海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:プレミアリーグ

    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 18:19:39.82 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・Cで2年目のシーズンを戦っているジョゼップ・グアルディオラ監督が、イギリス紙『デイリーミラー』のインタビューに応じ、自身のプレミアリーグに関する印象を明かした。

    これまでにバルセロナ、そしてバイエルンで指揮を執ってきたグアルディオラ監督。バルセロナではリーガ・エスパニョーラ3回、チャンピオンズリーグ(CL)2回、FIFAクラブワールドカップ2回、そしてバイエルンではブンデスリーガ3回、クラブW杯1回と、数々のタイトルを獲得してきた。

    プレミアリーグでは各チームの力が拮抗しており、毎シーズン激しい優勝争いが繰り広げられているが、同監督は近年のCLでの結果を考えたうえで、プレミアリーグが最強リーグとは言い切れないという独自の見解を明かしている。実際に2011-12シーズンにチェルシーが頂点に立って以降、プレミアリーグのクラブはCLで優勝できておらず、決勝の舞台にも進めていない。

    同監督は「プレミアリーグが最強だ、とのコメントを聞きたいのは分かっているよ。そしたら多くの人がこの記事を見てくれるだろう」とジョーク交じりにコメント。「もちろんプレミアリーグはすごく難しいリーグだ」と認めながらも「だからといって、(レアル・マドリードの本拠地である)サンティアゴ・ベルナベウでの戦いや、(バルセロナの本拠地である)カンプ・ノウでの戦いが楽だったとはいえない」と語った。

    「ここ10年くらいは、スペイン勢がCLでもヨーロッパリーグ(EL)でも、健闘を見せていたからね。セビージャは2013年からELで3連覇を達成していた」

    「プレミアリーグこそが最強、と自信を持って言い切れるのは、CLで5クラブ全てが決勝トーナメントに進出した時じゃないかな。今回はそれを実現できるチャンスがある。そのために前進しなければならない」

    今シーズンのCLではマンチェスター・U(EL優勝)、チェルシー(プレミアリーグ王者)、リヴァプール(プレミアリーグ4位/プレーオフから進出)、マンチェスター・C(プレミアリーグ3位)、トッテナム(イングランド2位)の5クラブがCL本戦に駒を進めており、決勝トーナメント進出に期待がかかっている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00635531-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 12:40:05.29 ID:CAP_USER9.net
    ■スウォンジー 0-4 マンチェスター・ユナイテッド
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042833

    [マ](前半45分)エリック・バイリー
    [マ](後半35分)ロメル・ルカク
    [マ](後半37分)ポール・ポグバ
    [マ](後半39分)アントニー・マルシャル


    ■AFCボーンマウス 0-2 ワトフォード
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042826

    [ワ](後半28分) リシャルリソン
    [ワ](後半41分) エティエン・カプエ


    ■バーンリー 0-1 ウェスト・ブロムウィッチ・アルビオン
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042827

    [ウ](後半26分)ハル・ロブソン・カヌ


    ■レスター・シティ 2-0ブライトン
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042829

    [レ](前半1分)岡崎慎司
    [レ](後半9分)ハリー・マグワイア


    ■リヴァプール 1-0 クリスタル・パレス
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042830

    [リ](後半27分)サディオ・マネ


    ■ストーク・シティ1 -0 アーセナル
    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/11042832

    [ス](後半2分)ヘセ・ロドリゲス


    イングランド・プレミアリーグは現地時間19日に7試合が行なわれ、マンチェスターUはスウォンジーを4対0で下した。一方、アーセナルはストークに0対1で敗れ、早くも躓いた。

    ウェストハムとの開幕戦を4対0で制していたマンUは、1対0で迎えた終盤に攻撃陣が爆発。80分にムヒタリアンのアシストからルカクが今季3点目を挙げると、その2分後、再びムヒタリアンの演出から今度はポグバがネットを揺らす。マンUは84分にもマーシャルがゴールを決め、2戦連続で4得点を奪い、圧勝した。

