海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

海外で活躍している日本人選手の情報を中心にお届けします

    タグ:ベティス

    1:Egg ★:2018/11/12(月) 06:56:23.39 ID:CAP_USER9.net
    乾は終盤に“クローザー”として出場。


    現地時間11月11日に開催されたラ・リーガ第12節、バルセロナ対ベティスの一戦は4-3でアウェーのベティスが勝利した。

    リオネル・メッシが右腕の骨折から約3週間ぶりに復帰したバルサは、入れ替わるようにフィリッペ・コウチーニョが離脱。ここ数試合で新加入のアルトゥールを軸に華麗なる復活を遂げたパスサッカーは機能せず、メッシの個人技頼みのそれに逆戻りしてしまった。

    そんな中、ベティスの先制ゴールは20分に生まれた。ポゼッションにこだわってきたチームにとっては珍しい、鋭いカウンターからのゴールだった。

    ウィリアム・カルバリョが中盤の低い位置からDFラインの裏にスルーパスを送り、鋭く反応したジュニオル・フィルポが右足でシュート。これがゴール左隅に突き刺さった。

    さらに追加点は34分だ。1点目と同じくカルバリョからジュニオルにパスがつながり、中央に折り返したボールはだれにも合わずに逆サイドへ流れたが、これを後方から駆け上がったクリスティアン・テージョが右足でセンタリング。フリーで待ち構えていたホアキン・サンチェスがダイレクトで流し込んだ。
     
    バルサも68分、ジョルディ・アルバが倒されて得たPKをメッシが落ち着いて決め、1点差に詰め寄ったが、この日のベティスはこれで終わらなかった。

    71分、次にテージョの右からの折り返しをダイレクトで蹴り込んだのはジオバニ・ロ・チェルソだった。利き足ではない右足から放たれたボールは、名手マルク=アンドレ・テア・シュテーゲンを弾き飛ばし、ゴールマウスに飛び込んだ。

    これで1-3。2点差をつけられたバルサは79分、メッシの圧巻のスルーパスを、ムニル・エル・ハッダディが横に流し、最後はアルトゥーロ・ビダルが突き刺してふたたび1点差としたが、直後にイバン・ラキティッチが2枚目のイエローで退場。重要なバランサーを失ったことで守備が崩壊したホームチームは、83分にダメ押しの4点目を許した。

    86分、ベティスがロ・チェルソに代えて乾貴士を送り込み、逃げ切りを図ろうとする中、バルサはアディショナルタイムの90+4分、お家芸とも言える細かいパス回しから最後はメッシが押し込んで3-4とした。

    だが、反撃もここまで。バルサはベティスに逃げ切りを許し、ラ・リーガでは6節のレガネス戦以来となる痛い2敗目を喫している。
    2018-11-12_08h22_48
    11/12(月) 2:53 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181112-00050139-sdigestw-socc

    【スコア】
    バルセロナ 3-4 ベティス

    【得点者】
    0-1 20分 ジュニオル・フィルポ(ベティス)
    0-2 34分 ホアキン・サンチェス(ベティス)
    1-2 68分 リオネル・メッシ(PK)(バルセロナ)
    1-3 71分 ジオヴァニ・ロ・チェルソ(ベティス)
    2-3 79分 アルトゥーロ・ビダル(バルセロナ)
    2-4 83分 セルヒオ・カナレス(ベティス)
    3-4 90+2分 リオネル・メッシ(バルセロナ)

    【スターティングメンバー】
    バルセロナ(4-3-3)
    テア・シュテーゲン;S・ロベルト、ピケ、ラングレ、J・アルバ;ラキティッチ(81分 退場)、ブスケツ(69分 アレニャ)、アルトゥール(46分 ビダル);メッシ、L・スアレス、マルコム(57分 ムニル)

    ベティス(3-4-1-2)
    P・ロペス;マンディ、バルトラ、シドネイ;テージョ、グアルダード、W・カルヴァーリョ、フィルポ;ロ・チェルソ(87分 乾);ローレン(76分 S・レオン)、ホアキン(62分 カナレス)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181112-00861859-soccerk-socc
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    1:Egg ★:2018/11/08(木) 20:45:23.06 ID:CAP_USER9.net
    苦しむ日本人ドリブラーを指揮官はどう見ているのか?

