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    タグ:ブンデスリーガ

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/06/24(土) 08:45:35.23 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガを運営するドイツフットボールリーグ(DFL)は、今シーズンに行われたブンデスリーガ1部と2部の全612試合の合計観客動員数が歴代最多となる1904万9362人を記録したことを発表。昨シーズンよりも1.3パーセント増となった。ドイツ誌『kicker』日本語版が23日に伝えた。

    クリスチャン・ザイファート代表取締役は、「ブンデス1部と2部における人気に陰りなどない」と胸を張った。

    ただし、1部だけでみれば、1試合あたりの平均観客動員数は4万693人と素晴らしい数字ながら、過去9年間で最低の数字を記録。

    しかし、2部では前年度より13パーセント増となる平均2万1560人と歴史的な数字を記録しており、なかでも1年での1部復帰を決めた日本代表FW浅野拓磨所属のシュトゥットガルトが平均5万364人と大きく貢献した。

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    サッカーキング2017年6月24日07時30分
    https://news.infoseek.co.jp/article/soccerking_604261/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 19:22:03.85 ID:CAP_USER9.net
    前節、内田篤人が所属するシャルケを本拠地に迎えたバイエルン・ミュンヘンは、1-1の引き分けに終わり、2位ライプツィヒとの勝ち点差を1つ広げることに成功した。そんな中、ブンデスリーガ公式サイトは、ドイツへやって来て4年半が経過し、今季リーグ戦16試合に出場しているバイエルン所属ハビエル・マルティネスとの独占インタビューを行った。

    ――外国籍選手としてブンデスリーガでプレーするようになり、このリーグをよく知っているあなたに質問です。ブンデスリーガは国際的に見ると、どのように映るのでしょうか?

    マルティネス 非常にポジティブなものです。私が在籍するバイエルンに限った話ではなく、ブンデスリーガそのものが世界でも非常に高く認知されています。成長のスピードも速く、どんどんレベルが上がっています。観客のことも含めれば、今やブンデスリーガこそ世界でベストなリーグなのかもしれません。少なくとも、ここまでファンの熱が高いリーグは、この国以外に存在しませんよ。

    ――ブンデスリーガのポテンシャルについて、どうお考えですか?

    マルティネス もちろんやるべきことは多いと思いますが、これから世界的プレーヤーがもっとブンデスリーガにやってくるはずです。欧州のトップリーグの競争はさらにし烈なものとなるでしょう。もちろん現時点でもブンデスリーガは、トップ3のうちの1つに数えられます。

    ――トップ3とは、どのリーグですか?

    マルティネス スペイン、イングランド、そしてドイツです。ブンデスリーガでは、すべてのチームが非常によくオーガナイズされていますし、どのチームが相手でも倒すのが非常に困難です。毎試合が大きな挑戦ですし、そういった背景があるから、より面白いリーグになるのだと思います。

    ――さて、バイエルンに話を移しましょう。今季ジョゼップ・グアルディオラ監督からカルロ・アンチェロッティ監督に替わりましたね。巷では「バイエルンは前のように試合を支配することができなくなった」と言われていますが……。

    マルティネス まだ我々は、自分たちのトップレベルに到達できていないのかもしれません。しかしこのチームのポテンシャルは巨大です。例え試合結果が僅差であろうと、我々は優勝できるということを、チームの全員が分かっています。

    ――あなたは非常に信頼のおける選手、ほとんどミスをしない選手という評価を得ています。しかし“スター”と呼ばれる選手は攻撃的なポジション、例えばフランク・リベリであったり、アリエン・ロッベンであったりしますが……。

    マルティネス 私は新聞側の人間ではありませんからね。私はサッカーをしていますし、チームスポーツを愛しています。私にとって最高なのは・・・

    ――なんでしょうか?

