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    タグ:ペップ

    1:pathos ★ :2018/02/07(水) 14:36:23.57 ID:CAP_USER9.net
    エバートンの元イングランド代表FWウェイン・ルーニーは、自身の古巣マンチェスター・ユナイテッドがマンチェスター・シティに追いつくのは来季も難しいという考えを述べた。英『スカイ・スポーツ』の番組で話している。

    シティは今季プレミアリーグで順調に首位を走っており、12試合を残した時点で2位のユナイテッドに13ポイント差。ユナイテッドも過去数年に比べれば好成績を残しているが、同じ町のライバルチームには大きく水を開けられている。

    昨季まで在籍したユナイテッドでエースとして長年活躍したルーニーは、今季だけでなく来季もこの力関係が変わることはないと予想している。「シティに追いつけるかどうかという話なら、今年はもちろん無理だ。率直に言えば、来季も追いつくのは難しいだろう」と語った。

    「シティは4、5年前のバルセロナのレベルに達しようとしている。僕からこういうことは言いにくいが、ほぼ完璧なサッカーをしていることもある」とルーニーはシティの戦いぶりに賛辞を送った。

    バルサを2008年から2012年まで率いて“黄金時代”を築いたのが、現在シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督だった。今季シティはチャンピオンズリーグ、FAカップ、カラバオ・カップ(リーグ杯)でも勝ち残り、前人未到の4冠達成の可能性も残している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180206-00254934-footballc-socc
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    1:動物園φ ★:2017/12/24(日) 10:59:23.91 ID:CAP_USER9.net
    12/24(日) 10:52配信
    AFP=時事

    17-18イングランド・プレミアリーグ第19節、マンチェスター・シティ対ボーンマス。得点を喜ぶマンチェスター・シティのセルヒオ・アグエロ(2017年12月23日撮影)。【翻訳編集】 AFPBB News

    【AFP=時事】17-18イングランド・プレミアリーグは23日、第19節の試合が行われ、マンチェスター・シティ(Manchester City)はセルヒオ・アグエロ(Sergio Aguero)の本拠地通算100得点目などでボーンマス(AFC Bournemouth)に4-0で勝利し、リーグ戦の連勝記録を17に伸ばした。

    アグエロが本拠地エティハド・スタジアム(Etihad Stadium)で2得点を挙げて通算得点数を101に伸ばしたシティは、ラヒーム・スターリング(Raheem Sterling)とダニーロ(Danilo Luiz da Silva)もゴール。リーグ戦の折り返しとなる19節を終えて18勝1分けの成績を収めている。

    2位マンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)は今節、試合終了間際に同点ゴールを決められてレスター・シティ(Leicester City)と2-2で引き分けており、シティとの勝ち点差は13となった。

    シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督は試合後、「彼は特別な選手でありレジェンドだ。彼が良いプレーをしてゴールを決めるとうれしいよ」とアグエロを賞賛している。

    シティは欧州5大リーグの最長連勝記録にあと二つに迫っている。この記録は、2013-14シーズンにグアルディオラ監督自身がバイエルン・ミュンヘン(Bayern Munich)で樹立している。

    またこの試合でシティは、イングランドでは1982年のリバプール(Liverpool FC)以来となる年間100ゴールに到達している。

    前半27分にフェルナンジーニョ(Fernandinho)のクロスにダイビングヘッドで合わせたアグエロは、2011年にアトレティコ・マドリード(Atletico de Madrid)から加入後、本拠地のシティファンの前で100得点目をマークした。

    後半3分にアグエロのパスからスターリングが今季公式戦16点目を決めて加点したシティは、同24分にはアグエロがヘディングでこの日2点目をマーク。その後途中出場のダニーロが4点目を挙げて快勝した。

    敗れて降格圏内の18位となったボーンマスだが、今季シティ戦で敗北を免れたのはエバートン(Everton)だけということが慰めとなるかもしれない。【翻訳編集】 AFPBB News
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171224-00000011-jij_afp-socc
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    1:Egg ★:2017/12/15(金) 06:53:29.00 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・ユナイテッドのFWズラタン・イブラヒモビッチは、バルセロナ時代の指揮官であるジョゼップ・グアルディオラ監督を“最も幼稚なコーチ”と罵っている。

    2009-2010シーズンを前にインテルでの成功を引っさげてバルセロナに移籍したイブラヒモビッチ。初めて降り立ったスペインの地で、1シーズン目から出場した29試合のうち先発出場は23試合で、

    16ゴールを挙げるなど数字ではインパクトを残したが、リオネル・メッシやティエリ・アンリを重宝するグアルディオラ監督とはそりが合わず、わずか1シーズンでイタリアへと渡っていった。

