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    タグ:ブレーメン

    1:pathos ★ :2018/05/15(火) 21:33:23.34 ID:CAP_USER9.net
    今シーズン、開幕からブンデスリーガでは16戦未勝利と大きく躓き、5シーズンぶりの降格という憂き目に遭ったケルン。そのなかで大迫は、25試合に出場して2ゴールという成績にとどまった。

    彼には以前から、ハノーファーやデュッセルドルフといったクラブが獲得に興味を示し、本人も4月30日付のドイツ紙『Bild』で「いくつかオファーを受けている。ケルンに留まるかは分からない」と回答したことで、その去就が注目を集めていた。

    そして、大迫は決断を下したようだ。『DEICH STUBE』によれば、日本代表FWは現地15日の午後にメディカルチェックをパスしたという。同メディアはさらに、移籍の詳細についても綴っている。

    「ユウヤ・オオサコの到着は目前だ。ブレーメンは600万ユーロ(約7億8000万円)を支払う準備を進めている。彼はピッチ外では完璧なドイツ語を喋り、ピッチ内では芸術的なトリックを見せてくれる、まさに多彩なプレーヤーだ。おそらく、ワールドカップが始まる前に契約が交わされるだろう」

    ブレーメンは4度のブンデスリーガ優勝を誇る古豪で、過去には奥寺康彦氏が所属していたことでも知られている。しかし、近年は残留争いに巻き込まれるなど苦戦が続いており、今シーズンは11位で終えた。

    そんな古豪で、大迫がいかなる化学反応を見せるのか。目前とされる移籍合意の知らせを待ちたい。
    2018-05-15_22h10_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180515-00040432-sdigestw-socc
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    1:Egg ★:2018/01/23(火) 18:18:20.38 ID:CAP_USER9.net
    両サイドでプレーでき、適応にも時間がかからない、と
     
    今冬でのヘルタ・ベルリン離脱が決定的といわれている原口元気だが、ここまで具体的な移籍先候補の名が挙がらず、古巣の浦和レッズへの復帰の可能性も取り沙汰されていた。しかし、ベルリンの地元紙『BZ』が1月22日付の記事で、ブレーメンが関心を寄せていると報じている。

    昨夏にヘルタから契約延長を打診されながらも、これを断ってプレミアリーグ行きを望んだ原口。しかしこれを断念して残留すると、すでに彼抜きでのチーム作りを初めていたダルダイ監督の構想から完全に外れ、ここまで7試合の出場(先発2試合)に止まっていた。
     
    後半戦に入ってからの2試合はいずれもメンバー外で、U-23チームでの練習参加を命じられた原口。ダルダイ監督は「練習ではよくやっている」としながらも、「レッキーやエスバインもいる。全てのウイングプレーヤーをメンバーに入れるのは不可能だ」と、改めてその序列の低さを窺わせていた。
     
    ヘルタも移籍を容認しているという状況のなかで、ついに浮上した候補先の名前が、ブレーメンである。
     
    現在、降格圏から勝点差わずか1の16位と低迷しているブレーメンは、後半戦の2試合も1分け1敗と相変わらず振るわない。その要因として怪我人の多さが挙げられるが、エースのクルゼに加え、アタッカーのバルテルスもアキレス腱を断裂して長期欠場を余儀なくされるなど、攻撃陣はさらに駒不足に陥っている。
     
    そこで白羽の矢が立ったのが原口。左右のどちらのサイドでもアタッカーとして相手に脅威を与えるプレーができ、さらにブンデスリーガで3年半の経験があるため、適応にも時間はかからないはず、との期待もあるという。

    今夏のロシア・ワールドカップ出場を狙っている原口にとって、確実に試合に出場できるという確約はなくとも、ヘルタに留まり続けるよりははるかに可能性が感じられ、残留争いという環境も、自身をアピールする上ではむしろ好都合なものとなるかもしれない。
     
    一方、ラファエル・シルバが中国の武漢卓爾に移籍した浦和も、原口にとっては勝手知ったる古巣であり、活躍できる可能性も高いだけに悪くはない環境と言えそうだが、本人は欧州での挑戦を継続することを望んでいるようであり、『BZ』紙も「26歳の選手にとって、日本へのリターンはキャリアの後退となる」と綴っている。

    ヘルタが原口放出に際して求めるとされる移籍金は50万ユーロ(約6億5千万円)。冬の移籍市場も残り1週間程度となったが、ドイツのデッドラインである1月31日18時(現地時間)を迎える時、原口はどこにいるだろうか。ブレーメンに奥寺康彦氏以来、37年ぶり2人目の日本人選手が誕生するか!?

