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    タグ:ボバン

    1:イコ ★@\(^o^)/:2017/07/09(日) 02:02:24.07 ID:CAP_USER9.net
    スーパースターはいないか

    今夏の移籍市場で最も忙しく動き回っているクラブの1つがミランだ。来季こそチャンピオンズリーグ出場権を掴むべく、クラブは超積極的な補強に動いている。最終ラインではマテオ・ムサッキオ、リカルド・ロドリゲス、中盤ではハカン・チャルハノール、最前線ではアンドレ・シウバなど、各ポジションに即戦力を加えたという印象だ。

    しかし、かつてミランで活躍したズボニミール・ボバン氏はクラブの補強に満足していない。伊『Gazzetta dello Sport』によると、同氏が不満に感じているのは獲得した選手の質だ。スーパースターと呼べる選手はいないと考えているようで、それほど良い印象を受けていないことを明かしている。

    「ミラン?彼らは私を大いに納得させることはしてないね。多くの良い選手を獲得したと思うけど、素晴らしい選手はいない。サン・シーロでは、ただ良い選手だけでは難しくなるものだよ」

    確かにマンチェスター・ユナイテッドやバルセロナが狙っているような選手に比べると、ミランの補強はやや地味かもしれない。果たしてミランの補強はチームを高みへ押し上げることに繋がるのだろうか。
    GettyImages-666522030-min-2
    http://www.theworldmagazine.jp/
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/02/01(月) 16:53:07.07 ID:CAP_USER*.net
    冒頭に挙げたインタビューの中で、本田は語っていた。

    「自分は一対一に強いプレーヤーではない。ドリブルで相手を抜けるわけでもないし、スピードでマークを置き去りにできるウインガーでもない。ただし、自分はチームのためにプレーする」

    そして、ミランの再建には日本流の「ガマン」がきっと役に立つ、と訴えていた。本田の忍耐は、ダービーの夜にも、確かに実を結んだ。

    「本田こそ、今夜のベストプレーヤーだった」と述べたのは、辛口で知られるイタリアSKY解説者のボバンだった。

    ミランOBかつ背番号10の先達であるボバンは、試合後のレビュー番組で「ミランの中盤は全員が素晴らしいプレーをした。

    だが、本田はボールを受けてキープし、サイドから展開してゴールへのアシストを担った。なおかつ守りにも尽力した。今夜の本田を褒めないわけにはいかない」と語り、後継者の働きぶりを認めるに至った。

    本田とミランは、ダービーという大一番で満点解答を出した。

    一度はスクデットレースの先頭を走っていた強豪インテルを相手に完勝を収めたことで、今後本格化するシーズンの後半戦に向け、彼らが得た自信は計り知れない。

    順位は変わらず、勝ち点38で5位につけるローマとの差も2のままだが、3位フィオレンティーナとの差は6に縮まった。シーズンのターゲットを上方修正するときだ。

    CLへの道は開かれた。

    水曜には、アウェーのパレルモ戦が待っている。ダービーの勝利は、一晩寝れば過去のものだ。

    本田は休みなく走り続ける。

    2016/02/01 12:20
    http://number.bunshun.jp/articles/-/825003?page=5

    写真
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    動画 本田圭佑アシストでミランの勝利に貢献
    http://www.ballball.com/ja-jp/article/milan-3-0-inter-rossoneri-in-derby-delight-after-mauro-icardi-penalty-miss-video-2/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1454313187/

     
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    1: れいおφ ★@\(^o^)/ 2014/10/30(木) 19:02:20.27 ID:???0.net
    【イタリア・ミラノ29日(日本時間30日)発】
    日本代表FW本田圭佑(28)のACミランが、アウェーでのカリャリ戦で1―1と引き分けた。2試合連続ドローで得点に絡めなかった本田だが、ある“リベンジ”には王手をかけている。

    本田はこの日も3トップの右FWとしてフル出場。得点には絡めなかったものの、前半5分にはFKからゴール正面にクロスを上げ、FWデヨングが頭で合わせるなど見せ場は作った。後半10分にもFWシャーラウィのシュートを引き出すなど、2試合連続のフル出場で存在感は示した。

    ここまで9試合で6得点。昨季まで酷評していた地元メディアや評論家たちは手のひら返しで称賛の声を送っている。

    それでも本田を徹底批判していた元クロアチア代表MFズボニミール・ボバン氏(46)だけはいまだに沈黙を守ったままだ。

    地元記者から「あとはボバンだけだな」という声も聞かれるように、イタリアテレビ局「スカイ」で解説者を務める超大物の発言に注目が集まっている。

    というのも、ボバン氏は本田のミランデビュー戦となった1月のサッスオーロ戦こそ「すばらしいシュートを持つ危険な選手だ」と褒めたが、その後は一貫して酷評。

    「ベンチにも入れないレベルの選手。イタリアに適応することはないし、どんなに練習しても、これからうまくなる望みもない」と一刀両断していた。

    ボバン氏と同じように本田を批判していたミランOBで元イタリア代表DFアレサンドロ・コスタクルタ氏(48)をはじめ多くの解説者が、今季の活躍を受けて「すばらしい」と態度を一変するなか、気難しい性格で知られるボバン氏は、今季の本田について、まだ見解を明かしていない。

    そこで地元記者たちもボバン氏が「いつ称賛に転じるのか?」と熱視線を送っている。“最後の大物”が称賛に転じた時、本田は糾弾された昨季の悪夢を完全に払拭するはずだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9415778/
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1414663340/

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