    マタは試合後、「あと36試合もこんな感じで頼む」とツイートしている。

    タイトル獲得に向け、白星発進を飾ったアーセナルは、2戦目で躓いた。47分、ストーク新加入のヘセにネットを揺らされると、これを取り返すことができず。ポゼッションでは相手を上回ったが精彩を欠き、開幕戦でレスターを相手に4ゴールを奪った攻撃陣は最後まで沈黙した。

    岡崎慎司が所属するレスターは、昇格組ブライトンを2対0で下した。開始約1分、こぼれ球に詰めた岡崎が2戦連続でゴールを挙げると、その後マグワイアが加点し、今季初白星を挙げた。岡崎は76分までプレーした。

    吉田麻也所属のサウザンプトンは、ウェストハムに3対2で勝利。ガッビアディーニのゴールで先制したサウザンプトンは、その後1人を失ったウェストハムを相手に2本のPKを沈めて競り勝った。ウェストハムでは新加入のハビエル・エルナンデスが2ゴールと奮起したが、あと一歩及ばなかった。吉田はフル出場している。

    リヴァプールはクリスタルパレスと対戦し、73分にマネが挙げたゴールを守り切って、勝ち点3を獲得した。ボーンマスはワトフォードに0対2で敗れ、ウェストブロムはバーンリーを1対0で下した。ただし、決勝弾のロブソン・カヌがレッドカードで退場となっている。(STATS-AP)

    最終更新: 8/20(日) 12:25
    2017-08-20_14h35_55
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-00000012-ism-socc

    ◆公式
    https://www.premierleague.com

    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

    ◆DAZN for DOCOMO
    https://www.nttdocomo.co.jp/service/d4d/index.html?icid=CRP_TOP_mainPR_CRP_SER_d4d

    ◆スポナビ
    http://cf.sports.mb.softbank.jp/lp/sponavi_live_join001.html?adid=ston_160311_goaw_d_d_t_o_1_058&rc=2

    サッカーch
    http://rio2016.2ch.net/livefoot/
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/09(水) 10:12:11.22 ID:CAP_USER9.net
    スポーツのライブストリーミングサービス「DAZN(ダ・ゾーン)」は、世界最高峰と称されるイングランドのPremier League(以下、プレミアリーグ)を2017年8月12日(土)より、毎節最大5つの注目試合をライブにて放映いたします。

    「DAZN」は、欧州各国を中心に海外サッカーの放映に注力して参りました。この度、ドイツ、スペイン、イタリア、フランスの各国リーグ戦に、イングランドのプレミアリーグが加わることで、「DAZN」は欧州5大リーグが観戦可能な日本で唯一のサービスとなります。

    プレミアリーグは、欧州5大リーグの中でも最も人気があるリーグです。リーグの特徴は、攻守が速く切り替わり激しいプレーが多く、運動量とフィジカルに優れた選手が多く在籍していることがあげられます。また各クラブは豊富な資金を基にして各国から優秀な選手を集めており、多くのクラブで選手の多国籍化が進んでいます。

    プレミアリーグのクラブの中でも、サポーター数と実績で他クラブと一線を画すマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナル、チェルシーは「ビッグ4」とよばれ、毎シーズン優勝争いを繰り広げてきました。しかし、近年では岡崎慎司選手所属のレスターが並み居る強豪を抑え2015-16シーズンを制覇し、またマンチェスター・シティとトッテナムの躍進も目立ち「ビッグ6」と形容されるなど、「ビッグ4」の均衡は崩れ、優勝争いが更に熾烈化しています。

    最近ではプレミアリーグにおける日本人の活躍も著しく、昨シーズンは、サウサンプトンに所属する吉田麻也選手が安定したパフォーマンスを見せレギュラーポジションを確保し、レスターに所属する岡崎慎司選手もチームへの献身ぶりが評価されています。