    1/23(火) 16:04配信  サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180123-00034998-sdigestw-socc

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    1:動物園φ ★@\(^o^)/(★ 9992-PySf):2017/05/21(日) 00:28:06.11 ID:CAP_USER9.net
    SOCCER KING 5/21(日) 0:25配信

    ブンデスリーガ最終節が20日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとブレーメンが対戦した。香川は2試合連続の先発出場となった。

    本戦からのチャンピオンズリーグ(CL)出場権が与えられる3位で最終節を迎えたドルトムント。だが、4位のホッフェンハイムと勝ち点「61」で並んでおり、得失点差のリードもわずか「4」のため、ホームでの最終戦で快勝を狙う。スタメンには4月の爆発事件で負傷したマルク・バルトラや、足首を負傷していたヌリ・シャヒンが復帰した。

    試合は7分、ブレーメンが先制に成功した。右サイドからの折り返しにゴール前のウリセス・ガルシアが合わせるが、相手DFエリック・ドゥルムにブロックされる。だが、こぼれ球をズラトコ・ユヌゾヴィッチが右足で詰めると、相手GKロマン・ビュルキに弾き返されたものの、ゴールラインテクノロジーにより得点が認められた。

    出鼻を挫かれたドルトムントは、なかなかゴールを決めきれなかったものの、香川が同点ゴールを演出する。32分、敵陣中央でパスを受けると、縦への絶妙なスルーパスを送る。これをエリア内中央で受けたロイスが、相手GKとの1対1で右足シュートをゴール左隅に沈め、同点に追い付いた。

    攻勢を続けるドルトムントは38分、ロイス、ウスマン・デンベレがダイレクトでつなぎ、エリア内左に抜け出した香川が中央へ鋭い折り返しを送るが、ゴール前に走り込んだオーバメヤンにはわずかに合わない。それでも42分、香川のパスを受けたデンベレがエリア内中央へ浮き球パスを供給。オーバメヤンがターンしつつ右足ダイレクトボレーを叩き込んで逆転に成功した

    1点リードで折り返したドルトムントはハームタイムにドゥルムをクリスティアン・プリシッチに代え、ブレーメンもテオドール・ゲブレ・セラシュに代えてセルジュ・ニャブリを投入し、後半を迎えた。

    すると直後の46分、ブレーメンは左サイドを抜け出したマックス・クルーゼがエリア内左の深い位置まで進入し、味方の上がりを待ってマイナスの折り返しを送る。中央に走り込んだフィン・バルテルスが右足で合わせて、同点のゴールネットを揺らした。

    追い付かれたドルトムントは攻勢に出ていたが、逆にカウンターから勝ち越しゴールを許してしまう。ブレーメンは68分、左サイドのユヌゾヴィッチがエリア内へスルーパスを送ると、抜け出したクルーゼがGKビュルキとの1対1でループ気味のシュート。戻ったバルトラがクリアを試みるが、ボールはそのままゴールに吸い込まれた。

    反撃したいドルトムントは70分、左サイドのゲレイロからのクロスに、ファーに飛び込んだプリシッチがヘディングシュート。直後のCKの流れで、こぼれ球を拾ったバルトラがオーバーヘッドキックで狙うが、いずれも相手GKの好セーブに阻まれた。

    だが75分、ドルトムントはロイスがエリア内で倒されたPKを獲得。自らキッカーを務めたロイスがゴール右隅に蹴り込んで、再び同点に追い付いた。77分には香川がエリア手前中央から右足シュートを放つと、枠の左隅を捉えていたが、相手GKに阻まれた。

