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    タグ:プレミアリーグ

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 22:33:18.73 ID:CAP_USER9.net
    『AS』は11日、「アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンは、チームに残ると明言した」と報じた。

    マンチェスター・ユナイテッドなど多くのクラブから関心を寄せられていると言われるグリーズマン。今夏の去就には大きな注目が集まっている。

    一部では世界最高額クラスの移籍金も動くのではないか?と考えられていたが、どうやらグリーズマンはそのつもりは全くないようだ。

    彼は『La 1 sport』のインタビューに対して以下のように話し、天気のいいマドリードを離れる理由はないと語った。

    アントワーヌ・グリーズマン

    「僕はここでとても満足しているんだ。そしてもちろん、このいい天気が本当に大きな助けになっているよ!

    チームメイトは最高だし、それに加えてトップクラスのコーチがいる。したがって、僕はここでとても幸せなんだ。離れる理由なんかないよ」

    また、シメオネ監督もグリーズマンのチーム残留を確信していると話し、移籍の可能性を完全に否定した。

    ディエゴ・シメオネ

    「彼はここで非常に満足している。そして、チームはもっと多くのものを持っていると、彼は感じている。

    さらに、グリーズマンは我々をチャンピオンズリーグで頂点に導きたいと思っているし、リーガでもそうだ。だから、彼はここで続けると確信しているよ」

    http://qoly.jp/2017/03/12/antoine-griezmann-said-that-he-wanted-to-stay-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

    レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
    2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
    その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
    大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
    その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
    また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
    また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
    そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
    また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
    インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 12:59:35.59 ID:CAP_USER9.net
    61,000人を収容するイギリス最大級の新スタジアムを建設中のトッテナム。その中でも一番の目玉となるのはやはりプレーヤーズトンネルにほど近い特別シートであろう。このエリアにはガラス張りのビューイングエリアも兼ね備えられ、選手たちがピッチに入場する際に通過するトンネル、プレーヤーズトンネルを見ることもできる。普段は見ることのできない選手たちの試合前、試合後の様子まで間近で感じることができるのだ。

    2018年オープン予定のこのシートは年間9,000ポンド(約127万円)、1試合だと339ポンド(約48,000円)。特別な席で試合を観戦できるだけではなくミシュラン星付きレストランの食事付きだ。

    プレーヤーズトンネルが見られる設計に

    『Goal』はプレイステーション4とオキュラス社製の「リフト」というヘッドセットを使って新しいスタジアムをVRで体験できるという機会を得た。もちろんトッテナムの選手たちも同様にこのVRで新しいスタジアムの様子を体感したわけだがその壮大なつくりゆえか、ムサ・シソッコはヘッドセットをつけたことで乗り物酔いのような症状になってしまった。新スタジアムは超高速のWi-Fi環境が整備されるとともに、フットボール用の天然芝とアメリカンフットボール用の人工芝のピッチが備えられる。

    「数年後、この新しいスタジアムでファンがどのようにフットボールを楽しむか知られたことはとても良い機会だったよ」

    ヘッドセットを通して新しいスタジアムの良さを体験できたウーゴ・ロリスはそう評価した。

    また新スタジアムのオプションは他にもある。The Hクラブと名付けられる会員制クラブやVIP専用のプライベートボックスなどを設け、富裕層のファンを確実に取り込む施策も考え中だ。もちろん既存のスタジアムが持つ雰囲気を壊さないことにも注意を払うが同時にスタジアムの建設資金の回収も怠らない。

    さらに新スタジアムに設けられるのはフットボールスタジアムでは初となるビール醸造所とベーカリーだ。年間およそ100万杯のクラフトビールが造られる予定で、スタジアムに訪れたファンたちは新鮮なビールを楽しむことができるだろう。

    トッテナムの会長、ダニエル・レヴィは新スタジアムの建設についてこう語っている。

    「我々は世界中のスタジアムを視察してきましたが、このスタジアムではお客様にとって前例にないような新たな体験を提供できるものと思っています。この新しいスタジアムはスポーツとエンターテインメントの融合の素晴らしさを我々に見せてくれることでしょう。そしてトッテナムのファンに相応しいワールドクラスの設備は地域の活性化にも繋がっていくはずです」

