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    タグ:ホッフェンハイム

    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/12/17(土) 06:38:06.97 ID:CAP_USER9.net
    【スコア】

    ホッフェンハイム 2-2 ボルシア・ドルトムント

    【得点者】

    3分 1-0 ウート(ホッフェンハイム)
    11分 1-1 ゲッツェ(ドルトムント)
    20分 2-1 ヴァーグナー(ホッフェンハイム)
    48分 2-2 オーバメヤン(ドルトムント)

    ・ホッフェンハイム
    バウマン、カデルジャーベク、トリャン、ヒュブナー■、ジューレ■、ルディ■、デミルバイ■(61分バルシュ)、アミリ、フォクト■、ヴァグナー、ウート(58分クラマリッチ)

    ・ドルトムント
    ヴァイデンフェラー、バルトラ■、ギンター、シュメルツァー、S・ベンダー、ゲッツェ、プリシッチ(83分ラモス)、ヴァイグル、デンベレ(69分エムレ・モル)、ロイス■■■(41分)、P・オバメヤン(90分メリノ)

    GOAL.com
    https://goo.gl/5NpY9i

    現地時間16日に行われたブンデスリーガ第15節、ホッフェンハイム対ボルシア・ドルトムントの一戦は、2-2の引き分けに終わった。負傷者が続出しているドルトムントは、香川真司が5試合ぶりにベンチ入り。チームは3バックで今季ブンデスリーガ無敗を続けるホッフェンハイムに挑んだ。

    しかし、ドルトムントは出鼻をくじかれる。ホッフェンハイムは開始3分、自陣からのロングフィード一本で裏を取り、ウートが先制点を決めた。それでもドルトムントはすぐに反撃に転じ、11分に同点弾。デンベレの突破から最後はゲッツェが流し込んだ。

    だが、ドルトムントは勢いに乗り切れない。20分にはCKでホッフェンハイムにゴールを許し、再び追いかける立場となる。すると、41分にアクシデントが発生した。相手のカウンターをファウルで潰したロイスがこの日2枚目のイエローカードで退場となり、ドルトムントは10人で後半を戦うことに。

    それでも、数的不利のドルトムントは諦めない。後半開始直後のピンチをポストに救われると、チャンスが到来。デンベレのパスを受けたオーバメヤンが鮮やかに決めて2-2とした。10人で奮闘するドルトムントだが、66分にまたもアクシデント。チームの攻撃をけん引してきたデンベレが負傷し、担架でピッチの外へ。中心選手が下がることになってしまった。

    こうなると、勝ち点3が欲しいホッフェンハイムが攻め、ドルトムントが守る展開となる。ドルトムントは何度か危ない場面があったもののしのぎきり、2-2の引き分けで試合を終えた。

    フットボールチャンネル 12/17(土) 6:27配信
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161217-00010001-footballc-socc

    写真 退場を命じられるマルコ・ロイス


    ブンデスリーガ公式
    http://www.bundesliga.com/jp/
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    【ドルトムント 3-1 ホッフェンハイム ブンデス第23節】

     ドルトムントは現地時間28日、ブンデスリーガ第23節でホッフェンハイムとホームで対戦した。

     前節レバークーゼン戦は出場機会のなかった日本代表MF香川真司はヨーロッパリーグ(EL)ポルトとの2ndレグに続いて先発出場を果たした。

     前半は互いに膠着した展開が続くが、先にスコアを動かしたのはアウェイのホッフェンハイムだった。ケビン・フォラントが強烈なミドルシュートを放つと、こぼれたボールをセバスティアン・ルディが押し込んだ。ドルトムント戦で26歳の誕生日を迎えたルディが26分に決めたバースデー弾でホッフェンハイムが先制する。

     その直後にもドルトムントはカウンターからフォラントに決定機を作られるが、ロマン・ビュルキのファインセーブに救われる。

     ドルトムントは左サイドバックのマルセル・シュメルツァーが積極的に攻撃に参加するが、なかなかシュートまで運ぶことができず、香川も相手の中盤に潰されてしまい、チャンスを作り出せない。

     43分にはマルコ・ロイスがFKを狙うが、相手GKオリヴァー・バウマンに阻まれてしまう。ホッフェンハイムの組織的な守備に苦しんだドルトムントは、1点のビハインドで前半を終える。