    現地時間11月8日、ベティスはヨーロッパリーグ(EL)のグループF第4節でミランとホームで対戦する。本拠地でセリエAの強豪を迎え撃つ一戦は、グループ突破を目指すスペインの古豪にとって言うまでもなく重要な試合だ。

    前節の対戦では敵地サン・シーロで2-1と接戦を制し、グループ首位に浮上したベティスだけに、連勝を飾れれば決勝トーナメント進出にも光明が差す。それほど重要な一戦において指揮官が誰を使い、いかなる戦術で挑むのかは、実に興味深いところだ。とりわけ、乾貴士に関しては、出場するのかどうかが、大きな注目を集めている。

    今夏の移籍市場でエイバルからベティスに鳴り物入りで入団した乾だったが、シーズンの開幕からここまでラ・リーガでの先発出場は、わずか5試合(11節終了時点)にとどまり、定位置の確保には至っていない。そんな日本人MFについてベティスのキケ・セティエン監督は、「全てにおいて、いまだ我々の期待しているレベルにない」としたうえで、現在、積極的な起用を避けている理由を明かした。スペインのウェブメディア『El Desmarque』が報じている。

    「心理的な要因があると思う。ワールドカップに出場した選手は、皆、イヌイと同じような状況になる傾向があるんだ。彼の振る舞いそのものは悪くはないし、やらなくてはいけないことはやっている。それに練習もちゃんとこなしている。ただ、彼は心理的に少しいき詰まっていて、もう少し時間が必要だ」

    ロシア・ワールドカップ後の心身の疲労が蓄積し、それがプレーに影響を及ぼしていることを指摘したセティエン監督だが、乾への信頼を語ることも忘れてはいない。「もう少しだけ適応する必要がある」と課題を口にしつつも、次のように強調した。

    「イヌイはピッチに立てばできる限りのことはしてくれている。今は他のチームメイトに主役の座を奪われているが、それは今シーズン、我々がレベルの高いチーム構成となってヨーロッパでの試合にも臨んでいるからだ。

    正直、この中で絶対的なレギュラーを勝ち取るには厳しい状況にある。ただ、もちろん、彼には期待している。イヌイの直面している状況は極めて普通なことだ。それを克服してサッカー選手としての本来の姿を見せてほしい」

    日本人MFへ発破をかけるかのような言葉を残した“智将”セティエン。そんな60歳のスペイン人監督の下、乾は今後、エイバル時代と同様の輝きを放っていけるのだろうか? そのパフォーマンスに注目だ。

    11/8(木) 20:18配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181108-00049993-sdigestw-socc

    写真
    20181108-00049993-sdigestw-000-view
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    1:砂漠のマスカレード ★:2018/09/16(日) 05:17:15.20 ID:CAP_USER9.net
    一時はベティスのボール支配率が80%に到達。
    現地時間9月15日に実施されたラ・リーガ第4節、バレンシア対ベティスの一戦は0-0のスコアレスドローに終わった。

    ここまで勝利のないバレンシアにとっては、絶対に落とせないホームゲーム。しかし試合は、圧倒的とも言えるベティスのペースで進んだ。

    ボランチのウィリアン・カルバリョをケガで、CBのズハイル・フェダルを病気で欠いたベティスだったが、18分をまわったところでのボール支配率は80%を誇る。そして、日本代表の乾貴士もその中で抜群の存在感を放った。
     