    マルティネス 私にとって最高なのは、毎試合勝ち点3を獲得することです。それこそ、私にとって最も重要なことなのです。すべてのポジションの人間が一体となれるよう挑戦する、それが私にとってのチームスポーツの醍醐味ですね。
    2017-02-09_21h26_17
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 13:05:42.14 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ・ブンデスリーガは現地時間19日、来シーズンからビデオ・アシスタント・レフェリーズ(以下VARs)、いわゆるビデオ判定を導入する準備があると発表した。

    サッカーのルール制定機関であるIFAB(国際サッカー評議会)は、W杯におけるVARsの導入可否を来年上旬にも決定する予定。これに先立ち、各リーグと協力のもと、導入に動いている。

    FIFA(国際サッカー連盟)はVARsの使用について、得点、PK、退場、選手の誤認といった「明らかなミス」が生じる可能性がある4つの場面に限定している。W杯では早ければ2018年の使用が見込まれている。

    ブンデスリーガは声明で、NBAやMLB同様に、すべてのVARsをリプレイセンターのような場所で一括管理するシステムを選択したと述べた。

    ロシアで行なわれるW杯では、レフェリーのサポートチームがスタジアムでVARsを使用するシステムを選択する可能性がある。(STATS-AP)
    2017-01-20_15h18_54
    ISM 1/20(金) 12:48配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170120-00000015-ism-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/16(月) 17:14:31.75 ID:CAP_USER9.net
    ドイツ国内の14~59歳を対象に調査、王者バイエルンが1位に輝く

    ブンデスリーガで最も人気のあるクラブはどこだ――。

    スポーツマーケティングリサーチ&コンサルティング会社「ニールセン・スポーツ」の調査で、リーグ4連覇中のバイエルン・ミュンヘンがドイツ国内でも最も人気があるという結果が出た。ドイツ衛星放送「スカイ・ドイツランド」などが報じた。

    国内の14歳から59歳までを対象に調査を行ったところ、王者バイエルンは25.6%の支持を獲得してトップに立った。昨季、史上初のブンデスリーガ4連覇を成し遂げた名門が、実力、人気ともにドイツトップであることを示した。

    2位には日本代表MF香川真司が所属するドルトムント(19%)が入った。上位2クラブとは大きな差がついたものの3位にボルシア・メンヘングラッドバッハ(5.3%)、4位に日本代表DF内田篤人が所属するシャルケ(4.5%)と続いた。

    全ランキング一覧、成り上がりクラブが躍進!
     
    さらに注目は、今季前半戦を2位で折り返したRBライプツィヒが7位と上位にランクインしたこと。2009年に飲料メーカー王手のレッドブルに買収されて5部リーグから“成り上がり”を果たした同クラブは、伝統を重視するドイツにおいて「嫌われ者」の立場にいた。

    今回の調査では、昨年夏の調査からおよそ倍となる3.9%の支持を集めた。前半戦に一時首位に立つ快進撃で周囲の雑音をかき消したようだ。

    ランキングは以下の通り。

    1位 バイエルン・ミュンヘン(25.6%)
    2位 ドルトムント(19%)
    3位 ボルシアMG(5.3%)
    4位 シャルケ(4.5%)
    5位 ハンブルガーSV(4.5%)
    6位 ブレーメン(4%)
    7位 RBライプツィヒ(3.9%)
    8位 ケルン(3.6%)
    9位 フランクフルト(3.3%)
    10位 ヘルタ・ベルリン(2.7%)
    11位 フライブルク(1.3%)
    12位 マインツ(1%)
    13位 ダルムシュタット(0.9%)
    14位 レバークーゼン(0.8%)
    15位 アウクスブルク(0.7%)
    16位 ホッフェンハイム(0.6%)
    17位 ヴォルフスブルク(0.4%)
    18位 インゴルシュタット(0.2%)
    2017-01-16_19h27_12
    Football ZONE web 1/16(月) 16:12配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170116-00010009-soccermzw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/12(月) 17:13:06.65 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】ドイツ・ブンデスリーガが、2017-18シーズンから映像判定の導入に踏み切ることになった。同国サッカーリーグ機構(DFL)の審判部門を統括するエルムト・クルグ(Helmut Krug)氏の談話で明らかになった。

