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    タグ:ブレーメン


    2015-05-24_00h47_24
    1: casillas ★@\(^o^)/ 2015/05/24(日) 00:25:40.02 ID:???*.net
    [5.23 ブンデスリーガ第34節 ドルトムント3-2ブレーメン]

    ブンデスリーガは23日、第34節を行い、MF香川真司の所属するドルトムントはホームでブレーメンと対戦し、3-2で勝った。今季限りで退団するユルゲン・クロップ監督のホーム最終戦となったリーグ最終節。トップ下で先発した香川は1ゴール2アシストを記録し、後半36分までプレー。恩師のホームラストゲームで勝利に大きく貢献した。

    前半15分、相手のパスミスをカットしたMFイルカイ・ギュンドガンからパスを受けた香川が左足でゴールに流し込み、先制点。香川の4試合ぶり今季5ゴール目でリードを奪うと、直後の17分にはFWピエール・エメリク・オーバメヤンが香川とのワンツーからゴール前に抜け出し、右足で追加点を奪った。

    香川の1ゴール1アシストで2-0とリードを広げたドルトムント。前半26分に1点を返されたが、同42分、カウンターからハーフウェーライン手前でボールを受けた香川が前線へピンポイントのロングフィードを送ると、MFヘンリク・ムヒタリアンが正確なトラップから右足ループシュートでGKの頭上を抜き、3-1と突き放した。

    今季リーグ戦通算5ゴール6アシストとした香川は後半36分に交代。チームは同40分に2失点目を喫したが、そのまま3-2で逃げ切り、ホーム最終戦を勝利で飾るとともに、7位で今季リーグ最終戦を終えた。

    30日に行われるDFBポカール(ドイツ国内杯)決勝では、クロップ監督にとって有終の美となるタイトル獲得を懸け、ボルフスブルクと対戦する。ドルトムントはポカールに優勝すれば、来季のELにグループリーグから出場。たとえ敗れても、ボルフスブルクがブンデスリーガで2位となったため、リーグ7位のドルトムントにEL予選3回戦からの出場権が与えられることになる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150524-00585850-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1432394740/

     
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    2015-05-23_21h33_43

    前半15分 香川が先制ゴール!


    前半17分 香川のアシストからオーバメヤンがゴール!!

    【速報】(前半途中)
    ブンデスリーガ最終節
    ドルトムント2-0ブレーメン
    得点者
    15分香川(ドルトムント)
    17分オーバメヤン(ドルトムント)


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    2015-05-23_21h33_43

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    2014-12-21_21h48_49
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/12/21(日) 20:35:58.47 ID:???0.net
    途中出場の香川に独紙は厳しい評価「活発さをもたらすべきだった」
    2014年12月21日 11時38分

     ブンデスリーガ第17節が20日にドイツ各地で行われ、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントは敵地でブレーメンと対戦し、1-2で敗れた。この敗戦により今シーズン10敗目で順位を17まで落としたドルトムントは、翌21日のフライブルクとハノーファーの対戦結果次第では、最下位となって越年することになる。

     同試合で46分からピッチに登場した香川は2本のシュートを放ったが、どちらもゴールマウスは捉えられず、リーグ戦4試合ぶりの出場は不発に終わっている。そのためか、試合後に発表されたドイツメディアの採点は、いずれも厳しいものとなった。

     ドイツ紙『デア・ヴェステン』は同選手について「MFセバスティアン・ケールに替わり後半から出場。しかし、もっとオフェンス面での活発さをもたらすべきだった。78分にペナルティスポット付近からフリーでシュートを放つ場面もあったが、2-2の同点に追いつくこのチャンスを大きく外してしまった。その前の56分にも同じような場所から、完全に敵のいない状態でヘディングシュートを打つも、これも外している」と寸評を記し、落第を意味する採点「5」を付けている。(1が最高、6が最低)

     また地元紙『ルールナハリヒテン』は最低点の「6」を付け、同紙のオンライン読者投票でも「平均5.7」。大衆紙『ビルト』も採点「6」としている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9600317/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419161758/


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    2014-12-20_22h36_53
    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2014/12/21(日) 01:28:22.04 ID:???0.net
    ブレーメン 2-1 ボルシア・ドルトムント

    ゴール
    ダヴィー・セルケ(前半3分)
    フィン・バルテルス(後半17分)
    マッツ・フメルス(後半24分)

    香川は後半開始から途中出場
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1419092902/


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    2014-12-20_22h36_53

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    2014-12-14_02h00_37
    1: Egg ★@\(^o^)/ 2014/12/14(日) 01:29:24.91 ID:???0.net
    【スコア】
    ブレーメン 3-3 ハノーファー

