海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:フランクフルト

    1: Egg ★ 2018/12/17(月) 05:59:45.70 _USER9
    現地時間16日、フランクフルトは長谷部誠と2020年6月30日までの契約延長に合意したと発表した。

    今季終了後に契約の切れる長谷部だったがこれでもう1年間フランクフルトのユニフォームでプレーする事になった。同クラブで代表取締役を務めるフレディ・ボビッチ氏は「マコトは34歳の今なおチームの中心選手として活躍している。我々の強固な守備陣は彼の貢献が非常に大きい。またピッチ外でも非常に模範となる選手だ」と語った。

    長谷部も「フランクフルトの街やクラブは自分自身にとって故郷になった。もう1年この素晴らしいチームの一員である事にとても幸せを感じている」と今回の契約延長を喜んだ。

    2008年にヴォルフスブルクでブンデスリーガデビューを果たした長谷部はニュルンベルクを経て2014年からフランクフルトでプレーしている。その間、ヴォルフスブルクでリーグ優勝とフランクフルトではドイツ杯(DFBポカール)優勝を1度ずつ経験している。
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    12/17(月) 4:16 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181217-00301381-footballc-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/13(木) 05:39:06.90 _USER9
    日本サッカー協会は12日、アジア杯UAE大会(来年1月5日開幕)に臨む日本代表メンバー23人を発表した。森保一監督(50)が1次リーグ首位突破を厳命する中、MF伊東純也(25=柏)にドイツ1部デュッセルドルフから正式オファーが届いていることが判明。Eフランクフルトも獲得に動いており、アジア杯の活躍次第でドイツ移籍が実現する可能性が高まっている。

    初の国際大会は品評会でもある。複数の関係者によると、デュッセルドルフが伊東に正式オファーを出していることが判明。さらにEフランクフルトも獲得意思を示しており、今後正式オファーに発展する可能性があるという。

    デュッセルドルフは今夏も移籍金1億円の正式オファーを出したが、柏側が3億円を要求。互いに歩み寄ることができずに消滅した。だがデュッセルドルフは継続的に幹部を日本に派遣。今季リーグ34試合6得点10アシストを記録したスピードスターへ、2度目の獲得オファーを決めた。伊東自身も、さらなる成長を求め海外移籍に前向きだ。

    最大のネックとなるのは移籍金だ。柏側は今冬、2億円に設定。一方、デュッセルドルフは夏と同じ1億円で交渉を進めているという。来年26歳。海外初挑戦となる伊東に対して移籍金2億円は高額で、Eフランクフルトは静観する状況になっている。

    大きな隔たりを埋める鍵は、自身の活躍だ。アジア杯の代表選出に「チームの勝利に貢献できるように全てを注いで頑張ります」とコメント。得点やアシストなどの目に見える結果でチームを勝利に導けば、柏の求める移籍金にドイツ側が近づいてくる可能性は十分ある。

    現状では堂安の控え扱いだが、国際舞台で2億円の価値を証明できるか。伊東にとっては、2大会ぶりのアジア王者の座を取り戻すだけではなく、ドイツ移籍も勝ち取る戦いが始まる。

    ▽フォルトゥナ・デュッセルドルフ 1908年創設。79、80年にドイツ杯連覇を果たした古豪。昨季2部で優勝し、6季ぶりに1部復帰。09~10年に結城耕造、13~14年に大前元気、昨季は原口元気、宇佐美貴史が在籍。宇佐美は今季もプレー。本拠はエスプリ・アレーナ(5万1500人収容)。フリートヘルム・フンケル監督(65)。現在18チーム中最下位。

    ▽アイントラハト・フランクフルト 1899年創設。ドイツ1部1回、ドイツ杯5回の優勝を誇る強豪。06~08年に高原直泰、07~09年に稲本潤一、12~15年に乾貴士、14年から長谷部誠が在籍。本拠はバルト・スタジアム(5万1500人収容)。アディ・ヒュッター監督(48)。現在リーグ5位。

