海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ヘンク

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/03/06(金) 07:13:20.56
    ヘンクは今月中にも日本代表MF伊東純也と長期契約を締結するようだ。地元紙『Het Belang van Limburg』が伝えた。

    伊東は2019年1月に買い取りOP付きの2年レンタルで柏レイソルからヘンク入り。今シーズンはこれまで公式戦37試合の出場で5ゴール9アシストをマークし、クラブもそのパフォーマンスに満足しているという。

    そして、『Het Belang van Limburg』によると、ヘンクは3月にもその買い取りオプションを行使する決断に至ったとのこと。クラブはすでに年俸の部分など待遇改善を含む3年契約を用意しており、さらに他クラブへの移籍の条件も細かく定める予定だとも伝えられている。

    なお、昨季王者のヘンクはジュピラーリーグ第28節消化時点で6位との勝ち点差2で7位に位置。残り2試合となっているレギュラーシーズンをプレーオフ1への出場権を得られる上位6位以内で終えられるのかに注目したいところだ。
    2020-03-06_11h45_23
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200305-00010031-goal-socc
    3/5(木) 20:13配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10029012
    成績

    続きを読む

    1: Egg ★ 2020/03/01(日) 23:52:53.75
    相手のミスを見逃さず

    ヘンクの日本代表FW伊東純也が今季公式戦5ゴール目を挙げた。リーグ7位のヘンクは1日、ジュピラーリーグ第28節で首位のクラブ・ブリュージュと対戦。伊東は右サイドハーフで先発した。

    開始3分で先制を許したヘンクだったが、9分に同点に。相手のGKへのバックパスを拾った伊東が落ち着いてゴール左隅へ流し込み、試合を振り出しに戻した。得点は1月19日のズルテ・ワレヘム戦以来となった。伊東にとって今季のリーグ戦では4ゴール目、全公式戦では5ゴール目となった。

    3/1(日) 22:57配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-00010024-goal-socc
    no title

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/12/27(金) 00:43:19.95
    ジュピラー・プロ・リーグ第21節のヘンクvsオイペンが26日に行われ、2-1でヘンクが勝利した。ヘンクのFW伊東純也はフル出場し12分に今季2ゴール目をマーク。オイペンのFW豊川雄太はベンチ外となった。

    試合が動いたのは13分、ベルゲのスルーパスで右サイドを駆け上がったメーレの折り返しをボックス内で受けた伊東が切り返しで相手マークを剥がすと、左足でゴール左にシュートを流し込んだ。

    先制点で勢いに乗るヘンクは、21分にも伊東とのワンツーでボックス内に侵入したメーレが決定機を迎えたが、シュートは相手GKの正面を突いた。迎えた後半も主導権を握るヘンクは51分、伊東の右クロスからオヌアチュがヘディングシュート。さらに53分にもサマタがミドルシュートでオイペンゴールに迫ったが、共にシュートは枠を外した。

    攻勢を続けるヘンクは60分、相手CKのこぼれ球からカウンターを仕掛けるとドリブルで持ち上がったメーレのパスをバイタルエリア右で受けたベルゲがボックス内へラストパス。ボックス右に駆け上がった伊東の折り返しが相手DFにディフレクトすると、流れたボールをゴール左のオヌアチュが押し込み、ヘンクが待望の追加点を奪った。

    その後、63分に1点を返されたヘンクだが、伊東とオヌアチュのゴールで逃げ切り、年内最終戦を白星で飾った。

    ヘンク 2-1 オイペン
    【ヘンク】
    伊東純也(前13)
    オヌアチュ(後15)
    【オイペン】
    ラザール・アマニ(後18)
    2019-12-27_09h21_01
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191227-00366960-usoccer-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/12/01(日) 14:12:47.42
    ヘンクが日本代表FW伊東純也(26)の買い取りを決めた模様だ。11月30日付のベルギー『Het Laatste Nieuws』が報じている。

    今年2月に伊東を1年半のローン契約で獲得したヘンクはより長くキープしたい思いを抱いており、契約のなかに付随している買い取りオプションを2020年3月以降に行使する決断を下したという。

    伊東は2015年にヴァンフォーレ甲府でプロキャリアをスタート後、2016年に柏レイソル入りすると、今年2月からヘンクでプレー。公式戦14試合3得点2アシストの活躍でジュピラー・プロ・リーグ優勝に貢献した。