    左のインサイドハーフでスタメン出場を果たした乾は、初勝利に貢献した前節のセビージャ・ダービー以上の存在感を放った。63分にホアキン・サンチェスと代わってピッチを退くまで、まさしく攻守に渡って高いプレゼンスを示し、22分にはリャド・ブデブズのパスに抜け出してあわやゴールという場面も作った。

    また乾は、守備でも果敢にバレンシアDFにプレスをかけ、高い位置で何度もボールを奪うなど好プレーを連発。昨シーズンまで所属したエイバルであれば、チームに不可欠な選手としてフル出場を果たしていてもおかしくない内容だった。

    だが、それでも早々と交代を命じられたのは、やはりこのチームで彼に求められているものがゴールでありアシストだからだろう。もちろん、5日後のヨーロッパリーグ(アウェーのオリンピアコス戦)を視野に入れた交代とも考えられるが。

    この日ベティスは、ホアキン投入後も何度かあった決定機を決めきれず、結局スアコアレスドローに終わっている。4節を終えて1勝2分け1敗は悪い成績ではないものの、ここまで奪ったゴールがセビージャ・ダービーでのホアキンの一発だけというのは寂しすぎる。

    内容は悪くないだけに、あとは最後のフィニッシュの精度を高めるだけ。木曜日のオリンピアコス戦(EL)、あるいはラ・リーガの次節、アスレティック・ビルバオ戦でこそ乾とベティスのゴールラッシュに期待したいところだ。
    2018-09-16_09h05_11
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180916-00047342-sdigestw-socc
    9/16(日) 5:12配信

    https://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2018/esp/esp-11162319.html
    試合スコア
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    1:数の子 ★:2018/09/07(金) 12:08:31.21 ID:CAP_USER9.net
    9/7(金) 12:01配信 GOAL

    今夏からレアル・ベティスに加入したMF乾貴士だが、早くもチームに溶け込んでいるようだ。スペインのテレビ番組『チリンギート』が、キケ・セティエン監督とのやり取りを伝えている。

    エイバルとの契約満了後、フリーでベティスへ加入した乾。ここまでゴールやアシストはないものの3節すべてに出場し、第3節のセビージャとのダービーマッチでは、初のフル出場を飾った。

    チームへ順調に適応している乾だが、指揮官との関係も良好のようだ。『チリンギート』は、セティエン監督が乾に「お前の国じゃ、お前はイケメン? それとも不細工?」と聞いている場面を伝えている。

    問われた乾は、「イケメン」と返答。すると指揮官は「イケメン? かなりのイケメンなのか?」とさらに質問を重ねる。乾はうないずいて返答した。

    すると、首をかしげるセティエン監督へ、今度は乾の方から「なんでそんなリアクション?」と逆質問。指揮官は「お前の美しさが……日本の美しさの観点が分からないからな」と応じ、乾はその答えを聞いて爆笑している。

    そして、指揮官は「若い子たちはお前がイケメンだと思っているんだろう? 娘さんたちはお前がイケメンだって」と尋ね、乾は笑いながら「そうだね(笑)」と返している。

    ベティスへ加入してからわずか1カ月半。乾は、このやり取りもFWロレン・モロンを介しながら行うなど、スペイン語を自在に操れるわけではない。

    それでも、指揮官と冗談を言い合えるほどチームに馴染みきっているようだ。代表ウィーク明けの15日には強豪バレンシアとの一戦が控えているが、乾はどのような活躍を見せてくれるだろうか。
    2018-09-07_12h45_20
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180907-00000005-goal-socc
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    1:豆次郎 ★:2018/09/03(月) 05:49:15.03 ID:CAP_USER9.net
    9/3(月) 5:45配信
    37歳ホアキンがセビリア・ダービー決勝弾!! 乾貴士フル出場のベティスは今季初白星

    [9.2 リーガ・エスパニョーラ第3節 ベティス1-0セビージャ]

