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    タグ:ボローニャ

    1: Egg ★ 2020/05/16(土) 07:22:11.28
    ボローニャに冨安健洋を放出する意思はないようだ。イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が伝えている。

    昨夏の移籍市場でベルギーのシント=トロイデンからセリエAのボローニャに加入した冨安。本職ではない右サイドバックを新天地の主戦場とするものの、リーグ戦中断まで公式戦21試合で2アシストを記録するなど、シニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴むとともに、評価は急上昇。この活躍を受け、セリエAの強豪の1つであるローマが冨安に興味を持ち、今夏の移籍市場で獲得を熱望すると頻繁に報じられる。

    しかし、ボローニャは冨安の残留を強く望む様子。『ガゼッタ・デッロ・スポルト』によると、ローマはすでにアレッシオ・リッカルディやアレクサンダル・コラロフ、フアン・ジェズスといった選手を譲渡するオファーを提示したものの、ボローニャが拒否したようだ。

    ボローニャは冨安の移籍金として最低でも2500万ユーロ(約29億円)を求めており、今夏の放出を頑なに拒むと考えられている。

    5/16(土) 6:59 GOAL
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dd7a6211f4a0e6583e64e6caa8c1290acdc93370
    no title

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    1: Egg ★ 2020/04/22(水) 22:52:03.91
    冨安との日本人コンビ結成も?

    新型コロナウイルスの感染拡大でシーズンが中断されていなければ、王者ユベントスとのビッグマッチで、ボローニャのミッチェル・ダイクスはベンチに復帰していたかもしれなかった。昨季の活躍で大きな期待をかけられていたダイクスだが、昨年9月から負傷で戦列を離脱。当初の見込みを上回る深刻さで、母国オランダに帰国しての治療も余儀なくされた。今シーズンの出場は、セリエAでわずかに4試合にとどまっている。

    ダイナミックさが売りの左SBが以前のように復調できるかどうかは、今後のボローニャにとって重要なポイントだ。もちろん、クラブはそれを望んでいるだろう。だが、今後を見据えるうえで、代役の確保に目を向ける必要もある。ダイクスが機能しなくなった場合の代役候補のひとりには、日本代表DFの名前も挙がっているようだ。イタリア紙『Gazzetta dello Sport』が4月22日に報じたのは、ガラタサライの長友佑都である。契約は今季で満了するため、フリーで獲得が可能だ。
     
    長友はダイクスの離脱が長引き、代役を務めていたラディスラフ・クレイチも負傷で長期離脱を余儀なくされていた1月にも、ボローニャ移籍が取り沙汰されていた。記事は、ボローニャがシニシャ・ミハイロビッチ監督の同胞であるローマのアレクサンダル・コラロフに関心を寄せているとし、サッスオーロからセリエBのスペツィアにレンタル中のリッカルド・マルキッツァも候補のひとりと伝えている。

    その一方で、再び長友の名前が出てくる可能性も排除できないと報じた。実現すれば、2年半ぶりのイタリア復帰となる。もちろん、冨安健洋とコンビを組むことになれば大きな話題となるだろう。ボローニャは、ダイクスの後釜となる左SBを獲得するのか。その場合、その選手はコラロフ、長友、マルキッツァのだれになるのだろうか。新型コロナウイルスの危機で先行きは不透明だが、進展に注目したい。

    4/22(水) 19:26配信 サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200422-00072091-sdigestw-socc
    no title

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/29(日) 10:17:05.41
    ボローニャの日本代表DF冨安健洋が、自身のSNSで新型コロナウイルス感染予防について注意喚起している。

    28日、冨安は自身SNSにメッセージ動画を投稿。主戦場であるイタリアの現状も踏まえながら「一度感染が始まってから防ぐのは難しいことだと思いますし。イタリアでも手洗いやうがいの徹底、スキンシップを避けるといった注意喚起はされていましたが、ここまで感染が広がってしまいました」と語った。

    「家にいて他の人との接触を避けることが感染を防ぐ一番の近道だと思います。自分を守ることもそうですし、自分の大切な人、家族を守ることにもつながる」

    「大変な状況になっていますけど、みんなで助け合いながら自分のことだけじゃなく、他の人のことも気にかけながら、この危機を乗り越えていければ」

    冨安は「みんなで頑張っていきましょう!」と呼びかけ、メッセージを締めくくった。

    イタリアでは現在、9万2000人を超える感染者が出ており、うち1万0023件の死亡例が確認されている。ボローニャのあるイタリア北部、エミリア=ロマーニャ州も移動制限が出て封鎖状態となっているだけに、冨安にとっても深刻な状況は大きな懸念となっているようだ
    2020-03-29_13h39_44
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200329-00010003-goal-socc

    instagram
    https://www.instagram.com/p/B-Rsnv9oCXO/

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    1: Egg ★ 2020/03/15(日) 07:24:32.14
    ボローニャは引き留めに全力を尽くす構え
    no title