    そして、初のフル稼働となる今シーズンはチャンピオンズリーグ(CL)全5試合に先発するなど、ここまで公式戦23試合に出場して7アシストを記録。11月のハンネス・ヴォルフ体制移行後も主力の座を射止めている。

    日本代表としても森保一監督のもとで常連の1人になりつつある伊東。今後の動向から目が離せない。
    2019-12-01_15h31_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191201-00365330-usoccer-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/10/25(金) 13:53:33.48
    ヘントは勘違いしてやってきた2人をELの試合に招待する粋な計らい

    リバプールは現地時間23日にUEFAチャンピオンズリーグ(CL)のグループステージ第3節で日本代表MF伊東純也の所属するヘンクと敵地で対戦し、4-1で勝利を収めた。チームは快勝で歓喜した一方、とあるリバプールサポーターたちがベルギーで思わぬ赤っ恥をかいたとベルギー地元メディア「スポルザ」が報じている。

    この試合はヘンクの本拠地であるクリスタル・アレナで開催された。しかし、チケットを持っていた2人のリバプールサポーターはスタジアムで観戦することができなかった。その理由は、試合開催地の間違いだった。

    記事によれば、2人はヘンク(Genk)ではなく、150kmほど離れたヘント(Gent)へ行ってしまったという。車で2時間ほどの距離だったが、2人がこの勘違いに気づいたのは試合開始の約30分前。スタジアムでの観戦は諦め、地元のカフェで時間を過ごすことになったようだ。

    ヘントとヘンク。名前がよく似ていることが、思わぬ悲劇を呼ぶ結果となってしまった。ヘンクを本拠地とし、今回リバプールと対戦したベルギー王者ヘンクは現在、日本代表MF伊東が所属。過去には元日本代表FW鈴木隆行氏もプレーしていた。一方、ヘントを本拠地とするヘントはFW久保裕也が所属している。

    なおヘントは、勘違いしてヘントにやってきた2人のリバプールサポーターを24日のUEFAヨーロッパリーグ第3節ヴォルフスブルク戦に招待する粋な計らいを見せている。
    2019-10-25_14h32_31
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20191025-00225346-soccermzw-socc

    続きを読む

    1: Egg ★ 2019/09/22(日) 08:20:50.41
    ジュピラーリーグは21日に第8節が行われ、ヘンクはオステンドに3-1で勝利した。この試合に先発した伊東純也を、ベルギーメディア『HLN』が絶賛している。

    先日のチャンピオンズリーグ・グループリーグ第1節でザルツブルクに2-6と大敗。公式戦3試合勝利から見放されていたヘンク。オステンド戦でも立ち上がりはなかなかうまくいかない時間が続いたが、18分にオウンゴールで先制に成功すると、32分に追いつかれたものの、前半のうちに勝ち越し。すると90分には、伊東のアシストからベルゲがダメ押しとなる3点目を決め、3-1で勝利を挙げた。

    これで今季4勝目を挙げ、暫定7位に浮上したヘンク。『HLN』は「ヘンクは立ち上がり支配したが、とても遅く、アイディアに乏しかった」と指摘。それでも、「平均を上回ったのはイトウだけだった」としつつ、そのパフォーマンスを絶賛している。

    「この日本人は、去年のプレーオフで我々が目撃したように、何度もピッチ上を飛び回った」

    「終盤には、イトウはベルゲへの素晴らしいアシストで、彼自身の力強いゲームを締めくくった。この勝利はヘンクに酸素を送り込む。だが、暗い雲はルミナス・アレーナから消えなかった」

    随所に輝きを見せ、1アシストを記録した伊東は、この試合のマン・オブ・ザ・マッチにも選出されている。今季はリーグ戦8試合連続で先発し、4アシストをマーク。欧州挑戦2シーズン目を迎えた26歳FWは、上々のスタートを切っている。
    no title


    9/22(日) 7:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190922-00010012-goal-socc

    続きを読む

    1: 久太郎 ★ 2019/09/18(水) 06:10:47.71
    チャンピオンズリーグ(CL)・グループステージ第1節が17日に行われ、FW南野拓実とFW奥川雅也が所属するザルツブルクとMF伊東純也が所属するヘンクが対戦した。南野と伊東がスタメンでCLデビューを飾り、日本人対決が実現。奥川はベンチスタートとなった。

    立ち上がりの2分、南野がペナルティエリア前中央でパスを受けると、ターンしながら受けて相手を1人かわし、エリア内へラストパス。これをアーリング・ハーランドが右足ダイレクトで流し込み、25シーズンぶりにCL本戦出場のザルツブルクが先制に成功した。

