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    タグ:プレミアリーグ

    1:Egg ★:2018/01/07(日) 19:34:40.55 ID:CAP_USER9.net
    アマゾンは、プレミアリーグ放映権を獲得しようと動き出していると『The Telegraph』が報道している。イングランドメディアによれば、アマゾンは2019~2022年にかけての放映権獲得を狙っているということである。

    そして、アマゾンの存在はプレミアリーグの放映権競争をさらに加熱させることになるだろう。放映権による収入は、現在金銭的に最も力を持っているプレミアリーグの成長にとっては欠かせないものである。

    アマゾンは、現在プレミアリーグの放映権を持つ『Sky』や『BT』と争うことを決めている。なお、『Sky』や『BT』は、2016~2019年の期間の放映権料に50億ポンド(約7,700億円)を支払っている。

    次回の2019~2022年の期間の放映権のオークションで値段が決められるが、アマゾンが参集することで間違いなくその金額はさらに引き上げられることになるだろう。
    2018-01-08_08h15_42
    (文:SPORT) 1/7(日) 19:14配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180107-00010008-sportes-socc
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    DRwM8BMXUAA6JpQ

    1:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:19:04.41 ID:0rh7A6YRa.net
    あれ?
    3:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:20:18.49 ID:LduffN1zp.net
    シティが強すぎる
    バルサとやったらどうなるんやろ
    4:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:20:53.90 ID:0rh7A6YRa.net
    >>3
    CLで見られるな
    シティ嫌いやけど勝ちそう
    5:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:21:52.74 ID:LduffN1zp.net
    >>4
    レアルがこけてるから強く見えるだけで今年のバルサはそこまでじゃないからなあ
    9:風吹けば名無し:2017/12/28(木) 19:23:02.35 ID:0rh7A6YRa.net
    >>5
    いや強いのは間違いないぞ
    失点少なすぎやし
    ただ層が薄い
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    1:豆次郎 ★:2017/11/16(木) 11:16:28.25 ID:CAP_USER9.net
    11/16(木) 11:06配信
    プレミアリーグに戻ってきてほしい選手ベスト10、香川がランクイン

    ドルトムントに所属するMF香川真司にプレミアリーグ復帰を求める声があるようだ。英メディア『フットボール365』は「プレミアリーグへ戻ってきて欲しい選手ベスト10」を公開。香川が9位へランクインしている。

    今回のランキングは現実味がある選手のみピックアップしているといい、FWクリスティアーノ・ロナウド(R・マドリー)やFWルイス・スアレス(バルセロナ)は選外。10位以内へ選ばれた選手は“最適の所属クラブ”まで書かれている。

    1位にはサウサンプトンやニューカッスルでのプレミア復帰が望ましいとして、FWフェルナンド・トーレス(A・マドリー)。2位にはウエスト・ハムへMFティム・ケーヒル(メルボルン・シティ)が推薦された。FWマリオ・バロテッリ(ニース)やFWエディン・ジェコ(ローマ)、MFハビエル・マスチェラーノ(バルセロナ)らが名を連ねるなか、香川は9位へ選ばれた。

    移籍先のクラブとして挙がったのは、古巣のマンチェスター・ユナイテッドではなく、アーセナル。同メディアはその理由として、「MFメスト・エジルとFWアレクシス・サンチェスの二人が、合計1040万ポンドで1月にマンチェスター・シティへ売却されることが避けられなかった場合、アーセン・ベンゲル監督は代わりとなる選手を獲得しなければならない。ここで求められるのは才能、経験、そして魅力を兼ね備えた選手だ」とし、香川が適役だと指摘。

    「ベンゲル監督はモナコのMFトマ・レマルなどの獲得に動くと考えられるが、香川真司はどうだろうか?」と推薦し、「ベンゲル監督は香川について、2011年にプレミアリーグへやってきたとき『とても機動力がある』『非常にクレバーな選手』『すごくクリエイティブ』『ボックス内での動きが機敏』と称賛していた」と過去のベンゲル監督によるコメントを紹介。