    ちなみにトッテナムはこの新スタジアムの建設によって約3,500人の雇用機会を創り出すと算出している。この一大プロジェクトが地元の人々にとっては有益であることを証明することも忘れてはいない。

    新スタジアムの完成予定は来年の夏。前評判を見る限り多くの人がその完成を待ちわびているようだ。

    前代未聞のこの施設、イギリスの新たな名所ともなり得そうである。

    文=ニザール・キンセラ/Nizaar Kinsella
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00010004-goal-socc&p=2
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/01/23(月) 11:58:10.22 ID:CAP_USER9.net
    プレミアリーグ第22節が21日と22日に各地で行われた。

    首位に立つチェルシーはハルをホームに迎えた。先発復帰を果たしたFWジエゴ・コスタの先制ゴールなどで2-0と勝利を収め、2連勝で2位以下との勝ち点差を広げた。

    チェルシーを勝ち点差「7」で追う2位リヴァプールは、スウォンジーと対戦。2点を先行される苦しい展開だったが、FWロベルト・フィルミーノの2ゴールで試合を振り出しに戻す。しかしながら、74分に再びリードを許し、そのまま2-3で敗れた。

    3位トッテナムは5位マンチェスター・Cとの上位対決。スコアレスで迎えた後半、MFレロイ・ザネ、MFケヴィン・デ・ブライネの得点でマンチェスター・Cが2点をリードする。しかしながら、トッテナムがそこからMFデレ・アリ、FWソン・フンミンのゴールで追いつき、ドローに終わった。

    4位アーセナルは、後半アディショナルタイム8分のFWアレクシス・サンチェスの劇的な決勝点でバーンリー勝利し、2位に浮上。6位マンチェスター・UはFWウェイン・ルーニーが後半アディショナルタイムに直接フリーキックを沈め、ストークと引き分けに持ち込んだ。

    また、今節は日本人対決も実現し、日本代表DF吉田麻也所属のサウサンプトンと同FW岡崎慎司所属のレスターが対戦。ともに先発出場を果たした試合は、サウサンプトンが3-0と完勝を収めた。

    プレミアリーグ第22節の結果は以下のとおり。

    ■プレミアリーグ第22節結果
    リヴァプール 2-3 スウォンジー
    ボーンマス 2-2 ワトフォード
    クリスタル・パレス 0-1 エヴァートン
    ミドルスブラ 1-3 ウェストハム
    ストーク 1-1 マンチェスター・U
    ウェスト・ブロムウィッチ 2-0 サンダーランド
    マンチェスター・C 2-2 トッテナム
    サウサンプトン 3-0 レスター
    アーセナル 2-1 バーンリー
    チェルシー 2-0 ハル

    ■プレミアリーグ第22節順位表
    1位 チェルシー(勝ち点55/得失点32)
    2位 アーセナル(勝ち点47/得失点27)
    3位 トッテナム(勝ち点46/得失点29)
    4位 リヴァプール(勝ち点45/得失点24)
    ==========CL==========
    5位 マンチェスター・C(勝ち点43/得失点15)
    ==========EL==========
    6位 マンチェスター・U(勝ち点41/得失点12)
    7位 エヴァートン(勝ち点36/得失点10)
    8位 ウェスト・ブロムウィッチ(勝ち点32/得失点2)
    9位 ストーク(勝ち点28/得失点-6)
    10位 ウェストハム(勝ち点28/得失点-7)
    11位 サウサンプトン(勝ち点27/得失点-4)
    12位 ボーンマス(勝ち点26/得失点-7)
    13位 バーンリー(勝ち点26/得失点-9)
    14位 ワトフォード(勝ち点24/得失点-13)
    15位 レスター(勝ち点21/得失点-13)
    16位 ミドルスブラ(勝ち点20/得失点-7)
    17位 スウォンジー(勝ち点18/得失点-25)
    ==========降格==========
    18位 クリスタル・パレス(勝ち点16/得失点-11)
    19位 ハル(勝ち点16/得失点-27)
    20位 サンダーランド(勝ち点15/得失点-22)
    2017-01-23_14h38_13
    SOCCER KING 1/23(月) 7:45配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170123-00544691-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/11/06(日) 06:45:51.47 ID:CAP_USER9.net
    2016-11-06_08h55_40
    11月5日(土)