    さらに34分、南野が自陣右サイドの深い位置から前線へロングパス。ファン・ヒチャンが相手DFに競り勝ってスルーパスを送ると、これをハーランドが冷静に蹴り込んで追加点を挙げた。36分には、ズラトコ・ユヌゾヴィッチがセンターサークルで相手のボールがカット。そのまま前線へ流れたボールにファン・ヒチャンが反応し、GKと1対1でゴール右隅に沈めた。

    3点を追うヘンクは40分、右サイドのFKでイェレ・ウロネンがクロスを入れると、エリア内で混戦となり、最後はジョン・ルクミがこぼれ球を右足で押し込んで1点を返した。

    しかしザルツブルクは45分、エリア左に抜けたファン・ヒチャンの折り返しをハーランドが合わせて、前半の内にハットトリック達成。さらに前半アディショナルタイム2分には相手FKのカウンターで南野が自陣からドリブルで駆け上がり、左サイドからクロス。これをドミニク・ショボスライが右足ボレーで合わせて、ザルツブルクが4点リードで折り返した。

    ヘンクは、伊東に代えてテオ・ボンゴンダを投入して後半を迎える。すると52分、ボンゴンダが左サイドからクロスを送ると、中央のムブワナ・サマッタがダイビングヘッドで合わせて、ヘンクが点差を3に縮める。

    ザルツブルクは62分、ショボスライを下げて、奥川を投入。奥川は日本人選手19人目となるCL本戦デビューを飾った。66分、アンドレアス・ウルマーがユヌゾヴィッチとのワンツーでエリア左に抜け出し、左足シュートを叩き込んで、ザルツブルクが再びリードを4点に戻した。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ザルツブルクが6ゴールを挙げる大勝でCL本戦白星スタートを飾った。なお、南野はフル出場で2アシストを記録し、奥川は62分から途中出場。伊東は前半45分のみプレーで終わった。

    次節、ザルツブルクは10月2日にアウェイでリヴァプールと、ヘンクは同日にホームでナポリと対戦する。

    【スコア】
    ザルツブルク 6-2 ヘンク

    【得点者】
    1-0 2分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    2-0 34分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    3-0 36分 ファン・ヒチャン(ザルツブルク)
    3-1 40分 ジョン・ルクミ(ヘンク)
    4-1 45分 アーリング・ハーランド(ザルツブルク)
    5-1 45+2分 ドミニク・ショボスライ(ザルツブルク)
    5-2 52分 ムブワナ・サマッタ(ヘンク)
    6-2 66分 アンドレアス・ウルマー(ザルツブルク)
    2019-09-18_10h03_07
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190918-00980859-soccerk-socc

    続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2019/09/12(木) 07:12:32.02
    主力として活躍中…

    ベルギー・ジュピラーリーグのヘンクに所属する日本代表MF伊東純也に対して、今夏に高額なオファーが舞い込んでいたようだ。

    今冬に柏レイソルからベルギーの強豪ヘンクに期限付きで加入した伊東。シーズン途中からの加入となったものの、全公式戦14試合に出場して3ゴールを記録し、プレーオフでは大半の試合に先発出場し、チームのリーグ制覇に貢献した。今シーズンも、ここまで全公式戦7試合すべてでスタートからプレーするなど主力として活躍する。

    ベルギーで着実に成長を続け、市場価値も劇的に上昇する伊東に対して、今夏に高額なオファーがクラブに届いたようだ。ヘンクのテクニカルディレクターを務めるディミトリ・デ・コンデ氏がベルギー『Sport/Voetbalmagazine』で明かした。

    「我々はイトウに対する二桁(1000万ユーロ)にかなり近いオファーを受け取った。しかし、我々は彼とともにチャンピオンズリーグを戦うことを決めた。加入からたった6カ月で放出するなんてありえない」

    また、エースのムブワナ・サマッタに対しては「ロシア、フランス、ガラタサライ」からのオファーがあったものの、「彼は望まなかったし、チャンピオンズリーグ出場により価値を見出した」とデ・コンデ氏は認め、複数の主力を引き留められたことへの喜びをあらわにしている。

    8シーズンぶりにチャンピオンズリーグ出場権を獲得したヘンクは、17日の開幕節で南野拓実と奥川雅也擁するザルツブルクと対戦する。
    2019-09-12_09h27_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190912-00010003-goal-socc
    9/12(木) 7:03配信

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/04(土) 06:10:39.25
    5/4(土) 5:28配信
    伊東純也、今季3点目を技アリシュートでゲット! ヘンクはホームで快勝、2位以上が確定

    アントワープを突き放す3点目の技アリゴール!