    ◆伊東 純也(いとう・じゅんや)1993年(平5)3月9日生まれ、神奈川県横須賀市出身の25歳。逗葉高―神奈川大を経て15年に甲府入り。16年に柏に完全移籍した。今季はチームの調子が上がらない中で、快足を武器に34試合6得点と奮闘。森保ジャパンには発足当初から選出されている。J1通算131試合23点。国際Aマッチ通算7試合2得点。1メートル76、68キロ。利き足は右。血液型A
    2018-12-13_15h01_24
    12/13(木) 5:00配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181213-00000003-spnannex-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2018/11/30(金) 07:26:00.93 _USER9
    11/30(金) 6:50配信
    フランクフルトがEL5連勝で首位通過決定! “熟達のリベロ”長谷部誠は攻守で抜群の安定感

    [11.29 ELグループリーグ第5節 フランクフルト4-0マルセイユ]

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)は29日、グループリーグ第5節を行い、MF長谷部誠所属のフランクフルト(ドイツ)は日本代表DF酒井宏樹が所属するマルセイユに4ー0で勝利した。長谷部は公式戦14試合連続のフル出場。酒井はメンバー外となっている。

    4連勝中のフランクフルトはすでに決勝トーナメントが決定。24日のリーグ戦第12節・アウグスブルク戦(3-1)から先発を5人変更し、3-5-2の布陣を敷く。長谷部は3バックのセンターを務めた。

    一方、昨季ELでは準優勝に輝いたマルセイユだが、2試合を残してグループリーグ敗退が決まっている。25日のリーグ戦第14節・アミアン戦(3-1)から先発9人を変更し、その試合でハットトリックを決めたMFフロリアン・トバンやMFディミトリ・パイェ、そして酒井といった主力はメンバー外となった。

    明暗分かれた両チームは序盤からその色合いを強めていく。フランクフルトは前半1分、ショートコーナーからMFミヤト・ガチノビッチがPA右に進入してシュート。GKヨアン・プレがはじいたところをFWルカ・ヨビッチが押し込んだ。

    フランクフルトは前半17分、マルセイユの名手MFルイス・グスタボにプレスをかけてバックパスをさせると、GKプレはゴール外にポジションをとっており、ボールはそのまま無人のゴールへ。オウンゴールで2-0と点差を広げた。

    リベロの長谷部は安定感ある守備だけでなく、後方からの攻撃の起点にもなる。前半29分、長谷部の高精度ロングフィードからDFタルブ・タッタがPA左に入り込んで折り返すと、ガチノビッチがPA中央で合わせるもGKプレのセーブに遭った。

    前半を2-0で折り返したフランクフルトは後半17分、DFダニー・ダ・コスタがPA右からグラウンダーのクロスを挙げ、DFブナ・サールのオウンゴールを誘発。3点差にすると、同22分には長谷部が中盤からFKを蹴り、FWセバスティアン・ハラーを経由してヨビッチがワンタッチでゴールに流し込み、ダメ押しの4点目を決めた。

    試合はそのまま終了し、4-0でフランクフルトが大勝。同時刻に行われていた試合で2位ラツィオが4位アポロンに敗れたため、フランクフルトのH組首位通過が決定した。フランクフルトは今大会無敗の5連勝で、12月13日の最終節に敵地でラツィオと対戦。一方、1分4敗で未勝利のマルセイユは同日にホームでアポロンと対戦する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-07127895-gekisaka-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2018/11/26(月) 22:45:36.78 _USER9
    フランクフルトは、元日本代表MFの長谷部誠との契約延長を決定事項としているようだ。同クラブの執行役員を務めるフレディ・ボビッチ氏がドイツ『シュポルト1』のトーク番組で、そのことを示唆している。

    来年1月に35歳の誕生日を迎える長谷部は、今夏に指揮官となったアディ・ヒュッター監督の下で9月20日に行われたヨーロッパリーグ初戦のマルセイユ戦以来の公式戦13試合にすべてフル出場。ほとんどの試合で3バック中央のリベロ役を務め、現在リーグ3位と快進撃を続けるチームの欠かせない存在となっている。

    そんなベテランに対するクラブ側の評価も高い。『シュポルト1』のトーク番組に出演したボビッチ氏は、長谷部を「我々の守備の首領」と形容すると、来夏までとなっている契約状況について「彼とは毎年の晩秋に話しているが、今年もそうしたよ」とコメント。さらに「あとはそのタイミング、発表を待てばいい」と語り、すでに選手側とは新契約に向けて大筋合意に至っている様子をうかがわせた。

    長谷部自身は先月、「可能な限り長くフランクフルトでプレーすることを望んでいます」と明かしていた。ドイツでは、ヴォルフスブルク、ニュルンベルク、そしてフランクフルトでこれまで公式戦313試合に出場してきた元日本代表MF。2014年夏に加わったフランクフルトとの契約延長の発表は、もはや時間の問題となっているようだ。