    ボーンマス 1-2 サンダーランド
    http://m.goal.com/s/jp/match/ボーンマス-vs-サンダーランド/2241859

    [ボ]ゴスリング(11分)
    [サ]アニチェベ(33分)
    [サ]デフォー(74分)

    バーンリー 3-2 クリスタル・パレス
    http://m.goal.com/s/jp/match/バーンリー-vs-クリスタルパレス/2241861

    [バ]ヴォークス(2分)
    [バ]グズムンズッソン(14分)
    [ク]ウィッカム(60分)
    [ク]ベンテケ(81分)
    [バ]バーンズ(90分)

    マンチェスター・C 1-1 ミドルスブラ
    http://m.goal.com/s/jp/match/マンチェスターシティ-vs-ミドルズブラ/2241866

    [マ]アグエロ(43分)
    [ミ]ルーン

    ウエスト・ハム 1-1 ストーク・シティ
    http://m.goal.com/s/jp/match/ウェストハム-vs-ストークシティ/2241868

    [ウ]オウンゴール(65分)
    [ス]ボージャン(75分)

    チェルシー 5-0 エバートン
    http://m.goal.com/s/jp/match/チェルシー-vs-エヴァートン/2241862

    [チ]アザール(19分)
    [チ]M・アロンソ(20分)
    [チ]D・コスタ(42分)
    [チ]アザール(56分)
    [チ]ペドロ(65分)

    圧巻のチェルシー劇場!5発&5連続無失点&5連勝で暫定首位浮上
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00000023-goal-socc

    マンチェスター・Cが首位陥落濃厚に…劇的同点弾を献上しドロー決着
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161106-00000021-goal-socc

    ▲暫定順位表

    1. チェルシー(25)+17
    2. マンチェスター・シティ(24)+15
    3. アーセナル(23)+13
    4. リバプール(23)+11
    5. トッテナム(20)+9
    6. エバートン(18)+2
    7. ワトフォード(15)+1
    8. マンチェスター・ユナイテッド(15)+1
    9. バーンリー(14)-4
    10.サウサンプトン(13)+1
    11.ストーク・シティ(13)-5
    12.ボーンマス(12)-3
    13.レスター・シティ(12)-4
    14.ミドルスブラ(11)-2
    15.クリスタル・パレス(11)-3
    17.ウエスト・ハム(11)-9
    18.WBA(10)-4
    降18.ハル・シティ(7)-15
    降19.スウォンジー(5)-9
    降20.サンダーランド(5)-12

    http://scores.nbcsports.msnbc.com/epl/standings.asp

    ※順位決定方式は勝ち点が並んだ場合、得失点差→総得点の順で決定

    ■欧州CL:リーグ戦上位3チーム
    ■欧州CL予選3回戦:リーグ戦4位
    ■EL予選4回戦:リーグ戦5位
    ■ELグループリーグ:FA杯王者
    ■EL予選3回戦:キャピタル・ワン杯王者

    ●日曜日

    21:00 アーセナルvsトッテナム
    23:15 ハルvsサザンプトン
    23:15 リヴァプールvsワトフォード
    00:00 スウォンジーvsマンチェスターユナイテッド
    01:30 レスターvsWBA

    △プレミアリーグ公式
    https://www.premierleague.com

    △サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/11/01(火) 00:38:19.49 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表FWで、現在はコメンテーターを務めるアラン・シアラー氏がプレミアリーグに真のワールドクラスは一人だけだと話している。

