海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:フランクフルト

    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 10:21:55.50 ID:CAP_USER9.net
    2017.3.24 08:19

    サッカーのドイツ1部リーグ、アイントラハト・フランクフルトは23日、所属する日本代表主将でMF長谷部誠(33)が22日に東京都内で右膝の内視鏡手術を受けたと発表した。今季中の復帰は絶望という。

    長谷部は11日のバイエルン・ミュンヘン戦で左すねの裂傷を負ったほか、右膝も負傷。クラブを通じ、「来季のプレシーズン期間には合流できると確信している」との談話を発表した。

    長谷部は敵地で行われたワールドカップ(W杯)予選のアラブ首長国連邦(UAE)戦に臨むチームにいったんは合流したが離れ、日本に帰国していた。(共同)
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    http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/170324/spo17032408190010-n1.html
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 21:23:28.34 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトは18日に、日本代表MF長谷部誠がひざの手術を受けることを発表している。ドイツメディアで同選手の復帰がシーズン後になる可能性が伝えられた。

    長谷部は11日に行われたブンデスリーガ第24節のバイエルン・ミュンヘン戦でポストに激突。その際、すねを痛めたとされていたが、ひざも負傷していたことが判明した。ニコ・コバチ監督は試合中にミュンヘン市内の病院に搬送され、左すねに6針の縫合処置を受けた長谷部について、「もう片方のひざでポストにぶつかったんだ」とコメントしている。

    『キッカー』によると、長谷部は今週中にひざの関節鏡検査を受ける見込みで、コバチ監督は「それでどんな状態なのかを把握する」と発言。選手本人は、ワールドカップ・アジア最終予選UAE(アラブ首長国連邦)戦(23日)に臨む日本代表が滞在するアル・アインに到着しており、バヒド・ハリルホジッチ監督や代表の医療スタッフと話し合う予定だ。

    一方で『ビルト』は、半月板を痛めた可能性もあると言われる長谷部が21日に帰国し、日本で手術を受けると報じた。負傷の程度についてはまだ明らかになっていないものの、「彼のシーズンが終了したかもしれない」と、今季中の復帰が絶望的となった可能性を示唆している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170320-00000023-goal-socc
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    22:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/03/19(日) 02:49:38.61 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルト長谷部、ひざの手術が決定…日本代表からの離脱が濃厚に
    サッカーキング編集部
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    バイエルン戦で負傷交代となった長谷部誠 [写真]=Bongarts/Getty Images

    フランクフルトは18日、日本代表MF長谷部誠がひざの手術を受けることが決まったと、クラブ公式サイトで発表した。

    長谷部は11日に行われたブンデスリーガ第24節のバイエルン戦でポストに激突し、すねを負傷。16日にMRI検査を受けた結果、チームドクターらの判断で来週にひざの手術を受けることが決まった。クラブは、長谷部の離脱期間は不明と発表しており、長期離脱を強いられる可能性もあるようだ。

    長谷部は16日に発表された2018 FIFAワールドカップロシア アジア最終予選の2試合に臨む日本代表メンバーにも選ばれていたが、負傷欠場が決定的となった。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170319/564448.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 01:35:14.42 ID:CAP_USER9.net
    現在リーグ戦4連敗と苦戦しているフランクフルトは、11日に首位バイエルンとアウェイで対戦。フランクフルト所属の日本代表MF長谷部誠はこの試合も3バックの真ん中で先発している。

    序盤からペースを握ったのはアウェイのフランクフルトだった。中盤でしっかりビダルとチアゴにプレスをかけ、何度も高い位置でボールをカット。ボールを保持していたのはバイエルンだが、フランクフルトの方が効果的な守備から多くのチャンスを作っていた。18分には最終ラインの裏に抜け出したフルゴタがノイアーと1対1を迎えるが、後方からフンメルスが見事なタックルでブロック。フランクフルトの方が先制するチャンスは多かった。

    その後もフランクフルトの方が良い形でゲームを進めていたが、やはりバイエルンには一瞬で局面を変えられる個の能力がある。38分にはミュラーがボールを持ってペナルティエリア内に侵入し、冷静にグラウンダーのクロス。これをあっさりとレヴァンドフスキが押し込んでバイエルンが先制する。さらにその3分後にはロングパスにアラバが抜け出し、先ほどのミュラーと同じような形からクロス。これにドウグラス・コスタが合わせてバイエルンがリードを2点に広げる。

