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    タグ:ヘルタ・ベルリン

    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/09/16(土) 18:21:50.05 ID:CAP_USER9.net
    「もう相手はバテていたんで、仕留められたと思いますけどね。僕もチャンスがあったし」

    UEFAヨーロッパリーグ(EL)のグループリーグ第1戦。原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、ホームにアスレチック・ビルバオを迎え、0-0で引き分けた。前半はビルバオが、後半はまったく別の試合になったかのようにヘルタが圧倒的にゲームを支配しながら、お互いにチャンスを活かし切れずスコアレスドローに終わった。

    原口が残した冒頭のコメントでも分かるように、試合全体の流れを考えれば「勝てた試合だったのに」との思いがより強かったのはヘルタのほうだろう。原口が続ける。

    「前半は相手がうまくやっていたと思うけど、後半は(ビルバオの選手が)やたらバテていたというか、ホントに違うチームのようになったんで、チャンスはたくさんあったんですけどね。おれ的にはそう(後半に勝負を決められた)でしたね、今日の試合は」

    とはいえ、試合中の原口がチームの勝利だけに集中していたとしても、試合が終わった後の、彼のこの試合における最大の関心事は、おそらく結果ではなかったはずだ。

    ドイツ・ブンデスリーガが開幕し、すでに3節が終了したが、原口はそのすべてでベンチスタート。うち2試合に途中出場したにすぎない。

    だからこそ、リーグ戦の合間に行われるELは、出番の少ない背番号24にとって試合出場の絶好機だったのだ。実際、試合前日にはヘルタのパル・ダルダイ監督も、週末のリーグ戦からのメンバー入れ替えを示唆していた。

    やっと自分にも出番がやってくる――。原口は苦笑まじりに「そう思っていましたけどね」と語る。

    ところが、確かに先発メンバーのうち5人が入れ替えられたものの、そのなかに“GENKI HARAGUCHI”の名前はなかった。

    「僕が今日与えられたのは5分、10分なんで。そこでやるしかなかったですけどね」

    原口は乾いた笑いを浮かべ、発する言葉も途切れがち。受けたショックが決して小さくはないことを物語っていた。

    「今日は相当(自分に出番が巡ってくる)チャンスゲームだった、と。ブンデス(リーグ戦)では、ああいう交代の仕方(先発メンバーを大きく入れ替えること)はしないので。まあでも、(試合は)続くからね」

    原口が力なくつぶやく。

    「よく分かんないですね、オレも」

    原口がダルダイ監督から事実上の戦力外と見なされているとの現地報道は、今季開幕前からあった。原口自身、「プレシーズンは全然試合に出させてもらえていなかった」と認める。

    原口が他クラブ(イングランド・プレミアリーグが有力と見られていた)への移籍を希望し、ヘルタとの契約延長がなかなか決まらなかったことがその理由だと言われているが、もちろん、真相は定かではない。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170916-00010006-sportiva-socc
    9/16(土) 17:56配信
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    1:プエルトリコ ★@\(^o^)/:2017/08/29(火) 17:48:29.27 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、ドイツ国内で移籍する可能性が浮上してきた。ドイツ紙『ビルト』によると、同じく日本代表FW浅野拓磨がプレーするシュトゥットガルトが獲得に乗り出したという。

    プレミアリーグへの移籍を望み、ヘルタの契約延長オファーに応じなかった原口。今夏のオフに入ると、昇格組ブライトン&ホーヴ・アルビオンからの興味が伝えられたが、その話には進展がなく、最近では移籍先候補として具体的なクラブ名は挙がっていなかった。

    その一方で、ヘルタはインゴルシュタットからオーストラリア代表FWマシュー・レッキーやレッドブル・ザルツブルクからオーストリア代表MFバレンティーノ・ラザロを加え、原口のポジションを補強。ヘルタと2018年までの現行契約を残す同選手はワールドカップイヤーをベンチ要員として過ごす危機にさらされているところだ。

    だが、ここに来て『ビルト』ではシュトゥットガルトからの興味が浮上。1年での1部復帰を果たした同クラブを原口の獲得を目指す“有力候補”として伝えられている。2列目において、浅野のほか複数のタレントが所属するチームが、現在代表戦に向けて日本に滞在する原口の新天地となるのだろうか。

    ドイツの移籍市場は現地時間31日18時で終了。目が離せない状況となってきた。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170829-00000016-goal-socc
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    1:豆次郎 ★@\(^o^)/:2017/08/27(日) 03:59:37.00 ID:CAP_USER9.net
    8/27(日) 3:35配信
    Football ZONE web