    国際サッカー連盟(FIFA)の元審判員でもあるクルグ氏は、独スポーツ通信社SIDに対し、「すべての条件が整えば、2017-18シーズンからビデオ判定を実施していく」とすると、「これからレフェリーと映像副審(video assistant referees、VAR)の連携を構築していくことになる。今後はビデオ判定によって、レフェリーの決断が左右される可能性がある」と語った。

    VARはPKやFK、そしてオフサイドなどにつながる難しい判断を迫られる際に、審判を援助する役割を果たすことになっており、そのテクノロジーは現在、独国内や日本で開催されている16クラブW杯(2016 FIFA Club World Cup)で試験運用されている。

    サッカーのルール改正などを行う独立機関、国際サッカー評議会(IFAB)は今年3月、ビデオ判定について2年間の試験導入を承認。これまでドイツをはじめ、フランス、オーストラリア、ブラジル、イタリア、ポルトガル、そしてオランダなどが、テストの実施国として選ばれている。

    独ケルン(Cologne)のトレーニングセンターでは、ブンデスリーガのレフェリーが過去に物議を醸した場面を見直しながら、映像判定システムを利用しており、DFLとしては来季開幕から同システムの運用を目指している。

    クルグ氏は、「まだレフェリー全員のトレーニングを行っている最中であり、2段階の練習を積んでいるところだ。今後はピッチ上で、全面的にビデオ判定を実施していかなければならない」とコメントした。

    ビデオ判定の導入については、FIFAのジャンニ・インファンティーノ(Gianni Infantino)会長も、2018年のロシアW杯(2018 World Cup)での採用に積極的な姿勢を示している。【翻訳編集】 AFPBB News
    2016-12-12_18h55_42
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161212-00000026-jij_afp-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/02(金) 19:32:11.80 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガでライプチヒが首位に立っているのは不当? シャルケGKラルフ・フェールマン(28)のコメントを聞くと、そう考える人もいるかもしれない。

    シャルケの公式ホームサイトで、3日のライプチヒ戦について、フェールマンは「あらゆる気持ちをもってライプチヒに行き、そこで何としても勝ちたいと思っている。ダルムシュタット戦から充電するための時間があった。ライプチヒ戦では最初の1分から全力で行けるし、偽りのない本物のブンデスリーガのサッカーがどういうものかを見せてやる」とコメントしている。

    ライプチヒは2009年に飲料メーカーのレッドブルが買収し、5部から始まった創設7年の新興クラブ。12年から戦術家として名高いラングニック氏をスポーツディレクターに添え、経済力を生かして一気に駆け上がってきた。

    2部から昇格1シーズン目の今季は、開幕から12試合負けなしで9勝(3分け)を挙げ、強豪Bミュンヘンを抑えて首位に立っている。一方のシャルケは5連敗とスタートダッシュに失敗したが、そこから上昇気流に乗り現在3連勝中。フェールマンは「今いい感じできている。ホームは7試合連続で勝っているだけではなく、どんどん安定感が増し、ほとんど失点を許していない」と自信満々だ。(中野吉之伴通信員)
    2016-12-02_23h07_02
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161202-01746451-nksports-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/17(木) 17:18:39.87 ID:CAP_USER9.net
    AFP=時事】クラブ史上初のドイツ・ブンデスリーガ1部挑戦で今季ここまで勝ち点24を獲得し、王者バイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)と並んで首位タイに立つRBライプツィヒ(RB Leipzig)。AFPはエナジードリンク大手レッドブル(Red Bull)の後援を受けるクラブが、開幕から10戦無敗の快進撃をみせる5つの理由を分析した。

    ■豊富な資金力と慎重な戦力補強

    ブンデスリーガ1部を初めて戦う多くの昇格クラブと異なり、ライプツィヒは資金面の問題を抱えていない。2009年のクラブ創設以来、レッドブルの共同創業者であるディートリッヒ・マテシッツ(Dietrich Mateschitz)氏が資金を注ぎ込んでいるからだ。

    しかし、7季で4つのカテゴリーを勝ち抜いて1部まで駆け上がったライプツィヒは、選手獲得について、高額の給料を提示してスター選手を集めるのではなく、伸び盛りの若手に資金を投じるという方針を貫いている。