    【得点者】
    0-1 12分 ラース・シュティンドル(ハノーファー)
    1-1 36分 ズラトコ・ユヌゾヴィッチ(ブレーメン)
    2-1 55分 メルヴィン・ロレンツェン(ブレーメン)
    2-2 62分 ホセル(ハノーファー)
    2-3 64分 清武弘嗣(ハノーファー)
    3-3 88分 ダヴィー・ゼルケ(ブレーメン)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10627102
    http://www.kicker.de/news/fussball/bundesliga/spieltag/1-bundesliga/2014-15/15/2407360/livematch_werder-bremen-4_hannover-96-58.html

    ブンデスリーガ第15節が13日に行われ、日本代表MF清武弘嗣と同DF酒井宏樹が所属するハノーファーは、敵地でブレーメンと対戦した。清武、酒井はともに先発出場している。

    12節から3連敗を喫し、順位を9位まで落としたハノーファーと、降格圏の17位に沈むブレーメンの対決は、アウェーのハノーファーが最初のチャンスをものにする。

    12分、ペナルティエリア右側でボールを受けた清武がドリブルを仕掛け、折り返したボールをホセルがシュート。一度はGKリシャルト・ストレビンガーに防がれるが、こぼれ球にラース・シュティンドルが詰めて先制点をあげた。

    一方のブレーメンは18分、約25メートルの位置でフリーキックを獲得すると、ズラトコ・ユヌゾヴィッチが直接狙う。鋭い軌道を描いたボールは惜しくもポストに当たり、同点に追い付くことが出来ない。

    ハノーファーは24分、右サイドからロングスローを受けたシュティンドルが、ワントラップからボレーシュートを試みるが空振り。こぼれ球を再びシュートに持ち込むが、ここはストレビンガーの好セーブに阻まれた。続く33分、ホセルのシュートはストレビンガーを越えたが、ゴールライン上でフェリックス・クロースが間一髪クリアし、好機を生かせない。

    すると直後の36分、酒井がペナルティエリア付近でブレーメンにFKを与えてしまう。キッカーは再びユヌゾヴィッチ。弧を描いたボールはネットに吸い込まれ、ブレーメンが同点に追いつくことに。その後は両者チャンスをものにできず、1-1で前半が終了した。

    後半立ち上がりにまずチャンスを掴んだのはブレーメンだった。47分、浮き球を受けたフィン・バルテルスがループ気味のシュート。ロン・ロベルト・ツィーラーの手を弾き、ゴールに入りかけたが、ミーコ・アルボルノスがギリギリでクリアする。

     徐々に決定機を増やしていくブレーメンがハノーファーを追い込む。55分、カウンターから左サイドを駆け抜けた、20歳の新鋭メルヴィン・ロレンツェンがディフェンスを交わし、中に切れ込んで右足を振りぬく。鋭く曲がった低いボールがネットに転がり込み、ブレーメンが遂に逆転する。

    しかし、すぐさまハノーファーが反撃する。62分、ロングスローの流れから、ジミー・ブリアンがゴール前でボールを持つ。左サイドに向けてスルーパスを出すと、走りこんできた清武が中央へラストパス。ホセルがこれを流し込み、すぐさま同点に追いついた。

     さらに64分、大きく傾いた流れがハノーファーに味方する。左サイドでFKを獲得すると、清武がクロスボールを入れる。ゴール前のホセルは触れなかったが、ボールはそのままゴールイン。清武にとってはラッキーな今シーズン3ゴール目が生まれ、勝ち越しに成功する。74分にも清武にチャンスが訪れたが、シュートはわずかにバーの上を越えた。

     このまま試合が終わるかと思われた88分、ブレーメンはゴール前の折り返しをダヴィー・ゼルケが決め、土壇場で同点に持ち込む。

     3-3で試合は終了し、ハノーファーが連敗をストップした。清武は89分までプレー、酒井はともにフル出場を果たしている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141214-00258659-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1418488164/


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    [11.1 ブンデスリーガ第10節 マインツ1-2ブレーメン]

     ブンデスリーガは1日、第10節2日目を行い、FW岡崎慎司の所属するマインツはホームでブレーメンと対戦し、1-2で敗れた。1トップでフル出場した 岡崎は前半3分に今季6得点目となる先制点を決めたが、チームはその後、2失点の逆転負け。最下位のブレーメンに今季初勝利を献上した。
    2014-11-02_01h41_40
    詳しい試合内容は↓のリンク先で
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141102-00189262-gekisaka-socc
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