    11/26(月) 21:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181126-00000023-goal-socc

    写真
    no title

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    1:Egg ★:2018/11/11(日) 23:16:35.90 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトは現地時間11日、ブンデスリーガ第11節でシャルケと対戦する。9月27日にボルシアMG戦(1-3)で敗れて以降、公式戦8勝1分と好調を維持しているが、ドイツ紙は元日本代表MF長谷部誠を「ディフェンスのボス」と称して要注意人物に挙げている。

    ロシア・ワールドカップ後に日本代表引退を表明した長谷部。開幕3試合は今季就任したアディ・ヒュッター監督が4バックを採用したこともあって出番のなかった長谷部だが、3バックにシフトし始めたリーグ第4節RBライプツィヒ戦(1-1)で初スタメン。そこからチームは4勝2分1敗と右肩上がりで、暫定6位につけている。

    第5節ボルシアMG戦(1-3)はボランチでの出場だったが、それ以外の6試合は全てリベロ起用。最終ラインの中央に入った際は無敗(4勝2分)をキープしている。11日には14位シャルケと対戦するが、ドイツ紙「Hessenschau」は「要注意人物」として長谷部を挙げている。

    「ディフェンスのボス、マコト・ハセベ。34歳の日本人が最終ラインを牽引し、チームは好調を維持している。3バックで使われてから負けはない」

    3バックのリベロとして絶大な存在感を見せる長谷部は、さらなる躍進を狙うチームの中心に間違いなくいる。

    11/11(日) 20:40 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181111-00147272-soccermzw-socc

    写真

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    1:久太郎 ★:2018/11/03(土) 11:10:25.70 ID:CAP_USER9.net
    敵地での大勝で公式戦連続無敗を7に伸ばす
    11月2日(現地時間)、ブンデスリーガ第10節が行なわれ、フランクフルトは3-0でシュツットガルトを下した。
     
    7位のフランクフルトが、(18チーム中)17位に沈んでいるシュツットガルトのホームに乗り込んだ一戦。長谷部誠は今回も、定位置となった3バックの中央で先発出場を果たした。
     
    前節ニュルンベルク戦を1-1で引き分け、公式戦連勝が5で止まったとはいえ、フランクフルトは依然として好調であり、開始3分、早くもダ・コスタの縦パスからレビッチが、ヨビッチとの連係で抜け出し、GKツィーラーをかわしてゴールに流し込む。しかしこれはVARにより、オフサイドと判定され無効となった。
     
    対するシュツットガルトは9分、右サイドを攻略してのクロスが、長谷部の頭上を越え、跳んだフリーのゴメスの頭に合うが枠外。決定機を逃したホームチームだが、ここから良いかたちの攻撃を見せるようになる。
     
    フランクフルトは中盤の争いではやや劣勢となるも、レビッチ、ヨビッチ、アレの前線が圧倒的な強さと巧さを誇り、縦パスが入れば、ここでキープ、展開してチャンスに結びつけてしまう。
     
    そして11分、縦パスを収めたレビッチからのラストパスをヨビッチがシュート。これはツィーラーがセーブするが、こぼれ球を走り込んだアレが詰めて、今度こそ先制ゴールを奪った。
     
    リードを許したシュツットガルトが25分、N・ゴンサレスがドリブルで持ち込んで左のアオゴへスルーパスを通し、ゴール前ニアに走り込んでリターンを受けるが、ダイレクトシュートをゴールマウスに飛ばすことはできない。
     
    するとフランクフルトは32分、コスティッチのグラウンダーのクロスをアレがダイレクトシュート。これはツィーラーの好守に阻まれるも、こぼれ球を拾ったヨビッチが上げたクロスを、フリーのレビッチが頭でゴール左隅に突き刺し、リードを広げた。
     
    シュツットガルトは2失点とも、良い攻撃を見せていた矢先のものであり、その後もチャンスを作るが、41分のN・ゴンサレスのヘッド、45分のゴメスの決定的なシュートはやはり枠を外れて、点差を縮められないまま前半を終えた。
     