    「DAZN」は、欧州各国を中心に海外サッカーの放映に注力して参りました。この度、2018-19シーズンからのUEFAチャンピオンズリーグ、UEFAヨーロッパリーグ、UEFAスーパーカップの放映権獲得に続き、プレミアリーグの放映が決定いたしました。マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーといったビッグクラブの試合や日本人選手所属クラブの試合を中心に、毎節最大5試合を放映いたします。欧州5大リーグの試合が観戦可能になり、「DAZN」のサッカーコンテンツが更に充実しました。今後もより多くの視聴者の方々にサッカーの魅力を伝えてまいります。
    2017-08-09_11h28_59
    http://media.dazn.com/press-releases-ja/2017/08/09/
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/21(水) 20:16:20.93 ID:CAP_USER9.net
    日本の10番に高評価

    今夏の移籍市場ではレアル・マドリードFWクリスティアーノ・ロナウドが古巣マンチェスター・ユナイテッドに戻ってくる可能性が噂されたり、今季苦しい時間を過ごしたFWガレス・ベイルを同じくマンチェスター・ユナイテッドが狙っているなど、プレミアリーグへのカムバックを期待させる話題が多い。

    英メディア選出の「欧州で大活躍したアジア人選手7名」に日本人が4名

    そこで英『Express』は、「プレミアリーグに戻ってくるべきスター選手10人」と題し、もう一度プレミアリーグでプレイして欲しい選手をリストアップしている。

    そのうちの2人はもちろんロナウドとベイルだが、何とこの10人にはドルトムント所属の日本代表MF香川真司も選ばれているのだ。香川は2012年にマンUに加入したが、指揮官デイビッド・モイーズの戦術に合わなかったこともあって思うような活躍ができなかった。結局ドルトムントに戻る決断を下したが、同メディアは香川のことを「テクニックのある魔術師」と紹介しており、そのクオリティを認めている。

    その他に選ばれたのも豪華な選手ばかりで、香川と同じくマンUで満足なキャリアを築けなかったアンヘル・ディ・マリア、チチャリートことハビエル・エルナンデス、マンチェスター・シティでゴールを量産したエディン・ジェコ、マンCで才能を活かしきれなかったDFジェローム・ボアテング、今夏リヴァプール移籍が確実視される元チェルシーのモハメド・サラー、チェルシーでは出番の限られていたファン・クアドラード、最後の1人はトッテナムで異彩を放っていたルカ・モドリッチだ。

    いずれも世界を代表するスターばかりで、そこに香川が入っているのは何とも誇らしい。今季はベンチで時間を過ごすこともあったが、ドルトムントで輝きを放っていた。プレミアリーグでもチームスタイルさえ合えば十分に活躍できるはずだ。
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170621/01world/germany/137521
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2017/06/02(金) 12:32:01.87 ID:CAP_USER9
    プレミアリーグの各チームが今シーズン、放映権として貰った賞金が正式に発表された。1日付のイギリスメディア『BBC』が伝えている。

    今シーズンのプレミアリーグは、新しく放映権の契約を結んだ1年目のシーズンであり、各チームが貰える賞金の額が話題となっていた。今シーズン全20チームに支払われた金額は24億ポンド(約3453億円)と、昨シーズンに支払われた16億ポンド(約2302億円)を大きく上回った。

    そのうち今シーズン優勝したチェルシーは、放映権だけで1億5080万ポンド(約217億円)を獲得。これは、昨シーズン優勝した日本代表FW岡崎慎司が所属するレスターが貰った金額の1.5倍となっている。

    さらに、今シーズン最下位のサンダーランドであっても、9347万ポンド(約134億円)を手にしている。これは、昨シーズン優勝したレスターが貰った金額である9321万ポンド(約134億円)を上回る金額であった。また、降格する3チーム以外のクラブは、1億ポンド(約143億円)を超える金額を貰っており、その金額が驚くべきものになっていることが明らかとなった。

    放映権の内訳としては、全体の半分を占める広告と海外での放送権を全チームが同額で分配。また全体の4分の1を占めるのが、順位に基づいて支払われるもの。残りの4分の1が、英国内で放送された試合の回数によって支払われるものとなっている。

    また、プレミアリーグが支払った最高額のチェルシーと最低額であるサンダーランドとの金額の比は、1.6:1となっている。これは、ヨーロッパのトップリーグでは最低となった。つまり、同リーグが一番均等に全チームに分配しているリーグだということを意味している。
    2017-06-02_13h40_09
    6/2(金) 12:03配信 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170602-00595528-soccerk-socc

