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    タグ:ブッフォン

    1: 久太郎 ★ 2020/04/18(土) 14:15:02.13
    ユベントスは、所属する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(42)と契約延長で合意したと、17日付の伊紙ガゼッタ・デロ・スポルトが報じた。

    同紙によると、アニェッリ会長と今季終了までの契約となっているブフォンが、先週に電話で契約延長で合意したという。残すのは契約書へのサインのみだが、現在は新型コロナウイルスの影響で都市封鎖中。封鎖が解除された後に1年間の契約延長にサインすると報じた。

    1年の契約延長により、43歳(誕生日は1月28日)まで現役としてプレーすることが確定したが、さらに44歳までプレーする可能性もあると伝えた。

    同選手は今季リーグ戦26節終了時点で7試合に出場。昨年9月28日に行われたホームでのSPAL戦では2-0の完封勝利に導き、首位を走るチームに貢献している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200418-24180170-nksports-socc

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    1: 伝説の田中c ★ 2020/02/24(月) 20:10:49.38
    中国・武漢を発生元とする新型コロナウイルスの脅威によって、世界的なパンデミック(大流行)の危機が叫ばれているなかで、名手が発した軽率な発言が物議を醸している。事もあろうに、ウイルスをネタに中国人ファンを“いじった”のである。

    残念なニュースの当事者となったのは、ユベントスに所属する守護神ジャンルイジ・ブッフォンだ。イタリア紙『Gazzetta dello Sport』などが報じている。

    ブッフォンは、現地時間2月13日にサン・シーロでミランと対戦したコッパ・イタリア準決勝第1レグ終了後、出待ちでサインを求めた中国人男性に対応した際に、「気をつけて、君はコロナを持っているかもしれない。見てみよう。あぁクソッ! 君は武漢の出身かい?」とイタリア語でジョークを飛ばしたのだ。

    『Gazzetta dello Sport』が紹介した動画を見る限り、男性の頭を撫でて去っていった42歳の大ベテランの一言に周囲は笑いに包まれていたが、コロナウイルスが原因となった東アジア人に対する偏見と差別が、イタリア国内でも深刻化するなかで、無神経と言える発言である。

    無論、ブッフォンに対しては、メディアからも非難の声が上がっている。イタリア紙『Corriere dello sport』は、「紛れもない失言」と綴れば、同じくイタリア紙『Libero』は、「不必要なジョークであり、どんな状況下にあっても不適当な皮肉である」とこき下ろした。

    また、拡散された動画を目にしたファンはSNSで、「ブッフォンの信頼は墜ちた」「彼はくだらない男だ」「これが“差別の国”イタリアだ」「なぜ笑えるのか?」といった厳しい反応が殺到した。

    サッカー界では、トッテナム・ホットスパーのデリ・アリが、SNSアプリの「スナップチャット」で新型肺炎にまつわる“おふざけ投稿”を行なって大バッシングを浴び、謝罪に追い込まれたばかり。ブッフォンも単なるジョークで済まされることはなさそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200215-00010005-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2020/02/14(金) 19:40:10.02
    ユヴェントスに所属する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンに、“宝物”が一つ増えたようだ。13日、イギリス紙『デイリーメール』が報じた。

    13日に行われたコッパ・イタリア準決勝ミラン戦(1-1)でフル出場を果たしたブッフォンは、試合後にミランのU-19イタリア代表MFダニエル・マルディーニとユニフォームの交換を行った模様。D・マルディーニは2001年10月11日生まれの18歳で、父親はミランのレジェンドである元イタリア代表DFパオロ・マルディーニ氏だ。3日に行われたセリエA第22節ヴェローナ戦でデビューを果たした同選手は、ユヴェントス戦でもベンチメンバーに入っていた。

    42歳のブッフォンは試合後、満面の笑みを浮かべて報道陣の前に姿を現すと、「僕は、エンリコ・キエーザとその息子(フェデリコ)、リリアン・テュラムとその息子(マーカス)、ジョージ・ウェアとその息子(ティモシー)、パオロ・マルディーニとその息子の(ユニフォーム)コレクションを持っている。今度は彼らの孫を待つことにするよ!」とジョーク交じりに答えたという。

    2/14(金) 11:53配信
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200214-01034375-soccerk-socc

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    1: ぜかきゆ ★ 2019/10/29(火) 17:47:43.15
    疑惑の判定で敗退

