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    タグ:ベッカム

    1:Egg ★:2018/06/07(木) 12:50:06.50 ID:CAP_USER9.net
    「ベッカムと同席したホリエモンさんは英語が苦手みたいで、隣の女性客が通訳を買って出ていましたよ」(居合わせた客)

    5月下旬、“お忍び”で来日していたサッカー界のスーパースター、デヴィッド・ベッカム(43)。今回、ベッカムは長男のブルックリン(19)を連れての“父子旅”。寿司好きで知られるベッカムは、東京・銀座の名店『すきやばし次郎』や、青山の『海味』へ。そして2人が唯一、寿司以外で外食した店が、東京・西麻布の会員制焼き肉店『WAGYUMAFIA(和牛マフィア)』だった。

    和牛輸出会社社長の浜田寿人氏と、食通の“ホリエモン”こと堀江貴文氏(45)が共同プロデュースする店だ。当日、ベッカム親子はカウンターの隅の席に陣取り、その横に堀江氏が座っていたという。

    「ベッカムは、“うにの牛肉巻きキャビアのせ”などの料理を物珍しそうにスマホで撮影しては、笑顔を見せていました。ホリエモンさんと談笑しながら日本酒もたしなみ、ショットグラスを何杯も空にしていましたね」(前出の客)

    2人は初対面。堀江氏の知人の紹介で、ベッカムが店を訪れたのだという。希少な高級和牛のメニューを平らげたベッカムが、しめに食べたのが“ラーメン”だった。それは、豚肉ではなく和牛で作ったチャーシューをどんぶりからはみださんばかりに載せた特製ラーメン!後日、堀江氏はネット番組の中でこう明かしている。

    「1杯5千円くらいはしますかね。すごい喜んでくれましたね。ベッカム御用達です!」

    ベッカムは、この特製ラーメンを一口食べるや、その美味さに感激!シェフに握手を求めたそう。

    「当日は満席で、ベッカムは居合わせた他の客たちから“写真攻め”にあっていました。嫌な顔ひとつせず、最後には全員のお客さんに握手していましたよ」(前出の客)

    ホリエモンとベッカム、2人にとって忘れられない夜になったようだーー。

    女性自身 6/7(木) 11:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180607-00010003-jisin-ent

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    1:Egg ★:2018/05/26(土) 15:10:16.26 ID:CAP_USER9.net
    5月26日、レアル・マドリーとリバプールのチャンピオンズ・リーグ(CL)が決勝戦を行なわれる。王者がタイトルを守るのか、リバプールが13年ぶりに欧州王者の称号を手にするか、注目の大一番だ。

    この一戦は、現役戦士にとっても重要だが、クラブOBにとっても思いのつのる試合だ。とりわけ、元イングランド代表MFのデイビッド・ベッカムにとっては、特に気持ちが入るものとなるだろう。

    というのも、ベッカムにとってマドリーは2003年から4年に渡って、「銀河系軍団」の一員としてプレーした古巣ということもあって、かなりの気合が入っているようだ。

    英紙『Daily Mail』によると、ベッカムは、マドリー時代のチームメイトでもあった“盟友”ジダンとの対談で、「選手として成功し、今は監督としても成功。素晴らしいボスだ。信じられないよ」と賛辞を寄せ、「CLファイナルでジズーの、ボスの、会長の、そしてクラブの幸運を祈っている」と古巣の欧州制覇にエールを送った。
     

    さらに対戦相手がリバプールであることも、ベッカムにとってより一層の“モチベーション”になっている。かつてのマンチェスター・ユナイテッドのレジェンドは、その最大のライバルが欧州を制覇するのを見たくないようだ。

    サッカー界きっての“貴公子”は、かつての仲間に、「頼むからリバプールを倒してくれ。お願いだよ」と、宿敵相手に勝つようにリクエスト。これに対してジダンも力強く反応している。

    「ファイナルにたどり着くために、我々はたくさんの仕事を、苦しみに耐えてきた。全員が大変な犠牲を払い、たくさん仕事をしてきたんだ。監督になることを決めてから、私は不可能なことはないと考えてきた。マドリーの指揮官になることで、素晴らしいことを成し遂げられるはずだと分かっていたんだ」

