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    タグ:ベイル

    1: 豆次郎 ★ 2019/03/19(火) 13:43:43.65
    3/19(火) 13:32配信
    「バイエルンでプレーしたくない選手がいるかい」…ベイル、ドイツ行きか!?

    バイエルンがレアル・マドリーFWガレス・ベイルの獲得を検討していることを、スペイン『アス』が伝えた。

    在籍6年目を迎えているベイルだが、スペイン語の習得ができておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えない状況だ。

    『チーム・トーク』によると、バイエルンは今シーズン限りでFWアリエン・ロッベン、MFフランク・リベリと長年チームをけん引してきたベテランの退団が濃厚であり、ベイル獲得を画策。一方のレアルは夏にチェルシーMFエデン・アザールを獲得するためにベイルの放出を望んでいるという。

    『チーム・トーク』の情報源となった関係者は、「この移籍はどちらのクラブ、そして選手自身にとっていいものだ。バイエルンでプレーしたくないと思う選手がいるだろうか。レアルとバイエルンは良好な関係を築いているから、この移籍は実現するだろう」と語っているが…。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190319-40054421-gekisaka-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/06(水) 09:56:34.17
    3/6(水) 8:44配信
    レアル・マドリードのギャレス・ベール(29)は、高額な報酬のためにプレミアリーグに移籍することができないと4日付の英紙サン電子版が報じた。マンチェスターU、トットナムとチェルシーが獲得に興味を持っていると報じられてきたが、高額な報酬がネックになっているという。


    Rマドリードはベールに週給65万ポンド(約9800万円)の報酬を支払っており、移籍先のクラブには1億5000万ポンド(約227億4700万円)を要求することが予想されている。ベールの代理人ジョナサン・バーネット氏は「彼はここが気に入っている。他のクラブに行くとしても、彼の報酬を支払えるクラブはないよ」とコメントした。

    ベールは、13年にトットナムから13年に移籍金8500万ポンド(当時約130億円)で移籍して以来、218試合に出場し、111ゴール。欧州チャンピオンズリーグ(CL)では4度優勝している。
    2019-03-06_14h16_45
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190306-03060116-nksports-socc

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    1: 豆次郎 ★ 2019/03/05(火) 11:28:21.74
    3/5(火) 10:22配信
    ベイルの市場価値は…レアル、今夏売却で44億円の損失か

    レアル・マドリーに所属するウェールズ代表FWガレス・ベイル(29)の市場価値はかなり下がっているようだ。英『ミラー』が伝えている。

    2013年9月にトッテナムから加入したベイル。圧倒的なスピード、フィジカルに優れ、ここまで公式戦222試合に出場し、101ゴールを記録している。しかし、怪我が多いこと、5年半在籍もスペイン語を習得できておらず、チームメイトとのコミュニケーションに難があることが報じられ、退団の噂が絶えないでいる。

    同紙によると、ベイルは24歳でトッテナムから9000万ポンド(現在のレートで約132億6000万円)でレアルに加わったが、現在の市場価値は6300万ポンド(約92億8000万円)となっているという。仮にレアルが今夏に売却した場合、3000万ポンド(約44億2000万円)ほどの損失となるだろうと同紙は予想している。

    なお、ベイルに対して、マンチェスター・ユナイテッドや古巣トッテナムへの移籍が噂されている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190305-34965297-gekisaka-socc
    no title

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    1: 豆次郎 ★ 2019/02/15(金) 02:41:50.43
    2/15(金) 1:12配信
    ベイル、最大12試合出場停止か…アトレティコ戦ゴールパフォが問題に

    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが、最大で12試合の出場停止処分を科される可能性があるようだ。イギリスメディア『スカイスポーツ』やスペイン紙『アス』など複数メディアが報じている。

    レアル・マドリードは9日、リーガ・エスパニョーラ第23節でアトレティコ・マドリードとのダービーマッチを3-1で制した。アウェイでの一戦、ベイルはチーム3点目を記録。レアル・マドリード加入後、公式戦通算100得点目となる節目の一撃で勝利を決定付けた。

    しかし、得点後のパフォーマンスが問題視されているという。ベイルは右腕を頭の近くでL字型に曲げて拳を突き上げながら、左腕を折り曲げるジェスチャーを見せた。「ブラ・ドヌール」ともいわれるポーズは挑発的、侮蔑的な意味合いを示すとされており、リーガ側がスペインサッカー連盟の競技委員会に報告。今後、同選手が処分対象となるかどうかが決定されるという。