    ドルトムントはリードを2点に広げ、ゲッツェに代えて香川を投入

    香川と原口の日本人対決はドルトムントに軍配 日本の“10番”は完全復活目前をアピール

    日本代表MF香川真司が所属するドルトムントと、同FW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンが、現地時間26日にジグナル・イドゥナ・パルクで対戦。トルコ代表MFヌリ・シャヒンの1ゴール1アシストの活躍などでドルトムントが2-0と快勝し、開幕2連勝を飾った。原口は後半13分、香川は同18分からいずれも途中出場だった。

    ホームのドルトムントが試合の主導権を握ると、前半15分に左サイドでボールを持ったMFヌリ・シャヒンのクロスから相手の前へ上手く入り込んだガボン代表FWピエール=エメリク・オーバメヤンが左足で合わせてゴール右のサイドネットへ流し込んだ。

    昨季のブンデスリーガ得点王はドイツスーパーカップ、DFBポカール1回戦、そしてブンデスリーガ開幕戦に続く公式戦4戦連続の今季6得点目と量産体制に入っている。

    1-0で迎えた後半12分には、先制点を演出したシャヒンが右足の強烈なボレーシュートを叩き込み、ドルトムントがリードを広げた。

    失点直後にヘルタはコートジボワール代表FWサロモン・カルーに代えて原口、ボスニア・ヘルツェゴビナ代表FWヴェダド・イビシェヴィッチに代えてMFアレクサンダー・エスヴァインと2枚替えを敢行して反撃体制を整えた。一方、余裕も生まれていたドルトムントは同18分にドイツ代表MFマリオ・ゲッツェを下げて香川を投入した。

    試合終盤にはマッチアップする場面も

    ペーター・ボス監督の下ではウイング起用がメインとなっていた香川だが、この日は左インサイドハーフを務めた。後半30分にはハーフウェイ付近で上手く相手と入れ替わって前を向くと、ドリブルからスルーパスでチャンスメークする“らしい”プレーを披露して左肩脱臼からの完全復帰が近いことをアピールしている。

    香川は同34分にMFマクシミリアン・フィリップに代わってMFマフムード・ダフードが投入されると、今度は右サイドにポジションを移し、ヘルタの左サイド原口とマッチアップするシーンもあった。

    試合はそのまま2-0で終了。日本代表としてロシア・ワールドカップ最終予選に臨む香川と原口の日本人対決も実現した一戦は、ドルトムントに軍配が上がった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170827-00010002-soccermzw-socc

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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/08/11(金) 08:40:59.58 ID:CAP_USER9.net
    ブンデスリーガ開幕が間近になり、ヘルタ・ベルリンのゼネラルマネージャー、ミヒャエル・プレーツが地元メディア『RBB』の取材で、新シーズンに向けた意気込みを語った。記事内では、今夏の移籍話がうわさされていた日本代表MF原口元気について次のように言及している。

    「ゲンキは過去3年間、ピッチでしっかりと自分の価値を証明しているし、可能なら我々は彼と新契約を結びたいと思っているよ」

    2014年夏からヘルタ・ベルリンでプレーしている原口は、同チームとの契約が2018年6月までとなっている。今夏の移籍市場ではプレミア1部に昇格したブライトンへの移籍話も浮上していたが、現時点で具体的な交渉までには至っていない。

    その一方で、ヘルタでは構想外とされ、原口は別メニューでのトレーニングを強いられているとの報道も流れた。

    ヘルタ・ベルリンは14日にドイツカップでハンザ・ロストックと戦い、19日にはブンデスリーガ開幕戦でシュトゥットガルトと戦う予定になっている。果たして原口はヘルタで改めて実力を証明できるのか。それとも異なるチームへ新天地を求めるのか、8月31日まで引き続き動向が注目されるところだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170810-00000014-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/ :2017/08/08(火) 18:37:07.22 ID:CAP_USER9.net
    日本代表FWの原口元気は、ヘルタ・ベルリンでは未来がないようだ。ドイツ紙『ビルト』では、パル・ダルダイ監督の構想に含まれていないヘルタ3選手のうちの1人として挙げられている。

    ヘルタは5日、オーストリアの合宿先で行われたガラタサライとのテストマッチに2-1で勝利。この夏マルセイユから加わったDFカリム・レキク、そして主将のFWベダド・イビセビッチによる2ゴールでトルコの強豪を下し、プレシーズンを締めくくった。