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    1:THE FURYφ ★@\(^o^)/ :2017/05/02(火) 20:12:35.05 ID:CAP_USER9.net
    最近はオフサイドやハンドの有無を正確に判断するためにビデオ判定を積極的に導入すべきとの意見が出ているが、これによって防止が期待できるのが選手のシミュレーション行為だ。今節のプレミアリーグではあまりに酷いダイブが連発し、いかに防止するかが議論されているのだ。

    マンチェスター・ユナイテッドとスウォンジーの一戦では、FWマーカス・ラッシュフォードが相手GKと接触して倒れたとの判定でPKをもらっているが、ラッシュフォードはGKと接触する前から倒れ込む準備を始めていた。主審は見抜けなかったが、これは明らかなダイブだろう。さらにマンチェスター・シティとミドルズブラの一戦でも、マンCのレロイ・サネが相手DFに倒されたとの判定でPKを獲得している。しかし、こちらもリプレイを見るとサネが意図的に倒れたように映る。

    そして最も酷かったのがリヴァプールMFルーカス・レイバだ。ルーカスはワトフォード戦に先発すると、43分に相手ペナルティエリア内でドリブルを仕掛け、ワトフォードMFトム・クレヴァリーと接触したように見せかけて倒れ込んだのだ。これにはクレヴァリーも激怒し、主審はルーカスにシミュレーション行為としてイエローカードを出している。

    英『Daily Mail』もこれらの行為を問題視しており、審判の目を欺こうとする選手はあまりに多い。これも技術の1つと言ってしまえばそれまでだが、これで試合の結果が左右されるのは問題だろう。同メディアは「欺こうとする行為は蔓延しており、現代サッカーにおいて最も落胆させることの1つ」と伝えており、防止の必要性を訴えている。ビデオ判定が導入されれば選手もダイブを控えるはずだが、よりフェアなフットボール実現への1歩となるか。
    2017-05-02_21h23_22
    http://www.theworldmagazine.jp/

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170502-00010029-theworld-socc
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    1:仙台焼肉 ★@\(^o^)/:2017/04/06(木) 17:31:12.83 ID:CAP_USER9.net
    ドルトムント(ドイツ)のハンス・ヨアヒム・ヴァツケCEOが、潤沢な資金を持つプレミアリーグのチームや、イングランド代表に言及。同代表がメジャータイトルを獲得することは、少なくとも今後25年はないだろうと述べた。伊サイト『calciomercato.com』などが現地時間5日に伝えている。

    巨額な放映権料などをバックに、他の欧州トップリーグを凌駕する資金を持つプレミアリーグだが、近年はチャンピオンズリーグ(CL)でも結果が出なくなってきている。イングランド代表については、自国開催の1966年W杯優勝以外主要タイトルとは縁がない。2014年W杯はグループリーグ敗退の屈辱を味わい、昨年のEURO2016では“伏兵”アイスランドに足をすくわれ16強に終わっていた。

    ドイツ国内でのイベントに出席したヴァツケ氏は、「イングランド代表はこの50年間で1つもタイトルを勝ち取っていない。その期間は75年に伸びるだろう」と、スリーライオンズ(イングランド代表の愛称)は今後も栄冠には遠いとの見解を示した。

    ヴァツケ氏はまた、「なぜかって? お金というものはしばしば、創造性を奪ってしまう。
    今季のCLベスト8にイングランド勢は1チームしかいない。その1チームにしてもレスターだ。
    彼らは決して、タイトルの本命ではない」と述べている。

    なお、今季のCLでドイツ勢はバイエルンとドルトムントが8強に進出している。代表チームに関しても、ドイツは2014年W杯で優勝するなど、近年は主要大会でつねに上位進出を果たしている。
    2017-04-06_19h13_48
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170406-00000015-ism-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/12(日) 22:33:18.73 ID:CAP_USER9.net
    『AS』は11日、「アトレティコ・マドリーのFWアントワーヌ・グリーズマンは、チームに残ると明言した」と報じた。

    マンチェスター・ユナイテッドなど多くのクラブから関心を寄せられていると言われるグリーズマン。今夏の去就には大きな注目が集まっている。

    一部では世界最高額クラスの移籍金も動くのではないか?と考えられていたが、どうやらグリーズマンはそのつもりは全くないようだ。

    彼は『La 1 sport』のインタビューに対して以下のように話し、天気のいいマドリードを離れる理由はないと語った。

    アントワーヌ・グリーズマン

    「僕はここでとても満足しているんだ。そしてもちろん、このいい天気が本当に大きな助けになっているよ!