    報道によると、ベイルは4試合から12試合の出場停止処分を科される可能性がある。ただ、同選手のジェスチャーが観客の敵意を引き起こしたものであると判断されなければ、出場停止は1試合から3試合、あるいは1カ月間となるという。

    仮に12試合の出場停止処分となれば、リーグ戦復帰は今シーズンの最終盤となってしまう。ベイルへの処分がどのような形で下されるか、今後の動きに注目だ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190215-00907188-soccerk-socc
    no title

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 12:57:01.25 _USER9
    ガレス・ベイルが“ガラス”のごとくまたもや負傷を負った。

    2-2のドローに終わったビジャレアルとレアル・マドリーの一戦で後半開始時に最初の交代選手となったのはフィジカル面に違和感を覚えたマドリディスタだった。

    監督のサンティアゴ・ソラーリはベイルのこれまでの前歴を考慮してリスクを犯さない決断を下し、彼のポジションにイスコを投入した。

    ベイルは既に前半終了間際にメディカルスタッフの助けを借りる必要があったが、前半はプレーし終える事ができ、チームメイト達と共にロッカールームに戻った。

    しかし、ベイルは最後の数分は全くスプリントを行わず、違和感を感じている部位を気にする素振りを見せていたため、怪我の恐れは既に周囲にも伝わっていた。

    負傷の原因となったアクションは時計の針が39分を差した頃に起こった。
    ベイルはハイボールをコントロールしようとした際、筋肉系の小さな損傷を患った可能性が高い。

    未だその怪我の程度は明らかになっていないが、ベイルの怪我の前歴がチーム・マドリディスタのテクニカルスタッフを怯えさせている事だろう。

    1/4(金) 11:35配信 スポルト
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00010006-sportes-socc

    ベイル、レアル加入後14度目の負傷交代…ソシエダ戦も欠場のおそれ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190104-00886528-soccerk-socc

    写真
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    1:豆次郎 ★:2018/10/15(月) 18:31:03.89 ID:CAP_USER9.net
    10/15(月) 18:28配信
    レアルFWベール故障、欧州ネーションズリーグ欠場

    Rマドリードのウェールズ代表FWベールが故障のため、16日の欧州ネーションズリーグ・アイルランド戦欠場、14日にマドリードへ戻ってクラブで治療を受ける。15日のスペイン紙アスが報じた。

    ウェールズ協会は「ベールはフィジカルコンディションが回復せず、マドリードに戻った」と発表した。スペインリーグが再開する20日のレバンテ戦の出場は微妙という。
    2018-10-15_19h06_18
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00362684-nksports-socc
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    1:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 13:29:17.64 ID:na/cQNgbp.net
    期待を裏切らないスペっぷり
    2:風吹けば名無し:2018/09/30(日) 13:30:00.34 ID:na/cQNgbp.net
    レアル・マドリードに所属するウェールズ代表FWギャレス・ベイルが内転筋を負傷した。スペインメディア『マルカ』など複数メディアが29日に伝えている。

    リーガ・エスパニョーラ第7節でレアル・マドリードはアトレティコ・マドリードと対戦。“マドリード・ダービー”は序盤から白熱の試合を見せたが、先発出場したベイルは前半終了後に交代していた。

    『マルカ』などは、ベイルが右足の内転筋を痛めたと報道。負傷の程度や離脱期間については明らかになっていないが、10月2日に行われるチャンピオンズリーグ(CL)グループステージ第2節CSKAモスクワ戦の欠場は濃厚だという。
    2018-09-30_22h21_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180930-00840153-soccerk-socc
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    1:春の呪い ★:2018/09/18(火) 23:07:11.24 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリーのギャレス・ベイルは、チャンピオンズリーグ決勝でのオーバーヘッドがUEFA年間ベストゴールの候補から外れたことに驚きを隠せないようだ。

    2017-18シーズンのCLファイナルでリヴァプールと対戦したレアル・マドリー。1-1で迎えた61分にピッチに立ったベイルは、その3分後に左サイドからのクロスをオーバーヘッドで合わせて決勝点をマークする。さらに、終盤には強烈なミドルシュートを沈め、3-1の勝利とともに史上初となるCL3連覇に貢献した。