    リーガ・エスパニョーラは2日、第3節3日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスとセビージャとのセビリア・ダービーが行われた。乾は3トップの左シャドーで先発フル出場。クラブレジェンドの勝ち越しゴールでベティスが1-0で勝利し、今季初白星を手にした。

    互いにスペイン南部アンダルシア地方のセビリアをホームタウンとするチーム同士の対戦。両者は激しいライバル関係で知られており、スペイン屈指のダービー・マッチとされる。かつてセビージャにはMF清武弘嗣が所属していたが、この対戦では出場がなかったため、乾が初めてピッチに立つ日本人選手となった。

    共に3バックでかみ合わせるようなシステムを採用し、固い立ち上がりを迎えた一戦。前節アラベス戦(△0-0)に続いて2試合連続でのスタメン入りを果たした乾は3-4-2-1の左シャドーを任され、序盤から引いて受ける動きや、裏に抜けるスプリントで相手守備陣と駆け引きしていた。

    最初に動きがあったのは前半39分、ベティスはMFアンドレス・クアルダードのスルーパスにMFセルヒオ・カナレスが抜け出し、左足でゴールマウスに流し込む。だが、わずかにオフサイドラインを出ていたとしてノーゴールとなった。

    後半はセビージャが次々にチャンスをつくり、右サイドのMFヘスス・ナバスや中盤中央のMFエベル・バネガが敵陣深くに顔を出す。ところが後半21分、ハイボールをキャッチしたGKパウ・ロペスと交錯したMFロケ・メサにレッドカードが出され、1人少ない状況を強いられた。

    ベティスは後半23分、DFジュニオール・フィリポの落としを乾が受け、得意のカットインシュートを放つも大きく枠外へ。同26分には乾のドリブル突破をDFシモン・ケアーがファウルで止め、イエローカードを提示された。

    ベティスは後半30分、MFウィリアン・カルバリョに代わってクラブレジェンドのMFホアキン・サンチェスを投入。すると同35分、今季初出場の37歳が早速結果を残す。右のハーフスペースで受けたDFアイサ・マンディのアーリークロスがファーサイドに向かうと、下がりながら反応したホアキンが頭で押し込んだ。

    リーガ3試合目にして今季初の得点がダービー・マッチに決まり、それもクラブレジェンドの劇的な勝ち越しゴールとなり、スタジアムの空気は最高潮に。その後も1人少ない相手に優位な試合運びを展開し、1-0で試合終了。ダービー勝利で上位進出に向けて弾みをつけた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-01755513-gekisaka-socc

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    1:久太郎 ★:2018/08/26(日) 03:23:59.66 ID:CAP_USER9.net
    [8.25 リーガ・エスパニョーラ第2節 アラベス0-0ベティス]

    リーガ・エスパニョーラは24日、第2節2日目を各地で行い、MF乾貴士所属のベティスはアラベスと0-0で引き分けた。開幕節で途中出場を果たした乾は2シャドーの一角で今季初スタメン。決定的なシュートを放つも無得点に終わり、後半16分に途中交代となった。

    ホームで行われた開幕戦に0-3で敗れたベティス。3-1-4-2だったフォーメーションを3-4-2-1に変更し、乾は左シャドーストライカーの位置に入った。立ち上がりから主導権を握ったベティスは、3バックを中心に相手のプレスをかわすと、小気味よいパスワークで敵陣への侵攻を試みた。

    先にチャンスをつくったのはベティスだった。前半3分、縦へのスペースに抜け出した乾が中央にカットインし、フェイントを交えながらフリーの右サイドにパス。後方から攻め上がってきたDFフランシス・ゲレーロが鋭く折り返したが、相手守備陣のブロックに阻まれた。

    その後もベティスに決定機が続いた。前半4分、FWロレンソ・モロンの横パスを受けたMFアンドレス・グアルダードが狙ったが、GKフェルナンド・パチェコがビッグセーブ。同30分にはDFギジェルモ・マリパンのスルーパスに乾がダイレクトで合わせるも、決定的なシュートはわずかに左へ外れた。

