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    タグ:ヘント

    1:にゃーん ★@\(^o^)/:2017/04/26(水) 05:48:11.76 ID:CAP_USER9.net
    【ズルテ・ワレヘム 0-2 ヘント  ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第5節】

    ベルギー・ジュピラーリーグ優勝プレーオフ第5節が現地時間26日に行われ、日本代表FW久保裕也の所属するヘントはズルテ・ワレヘムと対戦。久保などがゴールを積み重ね、ヘントが2-0の勝利をおさめている。

    シャルルロワ戦、オーステンデ戦と2試合連続ゴールを記録している久保は、この日も先発出場を果たした。試合開始して24分、左サイドからモーセ・シモンが逆サイドにパスを送ると、右サイドにいたトーマス・フォケットがダイレクトでゴール前に折り返す。そして、ゴール前にいた久保が胸で押し込み先制点を記録した。これにより、移籍後12戦8発となった。

    終了間際の後半アディショナルタイムにも久保のプレスから前線でボールを奪ったカリファ・クリバリが一人でゴール前まで持ち運び、相手GKを交わして追加点を決めている。結局、久保の活躍もありヘントが2-0の勝利をおさめた。現時点で優勝プレーオフは3勝2分の成績となっている。

    【得点者】
    24分 0-1 久保(ヘント)
    90分+3分 0-2 クリバリ(ヘント)
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170426-00010001-footballc-socc
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    1:動物園φ ★@\(^o^)/:2017/04/22(土) 05:23:56.77 ID:CAP_USER9.net
    ピンチをチャンスに変える正真正銘のヒーロー!!久保裕也が2戦連発弾でチーム救う
    ゲキサカ 4/22(土) 5:21配信
    2017-04-22_08h58_20
    FW久保裕也が2試合連続ゴールを決めた(Getty Images)
    [4.21 ベルギーリーグ・プレーオフ1第4節 ゲント1-1オーステンデ]

    ベルギーリーグは21日、優勝を懸けて戦うプレーオフ1の第4節を行った。FW久保裕也の所属する2位ゲントはホームで5位オーステンデと対戦し、1-1で引き分けた。3-4-3の右ウイングで先発した久保は後半28分に同点ゴールを記録。2試合連続となる移籍後7得点目を挙げ、プレーオフ1の4試合負けなし(2勝2分)に貢献した。

    前節のシャルルロワ戦(1-0)から中3日のゲントは4-2-3-1から3-4-3にシステム変更。トップ下だった久保は右ウイングでプレーした。

    主導権の奪い合いが続いた序盤戦を経て、先にペースを握ったのはゲント。前半17分、左サイドに流れたFWダニイェル・ミリチェビッチが右足でクロスを送ると、PA内中央でノーマークのFWジェレミー・ペルベが頭で合わせる。だが、相手GKの正面を突き、先制のチャンスを逃した。

    前半19分には味方からの浮き球パスを巧みなトラップで収めた久保が右から中央へドリブルで切れ込み、PA手前やや左で相手のファウルを誘ってFKを獲得する。同20分、キッカーを務めたミリチェビッチが右足でゴール左を狙うが、隅のコースを突けず、相手GKに弾かれた。

    得点機を生かせず、徐々に守勢に回り始めたゲント。久保が中盤に降りてビルドアップに絡む場面が増えると、前半38分にはMFモーゼス・ダディ・シモンがドリブルでPA内右に持ち込む。そのまま右足でシュートを打つが、相手GKの正面に飛んでしまい、前半はスコアレスで終了した。

    前節に決勝点を挙げた久保は後半も積極的なプレーを見せる。後半1分、前半と同じようにPA手前中央へドリブルで持ち運び、うまく体を使って相手DFのファウルを誘発。セットされたボールの前には久保も近寄るが、最終的にはボールから離れ、キッカーのミリチェビッチが右足で直接狙う。しかし、高さが足りずに壁に当ててしまった。

    さらに後半9分、左サイドに開いてパスを受けた久保がカットインし、PA手前左から右足で低い弾道のシュート。一連のプレーに会場も沸いたが、惜しくもゴール左外にそれた。

    後半14分にはこの日最大の決定機。久保が右サイドの高い位置でボールを奪うと、PA右脇から右足で低いクロスを送る。ゴール前のペルベが右足で合わせるも、シュートはわずかに左ポストの外側を通過していった。

