海外サッカー日本人選手速報 WORLD SAMURAI

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    タグ:ペレ

    1: Egg ★ 2020/03/26(木) 12:44:52.98
    リオネル・メッシか、クリスティアーノ・ロナウドか――世界最高の選手に関する論争にブラジルのレジェンド、ペレ氏が一石を投じた。

    2008年から10年間にわたり世界最高の選手に贈られるバロンドールを独占してきたバルセロナのメッシとユヴェントスのC・ロナウド。2018年はルカ・モドリッチにトロフィーを譲ったものの、翌年には再びアルゼンチン代表FWが受賞し、2020年も両選手が本命に挙がることが予想される。

    その他にも数々のチームタイトル、個人タイトルを獲得してきたメッシとC・ロナウドは、長年にわたりフットボール界のトップに君臨する。これまでにも数々の現役選手や元選手らがどちらが“世界最高”かの議論を交わしてきたが、ブラジル代表として3度のワールドカップ制覇を誇り、史上最高の選手の1人とされるペレ氏がYouTubeチャンネル『Pilhado』で自身の考えを示した。

    「今現在で言えば、クリスティアーノ・ロナウドが最も継続して活躍する選手だと思う。しかし、もちろんメッシのことを忘れてはいけない」

    さらに、自身がメッシやロナウドよりも勝っていたかの問いに対しては「答えるのがタフな質問だ。何度もそう聞かれてきた」と前置きした79歳になるレジェンドだが、“ペレ”が1番であることを強調した。

    「ジーコやロナウジーニョを忘れるわけにはいかない。それに、みんなは(フランツ)ベッケンバウアーや(ヨハン)クライフのようなヨーロッパの選手についてもよく話をしている。しかし、私は誰よりも優れていた。このような選手はこれからもペレだけだ。私のような選手は現れないだろう」

    3/26(木) 11:50配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200326-00010011-goal-socc
    no title

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/11(火) 10:59:10.86
    “王様”の愛称で親しまれる元ブラジル代表のペレ氏(79)がうつ病に苦しんでいる。10日、英『BBC』が伝えている。

    3度のワールドカップ優勝にも輝いたペレは、昨年に尿路感染症で病院に搬送。以前から苦しんでいた腰痛もあり、今では自力で歩行するのも困難になっているという。ブラジルのテレビ番組『Globo』によると、息子のエディーニョ氏は父の苦悩を語る。

    「想像してみてください。彼は“王様”です。いつも堂々としていましたが、今ではしっかり歩くことも難しくなった。戸惑った父は外出して人に見られることを嫌がり、無気力になってしまった」

    エディーニョ氏はこもりがちになったペレ氏がうつ病にもなったことを明かした。ブラジル代表として91試合出場77得点を記録し、ワールドカップで3度の優勝にも輝いた。生涯ゴール数1281得点という記録も残した“王様”は、反面でその偉業ゆえの重圧に苦しんでいる。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200211-43478061-gekisaka-socc
    2/11(火) 10:50配信

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    1: 名無し募集中。。。 2019/11/16(土) 14:33:12.42 0
    むしろ技術的なもんは今の時代でもトップクラスか?

    2: 名無し募集中。。。 2019/11/16(土) 14:35:22.68 0
    戦術詰めれば通用する

    3: 名無し募集中。。。 2019/11/16(土) 14:39:32.12 0
    マラは今の方が無双できるんじゃないの

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    1: pathos ★ 2019/01/17(木) 11:22:07.41
    3度のW杯制覇を経験したペレ氏は、FWキリアン・ムバッペ(パリSG)が“第2のペレ”だと考えているようだ。英『ミラー』が伝えた。

    ムバッペのポテンシャルはまずモナコで花開き、その後はパリSGに1億600万ポンドもの巨額オファーで引き抜かれている。パリSGに移籍してから1シーズンと半分が経過したが、ムバッペは22試合に出場し、18ゴールを決めている。ペレ氏は20歳になったばかりのバッペの大ファンだ。