     香川は目立ったプレーを見せることが出来ず、ハーフタイムでイルカイ・ギュンドアンとの交代を命じられる。

     そのギュンドアンは、早速見せ場を作る。中央からドリブルで仕掛けてミドルシュートを放つが、惜しくもポストに当たってしまう。

     ここまでドルトムント相手に健闘を見せていたホッフェンハイムだが、ハプニングが起こる。ドルトムントがカウンターを仕掛けたシーンで、先制点のルディがドリブルで持ち上がったピエール=エメリック・オーバメヤンに背後からタックルを見舞う。決定機阻止のため、ルディにはレッドカードが提示され、一発退場となった。

     61分にはヌリ・シャヒン、62分にはウカシュ・ピシュチェクのシュートも枠を外れてゴールはならない。10人になったホッフェンハイムは守備への意識が一層強くなり、ドルトムントはスペースを消されてしまう。

     攻め続けたドルトムントは、ついにホッフェンハイムの牙城を崩す。ショートコーナーからヘンリク・ムヒタリヤンのシュートがバウマンを破って同点に追い付く。

     だが、勢いづいたドルトムントはスコアをひっくり返す。ピシュチェクのクロスに途中出場のアドリアン・ラモスがヘディングシュートを決めて逆転する。

     さらにドルトムントはカウンターからオーバメヤンがダメ押しゴールを奪って突き放す。

     試合はこれで終了。10人のホッフェンハイムに苦戦したドルトムントだったが、見事に逆転勝利を収めている。次節、ドルトムントはアウェイでダルムシュタットと対戦する。

    【得点者】
    26分 0-1 ルディ(ホッフェンハイム)
    80分 1-1 ムヒタリヤン(ドルトムント)
    85分 2-1 ラモス(ドルトムント)
    92分 3-1 オーバメヤン(ドルトムント)
     20160229_dortmund_getty1-560x373
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 06:12:40.74 ID:???*.net
    【ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント ブンデスリーガ第6節】

    ドイツブンデスリーガだい5節が23日に行われ、香川真司所属のドルトムントはアウェイでホッフェンハイムと対戦した。

    この試合で先発出場を果たした香川だが、ノーゴールに終わりチームも1-1の引き分けで試合を終えている。これで、公式戦連勝記録は「11試合」でストップした。

    不発に終わった香川は独各紙から低評価を受けている。『ビルト』はチーム内最低点タイとなる6段階中の下から3番目となる「4,0」と採点している。
    また、地元紙である『ルール・ナハリヒテン』もまた、低評価の「4,0」。こちらはFWマルコ・ロイスがチーム内最低点の「5,0」となっている。

    『デア・ヴェステン』は「危険なスペースに入り込むことはなかった」と評し、「67分のプレーが唯一相手GKに冷や汗をかかせた」と有効なプレーが少なかったことを指摘した。

    連勝がストップしたドルトムントは27日にダルムシュタットとリーグ戦を行った後、来月1日にELのPAOK戦に臨む。

    【得点者】
    42分 1-0 ルディ(ホッフェンハイム)
    55分 1-1 オーバメヤン(ドルトムント)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150924-00010002-footballc-socc
    フットボールチャンネル 9月24日(木)6時4分配信
    20150924_Kagawa_Getty-560x373
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150924-00010002-footballc-socc.view-00
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443042760/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/24(木) 04:57:11.56 ID:???*.net
    [9.23 ブンデスリーガ第6節 ホッフェンハイム1-1ドルトムント]

    ブンデスリーガは23日、第6節を行い、MF香川真司の所属するドルトムントは敵地でホッフェンハイムと対戦し、1-1で引き分けた。香川は左インサイドハーフで先発し、2試合連続のフル出場を果たしたが、チームは開幕6連勝を逃した。

    中4日のホッフェンハイムに対し、中2日のドルトムントは前半からなかなか運動量が上がらず、簡単なミスも目立った。前半6分、3試合ぶりに復帰したMFマルコ・ロイスのスルーパスにFWピエール・エメリク・オーバメヤンが反応するが、左足のシュートはGKがキャッチ。同31分、ロイスのFKに合わせたオーバメヤンのヘディングシュートもクロスバーを越えた。

    するとホッフェンハイムは前半42分、速攻からFWエドゥアルド・バルガスのスルーパスに抜け出したMFセバスティアン・ルディが右足でゴール左隅に流し込み、先制点を奪った。