    後半にはミュラーのループシュートをゴール手前で長谷部が執念のクリアを見せたものの、バイエルンの攻撃をなかなか抑えられない。55分にはロッベンに右サイドを突破され、そこからのクロスをレヴァンドフスキが右足で抑えてシュート。GKが1歩も動けない強烈な一撃が決まってバイエルンが3-0とする。

    その後はバイエルンがペースをつかみ、フランクフルトはなかなか反撃することができない。さらにミュラーのシュートをクリアした際に足をポストにぶつけたことが影響したのか、長谷部が64分に交代。交代する際は自分の足で歩いていたが、フランクフルトは嫌な形で守備の要を失ってしまった。

    一方のバイエルンは負傷していたボアテングを投入したり、2得点のレヴァンドフスキを早々に下げたりと余裕の交代策を展開。その後もポゼッションを保ちながらゲームをコントロールし、3-0で試合は終了。フランクフルトはまたも自慢の守備陣が崩壊してしまい、リーグ戦5連敗となってしまった。

    [メンバー]

    バイエルン:ノイアー、フンメルス、ハビ・マルティネス(→ボアテング 65)、ラーム、アラバ、ビダル(→レナト 78)、チアゴ、ドウグラス・コスタ、ロッベン、ミュラー、レヴァンドフスキ(→コマン 75)

    フランクフルト:フラデツキー、ヘクター、アブラハム、チャンドラー、タワサ、長谷部(→マルコ・ルス 64)、マスカレル、ガチノビッチ、ブルム(→バルコック 70)、レビッチ、フルゴタ(→ファビアン78)

    [スコア]

    バイエルン 3-0 フランクフルト

    [得点者]

    レヴァンドフスキ(38、55)、ドウグラス・コスタ(41)
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    theWORLD(ザ・ワールド) 3/12(日) 1:08
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170312-00010001-theworld-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/11(土) 12:39:30.58 ID:CAP_USER9.net
    アイントラハト・フランクフルトに所属し日本代表でキャプテンを務める長谷部誠が、ドイツ紙『Bild』のインタビューに応じた。

    長谷部は、2008年の1月に浦和レッズからヴォルフスブルクに加入した。以来ドイツでのプレーを続け、ブンデスリーガの日本人出場記録で奥寺康彦を抜き歴代1位に躍り出た。もうすっかりドイツに溶け込んだ長谷部だが、来独当初について次のように振り返っている。

    「今となっては当たり前ですけど、天気は良くなかったです。夕方4時には暗くなってしまうことには驚かされました。言葉や食についても驚きはありましたが、フェリックス・マガト監督のトレーニングは衝撃的でした」

    また、規律や秩序など、ドイツに来る前から抱いていたイメージと相違がなかった面もあったようだが、サッカーに関しては「ファイトが必要でした。それに180cmという身長は、日本では大きい部類に入るのですが、ブンデスリーガでは一番小さい方でした」と、想像と異なっていたことを明かしている。

    続けて、お手本としているドイツ人選手についても言及。今シーズン限りでの引退を表明しているバイエルン・ミュンヘンのDFフィリップ・ラームの名前を挙げ、「彼はどこでもプレーができます。右サイドバック、左サイドバック、中盤と高いレベルでこなすことができる」と、ポリバレント性を称えた。

    ■将来について

    最後にドイツにあるもので、日本に持ち込みたい物を問われた長谷部は「静寂」と回答し、「日本では皆が僕のことを知っているんです。ここでは、何も気にすることなく外に出られます」とその理由を説明。さらに長谷部は「だから今の段階では日本に帰ることは想像できないんです。どちらかというとドイツで暮らすことを考えています」と、将来的にもドイツに留まる可能性を示唆した。

    現在33歳の長谷部だが、一番の成功を問われた際には「個人で言えば、ここフランクフルトです」と現在が最も充実していることを明かした。フランクフルトは11日、ドイツ王者バイエルンと対戦する。敵地でのバイエルン戦とあって難しい試合が予想されるが、手本とするラームにも勝る活躍が期待されるところだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170311-00000012-goal-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 00:08:20.34 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する日本代表MF長谷部誠が、日本人選手のブンデスリーガ最多出場記録を31年ぶりに更新した。

    長谷部は5日に行われたブンデスリーガ第23節のフライブルク戦に先発出場。これで同リーグ通算235試合目の出場を果たし、奥寺康彦氏がケルン(1977~80)とブレーメン(1981~86)で記録した234試合を上回った。

