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    タグ:ボローニャ

    1: Egg ★ 2020/10/05(月) 18:35:14.55 _USER9
    4日のベネヴェント戦に出場したボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、『ユーロスポーツ』イタリア版などが評価を下した。


    ボローニャは4日、セリエA第3節でフィリッポ・インザーギ率いるベネヴェントと対戦。序盤から積極的に攻撃を仕掛けたが、度重なるチャンスを相手GKロレンツォ・モンティポーに阻まれた。すると66分、CKから元ミランFWジャンルカ・ラパドゥーラに足で押し込まれて失点。直後にボローニャもCKからネットを揺らしたが、VARによりDFロレンツォ・デ・シルヴェストリのハンドを取られてゴールは取り消され、昇格したばかりのチームに0-1で敗れた。

    冨安は開幕戦から3試合連続でセンターバックとして先発。チームは敗れたが、現地で引き続き高い評価を受けている。イタリアメディアは、「トミヤスは輝いた」との見解を示し、チーム内最高点となる「6.5」と採点。「ボローニャのMVPと言える。クリアが注意深くて正確。2度ほどボールを奪取した場面においては、まさに超豪華5つ星クラスのDFであることを披露してみせた。彼は大黒柱だ」と賛辞を贈った。なお、チーム内最低点は決定機を逃したFWアンドレアス・スコフ・オルセンの「4.5」となった。

    また、『トゥット・メルカート・ウェブ』も「トミヤスはほぼ完璧だった」との見出しで日本代表DFを称賛。チーム内最高点の「6.5」をつけ、「CBにおいて、自身のすべての価値を見せてくれた。カバーリングでは常に注意深く、正確。前半終了間際には(ガエターノ)レティツィアに対して、非常に素晴らしいクリアを見せた」と綴った。このほか『メディアセット』も冨安について、チーム内最高点の「7」と高い評価を下している。

    10/5(月) 12:07GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/acf0f5ebe1b1d4110ee4a2e371d708719d50ba46
    no title

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    1: Egg ★ 2020/09/08(火) 19:34:11.61 _USER9
    ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋の去就を巡り、クラブのテクニカルディレクター(TD)を務めるヴァルテル・サバティーニ氏が、7日付のイタリア紙『レプブリカ』ボローニャ版のインタビューで語った。

    冨安は昨シーズン、シント=トロイデンから加入するとすぐさま右サイドバックのレギュラーとして定着。新型コロナウイルスの影響によりリーグが約3カ月にわたって中断された異例のシーズンにおいて、リーグ戦29試合に出場。7月18日のミラン戦ではセリエA初ゴールもマークするなど印象的な活躍を見せた。

    そんな21歳の日本代表DFは、今夏の移籍市場において熱視線を浴びる。かつて中田英寿氏も所属した名門ローマや、近年チャンピオンズリーグの常連だったナポリからの関心が伝えられたほか、ニューカッスルやウェストハムなどプレミアリーグのクラブも獲得を目指し、移籍金2000万ユーロ(約25億円)を準備しているとみられる。

    しかしボローニャのサバティーニTDは、こうしたオファーに応じる姿勢は見せない。21歳のガンビア代表FWムサ・バロウとともに、“非売品”であることを改めて強調した。

    「バロウとトミヤスは唯一の“非売品”だ。日本人選手については、すでにいくつかのオファーに断りを入れた。すぐさま2000万ユーロの現金を手に入れることはできるはず。しかし我々は中東のクラブのようなキャンペーンを行うつもりはない。少なくともこれに関しては(会長のジョーイ)サプートのおかげと言える。どのクラブも選手を売っているが、ボローニャは違う。サプートは最も素晴らしい才能たちを手放さない」

    またボローニャ幹部は、クラブの恵まれた環境を自負し、選手たちもボローニャ退団を望んでいないと主張。「選手たちはボローニャを離れたがらない。多くの選手がより有利な条件の移籍を拒否しているんだ。名前を公にするのは問題なので言わないがね」と明かした。

    9/8(火) 11:31配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/24ae1c38810800da47e5c8ae9cb7671f4d4d7d7c
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    1: Egg ★ 2020/07/31(金) 19:31:27.90 _USER9
    ◆「ローマではなく…」冨安健洋への“25億円超オファー”をボローニャ幹部が明かす!「トミはアンタッチャブルで安すぎる」

    イタリア国内のクラブからのオファーが

    負傷でシーズンを終えることになったのは残念だが、ボローニャの冨安健洋が1年目のイタリアで大きな飛躍を遂げたことは間違いない。

    開幕前にシニシャ・ミハイロビッチ監督の白血病が発覚し、シーズン途中には新型コロナウイルスの影響で3カ月も中断を余儀なくされた。異例づくしのシーズンで、本職のCBではなく右SBを主戦場に、“守備の国”イタリアのリーグ戦で29試合に出場し、1得点を記録。堂々たる成績だ。

