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    タグ:ボルシアMG

    1:Egg ★@\(^o^)/:2017/04/18(火) 14:00:25.62 ID:CAP_USER9.net
    ボルシア・メンヒェングラッドバッハ(ボルシアMG)がドルトムントに所属する日本代表MF香川真司を来季の補強リストに挙げているようだ。17日付けの独紙『レヴィア・シュポルト』が報じている。

    自己資本が8800万ユーロ(約105億円)あるとされるボルシアMGは来季に向けてヨーロッパでプレーするトップ選手を獲得したいとの意向を持っている模様だ。

    記事では、その中の一人として香川の名前を挙げている。2018年にドルトムントとの契約が切れる香川にかかる移籍金は1300万ユーロ(約15億円)とされている。なお、ボルシアMGはその金額を払うことは可能だが、年俸を支払えるかどうかはまだ分からないとしている。

    ブンデスリーガ第29節終了時点で9位のボルシアMGだが、ヨーロッパリーグ出場圏内の6位まではわずかに勝ち点2しか離れていない。

    ドイツのクラブではドルトムント一筋で計5シーズンプレーしてきた香川だが、この夏に移籍となるのだろうか。
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    フットボールチャンネル 4/18(火) 11:20
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170418-00010011-footballc-socc
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    1:Egg ★@\(^o^)/:2016/07/04(月) 12:13:08.53 ID:CAP_USER9.net
    独メディア報じる ザルツブルクとの契約は2018年まで、推定移籍金は3億5000万円

    リオデジャネイロ五輪に臨む手倉森ジャパンのエースに、ドイツ移籍の可能性が急浮上している。オーストリアのレッドブル・ザルツブルクに所属するMF南野拓実に対し、ブンデスリーガの名門ボルシアMGが獲得に乗り出していると、ドイツメディア「sportreport」が報じている。


    昨季UEFAチャンピオンズリーグ(CL)に出場し、リーグ戦も4位で終えたことで、新シーズンもCLにプレーオフから登場するボルシアMGは、この夏の移籍市場で攻撃陣の強化を模索しているという。そして、南野に白羽の矢が立ったと報じられている。すでにボルシアMG側はザルツブルクの試合にスカウトを派遣しており、南野のプレーをチェックしたようだ。

    南野の契約は2018年6月まで残っていて、移籍金は300万ユーロ(約3億5000万円)と見込まれているという。ザルツブルクでは主に右サイドでプレーしているが、手倉森ジャパンでは左サイドに入ることが多いように、プレーの幅は広い。2トップシステムならFWの一角としてプレーすることも可能だ。

    南野は五輪代表の一員として、8月4日に始まるリオ五輪を戦う。今後、手倉森ジャパン合流までの間に交渉が一気に進む可能性がある。果たして南野は、ドイツにステップアップの場を求めて、欧州最高峰の舞台であるCLや、ブンデスリーガでボルシア・ドルトムント所属の日本代表MF香川真司と“ボルシア・ダービー”を戦うことになるのだろうか。
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    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160704-00010009-soccermzw-socc
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    [1.29 ブンデスリーガ第19節 マインツ1-0ボルシアMG]

     ブンデスリーガは29日、第19節1日目を行い、FW武藤嘉紀の所属するマインツはホームでボルシアMGと対戦し、1-0で勝った。武藤は2試合ぶりに1トップで先発したが、無得点のまま後半22分に交代した。

     マインツは前半21分、MFハイロ・サンペリオが左サイドからドリブルで中に切れ込み、中央のMFクリスティアン・クレメンスへパス。クレメンスはPA手前から右足を振り抜き、豪快なミドルシュートをゴールに叩き込んだ。

     4試合ぶりの得点で2016年初ゴールを記録したマインツ。ボルシアMGも前半35分、FWラファエルがMFヨナス・ホフマンとのワンツーでPA内に進入し、決定的なシュートを打ったが、GKロリス・カリウスが至近距離で止め、ゴールを死守した。

     1点ビハインドで折り返した後半27分、ボルシアMGは再び決定機をつくる。左サイドを崩してDFオスカル・ベントのクロスにMFラース・シュティンドルが頭で合わせたが、ゴール前のDFガエトン・ブスマンがヘディングでクリア。こぼれ球に詰めたラファエルのシュートもカリウスが鋭い反応で弾き出した。

     1点を守り切ったマインツは連敗を2で止め、4試合ぶりの勝利。一方のボルシアMGは前節のドルトムント戦(1-3)に続いて2016年は2連敗となった。
     http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160130-01613534-gekisaka-socc
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 04:29:46.65 ID:CAP_USER*.net
    ブンデスリーガ第18節が23日に行われ、ボルシアMGと日本代表MF香川真司の所属するドルトムントが対戦した。