    ユヴェントスのGKジャンルイジ・ブッフォンが、イタリアメディア『メディアセット』のTV番組『ティキタカ』に出演した際に、2002年日韓ワールドカップを振り返った。

    今夏、パリ・サンジェルマンから1年ぶりにユーヴェに復帰したブッフォンは、1995年にパルマでプロデビューを飾ると、2001年にユヴェントスへ移籍。以降、17年間にわたってトリノでプレーし、数々のタイトルを手にしてきた。イタリア代表としても長年にわたって不動の守護神を務め、2006年ドイツ・W杯を制したほか、EURO2012では準優勝に輝いた。

    そんなブッフォンだが、2002年には苦い思いを経験した。守護神ブッフォンを擁するイタリアは、日韓W杯決勝トーナメント1回戦において、ホスト国の韓国と対戦。この試合をエクアドル人審判員バイロン・モレノ氏が裁いた。するとエクアドル人主審は、韓国選手によるラフプレーを見逃す一方、ダミアーノ・トンマージのゴールデンゴールを取り消すなどしてイタリアに不利な判定を続け、この結果、イタリアは延長戦に入った117分、アン・ジョンファンに決勝点を許して敗退が決定。試合の行方を左右する疑惑の判定を繰り返した主審に対し、大会終了後も数多くの批判が浴びせられた。

    あれから17年の時を経て、TV番組の司会者は、「モレノのことを思い出すことはないか? 私は思い出してしまう」と切り出した。レギュラー出演する元イタリア代表FWクリスティアン・ヴィエリ氏が即座に首を振る中、ブッフォンは自身の考えを明かした。「いや、思い出すことはない。なぜなら彼は、酷い末路をたどったからね。僕は彼に対して、少し哀れみの気持ちを持つこともできる」と告白。2010年には、約6キロのヘロインを米国へ密輸しようとしてニューヨークのジョン・F・ケネディ国際空港で逮捕されたモレノ氏に対し、余裕の態度を示した。

    10/29(火) 17:10配信 GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191029-00010022-goal-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/06/06(木) 09:50:19.26
    6/6(木) 7:03配信
    PSGがブッフォンの退団を発表…「イタリアからの冒険が終わります」

    パリ・サンジェルマン(PSG)は5日、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンと、来シーズン以降の契約を延長しないことを発表した。

    今シーズン開幕前にユヴェントスを退団しPSGに加入したブッフォンは、リーグ戦17試合に出場。フランス代表GKアルフォンス・アレオラとの併用でゴールマウスを守り、チームのリーグ連覇に貢献した。ところがシーズン終了を前に、同チームを率いるトーマス・トゥヘル監督がGKのローテーション起用をやめる意向を表明。大ベテランのブッフォンに対して、今夏のPSG退団の可能性が報じられてきた。

    今回の退団を受けてブッフォンは、クラブの公式HPを通じて「たくさんの応援をありがとう! 12か月前に私はPSGに入団し、サポーターからたくさんの歓迎を受けました。本当に感動的だった。心から感謝しています。ここでプレーできたことは間違いなく私を成長させてくれました。今日で私のイタリアからの冒険が終わります。チームのみんなに感謝しています」とサポーターへ感謝のメッセージを伝えた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190606-00945057-soccerk-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/17(金) 13:20:22.42
    5/17(金) 12:33配信
    一時はJリーグ行きを報じられるも…PSGからの契約延長オファーをブッフォンが認める

    ジャンルイジ・ブッフォンがパリ・サンジェルマンから契約延長オファーを受け取ったことを明かした。


    昨夏に長年在籍したユヴェントスから退団し、PSGに移籍したブッフォン。加入時、すでに40歳を過ぎた同選手は引退するのではないかとも考えられていたが、全公式戦で24試合に出場してチームのリーグ・アン連覇に貢献するなどまだまだトップレベルでプレーできることを証明した。

    一方で、チャンピオンズリーグ決勝トーナメント1回戦のマンチェスター・ユナイテッド戦では失点につながるミスを犯し、3年連続となるCLベスト16敗退となったことで批判も浴びた。契約満了に伴い、今夏にPSGから離れるのではないかとも予想されていたが、ブッフォンは『Sky Uno』でクラブからオファーを受け取ったことを認め、将来について検討することになると語った。