    今シーズンにセリエAで活躍を続けているサムライに、欧州の有力クラブから触手が伸びているようだ。セリエAのボローニャに所属する日本代表DF冨安健洋だ。

    昨夏にベルギーのシント=トロイデンからボローニャに加入した冨安は、開幕戦からスタメンで抜擢されると、以降は主に右サイドバックを主戦場に公式戦21試合に出場。かつてラツィオやインテルで活躍したセルビア人のシニシャ・ミハイロビッチ監督の信頼を掴むとともに、名手たちとの戦いの中で研鑽を積み続けている。

    “守備の国”で声価を高めている21歳の日本代表DFを欧州のスカウトたちが見逃すはずがない。イタリア紙『La Gzzetta dello sport』は、冨安が今夏にステップアップする可能性が浮上していると伝えた。

    同紙は、冨安とチームメイトのリッカルド・オルソリーニに対して、ラ・リーガやプレミアリーグのクラブが強い興味を示していると伝えたうえで、若き日本人DFのパフォーマンスについて、こう絶賛した。

    「トミヤスはシニシャ(ミハイロビッチ)にとって貴重なトランスフォーマーだ。この日本人は優れた便利屋で、攻撃者でもあり、守備者でもある。そしてボローニャの戦術兵器だ。この柔軟性は印象的で、今シーズンは少なくとも4つの異なる役割を、レベルを落とすことなく完璧にこなした。今やミハイロビッチのチームの戦術的なバリエーションを増やす意味で、とても重要な存在だ」

    一方で同紙は、チームの欠かせない主力となっている冨安とオルソリーニを引き留めたいボローニャは、来る夏の移籍市場に向けて、「“壁”を作るだろう」と報道しており、その獲得“競争”は激しさを極めそうな情勢だ。

    ボローニャとは24年6月までの契約を締結している冨安は、さらなるステップアップを決断するのか。今夏の動静からも目が離せない。

    3/15(日) 7:03配信サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200315-00010003-sdigestw-socc

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    1: Egg ★ 2020/03/06(金) 09:48:32.18
    あらゆるポジションをこなすボローニャ冨安のユーティリティー性に脚光「いまや何でも屋」
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    セリエAは、世界で猛威を振るう新型コロナウイルスの感染予防対策として約1ヶ月の延期が実施される方針にある緊急事態を迎えているが、伊地元メディアは「トランスフォーマー・トミヤス」と見出しを打ち、今季ボローニャに加入した日本代表DF冨安健洋を取り上げている。

    現在、イタリアで新型コロナウイルスが蔓延している。感染者が3000人以上となり、死者も100人を超える状況だ。これを受け、リーグ第25節、第26節の数試合の延期措置が施された。また、政府はすべてのスポーツイベントを1ヶ月後の4月3日まで延期する方針となっている。

    ボローニャは第26節のラツィオ戦を消化しており、敵地で0-2と敗れたものの、右ウイングバック(WB)で先発フル出場した冨安はクラブ公式サイトで発表されたチーム内マン・オブ・ザ・マッチに選出されていた。伊地元メディア「トゥット・ボローニャ・ウェブ」は「トランスフォーマー・トミヤス」と見出しを打ち、冨安のユーティリティー性を絶賛している。

    日本代表ではセンターバック(CB)を主戦場としている冨安だが、新天地のボローニャでは右サイドバック(SB)でレギュラーを務めている。CBにシフトするケースもあるが、「この日本人はいまや何でも屋であり、戦術的に多くのバリエーションをもたらしている」とマルチにポジションをこなす器用さを称えている。

    「シニシャ・ミハイロビッチ監督の秘密兵器はアタッカーでも中盤選手でもなく、ディフェンダーだ。その正体は冨安健洋。この日本人はいまや何でも屋であり、トランスフォーマーと比較されている。彼は20試合でSB、WB、CBを含め、少なくとも4つの異なる役割をこなしている。日本人の柔軟性には感銘を受ける」

    記事では、冨安がイタリアの舞台でもユーティリティー性を遺憾なく発揮していると説明し、「現在のチームにおける戦術的なバリエーションにとって非常に重要であり、彼はレベルを下げることなく多くの仕事をこなすことができる」と絶賛した。まだ21歳の冨安だが、ボローニャにとってはすでに不動の存在となっているようだ。

    3/6(金) 9:30配信 フットボールゾーン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00249917-soccermzw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/03(火) 15:55:32.01
    「ミハイロビッチのトランスフォーマー」
     チームは、暫定首位に立った強豪に敗れた。だが、冨安健洋の評価は高まるばかりだ。