    スコアレスで迎えた後半16分、先に動いたのはベティスのキケ・セティエン監督。乾に代わってFWアントニオ・サナブリアが入った。その後はボールを握り続けるベティスに対し、前線でマンツーマンプレスをしかけ、後方では5バック気味に対応したアラベスが堅守を披露。ベティスは最後までゴールを割ることができず、今季初白星はお預けとなった。
    2018-08-26_08h49_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180826-01715251-gekisaka-socc
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    1:Egg ★:2018/08/18(土) 07:25:46.69 ID:CAP_USER9.net
    リーガ・エスパニョーラ第1節、ベティスvsレバンテがエスタディオ・ベニート・ビジャマリンで行われた。この試合で新加入の乾貴士は、ベンチスタートとなった。

    試合は序盤からホームのベティスが攻勢を仕掛ける展開が続き、ジュニオル・フィルポが放ったミドルのこぼれ球にロレンソ・モロンが詰めるなど、ベティスは好機を生み出すもなかなかレバンテからゴールを奪うことができず。

    この試合で先制したのは劣勢のレバンテだった。38分、ワン・ツーからジェイソンが右サイドを深くえぐり、グラウンダーを放つ。最後はロジェル・マルティがファー側に飛び込んで、レバンテが先行。なお、このシュートはレバンテのこの試合ファーストシュートだった。

    前半はアウェーのレバンテが1点リードでハーフタイムを迎えた。なお、この時点でのボール支配率は77-23%、シュート本数は10-1(枠内3-1)という内容だった。

    後半に入り54分にはレバンテがGKのクリアからカウンターを仕掛け、最後は自陣から独力でゴール前まで持ち込んだホセ・ルイス・モラレスが右足アウトでゴール左隅へ流し込み、レバンテがシュート2本でリードを2点に広げた。

    2点ビハインドとなったベティスは66分、ウィリアム・カルヴァーリョを下げて乾貴士を投入。攻撃的な布陣へとシフトして反撃を狙うことに。

    乾はカウンターの起点になるなど、レバンテ守備網を脅かそうとするがなかなか決定的な場面までに至らず。86分には敵陣でボールを奪った乾がそのままミドルシュートを狙うも、相手DFに阻まれてしまう。89分には攻勢を仕掛けるなか、ゴールエリア内左45度でボールを受けた乾が、ワンステップからファー側を狙ってシュート。だが、このシュートは相手GKに弾かれ、惜しくもゴールならず。

    後半アディショナルタイムには、ベティスが前掛かりになったところでレバンテがカウンターを仕掛け、レバンテがリードを3-0に広げる。

    試合はこのままフルタイムを迎え、レバンテが3-0で勝利を収めている。ベティスはホームでの開幕ゲームを落とす結果となってしまった。

    ■リーガエスパニョーラ第1節

    ベティス 0-3 レバンテ

    得点者

    レバンテ:ロジェール(38分)、モラレス(54分、95分)

    8/18(土) 7:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180818-00000039-goal-socc

    写真



    乾貴士、途中出場でベティスデビュー。攻撃に積極関与で存在感も黒星発進
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00285861-footballc-socc

    ベティス乾、開幕戦途中出場で新天地デビュー レバンテに敗戦も好機創出で存在感
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180818-00129153-soccermzw-socc
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    98:U-名無しさん :2018/08/02(木) 20:14:18.13 ID:8WjN/W3R0.net
    雰囲気良さそう






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    1:3倍理論 ★:2018/07/12(木) 14:55:37.10 ID:CAP_USER9.net
    エイバルからベティスに移籍した日本代表MF乾貴士が12日、都内のスペイン大使館で入団会見を行った。背番号は14に決定。2ゴールを決めたロシアW杯でも背負った番号になった。