    この一戦では招集メンバーから外されたのは原口やMFバレンティン・シュトッカー、そしてMFシナン・クルトといったトップチームの選手たち。

    ベンチ入りは許されるも試合をただ見守ることになった。『ビルト』は、この3人がダルダイ監督の構想に入っていないことの証拠として、試合前に彼らはフィットネスコーチの下でスプリントの練習を命じられていたことを指摘している。

    クラブと2018年までの契約を残す原口だが、『ビルト』曰く「彼も出て行くことが許されている」ともはや必要とされていないとのこと。「彼は契約延長を望まず、イングランド移籍の可能性にかけていた。

    だがこれまで真剣に彼に関心を抱くクラブは現れていない」とクラブからの信頼を失った一方で、いまだ新天地が見つかっていないことが記されている。今夏の移籍市場は8月31日まで。それぞれ新クラブが決まらなかった場合もこのような戦力外とも言える扱いが続くことになるのだろうか。

    8/8(火) 18:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00000020-goal-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/07/27(木) 13:28:13.44 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気はクラブ側からは戦力としてみなされていないようだ。

    26日付けの独メディア『fussballtransfers.com』では原口の他に2人の選手がクラブ側から移籍を許可されていると報じている。

    同メディアではその理由として、原口がヘルタからの契約延長オファーを拒否したことを挙げている。

    先月、地元紙『ベルリーナ・クリーア』が原口本人はプレミアリーグ移籍を望んでおり、1部昇格したばかりのブライトンへ移籍する可能性が高いと報じていた。しかし、その後進展はない。

    ヘルタは既にインゴルシュタットからサイドアタッカーのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーを獲得し、ザルツブルクからオーストリア代表MFヴァレンティーノ・ラザロの獲得も迫っているようだ。

    また、現地時間15日行われた対ロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦と16日に行われた対イエナ(3部)との試合で原口は右サイドバックでプレーした。この起用法を見る限り原口がチームの構想に入っていない可能性が高い。

    今季の原口はクラブで居場所を見つけることが出来るのだろうか。

    7/27(木) 7:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170727-00223662-footballc-socc

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/07/23(日) 21:36:42.57 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ(ドイツ)に、日本代表FW原口元気(26)のライバルが加入する可能性が浮上した。

    23日付のベルリナー・モルゲンポスト(電子版)は、ヘルタがザルツブルク(オーストリア)のオーストリア代表MFバレンティーノ・ラザロ(21)の獲得に近づいていると報道。クラブは欧州CL予選3回戦があるため早期移籍に難色を示しているが、本人はヘルタ移籍を望んでいるという。ラザロの加入した場合について、同紙は「原口と(スイス代表MF)シュトッカーは多くの出場機会を得られなくなるだろう」と予想した。

    ザルツブルクでFW南野拓実(22)の同僚で、10番を背負うラザロは、12年に16歳224日のリーグ最年少でデビュー。昨季は29試合3得点の活躍で、リーグ4連覇に貢献した。主なポジションは両サイドで、原口とかぶることになる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170723-00000169-spnannex-socc
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    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/17(月) 17:36:41.39 ID:CAP_USER9.net
    日本代表MF原口元気が所属するヘルタ・ベルリンは、プレシーズンのミニトーナメント『チューリンガーカップ』に参加し、15日、16日と連戦に臨んだ。  

    原口は、15日のロート・ヴァイス・エアフルト(3部)戦で右サイドバックとして前半の45分間プレー。16日のFCカールツァイス・イェーナ(新シーズンから3部)では後半の頭から同様に右サイドバックで45分間プレーした。チームはそれぞれ3-0、2-0と無失点で連勝。慣れない右サイドバックで出場した原口は確実にボールを動かし、守備でもスライディングでボールを奪い返すなど、プレーの幅が広がっている様子を見せた。

    15日の試合後には、マネージャーのミヒャエル・プレーツ氏が原口について言及。地元紙『B.Z.』の日曜版によれば、ベルリン近郊のバート・ザーロウでの合宿では好印象を残したようで、「ゲンキに関しては、(移籍か残留かの)どの方向に進むのか決まっていない。私には、彼が以前に比べるとだいぶスッキリした表情をしていて、機嫌が良さそうに見えるね。交渉をいったん止めて、時間を置いたのが良かったのだと思う」と好意的なコメントを残している。