    1点ビハインドで折り返したドルトムントは後半開始からMFヨナス・ホフマンに代えてMFヘンリク・ムヒタリアンを投入。後半6分、自陣ゴール前でバックパスを奪われ、決定的なピンチを招いたが、バルガスのシュートはポストに当たり、難を逃れた。

    後半9分には早くも2枚目のカードを切り、ロイスに代わってMFイルカイ・ギュンドガンがピッチに入る。MFゴンサロ・カストロが右インサイドハーフから右ウイングにポジションを上げると、その直後の後半10分だった。DFマッツ・フンメルスがゴール前に入れた浮き球のパスをカストロが胸で落とし、オーバメヤンが右足でシュート。オーバメヤンの6戦連発となる今季7ゴール目で1-1の同点に追いついた。

    開幕6連勝を目指し、一気に逆転ゴールを狙うドルトムント。後半22分、左サイドからDFマルセル・シュメルツァーが中央に入れたボールを香川が左足ダイレクトで狙ったが、大きく浮いてしまった。同26分にはムヒタリアンの絶妙なスルーパスにカストロが抜け出したが、右足のシュートはGKの正面。決定機を逃したカストロは後半31分、FWアドリアン・ラモスと交代した。

    しかし、そのラモスも後半41分、ムヒタリアンの右クロスをまさかの空振り。決定機を生かせず、試合はそのまま1-1でタイムアップを迎えた。この結果、ドルトムントの開幕6連勝はならず、首位からも陥落。トーマス・トゥヘル監督の下、公式戦11連勝中だったが、今季初めて勝利を逃した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-01122187-gekisaka-socc
    ゲキサカ 9月24日(木)4時52分配信
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150924-01122187-gekisaka-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10786888.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1443038231/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 05:26:12.12 ID:???*.net
    武藤のヘッドはクロスバー直撃も…ダメ押し演出で勝利貢献

    ゲキサカ 9月19日(土)5時20分配信
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    画像: Getty Images (ゲキサカ)

    [9.18 ブンデスリーガ第5節 マインツ3-1ホッフェンハイム]

    ブンデスリーガは18日、第5節1日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームでホッフェンハイムと対戦し、3-1で逆転勝ちした。武藤は1トップで4試合連続の先発出場を果たし、後半31分までプレー。ヘディングシュートがクロスバーに当たるなど無得点に終わったが、3点目を演出するクロスを入れ、2試合ぶりの勝利に貢献した。

    立ち上がりからホームのマインツが積極的な入りを見せたが、先制したのはホッフェンハイムだった。前半13分、カウンターからMFオイゲン・ポランスキのスルーパスに抜け出したMFジョナタン・シュミットがGKとの1対1から冷静に右足で流し込み、ワンチャンスを生かした。

    マインツもすぐさま同点に追いつく。前半18分、ロングボールのこぼれ球を拾ったMFクリスティアン・クレメンスのスルーパスに反応したMFユヌス・マリが切り返しから右足でニアサイドを破り、マリの3試合連続ゴールで試合を振り出しに戻した。

    前線で精力的に動く武藤は前半40分、体を入れ替えようとしたところで後方からDFファビアン・シェアに倒され、FKを獲得。シェアにはイエローカードが提示された。ホッフェンハイムは後半開始からシェアに代えてDFエルミン・ビチャクチッチを投入したが、後半4分にはビチャクチッチも武藤を倒して警告を受けた。

    マインツは後半8分、クレメンスの右CKにニアサイドで武藤が合わせたが、ヘディングシュートは惜しくもクロスバーを直撃。武藤の2試合ぶりゴールはならなかったが、後半16分、マリが右45度の位置から鮮やかな左足ミドルをゴール左上隅に叩き込み、2-1と逆転に成功した。

    さらに後半23分、武藤がスルーパスに抜け出し、左サイドを深くえぐってマイナスのクロス。クレメンスがスルーし、マリが左足でシュートを打つと、一度はDFのブロックに阻まれたが、こぼれ球をマリが右足で押し込んだ。マリのハットトリックで3-1。武藤は後半31分にベンチへ下がったが、試合はそのままタイムアップを迎え、2試合ぶりの勝ち点3を獲得した。ホッフェンハイムは2連敗。開幕から1分4敗と、いまだ勝利を挙げられずにいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150919-01100499-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442607972/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/03(日) 00:31:10.06 ID:???*.net
    ブンデスリーガ第31節が2日に行われ、ホッフェンハイムと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。