    現在33歳の長谷部は2008年1月に浦和レッズからヴォルフスブルクに移籍。翌2008-09シーズンには日本人で奥寺氏以来31年ぶりのブンデスリーガ優勝を経験した。その後、2013年夏に移籍したニュルンベルクを経て、2014年夏にフランクフルトに加入。ブンデスリーガ通算234試合出場で7ゴールを記録している。

    ■ブンデスリーガ日本人選手出場数トップ5(2017年3月5日現在)
    長谷部誠 235試合
    奥寺康彦 234試合
    高原直泰 135試合
    酒井高徳 130試合
    岡崎慎司 128試合
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00559364-soccerk-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/02(木) 18:44:30.75 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ第23節フランクフルト対フライブルク戦(3月5日)は、欧州カップ戦出場権獲得を狙う2チームによる注目の一戦だ。ただ、この試合は日本人にとってそれ以上の意味を持つ。長谷部誠のブンデスリーガ日本人最多出場記録更新がかかっているからだ。

    奥寺康彦氏の持つ記録に並んだのが第22節ヘルタ・ベルリン戦。しかし、その後に行なわれた火曜日のドイツ杯準々決勝ビーレフェルト戦を、長谷部は発熱で欠場した。ニュルンベルク時代の長期離脱を除けば、体調不良はおろかケガでの欠場もほとんどない長谷部にとっては珍しいこと。単なる偶然だろうが、時期が時期だけに、記録に並んだことで気が緩んだのではないかとさえ思えてくるほどだった。

    試合前の記者室でスタメンが発表されると、現地の記者はメンバー表の中に背番号20の名前がないとすぐに気が付いた。相手が2部のチームということで多少のメンバー入れ替えも予想されていたが、それでも長谷部は外せない選手。現地紙の先発予想にもしっかりとその名前は記されていた。

    それほど長谷部はコンスタントにプレーしている。今季はリーグ戦22試合中20試合に出場し、1734分プレー。これはリーグ全体では52番目の数字だが、32歳以上の選手に限ると4番目となる。

    さらに言えば、現在ブンデスリーガでプレーする選手の中で、長谷部の234試合出場を上回る選手は20人ほどしかいない。例えば、ヴォルフスブルク時代の同僚であるマルセル・シェーファーは257試合に出場しているが、彼は長谷部がドイツにやってきた2008年より5年早くドイツでキャリアをスタートさせている。同じくヴォルフスブルク時代の同僚であるディエゴ・ベナーリオは長谷部より半年早くドイツにやってきて259試合に出場しているが、彼のポジションがGKだということは考慮すべきだろう。

    なぜ長谷部はこれほどまでにドイツでコンスタントに出場機会を得られているのだろうか。大きな要因として考えられるのが彼のプロ精神だ。そのプロとして試合や練習に取り組むその姿勢は、ドイツでもたびたび評価されている。日本でも「真面目」と言われる長谷部の人間性を、現地のドイツ人はどのように見ているのだろうか?

    「まさにそれこそが、長谷部がブンデスリーガで長くプレーし続けられている理由なんだ」と、ジャーナリストのトビアス・シェヒターは断言する。高級紙『南ドイツ新聞』などに寄稿し、フランクフルトを担当している彼は、長谷部を高く評価しているジャーナリストの1人だ。

    「彼は非常に真面目な選手で、その姿勢とチームへの献身性は監督やチームメイトからも高く評価されているんだ。それに加えて、彼は安定して信頼のおけるパフォーマンスを見せる。彼がどうしようもなく酷いプレーをしているところなんて見たことがないよ。

    彼のプロ精神はすばらしいし、サッカーに対していつも好奇心をもって取り組んでいる。勝利を手にした後というのはよく気が緩んでしまうものだけれど、彼にはそれがないんだ。どんな時でもピッチで勝ちたいという気持ちを見せる。

    それは勝った試合の後に彼の話を聞くとよく分かる。試合に勝っても決して100%満足することはなく、常に問題点を探し出して改善に繋げようとする。先日、彼がアシストをしてシャルケに勝った後、テレビ局のインタビューに『自分たちのプレーはあまりよくなかった』と話していたのにはさすがに驚いたよ。ヘルタ・ベルリン戦で奥寺の記録に並んだ時も『30年前に記録を打ち立てた奥寺氏を知ってもらえてうれしい』と話したんだろう? 何とも謙虚な彼らしい発言だね」
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/27(月) 14:00:03.11 ID:CAP_USER9.net
    ◇ブンデスリーガ第22節 フランクフルト0―2ヘルタ(2017年2月25日)