    わずか10日前の7月6日付のドイツ誌『kicker』の中で同氏は、「移籍が成立しなければ、ゲンキは契約が最後の今年もチームに残る。だが、今はライバルがひしめく厳しい競争状態にあることを感じる必要がある。マシュー・レッキーの契約で、彼の後釜はすでに埋めてある」と厳しい言葉を残しているだけに、地元メディアはこの変化が気になっているようだ。

    新シーズンはヨーロッパリーグとブンデスリーガで二重の負荷がかかるヘルタだが、競争が厳しくなるほどの分厚い陣容にパル・ダルダイ監督は「U-21代表の3人とマルヴィン・プラッテンハルトが加われば、とても戦力が整っていると思う」と満足気だ。原口は仮にヘルタに残ることになれば、厳しい競争の中、さまざまなポジションを経験することになりそうだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170717-00613670-soccerk-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/23(火) 18:37:16.98 ID:CAP_USER9.net
    地元紙が選手の明暗を格付け、原口は「敗北者」の烙印 「4年目はやってこない」

    ヘルタ・ベルリンの日本代表FW原口元気は来季プレミアリーグ昇格する英2部ブライトンに移籍する可能性が浮上している。ドイツ地元紙は31試合(先発23試合)出場、1得点に終わったアタッカーの今シーズンを総括し、「敗北者」と断罪。「代役はもう見つかった。さよなら、元気」と移籍確定と報じている。

    「ヘルタBSC、シーズンを振り返る」と特集したのはドイツ地元紙「ベルリナー・ツァイトゥング」。チームの選手の明暗を格付けした特集で、コンフェデレーションズ杯ロシア大会でドイツ代表に選出される躍進を果たしたDFマルヴィン・プラッテンハルト、DFジョーダン・トルリナガが「勝利者」と格付けされるなか、原口は「敗北者」の烙印が押されている。

    「誰よりもシーズンで多く、長く発言した男だ。日本の記者たちは誰が試合で最も活躍したのか興味を示さない。彼は出番がない試合でも、何分か話をしていた。しかし、今季の失敗後には彼は何も話そうとしなかった。26歳の原口は3年前にベルリンにやってきたが、4年目はやってこない」

    日本代表のバヒド・ハリルホジッチ監督に信頼されるウインガーは日本メディアの取材に応じていたが、今季の不振からその注目度の高さが揶揄されている。そして、今季限りの移籍は確実視されている模様だ。

    「ヘルタは原口の不振を心配していた」

    不振の原口は長らくヘルタの懸案事項だったという。「ヘルタは原口の不振を心配していた。あまりに周囲に無関心だった」「彼は自制心を失い、チームのストラクチャーにとって危険な存在だった」とドリブラーは厳しく批判されている。そして、移籍濃厚な原口は惜しまれていないという。

    「ヘルタはすでに代役を見つけている。インゴルシュタットのオーストラリア代表FWマシュー・レッキーだ。とても敏捷なウインガーの移籍金は300万ユーロ(約3億6000万円)。さよなら、元気。さよなら、親愛なるチームメートよ!」

    新天地イングランドを目指す原口の移籍は確実と報じられている。ヘルタではすでに過去の存在になってしまったようだ。
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    Football ZONE web 5/23(火) 11:38配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170523-00010009-soccermzw-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/05/22(月) 18:04:41.15 ID:CAP_USER9.net
    ヘルタ・ベルリンに所属する日本代表FW原口元気は、来季のプレミアリーグ昇格を決めたブライトン&ホーブ・アルビオンに移籍することになるかもしれない。独紙『キッカー』が報じている。

    今季のブンデスリーガで31試合に出場した原口は、かねてからプレミアリーグ移籍を希望しているといわれていた。ヘルタは2018年まで残っている原口との契約を延長する意思があったものの、移籍を望む原口と残留を望むクラブの間で交渉は難航していた。

    今月上旬には「原口はヘルタと契約を延長するか退団するかを10日以内に決めなければならない」と報じられており、去就の決断が迫られていた。

    『キッカー』紙によれば、ヘルタは原口への契約延長オファーを取り下げ、原口はブライトンと交渉を進めているという。

    ブライトンは今季のチャンピオンシップ(イングランド2部リーグ)を2位で終え、35年ぶりの1部リーグ昇格を決めた。プレミアリーグが創設されて以降は、同クラブにとって初めてのことである。

    また独紙『ビルト』は、すでにヘルタは原口の後釜としてインゴルシュタットに所属するオーストラリア代表MFマシュー・レッキーの獲得に動いていると伝えている。

    フットボールチャンネル 5/22(月) 17:35
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170522-00010029-footballc-socc

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