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    タグ:ベイル

    1: 豆次郎 ★ 2019/05/20(月) 03:37:54.06
    5/20(月) 0:49配信
    ジダン、退団既定路線のベイルを最後の最後まで起用せず…「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    19日にリーガ・エスパニョーラ最終節、レアル・マドリーは本拠地サンティアゴ・ベルナベウでのベティス戦を0-2で落とした。ジネディーヌ・ジダン監督は試合後、今季限りでの退団が既定路線とされるMFガレス・ベイルを起用しなかった理由を説明している。

    ジダン監督は、すでに戦力外通告を告げたと報じられるベイルを過去2試合のように招集外とせずベンチスタートとしたが、結局起用することないまま試合を終えた。試合後会見に出席したジダン監督は、「ベイルに別れを告げさせなかった」との指摘を受け、まるで開き直るかのように、すぐさま次のように切り返している。

    「そうだね。そうしなかった。すまなかった」

    その言葉により会見場は沈黙に包まれ、少し間を置いてからジダン監督は再び口を開く。そこで強調したのは、ベイルの去就がまだ決定していないことと、交代策が試合展開によって決められることだった。

    「これから何が起こるか分からない。今日は違う選手を戦力とした。試合の状況から違う選手を途中から起用した。私の返答は、彼じゃない選手たちを起用したというものになる」

    「今日、彼を使わなかったのは事実だ。だが未来に何が起こるか分からない。私は今、このときを生きながら決断を下す。好ましくない、都合が良くないと感じた際にも決断する」

    「彼はこのクラブで多くの成功を勝ち取ったが、私たちは過去に生きているわけではない。あるのは今、このときだけであり、私はそこから決断を下すんだよ」

    その一方で、ベイル同様に戦力外通告を言い渡されたとされるGKケイロール・ナバスは先発出場。試合終了後にはファンに感謝の拍手を送り、大喝采を返されている。

    「あれが別れの場面だったか? 知らない。選手たちについて言及する必要はないし、これから何が起こるのかを見てみよう。どうなるのかは分からない。ケイロールは良いプレーを見せ、それに対して人々は満足だった。そういうことだ」

    今季最終戦にも敗れたレアル・マドリーだが、ジダン監督は今季の失敗が糧になることを説いた。

    「もちろん、この試合の結果は私たちが望んでいたことではない。望んだようにできなかったということだ。この結果は正当だよ。結局のところ、私たちは今シーズンの内容について受け止めなくてはならない。今季のことは忘れてはいけないんだ。未来への糧となるものだから。悪いことがあれば、次に良いことがやってくる。その逆も然りだ」

    「問題はフィジカルではない。フットボールはモチベーションの問題で、最後までそれが響いた。とにかく、もう来季について考えなくてはね」

    「監督は私であり、それが変わることはない。もちろん、チームに変化は生じる。それは知的な変化となるはずだ。今はとにかく休み、気分を一新して戻ってきたい」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190520-00010001-goal-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/15(水) 13:04:01.17
    5/15(水) 12:32配信
    ベイル売りたいレアルが“苦肉の策”? 週給一部負担の逆オファーを提示か

    チームに所属する29歳のウェールズ代表FWガレス・ベイルを移籍させるために、レアル・マドリーが“苦肉の策”をとるかもしれない。14日に英メディア『チームトーク』が報じている。


    2013年夏にトッテナムからベイルが加入した際、マドリーは当時のレートで移籍金9100万ユーロ(約118億3000万円)を支払っている。出来れば、その移籍金を回収したいところだが、一刻も早くベイルを売りたいマドリーは逆オファーを提示した模様。

    同メディアによると、ベイル獲得に興味を示すトッテナムに対して、マドリーはレンタル料1000万ポンド(約14億1000万円)での期限付き移籍を提案しているという。それだけでなく、週給60万ポンド(約8500万円)の一部に当たる週給25万ポンド(約3540万円)を移籍先クラブが支払い、残りをマドリーが負担する案も考えているようだ。

    一方、マンチェスター・ユナイテッドに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得を目指すマドリーは、ポグバの移籍金を下げるためにベイルの譲渡を交渉に含める提案をしていた。しかし、この提案はユナイテッド側に拒否されたとの情報もある。

    ベイルはマドリーとの契約を2022年6月まで残している。今夏移籍しない場合、マドリーは残り3年間も週給60万ポンドを支払うことになる。これは、マドリーにとっては大きな負担だ。とはいえ、完全移籍で売却しようにも高額な週給+高い移籍金を支払えるクラブは限られる。そのため、マドリーは週給一部負担、または別の選手の移籍交渉の中でベイルの譲渡を含めるなどして、様々な方法でベイルの売却に動いているようだ。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190515-00321561-footballc-socc
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    1: 豆次郎 ★ 2019/05/12(日) 00:38:41.20
    5/11(土) 22:39配信
    ジダン、ベイルへの戦力外通告報道について「話したかもしれないし、話してないかもしれない」

    レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が、MFガレス・ベイルに対して戦力外を通告したとの報道について言及している。

    ジダン監督はMFガレス・ベイル、MFマルコス・ジョレンテ、MFダニ・セバジョスと個人面談を行い、来季構想外であることを伝えたと報じられる。11日のリーガ・エスパニョーラ第37節、敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦を前に会見に出席した同指揮官は、ベイルとの個別面談について問われて肯定も否定もしなかった。

    「内密の話は内密のものだ。私はすべての選手たちとそうする必要があるが、話した内容はその場にとどめないといけない。彼と話をしたか? そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。選手たちとは将来以外の話もしている」

    その一方でM・ジョレンテについては、次のようにコメントしている。

    「彼は出場機会を必要としているが、実際、出場するに値する選手だ。アラベス戦では良いパフォーマンスを見せたが、それは継続的にプレーできたからだろう。ここで継続的にプレーできないのは、重要な選手たちがほかにもいるからだ。それが人生の掟であり、私たちにその現実を変えることはできない」

    「私がマルコス・ジョレンテにチャンスを与えなかったと言うことはできない。23選手もいれば、出場機会が少ない選手は常に存在するんだ」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190511-00010027-goal-socc
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    1: Egg ★ 2019/04/30(火) 13:11:03.29
    レアル・マドリーのウェールズ人選手、ガレス・ベイルはクラブ・ブランコにとって思い出したくない新たな一戦となったラージョ・バジェカーノ戦で再び注目を浴びた。ベイルは変わらずピッチ内外で思うままに過ごしており、それはチームメイト達のいらだちの種となっている。

    「食事会欠席やゴルフばかり」クルトワがベイルは“浮いている”と暴露

    同一戦でベイルは終始、考える事なくピッチを走るだけにとどまった。再び試合から消え、チームメイト達は彼を見つけきれなかった。さらに彼は、試合後も完全にスイッチをオフにし、チームのバスに乗る事なく直接、空港へ向かった。

    ベイルは指揮官のジネディーヌ・ジダンが与えた2日半の休暇を楽しむためにプライベートジェットでそそくさと母国へと旅立った。彼が同様の行動をとるのは今回が初めてではない。以前にもサンティアゴ・ベルナベウで試合が終了する前にスタジアムを後にした事があった。

    チームメイト達との距離の離れ方はピッチ上に反映されており、彼らはあらゆる意味でベイルと繋がっていない。

    ジダンはラージョ・バジェカーノ戦終了後にベイルについて質問を受けた際、このように答えた。「彼(ベイル)の頭はマドリーにあるかどうか?彼に聞いてくれ」

    クラブ・マドリディスタは彼が1試合プレーする度に100万ユーロ(1億2,000万円)を負担しており、その貢献度の低さから膨大な浪費となっている。ベイルは最高給選手としてチームを牽引する事もない上に、ストライカーとしての役割も果たせておらず、7試合ノーゴールが続いている。

    4/30(火) 10:59配信 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190430-00010006-sportes-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/25(木) 14:25:43.88
    4/25(木) 14:14配信
    ジダン監督がベイル放出に言及「アザール獲得のために売却するつもりはないが…」

    9シーズンぶりの無冠が濃厚となっているレアル・マドリーは今夏の移籍市場でMFエデン・アザールらの大型補強に動くとみられている。売却が噂されるFWガレス・ベイルについて、ジネディーヌ・ジダン監督が言及した。スペイン『アス』が報じている。

    新選手の獲得資金を捻出するためにベイルらを売却するのか、と聞かれたジダンは「アザール獲得のために売却するつもりはない」としたうえで、「ただしチーム編成の問題がある」と指摘。新戦力の獲得で現チームメンバーに問題が生じる可能性については認めた。

    「選手を獲得する場合、チーム全体で24人か25人になることを受け入れる必要がある。もし選手を獲得すれば、その分だけ誰かが出て行くのは避けられないことだ」

    「だがこれはどのクラブも行なっている普通のことだ。私が見る限り、この手の質問をされるのは私だけのように思える。他のあらゆるクラブや監督が、同じ状況にいるにもかかわらずだ」

    ジダンは今シーズン終了後、積極的に選手獲得に動くことを明言している。1年前に獲得したのはFWビニシウス、GKティボ・クルトゥワ、DFアルバロ・オドリオソラ、MFマリアーノ・ディアスだった。一方でFWクリスティアーノ・ロナウドが流出している。

    来シーズンのレアル加入が噂されているのはアザールだけではない。パリSGのFWキリアン・ムバッペやマンチェスター・ユナイテッドのMFポール・ポグバも浮上。「ここ数年は積極的に多くの選手を獲得してこなかったのは事実だ。だが今年は多くの選手を獲得するだろう」とコメントした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190425-43466328-gekisaka-socc
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    移籍先が見つからないベイル、マンUに約7億円でレンタル移籍か
    https://www.soccer-king.jp/news/world/eng/20190423/930855.html