    チームメイトは最高だし、それに加えてトップクラスのコーチがいる。したがって、僕はここでとても幸せなんだ。離れる理由なんかないよ」

    また、シメオネ監督もグリーズマンのチーム残留を確信していると話し、移籍の可能性を完全に否定した。

    ディエゴ・シメオネ

    「彼はここで非常に満足している。そして、チームはもっと多くのものを持っていると、彼は感じている。

    さらに、グリーズマンは我々をチャンピオンズリーグで頂点に導きたいと思っているし、リーガでもそうだ。だから、彼はここで続けると確信しているよ」

    http://qoly.jp/2017/03/12/antoine-griezmann-said-that-he-wanted-to-stay-kgn-1
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/03/07(火) 18:57:39.82 ID:CAP_USER9.net
    チームメイトのC・ロナウドを絶賛!

    レアル・マドリーのウェールズ代表FWのガレス・ベイルが、英紙『デイリー・メール』のインタビューで、同僚のクリスチアーノ・ロナウドとの関係に言及。そして、チャンピオンズ・リーグ(CL)連覇への意気込みも語った。
     
    2013年にトッテナムからマドリーに加入して以来、3シーズンで2度の欧州制覇を成し遂げたベイル。今シーズンは昨年11月に行なわれたCLのスポルティング戦(グループステージ5節)で、右足首の腓骨筋腱を脱臼して長期離脱を余儀なくされた。
     
    その間にチームは、CLグループステージを突破し、2月15日の決勝トーナメント1回戦第1戦でナポリに3-1と先勝。現地時間3月6日の第2戦で7年連続のベスト8進出を目指している。
     
    大会がチャンピオンズ・カップからチャンピオンズ・リーグに生まれ変わった1992-1993シーズン以降、いまだ連覇を成し遂げたチームは皆無だが、ベイルはその前人未到の偉業達成も「不可能ではない」と主張する。
     
    「難しいけど、僕らは素晴らしい位置にいる。勘違いはしていないけど、今は確かなメンタリティーを持っているんだ。僕らは11回も優勝している。最も欧州を制覇してきたクラブだ。目標はCL優勝だよ」
     
    その原動力となる「BBC」トリオの一角、C・ロナウドについてベイルは、「いつもうまくやってきた」とコメント。「僕らはゴールを量産し、互いにたくさんアシストして、CLを2度も制覇したんだ。(相性が)悪いはずがない」と良好な関係だと述べた。
     
    また、ベイルはC・ロナウドが年齢を重ねて若干ながらプレースタイルを変えているとも語った。
     
    「今はよりストライカーのようになっているんだ。ペナルティーエリア内で非常に効果的にゴールを量産し、アシストをする。年を重ねて、僕だって少しプレーを変え始めている。彼は自分がやっていることを理解しているし、とてもうまくやっている」
     
    また、11-12シーズンのチェルシーを最後にCL優勝がないプレミアリーグ勢についても言及。今シーズンもベイルの古巣トッテナムがグループステージで姿を消し、決勝トーナメント1回戦ファーストレグでもマンチェスター・シティは逆転勝ちしたが、アーセナルはバイエルンに1-5と大敗し、レスターもセビージャに1-2と敗れている。
     
    そうしたプレミア勢の状況についてベイルは、「理由は分かるけど、きっと変えることはできない」と、リーグそのものの違いが原因だと述べた。
     
    「プレミアリーグは90分を通じて100%じゃないと負けてしまう。スペインでは、下位との試合で前半のうちにリードし、後半にセーブするような戦いができる。つまり選手を休ませられるんだ」
     