    10日に行われたマンチェスターダービーでグアルディオラ監督と再会したイブラヒモビッチは、試合後『スカイスポーツ・イタリア』のインタビューで 「最初の半年でゴールを量産し、2つのスーパーカップ(スーペルコパ・デ・エスパーニャ、UEFAスーパーカップ)を制した。最初の6カ月は完璧だった」とバルセロナ時代を回顧。

    しかし、メッシ中心のチーム作りが始まった途端、イブラヒモビッチのチーム内での序列は下がっていった。そのことを振り返った同選手は「でも半年が過ぎたら、システムと戦術を変更した。それは私にとって良くないもので、クラブはグアルディオラと直接話すように言ってきた」

    「グアルディオラに向かってメッシのために他の選手を犠牲にしていると言ってやった。そうしたら、ベンチに追いやられた。その後も状況は変わらなかったし、彼は問題が発生すればこのように解決すると思った。それ以降、彼は話しかけてこないし、私を見ようともしない。部屋に入れば、彼はその場から離れる。彼と話し合おうと思っても、すぐにどこかへと逃亡する。フットボール以前に大きな問題があった」とグアルディオラ監督との関係に問題があったと話した。

    さらに、イブラヒモビッチは「私との間のトラブルを解決しなかった彼の問題だ。彼は最初から私のことを勝手に決めつけていた。全く知らない人物をそのように判断できないはずだ。それに(マリオ)マンジュキッチや(サミュエル)エトーも同じ立場に置かれたと思う。彼は出会ってきた中で最悪なコーチではないが、間違いなく最も幼稚なコーチだ」とスペイン人指揮官を辛辣に批判している。

    12/13(水) 12:41配信 GOAL
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000011-goal-socc

    写真
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/06/17(土) 18:37:41.50 ID:CAP_USER9.net
    イングランドのマンチェスター・シティで指揮を執るスペイン人監督ペップ・グアルディオラが、カタルーニャで共に過ごした恩師と愛弟子について言及している。

    昨年の3月24日、68歳でこの世を去ったヨハン・クライフ氏について、ペップはこれまでに何度も称賛の言葉を送るなど、その盲信ぶりを披露してきた。選手としても監督としてもサッカー界に多くの革命をもたらし、バルセロナではリーガエスパニョーラ4連覇を含む偉業を成し遂げたクライフ氏だが、ペップはこのオランダの偉人が仮にリオネル・メッシを指導した場合、そこには意見の相違が生まれるだろうと推察。スペイン『MARCA』が次のようなペップの見解を伝えている。

    「(もしも監督と選手の関係であれば)クライフとメッシは必ず口喧嘩になって揉めるだろうね。しばらくの間は意見が衝突し、対立すると思う。でもその後は互いに理解し合うはずさ。なぜなら彼ら2人は共に知的で頭が良いからだ。クライフの指導者としての能力にメッシの才能が加われば、2人は確実に多くのタイトルを手にすることになる」

    またペップは自身が苦境に陥った際、何度も“崇拝者”に救われたことがあるようだ。

    「自チームの選手やメディア、それにスタッフらとの間に問題を抱えた時、私はいつもこのように考える。クライフならどうしていただろうか、ってね。それを私が予測することは不可能だが、そういった問題を唯一解決できる存在こそクライフなんだよ」
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    http://www.theworldmagazine.jp/20170616/01world/spain/136963
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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/12/14(水) 00:27:36.02 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティを率いるジョゼップ・グアルディオラ監督はプレミアリーグの難しさを実感しているようだ。

    ペップはバルセロナやバイエルンといった国内有数のビッグクラブを率い、タイトルを獲得してきた実績を持つ。しかし、リーガ・エスパニョーラやブンデスリーガはチーム間格差が激しく、優勝争いをできるクラブが事実上2つか3つしかない。対するプレミアリーグは実力差があまりなく、ボトム10のチームでもビッグクラブから勝ち点を奪うだけの力を持っている。

    実際、先週末に行われたレスター・シティ戦では4失点を喫し、勝ち点を落としている。

    グアルディオラは試合後の会見で「我々がしようとしているフットボールは失点を減らしてより多くの点を奪うシンプルなものだ。ここまで何度かの例外を除けばいい戦いができている。だから今日(レスター戦)のプレーが悪かったとか、創造性がなかったとは言えない」と前置きした上で、プレミアリーグの難しさに言及している。