    「香川はプレミアリーグで経験を積んでいったが、マンチェスター・Uでは思うような結果を残すことができなかった。しかしドルトムントに戻ってからは、127試合に出場し62ゴールを決めている。このことが示しているのは、イングランドでの不調は一時的なものであり、フレッシュな刺激さえあれば本来の力を取り戻せるのではないかということである。ちなみに、香川はここ最近のマンチェスター・Uでハットトリックを決めた、数少ない選手でもある。だから実力はたしかだ」と推している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171116-01646361-gekisaka-socc

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    1:渋柿の木 ★:2017/11/13(月) 16:48:38.51 ID:CAP_USER9.net
    ビデオ・アシスタント・レフェリー(VAR)の“怖さ”を日本も味わった。前日ブラジル戦の開始早々に初めて体験。DF吉田のファウルがVARで認定され、3失点崩壊につながるPKを献上。後半は、DF酒井宏と競ったFWネイマールに警告が出た。ただ、こちらはピッチ中央で大勢に影響がないのに、1分ほど待ち時間が発生。観客席からブーイングが飛んだ。

    吉田は「アホなことした」と猛省した上で
    「イングランドだったら全員ファウル。なぜ(肉弾戦が好まれる)プレミアがVARを導入しないか分かった」と戸惑った。一方で「自分の理解不足が悪い。本大会でもやるんですよね?」と報道陣に逆質問した。FIFAのインファンティノ会長が「サッカーの未来」とまで言い、W杯で導入する見通し。新システムを無視するわけにはいかなくなった。

    日本戦の前夜に行われたW杯欧州予選プレーオフ・スイス-北アイルランド戦では、スイスの選手のシュートがDFの右肩後部に当たり、決勝PKを獲得。北アイルランドの監督が「VARがあれば…」と嘆き、物議を醸した。JリーグではW杯翌年の19年から導入する可能性を模索しているが、直近のW杯まで残り7カ月。世界との差を詰めるだけでなく、VAR対策も急務となった。【木下淳】
    2017-11-13_17h51_03
    日刊スポーツ
    吉田麻也「アホなこと…」W杯へ日本VAR対策急務
    https://www.nikkansports.com/soccer/japan/news/201711120000041.html
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    1:数の子 ★:2017/10/19(木) 18:44:55.58 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表DFフィル・ネヴィル氏が今シーズンのチャンピオンズリーグ(CL)におけるプレミア勢の躍進を高評価している。イギリスメディア『BBC』が19日に伝えた。

    グループステージ第3節終了時点で、プレミアリーグの5クラブ、マンチェスター・C、マンチェスター・U、チェルシー、トッテナム、リヴァプールはいずれも無敗をキープしている。この状況にP・ネヴィル氏は「潮目が変わってきた、と言っても時期尚早ではないはずだ。2、3チームは準決勝、準々決勝まで行けるだろう」と『BBCラジオ』で語り、ヨーロッパの強豪の背中が見えてきたと主張している。

    「ここ数シーズン、我々はバルサやレアルからかなり離れたところにいた。しかしレアル・マドリードと対戦したトッテナムのように、ギャップは縮まっている。思うに、(相手が対戦を嫌がる)“恐れ”の要素を取り戻しつつあるね。ヨーロッパ全体が、イングランド勢は強さを取り戻したと考え始めていると思う」

    P・ネヴィル氏の主張は数字にも表れている。同メディアが示したデータでは、ここまでの3試合でイングランド勢の勝率は73パーセント。これはスペイン、フランスの50パーセントを大きく上回る国別トップの数字だ。また、3節を終えてプレミア勢が無敗だったのは2008-2009シーズン以来。そのシーズンはアーセナル、チェルシー、マンチェスター・Uが準決勝に進出し、そのうちマンチェスター・Uは決勝までたどり着いた(バルセロナに敗戦し準優勝)。

    ここ5シーズンのCLにおいて、イングランド勢の準々決勝進出回数はわずか4。スペインの15回、ドイツの9回、フランスの6回と水をあけられてきた。今シーズン、好調のイングランド勢から何チームが上位に食い込めるか注目だ。
    2017-10-20_08h04_13
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00657703-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/09/23(土) 18:53:46.52 ID:CAP_USER9.net
    モウリーニョとペップは疑問符をつけるも…。
     
    マンチェスター・ユナイテッドの指揮官ジョゼ・モウリーニョは、2部のバートンを4-1で下して4回戦進出を決めた、リーグカップの存在価値に疑問符をつけるコメントを残した。その意見にマンチェスター・シティの指揮官も同調している。
     
