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    タグ:ボルフスブルク

    1:数の子 ★:2018/04/09(月) 13:58:37.34 ID:CAP_USER9.net
    今夏の移籍市場の“人気銘柄”としてポルティモネンセでブレイクする日本代表FW中島翔哉の去就に注目度が高まっている。独『シュポルト・ビルト』は「ナカジマポーカー」と見出しを打ち、今夏去就に注目が集まる選手の目玉として中島を紹介した。

    中島にはポルトガル国内のポルト、ベンフィカ、スポルティング・リスボンが関心を示すほか、長友佑都所属のガラタサライ(トルコ)、香川真司所属のドルトムント(ドイツ)など、欧州トップクラブが熱視線を注いでいる。

    同メディアはドルトムントのほか、シュツットガルト、フランクフルト、ボルフスブルクのブンデスリーガ4クラブも中島の獲得に興味を示していると報道。「ドルトムントに加えて、ボルフスブルク、シュツットガルト、フランクフルトのスカウトがブンデスリーガから彼を見守っている」と伝えた。

    中島とポルティモネンセの契約は2020年まで。契約解除金は2000万ユーロ(約26億円)とされる。ポルトガル紙『レコード』は獲得に本腰を入れているのがドルトムントだと報道。現時点ではガラタサライとベンフィカ、リスボンが争奪戦の競合だと伝えている。
    2018-04-09_15h32_52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-01652471-gekisaka-socc
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    2015-02-27_08h19_16
    1: 克己復礼 ★@\(^o^)/ 2015/02/27(金) 07:35:15.40 ID:???*.net
    ゲキサカ?2月27日 7時14分配信

    [2.26 EL決勝トーナメント第1戦2回戦 S・リスボン0-0ボルフスブルク]

     ヨーロッパリーグ(EL)は26日、各地で決勝トーナメント第1戦2回戦を行った。FW田中順也の所属するスポルティング・リスボン(ポルトガル)はホームでボルフスブルク(ドイツ)と対戦し、0-0。2試合合計で0-2とし、S・リスボンのEL敗退が決定した。EL初先発となった田中は、前後半1本ずつ決定機があったが決めることができず、後半33分にピッチを後にした。

     前半のうちに得点がほしいS・リスボンは前半17分に決定機。DFジョナタン・シルバが左サイドから上げたクロスがファーサイドでフリーで待っていたFWナニへと入り、ナニが右足ボレーで合わせたが、ミートし切れず、ボールはゴール左へと逸れていった。

     守備ではブンデスリーガ2位と好調のボルフスブルクにチャンスを与えないS・リスボン。守備陣の奮闘に応えたい攻撃陣は積極的にシュートへ持ち込むがゴールが遠い。前半アディショナルタイム1分には、田中が左クロスを左足で合わせるもGKディエゴ・ベナリオに阻まれ、弾いたボールも左ポストを叩き、前半をスコアレスで折り返した。

     後半9分、ボルフスブルクはMFケビン・デ・ブライネがドリブルでPA内に侵入し、右足シュートを放つも左ポストを直撃。S・リスボンも10分にナニがPA内で鋭い切り返しから左足を振り抜いたが、GKベナリオの好セーブに阻まれ、膠着した状況が続く。

     S・リスボンは後半33分、右クロスが相手DFに当たって田中の足もとへ。田中は迷いなく左足を振り抜いたがGKベナリオがシュートストップ。こぼれ球を再び田中が拾ったがシュートまで持ち込めず、相手DFのブロックに阻まれた。直後に田中はピッチを後にした。
     
     その後もS・リスボンが果敢に攻め込んだがボルフスブルクの守備を崩すことができず、0-0のまま試合を終えた。S・リスボンは今季、チャンピオンズリーグに参戦したが3位でグループリーグ敗退。ELに回ったが、決勝トーナメント1回戦で姿を消すこととなった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150227-00362090-gekisaka-socc
    引用元http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1424990115/

     
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