    後半、次々に好機を迎えたのはフランクフルト。特にヨビッチは、49分にダ・コスタのクロスをダイレクトボレーで合わせると、そこから56分にアレのラストパスを受けて強烈なシュート、2分後には強引な突破からのループ、そして64分にも強烈なミドルと、次々にフィニッシュに持ち込んだ他、67分にはカウンターからアレに好機を提供する。
     
    一方のシュツットガルトは52分、N・ゴンサレスがペナルティーエリア外から左足で強烈なミドルを放つも、わずかにクロスバーの上。その後も両サイドを崩したり、ゴール前にボールを運んだりするが、決定的な場面はほとんど訪れなかった。
     
    アウェーチームは前線でチャンスを作り、77分にヨビッチ、79分にはレビッチが惜しいシュートを放って相手守備陣を脅かし、守備では長谷部を中心にして最後までゴールを許さず。そして終盤、ボールを回すなかで、左サイドを抜け出したヴィレムスのワンフェイントを入れてからのクロスが、N・ミュラーの豪快なヘッド弾を引き出した。
     
    3-0となり、試合は間もなく終了。4連敗(しかもこの4試合で14失点!)を喫してブーイングを浴びるホームチームをよそに、公式戦連続無敗を7(6勝1分け)に伸ばしたフランクフルトの面々は、敵地で喜びを分かち合った。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181103-00049756-sdigestw-socc

    長谷部が先制点起点 10戦連続フル出場で勝利貢献

    <ブンデスリーガ:シュツットガルト0-3フランクフルト>◇2日◇シュツットガルト

    MF長谷部誠が所属するフランクフルトがアウェーでシュツットガルトに3-0で快勝した。

    前半11分、長谷部のクリアからつないだ攻撃からFWヨビッチのミドルシュートのこぼれ球をFWハラーが押し込んで先制し、同32分には右クロスをFWレビッチが頭で流し込んで2点目をゲット。後半44分には左クロスをFWミュラーがダイビングヘッドを決めてダメ押しした。

    長谷部は3バックの中央で公式戦10試合連続のフル出場。先制点の起点となるなど勝利に貢献した。

    フランクフルトは5勝2分け3敗の勝ち点17で暫定3位に浮上した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181103-00380932-nksports-socc
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    1:久太郎 ★:2018/10/23(火) 19:22:56.92 ID:CAP_USER9.net
    ドイツでの現役続行に一歩前進か

    フランクフルトのブルーノ・ヒューブナーSD(スポーツディレクター)は元日本代表MFの長谷部誠と契約延長の交渉に入っていることを認めた。地元メディア『ヘッセンシャウ』が伝えている。

    来夏にフランクフルトとの現行契約が満了となる長谷部。先日は地元メディアに対して「フレディ・ボビッチ(執行役員)やブルーノ・ヒューブナーととても良い話をしているところです」と同クラブでの現役続行を示唆していた。

    そして、クラブ側もリベロとして守備を支える長谷部を残す方針のようだ。ヒューブナーSDは「我々はマコト・ハセベとマルコ・ルッスと話し合い、交渉を進めている。互いに条件面で折り合いがつけば、一緒に仕事を続ける可能性は高まるだろう」と認めている。

    今夏のロシア・ワールドカップを最後に代表に別れを告げた長谷部は現在34歳。新契約が2020年までとなれば、少なくとも36歳まで現役生活を続けることになる。
    2018-10-23_20h45_05
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181023-00010001-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/10/08(月) 00:43:36.50 ID:CAP_USER9.net
    10/8(月) 0:25配信
    長谷部誠は6戦連続フル出場…フランクフルト、10人で1点守りきり2連勝

    ブンデスリーガ第7節が7日に行われ、MF長谷部誠が所属するフランクフルトはアウェイでホッフェンハイムに2-1で勝利した。長谷部は3バックの中央で先発出場し、公式戦6試合連続のフル出場で勝利に貢献した。

    フランクフルトは40分にアンテ・レビッチがルカ・ヨヴィッチのパスで抜け出し、GKの頭上を超すループシュートを沈めて先制。さらに後半開始35秒でヨヴィッチが相手GKの弾いたこぼれ球を押し込み、追加点を挙げた。しかし64分にレビッチが2枚目のイエローカードを受けて退場。82分にリース・ネルソンに反撃のゴールを許したが、1点を守りきり、2連勝を飾った。フランクフルトはこれで3勝1分3敗、ホッフェンハイムは2勝1分4敗となった。