    フランクフルトの日本代表MF長谷部が偉大な数字に肩を並べた。ヘルタ戦にフル出場し、ブレーメンなどで活躍した奥寺康彦の日本人最多記録に並ぶドイツ1部通算234試合出場を達成。「30年以上前にこのような素晴らしいリーグで、奥寺さんという素晴らしいプレーヤーがいたことをもう一度皆さんに知ってもらえる、それだけですけどね」と控えめに語った。

    試合開始から主将マークを巻くのは、ドイツに渡ってから「初めて」。前半26分にはドリブルを仕掛けたヘルタの原口との間合いを詰めてボールを奪うなど、5―3―2のボランチで安定したプレーを披露した。それでもチームは3連敗。記録よりも「チームの結果が出なかったことが全て」と悔しがった。

    自身を「世渡り上手」と表現する。「監督が要求することをしっかりと理解して、常に頭を使いながら考えながらプレーしてきた」からこそ、環境やポジションが変わっても重宝されてきた。偉業を達成したカズからは「偉大な記録。海外で長い期間、出続けている数少ない選手。もっともっと記録が伸びることを期待しています」とエールを送られた。カズのように50歳までの現役意欲を問われた長谷部は「それはちょっと、僕には無理だと思います」と苦笑いを浮かべた。

     ▼J2横浜FC奥寺康彦会長 いつかは抜く選手が出てくるだろうと。複数のポジションができたり、監督が要求することをできるのもいいこと。タイプが似ているのかもしれない。

     ▼J2横浜FC三浦知良 偉大な記録。海外で長い期間、出続けている数少ない選手。努力と誠実さ、真しな姿勢、人間性のたまものだと思う。もっともっと記録が伸びることを期待しています。

    スポニチアネックス 2/27(月) 7:01配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170227-00000065-spnannex-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/23(木) 20:24:11.31 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する長谷部誠は、ブンデスリーガ通算233試合の出場を果たしている。次節のヘルタ・ベルリン戦に出場すれば、奥寺康彦が持つ大記録と並ぶことになる。

    長谷部の所属するフランクフルトは、現在ブンデスリーガで5位と上位につける。昨季、入れ替え戦の末に辛くも1部リーグに残留したことを考えれば大躍進と言っていいだろう。そして長谷部は躍進を続けるチームで中心的な役割を担っている。リベロやボランチという重要なポジションで、21節を終えた時点で19試合に出場している。

    長谷部は2008年の冬にヴォルフスブルクに加入した。以来、ブンデスリーガでプレーを続け、今季で11年目のシーズンとなっている。出場数は233を数え、あと1試合で日本人のブンデスリーガ最多出場という30年以上破られることのなかった記録に並ぼうとしている。

    フランクフルトは25日、原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと敵地で対戦する。チームは2連敗中と調子を落としているが、欧州カップ戦の出場権を争う相手をしっかり叩いた上で大先輩の記録に並びたいところだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170223-00000020-goal-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 01:31:40.48 ID:CAP_USER9.net
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    長谷部が痛恨のPK失敗…チームは降格圏インゴルシュタットに黒星で連敗

    サッカーキング編集部
    サッカー総合情報サイト

    ブンデスリーガ第21節が18日に行われ、日本代表MF長谷部誠所属のフランクフルトとインゴルシュタットが対戦した。

    前節、レヴァークーゼンに完敗し、公式戦の連勝が3でストップしたフランクフルト。現在リーグ3位につけているが、首位バイエルン、2位ライプツィヒに食らいついていくために連敗は避けたいところ。降格圏17位のインゴルシュタット戦には、長谷部がリーグ15試合連続となる先発出場。リベロではなく、ボランチとして起用された。

    試合開始から攻勢を仕掛けたのはインゴルシュタット。3分にFKからマシュー・レッキーがヘディングシュートを放つと、10分にはマルクス・ズットナーが左足でミドル。しかしいずれも得点には至らなかった。

    対するフランクフルトは22分、左サイドでFKを獲得すると、長谷部がキッカーを務める。しかしボールはニアサイドでカットされた。

    26分、均衡が破れる。インゴルシュタットは右CKをダリオ・レスカーノが頭ですらすと、ファーサイドへ流れたロマン・ブレジェリーが右足インサイドでミート。ボールはゴール右隅へ突き刺さった。

    https://www.soccer-king.jp/news/world/ger/20170219/553478.html
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