    ロシアW杯ではフランス代表として4ゴールを決めて優勝に導き、最優秀新人賞も受賞した。「彼は19歳でW杯を勝ち取った。私は17歳のときだった」と『フレンチ・フットボール』に語ったペレ氏は「もうちょっとで並ばれてしまうところだったと彼には話したよ」と続けた。

    「彼は新しいペレになれると思っている。『またペレが冗談を言っている』と思う人が大半だろうが、それは違う。冗談なんかじゃない」

    “サッカーの王様”ペレ氏はさらに、ムバッペとFWリオネル・メッシとの大きな違いについても指摘している。ペレ氏は先月、メッシについて批判的なコメントをしていた。

    「ムバッペはヘッドも上手ければ右でも左でもシュートできる選手。片方の足しか使えずスキルも1つしかないうえに、ヘッドもできないような選手と、どうやって比べることができるのだろう?」と『フォーリャ・デ・サンパウロ』が伝えている。

    「このペレと比較したいのならば、左右どちらの足も使えてヘッドでも得点できる選手でなければならない」
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    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?264347-264347-fl

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    1: Egg ★ 2019/01/04(金) 19:41:02.67 _USER9
    元日本代表監督ジーコ氏が海外メディアに持論「未だにマラドーナがメッシより上」


    現在のサッカー界において、クリスティアーノ・ロナウド(ユベントス)と並び、世界NO1選手の呼び声高いリオネル・メッシ(バルセロナ)。

    その評価は現代を飛び越え、歴史上のレジェンドと比較される域に突入しているが、元日本代表監督のジーコ氏はマラドーナ、ペレにはまだ及ばないと語ったという。英スポーツメディア「オムニスポーツ」に明かしている。

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    往年のブラジルの神様が、現代のアルゼンチンの至宝について口を開いた。「オムニスポーツ」に語ったインタビューでは、メッシをアルゼンチンとブラジルのレジェンドを比較し、持論を展開している。

    「メッシはマラドーナに近い。つまり、私の意見だが、彼はペレと比較できない。未だに私はマラドーナがメッシより上だと感じている。ペレとではなく。ペレはサッカー選手に必要な全ての質と特徴を兼ね備えていた」

    このように語り、メッシはまだマラドーナに及ばず、ペレとは比較もできないと言及。その上でリアルタイムで感じてきたペレの凄さについて語っている。

    「神は彼(ペレ)を作った時、フットボーラーに必要なもの全てを与えた。スピード、強さ、勢い、テクニック、キック能力、ヘディング、ドリブル――その全て、選手が持ちうるもの全てだ」

    「彼のようにヘディングできるものは少数だ。彼は170センチだ。基礎は完璧。ボールさばきとヘディングに精通していた。あらゆる方法で向上していた。ある選手から想像できること全てをペレはやっていた」

    ジーコ氏が挙げた“メッシにまだ足りないもの”とは

    上背は決してなかったが、サッカー選手として欠点がなかったことを強調。その上でメッシについて「ほぼ全てを持っているが、ペレが持っているワールドカップタイトルを持っていない。これは大きい」と指摘している。

    「なぜなら、我々の時代のようにマラドーナも常に選手を背負ってプレーしていた。マラドーナはメッシと同様にクラブに多くをもたらし、アルゼンチン代表にも寄与した。マラドーナは世界王者だ」

    「マラドーナは大きな大会で常に活躍していた。アルゼンチン代表が今のようなヨーロッパのビッグクラブの多くのスターがいる本命チームではない頃にね」

    このように語り、ペレ、マラドーナの代表チームに対する貢献度の差を強調。さらに「(マラドーナは)メッシが現在バルセロナでプレーしているようなチームではプレーしてないと思う。彼にはピケもイニエスタもスアレスもシャビもネイマールもいなかった」と孤軍奮闘したかつてのアルゼンチンの10番を持ち上げていた。