    勝ち点「40」で7位のホッフェンハイムに対して、ドルトムントは勝ち点「39」で8位につけている。来シーズンのヨーロッパリーグ出場権が得られる5位と6位はシャルケとアウクスブルグが勝ち点「42」で並んでいるため、ドルトムントはEL出場権獲得へ向けて今節も勝利がほしいところ。香川は先発出場している。

    試合が動いたのは前半の終盤に入ってからだった。33分にホッフェンハイムが先制に成功する、エリア内右でパスを受けたケヴィン・フォラントが、マルセル・シュメルツァーをかわしてフリーで左足を振り抜くと、シュートはゴールの左ネットを揺らした。だが、その2分後、左CKを獲得したドルトムントは、ヘンリク・ムヒタリアンのボールに、中央のマッツ・フンメルスが頭で合わせると、ゴール右隅に決まり、同点に追いついた。前半は1-1の同点で折り返す。

    後半に入って47分、右サイドからの折り返しにゴール前の香川が合わせるも、枠の左に外れた。64分にはピエール・エメリク・オーバメヤンがエリア内左に抜け出して、シュートを放つが、わずかに枠の右に逸れた。74分には香川を下げてチーロ・インモービレをピッチに送り出した。

    直後にホッフェンハイムは、アントニー・モデストがエリア内中央からシュートを放つが、クロスバーの上。ドルトムントは84分、カウンターから、オーバメヤンがエリア内中央へ抜けだして、シュートを放つがGKオリヴァー・バウマンに右足1本で防がれる。87分には、右サイドのオーバメヤンからの折り返しに、インモービレがフリーで合わせるが、これもバウマンの好セーブに阻まれた。

    さらにドルトムントは90分に、イルカイ・ギュンドアンがドリブルでエリア内左に抜け出すが、相手DFにカットされシュートまで持ち込めなかった。

    試合はこのままタイムアップ。EL出場権獲得へ勝ち点を重ねたかったドルトムントだが、ホッフェンハイムと1-1のドローで終わった。

    ドルトムントは次節、9日にFW原口元気とMF細貝萌が所属するヘルタ・ベルリンとホームで対戦する。

    【スコア】
    ホッフェンハイム 1-1 ドルトムント

    【得点者】
    1-0 33分 ケヴィン・フォラント(ホッフェンハイム)
    1-1 35分 マッツ・フンメルス(ドルトムント)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00308724-soccerk-socc
    SOCCER KING 5月3日(日)0時23分配信
    2015-05-03_00h41_21
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150503-00308724-soccerk-socc.view-000

    試合スコア
    http://www.nikkansports.com/soccer/world/score/2015/ger/ger-10627258.html
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1430580670/

     
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/04/08(水) 06:05:29.84 ID:???*.net
    フットボールチャンネル 4月8日(水)6時0分配信

    【ドルトムント 3-2(延長) ホッフェンハイム DFBポカール 準々決勝】

     DFBポカール(ドイツカップ)準々決勝が現地時間7日に2試合行われ、MF香川真司の所属するボルシア・ドルトムントはホームでホッフェンハイムと対戦している。

     4日にリーグ戦でバイエルン・ミュンヘンに敗れたドルトムント。過密日程を考慮してか、この日は大幅にメンバーを入れ替えてきた。エースFWマルコ・ロイス、キャプテンのDFマッツ・フンメルスはベンチメンバーからも外し、GKにはミシェル・ランゲラクを先発に起用。香川も先発となっている。

     タイトルを狙える大会だけに、開始から積極的に攻めるドルトムントは、19分にCKを獲得する。右からのCKをズボティッチが決めて先制に成功した。

     ところが直後の20分に相手の右CKをフォラントに決められ、たった1分で同点とされてしまう。

     さらに27分。先制点のズボティッチが最終ラインで痛恨のトラップミス。これをフィルミノに奪われ、独走を許しGKと1対1に。フェルミノが落ち着いて決めてホッフェンハイムが逆転した。