    当然、冨安の株は右肩上がりだ。技術部門の幹部であるワルテル・サバティーニは、シーズン中に日本代表DFがマンチェスター・ユナイテッドでプレーするにふさわしい選手と絶賛している。実際、来季に向けて冨安に対する強豪からの関心も噂されており、セリエAではローマが狙っているとの報道もあった。ただ、ローマ以外のビッグクラブも冨安の獲得に動いていたようだ。
     
    7月31日のイタリア紙『Gazzetta dello Sport』のインタビューで、サバティーニは冨安とリッカルド・オルソリーニが「アンタッチャブル」な存在だと強調。放出を否定する中で、すでに高額オファーが届いていたことを明かしている。「トミにはイタリアから2000万ユーロ(約25億円)以上のオファーが届いた。ローマからではないよ。そもそも、安すぎるがね」

    DFに2000万ユーロを提示できるのは、セリエAの中でも強豪に分類されるクラブだ。サバティーニは名前を明かさなかったが、冨安に対する関心の高さがうかがえる。

    移籍サイト『Transfermarkt』での冨安の評価額は、4月8日更新の最新版で1350万ユーロ(約16億9000万円)。コロナ禍前の3月3日時点の最高額でも1500万ユーロ(約18億8000万円)だ。それでも、ボローニャは2000万ユーロのオファーを不十分とみなしている。

    来季はミハイロビッチが本職のCBで起用する構想と言われる冨安。クラブが大きな信頼と期待を寄せる21歳は、2年目のイタリアでどこまで市場価値を高められるだろうか。

    7/31(金) 19:14配信 サッカーダイジェスト
    2020-07-31_20h48_11
    https://news.yahoo.co.jp/articles/af792a800377a98e111c6e1b4ed412968ebf8130

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    1: 久太郎 ★ 2020/07/22(水) 10:04:21.20 _USER9
    21日の敵地・アタランタ戦で右太腿裏を負傷して途中交代したボローニャの日本代表DF冨安健洋(21)に関し、「ボローニャウェブ」は試合後、この負傷で冨安の今シーズンが終了した可能性もあると報じた。冨安は0―1で敗れた同アタランタ戦に9試合連続となる先発出場。右サイドバックで攻守に献身的なプレーを見せたが、後半27分に相手の背後へのボールに反応した際、右太腿裏を痛めた。冨安は自ら立ち上がりタッチライン外に出たが、そのまま交代。過密日程の中、ミハイロビッチ監督はほぼ休みなしでプレーし続けていた冨安の状態を危惧するコメントも発していたが、その不安が的中した形となった。

    同サイトによれば、クラブの最初の発表は右太腿裏の違和感だったというが、一方で全治などの詳細はこの数日で明らかになるだろうとした上で、今シーズンでの復帰がかなわない可能性もあると報じた。今シーズンは残り4試合。チームは次節、26日にホームでレッチェと対戦する予定だ。
    2020-07-22_11h34_05
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e976ee7787f0b12f6f479d8baa6bd682317d7652

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    1: 豆次郎 ★ 2020/07/19(日) 05:56:30.34
    7/19(日) 5:41
    SOCCER KING
    冨安健洋がセリエA初得点!…ミラン相手に豪快な左足ミドルを叩き込む

    ボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋が、18日に行われたセリエA第34節のミラン戦で移籍後初ゴールを決めた。

    12試合連続で先発出場した冨安は2点ビハインドの44分、ペナルティエリア前右でパスを受けると、1人かわして左足一閃。豪快なミドルシュートをゴール左上隅に突き刺してセリエA初ゴールを決めた。

    今シーズンからボローニャでプレーする冨安は公式戦29試合目で移籍後初ゴール。2月29日に行われた第26節のラツィオ戦では豪快なボレーシュートでネットを揺らしたが、味方のオフサイドで幻となっていた。
    2020-07-19_10h37_23
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0d0c5b838863a6f8fa766a375f28bbfdd2f3c7c1

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    1: 数の子 ★ 2020/07/14(火) 17:02:39.59
    セリエA第32節が12日に実施され、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはパルマと対戦した。この試合について、イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手評価を発表している。

    この試合も、冨安は右サイドバックで先発出場。試合は開始早々、DFダニーロ・ラランジェイラのゴールでボローニャが先制点を手にする。そして16分には冨安が右サイドを突破。深い位置からクロスを送ると、受けたMFロベルト・ソリアーノが得点しボローニャが2点目を奪取。冨安は今季3アシスト目を記録した。