    現代では世界NO1選手の呼び声の高いメッシだが、ブラジルの英雄であるジーコ氏の目にはまだ足りないものあると映っているようだ。

    2019.01.04 THE ANSWER
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190104-00048087-theanswer-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/07(金) 08:40:54.50 _USER9
    ブラジル・サッカー界の“王様”ペレが、現代表のエースであるネイマールへ、ついに苦言を呈した。

    現地時間12月5日、ブラジル紙『Folha de Sao Paulo』の取材でペレが語ったのは、セレソンの後輩にあたるネイマールの振る舞いについてだ。

    ネイマールは、その卓越したテクニックと類まれな得点感覚を武器に次世代のスーパースターとしてのキャリアを歩む一方で、近年はあまりに過剰なシミュレーションが批判を受けている。

    とくに、今夏にロシアで行なわれたワールドカップでは、ファウルを受けた後の過剰にピッチ上を転がり回るシーンがフォーカスされ、一部では「ネイマール・チャレンジ」と揶揄されもした。

    先月28日のチャンピオンズ・リーグ(CL)リバプール戦でも、悪目立ちしたオーバーリアクションが、「本当に反スポーツ的な行為だ」と敵将のユルゲン・クロップの逆鱗に触れるなど、その振る舞いは依然として大きな批判を受け続けている。

    そんなネイマールについて、ペレはこれまで「技術的にもすでに世界最高の選手だ」と擁護する発言を続けてきたが、それもついに限界を迎えたのかもしれない。78歳の偉大なるレジェンドは、「もうこれ以上、今の彼を守るのは難しい」と本音を漏らした。

    「今の彼を、素晴らしいプレー以外の面でこれ以上守ることは難しい。ブラジルがこないだのワールドカップで優勝できなかった責任を、彼だけが背負わされたのは不運だった。だが、私は彼と2度も欧州で会い、『フットボールの神様が君に才能を与えた。今、君がやっていることはそれを台無しにしている』と、彼には話した」

    こう苦言を呈したペレだが、ネイマールを完全に見限ったわけではない。パリ・サンジェルマンの同僚でもあるキリアン・エムバペと比較しながら、次のようにも話している。

    「多くの人は、私とエムバペを比べている。似たようなところがあるだろう? 彼は19歳で、ワールドカップを制したからね。ヨーロッパでは今や、みんながネイマールよりもエムバペについて話している。ただ、私の考えでは、彼よりもネイマールのほうが、より完成した選手だ」

    果たしてネイマールは、“王様”からの助言を素直に聞き入れて、より偉大な選手となるべく、批判され続ける今の姿勢を改めるのか? 今後はプレースタイルが変化するか否かにも注目したい。
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    12/7(金) 6:31 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181207-00010003-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2018/12/06(木) 22:26:56.30 _USER9
    ブラジル紙のインタビューで発言 「ペレと比較すると言うなら…」
     
    サッカー界の王様、元ブラジル代表FWペレ氏は世界最高の選手と言われるアルゼンチン代表FWリオネル・メッシ(バルセロナ)よりも、ディエゴ・マラドーナ氏が優れた選手だと考えている。ブラジル紙「Folha de S.Paulo」のインタビューで語った。

    メッシと言えば、バロンドール史上最多タイの5度受賞を誇る正真正銘のスーパースターで、現代サッカー界におけるベストプレーヤーの一人として知られている。その実力を疑う者はいないが、歴史上最も優れた選手かどうかについては人によって意見が分かれるところでもある。

    ペレ氏は自身も歴代最高の選手と評価を受けるレジェンドだが、メッシの評価に関してはかなり厳しい意見を述べている。

    「ある選手はヘディングも上手く、左足でも右足でもシュートを打てる。もう一方は片足しか使えず、スキルもたった一つだけ。ヘディングも上手くない。どうやって比較すればいいんだ? ペレと比較すると言うなら、左足でも右足でもシュートを打てて、ヘディングでも点を取れる選手じゃないとね」

