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    タグ:フランクフルト

    1:豆次郎 ★:2018/01/21(日) 01:41:30.61 ID:CAP_USER9.net
    1/21(日) 1:28配信
    フランクフルトが敵地で3発快勝…長谷部は2戦連続フル出場/ブンデスリーガ第19節
    ブンデスリーガ第19節 ヴォルフスブルク 1-3 フランクフルト

    ヴォルフスブルク:アーノルド(66分)

    フランクフルト:ハラー(18分)、チャンドラー(22分)、ヨビッチ(85分)

    ブンデスリーガ第19節が20日に行われ、ヴォルフスブルクとフランクフルトが対戦した。

    長谷部誠はリーグ戦2試合連続で最終ラインの一角として先発。序盤からチャンスを活かしていったのはアウェーのフランクフルト。セバスティアン・ハラーがペナルティエリア内右でボールを受けると、振り向きざまに強烈な右足のシュートを放つ。これがニアハイに突き刺さり、フランクフルトが先制に成功する。

    さらに4分後、右サイドからマリウス・ヴォルフのクロスに逆サイドのティモシー・チャンドラーが合わせ、追加点を挙げる。

    後半に入ると、マキシミリアン・アーノルドが強烈なFKを突き刺し、ヴォルフスブルクが1点を返すが、直後にナニー・ディマタが2枚目のイエロカードで退場。追い上げムードに水を差してしまう。

    するとペースはフランクフルトに傾き、84分にセットプレーから追加点が生まれる。右サイドからのFKは一度は弾き返されるも、左からケビン・プリンス・ボアテングが再び放り込み、ハラーが落としたところを途中出場のルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    結局、フランクフルトがそのまま逃げ切って3-1で勝利。長谷部は2戦連続フル出場で勝利に貢献した。フランクフルトは公式戦6試合負けなしとなっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180121-00000030-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/14(日) 01:47:01.30 ID:CAP_USER9.net
    1/14(日) 1:35配信
    武藤嘉紀が先制点奪うも逆転敗け…フランクフルトは勝ち点1分け合う/ブンデス第18節

    ブンデスリーガ第18節が13日にドイツ各地で行われた。

    武藤嘉紀が所属するマインツはハノーファーと対戦した。先発出場した武藤は27分、左サイドからのクロスに反応すると、股抜きシュートを突き刺し幸先よく先制した。その後1点を加え勢いに乗るマインツだったが、ニクラス・フュルクルクに立て続けに3ゴールを奪われ、逆転で敗北。武藤は81分までプレーしている。

    長谷部誠と鎌田大地が所属するフランクフルトは、ホームでフライブルクを迎え撃った。28分、セバスティアン・ハラーのゴールでリードを奪ったフランクフルトは、後半開始早々にロビン・コッホに同点弾を許すと、そのままゴールを奪えず試合終了。勝ち点1を分け合っている。なお、長谷部は先発フル出場し、鎌田は出番なしとなった。

    【ブンデスリーガ第18節】
    ブレーメン 1-1 ホッフェンハイム
    フランクフルト 1-1 フライブルク
    アウグスブルク 1-0 ハンブルガーSV
    ハノーファー 3-2 マインツ
    シュトゥットガルト 1-0 ヘルタ・ベルリン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00701618-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/01/06(土) 12:06:39.54 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF長谷部誠や鎌田大地が所属するフランクフルトは、ポルティモネンセでプレーする元U-23日本代表MF中島翔哉に興味を抱いているようだ。ポルトガルメディア『ゼロゼロ』が伝えている。

    昨夏にFC東京からポルティモネンセにレンタルで加入した中島は、これまでリーグ戦11試合に出場し6ゴールをマーク。昨年末にはポルトガル国内ではベンフィカやポルト、またドイツのヴォルフスブルクからの関心も伝えられていた同選手だが、フランクフルトが具体的な動きを見せているという。

    『ゼロゼロ』によると、フランクフルトは中島の獲得に向けたオファーを準備しており、4日に関係者がポルティモネンセと接触したとのこと。一方、中島の保有権の20%を確保しているとされるポルティモネンセは、他クラブへの売却を進めるためには残り80%をFC東京から買い取ることが必要になる。レンタル契約に盛り込まれている移籍金400万ユーロ(約5億4000万円)で買い取りオプションを行使し、完全移籍で獲得することを検討しているようだ。