    また、ウェールズ代表ストライカーは、ウインターブレイクの有無も「もちろん大きい」と指摘する。
     
    「この間にイングランドでは4、5試合をこなすけど、僕ら(スペイン)はまったくプレーをしない。プレミアリーグはあまり休めず、その後の長いシーズンで燃え尽きてしまうんだよ。心身ともに休めるのは本当に良いことなんだ。どの国もやっている。スペインも、イタリアも、ドイツも、すべてウインターブレイクがあるよね」
     
    インタビューの最後で、クラブと2022年までの契約を結ぶベイルは、「ここでの生活を楽しんでいるんだ」と今後もスペインでキャリアを続けていくことを嘱望した。
     
    「長期契約を結んだのは、前進し、トロフィーを勝ち取るために正しい場所だと感じているからだ。昨シーズンは本当に最高だった。長くここにいられると感じたよ」
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170307-00023197-sdigestw-socc
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/27(金) 12:59:35.59 ID:CAP_USER9.net
    61,000人を収容するイギリス最大級の新スタジアムを建設中のトッテナム。その中でも一番の目玉となるのはやはりプレーヤーズトンネルにほど近い特別シートであろう。このエリアにはガラス張りのビューイングエリアも兼ね備えられ、選手たちがピッチに入場する際に通過するトンネル、プレーヤーズトンネルを見ることもできる。普段は見ることのできない選手たちの試合前、試合後の様子まで間近で感じることができるのだ。

    2018年オープン予定のこのシートは年間9,000ポンド(約127万円)、1試合だと339ポンド(約48,000円)。特別な席で試合を観戦できるだけではなくミシュラン星付きレストランの食事付きだ。

    プレーヤーズトンネルが見られる設計に

    『Goal』はプレイステーション4とオキュラス社製の「リフト」というヘッドセットを使って新しいスタジアムをVRで体験できるという機会を得た。もちろんトッテナムの選手たちも同様にこのVRで新しいスタジアムの様子を体感したわけだがその壮大なつくりゆえか、ムサ・シソッコはヘッドセットをつけたことで乗り物酔いのような症状になってしまった。新スタジアムは超高速のWi-Fi環境が整備されるとともに、フットボール用の天然芝とアメリカンフットボール用の人工芝のピッチが備えられる。

    「数年後、この新しいスタジアムでファンがどのようにフットボールを楽しむか知られたことはとても良い機会だったよ」

    ヘッドセットを通して新しいスタジアムの良さを体験できたウーゴ・ロリスはそう評価した。

    また新スタジアムのオプションは他にもある。The Hクラブと名付けられる会員制クラブやVIP専用のプライベートボックスなどを設け、富裕層のファンを確実に取り込む施策も考え中だ。もちろん既存のスタジアムが持つ雰囲気を壊さないことにも注意を払うが同時にスタジアムの建設資金の回収も怠らない。

    さらに新スタジアムに設けられるのはフットボールスタジアムでは初となるビール醸造所とベーカリーだ。年間およそ100万杯のクラフトビールが造られる予定で、スタジアムに訪れたファンたちは新鮮なビールを楽しむことができるだろう。

    トッテナムの会長、ダニエル・レヴィは新スタジアムの建設についてこう語っている。

    「我々は世界中のスタジアムを視察してきましたが、このスタジアムではお客様にとって前例にないような新たな体験を提供できるものと思っています。この新しいスタジアムはスポーツとエンターテインメントの融合の素晴らしさを我々に見せてくれることでしょう。そしてトッテナムのファンに相応しいワールドクラスの設備は地域の活性化にも繋がっていくはずです」

    ちなみにトッテナムはこの新スタジアムの建設によって約3,500人の雇用機会を創り出すと算出している。この一大プロジェクトが地元の人々にとっては有益であることを証明することも忘れてはいない。

    新スタジアムの完成予定は来年の夏。前評判を見る限り多くの人がその完成を待ちわびているようだ。

    前代未聞のこの施設、イギリスの新たな名所ともなり得そうである。

    文=ニザール・キンセラ/Nizaar Kinsella
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170127-00010004-goal-socc&p=2
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