    世界で最も豊かなリーグであるプレミアリーグは、移籍市場が開くたび、スター選手に信じられないほどの額のお金が投資される。最高の選手が集まるのはイングランドであるという意見は根強いが、シアラー氏はそういった考えを否定するかのごとく、イギリス『BBC』の番組『マッチ・オブ・ザ・デイ』で以下のように話した。

    「(セルヒオ)アグエロだけがプレミアリーグにいる正真正銘のワールドクラスの選手だ。彼は世界一のセンターフォワードだよ」

    アグエロは2011年、アトレティコ・マドリーからマンチェスター・シティに加入。すでにイングランドで100ゴール以上を挙げているアルゼンチン人ストライカーは、今シーズンもここまで7ゴールをマークし、好調をキープしている。
    2016-11-01_08h23_05
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161031-00010002-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/27(木) 23:52:00.71 ID:CAP_USER9.net
    今シーズンのプレミアリーグで記録した「最高時速ランキング」が今月6日付のイギリス紙『デイリーミラー』に掲載され、サウサンプトンに所属する日本代表DF吉田麻也が、アーセナルのイングランド代表FWセオ・ウォルコットと並んで8位にランキング入りした。

    これは大きな驚きとして伝えられたが、26日付のイギリス紙『テレグラフ』は、「最低時速ランキング」を掲載している。

    同紙はプレミアリーグ第9節終了時点までで、記録した瞬間スピードを遅い順からランキングとして並べた。
    最も遅い選手である1位はストークに所属するスコットランド代表MFチャーリー・アダムとなり、時速26.72キロだった。

    リーグ最速のサウサンプトンに所属するアイルランド代表FWシェーン・ロングは時速35.31キロ、吉田は34.78キロを記録しており、8キロ以上の差が開いている。

    アダムに続いたのは、同じストークに所属する元イングランド代表FWピーター・クラウチ。同選手はこれまでのリーグ3試合に出場し、得点を挙げられていない。3位にはチェルシーで4試合の出場にとどまるスペイン代表MFセスク・ファブレガスが入った。

    その他、アーセナルのフランス代表FWオリヴィエ・ジルーや、リヴァプールの元ブラジル代表MFルーカス・レイヴァもトップ10入り。フィジカルを特長とするセンターフォワードや、中盤の底でプレーする選手が多く並ぶ結果となった。

    発表された最低時速ランキングトップ10は以下の通り

    1位 チャーリー・アダム(ストーク) 26.72キロ
    2位 ピーター・クラウチ(ストーク) 28.58キロ
    3位 セスク・ファブレガス(チェルシー) 28.73キロ
    4位 ショーン・マロニー(ハル) 28.87キロ
    5位 オリヴィエ・ジルー(アーセナル) 29.19キロ
    6位 ルーカス・レイヴァ(リヴァプール) 29.37キロ
    7位 ギャレス・バリー(エヴァートン) 29.4キロ
    8位 ハル・ロブソン・カヌ(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.49キロ
    9位 クレイグ・ガードナー(ウェスト・ブロムウィッチ) 29.62キロ
    10位 アンディ・キング(レスター) 29.7キロ

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161027-00508396-soccerk-socc

    写真


    「吉田はウォルコットと同じくらい速い」。英紙が“意外なデータ“として紹介
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161006-00010014-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/25(火) 23:04:07.22 ID:CAP_USER9.net
    マンCの独走に待った

    今季のプレミアリーグは荒れると予想されていたが、開幕戦から頭1つ抜け出したのはジョゼップ・グアルディオラ率いるマンチェスター・シティだった。他クラブとはレベルが違うサッカーを見せ、第7節でトッテナムに敗れるまでは開幕から6連勝を記録。マンCのリーグ優勝は確実ではないかと言われていた。

    しかし、ここにきてマンCは失速。チャンピオンズリーグを含め現在5戦勝ち星なしと躓いている。

    そんな中、開幕から調子の上がらなかったチェルシー、開幕戦でリヴァプール相手に3-4で敗れるなど不安なスタートを切ったアーセナルが調子を取り戻し、マンCとの差を一気に詰めている。