    また、ポルティモネンセのロディネイ・サンパイオ会長は先日、『オ・ジョゴ』で中島の去就について「彼を残すことを望んでいるが、難しくなるだろう」と言及。さらに「どの選手にも定められた価値がある。大きなクラブが我々の選手を欲しがり、条件を受け入れれば、そのクラブが(移籍金を)支払うことになる。我々はそれに対して、何もできない」と認めていた
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    1/6(土) 9:21配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180106-00000000-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/01/05(金) 06:05:59.45 ID:CAP_USER9.net
    1/5(金) 5:04配信
    フランクフルトの日本代表MF長谷部誠(33)がドイツのキッカー誌で3日、引退後もドイツ“残留”することを明言。現役引退後について「(こちらに)住みたい。僕の家族もフランクフルトがとても気に入っています。もう100回も言いましたが残りたい」と引退後も日本には帰国せず、ドイツに残ると語った。

    痛めている右膝はすでに問題なく、練習もフルにこなしている。痛み止めも必要がなくなっている状況だ。フランクフルトとの契約は今夏に切れる。だが、ボビッチ・スポーツディレクターは「彼のキャリアを高く評価している。膝の問題さえ解決すればもう1年は決まりだ」と契約延長の見通しだ。

    膝について本人は「復帰するのに時間はかかった。(状態が)いい日もあったし、悪い日もあったが、けがの後にはよくあること。でも、状態はよくなったので、ピッチでいいパフォーマンスを見せたい」と、13日から始まる後半戦に意欲を見せた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180104-00000345-sph-socc
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    1:Egg ★:2017/11/30(木) 20:02:54.43 ID:CAP_USER9.net
    昨シーズンはフランクフルトで絶対的な存在だった日本代表MF長谷部誠は、ここ最近出場機会が減少。ドイツ誌『キッカー』で、自身のコンディションや将来について話している。


    今年3月11日に行われたバイエルン・ミュンヘン戦で右ひざを負傷し、手術を強いられた長谷部。それまでチームの3バック中央のリベロ役やボランチとしてもフランクフルトの中心選手の1人だったが、その時点で2016-17シーズンは終了を迎えた。

    そして、負傷は今シーズンにも影響を及ぼしているようだ。第13節消化時点ではリーグ戦9試合に出場したが、今月18日のホッフェンハイム戦には途中出場すると、25日のレヴァークーゼン戦はベンチから見守ることに。『キッカー』では、ひざの状態について次のように明かしている。

    「ひざは調子良いときとそうでもないときがありますね。医師は、痛みがどこから来ているのか正確に突き止められていませんが、彼はすべてをトライしています。毎日、フィジオ(理学療法士)たちに手当してもらっています」

    「試合に向けては薬を飲んでいますので、痛みはほとんど感じません。ですが、毎日痛み止めを飲むわけにはいかないので」

    『キッカー』曰く、日本代表の一員として2018ロシア・ワールドカップ(W杯)への出場を目指す長谷部は、クラブで過度の負担は避けたいところかもしれない。

    「W杯は大きな目標です。南アフリカ大会、ブラジル大会にも出場しましたので。僕の夢はドイツと対戦することです。代表戦106試合に出場しながら一度もドイツと対戦したことがないですからね」

    またW杯開催中に満了となるフランクフルトとの契約の延長の可能性については「ひざが完治していないので、クラブが少しばかりか慎重になるのも理解できます」と言及。最近妻の佐藤ありささん、今年7月に生まれた長女との一緒の生活が始まり、「家族はフランクフルトでの生活にとても馴染んでいます」とも報告する長谷部だが、契約が切れたあとのプランについてはこう話している。

    「もし可能ならば、1~2年間故郷でプレーすることを考えております。その後にはまたドイツに戻る考えです」

    最近ドイツメディアでは今シーズン限りで現役から引退する可能性も騒がれた長谷部だが、まだ現役生活を終えるつもりはなく、日本でキャリアを続ける意思を強調。そして、以前のインタビューで明かしていた通り、ドイツで監督ライセンスの取得を目指すことになりそうだ

    11/30(木) 18:52配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171130-00010006-goal-socc

    写真

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    1:Egg ★ :2017/10/30(月) 19:02:36.54 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する日本代表のキャプテン、MF長谷部誠は今シーズン終了後プレーを続けられるのだろうか。ドイツ紙『ビルト』は「今シーズン限りで終わりか?」と現役引退の可能性を指摘しながら、ニコ・コバチ監督によるコメントを伝えた。

