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    タグ:ホッフェンハイム

    1:pathos ★@\(^o^)/:2017/09/10(日) 15:39:16.15 ID:CAP_USER9.net
    バイエルンは9日、ブンデスリーガ第3節でホッフェンハイムのホームに乗り込み、0-2で敗れた。カルロ・アンチェロッティ監督は「サッカーではこのようなことが起こるものだ」と試合を振り返っている。クラブ公式サイトが伝えた。

    昨季わずか2敗のバイエルンが今季3戦目にして黒星を喫した。GKマヌエル・ノイアーやFWロベルト・レワンドフスキらが先発出場したバイエルンは前半27分、相手の素早いリスタートからFWマルク・ウートに先制点を許すと、後半6分にもウートに追加点を決められ、0-2。ボール支配率は72%、シュートは23本(うち枠内は6本)放ったが、最後まで1点が遠かった。

    アンチェロッティ監督は「難しい試合だった。たくさん努力したし、いくつかチャンスも作った。しかしいくつかの場面では、100%集中できていなかった。我々にはあまりスペースがなく、ハーフタイム後はスペースを広げようとした。しかしこれは、今日はあまり上手くいかなかった。サッカーではこのようなことが起こるものだ」と敗因を述べた。

    また、ノイアーは「「試合の立ち上がりはとても良かった。とても良いプレーをしたし、ホッフェンハイムをしっかり支配していた。いくつかチャンスもあったし、先制点を挙げるべきだった。最初の失点のシーンでは、僕たちの動きは理想的ではなかった」と結果に落胆している。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170910-01643927-gekisaka-socc
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    1:数の子 ★@\(^o^)/:2017/08/24(木) 13:08:21.53 ID:CAP_USER9.net
    2017-08-24_14h16_15
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170824-00010002-theworld-socc


    23日にUEFAチャンピオンズリーグのプレイオフ・2ndレグが行われ、リヴァプールが本拠地でホッフェンハイムと対戦した。

    1stレグの終盤で1点差に詰め寄られたリヴァプール。しかし、10分にロングカウンターからマネが抜け出すと、敵陣ペナルティエリア付近で華麗なヒールパス。このパスを受けたE・チャンが右足を振り抜き、早くも先制点を挙げた。

    リードを奪った直後もリヴァプールは攻撃の手を緩めない。18分、フィルミーノの左サイドからのパスにワイナルドゥムが右足で合わせる。シュートはポストを直撃するが、こぼれ球にサラーが反応し2点目をゲット。さらに21分、同じく左サイドを突破したフィルミーノの浮き球のクロスにE・チャンが左足のダイレクトボレーで合わせ、前半だけで3得点を奪った。

    窮地に追い込まれたホッフェンハイムは24分にFWウートを投入し、反撃を開始。すると28分、ヴァーグナーからのパスを受けたウートが敵陣ペナルティエリア内で落ち着いてシュートを放ち、ゴール左隅に流し込んだ。3-1とリヴァプールがリードし、前半を終える。

    後半もリヴァプールが前線からのプレスを徹底し、試合をコントロール。そして迎えた63分、相手DFからボールを奪ったヘンダーソンがドリブルでボールを運び、敵陣ペナルティエリア手前で横パスを送る。このパスを受けたフィルミーノが右足でゴール右隅に流し込み、試合を決定づけた。

    ホッフェンハイムは79分にヴァーグナーがヘディングシュートを突き刺して反撃を試みるが、逆転には至らず。試合はこのまま終了。2戦合計スコア6-3でリヴァプールが勝利し、3季ぶりの同大会本選出場を決めた。

    [メンバー]
    リヴァプール:ミニョレ、アーノルド(→ゴメス 65)、マティプ、ロヴレン、モレーノ、ヘンダーソン、ワイナルドゥム、E・チャン(→ミルナー 70)、サラー、マネ(→クラヴァン 88)、フィルミーノ

    ホッフェンハイム:バウマン、ノルトヴェイト(→ウート 24)、フォクト、ヒュブナー、ガイガー、デミルバイ、カデラベク(→トルジャン 64)、ツーバー、ニャブリ(→サライ 56)、クラマリッチ、ヴァーグナー

    [スコア]
    リヴァプール 4-2(2戦合計:6-3) ホッフェンハイム

    [得点者]
    リヴァプール:E・チャン(10)、(21)、サラー(18)、フィルミーノ(63)