    今夏は補強資金が5000万ユーロ(約58億円)に設定されているとみられる中で、最も大きな買い物は、イングランド2部のノッティンガム・フォレスト(Nottingham Forest)から1500万ユーロ(約18億円)で獲得したオリバー・バーク(Oliver Burke)だった。

    バイヤー・レバークーゼン(Bayer Leverkusen)から獲得したギリシャ代表DFキリアコス・パパドプロス(Kyriakos Papadopoulos)は期限付き移籍で獲得し、残りの資金は来年1月の移籍市場でさらなる戦力補強を行うために蓄えられている。

    ■「教授」の存在

    ライプツィヒには、ラルフ・ラングニック(Ralf Rangnick)氏という、ブンデスリーガ1部での昇格クラブの戦い方を熟知したスポーツディレクターがいる。ラングニック氏は2008-09シーズンに当時率いていたホッフェンハイム(1899 Hoffenheim)を昇格1年目でクリスマス前首位に躍進させ、最終的に7位に食い込んだ。2011年にはシャルケ04(Schalke 04)を欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League)の4強に導いている。

    マテシッツ氏からクラブ運営を一任されており、現在は人事、そして高まる期待への対応といったクラブ管理に専念しているラングニック氏は、「シーズン全体を通してみれば、バイエルンを脅かせるチームは一つも存在しない。たしかに夢のようなスタートを切っているが、10試合でチャンピオンズリーグやヨーロッパリーグ(UEFA Europa League)出場権を獲得できるわけではない」とコメントしている。

    ■明確なスタイル

    ラングニック氏の下で働くラルフ・ハッセンヒュッテル(Ralph Hasenhuettl)監督には、高速カウンターを主体にしたスピード感あふれるサッカーを好むという明確なスタイルがあり、ユースからトップチームまで、各チームが同じ哲学の下でプレーしている。

    ローテーションを多用するのもハッテンヒュッテル監督の特徴で、主将のドミニク・カイザー(Dominik Kaiser)でさえ、ときにはベンチスタートを受け入れなければならない。しかし、スター選手がいないことで、選手にはチーム第一の精神が浸透している。

    カイザーは「ここ数週間で、これだけ勝ち点を獲得できたことは信じられないけれど、それでも僕らが勝ってきたのは事実なんだ」と語った。

    ■鉄の掟

    若い選手が中心のチームは、学習意欲が旺盛で、ハッテンヒュッテル監督とラングニック氏の指示には絶対の忠誠を誓っている。たとえば、ドイツメディアはライプツィヒを「バイエルン狩りの一番手」と呼びたがるが、選手は一貫してその呼び名を拒否している。

    ハッテンヒュッテル監督は「みなさんがどう呼ぶかは自由だが、われわれにとってはチームの改善点を見つけることの方が重要だ。われわれはしばらくトップレベルのチームと対戦していない」と語った。

    ピッチ上でも規律は保たれており、リーグ戦10試合終了時点でイエローカードは計19枚で、レッドカードは一度もない。そのなかでボルシア・ドルトムント(Borussia Dortmund)、ハンブルガーSV(Hamburg SV)、VfLボルフスブルク(VfL Wolfsburg)などに勝利している。
    2016-11-17_19h40_11

     
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/17(月) 14:42:03.23 ID:CAP_USER9.net
    2016-10-17_16h21_39
    ブンデスリーガ第7節が14日から16日にかけて行われた。

    5勝1分けで首位に立つバイエルンは、敵地で日本代表MF長谷部誠のフランクフルトと対戦。62分に2-1と逆転に成功したものの、78分に同点ゴールを許して2-2と引き分けた。バイエルンは2試合連続の引き分けと足踏みが続く。なお、長谷部は67分からピッチに立っている。

    注目の上位対決となった、日本代表MF香川真司と同MFヘルタ・ベルリンの一戦は1-1のドロー。香川は60分から途中出場、原口はフル出場を果たした。また、開幕6戦無敗と好調を維持するケルンはインゴルシュタットをホームに迎えた。

