海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:プレミアリーグ

    1: Egg ★ 2019/02/01(金) 20:54:40.24
    世界トップの放映権料を誇るプレミアリーグだが、さらに値段が高騰したと、1日付の英紙タイムズ電子版が報じた。

    各クラブのチェアマンらは来週に放映権の契約をまとめるだろうと伝え、これからの3年間で計90億ポンド(約1兆3300億円)という、記録的な放映権料を手に入れることになるだろうと報じた。

    2016~19年までは放映権料は88億ポンド(1兆3000万円)。これでも破格だったが、さらに2億ポンド(約300億円)上積みされる形となった。前回の契約から比較すると、国内放映権料は下がったものの、海外では高騰したという。これにより、各クラブへの放映権料は20~30%上昇する予定だと報じた。

    また、2022~25年までの放映権は、2年後に開催予定のオークションで決まる。国内放映権料は下がることが予想されている。
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    2/1(金) 20:13配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190201-00466867-nksports-socc

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    1: 数の子 ★ 2019/01/12(土) 17:01:54.75
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    レアル・マドリーとバルセロナはクラブワールドカップでも過去10年のうち7度、14年以降は5季連続でタイトルを独占している。

    この2クラブに加え、過去5シーズンのうち2度(14年と16年)の欧州チャンピオンズリーグ決勝にはアトレティコ・マドリーも勝ち上がり、レアル・マドリーとのダービーを実現している。過去10年のヨーロッパリーグを振り返れば、セビージャとアトレティコが3度ずつの優勝を果たしている。

    これらの結果を見る限り、近年クラブレベルのフットボールシーンはほぼ常にスペイン勢が独占してきたと言えるだろう。

    しかし、ラ・リーガはこうした結果が物語る通りの世界最強リーグだと言えるのだろうか。これは長らく議論されてきたテーマであり、プレミアリーグの優位性を主張する人も多いはずだ。
     
    先述の通り、スペインのクラブはヨーロッパのコンペティションにおいて他の追随を許さぬ圧倒的な結果を手にしてきた。だが、ラ・リーガは組織としての運営力、各スタジアムのインフラ整備、テレビ放映権収入の規模やその分配方法といった多くの要素で、プレミアリーグのレベルに追いつくことができていない。

    レアル・マドリーとバルセロナの2大クラブがプレミアリーグの上位6チームを上回る収益を上げても、プレミアリーグがより競争の激しい魅力的なリーグとなっているのは、クラブ間の経済力にラ・リーガほどの差がないことが原因だからだ。

    スペインではほぼ常にバルセロナとレアル・マドリーが国内のタイトルを独占し続けている。

    一方、過去10年のプレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッドとマンチェスター・シティ、チェルシーが3度ずつ、そしてレスター・シティが一度優勝している。今季は現行のプレミアリーグではいまだ優勝経験のないユルゲン・クロップ率いるリバプールが首位に立っている。

    つまりラ・リーガの優勝争いはバルセロナとレアル・マドリー、アトレティコのトップ3に限定されるが、プレミアリーグのタイトルはトップ6(マンチェスター・ユナイテッド、マンチェスター・シティ、チェルシー、リバプール、アーセナル、トッテナム)によって争われていると定義できる。
    しかも6チームの実力が均衡しているため、毎年タイトル争いは極めて厳しいものとなっている。

    ラ・リーガの特徴である繊細なフットボールも、プレーリズムや戦術的多様性においては各国のトップ指導者が集まるプレミアリーグに対抗するのは難しい。

    それに個人的な考えを言わせてもらえば、イングランドフットボールのスペクタクル性はルールを厳守するフェアプレー精神に基づいている。それはスペインではそこまで重視されていない価値観である。

    いずれにせよ、両者がクラブレベルのフットボールシーンをけん引している存在であることは間違いない。今後も世界最強リーグを巡る議論が尽きることはないはずだ。


    (翻訳:工藤拓)

    全文はこちらから↓
    https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201901040002-spnavi

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    1: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/20(木) 12:37:46.076
    プレミアの上位陣のほうが強いだろ

    2: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/20(木) 12:39:25.407
    アトレティコにすら勝てないだろ雑魚ども

    4: 以下、?ちゃんねるからVIPがお送りします 2018/12/20(木) 12:41:57.617
    リーグとしてはプレミアを上回るリーグないでしょ
    正直プレミア以外見てるやつドMだと思う

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    1:Egg ★:2018/11/22(木) 12:23:00.34 ID:CAP_USER9.net
    人気コラム「英国人の視点」などを執筆するショーン・キャロル氏。過去5年間にわたり発表してきたコラムやレポートを厳選してまとめた1冊『英国人から見た日本サッカー “摩訶不思議”ニッポンの蹴球文化』が好評発売中。そこで、著者であるショーン氏に改めて“日本サッカーのあれこれ”についてインタビューを敢行した。最終回となる今回は、「日本とイングランドのサッカー文化」。(文:三谷悠)

    ●メンタルの強さが増した日本人選手たち

    ――ショーンさんが初めて日本サッカーを目の当たりにしたのは、11年前だそうですね。生まれ育ったイングランドとは異質のサッカー文化に、とてもポジティブな印象を抱いたとか。そして、そこからの変化はどう映っているのでしょうか。

