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    タグ:ポグバ

    1: Egg ★ 2019/04/21(日) 22:50:53.91
    レアル・マドリードがマンチェスター・Uに所属するフランス代表MFポール・ポグバの獲得を画策しているようだ。20日付のスペイン紙『マルカ』が報じている。

    ポグバに関しては以前から今夏のレアル・マドリード行きが取り沙汰されていた。ポグバ自身が母国の英雄であるジネディーヌ・ジダン監督の下でプレーしたいと考えており、そのことがレアル・マドリードへの移籍報道を加熱させている。今回の報道によると、ジダン監督もポグバの獲得を熱望しており、両者は“相思相愛”となっている模様だ。

    ジダン監督はポグバについて「私は彼のプレーが好きだ。それは今に始まったことではない。彼は他の選手にはない能力を持っており、どのように攻撃をするか、どのように守備をするかを知り尽くしている選手だからね」とコメント。また、2018 FIFAワールドカップ ロシアの決勝戦直前にポグバはチームの士気を高めるためにスピーチを行ったが、そのようなリーダーシップも高く評価しているという。

    レアル・マドリードは今夏の移籍市場でチェルシー所属のベルギー代表MFエデン・アザールの獲得にも近づいている模様だが、ポグバの獲得も成功させるのだろうか。今後の動向に注目が集まっている。

    4/21(日) 21:24配信 サッカーキング
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190421-00930336-soccerk-socc

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    1: 風吹けば名無し 2019/03/29(金) 00:56:13.83
    かなC

    2: 風吹けば名無し 2019/03/29(金) 00:56:40.73
    エリクセンもだぞ
    シティはノーダメ

    3: 風吹けば名無し 2019/03/29(金) 00:56:51.12
    デリフト、デヨングもリーガ行くからまだまだリーガ1強やな

    4: 風吹けば名無し 2019/03/29(金) 00:57:03.62
    EU離脱するしプレミアも終わりやね

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    1: Egg ★ 2019/03/29(金) 09:25:40.80
    フランス紙『L'Equipe』は28日(木)、指揮官ジネディーヌ・ジダンの要望に応えているレアル・マドリーの会長、フロレンティーノ・ペレスが用意している投資金額を報じている。チーム内のサイクルを変える望みを持ち、標的であるエムバペ、アザール、そしてポグバの獲得に5億ユーロ(約620億円)を準備しているようだ。

    決して簡単なミッションではなく、特に会長ナーセル=アル・ヘライフィーのパリ・サンジェルマン(PSG)に関しては困難が予想される。しかし、フロレンティーノとジダンは、キリアン・エムバペの獲得が可能だと信じている。数日前に『France Football』は同選手獲得のために2億8,000万ユーロ(約350億円)のオファーを用意していることを報じている。

    エデン・アザールとレアル・マドリーが結ばれる可能性も低いだろう。ベルギー人は何度もジダンへの憧れ(ジダンの影響でサッカーを始めた)を口にしており、マルセイユ出身の指揮官も彼を世界で最も優れた選手の一人と考えている。アザールにとっての問題はチェルシーが今後2回の移籍市場で補強禁止処分が下されていることだ。

    レアル・マドリーが獲得を望む3人目の選手はポール・ポグバである。フランス人MFは2016年にレアル・マドリー加入間近となっていたが、最終的にマンチェスター・ユナイテッドへ復帰する選択をしていた。3月20日にポグバはオールド・トラッフォードから去る扉を開いている。「僕はマンチェスターで幸せだが、マドリーは全ての人間が夢見るクラブだ」と発言している。

    3/29(金) 7:22配信 スポルト
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190329-00010000-sportes-socc

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    1:Egg ★:2018/09/28(金) 21:05:54.83 ID:CAP_USER9.net
    モウリーニョとポグバの不和をきっかけに起きた内部分裂



    指揮官と司令塔の軋轢によって、マンチェスター・ユナイテッドに暗雲が立ち込めている――。

    今シーズンに5年ぶりのプレミアリーグ制覇を懸けているユナイテッドだが、そのチーム状態が芳しくない。きっかけとなったのが、就任3年目を迎えた指揮官ジョゼ・モウリーニョとチームの“メインキャスト”であるフランス代表MFのポール・ポグバの関係悪化だ。

    以前から“不仲”が噂されてきた両者だが、現地9月26日に、英衛星放送『Sky Sports』が、練習場で何事かを話し合った末に睨み合うという、一触即発の緊張感が漂う様子をカメラに収めたことで、その亀裂がもはや修復不可能なところにまで来ていると憶測を呼んでいる。

    ついには、チームそのものが内部分裂の危機に瀕していることも伝えられた。英紙『Mirror』を始めとする複数の国内メディアが一斉に報道したのだ。

    『Mirror』によれば、一連の騒動により、ユナイテッドには、モウリーニョに対立する派閥が生まれており、ポグバを中心にアントニー・マルシアル、エリック・バイリーなどのフランス語圏の選手、さらに若手注目株のマーカス・ラッシュフォードやルーク・ショーも指揮官に対して反旗を翻しているという。

