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    タグ:ヘタフェ

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    ヘタフェ 1-0 バルセロナ(前半終了)


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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/09(土) 06:24:05.56 ID:CAP_USER9.net
    【レガネス 1-2 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第3節】

    現地時間8日に行われたリーガエスパニョーラ第3節でヘタフェはレガネスと敵地で対戦し、2-1の勝利を収めた。柴崎岳は先発出場で63分までプレーしている。

    日本代表に招集されて長距離移動を強いられた柴崎を2トップの一角で起用したヘタフェは、開幕2連勝中のレガネスを相手に良いスタートを切る。

    15分、柴崎が最前線でパスを受けると前を向いて右足でシュートを放ったが、相手に当たって枠の上に外れた。

    それでも39分にはアランバリのミドルシュートがゴール右上に突き刺さり、先制に成功する。

    しかし、後半に入ると厳しい展開に。柴崎が退いた直後の65分、リコのシュートをGKが2本続けて止めたが、こぼれ球をゲレーロに詰められて1-1に追いつかれた。

    すると71分にはPKを献上。微妙な判定ではあったがホームチームのPKとなる。だが、グアイタが止めて望みをつないだ。

    すると83分、ヘタフェはアルバロ・ヒメネスが見事なミドルシュートを決めて勝ち越しに成功。残り時間を耐えて2-1の勝利を収め、今シーズン初白星を手にした。

    これで1勝1分1敗となったヘタフェは次節、ホームにバルセロナを迎える。

    【得点者】
    39分 0-1 アランバリ(ヘタフェ)
    65分 1-1 ゲレーロ(レガネス)
    83分 1-2 アルバロ・ヒメネス(ヘタフェ)
    20170909_shibasaki_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170909-00230563-footballc-socc
    9/9(土) 5:51配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2017/esp/esp-11049722.html
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/28(月) 13:07:37.97 ID:CAP_USER9.net
    ■今季ホーム初戦にスタメン出場、前半にはショートカウンターから好機演出

    ヘタフェの日本代表MF柴崎岳は、現地時間27日に行われたリーガ・エスパニョーラ第2節セビージャ戦に2試合連続で先発出場し、後半24分までプレー。スペイン屈指の強豪の前に奮闘したものの、0-1で敗戦した。しかし現地紙の評価では、両チーム最高タイとなる評価を受けている。

    約2年ぶりとなる代表復帰を果たした柴崎は、今季ホーム初戦となったヘタフェでレギュラーとして起用された。ベリッソ新監督率いるセビージャ相手に前半17分、柴崎が絡んだプレーからチャンスを作る。高い位置からのショートカウンターで柴崎とMFモリーナのパス交換によって相手守備陣を崩すと、モリーナのスルーパスに反応したアマトがゴール前でフリーとなってシュートを放った。しかしこのシュートは枠を捉えられず、ヘタフェは絶好の先制チャンスを逃した。

    その後も柴崎は積極的な守備からボールを奪いスルーパスを狙うなど、攻撃の起点として奮闘する。しかし後半24分、一人目のカードとしてMFポルティージョと交代しベンチへと下がった。その後も両チームは拮抗した戦いを続けたが、後半38分にセビージャのDFメルカドのクロスからMFガンソが左足で合わせて先制。試合終盤でリードを許したヘタフェは反撃できず、0-1のまま試合終了した。

    ■両チーム最高タイの2つ星評価を獲得

    敗戦したとはいえ、スペイン紙「マルカ」での柴崎の評価は高かった。試合レポート内では「セルヒオ・リコの好プレーによってアマト、ファジル、ホルヘ・モリーナ、ガク(柴崎)のプレーは精度を欠いた」と相手のスペイン代表GKの高いパフォーマンスに阻まれたと記されたものの、「メルカドとエスクデロはアマトのスピード、ガクのテクニックに後手を踏んだ」とセビージャ守備陣が苦しんだことについても触れており、3つ星での選手評価でも柴崎は両チーム最高タイとなる2つ星を獲得している。

    31日には、ロシア・ワールドカップアジア最終予選のオーストラリア戦を控える。スペインの地で初の1部リーグに挑戦し自信をつけた柴崎は、大一番に向けてコンディションを高めていることを証明した。

    8/28(月) 7:15配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010000-soccermzw-socc

    写真


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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/21(月) 03:54:58.79 ID:CAP_USER9.net
    【アスレティック・ビルバオ 0-0 ヘタフェ リーガエスパニョーラ第1節】