     2位のドルトムントが、4位ボルシアMGのホームに乗り込み、上位対決でシーズン後半戦開幕を迎えた。前節ケルン戦で3敗目を喫して前半戦を終えたドルトムントは、約1カ月ぶりの再開戦で白星を収めておきたいところ。

    チームを率いるトーマス・トゥヘル監督も「準備はしっかりできている。勝利以外は受け入れられない」と意気込んでいた。なお、胃腸炎のためチーム練習を欠席していた香川は、ベンチスタートで再開初戦を迎えた。

     試合はドルトムントがボールを支配し攻勢に出る。対してボルシアMGは前線からマンツーマン気味に積極的なプレスをかけ、タイトな守備でドルトムントを封じる。序盤はお互いチャンスを作るものの、決め切れず膠着状態が続いた。

     ドルトムントは33分、マッツ・フンメルスの縦パスをヘンリク・ムヒタリアンがダイレクトでさばく。パスを受けたギュンドアンが、ペナルティエリア手前中央で右足を振り抜くが、シュートはクロスバーに直撃し、得点とはならなかった。 

    だが41分、ドルトムントが均衡を破る。マルコ・ロイスが、ギュンドアンからのスルーパスでエリア内右に抜け出し、右足を一閃。シュートはゴール左隅に突き刺さり、ドルトムントが先制に成功した。

     さらに44分、ピエール・エメリク・オーバメヤンの折り返しを、エリア内左のムヒタリアンがフリーで右足を振り抜くが、ニアサイドを狙ったシュートは枠を捉えられなかった。前半はドルトムントの1点リードで折り返す。

     後半に入って最初のチャンスはボルシアMG。48分、左サイドからのクロスがファーサイドに流れると、エリア内右でフリーのイブラヒマ・トラオレがボールを受ける。だが、シュートは飛び出したGKロマン・ビュルキにブロックされ、こぼれ球に反応したラース・シュティンドルのシュートも枠を捉えられなかった。

     すると50分、ドルトムントが追加点を奪う。フンメルスのボールカットからカウンターを仕掛けると、エリア手前右のロイスが中央に切り込んで逆サイドにパス。エリア内左でフリーのムヒタリアンがダイレクトで右足シュートを放ち、ゴール右隅に沈めた。

    しかし58分、ボルシアMGも反撃に出る。シュティンドルからのパスを受けたエリア内左のラファエウが、ワントラップで相手DFをかわし、左足を振り抜いてゴール右隅に決めた。

     1点差に迫られたドルトムントだが、カウンターを中心に攻勢に出る。すると75分、ムヒタリアンが右サイドから鋭いクロスを入れると、ゴール前に飛び出したギュンドアンが合わせて、ゴールネットを揺らした。3点リードを奪ったドルトムントは最後まで得点を狙うが、試合はこのままタイムアップ。3-1で敵地でのリーグ再開初戦を制し、白星スタートとなった。

     ボルシアMGは次節、29日にアウェーで日本代表FW武藤嘉紀の所属するマインツと対戦。ドルトムントは30日にインゴルシュタットをホームに迎える。

    【スコア】
    ボルシアMG 1-3 ドルトムント

    【得点者】
    0-1 41分 マルコ・ロイス(ドルトムント)
    0-2 50分 ヘンリク・ムヒタリアン(ドルトムント)
    1-2 58分 ラファエウ(ボルシアMG)
    1-3 75分 イルカイ・ギュンドアン(ドルトムント)
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160124-00394600-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1453577386/

     
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    1: Egg ★@\(^o^)/ 2015/12/06(日) 01:43:21.82 ID:CAP_USER*.net
    [メンバー]
    ボルシアMG:ゾマー、クリステンセン、ノルドヴァイト、エルヴェディ、シャカ、コルブ、ウェント、ダフード(→シュルツ 84)、ジョンソン、ラファエウ(→ドルミッチ 87)、シュティンドル(→アザール 90)

    バイエルン・ミュンヘン:ノイアー、ベナティア、ボアテング、ラーム、ラフィーニャ、アロンソ(→ロデ 66)、ビダル、マルティネス、コマン、ミュラー、レヴァンドフスキ(→リベリ 75)

    [スコア]
    ボルシアMG 3-1 バイエルン・ミュンヘン

    [得点者]
    ボルシアMG:ウェント(53)、シュティンドル(65)、ジョンソン(67)
    バイエルン・ミュンヘン:リベリ(80)

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10786964

    リベリが復帰戦ゴールも実らず

    ブンデスリーガ第15節が5日に行われ、ボルシア・メンヘングラードバッハ(ボルシアMG)とバイエルン・ミュンヘンが対戦した。

    アンドレ・シューベルト監督の就任以降リーグ9試合で7勝2分けと無敗を維持するボルシアMGがホームに今季無敗のドイツ王者を迎えた。バイエルンは昨季ボルシアMGに1分け1敗と負け越しており、リベンジに期待がかかった。