    ホッフェンハイム:ウート(28)、ヴァーグナー(79)
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    1:@Egg ★@\(^o^)/ :2017/05/07(日) 00:26:17.35
    【スコア】
    ドルトムント 2-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 4分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    2-0 84分 ピエール・エメリク・オーバメヤン(ドルトムント)
    2-1 86分 アンドレイ・クラマリッチ(ホッフェンハイム)

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/top/10929838

    ブンデスリーガ第32節が6日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとホッフェンハイムが対戦した。香川はベンチスタートとなった。

    勝ち点57で4位のドルトムントが、同58で3位のホッフェンハイムをホームに迎えての上位直接対決。どちらもトップ4以内が確定しており、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場を決めているが、3位だと本戦から、4位だとプレーオフからの参戦となる。

    試合は開始4分に動いた。ペナルティエリア手前左のゴンサロ・カストロが、ラファエル・ゲレイロからの浮き球パスを反転しながらトラップ。流れたボールをエリア内左に走り込んだマルコ・ロイスが拾って右シュートを放つと、相手GKの股を抜いてゴールネットを揺らした。ホッフェンハイムがロイスのオフサイドを主張したが、ゴールは認められてドルトムントが先制した。

    さらに13分、左サイドで浮き球パスを受けたロイスが中央へクロスを送ると、ブロックに入った相手DFのハンドでPKを獲得。ホッフェンハイムはその前にロイスのトラップ時にハンドがあったと猛抗議したが、判定は変わらず。14分、ドルトムントはキッカーのピエール・エメリク・オーバメヤンがゴール左下隅を狙ったが、シュートはわずかに枠の左へ逸れて、追加点のチャンスを逃した。

    上位対決だけに激しさが増す中、1点リードで折り返したドルトムントは後半57分、最終ラインからのロングパスにロイスが反応。エリア内左に抜け出し、後方からのボールを左足ボレーで合わせるが、シュートは相手GKの好セーブに阻まれた。64分にはマティアス・ギンターがエリア手前中央で左足を振り抜くが、強烈なシュートは枠の上に外れた。

    ドルトムントは73分、ウスマン・デンベレが右サイドからグラウンダーのクロスを供給。中央へ走り込んだロイスが右足ダイレクトで叩くが、シュートは枠上。80分、デンベレとロイスを下げて、香川とセバスティアン・ローデを送り出す。

    82分、ドルトムントがリードを広げる。ウカシュ・ピシュチェクが右サイドからクロスを入れると、ファーサイドに飛び込んだゲレイロが左足で合わせるが、シュートは左ポストを直撃。それでも、こぼれ球をオーバメヤンが押し込んで決定的な追加点を挙げた。

    しかし直後の85分、ギンターがエリア内でザンドロ・ヴァーグナーを倒してしまいPKを献上。反撃のチャンスを得たホッフェンハイムは86分、キッカーのアンドレイ・クラマリッチが中央に蹴り込んで、1点差とした。

    試合はこのままタイムアップを迎え、ドルトムントが2-1で勝利。ホッフェンハイムとの直接対決を制して3位浮上を果たした。

    ドルトムントは次節、13日に敵地で日本代表FW宇佐美貴史の所属するアウクスブルクと対戦。ホッフェンハイムは同日にブレーメンとのアウェイゲームに臨む。

    SOCCER KING 5/7(日) 0:21配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170507-00584194-soccerk-socc

    写真
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/17(土) 06:38:06.97 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    ホッフェンハイム 2-2 ボルシア・ドルトムント

    【得点者】

    3分 1-0 ウート(ホッフェンハイム)
    11分 1-1 ゲッツェ(ドルトムント)
    20分 2-1 ヴァーグナー(ホッフェンハイム)
    48分 2-2 オーバメヤン(ドルトムント)

    ・ホッフェンハイム
    バウマン、カデルジャーベク、トリャン、ヒュブナー■、ジューレ■、ルディ■、デミルバイ■(61分バルシュ)、アミリ、フォクト■、ヴァグナー、ウート(58分クラマリッチ)

    ・ドルトムント
    ヴァイデンフェラー、バルトラ■、ギンター、シュメルツァー、S・ベンダー、ゲッツェ、プリシッチ(83分ラモス)、ヴァイグル、デンベレ(69分エムレ・モル)、ロイス■■■(41分)、P・オバメヤン(90分メリノ)

    GOAL.com
    https://goo.gl/5NpY9i

    現地時間16日に行われたブンデスリーガ第15節、ホッフェンハイム対ボルシア・ドルトムントの一戦は、2-2の引き分けに終わった。負傷者が続出しているドルトムントは、香川真司が5試合ぶりにベンチ入り。チームは3バックで今季ブンデスリーガ無敗を続けるホッフェンハイムに挑んだ。