    先発出場のFW大迫勇也は28分、フランス人FWアントニー・モデストの先制ゴールをアシスト。さらに37分にはペナルティーエリア内でファウルを受けてPKを獲得し、モデストの2点目へとつなげた。2ゴールに絡んだ大迫の活躍でケルンが2-1と競り勝ち、4勝3分けの勝ち点「15」で2位に浮上している。

    ブンデスリーガ第7節の結果は以下の通り。

    ■ブンデスリーガ第7節
    ドルトムント 1-1 ヘルタ・ベルリン
    ボルシアMG 0-0 ハンブルガーSV
    ケルン 2-1 インゴルシュタット
    アウクスブルク 1-1 シャルケ
    ホッフェンハイム 2-1 フライブルク
    フランクフルト 2-2 バイエルン
    ブレーメン 2-1 レヴァークーゼン
    マインツ 2-1 ダルムシュタット
    ヴォルフスブルク 0-1 ライプツィヒ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-00504474-soccerk-socc

    ■順位表※第7節終了時点
    1. バイエルン(17)+14
    2. ケルン(15)+8
    3. ライプツィヒ(15)+7
    4. ヘルタ・ベルリン(14)+4
    5. ドルトムント(13)+10
    6. ホッフェンハイム(13)+3
    7. マインツ(11)+2
    8. フランクフルト(11)+2
    9. ボルシアMG(11)0
    10.レバークーゼン(10)+2
    11.フライブルク(9)-3
    12.アウクスブルク(8)-3
    13.ブレーメン(7)-9
    14.ボルフスブルク(6)-4
    15.ダルムシュタット(5)-9
    入16.シャルケ(4)-4
    降17.ハンブルガーSV(2)-10
    降18.インゴルシュタット(1)-10

    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192324-192324-fl
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/28(日) 18:54:24.00 ID:CAP_USER9.net
    ドイツサッカーリーグ機構(DFL)のラインハルト・ラウバル会長は27日、16-17ブンデスリーガ第1節でバイエルン・ミュンヘンがヴェルダー・ブレーメンに6-0で大勝したことは、リーグにとって良い宣伝にならなかったと語った。

    前季王者バイエルンの本拠地アリアンツ・アレーナで行われたこの試合、合計二十数本のシュートを放ったバイエルンに対し、ブレーメンは相手守護神のマヌエル・ノイアーに4本のシュートを浴びせるにとどまった。

    ラウバル会長は「バイエルンがかなり良いサッカーを見せたが、ブレーメンがほとんど抵抗できなかったことにショックを受けた」という。

    210か国と地域で放送されたこの試合についてラウバル会長は、「誰もこの試合をきわどい試合だったとは言わないだろう。何百万人もの視聴者がゴール数を楽しんで、それが何らかの埋め合わせになっていればいいと願う」と語った。

    バイエルンは昨シーズンの開幕戦でも5-0でハンブルガーSVを下しており、ラウバル会長はいかにしてバイエルンの開幕戦を一方的にならないようにするか思案していたという。

    ラウバル会長は、前年王者のチームは開幕戦を本拠地で迎えるブンデスリーガの伝統を変更を検討したというが、過去数年リーグのトップチームとして君臨してきたバイエルンとボルシア・ドルトムントを開幕節で直接対決させることは選択肢にないという。

    「すでに26日の試合中、『誰が来シーズンの開幕戦のことなんて考えるんだ』と思った。トップチームがベストなコンディションにない開幕戦で、シーズンのハイライトになるような試合はしない。他のどのリーグも、そんなことはしないだろう」

    バイエルンは今シーズン、ペップ・グアルディオラ前監督に代わってカルロ・アンチェロッティ新監督を迎えたが、過去4シーズンにわたって絶対的な強さを誇ってきたチームに死角は見当たらない。

    AFPBB News / 2016年8月28日 16時57分
    http://news.infoseek.co.jp/article/afpbb_3098912/