    前人未到のCL3連覇が実現すれば、ジダンの言う通り、「素晴らしいこと」になるのは間違いない。はたして、マドリーはベッカムの望みどおり、リバプールを倒してCLに新たな歴史を刻むことができるだろうか。

    サッカーダイジェスト 5/26(土) 14:24
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180526-00040932-sdigestw-socc

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    1:muffin ★:2018/05/24(木) 12:17:26.15 ID:CAP_USER9.net
    https://www.narinari.com/Nd/20180549651.html
    2018/05/24 10:2

    元サッカー選手のデビッド・ベッカム(43歳)が、息子のブルックリン・ベッカム(19歳)と来日中だと話題を呼んでいる。

    今回の来日目的についてはわかっていないが、父ベッカムは5月23日、自身のInstagramで、「すきやばし次郎」(銀座)、「海味」(外苑前)の両寿司店で、ブルックリンと共に食事を楽しんだことを報告。

    ブルックリンもInstagramで、「すきやばし次郎」は父が連れて行くと約束していたお店だと紹介。その約束が実現したことを嬉しそうに報告している。

    また、東京・築地の「大和寿司」や、堀江貴文氏と浜田寿人氏が手がける「WAGYUMAFIA」にも訪れ、舌鼓を打ったようだ。





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    1:3倍理論 ★:2018/03/05(月) 19:18:39.14 ID:CAP_USER9.net
    2018-03-06_12h01_24
    これが米国流スポーツビジネス!急成長するMLSの可能性

    NFL、NBA、MLB、NHLに並ぶ第5のメジャースポーツへ。欧州のリーグ、クラブのそれとも異なる運営・経営手法で、着実に階段を上ってきたメジャーリーグサッカー(以下MLS)。2020年にマイアミに誕生する新チームのオーナにはデイビッド・ベッカム氏や孫正義氏も名を連ねる。新たな10年、アメリカの“サッカー”は世界をリードする存在になるかもしれない。世界のビッグネームを惹きつける魅力とは――?

    プレミアリーグではマンチェスター・ユナイテッド、リバプール、アーセナルと北米資本のクラブが存在感を発揮しているが、アメリカ本土では、アメリカンスポーツビジネスの枠組みでプロサッカーリーグを構築し、NFL、NBA、MLB、NHLと肩を並べる第5のメジャースポーツに成長させようという試みが、20年という時を経てその果実を実らせ始めている。メジャーリーグサッカーである。

    セバスティアン・ジョビンコ(左下)擁するトロントFCは2017年シーズン、MLS史上最多となる勝ち点69を記録し、続くプレーオフも制し初優勝を飾った(Photo: Getty Images)

    基盤構築の10年→拡大路線の10年

    前回アメリカがW杯を開催した2年後、1996年に10チームでスタートしたMLSは、昇格・降格なしのクローズドな独立リーグ、サッカー協会とは独立したプロリーグ団体による中央集権的な運営とフランチャイズ制の採用、ドラフト制やサラリーキャップなどによる機会均等・競争促進的なシステムなど、アメリカンプロスポーツの枠組みに則って運営されている。

    注目すべきは、ペレ、クライフ、ベッケンバウアーといったビッグネームを招へいしながら、リーグとしてのインフラや組織基盤が脆弱だったために15年ほどで衰退したかつてのNASL(北米サッカーリーグ)の反省に立って、スタートからの10年はリーグとクラブの経営組織、フランチャイズの地域密着、自前のスタジアム確保などに投資し、リーグとして継続的・安定的に運営できる基盤の構築に専念したこと。ハード、ソフトの両面で土台が固まった2000年代後半の段階で初めて、欧州、南米からのスター選手導入に踏み切って拡大路線に転じるという段階的なアプローチを取った。

    その第1号となったデイビッド・ベッカムの獲得に合わせて2007年にサラリーキャップ適用外の特別指定選手枠(1チーム最大3人まで)を導入すると、その後はティエリ・アンリ、スティーブン・ジェラード、フランク・ランパード、アレッサンドロ・ネスタ、カカー、ディディエ・ドログバ、アンドレア・ピルロといったワールドクラスのトッププレーヤーも、キャリアの最後を飾る舞台としてMLSを選択するようになった。