    モウリーニョは英国メディア『BBC』で、公式戦である以上勝利を目指すとしつつ、「この大会がなくてもイングランドのサッカーは生き残るか、あるいはより良くなるかと聞かれたら、おそらく答えはイエスだろう。欧州の大会でよりフレッシュでいられるはずだ」と、リーグカップへの不満を伺わせた。
     
    プレミアリーグやチャンピオンズ・リーグなど過密日程の中でやり繰りを迫られるビッグクラブの指揮官たちは、モウリーニョと同じ考えなのかもしれない。ジョゼップ・グアルディオラも現地時間9月22日、「勝つことができれば良い賞ではあるが、体力の消耗になる」と、リーグカップの意義に疑問を投げかけた。
     
    「監督たちにとっては、かなりの体力を削られる。以前から分かっていることだから、不満というわけじゃない。戦わなければいけないなら、戦わなければいけない。だが、このタイトルは、優勝しても人々にあまりその功績を称えられる大会じゃないんだ」
     
    一方で、リーグカップを重要視する声もある。ミドルスブラ時代にリーグカップ(2004年)を制した経験を持つ元イングランド代表のダニー・ミルズは、「トップクラブでは若手の道が塞がれており、この大会はチャンスになる」と、出場機会が限られる選手には貴重な実戦の場だと主張している。
     
    また、英紙『テレグラフ』によると、ストークの指揮官であるマーク・ヒューズも、「(ビッグクラブは)チャンピオンズ・リーグやプレミアリーグを優先する。だからリーグカップを邪魔だと思うだろうね。でも、我々は違う」と、ビッグクラブ以外には大事な舞台であるとを語った。
     
    「彼(モウリーニョ)がそう言った理由は分かる。だが、それ以外の我々なような中堅クラブにとっては、トロフィーを勝ち取るチャンスなんだ。それはとても重要なことだよ」
     
    FAカップもあるハードスケジュールの中で、負傷やコンディション調整も配慮しなければならないビッグクラブたちと、ジャイアントキリングも少なくない大会を限られた栄光を手にする好機と捉える中小クラブ。双方の主張も理解できるだけに、この難題の答を見出すのは至難。是非を問う論争はしばらく続きそうだ。
    2017-09-23_20h13_47
    9/23(土) 16:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00030292-sdigestw-socc

    名将ペップ、リーグ杯による過密日程に嘆き節「試合のたびにエネルギーを浪費する」
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170923-00010010-soccermzw-socc
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 18:19:39.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

    これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

    プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

    同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

    今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。
    2017-08-29_23h15_25
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 12:40:05.29 ID:CAP_USER9.net
    ■スウォンジー 0-4 マンチェスター・ユナイテッド
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042833

    [マ](前半45分)エリック・バイリー
    [マ](後半35分)ロメル・ルカク
    [マ](後半37分)ポール・ポグバ
    [マ](後半39分)アントニー・マルシャル


    ■AFCボーンマウス 0-2 ワトフォード
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042826

    [ワ](後半28分) リシャルリソン
    [ワ](後半41分) エティエン・カプエ


    ■バーンリー 0-1 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042827

    [ウ](後半26分)ハル・ロブソン・カヌ


    ■レスター・シティ 2-0ブライトン
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042829

    [レ](前半1分)岡崎慎司
    [レ](後半9分)ハリー・マグワイア


    ■リヴァプール 1-0 クリスタル・パレス
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042830

    [リ](後半27分)サディオ・マネ


    ■ストーク・シティ1 -0 アーセナル
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042832

    [ス](後半2分)ヘセ・ロドリゲス


    イングランド・プレミアリーグは現地時間19日に7試合が行なわれ、マンチェスターUはスウォンジーを4対0で下した。一方、アーセナルはストークに0対1で敗れ、早くも躓いた。

    ウェストハムとの開幕戦を4対0で制していたマンUは、1対0で迎えた終盤に攻撃陣が爆発。80分にムヒタリアンのアシストからルカクが今季3点目を挙げると、その2分後、再びムヒタリアンの演出から今度はポグバがネットを揺らす。マンUは84分にもマーシャルがゴールを決め、2戦連続で4得点を奪い、圧勝した。