    猛攻を続けるドルトムントは88分、プリシッチがエリア内で倒されてPKを獲得。キッカーを務めたオーバメヤンがゴール左隅に決めて、土壇場で勝ち越しに成功した。試合はこのまま終了し、ドルトムントが4-3で勝利。4位ホッフェンハイムは引き分けに終わったため、3位が確定し、本戦からのCL出場権を獲得した。

    ドルトムントは27日に行われるDFBポカール決勝で、日本代表MF長谷部誠が所属するフランクフルトと対戦する。

    【スコア】
    ドルトムント 4-3 ブレーメン

    【得点者】
    0-1 7分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    1-1 32分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-1 42分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-2 46分 フィン・バルテルス(ブレーメン)
    2-3 68分 マックス・クルーゼ(ブレーメン)
    3-3 75分 マルコ・ロイス(PK)(ドルトムント)
    4-3 分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(PK)(ドルトムント)
    2017-05-21_00h56_14
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170521-00590183-soccerk-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 05:05:07.65 ID:CAP_USER9.net
    鹿島アントラーズの日本代表DF昌子源(24)が、ブンデスリーガのブレーメンの今夏補強候補にリストアップされたことが23日、分かった。

    昨年12月のクラブW杯決勝で、レアル・マドリード(スペイン)FWロナルドと真っ向勝負を演じるなど、1対1の強さを高く評価。今月上旬に試合を視察した強化担当者が4月にも再来日してプレーを確認し、獲得オファーの最終決断をする意向だ。
    2017-03-24_10h56_53
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170324-01796696-nksports-socc
    日刊スポーツ 3/24(金) 5:00配信
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 00:36:27.44 ID:CAP_USER9.net
    今夏の解任後、監督業からの引退を示唆していたが…
     
    昨季限りでマンチェスター・ユナイテッドを解任されたルイス・ファン・ハール監督が、ドイツで現場復帰する可能性が急浮上した。ドイツ地元紙「ハンブルガー・アーベントブラット」が報じている。

    レポートによると、先日ビクトル・スクリプニク前監督を更迭したブレーメンがバイエルン・ミュンヘンで指揮経験のあるファン・ハール氏に熱視線を送っているようだ。今後、交渉を行う可能性があるという。

    ファン・ハール氏は14年に3年契約でユナイテッドの新監督に就任。しかし、成績不振を理由に契約を1年残したまま今夏に解任されていた。その後、同氏は監督業からの引退を示唆していた。

    ブレーメンは現在、アレクサンダー・ヌーリ氏が暫定監督としてチームの指揮を取っているが、采配初戦となったマインツ戦は1-2で敗れた。4節を終えて全敗で最下位に沈んでいる。

    バルセロナやバイエルン、ユナイテッドなど名門クラブを渡り歩いた名将が、不振に喘ぐブレーメンで現場復帰を果たすのか。その動向に注目が集まりそうだ。

    Football ZONE web 9月23日(金)23時39分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160923-00010018-soccermzw-socc

    写真
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/11/01(日) 01:26:55.68 ID:???*.net
    ブンデスリーガ第11節が31日に行われ、ブレーメンと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。

    ドルトムントは、25日に行われた前節のアウクスブルク戦で5-1の勝利を収めると、その3日後に行われたDFBポカール2回戦のパーダーボルン戦では7-1で完勝。ここ2試合で12得点と、攻撃陣が勢いに載っている。今節は、ここまでわずか3勝で14位に沈むブレーメンとアウェーで対戦。パーダーボルン戦で公式戦通算6得点目を決めた香川は、リーグ戦11試合連続の先発出場で、2試合連続ゴールに期待がかかる。

    試合はドルトムントが先制に成功する。9分、イルカイ・ギュンドアンのスルーパスで、ヘンリク・ムヒタリアンがペナルティエリア内右に抜け出し、鋭い折り返しを供給。相手GKが弾くが、こぼれ球をファーサイドのマルコ・ロイスが流し込んでゴールネットを揺らした。ロイスはリーグ戦3試合連続ゴールで通算6得点目となった。

    香川は、26分に自陣エリア内右の深い位置まで戻り、相手選手の折り返しをブロックし、守備で貢献。すると30分には、ロイスのスルーパスに反応し、エリア内中央でシュートを放つが、相手選手にブロックされた。