    この顔ぶれを見ると、いわゆる“年金リーグ”のようにも見られがちであり、実際に現時点ではそうした側面も強い。しかし、2015年にユベントスから当時まだ現役のイタリア代表だった28歳のセバスティアン・ジョビンコがトロントFCに移籍し、1年目に33試合で22ゴール16アシストを記録して得点王に輝き、以降もMLSのトップスターとして活躍を続けるなど、流れは少しずつ変わってきた。現在もニコラス・ロデイロ(ウルグアイ、シアトル・サウンダーズ)、ジオバニとジョナタンのドス・サントス兄弟(メキシコ、ともにLAギャラクシー)などの現役代表がプレーしている。
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    1:Egg ★:2018/01/30(火) 06:32:17.87 ID:CAP_USER9.net
    元イングランド代表MFデイヴィッド・ベッカム氏らがオーナーを務める新クラブのMLS(メジャーリーグ・サッカー)参入が29日に決まった。MLS公式サイトが伝えた。

    マイアミに新設されるクラブがMLSによって正式に承認され、2020年からの参入が決まった。ベッカム氏は同日、本拠地となるマイアミで新クラブ設立の発表会に出席し、「MLSクラブをマイアミに設立するというミッションが完了した」と報告した。

    「私たちはとても満足しているし、感謝している。そしてワクワクもしている。地元マイアミや世界中のファンへの誓いはシンプルだ。ファンに誇りに思ってもらえるよう常に努力し、スタジアムは足を運びたいと思えるような場所になる。地元のコミュニティや南フロリダの若者への影響は根強いものになるだろう」

    また、自身のinstagramでは「正式発表!ここは夢によって作られた街。そして今日、君たちが僕の夢を叶えてくれた。ありがとう、マイアミ!」と感謝のコメントを掲載した。

    今回の発表ではチーム名はまだ明かされていないが、スタジアムは2万5000人収容でマイアミの北西部に位置するオーバータウンに建設される。アメリカメディア『ESPN』によると、ベッカム氏は「スタジアムは2021年までに建設したい」とコメント。さらにチーム作りについても言及している。

    「人によく『どの選手を獲得するの?』と言われるけど、まだその段階じゃないんだ。もちろん獲得希望リストはある。そしてアカデミーを設立し、地元のタレントある子どもたちを育てたい」

    ベッカム氏は2007年にMLSのロサンゼルス・ギャラクシーに加入した際、契約に2500万ドル(約27億円)で新チーム設立の権利が与えられるオプションが含まれていたという。現役引退後の2014年2月にそのオプションを行使し、新クラブ発足を発表。2015年にはオーバータウンにスタジアムの土地を購入し、建設も承認されていた。なお、新クラブ設立を進めたオーナーグループにはソフトバンクの孫正義氏も名を連ねており、発表会にはビデオメッセージで登場していた。

    MLSは現在リーグの拡大を進めており、2017年にはアタランタ・ユナイテッドとアトランタ・ユナイテッドが加入。2018年にはロサンゼルスFCの参入が決まっている。

    1/30(火) 6:19配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180130-00708626-soccerk-socc

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    1:muffin ★:2017/12/31(日) 15:04:07.04 ID:CAP_USER9.net
    http://news.livedoor.com/article/detail/14101584/
    2017年12月31日 12時54分 トピックニュース

    30日放送の「独身女と新婚有田2~有名人896人の人生に学ぶ幸せの掴み方!年末SP~」(日本テレビ系)で、ヴィクトリア・ベッカムの「アゲマンぶり」を紹介した。

    番組では、男性の運気を向上させる「アゲ女」の多くが実践することとして「男の髪型をチェンジする」を紹介。司会の有田哲平が、サッカー元イングランド代表のデビッド・ベッカム氏と妻・ヴィクトリアの例を出した。

    現役時代、ベッカム氏は月収約25万円のころがあったそう。しかしヴィクトリアが「あなた、センスがない。髪型を変えなさい」と指示した結果、月収約3億2000万円にあがったというのだ。CMなどのメディア出演が大幅に増えたためだと有田は説明した。

    有田によると、2002年の日韓ワールドカップの際、ヴィクトリアは試合に出場するベッカム氏のプレーではなく、髪型をチェックしていたという。髪型が雨で崩れると、ハーフタイム中に直接電話し「ちゃんとしなさい」と注意したとのことだ。