    これまで[4-4-2]のフォーメーションを基本としてきたボルシアMGだが、シューベルト監督はこの大一番で3バックを採り入れた[3-5-2]の布陣を敷いた。2トップに入ったラファエウとシュティンドルは開始早々からボールホルダーにプレスをかけ、相手に考える時間を与えない。開始1分、ラファエウは遠目からシュートを狙った。

    立ち上がりこそ我慢を強いられたバイエルンだが、次第にポゼッションを取り戻し、ボルシアMGのゴールに迫った。9分にシャビ・アロンソのCKからハビ・マルティネスがヘディングシュートを放つと、17分にはビダル、ラームとつないで最後は1トップのレヴァンドフスキがフィニッシュに持ち込む。GKと1対1の形になったものの、ボルシアMGの守護神ゾマーはこれをしっかりと防ぎ、得点を許さなかった。

    アリエン・ロッベン、ドウグラス・コスタというサイドアタッカー2枚を欠くバイエルンは、左ワイドのコマンにボールを預け、ドリブル突破に期待をかける。新加入のフランス人FWはほとんどの1対1で勝利し、クロスに持ち込んだものの、ゾマーを中心としたボルシアMGの守備陣は寄せが速く、ゴール前での攻防で決して譲らない。結局このままスコアは動かず、スコアレスで前半を終えることになった。

    前半、耐える時間が長かったボルシアMGだが、とうとう待望の先制点を得た。53分、左サイドを突破したジョンソンが中央にボールを送ると、これを受けたウェントがラファエウとのワンツーでマーカーをはがし、冷静にシュートをゴール隅に流し込んだ。本職サイドバックのウェントだが、3バックに移行した影響で開始から高い位置をとり続けたことがゴールという形で結果につながった格好だ。

    ゴールに沸き立つボルシア・パルクのホームサポーターだったが、まだまだショーは終わらない。勢いづくボルシアMGは65分にセットプレイの流れの中からシュティンドルが2点目を奪うと、そのわずか2分後にはCBの間に生まれたスペースから裏に抜けたジョンソンが3点目を挙げ、リードを広げた。

    まさかの3点ビハインドを負ったバイエルンは、アロンソ、レヴァンドフスキを下げてセバスティアン・ロデ、フランク・リベリを投入。足首の炎症に悩まされてきたリベリにとっては9カ月ぶりの実戦復帰となった。

    復帰戦となったリベリだが、やはり”持っている”選手だった。投入から5分後の80分、ビダルのパスに抜け出したフランス人アタッカーは冷静にシュートを放ち、ゾマーの守るゴールをとうとう破った。

    勢いづくバイエルンを相手に、ボルシアMGはダフードを下げてマルヴィン・シュルツを投入し、中盤に活力を注ぐ。この試合でシャビ・アロンソに自由を与えず、機を見て果敢に全線に顔を出したダフードに対し、ホームサポーターからは惜しみない拍手が贈られた。このまま試合は終了。ボルシアMGが14戦無敗のバイエルンを相手に完勝を収め、勝点を26に伸ばした。
    2015-12-06_06h51_04
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20151206-00010001-theworld-socc
    引用元 http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1449333801/

     
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/09/20(日) 01:19:36.94 ID:???*.net
    悪夢から醒めないボルシアMG

    ブンデスリーガ第5節が19日に行われ、大迫勇也と長澤和輝が所属するケルンは本拠地でボルシアMGと対戦。日本代表FW大迫は先発出場を果たし、長澤はメンバー外となった。

    今シーズン公式戦で5連敗を続けているボルシアMGが、序盤はボールを保持してケルンゴールに迫るも、ケルン守備陣が奮闘して決定機を作らせない。カウンターからチャンスをうかがうケルンは、34分にGKホルンのロングフィードをFWモデストがヘディングですらして、相手ディフェンス裏のスペースへパスを供給。抜け出したFW大迫がシュートを放つも、GKゾマーにキャッチされる。

    その後大迫は、ポストプレイで攻撃にアクセントを加え、42分にはペナルティエリア内でロングフィードを受けるも、トラップに失敗し、シュートまで持ち込むことができない。だが、ボルシアMGゴールに迫る惜しい場面を作り出した。

    0-0のスコアで迎えた後半。59分、フリーキックを獲得したケルンはキッカーのMFヨイッチがクロスを供給。そのボールをFW大迫が頭で合わせるも、GKゾマーに阻まれる。

    試合が動いたのは64分。ケルンのMFビッテンコートが左サイドからクロスを送ると、FWモデストが頭で合わせてゴールネットを揺らした。ホームで戦うケルンが待望の先制点を挙げる。