    「クラブは僕に契約延長を打診してくれた。このことをとても喜んでいる。これから数日間にわたって、ここでのプロジェクトを吟味し、お互いがともに続けていくのが良いかどうかを見極めることになる」

    一時は退団が濃厚とされ、一部メディアでJリーグ行きが報じられたブッフォンだが、このまま新シーズンもフランスの地でプロ生活25年目を迎えることになるのだろうか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190517-00010014-goal-socc
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    1: 久太郎 ★ 2019/05/15(水) 18:04:50.28
    またも超ビッグネームがJリーグ参戦へ――。フランス1部パリ・サンジェルマンの元イタリア代表GKジャンルイジ・ブフォン(41)に日本行きが浮上していることがわかった。世界屈指の名守護神は今季限りでパリSG退団が濃厚で、各国クラブが獲得に向けた動きを加速している。その中で複数のJクラブがブフォン側と接触を図っており、実現すればJリーグの注目度は大幅アップしそうだ。

    イタリア最高の守護神がついに日本に上陸しそうだ。Jリーグ関係者は「ブフォンが正式に退団となれば、次の選択肢は欧州だけではないようだ。新しいチャレンジを求めていて日本のクラブが(獲得競争に)食い込む余地も十分ある。関心を持っている(日本の)クラブもあるし、来る可能性はある」と明かした。

    ブフォンは昨夏にイタリア1部の名門ユベントスからパリSGに加入した。ところが、41歳を迎えた今季はミスも多くなり、3月の欧州チャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)戦では、失点につながる痛恨のキャッチミスで早期敗退の戦犯となった。

    パリSGとは1年契約で1年延長オプションは付いているものの、クラブ側は行使しない方針。一部では引退が取りざたされていたブフォンも現役続行の意向で、すでに複数のオファーが舞い込んでいるという。母国イタリアへの復帰など欧州内移籍を基本路線に考えている一方、体力や技術の衰えから主要リーグでのプレーは厳しいとの見方も。そこで米国やアジア進出も選択肢としており、中でも魅力的な新天地として興味を持っているのがJリーグだ。

    神戸の元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタ(35)や鳥栖の同FWフェルナンドトーレス(35)、名古屋の元ブラジル代表FWジョー(32)最近のJリーグは世界で名をはせた大物たちが次々と来日。近年の日本選手の質の高さも相まって、世界からJリーグへの注目度は急激に上昇している。生活環境の良さなどもあり、日本でプレーする助っ人たちの評判も上々だ。

    ブフォンの今季年俸は推定490万ユーロ(約6億円)とみられるが、その実力と集客力を考えればJクラブも決して手が届かない金額ではない。複数のJクラブがすでに接触しているとみられ、あるJ1クラブ強化担当も「その話は聞いたことがある」と話すなど、J入りの機運は高まっている。中でもブフォンの新天地として最有力候補とささやかれるのは横浜Mだ。

    現在、失点が多く懸案になっている守備再建の切り札としてはもちろん、さらなるファン獲得も期待できる。横浜Mの小倉勉スポーティングダイレクター(52)は「そういう話は全くない。うちに(ブフォンを)取れるようなお金はない」とコメント。ただ横浜Mは世界的なサッカー事業グループであるシティー・フットボール・グループが経営に携わっており、今後の動向は注目だ。

    特に移籍金が発生しないことは大きなメリットと見られており、他のJクラブを含めて世界的守護神の電撃参戦があってもおかしくない状況だ。2006年ドイツW杯制覇に導いたイタリアのレジェンドから目が離せない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190515-00000038-tospoweb-socc

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    1: Egg ★ 2019/03/18(月) 19:08:30.63
    ジャンルイジ・ブッフォンのPSGでの期間は残り僅かかもしれないと仏紙『L'Equipe』が報道している。

    元イタリア代表GKブッフォンの契約延長をPSGはかなり渋っているという。監督トーマス・トゥヘルはチーム編成の大幅な改革を望んでいる。

    昨シーズン、ユヴェントスに別れを告げた41歳のブッフォンは2018年7月6日にPSGと1年契約を締結した。この契約は1年の契約延長オプションを含むものだった。PSGは選手の顔ぶれを変えてチームを大幅に改革しようと計画している。ベテランの選手たちは若手の選手に取って代わられる日も近いだろう。