    しかし、ドルトムントは出鼻をくじかれる。ホッフェンハイムは開始3分、自陣からのロングフィード一本で裏を取り、ウートが先制点を決めた。それでもドルトムントはすぐに反撃に転じ、11分に同点弾。デンベレの突破から最後はゲッツェが流し込んだ。

    だが、ドルトムントは勢いに乗り切れない。20分にはCKでホッフェンハイムにゴールを許し、再び追いかける立場となる。すると、41分にアクシデントが発生した。相手のカウンターをファウルで潰したロイスがこの日2枚目のイエローカードで退場となり、ドルトムントは10人で後半を戦うことに。

    それでも、数的不利のドルトムントは諦めない。後半開始直後のピンチをポストに救われると、チャンスが到来。デンベレのパスを受けたオーバメヤンが鮮やかに決めて2-2とした。10人で奮闘するドルトムントだが、66分にまたもアクシデント。チームの攻撃をけん引してきたデンベレが負傷し、担架でピッチの外へ。中心選手が下がることになってしまった。

    こうなると、勝ち点3が欲しいホッフェンハイムが攻め、ドルトムントが守る展開となる。ドルトムントは何度か危ない場面があったもののしのぎきり、2-2の引き分けで試合を終えた。

    フットボールチャンネル 12/17(土) 6:27配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161217-00010001-footballc-socc

    写真 退場を命じられるマルコ・ロイス


    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/
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    【ドルトムント 3-1 ホッフェンハイム ブンデス第23節】

     ドルトムントは現地時間28日、ブンデスリーガ第23節でホッフェンハイムとホームで対戦した。

     前節レバークーゼン戦は出場機会のなかった日本代表MF香川真司はヨーロッパリーグ(EL)ポルトとの2ndレグに続いて先発出場を果たした。

     前半は互いに膠着した展開が続くが、先にスコアを動かしたのはアウェイのホッフェンハイムだった。ケビン・フォラントが強烈なミドルシュートを放つと、こぼれたボールをセバスティアン・ルディが押し込んだ。ドルトムント戦で26歳の誕生日を迎えたルディが26分に決めたバースデー弾でホッフェンハイムが先制する。

     その直後にもドルトムントはカウンターからフォラントに決定機を作られるが、ロマン・ビュルキのファインセーブに救われる。

     ドルトムントは左サイドバックのマルセル・シュメルツァーが積極的に攻撃に参加するが、なかなかシュートまで運ぶことができず、香川も相手の中盤に潰されてしまい、チャンスを作り出せない。

     43分にはマルコ・ロイスがFKを狙うが、相手GKオリヴァー・バウマンに阻まれてしまう。ホッフェンハイムの組織的な守備に苦しんだドルトムントは、1点のビハインドで前半を終える。

     香川は目立ったプレーを見せることが出来ず、ハーフタイムでイルカイ・ギュンドアンとの交代を命じられる。

     そのギュンドアンは、早速見せ場を作る。中央からドリブルで仕掛けてミドルシュートを放つが、惜しくもポストに当たってしまう。

     ここまでドルトムント相手に健闘を見せていたホッフェンハイムだが、ハプニングが起こる。ドルトムントがカウンターを仕掛けたシーンで、先制点のルディがドリブルで持ち上がったピエール=エメリック・オーバメヤンに背後からタックルを見舞う。決定機阻止のため、ルディにはレッドカードが提示され、一発退場となった。

     61分にはヌリ・シャヒン、62分にはウカシュ・ピシュチェクのシュートも枠を外れてゴールはならない。10人になったホッフェンハイムは守備への意識が一層強くなり、ドルトムントはスペースを消されてしまう。

     攻め続けたドルトムントは、ついにホッフェンハイムの牙城を崩す。ショートコーナーからヘンリク・ムヒタリヤンのシュートがバウマンを破って同点に追い付く。

     だが、勢いづいたドルトムントはスコアをひっくり返す。ピシュチェクのクロスに途中出場のアドリアン・ラモスがヘディングシュートを決めて逆転する。

     さらにドルトムントはカウンターからオーバメヤンがダメ押しゴールを奪って突き放す。

     試合はこれで終了。10人のホッフェンハイムに苦戦したドルトムントだったが、見事に逆転勝利を収めている。次節、ドルトムントはアウェイでダルムシュタットと対戦する。

    【得点者】
    26分 0-1 ルディ(ホッフェンハイム)
    80分 1-1 ムヒタリヤン(ドルトムント)
    85分 2-1 ラモス(ドルトムント)
    92分 3-1 オーバメヤン(ドルトムント)
     20160229_dortmund_getty1-560x373
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 06:12:40.74 ID:???*.net
    【ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第6節】