    27日に行われたブンデスリーガ第10節のマインツ戦だが、1-1と引き分けたこのダービーマッチを長谷部は欠場。フランクフルトは試合当日に公式ツイッターを通じて「長谷部は軽い違和感を覚えているため、メンバーに含まれません。大事を取ることにしました」とつづっていた。長谷部が今シーズン出場を見送ることになったリーグ戦はこれで3試合目となった。

    記事では「今シーズン限りで終わりか?」とも引退の可能性を指摘する『ビルト』によれば、本人はマインツ戦にも出場することを望んでいた模様だが、ニコ・コバチ監督はそれを却下したという。「彼は潜伏性の痛みを抱えている。彼の状態を考慮しなければいけないが、チームのことも考えなければいけないのでね」とその理由を明かしている。

    長谷部はヴォルフスブルクでは左ひざ半月板、ニュルンベルク時代には右ひざ半月板にも手術を受け、今年3月のバイエルン・ミュンヘン戦でもひざを負傷してまたも手術。復帰後、練習を欠席することも少なくない同選手についてコバチ監督は「もう若手ではないのでね。あと1年最後までプレーできるように、気を配らなければいけない」と慎重な様子だ。

    日本代表率いるヴァイッド・ハリルホジッチ監督は11月のブラジル戦、ベルギー戦に向けて長谷部を招集する見通しとなっている。だが、『ビルト』曰く所属クラブの指揮官は、長谷部の契約が満了となる2018年以降、延長オプションを行使したうえでプレーを続けられるためにも、今回の代表戦は休養を与えてほしいようだ。

    10/30(月) 18:52配信
    http://www.goal.com/jp
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    1:Egg ★ :2017/10/22(日) 07:35:08.52 ID:CAP_USER9.net
    11シーズン目のブンデスリーガ。その衰えないプレゼンス

    見どころ満載のスぺクタクルなゲームは、最後の最後までドラマチックだった。終了間際に主人公を演じたのはほかでもない、日本代表の主将、長谷部誠である。

    土曜日のブンデスリーガ9節、アイントラハト・フランクフルトは本拠地に首位ボルシア・ドルトムントを迎えた。試合は終始オープンな展開で進み、フランクフルトの地元紙『Frankfurter Rundschau』は「4対4、5対5で終わってもおかしくない撃ち合いだった」と伝えたほど。ドルトムントが2-0とリードするも、フランクフルトは負けじと終盤の連続ゴールで追いつく。引き分け濃厚のムードが漂うなか、ホームチームが特大のピンチを迎える。

    時計の針が90分を過ぎたタイミングだ。フランクフルトは途中出場の17歳FWジェイドン・サンチョに決定的なシュートを放たれる。これはなんとかGKルーカス・フラデツキーが防いだが、こぼれ球が相手MFヌリ・シャヒンの前へ。およそ8メートルの距離からがら空きのゴールに蹴り込まれる。

    このトルコ代表のショットを、ゴールライン上でブロックしたのが長谷部である。胸元の高さに飛んできた難しい球を冷静に見極め、巧みな身のこなしで阻止した。

    先述の『Frankfurter Rundschau』紙は、長谷部のビッグプレーをこう評している。

    「その時、ひとりのフランクフルターが防波堤となってシャヒンのシュートを防いだ。マコト・ハセベだ。常にクールに振る舞う男は、この日も出色の出来で、目まぐるしく展開が変わるゲームにおいて安定感が際立っていた。そしてラストプレーでも抜群の働き。チームを黒星から救ったのだ」

    ドイツのサッカー専門誌『KICKER』は、「ヒーローはハセベだ! シャヒンの渾身の一撃を奇跡的にクリアしたのだから。試合はその直後に終了した」と称え、全国スポーツ紙『BILD』は「ホームの大観衆は凍りついただろう。だがその刹那、ハセベが立ちはだかった」と描写した。

     ドルトムント戦では3-4-2-1システムのリベロに配置された。ニコ・コバチ監督は「本当に代えが利かない唯一無二の存在」としたうえで、「3-4-2-1と4-2-3-1を併用するうえでマコトの存在は欠かせない。メンバーを変更することなくふたつのシステムを使えるのだからね」と、厚い信頼を口にする。4-2-3-1ではボランチをこなし、高次元のプレーを保証するのだ。

    11シーズン目のブンデスリーガを戦うサムライ。33歳の衰えないプレゼンスに対して、賛辞が相次いだ。

    サッカーダイジェスト 10/22(日) 5:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031482-sdigestw-socc

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    長谷部、終了間際のシュートブロックで勝点1死守! ドルトムントは2点リードを守り切れず
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00031466-sdigestw-socc