    現地時間5月3日にベルギーリーグのプレーオフ1第7節が行なわれた。伊東純也が所属する現在首位のヘンクは、ホームでアントワープと対戦し、4-0で勝利。先発出場した伊東は、フル出場した。


    ヘンクが参加しているプレーオフ1(PO1)は、レギュラーシーズンの最終的な勝点を半分にした状態で6チームがホーム&アウェーの総当たり戦を行なう。PO1に勝利し、リーグ優勝を決めたチームには、来シーズンのチャンピオンズ・リーグ(CL)出場権が与えられる仕組みだ。

    リーグ戦を首位で終えたヘンクは、PO1の第6節が終了した時点で首位、5勝1敗と好調を維持している。このうちの1敗を喫したアントワープとの“再戦”で、伊東は定位置となった4-3-3のトップ右で先発した。

    6分にCKから伊東が好機を迎えるが、先に攻撃のリズムをつかんだのは、アウェーのアントワープだった。

    だが、勢いよく攻め込み流れを引き寄せ始めていた23分、ペナルティエリア内で競った末にクリアした際、アントワープDFが腕にボールを当ててしまう。これがPKと判定され、25分にルシアン・マリノフスキがきっちりきめてホームチームが先制する。

    アントワープの堅守に苦しむヘンクだが、33分、FKから伊東が絶好のチャンスを作るもシュートはミートせず。惜しくもシュートはGKに阻まれた。

    その後も好守でしのぎを削り合う展開が続く。アントワープ選手との接触プレーで危うい場面も見られたが、前半はヘンクが1点をリードして折り返した。
     

    55分、アントワープ中盤のバックパスのミスを逃さず捉えたマブワナ・サマッタが今季23点目のゴールを決める。そして57分には、左サイドを駆け上がったレアンドロ・トロサールのバウンドしたクロスに、伊東が走り込みながら右足にダイレクトで合わせ、技アリのバウンドシュートを蹴り込んだ。

    3点差をつけられたアントワープはプレーの荒さを増し、イエローカードが飛び交う展開にとなったが、ヘンクは辛抱強くプレーし、主導権を奪われないまま終盤を迎えた。

    90分、伊東、トロサールと渡ったボールを受けたジェレ・ウロネンがエリア内で倒され、今日2本目のPKを獲得。きっちろとブライアン・ヘイネンが決め、ダメ押しの4点目をあげてゲームを締めた。

    この勝利で勝点3を積み上げたヘンクは、リーグ2位以上が決定。早ければ、次節5月11日に行なわれるアウェーのクラブ・ブルージュで優勝が確定する状況だ。

    ベルギーリーグでは、優勝チームには来季チャンピオンズ・リーグ(CL)参加権が、2位にはCL予選の参加権が付与される。

    構成●サッカーダイジェストWeb編集部
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190504-00058076-sdigestw-socc
    no title

    続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2019/04/28(日) 05:32:55.08
    4/28(日) 5:31配信
    伊東純也、スーパーゴールはVARで認められず…。首位ヘンクが白星

    【ヘント 0-1 ヘンク ベルギー1部プレーオフ1第6節】

    ベルギー1部リーグプレーオフ1第6節、ヘント対ヘンクが現地時間27日に行われた。試合は1-0でアウェイのヘントが勝利。伊東純也は先発出場で終了間際までプレーしている。

    プレーオフで首位のヘンクと、最下位のヘントの一戦。この日の伊東はなかなかリズムをつかめずにいたが、39分に圧巻のプレーを見せる。

    相手がハーフウェイライン付近でパスを回したところで伊東が戻ってきてボールを奪取。そのままドリブルで仕掛けると、ペナルティエリア内でDFをかわし、さらにGKもかわしてゴールを決めた。しかし、ボールを奪ったところでのファウルがVARで確認され、この得点は認められない。

    それでも後半に入って55分、ヘンクはトロサールのゴールで先制すると、これが決勝点となり1-0で勝利。価値ある勝ち点3を手にした。

    【得点者】
    55分 0-1 トロサール(ヘンク)

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190428-00319357-footballc-socc
    no title

    続きを読む

    ↑このページのトップヘ