    マタは試合後、「あと36試合もこんな感じで頼む」とツイートしている。

    タイトル獲得に向け、白星発進を飾ったアーセナルは、2戦目で躓いた。47分、ストーク新加入のヘセにネットを揺らされると、これを取り返すことができず。ポゼッションでは相手を上回ったが精彩を欠き、開幕戦でレスターを相手に4ゴールを奪った攻撃陣は最後まで沈黙した。

    岡崎慎司が所属するレスターは、昇格組ブライトンを2対0で下した。開始約1分、こぼれ球に詰めた岡崎が2戦連続でゴールを挙げると、その後マグワイアが加点し、今季初白星を挙げた。岡崎は76分までプレーした。

    吉田麻也所属のサウザンプトンは、ウェストハムに3対2で勝利。ガッビアディーニのゴールで先制したサウザンプトンは、その後1人を失ったウェストハムを相手に2本のPKを沈めて競り勝った。ウェストハムでは新加入のハビエル・エルナンデスが2ゴールと奮起したが、あと一歩及ばなかった。吉田はフル出場している。

    リヴァプールはクリスタルパレスと対戦し、73分にマネが挙げたゴールを守り切って、勝ち点3を獲得した。ボーンマスはワトフォードに0対2で敗れ、ウェストブロムはバーンリーを1対0で下した。ただし、決勝弾のロブソン・カヌがレッドカードで退場となっている。(STATS-AP)

    最終更新: 8/20(日) 12:25
    2017-08-20_14h35_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000012-ism-socc

    ◆公式
    https://www.premierleague.com

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    ◆スポナビ
    http://cf.sports.mb.softbank.jp/lp/sponavi_live_join001.html?adid=ston_160311_goaw_d_d_t_o_1_058&rc=2

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/09(水) 10:12:11.22 ID:CAP_USER9.net
    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、世界最高峰と称されるイングランドのPremier League(以下、プレミアリーグ)を2017年8月12日(土)より、毎節最大5つの注目試合をライブにて放映いたします。

    「DAZN」は、欧州各国を中心に海外サッカーの放映に注力して参りました。この度、ドイツ、スペイン、イタリア、フランスの各国リーグ戦に、イングランドのプレミアリーグが加わることで、「DAZN」は欧州5大リーグが観戦可能な日本で唯一のサービスとなります。

    プレミアリーグは、欧州5大リーグの中でも最も人気があるリーグです。リーグの特徴は、攻守が速く切り替わり激しいプレーが多く、運動量とフィジカルに優れた選手が多く在籍していることがあげられます。また各クラブは豊富な資金を基にして各国から優秀な選手を集めており、多くのクラブで選手の多国籍化が進んでいます。

    プレミアリーグのクラブの中でも、サポーター数と実績で他クラブと一線を画すマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナル、チェルシーは「ビッグ4」とよばれ、毎シーズン優勝争いを繰り広げてきました。しかし、近年では岡崎慎司選手所属のレスターが並み居る強豪を抑え2015-16シーズンを制覇し、またマンチェスター・シティとトッテナムの躍進も目立ち「ビッグ6」と形容されるなど、「ビッグ4」の均衡は崩れ、優勝争いが更に熾烈化しています。

    最近ではプレミアリーグにおける日本人の活躍も著しく、昨シーズンは、サウサンプトンに所属する吉田麻也選手が安定したパフォーマンスを見せレギュラーポジションを確保し、レスターに所属する岡崎慎司選手もチームへの献身ぶりが評価されています。

    「DAZN」は、欧州各国を中心に海外サッカーの放映に注力して参りました。この度、2018-19シーズンからのUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの放映権獲得に続き、プレミアリーグの放映が決定いたしました。マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーといったビッグクラブの試合や日本人選手所属クラブの試合を中心に、毎節最大5試合を放映いたします。欧州5大リーグの試合が観戦可能になり、「DAZN」のサッカーコンテンツが更に充実しました。今後もより多くの視聴者の方々にサッカーの魅力を伝えてまいります。
    2017-08-09_11h28_59
    http://media.dazn.com/press-releases-ja/2017/08/09/
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 20:16:20.93 ID:CAP_USER9.net
    日本の10番に高評価

    今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。

    英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名

    そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。

    そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。

    その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。

    いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521
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