    2月29日のセリエA第26節、ボローニャは敵地でラツィオに0-2と屈した。冨安は見事なボレーシュートでネットを揺らしたが、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の介入で、アシストしたロドリゴ・パラシオがオフサイドだったと判明。得点は取り消されている。

    【動画】冨安が幻のボレー弾…ラツィオ対ボローニャのハイライトはこちら

    ウディネーゼ戦のアシストに続くセリエA初ゴールは幻となったが、イタリアの各メディアは採点で冨安に高い点をつけた。『Gazzetta dello Sport』紙など、チーム最高評価とした媒体も少なくない。

    その『Gazzetta dello Sport』紙は3月2日の地域版で、冨安にフォーカスした記事を掲載した。見出しは「ミハイロビッチのトランスフォーマー」「ボローニャの戦術兵器」。戦術面でのユーティリティー性に賛辞を寄せている。
     
    イタリアに来てから右SBとしてプレーしている日本代表CBは、最近の試合で攻撃面での貢献度を増している。展開によって高いポジションを取る時間帯もあった。

    同紙の記者は、冨安がシニシャ・ミハイロビッチ監督のチームにおける「重要な基点」になったと称賛。「理解が早く、本来もっとうまくできる役割以上のことを実践するのもこの上なく早い」と、戦術理解度の高さをたたえている。

    その理解度を駆使し、試合中に複数のポジションを務めるなど、様々な役割をこなしていることから、「トランスフォーマー」という表現になったのだろう。「ユーティリティー性が彼のもうひとつの才能」「つねに新しい何かを受け入れることができる」と記している。

    ボローニャは次節でユベントスと対戦する。前回は負傷で欠場せざるを得なかった王者との対戦で、冨安はさらに評価を高められるだろうか。
    2020-03-03_17h55_46
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200303-00070429-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/01(日) 19:29:25.54
    「最初の15分に苦しみすぎた」
    待望の初ゴールは、ビデオアシスタントレフェリー(VAR)の介入で幻となった。だが、好パフォーマンスだったことは変わらない。

    【動画】冨安が幻のボレー弾…ラツィオ対ボローニャのハイライトはこちら


    2月29日のセリエA第26節、ボローニャは敵地でラツィオに0-2と敗れた。勝利したラツィオは暫定でユベントスをかわし、首位に浮上している。

    ボローニャの冨安健洋は後半、2点ビハインドの中で右足のボレーシュートを叩き込み、セリエA初ゴールをマークしたかに思われた。だが、VARの指摘により、アシストしたロドリゴ・パラシオがオフサイドポジションにいたと判明。惜しくも得点が取り消された。
     
    それでも、衛星放送『Sky Sport』は、採点で冨安にチーム最高となる6.5点をつけた。『Sports Mediaset』も同じく6.5点とし、「本当に今後が興味深いことを裏付けた。守備ではチームベスト。VARがとても美しい右足ボレーシュートの得点を取り消し」と高く評価している。

    3月1日付の『Gazzetta dello Sport』紙も、やはり6.5点でチームベストに選出。『Corriere dello Sport』紙は、チームベストのムサ・バロウと並ぶ7点をつけ、「最後は3バックの一角となり、戦術センスや存在感を示した。素晴らしいタレント」と絶賛した。

    ただ、試合に敗れたとあり、冨安本人は悔しさを見せている。クラブ公式サイトが伝えた『Sky Sport』に対するコメントで、日本代表DFは「ゴール? 得点になってほしかったけど、勝つほうがよかった」と話した。

    冨安は「最初の15分に苦しみすぎた。アプローチを改善しなければ。後半は良くなった。つねにああいう姿勢でなければいけない」と述べ、早くも次の試合に目を向けている。

    「負けたけど、すでに次の試合に集中している。ユベントスのような偉大なチームと対戦だからね」

    新型コロナウイルスの影響で今週末の5試合が延期となり、今後も不透明なセリエAだけに、次節の開催がどうなるかはまだ分からない。ただ、1年目のイタリアで着実に評価を高めている冨安が、さらなる飛躍を目指そうとしていることは確かだ。
    2020-03-01_20h47_09
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200301-00070385-sdigestw-socc

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    1: 久太郎 ★ 2020/03/01(日) 00:58:21.81
    セリエA第26節が2月29日に行われ、ラツィオとDF冨安健洋が所属するボローニャが対戦した。冨安はフル出場し、豪快なボレーシュートを決めたが、VARによって幻となった。