    「だが、大量失点をしてしまった。今まで、試合をコントロールする戦い方をしようとしてきた。監督としてのキャリアであまり失点したことがなかったが、ここではそうはいかない。どうしてなのか、分析していかないといけない」

    シティはここまでリーグ第15節が終了した段階で19失点を喫している。リーグ8位タイと、順位(4位)に比べると決して優秀な数字とは言えないだけに、タイトル獲得へ向けた大きな課題と言えそうだ。
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161213-00000006-goal-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/10(土) 22:33:56.13 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督は、サッカー界における過密日程の進行が危険な粋に達していると主張し、選手を守るため試合での交代人数を増やすことも必要だと訴えている。10日付の英メディア『スカイ・スポーツ』などが同監督のコメントを伝えた。

    国際サッカー連盟(FIFA)のジャンニ・インファンティーノ会長は先日、ワールドカップの出場チーム数を現在の32から48へ拡大する構想を明かした。各チームの戦う試合数は変わらないことが想定されているが、FIFA会長は他にクラブW杯の拡大案の構想も抱いており、実現すれば過密日程に拍車が掛かることも懸念される。

    「イングランドだけではなく、世界中でのことだ。今度は48チームでのW杯という話もしているが、選手たちを殺すことになってしまう。彼らには一息つく時間が必要だ」とグアルディオラ監督は、選手への負担が増える一方である状況に警鐘を鳴らしている。

    「シーズンを終えて1週間後にはW杯があり、その3週間後にはプレシーズンで中国やアメリカやオーストラリアへ行かなければならない。そこでミランやユベントスや(レアル・)マドリーと戦い、良いプレーをして勝つことを要求される」と、欧州のトップクラブにとっては恒例となった世界各国へのプレシーズンツアーに対する不満も口にした。

    選手の負担を軽減するため、試合における選手交代の人数を増やすことも提案している。「交代は3人だけだが、なぜ4人や5人や6人にできないんだ? そうすれば負傷も減り、試合はよりオープンになり、良いことばかりだろう。FIFAには別の意見があるようだがね」

    今年3月には、FIFAは「4人交代制」の導入試験を実施することに同意している。コパ・アメリカ・センテナリオやリオデジャネイロ五輪、U-20女子W杯での試験に続いて、現在日本で開催中のクラブW杯でも試合が延長戦に入れば4人目の交代が認められる。
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    フットボールチャンネル 12/10(土) 18:27配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161210-00010021-footballc-socc
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    1:Japanese girl ★@\(^o^)/:2016/10/18(火) 19:20:12.55 ID:CAP_USER9.net
    ペップが語るスペインクラブの強さ…理由は単純明快!?

    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が、リーガ・エスパニョーラのクラブがここ数年、欧州で好成績を残している理由を話した。

    英紙『ミラー』によると、グアルディオラ監督は、まずプレミアリーグが他のヨーロッパのリーグよりも激しいリーグだという考え方は間違っていると指摘。「リーガやブンデスのこともよく知らないのに、プレミアの当たりの厳しさを強調してくる人は多いね。確かにプレミアの試合数は多いけど、ドイツのプレーを見てみなよ。驚きの一言さ」と日程面での厳しさがプレミアにはあるとしながらも、ピッチ上の激しさは他のリーグも変わらないとした。

    また、「それぞれのリーグには特長があるけど、特に選手の質によるところが大きいよ。スペインは欧州の大会でここ数年、いい成績を残しているけど、それは彼らの技術が高く、いい選手がそろっているからであり、それが理由だよ」とスペインのクラブが欧州で好成績を残している理由を話すと、古巣でもあるバルセロナを称賛している。

    「バルセロナのプレーは特別だ。彼らは機械みたいなものさ。前線には驚くべき選手が3人そろっていて、カウンターもうまいし、試合の組み立てにも長けている。彼らが4-0で勝つときは、そうなるべくしてなるものなんだ」
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    ゲキサカ 10月17日(月)15時32分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161017-01632342-gekisaka-socc
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    1:pathos ★@\(^o^)/:2016/10/12(水) 23:48:20.59 ID:CAP_USER9.net
    アグエロ、インターネット使用禁止令に「最初は壊れているのかと思ったけど...」

    マンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督が与える厳しい規律には、選手たちも驚きを隠せなかった様子だ。FWセルヒオ・アグエロがインターネット禁止令について自身の見解を述べている。

    今季からシティを率いるグアルディオラ監督は、チームの意識改革を行うためにさまざまな取り組みを行っている。DFパブロ・サバレタは先日、指揮官の意向でロッカールーム内のインターネット使用が禁じられたことを告白していた。