    一方、モウリーニョを支持するグループも存在するようで、アシュリー・ヤングやネマニャ・マティッチを中心に、チームキャプテンのアントニオ・バレンシアやマルアン・フェライニなどの中堅・ベテラン勢が占めており、同紙は「自己中心的な振る舞いの目立つポグバと距離を置いている」と綴っている。

    ここで気になるのは、チームの頼れる点取り屋で、「ドレッシングルームの中心人物(Mirror紙)」であるロメル・ルカクがどちらについているのか、だ。『Mirror』によれば、一緒にオフを過ごすなどポグバと友人関係にあったベルギー代表FWだが、ここ最近は距離をおいており、モウリーニョ支持派に回っているようだ。

    ライバルのリバプール、チェルシー、マンチェスター・シティらが順調なスタートを切った一方で、ピッチの内外で混沌とした状況が続いているユナイテッド。現状を打破すべく、クラブ首脳はいかなる策を講じるのか? もはや看過できるレベルではないはずだが……。

    9/28(金) 19:27サッカーダイジェスト
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180928-00047904-sdigestw-socc
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    1:pathos ★ :2018/09/26(水) 20:04:34.73 ID:CAP_USER9.net
    マンチェスターUのジョゼ・モウリーニョ監督(55)が、フランス代表MFポール・ポグバ(25)から第2主将の座を剥奪したと英衛星放送スカイ・スポーツを含む複数の英メディアが25日に報じた。

    ポグバは22日に行われ1―1で引き分けたウォルバーハンプトン戦後に「ホームでは攻めて、攻めて、攻めまくるべきだ。それがオールド・トラフォードだ。ホームの試合では、俺らは攻めるためにここにいる」とモウリーニョ監督の守備的な戦術を批判していた。

    報道によるとこの発言を受け、モウリーニョ監督はポグバから第2主将の座を剥奪したという。主将を務めるエクアドル代表DFアントニオ・バレンシア(33)の不在時には、ここまでポグバが3試合でゲームキャプテンを務めてきたが、モウリーニョ監督は発言を問題視したとしている。また、英紙デーリー・メールは、ポグバがスペイン1部バルセロナへの移籍希望をモウリーニョ監督に直訴したため、第2主将の座を剥奪したと報じた。

    モウリーニョ監督は25日に行われた2部ダービーとのリーグ杯3回戦の試合前、「ポグバにセカンドキャプテンを務めさせない決断をした。事実はそれだけだ。これは仲違いというわけではない。彼と問題はない。わたしは監督で、このような決断を下す立場にある。その理由を説明する必要はない」と話した。試合は後半22分にマンチェスターUのアルゼンチン代表GKセルヒオ・ロメロ(31)が退場となり、2―2でPK戦に突入。マンチェスターUが7―8でPK戦に敗れた。

    モウリーニョ監督の発言を受け、デーリー・ミラー紙はマンチェスターUがポグバの移籍金を2億ポンド(約297億円)に設定したと報道。移籍先としてバルセロナのほか、パリSG、古巣のユベントスの名前を挙げている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000154-spnannex-socc


    行き先は…第2キャプテンはく奪のポグバ、移籍希望を通達か
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00000004-goal-socc

    マンUのダルミアン、今冬に移籍か…インテルとユーヴェが関心継続
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00838676-soccerk-socc

    バルサはマンチェスター・ユナイテッドに所属しているスペイン人MFアンデル・エレーラに興味を示しており、すでに夏、接触を図っていると『ESPN』が報道した。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180926-00010010-sportes-socc
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    1:Egg ★:2018/08/16(木) 21:35:46.31 ID:CAP_USER9.net
    イングランド・プレミアリーグのマンチェスター・ユナイテッド所属するフランス代表MFポール・ポグバ(25)が、スペイン1部バルセロナへの移籍を決心したと15日、英紙デーリー・メール(電子版)が報じた。ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏(50)とバルセロナが5年契約で基本合意に達したという。

    英メディアでジョゼ・モウリーニョ監督(55)との確執がさかんに報じられているポグバは、今後、同監督との緊張が和らいだとしても、退団の意志は変わらない模様。モウリーニョ監督は10日に行われたレスターとのプレミアリーグ開幕戦でポグバに主将を任せることで関係改善を図ったが、ポグバが「言えることもあるが、言えないこともある。言ったら罰金を科される」と発言したことで、両者の溝は修復が不可能の状態になってしまった。

    マンチェスターU側はポグバの売却を認めない構え。今夏の退団がが認められなければ、ポグバは1月の移籍期間か来夏の移籍期間でバルセロナ移籍を目指す見通しという。

    8/16(木) 21:20配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180816-00000147-spnannex-socc
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    1:Egg ★:2018/08/02(木) 19:00:27.03 ID:CAP_USER9.net
    スペイン1部リーグ、バルセロナがフランス代表MFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド、英)の獲得へ動いているという。