    冷静な男 長谷部が見せた気迫のクリアをドイツ誌が絶賛「勇敢にライン上で救出した」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00010002-soccermzw-socc
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    【フランクフルト 2-2 ボルシア・ドルトムント ブンデスリーガ第9節】

    ドイツ・ブンデスリーガ第9節の試合が現地時間の21日に行われ、フランクフルトとボルシア・ドルトムントが対戦した。

    フランクフルトの長谷部誠は今節も最終ラインの中央で先発出場したが、鎌田大地はベンチ外。一方ドルトムントの香川真司はベンチからのスタートとなった。

    リーグ首位を走るドルトムントは19分、順調に先制点を奪うことに成功。バルトラがペナルティーエリア手前の右寄りの位置からゴール前に低いボールを送ると、これに反応して抜け出したシャヒンが長谷部のカバーを振り切って先制ゴールを蹴り込んだ。

    その後は戦いぶりが安定せず、フランクフルトに脅かされる場面もあったドルトムントだが、後半に入って57分には追加点。カウンターからゲッツェのパスを受けたフィリップがラストパスを匂わせて自らシュートを放ちゴールネットを揺らした。

    2点をリードした直後の58分にドルトムントは選手2人を入れ替え、香川も投入される。だが64分、フランクフルトのレビッチがエリア内でGKビュルキのファウルを受けてPKを獲得し、これをアレが蹴り込んでフランクフルトが1点差に。

    さらにそのわずか4分後にはフランクフルトが追いついてしまう。ガチノビッチからのスルーパスを受けてゴール前に抜け出したヴォルフがゴール左隅に決めてスコアは2-2となった。

    終了間際の90分にはドルトムントが絶好の勝ち越しチャンスを迎えたが、シャヒンが至近距離から放った決定的なボレーを長谷部がゴールライン上でブロック。結局両チームともに3点目は奪えずドローに終わった。

    【得点者】
    19分 0-1 シャヒン(ドルトムント)
    57分 0-2 フィリップ(ドルトムント)
    64分 1-2 アレ(フランクフルト)
    68分 2-2 ヴォルフ(フランクフルト)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171022-00236924-footballc-socc

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    1: 名無しさん@恐縮です@\(^o^)/ 2017/09/25(月) 06:44:30.36 ID:CAP_USER9
    日本代表の不動のキャプテンとして君臨する長谷部誠。現所属のフランクフルトでもセンターバックやボランチとして同クラブの守備を引き締めるなど、抜群の存在感を示している。


    献身的なプレイでファンを魅了し続けている同選手だが、20日に行われたブンデスリーガ第5節(ケルン戦)で披露したあるプレイが同リーグ公式youtubeチャンネルで話題に。27分に起きたペナルティエリア内の混戦で自軍のゴールががら空きになると、この隙を突いたFWシモン・ツォラー(ケルン)が左足で強烈なシュートを放つ。しかし、瞬時にシュートコースを塞いだ長谷部が自身の首でボールを弾き返し、失点を回避。この同選手の気迫溢れるプレイを受け、「彼こそサムライ」、「何て勇ましいプレイだ」などのコメントが同チャンネルに寄せられた。

    この試合でも勇猛なプレイでファンの心を掴んだ長谷部。常にピッチ上の危険なスペースを埋め続ける同選手の奮闘ぶりから、今後も目が離せない。

    9/25(月) 0:10配信 
    http://www.theworldmagazine.jp/20170924/01world/germany/180688

    🌑【映像】長谷部誠、“魂の首ブロック”でゴールを死守!


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    GettyImages-852296130-min


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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/21(木) 23:22:01.23 ID:CAP_USER9.net
    19、20日に行われたサッカーのドイツ1部リーグで、ケルン戦にフル出場して無失点勝利に貢献したアイントラハト・フランクフルトの長谷部誠が21日付の大衆紙ビルトで今節のベストイレブンに選ばれた。今季初。最高が1で最低が6の採点で2と評価され、専門誌キッカーも2・5と高い評価だった。

    ホッフェンハイム戦にフル出場し今季2点目を決めたマインツの武藤嘉紀も、両メディアから2の高い評価を得た。ハンブルガーSV戦に先発し今季初ゴールとなる先制点を決めたドルトムントの香川真司は両メディアとも3だった。 (共同)

    2017.9.21
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170921/spo1709210023-n1.html

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    フランクフルトの“戦術の鍵”を握る長谷部 ケルン撃破に「ホッとした……」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170921-00010018-theworld-socc
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