    するとゲントは後半21分、オーステンデのMFフランク・ベリエに右足で豪快に叩き込まれ、先制ゴールを献上。さらに同27分にはMFブレヒト・デヤーゲレが負傷退場を強いられ、FWサムエル・カルが緊急投入された。

    しかし、このピンチを日本人ストライカーが救う。直後の後半28分、カルがPA右外から右足で低く速いクロスを供給。PA内中央の久保が軌道をズラすように左足で合わせ、ゴール左に流し込んだ。

    久保は2試合連続となる移籍後7点目。試合は1-1で終了し、ゲントはホームで勝ち点3こそ挙げられなかったが、プレーオフ1で4試合負けなし(2勝2分)とした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-01638990-gekisaka-socc
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    1:@Egg ★@\(^o^)/(★):2017/04/20(木) 19:40:22.39 ID:CAP_USER9.net
    本代表FW久保裕也(23)の価値が急上昇している。

    1月にベルギー1部リーグのヘントに加入すると大躍進。17日の優勝プレーオフで決勝点を挙げるなど10試合6得点とゴールを量産した。その評価は上がる一方で、早くもビッグクラブへの“転売”がささやかれている。移籍金も高騰しており、1000万ユーロ(約11億6000万円)超えは確実な状況だ。

    新天地で活躍を続ける久保は、日本代表にも定着し、その名を世界にアピールしつつある。2013年にJ2京都からヤングボーイズ(スイス)に入団した際の移籍金は推定40万ユーロ(約4600万円)。ヘント入りの移籍金はクラブ史上最高となる350万ユーロ(約4億円)だったが、その価値があったことを十分に証明した。

    今後はさらなるステップアップが期待される。当然、選手の価値を示す移籍金も上昇することになるが、あるJクラブ幹部は「普通に1000万ユーロを超えるんじゃないか。まだ移籍したばかりなので来季も(ヘントに)残るだろうから、夏の移籍はないと思うけど、イングランドとかドイツのクラブからのオファーなら確実に10億円は超える」と解説する。

    日本代表FW岡崎慎司(31)が2季前にドイツからレスター(イングランド)入りしたときの移籍金は推定1000万ユーロ。久保はまだ23歳と若いだけに、岡崎よりも値段が高くなるのは間違いない。

    現在、日本人選手の移籍金はMF香川真司(28=ドルトムント)の1200万ユーロ(約14億円)が最高額と言われているが、今後の活躍次第では日本の10番を上回る金額になる可能性もある。

    実際、同クラブ幹部は「海外ではゴールはもちろんだけど、勝ち点を持って来る選手を評価する傾向がある。例えば1―0の試合で得点を決めたとか。大事な試合で決勝点を決める選手を貴重な戦力として考えている」。久保も大一番で勝負強さを発揮するストライカーとあって“高額査定”が見込まれているのだ。

    入団からわずか3か月。世界から高い評価を受ける久保は「まだまだ(得点を)取れるところは多いので、改善できるかな」と意欲をみなぎらせ「一試合一試合を戦っていくだけ」と力を込めた。このまま快進撃を続ければ「日本人ナンバーワン選手」と呼ばれる日が来るのも近いはずだ。

    東スポWeb 4/20(木) 16:43配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170420-00000028-tospoweb-socc

    動画
    https://goo.gl/fIws8G

    クラブ公式HP
    http://www.kaagent.be/nl/team/players/kubo-yuya

    写真


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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 08:47:32.74 ID:CAP_USER9.net
    クオリティーを見せつける

    またしてもあっさりと結果を残した。ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也が17日、優勝のかかったプレイオフ1の第3節シャルルロワ戦にトップ下として先発出場を果たし、美しい決勝ゴールを挙げている。

    敵地スタッド・ドゥ・ペイ・ド・シャルルロワへと乗り込んだヘントは、守備時に5バックを形成するシャルルロワの要塞をなかなか崩すことができずに苦戦するも、突破口を見出したのは“いつものように”久保だった。23分、後方から出された浮き球のパスをFWクリバリが最前線で収めきれず、そのこぼれ球を拾った久保は超スピードで駆け抜け、DF陣を置き去り。敵は慌ててスライディングで寄せるも、スピードに乗った久保は豪快に左足を振り抜き、ニアサイドへボールを流し込んだ。

    ヘントが、クラブ史上最高額を支払い獲得した日本人FWの一撃を最後まで守り抜き、結局このまま1-0で完封勝利。値千金の決勝ゴールを挙げた久保に対し、SNS上には賛辞の言葉で溢れかえることとなった。