    追いつきたいボルシアMGはケルンゴールに迫るも、そのまま試合は終了。攻撃を凌ぎきったケルンが1-0で勝利を収めた。試合終了のホイッスルが鳴ると、ケルンはスタッフも含めた全員で円陣を組んで喜び、前節フランクフルトに2-6で大敗した空気を仕切り直す勝利となった。

    対するボルシアMGはUEFAチャンピオンズリーグのセビージャ戦に続く敗戦。昨季3位のボルシアMGはこれにより、公式戦6連敗と苦しい状況が続く。

    [メンバー]
    ケルン:ホルン、オルコウスキ、セーレンセン、ハインツ、ヘクター、フォクト(→ヨイッチ 46)、レーマン、リッセ、大迫(→ツォラー 88)、ビッテンコート、モデスト

    ボルシアMG:ゾマー、ヤンチュケ、ブロウバース、クリステンセン、ヴェント、トラオレ(→シュルツ 70)、ダフード(→フルゴタ 76)、ジャカ、アザール(→ハーン 70)、ラファエル、ドルミッチ

    [スコア]
    ケルン 1-0 ボルシアMG

    [得点者]
    ケルン:モデスト(64)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010000-theworld-socc
    theWORLD(ザ・ワールド) 9月20日(日)0時21分配信
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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010000-theworld-socc.view-000

    試合スコア
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150920-00010000-theworld-socc.view-000
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1442679576/

     
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     ◇ブンデスリーガ第2節 マインツ2―1ボルシアMG(2015年8月23日)

     マインツFW武藤嘉紀はアウェーのボルシアMG戦で1トップとして移籍後初先発。2―1で迎えた終了間際に2度の決定機が訪れたがものに出来ず。後半ロスタイムにベンチへと退き初ゴールはお預けとなった。

     武藤はチーム2位となる12・42キロの走行距離を記録。前線から積極的にボールを追いピッチを懸命に駆けたがなかなかボールに触われず。前半はシュート0本でわずか12回のボールタッチにとどまった。

     圧倒的に攻められるなか、相手のシュートミスなどに救われ1―1のまま終盤に突入すると後半34分、エリア内左からMFハイロの放ったシュートがDFに当たり逆サイドへ。このボールをMFクレメンスが右足ダイレクトでネットに突き刺し勝ち越しに成功。

     なかなかチャンスの訪れなかった武藤だが後半42分に絶好機。MFバウムガルトリンガーからのスルーパスをペナルティエリア右で受け、フリーで右足を振りぬくがボールは左へと外れゴールならず。さらに3分後にも後方からのロングボールに反応。完全にフリーとなって抜け出し、GKが飛び出してきたところでシュートを放つがまたしても枠を外してしまい、その直後に交代となった。

     試合は2―1でマインツが今季2戦目にして初勝利。武藤は豊富な運動量を指揮官にアピールすることは出来たが、終盤に訪れた2度の決定機を外し悔いの残る結果に終わった。
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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/08/16(日) 03:23:07.83 ID:???*.net
    開幕戦先発の香川が今季初アシスト…ドルトムント、攻撃陣爆発で4発圧勝

    SOCCER KING 8月16日(日)3時17分配信
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    開幕戦でのゴールを喜ぶドルトムントの選手たち [写真]=Bongarts/Getty Images

    2015-16シーズンのブンデスリーガ開幕節が15日に行われ、日本代表MF香川真司の所属するドルトムントとボルシアMGが対戦した。

    昨シーズンは7位で終えたドルトムントが、同3位のボルシアMGをホームのシグナル・イドゥナ・ パルクに迎えての新シーズン開幕戦となった。香川はトップ下で先発出場。

    その他、ドルトムントはGKロマン・ビュルキ、キャプテンのDFマッツ・フンメルス、MFマルコ・ロイスらに加え、19歳の新加入MFユリアン・ヴァイグルもスタメンに名を連ねた。

    試合はボールを支配したホームのドルトムントが主導権を握り、スタメンの香川も躍動した。
     
    先制したのはドルトムント。15分、フンメルスからのパスを香川がダイレクトで繋ぐ。そのパスでペナルティエリア内左に抜け出したロイスが、ワントラップから豪快に右足を振り抜き、ゴール左隅に突き刺した。

    香川の今季初アシストで先制に成功したドルトムントは勢いそのままに21分、フンメルスの鋭いパスを受けたマルセル・シュメルツァーがピンポイントのクロスを供給。そのボールに中央のピエール・エメリク・オーバメヤンが合わせて、追加点を奪った。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150816-00340793-soccerk-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1439662987/

     
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    香川のアシストからロイスが先制ゴール!

    ブンデスリーガ開幕戦(前半15分経過)
     ドルトムント1-0ボルシアMG

    得点者
    マルコ・ロイス(前半15分)


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