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/05(金) 13:51:26.75 ID:CAP_USER9.net
    スポーツのライブストリーミングサービスDAZN(ダ・ゾーン)は、日本においてドイツのプロサッカーリーグ、ブンデスリーガの2016/2017、2017/2018シーズンを放映します。

    これによりブンデスリーガの全試合をDAZNを通じてライブとオンデマンドで視聴することが可能になります。また2.ブンデスリーガの試合も主要試合を中心に放送していきます。ブンデスリーガを全試合視聴できるのはDAZNだけです。

    ブンデスリーガは海外リーグの中で一番日本人選手が多く所属しているリーグで、日本代表でもある香川真司選手(ドルトムント)、長谷部誠選手(アイントラハト・フランクフルト)、内田篤人選手(シャルケ)、武藤嘉紀選手(マインツ)、そして宇佐美貴史選手(FCアウクスブルグ)などが活躍してます。また観客動員数も世界一なことから、世界が注目するリーグのひとつです。

    2016/2017シーズンより、DAZNを通してブンデスリーガと2.ブンデスリーガをライブとオンデマンドで放送いたします。

    更に、注目度の高い試合については、制作ブース2室とオーディオブース10室を兼ね揃えた日本国内のDAZNオフィスにて、海外コンテンツをより日本の視聴者向けに制作を行います。試合は中村義昭さんや桑原学さん等による実況、そして岩本輝雄さんや岩本義弘さん等による解説付きでお届けし、また試合以外にもより楽しんでいただけるコンテンツを制作していきます。Perform社が誇る世界をリードするスポーツデータブランド「Opta(オプタ)」の技術も駆使し、最先端のライブパフォーマンス分析を行うことで、試合中に試合や選手の分析データを試合観戦と同時に確認できるようになります。

    DAZNは、サッカーファンにとどまらず、サッカーに詳しくないスポーツファンにとっても、試合を分かりやすく楽しんでいただけるようなコンテンツ作りに注力いたします。

    今回の契約締結につき、DFLのピーター・リーブル氏は「DFLでは多くの日本人選手が私たちのリーグでプレーしていることから、日本でのブンデスリーガに対しての注目度が高いことを認識しています。出来るだけ多くの方々が好きなときにブンデスリーガを視聴し、楽しんでいただければと思います。」と語っております。

    また、Perform OTT CEOのジェームズ・ラシュトンは「DAZNはファンを第一に考えており、全てのブンデスリーガの試合が見れる唯一のプラットフォームになることを嬉しく思います。ファンの皆さんが自由に好きなチーム、選手、リーグを見ることが出来るように、DAZNはいつでも、どこでも自由に好きなスポーツを楽しむことが出来る環境を作っていきます」と意気込みを語っております。

    DAZNは、世界最大級のデジタル・スポーツコンテンツ&メディア企業であるPerform Groupが、今夏日本でローンチを予定しているスポーツのOTT(Over The Top:インターネット回線を通じて提供される動画や音声などのコンテンツ)サービスです。日本のスポーツファンに、好きな時に、好きな場所で、好きなスポーツコンテンツを、好きなだけ定額で楽しめる革新的なサービスを提供していきます。また、ライブとオンデマンドの両方の視聴を可能にし、また、スマートフォンだけではなく、テレビ、パソコン、タブレット端末、ゲーム機など、マルチデバイスへの提供により、現代の様々なライフスタイルに合わせたスポーツ観戦体験を実現いたします。

    今回の発表によりDAZN配信コンテンツとして新たにブンデスリーガが加わることとなり、これまでに発表されているJリーグを始め、日本のバレーボールトップリーグであるVリーグや、世界最高峰の総合格闘技団体UFC、野球、テニス、バスケットボール、ラグビー、モータースポーツなど様々なスポーツのコンテンツをお楽しみいただけます。
    d19339-7-385663-1
    Perform Group 2016年8月5日 12時10分
    http://www.prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000019339.html

    DAZN、Jリーグに続きブンデスリーガ全試合放送が決定!DAZN、Jリーグに続きブンデスリーガ全試合放送が決定!宮市ら独2部も
    http://goo.gl/N3opl2
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