    ベッカム氏のように見た目の影響で稼ぎがよくなることを「ビューティー・プレミアム」と呼び、テキサス大学などの研究では、髪型などの見た目の印象が良いと年収が125万円ほど多い結果が出ていると番組ナレーションが解説していた。

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    1:Egg ★:2017/12/15(金) 21:10:04.93 ID:CAP_USER9.net
    米メジャーリーグサッカー(MLS)にマイアミを拠点とするクラブで参入を目指す元イングランド代表のデビッド・ベッカム(David Beckham)氏が、ソフトバンク(SoftBank)グループの孫正義(Masayoshi Son)社長らをはじめとする新たなパートナーを獲得した。

    MLSは14日、ベッカム氏の投資家グループに孫氏とともに、米通信王手マステック(MasTec)のホルヘ・マス(Jorge Mas)会長とホセ・マス(Jose Mas)最高経営責任者(CEO)が加わることを承認した。

    スタジアム用地確保を目指してきたベッカム氏の投資家グループには、同氏のパートナーでスプリント(Sprint)社のCEOを務めるマルセロ・クロアー(Marcelo Claure)氏や、英国人エンターテインメント・プロデューサーのサイモン・フラー(Simon Fuller)氏が名を連ねている。

    同グループは今年、スタジアム建設予定地の譲渡が承認されたことでMLS参入の実現に近づいている。

    12/15(金) 11:08配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171215-00000015-jij_afp-socc

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    1:Egg ★:2017/12/07(木) 23:11:20.89 ID:CAP_USER9.net
    ベッカムがスポーツブランドのパーティーに出席 モデルで女優の水原希子さんらと同席

    元イングランド代表のMFデビッド・ベッカムは、2012-13シーズン後に現役引退して以降、様々なイベントに顔を出しているが、4日に中国の上海で「アディダスオリジナルス」のパーティーに参加。モデルで女優の水原希子さんらと同席し、「デビッド・ベッカムがモデルをやり、ランチパーティーを楽しんだ」と英紙「ザ・サン」が伝えている。

    【写真】有名日本人モデルが「良い香りがした」と感激! サッカー界の“貴公子”ベッカムとの2ショット公開で大反響

    現役時代に“貴公子”とも称された甘いマスクを持つベッカムだが、現役時代の実力も折り紙つきだった。マンチェスター・ユナイテッド(イングランド)やレアル・マドリー(スペイン)、ミラン(イタリア)をはじめ、ロサンゼルス・ギャラクシー(アメリカ)、パリ・サンジェルマン(フランス)などでもプレー。イングランド代表としても115試合・17得点という偉大な経歴を誇る。

    そんなサッカー界のレジェンドであるベッカムは、アメリカのモデルであるエイドリアン・ホーさん、中国出身の人気モデルとして知られるアンジェラベイビーさん、水原さんらとともにスポーツブランドのパーティーに出席。記事では「ベッカムが特別ゲストとして出席。42歳のサッカー界のレジェンドは、有名な髪型に戻し、泡立ったグラスで他のゲストたちと祝った」と伝えられている。

    このパーティーには日本人のモデルで女優の水原さんも登場し、サッカー界のスターであるベッカムらと楽しんだという。水原さんは自身の公式ツイッターやインスタグラムでベッカムとの2ショット写真をアップ。「昨晩、上海にて、@adidasoriginals のパーティに招待して頂きました ベッカムさん、とても紳士で良い香りがしました」(原文ママ)と綴っている。

    SNSの返信欄にはファンから日本語のメッセージに加え、英語でも「ベッカム、かっこいい」「ベッカムと…オーマイガー!」「お似合い」などの声が並んだ。サッカー界が誇る貴公子の存在感は、引退してもなお色褪せないようだ。

    12/7(木) 18:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171207-00010014-soccermzw-socc

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    1:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/11/20(月) 05:48:33.481 ID:SBWqLS23aHAPPY.net
    ワンピースで例えて
    3:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/11/20(月) 05:48:58.343 ID:6TDTpyDw0HAPPY.net
    サンジ
    7:以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします:2017/11/20(月) 05:50:10.226 ID:SBWqLS23aHAPPY.net
    >>3
    中堅チームの中の上くらいって事?
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