    1: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:09.09
    かなしいなあ

    2: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:27.56
    6年を経て市場価値ほぼ1/10になった模様

    3: 風吹けば名無し 2019/04/23(火) 21:58:47.26
    一方クリスティアーノ・ロナウドさん
    2009年(24) 9600万ユーロ

    2018年(33) 1億1200万ユーロ

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    1: Egg ★ 2019/04/17(水) 21:48:52.16
    レアル・マドリーを率いるジネディーヌ・ジダン監督は、ウェールズ代表FWベイル(29)を何としても売却して欲しいようだ。英『インデペンデント』が伝えている。

    今季、2度の監督交代に加え、無冠で終わる可能性が高いレアル。今夏の移籍市場では、大型補強に動くとみられており、様々なビッグネームが獲得候補に挙がっている。その一方で、売却候補の名前も取り沙汰されており、今後のチーム編成に注目が集まっている。

    そんな中、最も去就が注目されているのがベイルだ。ジダン監督は、ベイルを来季の構想から外し、ブラジル代表FWビニシウス・ジュニオール(18)ら若い才能を中心としたチーム作りを進めたいと考えているという。

    そのため、ジダン監督は経済的な打撃を受けたとしても、売却するようクラブに伝えたようだ。これまでベイルの売却を拒んできたフロレンティーノ・ペレス会長も特別扱いをやめ、放出する意思を固めたが、週給50万ポンド(約7300万円)、移籍金1億ポンド(約146億円)がネックとなっており、現状はほとんど照会がないとのことだ。

    4/17(水) 17:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190417-43466025-gekisaka-socc

    写真
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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/13(土) 18:24:34.82
    MFガレス・ベイルの代理人を務めるジョナサン・バーネット氏は、レアル・マドリーを退団してプレミアリーグに復帰することを考えてはいないと主張した。

    2013年にトッテナムから1億ユーロ(当時約130億円)とも報じられた移籍金でレアルに加入したベイル。サンチャゴ・ベルナベウで6シーズン目を迎える同選手だが、今季のリーガ・エスパニョーラでここまで8ゴールと退団したFWクリスティアーノ・ロナウドの穴を埋めるだけの活躍ができず、試合中には頻繁にサポーターからブーイングを浴びるなどクラブでの立ち位置が微妙なものとなっている。

    レアルのジネディーヌ・ジダン監督もベイルの去就について問われ「はっきりはしないが、そのうちわかること」と言葉を濁しており、さまざまな憶測が広がる。これを受け、今夏の移籍市場でレアルから退団するのではないかとの噂が後を絶たない同選手に対して、マンチェスター・ユナイテッドやチェルシーが新天地の候補に挙がっている。

    しかし、代理人のジョナサン・バーネット氏は、『Deportes Cuatro』でベイルの去就について言及し、レアルに残留することが前提だと強調した。「彼はここでとても幸せだ。彼はレアル・マドリーの選手であり、現段階でイングランドに戻ることなど考えていない。未来のことは予測できないが、今彼はとても幸せだ」

    これまでにレアルの一員として数々のトロフィーを獲得したベイルだが、今夏にどのような決断を下すことになるのだろうか。
    news_271326_1
    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?271326-271326-fl

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    1: 豆次郎 ★ 2019/04/13(土) 05:58:12.51
    4/12(金) 22:46配信
    レアル、ベイルの放出を前向きに検討か…移籍金は約164億円に

    レアル・マドリードはウェールズ代表FWギャレス・ベイルの放出に前向きな姿勢を見せているようだ。スペイン紙『アス』が11日に伝えている。

    ベイルは2013年夏に1億100万ユーロ(約126億7000万円)というレアル・マドリード史上最高額の移籍金でトッテナムから加入した。しかし、度重なる負傷などの影響もあり、クラブを率いるジネディーヌ・ジダン監督の構想から外れていると報じられていた。

    同紙によると、レアル・マドリードはベイルを放出する意向を持っているという。移籍金は1億3000万ユーロ(約164億7000万円)に設定されている模様。レアル・マドリードはプレミアリーグのクラブが同選手の獲得に名乗りを上げることを確信しているようだ。

    また、レアル・マドリードはマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバを獲得するために、ベイルをトレード要員として差し出すことも検討しているようだ。ポグバの他、トッテナムに所属するデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンもリストアップしているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190412-00927426-soccerk-socc
    no title

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    1: 風吹けば名無し 2019/04/12(金) 12:11:50.20
    マドリーのエース

    2: 風吹けば名無し 2019/04/12(金) 12:13:05.56
    クリスティアーノ・ロナウドの後継者

    3: 風吹けば名無し 2019/04/12(金) 12:13:16.00
    スペイン語喋れない

    13: 風吹けば名無し 2019/04/12(金) 12:15:58.59
    バロンドール候補

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