    「ヘント史上最高の助っ人外国人と言っても過言じゃない」」

    「日本には何人の優秀な“クボ”がいるんだ」

    「メヘレン戦から1ヶ月後にまた最高のゴールを決めた」

    先日、日本のJリーグで最年少ゴールを挙げ、世界中のメディアが取り上げた同姓のFC東京FW久保建英を引き合いに出すサポーターもいる。

    ここまでヘント加入後11試合で8ゴール3アシスト(クラブ公式)をもたらした久保。彼は今やこのチームにとって、不可欠な存在と化しているのかもしれない。
    2017-04-18_11h03_17
    theWORLD(ザ・ワールド) 4/18(火) 7:50
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170418-00010001-theworld-socc
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 07:50:32.81 ID:CAP_USER9.net
    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。ヘントに所属する久保はこの試合で決勝点を決め、1-0の勝利に貢献している。

    試合開始して23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    この活躍にベルギー紙『HLN』は、「全ては久保のおかげ。日本の”寿司ボンバー”が重要な活躍」とコメントし、久保のプレーを評価。久保がガッツポーズしている写真を掲載して、得点シーンなどを紹介している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010003-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 7:20配信



    久保裕也が移籍後6ゴール目!!ゲントは優勝PO2位浮上
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    1:砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 05:47:53.07 ID:CAP_USER9.net
    【シャルルロワ 0-1 ヘント ジュピラーリーグ 優勝プレーオフ第3節】

    ベルギー・ジュピラーリーグの優勝プレーオフ第3節で、日本代表FW久保裕也が所属するKAAヘントはアウェイでシャルルロワと対戦した。

    久保はプレーオフで3試合連続の先発出場を果たすと、前半のうちに結果を出す。23分、FWカリファ・クリバリがヘディングで落としたボールを拾った久保は左サイドからドリブル突破。相手DFをかわし、左足を振り抜いてシュートを叩き込んだ。

    1月にヘントに加入して以来、11試合で8得点目。久保はその後も攻撃の起点となり、味方のチャンスを演出するなどヘントの攻撃を牽引した。

    追加点こそ奪えなかったものの、ヘントはアウェイで貴重な勝ち点3を収め、優勝プレーオフで2位に浮上。首位のアンデルレヒトとの勝ち点を6とした。次節は21日、優勝プレーオフ5位のオーデンセとホームで対戦する。

    【得点者】
    23分 久保裕也(ヘント)

    20170418_kubo1_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010000-footballc-socc
    フットボールチャンネル 4/18(火) 2:52配信
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    1:大翔 ★@\(^o^)/:2017/03/30(木) 17:20:46.15 ID:CAP_USER9.net
    201703301_kubo_getty
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170330-00010020-footballc-socc


    ベルギーのヘントに所属する日本代表FW久保裕也は、早くも次のステップアップを視野に入れているのかもしれない。30日付の伊メディア『トゥットメルカートウェブ.com』が、代理人のマウリツィオ・モラーナ氏による独占コメントを伝えた。

    今年1月にスイスのヤング・ボーイズからヘントへ移籍した久保は、大きな期待に応えてデビューからの7試合で5ゴールを挙げる活躍。日本代表でも今月行われたロシアW杯アジア最終予選の2試合で2ゴール3アシストの活躍を見せ、急激に存在感を強めている。

    ヘントがクラブ史上最高額となる移籍金350万ユーロ(約4億2000万円)で久保を獲得したことについて、モラーナ氏は同クラブが「先見の明を見せた」と語る。「6月の争いを避けるためだったかもしれない。(夏には)獲得が多少難しくなっていた可能性もあるからだ。久保は前の夏に狙っていたターゲットでもあったので、クラブや監督は彼の価値についてすでに明確な考えを持っていた」

    「今は日本人選手のほぼ全てが(ドイツの)ブンデスリーガを選ぶ」としながらも、久保をまずスイスへの移籍へ導いた理由について、「欧州に慣れさせるためだった。技術は持っていたが、過度のプレッシャーのない環境で肉体面の向上に取り組む必要があった」とモラーナ氏。「より大きなリーグのクラブからの連絡を待つこともできたかもしれないが、これで非常に良かった」と話している。