    ペレ氏は自身が左右両足を自在に使え、ヘディングでも点を取れる選手だとしたうえで、メッシは利き足である左足に頼りきりで、得点パターンも限られていると指摘している。

    “王様”ペレ、メッシに辛口評価連発 「片足しか使えない」「マラドーナのほうが上」元アルゼンチン代表MFマラドーナ【写真:Getty Images】

    「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人」

    さらにペレ氏は、メッシよりも5人抜きや神の手ゴールといった数々の伝説を残してきたマラドーナ氏のほうが優れた選手だったと語っている。

    「私からすれば、マラドーナが世界最高の選手の一人。もし『彼(マラドーナ)がメッシよりも優れているか?』と聞かれれば、私はイエスと答えるよ」さらにペレ氏はマラドーナ氏だけでなく、「(フランツ・)ベッケンバウアーや(ヨハン・)クライフも(メッシより)良い選手だ」とし、メッシ以上に「ベスト」の称号が似合う選手は多いとの見解を示していた。

    12/6(木) 19:10配信 フットボールZONE
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00152489-soccermzw-socc

    写真
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    1:風吹けば名無し:2018/09/19(水) 07:36:22.44 ID:MpT80hnc0.net
    ジョーダン、アリ、カールルイスらを抑えて20世紀最高のアスリートに選ばれてるような偉人やのに
    2:風吹けば名無し:2018/09/19(水) 07:38:05.33 ID:35nZ5p7CM.net
    神様やろ!
    4:風吹けば名無し:2018/09/19(水) 07:38:40.31 ID:vY9UVdm30.net
    結局サッカーってこいつとマラドーナの2強よね
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/02/04(土) 13:06:44.58 ID:CAP_USER9.net
    「技術的にはネイマールの方が段違い」 ご意見番ペレがC・ロナウドより実力上位と断言
     
    レアル・マドリードのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは1月に自身4度目となるバロンドール(欧州最優秀選手)の栄誉を手にしたが、サッカーの王様と呼ばれる元ブラジル代表FWペレはブラジル代表の魔術師と比較し、「勝っているのはヘディングだけ」と一刀両断している。ブラジルメディア「UOLスポルテ」で語った。

    ワールドカップ優勝3回のサッカー界のレジェンドは、レアルが誇る稀代のゴールマシーンに厳しい評価を下していた。

    「ネイマールの唯一の問題はヘディングだけだ。クリスティアーノ・ロナウドは彼より上の選手ではない。技術的にはネイマールの方が段違いだ。だが、ロナウドはヘディングをうまく使っている。ネイマールのヘディングゴールを見ないだろう。それが大事なんだ」

    昨年、欧州チャンピオンズリーグと欧州選手権で優勝したロナウドだが、ヘディング以外はネイマール以下とご意見番のペレは語っていた。

    今季リーグ戦13ゴールで得点ランク3位のロナウドは、かつてのように高速ドリブルで局面を打開するようなシーンが減っている。一方、圧倒的なテクニックとアシスト力を示すネイマールだが、今季は16試合5ゴールと決定力を見せることができていない。

    それでも、ペレはブラジルのアイドルのほうがロナウドよりも実力上位と断言していた。

    Football ZONE web 2/4(土) 12:50配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170204-00010007-soccermzw-socc

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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/08/01(月) 12:26:52.31 ID:CAP_USER9.net
    ローマ・カトリック教会のフランシスコ法王にとって、リオネル・メッシはサッカー史上最高の選手のようだ。31日、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が報じている。

    先日伝説の名将アリゴ・サッキ氏が「メッシにはディエゴ・マラドーナのような強烈な性格が足りない」と発言し話題を呼んだが、フランシスコ法王は“メッシ派”のようだ。

    「マラドーナとペレのどちらが上か」と聞かれ、「私にとってはメッシだ」と答えたと報じられている。

    マラドーナとペレ、メッシとマラドーナ、メッシとクリスティアーノ・ロナウド。サッカー界には数々の比較がつきまとうが、その答えは人によって様々であることは言うまでもない。

    フットボールチャンネル 8月1日(月)11時30分配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160801-00010021-footballc-socc

    写真 フランシスコ法王
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