    ドイツブンデスリーガだい5節が23日に行われ、香川真司所属のドルトムントはアウェイでホッフェンハイムと対戦した。

    この試合で先発出場を果たした香川だが、ノーゴールに終わりチームも1-1の引き分けで試合を終えている。これで、公式戦連勝記録は「11試合」でストップした。

    不発に終わった香川は独各紙から低評価を受けている。『ビルト』はチーム内最低点タイとなる6段階中の下から3番目となる「4,0」と採点している。
    また、地元紙である『ルール・ナハリヒテン』もまた、低評価の「4,0」。こちらはFWマルコ・ロイスがチーム内最低点の「5,0」となっている。

    『デア・ヴェステン』は「危険なスペースに入り込むことはなかった」と評し、「67分のプレーが唯一相手GKに冷や汗をかかせた」と有効なプレーが少なかったことを指摘した。

    連勝がストップしたドルトムントは27日にダルムシュタットとリーグ戦を行った後、来月1日にELのPAOK戦に臨む。

    【得点者】
    42分 1-0 ルディ(ホッフェンハイム)
    55分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150924-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月24日(木)6時4分配信
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150924-00010002-footballc-socc.view-00
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443042760/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 04:57:11.56 ID:???*.net
    [9.23 ブンデスリーガ第6節 ホッフェンハイム1-1ドルトムント]

    ブンデスリーガは23日、第6節を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でホッフェンハイムと対戦し、1-1で引き分けた。香川は左インサイドハーフで先発し、2試合連続のフル出場を果たしたが、チームは開幕6連勝を逃した。

    中4日のホッフェンハイムに対し、中2日のドルトムントは前半からなかなか運動量が上がらず、簡単なミスも目立った。前半6分、3試合ぶりに復帰したMFマルコ・ロイスのスルーパスにFWピエール・エメリク・オーバメヤンが反応するが、左足のシュートはGKがキャッチ。同31分、ロイスのFKに合わせたオーバメヤンのヘディングシュートもクロスバーを越えた。

    するとホッフェンハイムは前半42分、速攻からFWエドゥアルド・バルガスのスルーパスに抜け出したMFセバスティアン・ルディが右足でゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。

    1点ビハインドで折り返したドルトムントは後半開始からMFヨナス・ホフマンに代えてMFヘンリク・ムヒタリアンを投入。後半6分、自陣ゴール前でバックパスを奪われ、決定的なピンチを招いたが、バルガスのシュートはポストに当たり、難を逃れた。

    後半9分には早くも2枚目のカードを切り、ロイスに代わってMFイルカイ・ギュンドガンがピッチに入る。MFゴンサロ・カストロが右インサイドハーフから右ウイングにポジションを上げると、その直後の後半10分だった。DFマッツ・フンメルスがゴール前に入れた浮き球のパスをカストロが胸で落とし、オーバメヤンが右足でシュート。オーバメヤンの6戦連発となる今季7ゴール目で1-1の同点に追いついた。

    開幕6連勝を目指し、一気に逆転ゴールを狙うドルトムント。後半22分、左サイドからDFマルセル・シュメルツァーが中央に入れたボールを香川が左足ダイレクトで狙ったが、大きく浮いてしまった。同26分にはムヒタリアンの絶妙なスルーパスにカストロが抜け出したが、右足のシュートはGKの正面。決定機を逃したカストロは後半31分、FWアドリアン・ラモスと交代した。

    しかし、そのラモスも後半41分、ムヒタリアンの右クロスをまさかの空振り。決定機を生かせず、試合はそのまま1-1でタイムアップを迎えた。この結果、ドルトムントの開幕6連勝はならず、首位からも陥落。トーマス・トゥヘル監督の下、公式戦11連勝中だったが、今季初めて勝利を逃した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-01122187-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月24日(木)4時52分配信
    news_172585_1
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-01122187-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10786888.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443038231/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 05:26:12.12 ID:???*.net
    武藤のヘッドはクロスバー直撃も…ダメ押し演出で勝利貢献

    ゲキサカ 9月19日(土)5時20分配信
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    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [9.18 ブンデスリーガ第5節 マインツ3-1ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは18日、第5節1日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームでホッフェンハイムと対戦し、3-1で逆転勝ちした。武藤は1トップで4試合連続の先発出場を果たし、後半31分までプレー。ヘディングシュートがクロスバーに当たるなど無得点に終わったが、3点目を演出するクロスを入れ、2試合ぶりの勝利に貢献した。