    選手の母国で入団会見を行うのは、リーガ・エスパニョーラ史上、乾が初だという。ベティスのイメージについて「昨季のベティスのサッカーはすごく魅力的だったので、自分もその中でやってみたいなという思いはあった。そういうときにオファーをもらえたので、挑戦してみたい思いはあった」と語った。

    「自分自身、今年で30歳になったし、おそらくこれが最後の移籍になるんじゃないかなと思った。ベティスのサッカーは自分がやりたかったサッカーだったので、オファーをもらったとき、迷ったけど、挑戦してみたい気持ちが込み上げてきたので決めた」

    乾は15-16シーズンからエイバルでプレー。3シーズンで公式戦92試合に出場し、11ゴール7アシストを記録した。昨季6位のベティスは新シーズンでヨーロッパリーグ(EL)にも出場する。

    会見に同席したジェネラル・ダイレクターのラモン・アラルコン氏は乾を獲得した理由について「プレーの勤勉さ、そして謙虚さ。もう一つはチームプレー、コレクティブなプレーができる」と説明。そのうえで「チームの中でこの3つが重要な要素になる。すべてにおいてレベルが高いのは証明してくれているので、ベティスでも活躍してくれると思う」と太鼓判を押した。

    ラモン氏の言葉を受け、乾は「うれしいですし、あとはプレーで証明するしかないかなと思う」と力説。すでに新シーズンに向けて始動しているチームには今月26日に合流予定。「楽しみでしかないので、楽しんでサッカーをやりながら、その中でヨーロッパリーグもそうだし、リーグでも少しでも上に行けるように頑張っていきたい」と意気込んだ。
    2018-07-12_15h22_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180712-01656142-gekisaka-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/02(土) 09:13:13.24 ID:CAP_USER9.net
    いかにも熱狂サポが好みそうな技巧派で

    6月1日にリーガ・エスパニョーラの古豪、ベティスへの入団が公表された乾貴士。現地セビージャでは早くもサポーターが日本代表アタッカーの到来を心待ちにしているようだ。
     
    ベティスとの契約は2021年6月までの3年間。エイバルとの契約が今月末に満了となるため、乾はいわゆるボスマン・プレーヤーで、違約金ゼロでの移籍となった。ベティスの公式ツイッターにはさっそく趣向を凝らしたさまざまなウェルカム企画が掲載されている。乾のインタビューをはじめ、日本の人気アニメキャラを登場させた即席ドラマも登場。それでもやはり、新天地のファンの目を釘付けにしたのは、その超絶プレー&ゴールを集めたハイライト映像だろう。
     
    わずか1分40秒の動画には、フランクフルト&ボーフムのドイツ時代、日本代表、そしてエイバルでの印象深いプレーがふんだんに盛り込まれている。華麗なダブルタッチやフェイント、高速ドリブルからのチャンスメイクや豪快なミドルなど、ファンタジスタ乾の魅力がぎっしりと詰まった内容だ。

    【動画】早くもベティス・サポを熱狂させた、乾の超絶プレー&ゴール集はこちら!

     
    クラブの公式サイト&SNSには、早くもファンから称賛の声が相次いで寄せられている。
     
    「これぞ真の天才だ!」
    「早く緑と白のユニホーム姿を見せてくれ!」
    「きっと伝説になれるよ、君は」
    「ホンモノのオリベル(キャプテン翼)だ!」
    「才能の塊だな」
    「輝かしい男だ。精一杯応援するぞ!」
    「どんどん仕掛けろ! サポートするぜ!」
     
    などなど。熱狂的な応援で鳴らすベティス・サポーターらしいハイテンションである。
     
    ステップアップ入団に先駆けて臨む、自身初のワールドカップ。世界最高峰の舞台で声価をさらに高め、アンダルシアの地に足を踏み入れたいところだ。
    2018-06-02_10h16_59
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180602-00041306-sdigestw-socc
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