    しかし前半終了間際、ボローニャはセンターバックの一角マッティア・バーニが足を負傷。交代でDFイブラヒマ・エムバイェが右サイドバックに投入され、冨安がセンターバックに回った。

    後半、ボローニャは安定した試合運びを見せ、冨安も“本職”センターバックで上々のプレーを披露。試合はこのままボローニャが勝利するかと思われた。しかしアディショナルタイムに1点を失うと、ラストプレーで冨安が痛恨のプレー。パルマDFリッカルド・ガリオーロがクロスを供給すると、冨安は中央でFWロベルト・イングレーゼと競り合う。イングレーゼの寄せに冨安はバランスを失ってしまい、同選手にゴールを決められてしまう。ボローニャは土壇場で同点に追いつかれた。試合はそのまま終了し、ボローニャは勝ち点2が指先からこぼれ落ちる結果となった。

    『ガゼッタ』紙は試合を通じての冨安のパフォーマンスを評価し、採点は「6」とした。しかし、終了間際の失点には言及し、「積極的でタイミングのいい攻撃参加。途中からセンターバックにポジションを移し、冷静で、注意深くプレーした。ただ、2-2の同点弾は冨安のミスだった」と寸評を記した。

    なお、ボローニャ内での最高評価はMFガリー・メデルの「7」。パルマではイングレーゼの「5.5」が最高点となっている。

    ボローニャは次節、15日にホームでナポリとの一戦を迎える。
    SOCCER KING
    2020-07-14_23h09_42
    https://news.yahoo.co.jp/articles/3b274326f5bc17362862a830660cf8d018c1867a

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    1: 久太郎 ★ 2020/07/13(月) 06:42:06.82
    現地時間7月12日、セリエAの第32節が行なわれ、冨安健洋が所属する10位ボローニャはアウェーで12位パルマと対戦した。

    冨安は右SBで先発。3分にはCKからダニーロが合わせて先制し、早々にリードを奪う。さらに16分には右サイドでボールをキープした冨安が、右ボックス手前でフリーとなったロベルト・ソリアーノにパス。切り返してDFをかわしてから右足を振り抜いたシュートはネットに突き刺さり、アウェーチームが2点を先行する。

    ボローニャが前半をリードして折り返すと、パルマは後半開始から60分までに4枚の選手交代を決行。どうにか流れを変えようと試みる。

    バーニが負傷交代したため、冨安は後半途中から左CBへとポジションを変える。パルマが少しずつリズムをつかんで攻勢を強めるものの、テンポが上がらず、膠着状態が続く。

    それでも後半は完全にパルマがペースをつかみ、ロングボールを多用して敵陣へ迫る。防戦一方となったボローニャは勢いを増す攻撃にひたすら耐え続ける。

    しかし90+3分にCKから1点を許し、スコアは2-1に。さらに90+5分には中央に放り込まれたボールにロベルト・イングレーゼが反応し、土壇場で2-2とされてしまう。マークについていた冨安を振り切る、渾身のゴールを決められてしまった。

    後半アディショナルタイムに2点のリードを失ったボローニャの反撃は叶わず、試合はこのままドローで終了した。

    ボローニャは次節は15日、アウェーでナポリと対戦する。
    2020-07-13_09h37_46
    https://news.yahoo.co.jp/articles/6ca33f4f6ea3660729ea29b37e7957aa3a645da6

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    1: 久太郎 ★ 2020/07/02(木) 10:09:33.15
    セリエA第29節が7月1日に行われ、DF冨安健洋が所属するボローニャはホームでカリアリと対戦した。冨安は右サイドバックでスタメン入りし、再開後3試合連続でフル出場した。

    前節5試合ぶりの白星を挙げた11位のボローニャは開始6分にムサ・バロウがペナルティエリア前のFKで直接狙ったが、シュートは枠の上に外れる。一方、勝ち点差1で10位のカリアリは直後の7分にラジャ・ナインゴランがエリア前から強烈なミドルシュートを打ったが、これも枠を捉えられなかった。

    主導権を握るボローニャは29分、ロドリゴ・パラシオがエリア左に抜けてシュートを放つが、相手GKに阻まれる。39分にはエリア右に抜けたガリー・メデルの折り返しで決定機を迎えたが、ゴール前で合わせたパラシオのシュートは惜しくも枠を捉えなかった。

    ボローニャの攻勢が実ったのは前半アディショナルタイム3分、バロウがエリア左へ抜け出し、左足シュートをニアに突き刺して先制点を決めた。しかし、1点ビハインドで折り返したカリアリは後半開始直後の46分、エリア内でパスを受けたナインゴランがターンして左足を振り抜くと、中央のジョバンニ・シメオネが押し込んで同点ゴールを挙げた。