    バルセロナを拠点に展開しているスポーツ紙エル・ムンド・デポルティボ紙などによると、スペイン代表MFアンドレス・イニエスタを神戸へ、ブラジル代表MFパウリーニョを広州恒大(中国)へ売却したバルセロナが、中盤のテコ入れのため、引き抜きを画策しているという。

    トップチームの強化担当に就任した元フランス代表のアビダル氏が話を進めているとされ、イタリア紙ツットスポルトによると、アビダル氏とポグバの関係者がビバリーヒルズ(米)の邸宅で接触したという。

    8/2(木) 18:45配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180802-00000109-dal-socc
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    1:数の子 ★:2018/07/16(月) 16:01:00.05 ID:CAP_USER9.net
    W杯を制したフランス代表のMFポール・ポグバ(25=マンチェスターU)が、代理人を通じてバルセロナに売り込んでいると15日付のスペイン紙ムンド・デポルティーボが報じた。

    同紙によれば、ポグバの代理人を務めるミノ・ライオラ氏が先日、バルセロナに突如出没。目的は不明としながらも、ポグバがマンチェスターUのモウリーニョ監督(55)との関係が著しくなく、移籍を希望していることから、バルセロナに“逆オファー”したのではないかと予想した。ただ、ポグバはマンチェスターUとの契約を22年6月末まで残しており、移籍金は1000万ユーロ(約123億円)は下らないとしている。

    バルセロナはポグバがユベントスに在籍中だった15年にも獲得に動いており、クロアチア代表とのW杯決勝でゴールも決め母国の2度目のW杯制覇に貢献したポグバへの愛が再熱した形だとスペイン紙は報じている。
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180716-00000119-spnannex-socc
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    1:3倍理論 ★:2018/06/22(金) 19:24:03.97 ID:CAP_USER9.net
    【AFP=時事】サッカーW杯ロシア大会(2018 World Cup)に出場しているフランス代表のポール・ポグバ(Paul Pogba)は21日、同日にチームが16強入りを確定させた試合後、チームメートのヌゴロ・カンテ(N'Golo Kante)について「彼には肺が15個ある」と称賛した。

    ロシア・エカテリンブルク(Yekaterinburg)で行われたペルー戦で1-0で勝利を収め、1試合を残して決勝トーナメント進出を決めたフランスは、試合の後半は守備一辺倒になったものの、イングランド・プレミアリーグのチェルシー(Chelsea)でボールゲッターとして活躍するカンテが、重労働を強いられる4バックの前で自在に仕事をこなした。

    自身はマンチェスター・ユナイテッド(Manchester United)のスター選手で、フランス代表としてプレーする際には常に良いムードを保っているようにはみえないポグバだが、この日は「チーム全員の調子が良かったし、よくまとまっていた。だけど、NG(カンテ)が試合をやりやすくしてくれていた。彼はどこにでも走り込める。肺が15個あるんだ」と冗談を交えながらコメントした。

    「サッカーは、あのような選手がいてくれると助かる。素晴らしいチームパフォーマンスだった」と報道陣に話した25歳のポグバは、「僕たちはここまで2戦2勝。強豪チームの中には、そこまでの結果を出せていないところもある」と付け加えた。フランスは26日に行われるグループ最終戦でデンマークと対戦する。【翻訳編集】 AFPBB News
    2018-06-22_20h20_17
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180622-00000032-jij_afp-socc
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    1:Egg ★:2018/03/28(水) 22:22:33.12 ID:CAP_USER9.net
    W杯開催スタジアムで心ない“モンキーチャント”の人種差別行為

    フランス代表のMFポール・ポグバ(マンチェスター・ユナイテッド)とFWウスマン・デンベレ(バルセロナ)がワールドカップ(W杯)開催国のロシアで行われた試合で人種差別的チャントを浴びる被害に遭っていたことが分かった。国際サッカー連盟(FIFA)も調査に乗り出している。

    フランスは現地時間27日にサンクトペテルブルクでロシアと対戦。19歳の神童FWキリアン・ムバッペ(パリ・サンジェルマン)の2得点とポグバの強烈な直接FK弾で3-1と勝利を収めた。23日のコロンビア戦では2-3と逆転負けを喫したが、ロシアとのテストマッチはきっちりと勝利を収めた。

    しかし、“レ・ブルー”は素直に勝利を喜べない事態を迎えている。

    仏紙「レキップ」や地元テレビ「RMCスポーツ」によれば、この試合でポグバとデンベレの両選手がロシアのサポーターから人種差別的な意味を持つ“モンキー・チャント”を受けていたことが発覚したという。W杯開催会場の一つであるクレストフスキー・スタジアムで心ない人種差別行為が選手を襲った。

    米スポーツ専門テレビ局「ESPN」では、FIFAがこの件について徹底調査を行うと伝えている。世界各地から32カ国が集結するサッカー界の祭典で、このような事態が起きないことを願うばかりだ。

    3/28(水) 21:48配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180328-00010032-soccermzw-socc

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