    だがベルギーでこのまま活躍を続ければ、欧州主要リーグのクラブからも誘いがかかることになるかもしれない。久保が近い未来に再び移籍することがあり得るかどうかについて、「何事にも絶対ということはない」と代理人は述べ、「もちろん彼は常に上を目指している。オファーが届いたとすればヘントと話し合うことになるだろう」とコメント。早期の移籍の可能性も否定はしていない。

    久保の将来的な移籍先としては、「ブンデスリーガやリーガ(エスパニョーラ)、セリエAが良いと思う」とモラーナ氏は話している。「プレミアリーグは、彼のように大きくない選手にとってはおそらくフィジカル重視すぎるだろう。だが、断言はできない。これからどうなるか見てみよう」
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/03/05(日) 09:43:00.03 ID:CAP_USER9.net
    4日にベルギー・ジュピラープロリーグでワースラント=ベベレンと対戦したヘントは、また日本代表FW久保裕也が魅せてくれた。

    いきなり久保が魅せた! 直接FKからの美しいデビュー弾にベルギーメディア「日本の忍者!天才的」

    久保は先発出場を果たすと、2-2で迎えた74分に大仕事を果たす。バイタルエリアでボールを受けると、狙い澄ました左足シュートでゴールネットを揺らしてみせたのだ。密集地帯からのシュートで決して簡単なプレイではなかったが、久保の左足は正確にボールを捉えていた。まさに感覚で放ったシュートと言える。

    『Nieuwsblad』は、久保を「スシボンバー」と名付けて絶賛しており、クラブレコードだった移籍金に見合う価値を示したと伝えている。スシボンバーといえばハンブルガーSVやフランクフルトで活躍した元日本代表FW高原直泰がドイツで呼ばれていた名でもある。高原と久保ではプレイしているリーグが違うが、久保は新たなスシボンバーと呼ぶにふさわしい選手と言えるかもしれない。

    久保はヘント加入後フリーキックからも得点を奪うなど、バリエーションも豊富だ。最近は海外組で苦戦している選手も目立つが、久保はベルギーで非常に充実しているように見える。昨年のサウジアラビア代表戦では本田圭佑に代わって久保が右サイドで先発を果たすなど世代交代を感じさせるところもあった。久保には日本代表を引っ張るアタッカーになることが期待されているが、スシボンバーはどこまで成長するのだろうか。
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    theWORLD(ザ・ワールド) 3/5(日) 9:40配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170305-00010007-theworld-socc
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    1:カーディフ ★@\(^o^)/:2017/03/05(日) 06:43:32.20 ID:CAP_USER9.net
    【ワースラント=ベベレン 2-3 ヘント ジュピラープロリーグ第29節】

    【得点者】
    27分 1-0 マイニー(ワースラント=ベベレン)
    42分 1-1 ペルベ(ヘント)
    45分 2-1 マイニー(ワースラント=ベベレン)
    57分2-2 ペルベ(ヘント)
    74分 2-3 久保裕也(ヘント)
    20170305_kubo_getty-560x373
    https://www.footballchannel.jp/2017/03/05/post200548/
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2017/01/30(月) 09:52:07.61 ID:CAP_USER9.net
    デビュー戦でさっそく初ゴールを挙げたゲントFW久保裕也に対し、地元メディアからも称賛の言葉が贈られている。

    25日にスイスのヤングボーイズからクラブ史上最高の移籍金350万ユーロ(約4億3000万円)でゲントに加入した久保。29日にホームで行われた首位クラブ・ブルージュ戦でいきなりスタメンに抜擢されると、後半8分に見事な直接FKで先制点を決め、2-0の勝利に貢献した。

    ベルギー『ヘット・ニウスブラット』では、久保の得点シーンを「日本の忍者が突如としてゴールを決めた! 25メートルの距離からのFKを任されたFW久保裕也は、新クラブでのデビュー戦で得点。ゲントの日本人新戦力のシュートは天才的だった」と絶賛。

    また、流れの中でも高いパフォーマンスを見せた日本人FWに対し、「久保は何度もチャンスを作っていた。ゲントの人たちにとって、久保はまるで飛んでいるカワセミのようだった。ライバルを黙らせた久保は、すでに多くのファンのハートを奪っている」と高い評価を与えている。

    久保自身も試合後にツイッター(@k15189312431y)を更新し、「チームの勝利と初ゴール決める事が出来て幸せです!まだまだこれからも頑張って行きます!」とコメント。新天地でこれ以上ない好スタートを切った。
    2017-01-30_12h41_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-01636346-gekisaka-socc
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