    試合は18分、ルイス・アルベルトがペナルティエリア前中央からシュートをゴール左へ突き刺して、ラツィオが先制。ボローニャは20分、エリア中央でロドリゴ・パラシオの落としをフリーのロベルト・ソリアーノがダイレクトで叩いたが、これはGKの好セーブに阻まれた。

    直後の21分、ラツィオはL・アルベルトがエリア右へパスを送り、ホアキン・コレアが右足を振り抜くと、シュートはDFに当たってニアに決まって追加点。2点差を追うボローニャは28分、冨安がエリア右へ飛び出してアンドレア・ポーリからの浮き球パスをダイレクトで折り返したが、中央のリッカルド・オルソリーニは空振りで終わった。

    後半に入って52分、ボローニャは左CKをステファノ・デンスビルが頭で合わせると、GKにセーブされたボールが倒れ込んだデンスビルに当たってゴールに吸い込まれた。しかしVARの介入があり、ハンドの判定で得点は認められなかった。

    さらにボローニャは68分、敵陣中央のポーリが前線へ浮き球パスを送ると、反応したパラシオが頭で落とすが、これは相手DFにクリアされる。そのセカンドボールをエリア右の冨安が鮮やかな右足ダイレクトボレーで叩き込む。しかし、これもVARの判定でパラシオのオフサイドにより、冨安のセリエA初得点は幻となった。

    試合はこのまま終了し、ラツィオが完封勝利で5連勝を含む21試合無敗。ボローニャは2度のVARによるゴール取り消しに泣き、3試合未勝利となった。

    次節、ボローニャは3月8日にホームでユヴェントスと、ラツィオは同7日にアウェイでアタランタと対戦する。

    【スコア】
    ラツィオ 2-0 ボローニャ

    【得点者】
    1-0 18分 ルイス・アルベルト(ラツィオ)
    2-0 21分 ホアキン・コレア(ラツィオ)
    2020-03-01_01h26_26
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200301-01041456-soccerk-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★ 2020/02/27(木) 15:21:18.20
    昨夏に約8億円で加入

    ボローニャでプレーする日本代表DF冨安健洋は、加入当初からすでに市場価値を2倍にまで高めたようだ。イタリア『コリエレ・デッロ・スポルト』が報じた。

    冨安は昨夏、シント=トロイデンからボローニャへと加入。セリエA初年度ながら、右サイドバックとしてスタメンに定着すると、リーグ戦19試合に出場。ボローニャにとって必要不可欠な選手となっている。

    シント=トロイデンからは700万ユーロ(約8億4000万円)で加わったが、すでに市場価値はその倍にまで跳ね上がっているようだ。同メディアによると「少なくとも2倍、おそらく3倍の価値がある」とまで伝えている。

    一方で、ボローニャにとってこの“宝石”の価値はさほど意味がないようで、放出する意思はないとのこと。将来的にはステップアップも考えられる冨安だが、その際は多額の資金がボローニャの懐に入ることとなりそうだ。
    2020-02-27_16h35_39
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200227-00010019-goal-socc
    2/27(木) 14:10配信

    https://soccer.yahoo.co.jp/ws/player/detail/10024739
    成績

    DF 冨安健洋
    背番号14
    身長/体重188cm/84kg
    生年月日1998年11月5日
    国籍/出身地日本

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    1: 久太郎 ★ 2020/02/24(月) 21:24:54.55
    セリエAは22日に第25節を開催し、日本代表DF冨安健洋が所属するボローニャはウディネーゼと対戦した。冨安は右サイドバックで先発し、終了間際にアシストを記録。1-1の引き分けに大きく貢献した。イタリア紙『ガゼッタ・デッロ・スポルト』が選手採点を発表している。

    ボローニャは前半、相手FKからウディネーゼFWステファノ・オカカに得点を許し、1点のビハインドを背負う。負けじと攻めに出るが、FWロドリゴ・パラシオらの繰り出す攻撃は得点までには至らない。90分を経過し、このまま試合終了とか思われたアディショナルタイム、冨安が奇跡を起こす。最後の攻勢を仕掛けたボローニャが相手を押し込む中、冨安がダイレクトクロスをゴール前に供給すると、これをパラシオがねじ込み同点ゴールを奪取。冨安はラストプレーで今季2アシスト目を決めて見せた。

    この活躍に、ガゼッタ紙は冨安を「6.5」と評価。「全てに競り勝ち、左足クロスで同点ゴールを生んだ。右サイドから左へのポジションチェンジにも対応した」と称賛した。

    なお、ボローニャのチーム最高点は得点を決めたパラシオの「7」、対するウディネーゼの最高点はMFロドリゴ・デ・パウルの「6.5」となっている。

    ボローニャは次節、敵地に乗り込み好調の2位ラツィオと対戦する。
    2020-02-25_07h59_41
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200224-01039376-soccerk-socc

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