    CL決勝史上最高クラスのスーパーゴールとの呼び声もあったベイルのゴールだが、2017-18シーズンのUEFA年間ベストゴールの候補から落選。対照的にCL準々決勝のユヴェントス戦で同じくオーバーヘッドからゴールを奪ったクリスティアーノ・ロナウドのゴールが選出されており、スペイン『マルカ』なども「おかしな決断」と疑問を投げかけた。

    そして17日、ベイル本人もこの選考委員の決断についてイギリス『デイリー・メール』で口を開く。「どのようにしてリストからもれたのか僕にはわからない。僕は誰が選考委員を務めたのか知りたい。なぜなら彼らを解任したい」

    なお、2017-18シーズンの同賞に輝いたのは、やはりC・ロナウドのオーバーヘッド。2位にヨーロッパリーグ準々決勝でマルセイユのディミトリ・パイェが決めたミドルシュートがランクインし、3位にスペインU17女子代表選手のゴールが選出された。

    今夏にユヴェントスに移籍した元チームメイトのC・ロナウドが受賞したことについて、ベイルは「僕は何か言える立場にはない」と言及するにとどめた。
    2018-09-19_08h30_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180918-00000001-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/07/13(金) 12:47:15.14 ID:CAP_USER9.net
    7/13(金) 11:55配信
    マドリーからまた離脱、ベイルがユナイテッド移籍に前進

    レアル・マドリードの会長フロレンティーノ・ペレスは、ここ最近でジネディーヌ・ジダンとクリスティアーノ・ロナウドというチームにとって重要な二人を失っており、沈みかけているチームを立て直すために多くの仕事が必要になるだろう。

    馬鹿げた金額だ!ベイル退団時のマドリー要求額がとんでもない

    ジュレン・ロペテギを招聘したものの、デビューしたシーズンを含む3シーズンでチャンピオンズリーグ3連覇を成し遂げた前監督ジダンと同レベルの成果を求めるのは非常に酷だろう。また、ロナウドのように優れたゴール記録を残す貪欲なストライカーを獲得するのはほぼ不可能だろう。

    そして今、監督ジョゼ・モウリーニョ率いるマンチェスター・ユナイテッドがマドリーから盗みを働こうとしている。モウリーニョが過去に率いていたマドリーからスター選手がいなくなることを意に介すことはないだろう。

    今回、ユナイテッドが獲得を目論んでいるのは、2017/18シーズンのチャンピオンズリーグ決勝でMVPに輝いたガレス・ベイルである。ユナイテッドは、ベイルをオールド・トラフォードに連れて来たいと考えている。

    12日の英紙『Manchester Evening News』によれば、ベイルとの契約にユナイテッドが前進したということである。監督モウリーニョとCEOエド・ウッドワードは、ユナイテッドの攻撃を強化する完璧な補強になると考えており、先日、ユヴェントスに加入したロナウドよりも補強優先度を高めている。

    さらに同メディアのジャーナリストであるジェームス・ロブソンは、この移籍は前進したが、最後にベイルが決断すると明かしている。「ベイルは、監督ジダン政権時の自身の役割に不満を感じており、サンティアゴ・ベルナベウで不動のポジションを求めており、同様に、オールド・トラフォードでもそれを望んでいる。」

    ユナイテッドの監督モウリーニョは、就任2年でチームのプレミアリーグにおける地位を安定させたものの、まだ攻撃面での輝きは欠けている。

    (文:SPORT)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180713-00010005-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/03/24(土) 22:02:00.97 ID:CAP_USER9.net
    レアル・マドリードにとってガレス・ベイルはもはや問題のタネでしかない。今後のベイルの身の振り方について、選手本人とマドリーの意見が対立している。イギリスメディアによれば、フロレンティーノ・ペレス会長とベイルの代理人が今夏のベイルの移籍を巡り討論を重ねているという。

    英国メディアは、フロレンティーノ会長が中国スーパーリーグからベイルへのオファーを受けていると主張している。もし、ベイルを中国に売却すれば、マドリーは1億3,000万ユーロ(約169億円)を得ることができる。

    しかしながら、ベイル本人はまだ中国リーグ行きを拒んでいる。ベイルの代理人らは「ベイルが唯一承諾する移籍先はプレミアリーグだ」と述べている。

    しかしここで問題なのは、トッテナムもマンチェスター・ユナイテッドもベイル獲得に動いておらず、マドリーの提示する巨額の移籍金を支払うつもりは無いという事だ。

    3/24(土) 14:14配信
    2018-03-24_23h37_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180324-00010005-sportes-socc
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