    現地時間20日に行われたリーガエスパニョーラ第1節でヘタフェはアスレティック・ビルバオと敵地で対戦し、0-0で引き分けた。MF柴崎岳は先発でピッチに立ち、スペイン1部デビュー。ヘタフェに退場者が出た影響もあり、73分に交代している。

    柴崎は最前線のモリーナの1つ下のポジションで先発。相手が格上ということで、チーム全体が守備的な入り方を見せる。ボールを奪ってもリスクを冒さないため、なかなか厚みのある攻撃ができない。そんな中でも柴崎は何度かチャンスに絡み、ヘタフェのチャンスメーカーになった。

    試合は序盤、のちに議論を呼びそうな判定で場内が沸く。ヘタフェのマルケル・ベルガラのミドルシュートが枠を捉えると、アスレティックのGKケパが対応。ボールをかき出した位置はラインを完全に越えていたように見えたためヘタフェの選手が得点をアピールするも、審判団は得点を認めなかった。

    その後、アスレティックペースで試合は進むが、どちらも得点は生まれない。それでも圧力を受け続けたヘタフェは66分、アルバロ・ヒメネスが2枚目のイエローカードで退場となり、ピンチを迎える。

    10人になったヘタフェ。柴崎は1列下がって対応していたが、73分に交代となった。ヘタフェは勝ち点1を狙う姿勢をより明確にする。

    終盤はほぼ一方的にアスレティックが攻撃する展開。だが、ヘタフェの守備はこれを跳ね返し続けた。

    結局、4分のアディショナルタイムでも得点を許さず、10人のヘタフェは0-0で勝ち点1を獲得。格上相手に上々のスタートを切った。

    https://www.footballchannel.jp/2017/08/21/post227039/

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/20(日) 15:40:12.62 ID:CAP_USER9.net
    ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)は、20日(日本時間21日午前1時15分開始)に行われるリーグ開幕戦、アウェーのビルバオ戦に先発すると、スペイン紙が報じた。

    招集メンバーに入っており、アス紙は本職であるトップ下で、マルカ紙では左MFでの先発を予想している。

    アス紙では注目選手として取り上げ「プレシーズンでそのタレントと度胸の良さを見せた。ラストパスとゴール前の良い飛び出しを持っている」と紹介した。

    8/20(日) 15:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170820-01875049-nksports-socc

    写真


    ◆DAZN
    https://www.dazn.com/ja-JP

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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/18(金) 17:59:37.49 ID:CAP_USER9.net
    今夏テネリフェからヘタフェに移籍した日本人MF柴崎岳は、新天地でも確かな地位を築きつつあるようだ。

    柴崎は今夏のプレシーズンマッチから好パフォーマンスを披露し、ジローナとのトレーニングマッチでは前線で自らボールを奪って得点を記録するなど結果も出した。さらにアトレティコ・マドリードとの一戦でもスコアレスドローながら柴崎は高い評価を受けており、このままポジションを確保してしまう可能性も十分考えられる。

    スペイン『El Desmarque』は柴崎について、「中盤においてガク・シバサキはアスロネス(ヘタフェの愛称)のアンタッチャブルになってきた。彼はテネリフェでのシーズン終盤と同じレベルにある」と伝えており、柴崎を絶対的な選手の1人として取り上げている。

    昨季2部で戦ったテネリフェでも証明していたが、柴崎のテクニックは1部でも十分通用するものがある。ヘタフェの中盤をコントロールする存在になっても不思議はなく、今季も開幕戦からチームの主軸になれるはずだ。

    プレシーズンでしっかり評価を高めているが、柴崎は1部の舞台でどんなプレイを魅せてくれるのか。

    8/17(木) 20:40配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00010017-theworld-socc

    写真
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    1:ranran roo ★@\(^o^)/:2017/08/17(木) 22:57:01.39 ID:CAP_USER9.net
    8/17(木) 22:54配信
    スポーツ報知

    ヘタフェ・柴崎岳

    今季からスペイン1部ヘタフェに加入したMF柴崎岳(25)に、日本サッカー協会からロシアW杯アジア最終予選オーストラリア戦(8月31日・埼玉)、サウジアラビア戦(9月5日・ジッダ)への招集の可能性を伝えるレターが届いた。

    17日、クラブが公式サイトで暫定リストに入ったと発表した。バヒド・ハリルホジッチ監督(65)率いる日本代表は24日にメンバーを発表予定。柴崎が招集されれば、鹿島時代の2015年10月13日の親善試合イラン戦(1△1)以来の代表復帰となる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170817-00000220-sph-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/12(土) 07:38:54.57 ID:CAP_USER9.net
    8月11日、リーガ・エスパニョーラ1部のヘタフェは本拠地コリセウムにアトレティコ・マドリーを迎え、プレシーズンマッチを戦った。