    立ち上がりからホームのマインツが積極的な入りを見せたが、先制したのはホッフェンハイムだった。前半13分、カウンターからMFオイゲン・ポランスキのスルーパスに抜け出したMFジョナタン・シュミットがGKとの1対1から冷静に右足で流し込み、ワンチャンスを生かした。

    マインツもすぐさま同点に追いつく。前半18分、ロングボールのこぼれ球を拾ったMFクリスティアン・クレメンスのスルーパスに反応したMFユヌス・マリが切り返しから右足でニアサイドを破り、マリの3試合連続ゴールで試合を振り出しに戻した。

    前線で精力的に動く武藤は前半40分、体を入れ替えようとしたところで後方からDFファビアン・シェアに倒され、FKを獲得。シェアにはイエローカードが提示された。ホッフェンハイムは後半開始からシェアに代えてDFエルミン・ビチャクチッチを投入したが、後半4分にはビチャクチッチも武藤を倒して警告を受けた。

    マインツは後半8分、クレメンスの右CKにニアサイドで武藤が合わせたが、ヘディングシュートは惜しくもクロスバーを直撃。武藤の2試合ぶりゴールはならなかったが、後半16分、マリが右45度の位置から鮮やかな左足ミドルをゴール左上隅に叩き込み、2-1と逆転に成功した。

    さらに後半23分、武藤がスルーパスに抜け出し、左サイドを深くえぐってマイナスのクロス。クレメンスがスルーし、マリが左足でシュートを打つと、一度はDFのブロックに阻まれたが、こぼれ球をマリが右足で押し込んだ。マリのハットトリックで3-1。武藤は後半31分にベンチへ下がったが、試合はそのままタイムアップを迎え、2試合ぶりの勝ち点3を獲得した。ホッフェンハイムは2連敗。開幕から1分4敗と、いまだ勝利を挙げられずにいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-01100499-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442607972/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 00:31:10.06 ID:???*.net
    ブンデスリーガ第31節が2日に行われ、ホッフェンハイムと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。

    勝ち点「40」で7位のホッフェンハイムに対して、ドルトムントは勝ち点「39」で8位につけている。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権が得られる5位と6位はシャルケとアウクスブルグが勝ち点「42」で並んでいるため、ドルトムントはEL出場権獲得へ向けて今節も勝利がほしいところ。香川は先発出場している。

    試合が動いたのは前半の終盤に入ってからだった。33分にホッフェンハイムが先制に成功する、エリア内右でパスを受けたケヴィン・フォラントが、マルセル・シュメルツァーをかわしてフリーで左足を振り抜くと、シュートはゴールの左ネットを揺らした。だが、その2分後、左CKを獲得したドルトムントは、ヘンリク・ムヒタリアンのボールに、中央のマッツ・フンメルスが頭で合わせると、ゴール右隅に決まり、同点に追いついた。前半は1-1の同点で折り返す。

    後半に入って47分、右サイドからの折り返しにゴール前の香川が合わせるも、枠の左に外れた。64分にはピエール・エメリク・オーバメヤンがエリア内左に抜け出して、シュートを放つが、わずかに枠の右に逸れた。74分には香川を下げてチーロ・インモービレをピッチに送り出した。

    直後にホッフェンハイムは、アントニー・モデストがエリア内中央からシュートを放つが、クロスバーの上。ドルトムントは84分、カウンターから、オーバメヤンがエリア内中央へ抜けだして、シュートを放つがGKオリヴァー・バウマンに右足1本で防がれる。87分には、右サイドのオーバメヤンからの折り返しに、インモービレがフリーで合わせるが、これもバウマンの好セーブに阻まれた。

    さらにドルトムントは90分に、イルカイ・ギュンドアンがドリブルでエリア内左に抜け出すが、相手DFにカットされシュートまで持ち込めなかった。

    試合はこのままタイムアップ。EL出場権獲得へ勝ち点を重ねたかったドルトムントだが、ホッフェンハイムと1-1のドローで終わった。

    ドルトムントは次節、9日にFW原口元気とMF細貝萌が所属するヘルタ・ベルリンとホームで対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 33分 ケヴィン・フォラント(ホッフェンハイム)
    1-1 35分 マッツ・フンメルス(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00308724-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月3日(日)0時23分配信
    2015-05-03_00h41_21
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00308724-soccerk-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627258.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430580670/

     
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    2015-05-02_21h03_08


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