    「実際に初めて日本のサッカーを見たのは、2007年のガンバ大阪対浦和レッズ戦。それまで日本のサッカーに対するイメージはまったくなかったし、特に何かを期待したわけではなかったけど、ゲームのレベルも高くて、スタジアムの雰囲気もとても熱かった。その1、2週間前にロンドンで見た、マンチェスター・ユナイテッド対チェルシーのゲームとは真逆の、安全な空気に包まれていて本当にビックリしましたね。

    ロンドンでは駅からスタジアムまでの道に警察が立っていて、それぞれのサポーターが鉢合わせしないように道順まで決められている。日本の場合、どちらのサポーターもスタジアムまで一緒に歩いていて、それはいいなと思いましたね。もう少し熱くなってもいいと思うけど、日本人の国民性もあるから、そのバランスが大事かな。

    マーケティングを含めてJリーグはどんどんワールドワイドになってきた一方、プレーや戦術、サッカーのスタイルはあまり変わっていません。

    でも、日本人選手のメンタルは強くなってきましたね。たくさんの選手がヨーロッパのクラブに移籍して、長谷部誠選手や吉田麻也選手みたいに長く活躍し続ける選手も増えてきた。それが日本でプレーする選手にも影響を与えているように思います。相手を怖がらず戦えるようになって、ACLでもお金も力もある中国の強いチームに勝てるようになってきました」

    ●日本も少しずつイングランドのような雰囲気に

    ――日本はプロリーグが誕生して早25年、徐々にサッカー文化が成熟しつつあるようですが、100年以上の歴史を持つイングランドと比較するとどのような違いがありますか?

    「イングランドもかなり変わってきていますが、基本的に男性はサッカーを見るのもプレーするのも好き。むしろサッカーがあまり好きではないという人がいると、ちょっと驚くくらいです。だから、男性はサッカーを好きになるのが当たり前。僕も両親がマンチェスター・ユナイテッドのファンだったから、当然のようにファンになりました。

    日本はイングランドほどのプロリーグの歴史はないから、まだそこまでではないと思う。でもJリーグができて25年。スタートしたときからのファンが結婚して子どもができて、その子もファンになるというサイクルができはじめていますよね。あと10年、20年経てば、少しずつイングランドのような雰囲気に近づいてくるのではないでしょうか。

    あと、イングランド人は『サッカーをわかっている』と言ったら、言い過ぎかもしれませんが、みんな子どもの頃からサッカーに親しんでいるから戦術にもすごく詳しい。週末には好きなチームを見に行かなければいけないと思い込んでいる(笑)。好きなチームが勝てば、そのあとの1週間がすごくハッピーだし、負けたら相当落ち込んでしまいます(笑)」

    つづく
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    11/22(木) 10:20、 フットボールチャンネル
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181122-00010000-footballc-socc
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    1:名無し募集中。。。:2018/11/05(月) 15:39:26.73 ID:0.net
    異論あるかな?
    2:名無し募集中。。。:2018/11/05(月) 15:40:57.08 ID:0.net
    華やかさとスピード感のある攻守の切り替えがいいね
    3:名無し募集中。:2018/11/05(月) 15:41:00.38 ID:0.net
    ラリーガでしょ
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    1:数の子 ★:2018/10/30(火) 19:11:31.23 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのイングランド代表DFジョン・ストーンズはプレミアリーグが世界最高だと考えている。

    今季プレミアリーグ無敗と好調のマンチェスター・Cは、29日にトッテナムと対戦。開始直後の6分にリヤド・マフレズが先制点を決めると、アウェーながらリードを守りきって1-0で勝利を収めた。

    ここまでリーグ戦10試合を消化し、首位マンチェスター・C、2位リヴァプール、3位チェルシーの3チームが無敗。首位から5位トッテナムまで勝点差がわずか5ポイントと、歴史上稀に見る混戦となっている。ストーンズは『スカイスポーツ』のインタビューで「プレミアリーグが世界最高のリーグ」と語った。

    「僕はプレミアリーグが世界最高のリーグだと思っている。プレミアリーグはすべてのチームが、順位にかかわらずとても強いんだ。昨シーズンはウェスト・ブロムウィッチが降格した。しかし監督がダレン・ムーアに代わり、オールド・トラッフォードでマンチェスター・ユナイテッドに勝利を収めた。その結果、僕たちの優勝が決まったんだ。これがどのチームも、上位チームを倒す力がある証拠だよ」

    「フットボールは何でも起こりうる。どのチームも足を止めずに戦うんだ。上位のチームと対戦するときには特にね」

    GOAL
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181030-00000018-goal-socc
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    1:数の子 ★:2018/09/08(土) 21:18:41.57 ID:CAP_USER9.net
    かつてリヴァプール、レアル・マドリード、マンチェスター・Cでプレーした元イングランド代表MFスティーブ・マクマナマン氏が、国外でプレーするイギリス人が少ないという事実について自身の考えを語った。