    現在は勝ち点20でマンCが首位、同じく20で2位にアーセナル、3位にリヴァプール、勝ち点19で4位にチェルシー、5位にトッテナムとなっており、 開幕前に誰もが期待した通り混戦模様となっている。

    そこで英『sky SPORTS』は、面白くなってきたこのタイミングで改めて今季のプレミア優勝チームはどこかアンケート調査をおこなった。

    その結果、5番人気はトッテナム、4番がチェルシー、3番がマンC、2番がアーセナル、そして最も票を集めたのは37%でリヴァプールだった。ユルゲン・クロップ率いるリヴァプールは攻撃的で魅力のあるサッカーを展開しており、リヴァプールのサッカーは見てるだけで楽しいとの意見もある。

    課題は終盤まで負傷者を出さずに戦い抜けるかだが、そこさえクリアできればマンCにも負けないはず。2番人気のアーセナルも毎年負傷者に苦しめられているため、後半戦からどうなっていくか不安も残る。

    しかし、現在のアーセナルは選手層が確実に厚くなっており、多少のトラブルには対応できるはずだ。

    マンCの独走かと思われた中でライバルクラブとの差が詰まり、優勝予想ではリヴァプールとアーセナルが人気を集めている。まさにどこが優勝してもおかしくない状況だが、最後に笑うのはどのクラブだ。
    2016-10-26_00h06_39
    theWORLD(ザ・ワールド) 10月25日(火)21時40分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161025-00010012-theworld-socc

    ■順位表※第9節終了時点

    1. マンチェスター・シティ(20)+11
    2. アーセナル(20)+10
    3. リバプール(20)+9
    4. チェルシー(19)+10
    5. トッテナム(19)+9
    6. エバートン(15)+5
    7. マンチェスター・ユナイテッド(14)+1
    8. サウサンプトン(13)+3
    9. ワトフォード(12)0
    10.ボーンマス(12)0
    11.クリスタル・パレス(11)0
    12.レスター・シティ(11)-4
    13.WBA(10)0
    14.バーンリー(10)-5
    15.ウエスト・ハム(10)-7
    16.ストーク・シティ(9)-7
    17.ミドルスブラ(7)-4
    降18.ハル・シティ(7)-14
    降19.スウォンジー(5)-7
    降20.サンダーランド(2)-10

    ゲキサカ
    http://web.gekisaka.jp/pickup/detail/?192325-192325-fl
    続きを読む

    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9.net
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

    英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

    また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」
    2016-10-18_20h57_14
    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc
    続きを読む

    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/10/14(金) 18:48:40.41 ID:CAP_USER9.net
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    今季もズラタン・イブラヒモヴィッチやポール・ポグバらビッグネームたちが加わったイングランド・プレミアリーグ(ポグバは復帰だが)。

    そんななか、英紙『Metro』では今季のプレミアリーグで最もユニフォームが売れている選手TOP10を伝えていた。『Sports Direct』での売り上げになるようだ。
    1位 ポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)

    2位 ズラタン・イブラヒモヴィッチ(マンチェスター・ユナイテッド)

    3位 アレクシス・サンチェス(アーセナル)

    4位 メスト・エジル(アーセナル)

    5位 フィリペ・コウチーニョ(リヴァプール)

    6位 ダビド・デ・ヘア(マンチェスター・ユナイテッド)

    7位 サディオ・マネ(リヴァプール)

    8位 ディミトリ・パイェット(ウェストハム)

    9位 エデン・アザール(チェルシー)

    10位 マーカス・ラッシュフォード(マンチェスター・ユナイテッド)

    今季最もユニが売れているのは、ポグバだそう。その移籍金は8900万ポンド(112.4億円)というとんでもない額だったが、このニュースはユナイテッドにとって朗報といえるかもしれない。また、ユナイテッドはトップ10に実に4人がランクインしており、その人気ぶりが窺える。

    その他、アーセナルとリヴァプールが2人ずつ、ウェストハムとチェルシーから1人ずつという結果だった。

    http://qoly.jp/2016/10/14/premier-league-2016-17-top-10-player-shirt-sales-so-far
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