     逆転を許したドルトムント。前半のうちに同点としたかったが得点は奪えず1-2で折り返した。

     後半も攻め続けるドルトムント。オーバメヤン、ギュンドアンらが次々シュートを放つが得点は奪えない。

     ようやく攻撃が実ったのは57分。この日右サイドに入ったドゥルムからのクロスをオーバメヤンが頭で決めて同点とする。

     同点に追いついたドルトムント。その後も勢いに乗って攻め立てるが、相手GKバウマンの好セーブもあり追加点が奪えない。

     攻められ続けていたホッフェンハイムだったが後半終了間際に立て続けにチャンス。しかし、こちらもランゲラクの好セーブなどで得点とはならなかった。

     このまま90分では決着がつかず、延長戦に突入した。

     延長に入ってもドルトムントペースは変わらないが、得点を奪うに至らない。延長前半でも得点が生まれなかったドルトムントだが延長後半の107分。ケールが見事なロングシュートを決めて勝ち越しに成功する。このまま1点を守りきりドルトムントが勝利。

     苦しみながらも前キャプテンの一発で勝利したドルトムントはDFBポカール準決勝にコマを進め、タイトル獲得へ前進した。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150408-00010006-footballc-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428440853/
     
    http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1428440853/


     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/03/08(日) 01:27:45.43 ID:???*.net
    ブンデスリーガ第24節が7日に行われ、DF内田篤人が所属するシャルケとホッフェンハイムが対戦した。内田はベンチスタートとなった。

    前節、日本代表MF香川真司が所属するドルトムントとの“ルール・ダービー”で完敗を喫した5位シャルケ。ここ3試合白星無しと調子を落としつつある。一方、7位のホッフェンハイムは勝利した次の試合で敗れることが多く、安定して結果を残せていない。

    最初にチャンスを掴んだのはシャルケ。3分、トランクイロ・バルネッタが右サイドからクロスを上げると、クリスティアン・フクスが決定機を迎えたが、決めきれなかった。さらに10分、フクスのクロスにフリーのマティヤ・ナスタシッチが飛び込んだが、これも得点には至らない。

    その後も攻勢をかけるシャルケに待望の得点が生まれる。13分、右サイドを突破したマルコ・ヘーガーがクロスボールを上げると、ファーサイドに走りこんだフクスが左足ボレー。今度はゴール左下に決まり、ホームのシャルケが先制に成功した。

    1点をリードするシャルケは早くも交代のカードをきる。35分、警告を受けたフクスを早々に下げて内田を投入。すると41分、右サイドを突破したヘーガーがクロスボールを入れると、ニアのエリック・マキシム・チュポ・モティングが胸トラップ。少しボールは前へ流れたが、中央へ折り返したボールを、マックス・マイヤーが押し込み、シャルケが追加点を挙げた。その後スコアは動かず、シャルケが2点をリードして前半を折り返した。

    後半開始早々、反撃に出たいホッフェンハイムが好機を得る。51分、カウンターからケヴィン・フォラントが左サイドを突破。数的優位の状況になるが、フォラントが折り返したボールは、カーン・アイハンがブロックして得点を許さない。

    ピンチをしのいだシャルケが再びホッフェンハイムを突き放す。54分、右サイドのヘーガーから縦のチュポ・モティングへパス。ボールを受けたチュポ・モティングは2人をかわして中央へ切れ込みグラウンダーのクロス。これをマイヤーが右足で蹴りこみ、この試合2点目を奪った。

    余裕の生まれたシャルケは、56分にヘーガーを下げてレオン・ゴレツカを投入。負傷により長期離脱を強いられていたゴレツカにとっては、今シーズン初出場となった。

    まずは1点を返したいホッフェンハイム。75分、シャルケのCKを防ぐと、カウンターからオイゲン・ポランスキが右サイドを持ち上がる。アダム・サライを経由して、フォラントにボールが渡ると、中央へ切り込んでから左足を振りぬく。これがゴール右に決まり、ホッフェンハイムが1点を返した。

    しかし、ホッフェンハイムの反撃もここまで。このまま試合は試合は終了し、3-1でシャルケがホッフェンハイムを下した。内田は35分から途中出場している。

    シャルケは次節、敵地でMF細貝萌とFW原口元気が所属するヘルタ・ベルリンと対戦する。

    【スコア】
    シャルケ 3-1 ホッフェンハイム

    【得点者】
    1-0 13分 クリスティアン・フクス(シャルケ)
    2-0 41分 マックス・マイヤー(シャルケ)
    3-0 54分 マックス・マイヤー(シャルケ)
    3-1 75分 ケヴィン・フォラント(ホッフェンハイム)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00288252-soccerk-socc
    SOCCER KING 3月8日(日)1時19分配信

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150308-00288252-soccerk-socc.view-000
    ホームで快勝を収めたシャルケ
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1425745665/

     
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