブンに選ばれた。

    2015年3月には日本女子代表(なでしこジャパン)で初出場を果たし、今年3月のFPFアルガルベカップ2017では4試合で4得点を決めていた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170501-00582468-soccerk-socc
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