    失点後、攻勢に出ていたホームのブレーメンは32分に追いつく。右サイドでのダイレクトプレーから、フィン・バルテルスがエリア内右に抜け出して、マイナスの折り返しを入れる。フロリアン・グリリッチュがダイレクトでシュートを放つが、ゴールライン上にカバーへ入ったマティアス・ギンターにブロックされる
    。だが、このこぼれ球をアンソニー・ウジャーが押し込み、同点ゴールを挙げた。

    しかし44分、FKの流れから、左サイドにいたマッツ・フンメルスが右足のアウトサイドでクロスを入れると、ファーサイドのムヒタリアンがダイビングヘッドでゴールネットを揺らした。ドルトムントが再びリードを獲得し、前半を折り返す。

    後半に入ってドルトムントは、ピエール・エメリク・オーバメヤンがフリーでのチャンスを2度外してしまうものの、ロイスのゴールで嫌な流れを断ち切る。72分、ムヒタリアンのスルーパスでエリア内右に抜け出したロイスが、落ち着いてGKとの1対1を沈めて、リードを2点に広げた。

    ドルトムントは76分、パク・チュホとロシスを下げて、マルセル・シュメルツァーとゴンサロ・カストロをピッチに送り出した。84分には主審が負傷した模様で、第4審判と変わるアクシデントも発生。ドルトムントはその間に、ギュンドアンを下げて、ウカシュ・ピシュチェクを投入した。

    試合はこのまま終了し、ドルトムントが敵地で3-1の勝利を収めた。これでリーグ戦3連勝。公式戦では4試合連続で3点以上を奪う結果となった。なお、香川はフル出場を果たしている。
     
    ブレーメンは次節、11月8日にアウェーでアウクスブルクと対戦。ドルトムントは、5日に行われるヨーロッパリーグ・グループステージ第4節のガバラ戦をはさんで、8日にリーグ第12節で、DF内田篤人が所属するシャルケとの“ルール・ダービー”に臨む。

    【スコア】
    ブレーメン 1-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 9分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    1-1 32分 アンソニー・ウジャー(ブレーメン)
    1-2 44分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    1-3 72分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2015-11-01_02h10_22
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00365412-soccerk-socc
    SOCCER KING 11月1日(日)1時24分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151101-00365412-soccerk-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1446308815/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/10/04(日) 00:25:58.46 ID:???*.net
    【スコア】
    ハノーファー 1-0 ブレーメン

    【得点者】
    1-0 55分 サリフ・サネ(ハノーファー)

    http://liveticker.bundesliga.com/jp/co12/#,ma2415997

    ブンデスリーガは3日、第8節2日目を行い、MF清武弘嗣とDF酒井宏樹の所属するハノーファーはホームでブレーメンと対戦し、1-0で競り勝った。トップ下で先発した清武は後半10分にCKから決勝点をアシスト。後半40分までプレーし、今季初勝利に貢献した。右太腿裏痛の酒井は2試合連続で欠場している。

    ハノーファーは前半20分、清武の右FKにMFサリフ・サネが頭で合わせるが、ゴール左へ。10番を背負う清武が精度の高いキックでセットプレーからチャンスを演出すると、スコアレスで折り返した後半10分、清武の右CKからサネが高い打点のヘディングシュートを叩き込み、先制点を奪った。

    清武の2試合ぶり今季2アシスト目でリードを奪うと、その後はブレーメンの反撃に遭ったが、GKロン・ロバート・ツィーラーが好セーブを連発。ブレーメンは後半28分、DFサンティアゴ・ガルシアの左クロスにMFマキシミリアン・エッゲシュタインが頭で合わせたが、ツィーラーがビッグセーブを見せ、ゴールを死守した。

    清武は後半40分にベンチへ下がったが、チームは最後まで集中力を切らさず、1-0で逃げ切り勝ち。開幕7戦未勝利(2分5敗)で最下位に沈んでいたハノーファーだが、8戦目にして待望の今季初勝利を挙げ、最下位からも脱出している。
    2015-10-04_00h37_35
    ゲキサカ 10月4日(日)0時22分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151004-01164912-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443885958/

     
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