    立ち上がりからヘタフェは、アントワーヌ・グリエーズマンやコケなどフルメンバーで臨んだアトレティコの猛攻に晒される展開。しかし身体を張ったディフェンスでこれを凌ぐと、徐々にカウンターで手数を出していく。

    注目の柴崎岳は4-2-3-1システムのトップ下で先発。開始10分に敵MFニコラス・ガイタンのミスを突いて速攻を仕掛け、32分には果敢に持ち込んでチーム初のシュートを放つなど、攻撃の端緒を開くべく積極的に前へ出た。とりわけ同じく新加入で右サイドに入ったファイチャル・ファジルとの連携が好感触。ホームサポーターを何度か沸かせた。

    0-0のまま折り返した後半、51分には柴崎から1トップのホルヘ・モリーナへ決定的なパスが通すが、受け切れずにゴールキックに。スペインの老舗スポーツ紙の『MARCA』は速報ページで、「ガクの出来が素晴らしい。間違いなく脅威になっている」と称えた。

    66分にヘタフェは4選手を交代。試合前日に入団が発表された期待の新FWアマト・エヌディアイエが登場する。その1分後、エリア内に侵攻した柴崎が決定打を放つが、わずかにゴール左に逸れてしまう。ヘタフェ最大のチャンスだった。さらに73分には右SBダミアンに絶妙なパスを送り、スタンドから拍手が起こる。

    ヘタフェの攻撃を力強くリードする柴崎に対して、全国紙『MUNDO DEPORTIVO』は「驚くべき技巧を随所で披露。見事な手綱さばきで攻撃にリズムを生んでいる」と評し、77分に交代した際には「この日のヘタフェのベストプレーヤー。チームにとって最大の収穫はガクだ」と絶賛した。

    試合はスコアレスのままタイムアップ。ヘタフェと柴崎にとっては、強豪相手に手応えを掴む90分間になった。

    もはや"GAKU"の開幕スタメンは確定的か。ヘタフェは8月20日にアスレティック・ビルバオの敵地サン・マメスに乗り込み、リーガ開幕戦を戦う。

    柴崎岳がアトレティコ戦でも奮迅の活躍! 全国紙が「ヘタフェ最大の収穫はガク」と称える

    2017年08月12日 サッカーダイジェストWeb編集部
    http://www.soccerdigestweb.com/news/detail/id=28718

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/11(金) 16:22:48.10 ID:CAP_USER9.net
    日本時間の土曜日午前、柴崎岳が所属するヘタフェはアトレティコ・マドリーと親善試合を戦う。改装された本拠地コリセウムでのファーストゲームで、チケットの売れ行きは好調。1万7000のキャパシティーに対して、シーズンチケットも1万2000枚を販売済みだという。今シーズンへの期待値の高さを示している。
     
    全国スポーツ紙の『AS』は8月11日の紙面で、ヘタフェ番記者のコラムを掲載。アトレティコ戦を「新生ヘタフェのお披露目ゲームに、贅沢なゲストを迎える」と表現し、「2部に落ちた2015-16シーズンのメンバーで、いまも残っているのはたったの5人だけ。新加入は12選手だが、まだ増えるかもしれない」と書き綴った。
     
    さらに同紙はスタメン予想を展開するなかで、柴崎についても言及。ちょっとしたカオス(混沌)となっているチームにあって、日本代表MFの果たす役割は小さくないと評した。
     
    「12人の新顔のなかで、ガク・シバサキはもっとも計算の立つ戦力だろう。クラブワールドカップでレアル・マドリーから2得点した事実を忘れてはいけない。そのプレースタイルや物腰からして、チームに調和をもたらす存在となるはずだ。今夏補強の目玉選手と言ってもいい」
     
    ホセ・ボルダラス監督は4-2-3-1システムを採用している。同紙の番記者は中盤2列目のポジション争いに触れ、ダニ・パチェコ、フランシスコ・ポルティージョという昨シーズンの二枚看板とともに、新加入の柴崎、ファイチャル・ファジルを加えた4名が先発の3つの椅子を争うと予想。そのうえで「ガクはどんなアタッカーとでも巧く連携できるだろう」と太鼓判を押した。
     
    リーガ・エスパニョーラ開幕まで1週間。本拠地の大観衆の前で柴崎は、どんなパフォーマンスを披露するのか。アトレティコの堅牢に対して、どんなチャレンジを見せてくれるのか。これ以上ない腕試しとなりそうだ。
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    8/11(金) 16:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170811-00028701-sdigestw-socc
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