    数週間前よりダニエウ・アウベスのPSG退団が噂されているが、チアゴ・シウバなどその他のクラブの主力選手の残留も疑わしい。ブッフォンは欧州CLから敗因となった重大なミスも含め、いくつか失態を犯している。

    3/18(月) 12:39配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190318-00010012-sportes-socc

    写真
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    1: Egg ★ 2019/03/08(金) 12:07:47.67
    PSGはホームで3失点を喫してまさかのベスト16敗退 ブッフォンのミスが響き…

    パリ・サンジェルマン(PSG)は現地時間6日、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)決勝トーナメント1回戦第2戦でマンチェスター・ユナイテッドにホームで1-3と敗戦。合計スコア3-3ながら、アウェーゴールの差によりベスト16で姿を消した。PSGの2失点目は、元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォンがボールをこぼして押し込まれることになったが、このワンシーンに海外メディアが注目。「コミカルな失態」「ゾッとするエラー」と糾弾している。

    【動画】「コミカルな失態」「ゾッとするエラー」と世界騒然 名手ブッフォンまさかのファンブルから痛恨失点
    https://www.football-zone.net/archives/174585/2?utm_source=yahoonews&utm_medium=rss&utm_campaign=174585_6


    敵地で行われた第1戦を2-0で制したPSGは、有利な状況でユナイテッドをホームに迎えた。しかし、前半2分にドイツ代表DFティロ・ケーラーのバックパスを相手FWロメル・ルカクにかっさらわれると、飛び出したブッフォンもかわされ、無人のゴールに先制点を決められてしまう。同12分にスペイン代表DFフアン・ベルナトが同点ゴールを奪うものの、1-1で迎えた同30分、勝ち越しゴールを許すことになる。

    左サイドから中央に切り込んだFWマーカス・ラッシュフォードに約28メートルの距離から強烈なミドルシュートを放たれると、鋭い弾道となったブレ球をブッフォンはキャッチし損ねてしまう。そこに詰めていたルカクにボールを押し込まれることになった。

    世界的名手の“らしくない”ファンブルに海外メディアが反応。英紙「デイリー・エクスプレス」は「ブッフォンのミス。コミカルなエラーでユナイテッドにゴールをプレゼントしたPSG守護神が嘲笑される」と報じると、英メディア「GIVE ME SPORTS」はブッフォンの誤処理を「ゾッとするエラー」と表現している。

    また、スペイン紙「マルカ」は「ブッフォンは2失点目で大きなミスを犯し、CLを失って帰ることに」と綴り、ベテランGKの予期せぬ失策を強調。イタリア紙「トゥット・スポーツ」は「カモになったブッフォン」と痛烈な言葉を送っている。今季こそ悲願の欧州制覇を目指していたPSGだが、3シーズン連続でベスト16敗退という憂き目に遭った。

    3/8(金) 8:10配信 フットボールゾーン
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190308-00174585-soccermzw-socc

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    1:胸のときめき ★ :2018/11/22(木) 22:32:28.73 ID:CAP_USER9.net
    サガン鳥栖が、パリ・サンジェルマン(PSG)に所属する元イタリア代表GKジャンルイジ・ブッフォン(40)の獲得に興味を示しているようだ。イギリス『Tribalfootball』が報じた。

    ▽1995-96年シーズンにパルマでプロデビューを飾ったブッフォン。2001年に、当時のGKとして史上最高額の移籍金となる5230万ユーロ(現在のレート約67億円)でユベントスに加入した。

    ユベントスに加入以降、絶対的守護神として通算656試合に出場し、セリエAで前人未到の7連覇に貢献するなど輝かしい功績を残した。2018年夏に契約満了でユベントスを退団すると、PSGに延長オプション付きの1年契約で加入。今シーズンはここまで公式戦8試合に出場している。

    ▽今回伝えられるところによると、サガン鳥栖のスポーツディレクターを務めるキム・チョンフン氏は、イタリア『tuttomercatoweb』のインタビューで大物選手獲得について聞かれ「世界最高のゴールキーパーであるブッフォンを連れてきたい」と回答したという。
    鳥栖は過去にもブッフォン獲得に動いていたと報じられている。

    ▽元スペイン代表MFアンドレス・イニエスタや同FWフェルナンド・トーレスに続きブッフォンが日本に上陸となればJリーグは益々盛り上がるだろう。
    pcimage
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=335451
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