    インターネットの使用禁止に関して質問されたアグエロは「本当だよ」と答え、次のように続けた。

    「最初はわけが分からなかった。インターネットがつながらなくて、壊れたのかなと思ったよ。ロッカールームは遮断されているような状況だったから、上に行って準備をしようと思ったんだ」

    「そこでペップに会ってね。『インターネットが使えない』と言ったんだ。『そうなのか? 変だな...』と彼はしらばっくれていたけどね(笑)」

    その後正式に指揮官から通達を受けたというアグエロは、グアルディオラ監督の考えを代弁している。

    「ペップはマッサージを受けている選手が携帯をいじっているのを見て、それを好ましく思わなかった。だからWifi(インターネット)を切断しようと考えたんだ」
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    http://www.goal.com/jp/news/74/1/2016/10/12/28397512/1
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/10/10(月) 22:07:28.44 ID:CAP_USER9.net
    クラブに様々な改革を施しているマンチェスター・シティのジョゼップ・グアルディオラ監督だが、ユースチームにも新たなルールを課したようだ。イギリス『マンチェスター・イブニング・ニュース』が報じている。

    グアルディオラ監督が新たに設けたルールは、トップチームではなく、U-18以下のチームに所属する選手たちへのもの。その内容は、「カラフルなスパイクの着用禁止」だった。

    このルールは、地に足をつけてプレーするためとのことで、「選手が優秀であり、技術的に優れるだけでなく、冷静さを保つ」ことを目的として行われる。なお、若手選手たちは黒のスパイクしか着用できない。

    なお、このルールは同じ街のライバルであるマンチェスター・ユナイテッドでも導入。元指揮官のサー・アレックス・ファーガソン氏が導入しており、若い選手たちは黒のスパイクを着用している。

    2016.10.10 12:57 Mon
    http://web.ultra-soccer.jp/news/view?news_no=254989

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    1:YG防衛軍 ★@\(^o^)/:2016/09/24(土) 15:15:39.47 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】アフリカサッカー連盟(CAF)から年間最優秀選手に4度選出されているヤヤ・トゥーレ(Yaya Toure)が、イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・シティ(Manchester City)で起用されるチャンスが、再び遠のいた。同選手の代理人を務めるディミトリ・セルク(Dimitri Seluk)氏が23日、ジョゼップ・グアルディオラ(Josep Guardiola)監督に対して、またもや辛辣(しんらつ)な攻撃を繰り返したのだ。

    今月初めに発表されたシティの欧州チャンピオンズリーグ(UEFA Champions League 2016-17)登録メンバーからトゥーレが外されたことを受け、セルク氏はグアルディオラ監督が同選手に「恥をかかせた」と強く批判した。これに対してグアルディオラ監督は先日、同氏が謝罪しなければトゥーレを起用しないと発言していた。

    ところが、トゥーレとその兄でスコティッシュ・プレミアシップのセルティック(Celtic)に所属するDFコロ・トゥーレ(Kolo Toure)にとって父親のような存在であるセルク氏は、トーンダウンするどころか、英国放送協会(BBC)が放送しているサッカー専門のインターネットラジオで、グアルディオラ監督に攻撃を仕掛けた。

    ウクライナ出身のセルク氏は、「ペップ・グアルディオラは、自分のことしか考えていない。自分はもう神だと思っているんだ」とすると、「彼はFCバルセロナ(FC Barcelona)でたくさんのタイトルを獲得したが、ヤヤも同じ数のタイトルを手にしている(実際には、トゥーレは2010年にバルセロナを離れ、グアルディオラ監督は2012年まで同クラブを指揮して、より多くのトロフィーを掲げた)。ペップはすべてを手に入れた今、自分の思い通りになると考えている」と言い放った。

    東欧やアフリカ出身の選手をクライアントに抱え、東欧諸国のリーグと熱心に契約を結んでいるセルク氏は、グアルディオラ監督がシティに長く所属している選手に対して非礼な扱いをしていると批判しており、「マンチェスター・シティでは、私にとって不思議なことが起きている。なぜならヤヤも、(ジョー・)ハート(Joe Hart)も、よく分からないが(ヴィンセント・)コンパニー(Vincent Kompany)も長い間所属しているのに、新しく入ってきた監督は、『よし、これらの選手は戦力外だ』と言っている」と訴えた。

    グアルディオラ監督から構想外とされる直前に、コートジボワール代表を引退すると表明したトゥーレは、セルク氏が最初に批判コメントを出して以降、試合には一度も出場していない。【翻訳編集】 AFPBB News
    2016-09-24_16h46_15
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160924-00000023-jij_afp-socc
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