    2018 FIFAワールドカップ ロシアのイングランド代表選手が全員プレミアリーグでプレーしていることからも分かるように、国外でプレーするイギリス人選手はあまり多くない。リーガ・エスパニョーラで活躍した経験があるマクマナマン氏は、この現象について以下のように自身の見解を述べた。

    「(マイケル・)オーウェンは失敗したわけじゃない。レアルに1年しかいなかっただけだ。海外でプレーしたイギリス人選手はそれほど多くはない。必要だと感じない場合が多かったからだ。10年前のマンチェスター・Uやチェルシーは絶賛されていた。そういうチームがプレミアリーグを支配し、チャンピオンズリーグでもかなり良い戦いをしていた。最高のチームのひとつにいるのならばプレミアリーグを離れる必要はないだろう」

    「プレミアリーグの組織は素晴らしい。あるリーグを離れて他国のリーグでプレーする場合は、自分自身だけでなく家族のことや子供の学校のことも考える必要がある。他国の別のリーグでプレーするのは非常に難しいことだと思う。私は信じられないような素晴らしい時間を過ごすことができた」

    また、数少ない国外でプレーするイギリス人選手であるレアル・マドリードのウェールズ代表FWギャレス・ベイルについては次のように語った。

    「ギャレス・ベイルはレアルで本当によくやっている。今季で確か5シーズン目だと思う。自分自身を楽しむことができている。だが、それは個々人の状況により異なるものだと思う」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180908-00827631-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/04/18(水) 22:47:21.09 ID:CAP_USER9.net
    現地時間4月18日、イングランド・プレミアリーグがオフィシャルリリースを発した。これまでその回数こそカウントしていたものの、個人タイトルに認定していなかった“アシスト王”を表彰するというのだ。正式名称は「プレーメーカー賞」で、得点王の「ゴールデンブーツ賞」、もっとも多くのクリーンシートを達成したGKに贈られる「ゴールデングローブ賞」に並ぶ、3番目の個人アワードとなる。
     
    個人賞をスポンサードするのは、英国の菓子・飲料メーカー『キャドバリー』。シーズン終了後に受賞者を招いて開催されるセレモニーが有名で、抽選で選ばれた一般のファンが選手に直接トロフィーを手渡すプレゼンターを務めるのも特徴的だ。つまりその当選者が3名に増えるということで、ファンを大いに喜ばせている。
     
    同社アンバサダーのティエリ・アンリは「もちろんファンの多くはゴールを期待するのだろうけど、アシストする者がいなければゴールは生まれないわけだからね」と話し、「キャドバリーがそこにスポットライトを当てるのは本当に素晴らしいこと。実は僕はゴールよりアシストを決めるほうにより喜びを感じていたんだ」と、意外な真実(?)を明かした。
     
    ちなみにアンリは、プレミアにおける歴代最多アシスト記録(1シーズン)を持っている。2002-03シーズンにマークした20アシストで、この年はゴール数も24という離れ業をやってのけた。

    なお英サッカー専門誌『Four Four Two』が「もっと早く採用されていれば栄華を極めたのに……」と憐みの言葉を贈ったのが、アーセナルのドイツ代表MFメスト・エジルだ。3月11日のワトフォード戦では、史上最速141試合での通算50アシストを達成。2015-16シーズンにはアンリの大記録に肉薄するシーズン19アシストをマークしていた。
     
    さて、気になるのが栄えある第1回受賞者だが、なんと上位3名はすべてマンチェスター・シティ勢で固められている。破壊的な攻撃力を誇示したチャンピオンがこんなところでも猛威を振るっているのだ。ただ、シーズンはまだ4~5試合残されており、逆転のチャンスは十分にある。
     
    以下が、4月18日現在のプレミア・アシストランキングTOP10だ。
     
    1位:ケビン・デ・ブルイネ(マンチェスター・C) 15アシスト
    2位:リロイ・ザネ(マンチェスター・C) 12アシスト
    3位:ダビド・シルバ(マンチェスター・C) 11アシスト
    4位:デル・アリ(トッテナム) 10アシスト
    5位:クリスティアン・エリクセン(トッテナム) 9アシスト
    5位:ヘンリク・ムヒタリアン(アーセナル) 9アシスト
    5位:ポール・ポグバ(マンチェスター・U) 9アシスト
    5位:モハメド・サラー(リバプール) 9アシスト
    9位:パスカル・グロス(ブライトン) 8アシスト
    9位:リャド・マハレズ(レスター) 8アシスト
    9位:メスト・エジル(アーセナル) 8アシスト
    9位:ラヒーム・スターリング(マンチェスター・C) 8アシスト

    4/18(水) 22:30配信 サッカーダイジェスト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180418-00039060-sdigestw-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 13:33:08.48 ID:atGPz7co0.net
    なんでそうなるんや
    2:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 13:33:38.78 ID:atGPz7co0.net
    確かに自国選手も監督も微妙な奴しかいないけどさぁ
    4:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 13:33:45.34 ID:1kVo5cFR0.net
    ただの事実やんけ
    6:風吹けば名無し:2018/03/18(日) 13:34:36.58 ID:atGPz7co0.net
    >>4
    なんで?
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