    追いついたカリアリは56分にジョアン・ペドロがエリア前から強烈なミドルシュート、ボローニャも直後の57分にバロウがエリア前からシュートを放ったが、どちらもお互いのGKの好セーブに阻まれた。

    ボローニャは77分、リッカルド・オルソリーニがエリア右に抜けたが、シュートはGKのセーブ。81分にはバロウがエリア左へ抜けて左足を振り抜いたが、これは枠の左へ外れた。その後もボローニャは勝ち越しを目指して攻勢を仕掛けたが、得点は生まれず。このまま引き分けで終わり、ボローニャは連勝を逃し、カリアリは連勝が2でストップした。

    次節、ボローニャは5日にアウェイでインテルと、カリアリは同日にホームでアタランタと対戦する。

    【スコア】
    ボローニャ 1-1 カリアリ

    【得点者】
    1-0 45+3分 ムサ・バロウ(ボローニャ)
    1-1 46分 ジョバンニ・シメオネ(カリアリ)
    2020-07-02_11h52_56
    https://news.yahoo.co.jp/articles/49ddcde3d5d4096f80765b38930af9e9b3ab9296

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    1: Egg ★ 2020/06/23(火) 13:45:36.99
    no title


    22日のユヴェントス戦にフル出場したボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋について、イタリア紙『レプブリカ』のボローニャ版などが評価を下した。

    ボローニャは22日、セリエA第27節で王者ユヴェントスとホームで対戦。22分にステファノ・デンスヴィルがPKを献上してクリスティアーノ・ロナウドに先制点を許すと、36分にパウロ・ディバラに強烈なミドルシュートで追加点を決められた。ボローニャはこのまま0-2で敗れている。

    21歳の冨安は右サイドバックとしてフル出場。35歳のポルトガル人スーパースター、C・ロナウドとマッチアップして奮闘した。イタリア紙のボローニャ版は冨安のパフォーマンスについて及第点の「6」と採点。

    「(リッカルド)オルソリーニのサポートも受け、C・ロナウドとのデュエルでは規律のとれたプレーを見せた。相手にチャンスを与えすぎることもなかった」と綴り、ポルトガル代表FWをある程度抑え込んだことを評価した。

    また、『ボローニャ・トゥデイ』や『ユーロスポーツ』はチーム内最高評価となる「6.5」を与えて称えた。

    前者は「おそらくボローニャのMVPは彼。パフォーマンスは最高とは言えないが、間違いなく良かった」とコメント。後者は「全体的にC・ロナウドをよく抑えていた。開始直後のシーンは別として、それほど簡単にすり抜けさせなかった」との見解を示した。

    『トゥット・メルカートウェブ』も同様にチーム内最高点の「6.5」を与え、「C・ロナウド相手には上手く立ち回り応対するしかない。相手のレベルを考慮すれば本当によくやっていた」と賛辞を贈った。

    伊メディアの辛口評価も

    一方、『メディアセット』や『コリエレ・デッラ・セーラ』は及第点に満たない「5.5」と採点。

    辛口の評価となった。前者は「彼のサイドにはC・ロナウドがおり、前半は苦労していた。後半に入り良くなったが、(シニシャ)ミハイロヴィッチは彼に対し、攻撃参加やパーソナリティをより求めている」と課題を提示。後者は、「C・ロナウドのフェイントに何度も引っかかってしまった」と寸評した。

    6/23(火) 11:40 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81770298d6759d20c9d126b5b025a2f3c65fc27a

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    1: Egg ★ 2020/05/16(土) 07:22:11.28
    ボローニャに冨安健洋を放出する意思はないようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    昨夏の移籍市場でベルギーのシント=トロイデンからセリエAのボローニャに加入した冨安。本職ではない右サイドバックを新天地の主戦場とするものの、リーグ戦中断まで公式戦21試合で2アシストを記録するなど、シニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴むとともに、評価は急上昇。この活躍を受け、セリエAの強豪の1つであるローマが冨安に興味を持ち、今夏の移籍市場で獲得を熱望すると頻繁に報じられる。

    しかし、ボローニャは冨安の残留を強く望む様子。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ローマはすでにアレッシオ・リッカルディやアレクサンダル・コラロフ、フアン・ジェズスといった選手を譲渡するオファーを提示したものの、ボローニャが拒否したようだ。

    ボローニャは冨安の移籍金として最低でも2500万ユーロ(約29億円)を求めており、今夏の放出を頑なに拒むと考えられている。

    5/16(土) 6:59 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7a6211f4a0e6583e64e6caa8c1290acdc93370
    no title

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