    次節、フランクフルトは19日にホームでFW宇佐美貴史が所属するデュッセルドルフと、ホッフェンハイムは20日にアウェイでFW久保裕也が所属するニュルンベルクと対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-2 フランクフルト

    【得点者】
    0-1 40分 アンテ・レビッチ(フランクフルト)
    0-2 46分 ルカ・ヨヴィッチ(フランクフルト)
    1-2 82分 リース・ネルソン(ホッフェンハイム)

    【スターティングメンバー】
    ホッフェンハイム(3-5-2)
    バウマン;アクポグマ(66分 ジョエリントン)、フォクト、ポッシュ;ブレネト、デミルバイ、グリリッチュ(60分 ネルソン)、ビッテンコート(52分 グリフォ)、シュルツ;ベルフォディル、サライ

    フランクフルト(3-5-2)
    トラップ;ルス、長谷部、ヌディカ;ダ・コスタ、アラン(46分 ガチノヴィッチ)、フェルナンデス、デ・グズマン、コスティッチ(80分 ウィレムス);ヨヴィッチ(69分 ハラー)、レビッチ(64分 退場)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181008-00844106-soccerk-socc

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    1:久太郎 ★:2018/09/24(月) 23:42:46.52 ID:CAP_USER9.net
    フランクフルトに所属する元日本代表MF長谷部誠が、ドイツ紙『キッカー』によるブンデスリーガ第4節のベストイレブンに選出された。

    23日のライプツィヒ戦で今シーズン初出場を果たした長谷部は、1が最高で6が最低の同紙の採点では2と高評価を受け、センターバックとして今節のリーグベストイレブンに選出された。パスの成功率は69%、デュエル(対人戦)の勝率は80%を記録している。

    ライプツィヒと1ー1で引き分けた現在13位のフランクフルトは、26日にボルシアMGと対戦する。
    2018-09-25_00h27_35
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180924-00837908-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/09/22(土) 00:16:22.44 ID:CAP_USER9.net
    「フランクフルトに必要なリーダーシップを備えている」



    ヨーロッパリーグ(EL)のグループステージ第1節、グループHのマルセイユ対フランクフルト戦は、2-1でアウェーのフランクフルトが勝利した。

    試合会場のヴェロドロームは、昨シーズンのサポーターの不祥事により無観客。がらんとしたスタジアムが独特な雰囲気を醸し出すなか、これまでリーグ戦では開幕3試合で出場がなかった長谷部誠がスタメン入り。酒井宏樹はベンチスタートとなった。

    1-1で迎えた59分、フランクフルトはウィレムスが2度目の警告で退場し、1人少ない状態になってしまう。しかし粘り強く守り、終了間際の88分、交代出場のヨビッチが勝ち越しゴールを決めて、敵地で勝利をもぎ取った。

    フランクフルト紙『Frankfurter Neue Presse』は、「中央で守備と攻撃を担った長谷部という選択肢は、結果的にチームを強固にした」と綴り、この逆転劇を支えた存在として長谷部を高く評価した。

    また、ドイツ紙『BILD』も「彼の特徴であるハードラン、ボールをセーフティーに扱う能力、そしてデュエル。この試合で、これらは常に必要とされる場所にあった」と、その貢献ぶりを称賛している。

    実はこの数日前、フランクフルト地元紙『Frankfurter Allgemeine Zeitung』が、「Sky Sports」司会者のマーク・ベーレンベック氏の弁として、「長谷部がフランクフルトに必要である」というコラムを掲載し、その理由を以下のように挙げている。

    「長谷部のようなリーダーシップを持つ選手が、今のフランクフルトには少ない。ふたつめに、ドルトムントのような攻撃力の高いチームと当たる時には、5バックを検討すべき。その場合、ボランチは長谷部が最適だ。

    そして3つめに、現レギュラーのジェルソン・フェルナンデスとルーカス・トッロが満足なパフォーマンスを見せていない。

    経験豊富な長谷部は、チームが不安定になった時、そのサポートと、戦略をもたらすことができる選手だ。我々には、彼が必要なんだ」

    まさに、ここで語られたことが、マルセイユ戦で発揮されたというわけだ。

    当の長谷部は、試合後に自身のインスタグラムを更新。チームの勝利を喜びながら、「改めてサッカーはファンサポーターがいて成り立つものと実感」と、ハッシュタグで本音を吐露している。

    9/21(金) 20:10配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180921-00047610-sdigestw-socc
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